「バッテリー」最新記事一覧

「ZenFone 4/4 Pro」は何が変わったのか? 「ZenFone 3/3 Deluxe」と比較する
ZenFoneシリーズの新しいスマートフォン5機種が発表された。中でも注目したいのが、フラグシップに位置付けられる「ZenFone 4」と「ZenFone 4 Pro」。ZenFone 3シリーズからの進化点をチェックする。(2017/8/18)

cheero、ツチノコ風フォルムのLightningケーブルと一体化した小型モバイルバッテリーを発売
cheeroは、ツチノコ風フォルムのLightningケーブルと緊急用の小型モバイルバッテリーが一体化した「cheero Tsuchino-cord 450mAh」を発売。充電だけでなくデータ転送にも対応する。(2017/8/18)

全モデル“デュアルカメラ”――「ZenFone 4」ファミリーを写真でチェック
ASUSが「ZenFone 3」の後継機種となる「ZenFone 4」と、そのファミリーを発表した。現在多くのMVNOで取り扱われ、いわゆる格安スマホを代表する機種の1つとなっているZenFone 3だが、新機種はどうか。発表会のタッチアンドトライ会場からレポートする。(2017/8/18)

マグネットで手軽に設置できる超ミニサイズの防犯カメラ
ドスパラは、フルHD録画に対応した超小型設計の防犯カメラ「DN-915085」の取り扱いを開始した。(2017/8/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surfaceはおすすめしない」 Consumer Reportsの格付けに思うこと
米国で影響力がある情報誌のConsumer Reportsが、「Surface」シリーズを「おすすめしない」と評価。Microsoftはこれに反論し、注目を集めている。(2017/8/18)

パナソニックの型破りな家電! 「脱臭ハンガー」誕生の秘密
パナソニックの「脱臭ハンガー」は、衣類を掛けておくだけで臭いをとってくれる画期的な家電だ。その開発者に経緯を聞くと、驚きのこだわりエピソードがいくつもあった。(2017/8/18)

新「ZenFone 4」シリーズ全機種にデュアルカメラを搭載した理由
ASUSがZenFone 4シリーズの新機種を発表した。どのモデルも表面か背面に「デュアルカメラ」を搭載しているのが特徴。同シリーズでは何が変わったのだろうか?(2017/8/18)

“Androidの父”ルービン氏のハイエンド端末「Essential Phone」、予約開始
Androidの共同開発者、アンディ・ルービン氏の新興企業がハイエンド端末「Essential Products」の米国での予約を開始した。米Sprint版とSIMロック解除版がある。価格は約7万7000円。(2017/8/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
厚さ3mmの極薄キーボード「Wekey Pocket Keyboard」の日本語版を見てきた
WooRinのBluetoothキーボード「Wekey Pocket Keyboard」は、厚さわずか3mm、折りたたんでも6mmという超極薄サイズが魅力の製品です。メーカーから、日本語キーボードモデルを見せてもらいました。(2017/8/18)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルが日本市場で「ガラケーからiPhone」乗り換え施策を展開――キャンペーン終了日の9月12日は何を意味するのか
Appleが日本独自の「ケータイからiPhoneへの乗り換えCM」を流し始めた。それに合わせてApple Storeにおけるケータイの下取り価格が期間限定で値上げされているが、そのキャンペーンが「9月12日」まで。一体、どうしてなのだろうか。(2017/8/18)

ロボット開発ニュース:
油圧ショベルなどの建設機械を遠隔操縦できる人型ロボットを開発
カナモト、アスラテックなど4社は、建設機械を操縦できる人型ロボット「DOKA ROBO 3」を開発した。油圧ショベルなどの建設機械の運転席に設置してオペレーターが遠隔操作することで、機械の操縦が可能になる。(2017/8/18)

4は「広角」、4 Proは「望遠」推し:
デュアルカメラを搭載した「ZenFone 4」「ZenFone 4 Pro」登場
ASUSが、ZenFoneシリーズの新機種「ZenFone 4」と「ZenFone 4 Pro」を発表した。いずれもデュアルカメラを搭載しているが、機能が異なる。ZenFone 4はワイドアングルで撮影できる広角カメラ、ZenFone 4 Proは光学2倍相当のズームが可能な望遠カメラを搭載した。(2017/8/17)

セルフィーモデルは“デュアル”インカメラ――「ZenFone 4」ファミリーのミドルレンジモデルが3機種登場
「ZenFone 4」の派生機種としてデュアルインカメラを備えた「ZenFone 4 Selfie」「ZenFone 4 Selfie Pro」と、5000mAhバッテリーを備える「ZenFone 4 Max Pro」が登場する。【追記】(2017/8/17)

日本HP、ゲーミングPC「OMEN by HP」を刷新 重量4.5キロのバックパック型VR PC「P1000」も投入
日本HPは、同社製ゲーミングPC「OMEN by HP」シリーズのラインアップ刷新を発表、VR向けバックパック型PCなど4モデルを追加した。(2017/8/17)

Nokiaブランドのハイエンド端末「Nokia 8」登場 Snapdragon 835搭載、2画面撮影可能
Nokiaブランドを保有するHMD Globalが、Snapdragon 835搭載でアルミユニボディのハイエンドAndroid端末「Nokia 8」を発表した。9月に欧州で発売する。ZEISSの背面/前面カメラで同時に撮影した画像/動画を2分割画面で録画できる。(2017/8/17)

VRニュース:
製造業や建設業のVR活用に最適なバックパックPC、GPUは「Quadro P5200」
HPは「世界初」(同社)とするプロフェッショナルVR(仮想現実)向けバックパックPC「HP Z VR Backpack」を発表した。PC本体や電池などを背負えるように一体化したバックパックPCの1種だが、VRシステムをビジネス利用する上で最適な仕様に仕上げている。(2017/8/17)

医療機器ニュース:
従来比30%軽量化した輸液ポンプを発売、外部通信にも対応
テルモは、従来機種から30%軽量化した「テルフュージョン輸液ポンプ28型」を2017年8月21日に発売する。従来機種から操作方法を変えることなく、近距離無線による外部通信機能などを追加している。(2017/8/17)

ドン・キホーテから低価格のHDカメラ発売 防水ケースや自撮り棒など10点付いて4980円
これはSNS写真&動画撮影がはかどる。(2017/8/16)

iPhoneを振り返る:デザインを一新、人間の目を超えた“Retinaディスプレイ”を搭載 「iPhone 4」
2010年に発売されたのが、4世代目となる「iPhone 4」。iPhone 3GSまでの丸みを帯びたデザインを一新し、ガラスとステンレスを組み合わせたスクエアな形状に。ディスプレイの解像度もアップし、「Retinaディスプレイ」と名付けられた。(2017/8/16)

TOWER RECORDS CAFE渋谷店で「テニプリ」コラボ グッズやコラボメニューが登場
アニメ「新テニスの王子様」&ミュージカル「テニスの王子様」とコラボ。(2017/8/16)

スマートフォンが発熱する原因とその対策 冷却グッズも一考の価値あり
スマートフォンを使っていて急に端末が熱くなったという人は多いだろう。特に夏の炎天下で長時間使うと熱くなりやすい。ここでは、スマホのが発熱する原因と対策を解説したい。(2017/8/16)

ニーズは正しく把握されている?:
今、ウェアラブル機器には何が求められているのか
ウェアラブル機器の発売が毎回、大きく話題になることはなくなったが、当初の期待よりもその市場の成長スピードは遅いのではないかと、筆者は感じている。ウェアラブル機器に本当に必要なものは何かを、あらためて考えてみたい。(2017/8/15)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10秋の大型アップデートに合わせて登場する「次世代Surface」とは?
2016年10月は「Surface Studio」を発表した米Microsoft。2017年10月にも新製品を発表するか。(2017/8/15)

STマイクロ ESDZL5-1F4/ESDZV5-1BF4:
7Aのピーク電流に対応する小型ESD保護ダイオード
STマイクロエレクトロニクスは、小型0201パッケージのシングルラインESD保護ダイオード「ESDZL5-1F4」と「ESDZV5-1BF4」を発表した。スナップバック特性により、小型化が要求されるスマート機器において、優れた保護性能を発揮する。(2017/8/15)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
「モーターならではの走り味」とひとくくりに語ること
エンジンには個性があるけど、モーターで走ること自体にどう個性を持たせるか。(2017/8/15)

税込み9999円の大容量モバイルバッテリー PD対応でMacBook Proも充電可能
容量26800mAh。iPhone 7なら10回以上充電が可能。(2017/8/14)

ASUSの新スマホ、「ZenFone 4」に加え「ZenFone 4 Pro」の存在も明らかに
ASUSが、投資家向けの資料で「ZenFone 4」に加え「ZenFone 4 Pro」の存在も明かした。ZenFone 4 ProはZenFone ARに並ぶ最上級のスマホに位置付けられる。8月17日に詳細が発表されるとみられる。(2017/8/14)

アンカー、Quick Charge 3.0対応で容量2万100mAhのモバイルバッテリーを発売
アンカー・ジャパンは、8月14日に容量2万100mAhのモバイルバッテリー「Anker PowerCore Speed 20000」を発売。出力だけでなく入力もQuick Charge 3.0に対応し、前モデルより約30%の小型化を実現している。(2017/8/14)

難点は大きい本体と小さい画面
徹底レビュー:最新スマートウォッチ「HUAWEI WATCH 2」は質実剛健と軽量さが魅力
Huaweiの最新スマートウォッチ「HUAWEI WATCH 2」は手首に巻く価値のある製品だろうか。本稿では、それを検証する。(2017/8/12)

機能美にうっとり:
モジュールで拡張できるコンパクトでスタイリッシュなPC「HP Elite Slice」を試す
「できるだけ小さく、機能は豊富なPCを」というニーズに対し、HPは「モジュール式」で拡張できるミニPCという答えを出した。デザインにこだわりつつ、性能面やセキュリティ面でも妥協していない。(2017/8/11)

水中で30分間の防水性能 容量16750mAhのモバイルバッテリー
IP67対応の防じん・防水性を備えた「D16750」。(2017/8/10)

防水&耐衝撃性を備えた容量1万6750mAhのモバイルバッテリー
エイデータテクノロジージャパンは「IP67」に準拠する防水・防塵性能を備え、頑丈かつ多層構造の金属製素材を採用したモバイルバッテリー「D16750」を発売。バッテリー容量は16750mAhで、最大3.4AのデュアルUSBポートを搭載している。(2017/8/10)

防水対応、LEDライト内蔵モバイルバッテリー オウルテックから
オウルテックは、防水・防塵の保護等級「IP67」に準拠する高い性能を有したモバイルバッテリー「OWL-LIB7801-BKBL」シリーズを発売。容量7800mAhのバッテリーをやLEDライトを内蔵し、接続された機器に最適な電流量で急速充電を行える。(2017/8/10)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iPhoneをカメラっぽく使えるカメラグリップ「Pictar One」を試す
iPhoneのカメラを、本物のカメラと同じように使いたい――そんな夢をかなえるカメラグリップ「Pictar One(ピクターワン)」がイスラエルからやってきた。(2017/8/10)

シャープ、3辺挟額縁「Aquos S2」を中国で発売へ
シャープが画面占有率84.95%の3辺挟額縁端末「Aquos S2」を中国で8月14日に発売する。価格は2499元(約4万円)から。5.5型ディスプレイの下部に指紋センサーを備える。(2017/8/10)

バッテリー消費電流を1/30以下に:
IoT機器の電池寿命を延ばす超小型の充電IC
トレックス・セミコンダクターは2017年8月8日、小型IoTデバイスやウェアラブル端末、スマートカードなど小容量のリチウム電池駆動機器に向けた充電ICとして、シンク電流(バッテリー消費電流)を従来比30分の1以下に抑えた「XC6808」を発売した。(2017/8/10)

カルソニックカンセイ 新会社「WHITE MOTION」:
未パッチでも「停止」はできるように――過渡期ならではの「車のセキュリティ」を模索
カルソニックカンセイはフランスのサイバーセキュリティ企業であるQuarksLabとの合弁で、「車のセキュリティ」に取り組む新会社「WHITE MOTION」を設立した。サイバーセキュリティとセーフティの両立を目指すという。(2017/8/10)

製造マネジメントニュース:
日産が車載電池事業を中国の投資会社に売却、新型「リーフ」はどうなる
日産自動車は、連結子会社のオートモーティブエナジーサプライ(AESC)など保有する車載リチウムイオン電池の事業と生産工場を、中国の民営投資会社であるGSRキャピタルに譲渡する。譲渡価格は非公開で、2017年12月末までに譲渡を完了する予定。2017年9月発表予定の新型「リーフ」は、AESC製の車載電池を採用する採用する見通しだ。(2017/8/9)

Bluetoothを使って紛失防止も:
スマホも充電できる“IoTスーツケース”
「スマートフォンの電池が切れた」「スーツケースを置き忘れた」。旅行中のこうした問題を解決できるスーツケースが、エースから登場した。IoT(モノのインターネット)に対応したスーツケースだという。(2017/8/9)

表作成のためにスマホと“にらめっこ”したいか
「iPhoneさえあればPCは不要」な日がなかなか来ない理由
2007年に「iPhone」が登場して以来、スマートフォン技術は大きな進歩を遂げ、このデバイスは実質的なミニコンピュータとなった。だがそれは、スマートフォンがクライアントPCに置き換わることを意味するわけではない。(2017/8/9)

Cypress 車載MCU採用事例:
先進設計ミドルセダン「新カムリ」のインパネを支えるMCU
サイプレス セミコンダクタが、同社車載向けMCU「Traveo」とNOR型メモリがトヨタの新型カムリに採用されたと発表した。(2017/8/9)

リンクス、iPad Pro(12.9型)対応のハードケース一体型Bluetoothキーボードを発売
リンクスインターナショナルは、12.9型のiPad Proに対応したハードケース一体型Bluetoothキーボード「BRYDGE 12.9」を発売。軽量のアルミニウムボディに180度無段階開閉ヒンジを搭載している。(2017/8/8)

思ったよりスゴい“筒”:
どこでも使えるボーズの360度モバイルスピーカー「Bose SoundLink Revolve」を試す
昨今では選択肢が非常に多いBluetoothスピーカー。ボーズの「Bose SoundLink Revolve Bluetooth speaker」もそのうちの1つ。この“筒”には、どのような魅力があるのだろうか。(2017/8/8)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが「iPad用カバーキーボード」を開発中のウワサは本当か
iPadでもSurfaceと同じようなMicrosoft製キーボードが使えるようになる?(2017/8/8)

「Galaxy S8」のタフネスモデル「Galaxy S8 Active」、米国で発売へ
Samsung Electronicsが「Galaxy S8」のタフネスモデル「Galaxy S8 Active」を米国で発売する。まずは米AT&Tが独占販売する。仕様はバッテリーが4000mAhである他は、Galaxy S8とほぼ同じだ。(2017/8/8)

半径300メートルのIT:
海外旅行中に“スマホで大失敗しない”方法
海外旅行中もスマホを手放せなくなった今、旅先で“スマホで失敗しない”方法とは。(2017/8/8)

電気自動車:
発表まで1カ月、日産の新型「リーフ」の詳細が少しずつ明らかに
日産自動車が、2017年9月6日に全面改良して発表する電気自動車(EV)「リーフ」について詳細を少しずつ明らかにしている。「プロパイロット」や自動駐車システム、ペダルを踏み変える負担を軽減する「e-Pedal」など盛りだくさんだ。(2017/8/8)

auのLTE対応ケータイ「MARVERA」「かんたんケータイ」、8月10日に発売 「テレビde写真」も提供
KDDIは、8月10日に4G LTE対応の折りたたみ型ケータイ「MARVERA KYF35」「かんたんケータイ KYF36」を発売。ケータイの写真を自宅のテレビに映して楽しめる「テレビde写真」も提供を開始する。(2017/8/7)

どこでもスマホ充電 紛失も防ぐ「IoTスーツケース」 9月発売
スマートフォンの充電や、紛失・盗難を防ぐアプリと連携する「IoTスーツケース」が登場。8月7日から予約販売。(2017/8/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタとマツダが模索する新時代
トヨタとマツダが8月4日夜に緊急会見を開いた。その内容は両社が極めて深い領域での資本業務提携を行うもので、正直なところ筆者の予想を上回るものだった。(2017/8/7)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。

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