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» 2012年04月03日 08時00分 UPDATE

電子ブックレット:ヘルスケア機能がさまざまな機器に、心拍を読み取る手法が設計のカギ

人体の健康状態を把握する際に、最もよく使われる指標の1つが心拍数だ。さまざまな機器にヘルスケア機能の搭載が進み、心拍数の計測は消費者のライフスタイルにも浸透しつつある。この機能を設計する際には、用途に応じて最適な手法を選ぶことで、追加コストを最小限に抑えられる。

[EE Times Japan]

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ヘルスケア機能がさまざまな機器に、心拍を読み取る手法が設計のカギ

 アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「@IT MONOist」「EE Times Japan」「EDN Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。本日はEE Times Japanの人気記事「ヘルスケア機能がさまざまな機器に、心拍を読み取る手法が設計のカギ」をお届けします。



ヘルスケア機能がさまざまな機器に、心拍を読み取る手法が設計のカギ

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高齢化社会の進展や人々の健康意識の高まりに応えるように、さまざまな機器にヘルスケア(健康管理)機能の搭載が進んでいる。人体の健康状態を把握する際に、最もよく使われる指標の1つが心拍数だ。実際に、心拍数の計測は一般消費者のライフスタイルに浸透しつつあり、現在では運動器具はもちろんのこと、Appleの携帯型メディアプレーヤー「iPod」から各社の携帯電話機に至るまで、多彩な機器で心拍数を正確に計測できるようになっている。


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