「3D」最新記事一覧

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飛び出す3D特集 - ITmedia LifeStyle

3D NANDフラッシュを採用、25%性能向上:
ティントリ、仮想化専用ハイブリッドストレージのハイエンドモデル「VMstore T885」をリリース
ティントリが、3D NANDフラッシュを採用した仮想化専用ハイブリッドストレージのハイエンドモデル「Tintri VMstore T885」の販売を開始した。(2016/9/27)

電子ブックレット(メカ設計):
3Dの価値を過小評価していませんか?
人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は過去の人気記事から『なぜ日本ではバーチャルなモノづくりが受け入れられないのか?』をお届けします。(2016/9/27)

沖縄モノづくり新時代(5):
エイサーの街で3Dモデリング/3Dプリンタ!? 沖縄の未来を創る“新しい風”
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第5回では、FABスペースを備えた開発拠点「スタートアップカフェ・コザ」のオープンを記念して開催されたイベントや個別取材の内容を基に、「沖縄」でモノづくりに取り組む意義を考えてみた。(2016/9/26)

CADニュース:
3次元点群データ処理ソフトの新版を発表、点群からのCADモデル化機能を追加
エリジオンは、3次元点群データ処理ソフト「InfiPoints」の新バージョン「Ver.3.0」を発表した。計測した点群データから配管・鋼材をCADモデル化し、各種BIMソフトウェアに受け渡すための連携機能を強化した。(2016/9/20)

3Dプリンタニュース:
リーズナブルな3Dスキャナを業務用並みの高精度にするソフトを発売
ポンタ研究所は、市販の廉価な3Dスキャナと組み合わせて使うことで、業務用の3Dスキャナに匹敵する高精度の3Dデータが得られるソフトウェア「ポンタスキャナ」を開発。クラウドファンディングサイトを通じて発売した。(2016/9/16)

新しい発想の3Dプリンタで作る“伸縮性”のあるニット「AMIMONO」 ファッションの可能性を広げてくれそう
ちゃんとたためる服が現れます。(2016/9/15)

BIM/CIM:
山岳トンネル工事に特化したCIM、大成建設が実践導入
大成建設は施工情報、現場情報、書類情報などを一元管理・共有できる山岳トンネル工事向けのCIM「T-CIM/Tunnel」を開発し、実際の山岳トンネル工事現場への導入を開始した。3D CADより簡易に3Dモデルを作成できる独自のツールを導入し、切羽観察シートの作成を作業現場で完了できるなど、山岳トンネル工事における大幅な現場作業の効率化に貢献するとしている。(2016/9/15)

3Dプリンタニュース:
造形高さ最大280mmに対応するデルタ型3Dプリンタを発売
サンコーは、デルタ型(Rostock型)3Dプリンタ「3Dグレコ」を発売した。幅310×奥行き280×高さ670mmの小型サイズながら、造形高さ最大280mmに対応できる。(2016/9/15)

設計・製造現場を変革する3D CAD/3Dデータ活用(1):
設計・製造現場が抱える「問題」と「課題」
設計品質の向上、さらなる生産効率化など、設計・製造現場では常に厳しい要求が突き付けられている。そうした中、3D CADをはじめとしたツールの導入やより効果的な使い方を追求した組織としての取り組みも行われている。本連載では3D CAD/3Dデータ活用にフォーカスし、プロジェクト管理者がどのような視点で現場改革を推進していくべきか、そのヒントを提示する。連載第1回では、設計・製造現場が抱える「問題」と「課題」の認識について紹介する。(2016/9/14)

Google、iOS版「Cardboardカメラ」公開 iPhoneで360度・3D画像の撮影が可能に
Googleが、360度・3D画像を撮影できるアプリ「Cardboardカメラ」のiOS版を公開した。撮影した画像は「Cardboard」アプリで奥行きもあるVR画像として再生できる。Android版もアップデートし、撮影したVR画像をメールやSNSで共有できるようになった。(2016/9/13)

計測・検査:
3Dスキャナーに風が吹く、インダストリー4.0と製品検査自動化の動き
米国AMETEKグループのCreaformは携帯型3Dスキャナーで市場に独自のポジションを形成。従来の製品開発用途だけでなく、品質検査領域などへの対象領域を拡大し、日本市場においても今後5年間で2倍の売上高を目指すという。(2016/9/13)

実写にしか見えない3DCG美少女「Saya」が進化 「不気味の谷」を完全に打ち破る
どこかで見たことある気がする、非実在美少女。(2016/9/9)

3Dプリンタイベントリポート:
「書類のプリンタ出力と同じ感覚を目指す」「単に上に積み上げるだけじゃない」――3Dプリンティング最先端
ストラタシス・ジャパンは3Dプリンティング技術をテーマとした講演イベントを開催した。本稿では同イベントでストラタシスが明かした、3Dプリンティングの新技術「Demonstrator」、3Dプリントの出力処理を簡素化する「GrabCAD 3D Print」の情報について紹介する。お寿司(すし)も少しだけいかが?(2016/9/9)

PTCジャパン Creo in the Cloud:
Creo Parametricのクラウドサービス提供開始、あらゆる端末から設計環境にアクセス可能に
PTCジャパンは、同社が管理するクラウドサービスにおいて、3次元製品設計ソフトウェアであるCreo ParametricのSaaS版「Creo in the Cloud」の提供開始を発表した。(2016/9/9)

Arduinoで学ぶ基礎からのモーター制御:
基礎からのマイコンモーター制御(10):マイコン1つで複数モーターを操る、制御モジュール「A4988」を学ぶ
ステッピングモーターに制御用ドライバモジュールを組み合わせると、用途の幅がグッと広がります。今回は3Dプリンタなどで、バイポーラ型ステッピングモーターの制御モジュールとしてよく利用されている「A4988」の扱いを学びます。(2016/9/9)

化学で論理回路を実現:
「タコ」なのか、柔らかロボを作り出す
米Harvard Universityの研究チームは、2016年8月24日、硬い部分を持たないタコ型のロボット「octobot」を試作したと発表。内部の化学反応によってエネルギーを得て自律的に動き、この化学反応が制御装置を兼ねていることが特徴だ。エンベデッド3Dプリント技術を応用して作り上げた。(2016/9/8)

BIM/CAD:
BIMに特化したドキュメント管理を実現、オートデスクが「Docs」を発売
オートデスクは建設プロジェクトで使われる2D/3Dデータや設計図書の管理・保存、共有や編集などの作業の効率化に貢献するクラウドサービス「Autodesk BIM 360 Docs」の販売を開始した。(2016/9/8)

ペンで粘土をこねるように3Dモデリング ワコム、ペンタブ「Intuos 3D」発売
ペンで3Dモデルを描ける画像処理ソフト「ZbrushCore」を付属したペンタブレット「Intuos 3D」をワコムが発売する。(2016/9/7)

ワコム、3Dデザインをペンで描ける「ZbrushCore」付属のペンタブレット「Intuos 3D」
ワコムは、3Dモデリングへの対応をうたったペンタブレット「Intuos 3D」の販売を開始する。(2016/9/7)

GoogleやDJIが採用:
Intel、ドローンやVR向け“視覚野”SoCのMovidiusを買収 「RealSense」強化へ
ビジネスをPCからクラウドやIoTにシフトしているIntelが、コンピュータに“目”を与えるコンピュータビジョンプロセッサを手掛けるMovidiusを買収すると発表した。MovidiusのSoC「Myriad 2」は、DJIのドローンやGoogleの3D端末「Project Tango」に採用されている。(2016/9/7)

CADニュース:
3Dアニメーションソフトとゲームエンジンの新バージョンを発表
オートデスクは、3Dアニメーションソフトウェアの新バージョン「Autodesk Maya 2017」と、3Dゲームエンジンの新バージョン「Autodesk Maya LT 2017」「Autodesk Stingray 1.4」の提供を開始した。(2016/9/7)

Adobe、2Dのイラストから「3Dモデル」を作る技術開発 点を打つだけで実現
Adobeが開発中の4つの新技術が、「Adobe MAX Japan」の1コーナー「SNEAK PREVIEW」で初披露された。(2016/9/6)

CADニュース:
3次元公差マネジメントツールの最新バージョンを発売
サイバネットシステムは、グループ会社のSigmetrixが開発・販売・サポートする3次元公差マネジメントツール「CETOL 6σ」の最新バージョン9.0のCreo Parametric版/SOLIDWORKS版を発売した。(2016/9/6)

空中に絵が描ける3Dペン「3Doodler」に新モデル 金属や木でも絵が描ける
新モデルはプロ向けで、プラスチック樹脂に加え、金属や木、ナイロンなどに対応。(2016/9/5)

CADニュース:
日曜大工向けの3D CADソフトの最新版を発売、木取り図作成機能などを追加
日本マイクロシステムは、DIYや日曜大工向けの3D CADソフト「caDIY3D(Ver.1)」の最新版「caDIY3D+」を発売する。木取り図作成機能、ブーリアン演算機能、パーツのインポート機能を新たに搭載した。(2016/9/5)

40億ものユーザーアクセスを処理するために
1秒当たり7500兆の処理でも不安、Facebookが熱望するフラッシュストレージ最新技術とは
Facebookのフラッシュストレージ技術に対する戦略は「NVMe(Non-Volatile Memory Express)」「QLC」「3D XPoint」といった分離、階層、新興技術の革新を中心に展開している。(2016/9/5)

声を指輪に 音の波形から3Dモデルを作るWebサービスが登場
「ずっと一緒だよ」「愛してる」などのメッセージを指輪に。(2016/9/2)

日本の義足開発、パラリンピックきっかけに拡大 3Dプリンタや新素材、技術転用も
日本メーカーが、義足の開発に相次ぎ乗り出している。一部メーカーは9月7日に開幕するリオデジャネイロ・パラリンピックの出場選手に提供するなど、技術力を誇示する構えだ。(2016/9/2)

3Dプリンタニュース:
家庭向けにスタイリッシュな小型3Dプリンタの新シリーズを発売
XYZプリンティングジャパンは、3Dプリンタの新シリーズ「ダヴィンチ mini」シリーズを発売した。家庭内での利用を想定したもので、ボタン1つで操作可能だ。従来の小型3Dプリンタと比べて、さらに30%コンパクトになっている。(2016/9/1)

いつものCAD環境を本当の意味でモバイルできる:
PR:Surface BookでSolid Edgeを“快適に”使ってみた
高性能ノートPCのモバイルワークには、その重さへの“覚悟”が必要だった。だが約1.5kgのSurface Bookなら、いつものCAD環境を本当の意味でモバイルできるようになる。3D CADや3D CGが快適に動くこと、そしてマシンを快適に持ち歩けること――。そんな2つの視点から「Surface Book上で動かすSolid Edge」を水野操氏にレビューしてもらった。(2016/9/1)

先進技術におけるハイプサイクル2016年版:
機械学習は“過度の期待”のピーク、自律走行車は“幻滅期”の一歩手前
米国の調査会社Gartnerは、「先進技術におけるハイプサイクル2016年版」を発表した。調査結果では機械学習などが「過度の期待のピーク期」を迎えており、自律走行車が「幻滅期」の一歩手前に。また、ここ数年注目されてきた「3Dプリンタ」が消え、「4Dプリンティング」が黎明期として紹介されている。(2016/8/31)

アーク情報システム モケイプラス:
立体造形にAR情報を付加する3Dプリントサービス
アーク情報システムは、3Dプリンタから立体造形物を出力し、AR情報を付加して納品するサービス「モケイプラス」の提供を開始した。AR表示は、iPhoneやiPadなどのモバイル端末で閲覧できる。(2016/8/31)

3D設計推進者の眼(13):
3D設計推進者が考える、3D CADと学生の技術教育
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は3D CADと学生の技術教育に関する話題を取り上げる。(2016/8/31)

義足国内開発、パラリンピック契機に拡大 3Dプリンターや新素材、技術転用も
日本メーカーが、義足の開発に相次ぎ乗り出している。(2016/8/30)

Creo活用事例 ―ファスフォードテクノロジ ―:
PR:設計者解析を実践して15年、世界有数の半導体装置企業の次なる目標はIoT活用
半導体製造の後工程で用いるダイボンダーで世界トップクラスのシェアを誇るファスフォードテクノロジ。同社は2002年にPTCの3次元CAD「Creo」を初導入してから、設計者解析の実践による技術革新を続けている。次なる目標は、IoT活用による予防保全機能の提供だという。(2016/8/30)

クリエイターSTUDIO Vol.3:
3Dプリンタで電車模型は作れるか!? 大人も子どもも熱中した「鉄道ワークショップ」フォトレポート
ITmedia ニュース主催のリアルイベント「クリエイターSTUDIO」第3弾は、3D CADソフトと3Dプリンタでオリジナル模型を作るワークショップを開催。その模様を写真多めでお届けします。(2016/8/29)

3Dプリンタニュース:
立体造形物にAR情報を付加して提供する3Dプリントサービスを開始
アーク情報システムは、3Dプリンタから立体造形物を出力し、AR情報を付加して納品するサービス「モケイプラス」の提供を開始した。AR表示は、iPhoneやiPadなどのモバイル端末で閲覧できる。(2016/8/29)

CADニュース:
独企業買収により、3D産業ソリューションに電磁場解析機能を追加
ダッソー・システムズは、電磁場解析ソフトウェアを提供する独CSTを買収すると発表した。同社のリアリスティック・マルチフィジクス・シミュレーション向けソリューションに、さまざまな周波数帯域向けの電磁場解析機能が加わる。(2016/8/29)

モノづくりの生産性/革新性を向上させる“道具”:
PR:3D CADエンジニアがSurface Bookを使ってみた
重さが3kg以上もあるモバイルワークステーションから軽量モバイルPCに置き換えることで、モノづくりの生産性/革新性をいかに向上させることができるか。CAD/CAEを使いこなし、出張や取引先、自宅などでモバイルワークステーションを実際にバリバリと活用している現役設計者に、より軽量なモバイル環境として「Surface Book」を使ってもらった。(2016/8/29)

「スタジオアルタ」跡地に「ALTA THEATER」がオープン決定 アーティストの3D映像などを上映
昼は3Dシアター、夜はミュージックカフェ&バーとして営業。(2016/8/26)

製造マネジメントニュース:
機械学習は“過度の期待”のピーク、自律走行車は“幻滅期”の一歩手前
米国の調査会社Gartnerは、「先進技術におけるハイプサイクル2016年版」を発表した。調査結果によると機械学習などが「過度の期待のピーク期」を迎えていることを明らかにした他、自律走行車が「幻滅期」の一歩手前を迎えていることを明らかにした。また、ここ数年注目されてきた「3Dプリンタ」が消え、変わって「4Dプリンティング」が黎明期として紹介されている。(2016/8/26)

SHOWCASE:
札幌のオシャレなiPhoneケース屋さんの暇つぶし アプリ紹介編「3D肝試し」
今回は、夏にぴったりな、一部の人は大好きなあのアプリを紹介したいと思います。その名も「3D肝試し」。主人公の目線になり廃墟を歩いて探索し、「取りあえず歩き回る」という、まさに本物の肝試しという感じの内容です。(2016/8/26)

CAEニュース:
シーメンスPLMがCAEツール群を1プラットフォームに統合、「Simcenter 3D」へ
シーメンスPLMソフトウェアは、同社のCAEツールを統合した3Dシミュレーションプラットフォーム「Simcenter 3D」を発表した。同年8月5日にグローバル展開を始めており、日本国内でも利用可能になっている。(2016/8/26)

ヘッドフォンで参加できる:
業界初の“3Dラジオ”、J-WAVEが実験オンエア
J-WAVEは、ヤマハが開発した音響技術を使用してラジオ業界初の「3Dインタラクティブラジオ」実験を行う。同局の番組「INNOVATION WORLD」で8月28日の22時から放送予定だ。(2016/8/25)

古代エジプトの女性はこんな顔? 2000年以上前のミイラ化した頭部から復元
ミイラをスキャンして頭蓋骨を3Dプリントし、顔を復元する試みが行われました。(2016/8/24)

特選ブックレットガイド:
「モノを作る機械を作る」ことでモノづくりへの理解を深める
3Dプリンタや高性能マイコンの低価格化は「モノづくり」のハードルをある意味で下げましたが、それは道具の進化にすぎないとも言えます。モノづくりの道具自体を自分たちで作ることで、モノづくりの本質に迫ろうという授業が行われました。(2016/8/24)

自然エネルギー:
日本で4番目に広い町に、蓄電池を備えたメガソーラー
北海道の太平洋沿岸に広がるゴルフ場の跡地で巨大なメガソーラーの建設プロジェクトが始まった。2017年11月に運転を開始して年間に6300世帯分の電力を供給する計画だ。蓄電池を導入して電力の安定供給を図るほか、地形に合わせて太陽光パネルを設置できるように3次元対応の架台を採用する。(2016/8/23)

上海問屋、普通のスマホで3D撮影を可能にする外付け追加レンズ「Eye-Plug」
ドスパラは、台湾WeeView製となる3D撮影用の外付け追加レンズ「Eye-Plug」の取り扱いを開始した。(2016/8/22)

情報化施工:
ドローン画像から3次元測量データを作成、アップロードするだけ
現場の測量などにドローンを活用する事例が増えてきた。国際航業はこうしたドローンで撮影した画像を、アップロードするだけで3次元測量データを作成できるクラウドシステムの運用を開始した。(2016/8/22)

「グランブルーファンタジー」がプラチナゲームズ製作で3DアクションRPGに タイトルは「グランブルーファンタジー Project Re:LINK」
プラチナゲームズだと!(2016/8/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。

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