「ビジネス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AIをかく乱する攻撃は、もう出てきている」:
「クラウドやAIを使えばセキュリティは万全」と思ったら大間違い? 2019年の攻撃予測をマカフィーに聞いた
仮想通貨を狙ったマルウェアや、巧妙なビジネスメール詐欺が暗躍した2018年、企業を狙った攻撃はどう変化したのか。そして2019年には、どんなセキュリティ対策が必要なのか? 新たな調査結果を発表したマカフィーに聞いた。(2018/12/12)

CAEニュース:
サイバネットがWATERLOO MAPLEのオンライン教育ビジネス事業を譲渡
サイバネットシステムは、子会社のWATERLOO MAPLEのオンライン教育ビジネス事業の譲渡に伴う特別利益の計上を公開した。譲渡は、一般企業向けのビジネスに経営資源を集中し事業強化するため行われた。(2018/12/11)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
下町ロケットの「アグリジャパン」に驚愕する
ちなみに「アグリ・ビジネス・ジャパン」という展示会は存在します。(2018/12/11)

「目的達成が困難なため」:
産革投資機構、田中社長ら取締役9人が総退陣 官民ファンド頓挫
官民ファンドの産業革新投資機構(JIC)の田中正明社長は10日開いた記者会見で、民間出身の取締役9人が辞任すると正式発表した。革新投資機構に残るのは、官僚出身の取締役2人だけとなり、事実上、経営陣の総退陣となる。官の資金を活用して新産業創出を目指した「官によるファンドビジネス」は抜本的な見直しが必要な事態に追い込まれた。(2018/12/10)

マウス、Athlon搭載のビジネス向け省スペースPC「MousePro SA320E」
マウスコンピューターは、法人向けPC“MousePro”シリーズにAthlon搭載のコンパクトデスクトップPCを追加した。(2018/12/10)

各社から発表が相次ぐ:
RISC-Vは大きな飛躍へ、エコシステムが拡大
「RISC-Vが、ビジネス向けに開放される」。RISC-Vの提唱者らは米国シリコンバレーで2018年12月4日に開催された、RISC-Vの第1回年次サミットにおいてこう主張した。(2018/12/10)

西田宗千佳の「世界を変えるVRビジネス」:
「危険の研修こそVRの出番」 積木製作に聞く「研修用VR」ビジネスの現状
建設現場で起こる高所からの落下や、工作機械への巻き込まれ事故など、危険な体験をVRでシミュレーションする研修用VRコンテンツが注目を集めている。こうしたコンテンツを手掛ける積木製作に話を聞いた。(2018/12/11)

管理方法を中心に解説
Chrome、Firefox、IE、Edgeを比較 ビジネス利用の視点で見ると?
主なWebブラウザであるGoogle Chrome、Mozilla Firefox、Internet Explorer、Microsoft Edgeについて、それぞれの管理方法や機能を紹介する。(2018/12/8)

JIMTOF2018:
クリエイティブな仕事こそAIに奪われる? AIと人間の望ましい関係とは
「第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)」(2018年11月1〜6日、東京ビッグサイト)の特別講演として、情報学研究所教授、総合研究大学院大学教授、東京工業大学特定教授、人工知能学会前会長・顧問の山田誠二氏が登壇。「人と機械の“調度よい”関係を探る」〜AI活用の現状と今後の可能性〜」をテーマにHAI(ヒューマンエージェントインタラクション)、IIS(知的インタラクティブシステム)の開発状況など、これからのビジネスにおける可能性について紹介した。(2018/12/7)

ある設計会社の取り組み
デジタルリーダーを育てるためにIT部門は何をすればいいのか
Arcadisは建設業界の顧客にとってのデジタルリーダーを目指している。そのためには、IT部門とビジネス部門にはどのような連携が必要だろうか。その点について、同社のCIOジャスティン・ライト氏に話を聞いた。(2018/12/7)

自由な発想でモノとネットをつなげば、可能性はもっと広がる:
PR:ネットで遊ぼう! IIJmioの“モノ専用”格安SIMでIoTをもっと身近に
IoT(モノのインターネット)はビジネスの現場に浸透しつつあるが、消費者にとって身近な存在になったとはいえない。そんな状況を変えるため、インターネットイニシアティブが手掛ける「IIJmio」からIoT専用の格安SIMが登場。年額税別2400円(月額200円相当)からと安価な料金プランを実現し、DIY感覚でモノとネットをつなげることが可能になった。(2018/12/7)

特選プレミアムコンテンツガイド
iPhoneとAndroidスマホを比較 「仕事で使うならどっち?」の答え
ビジネスで使うスマートフォンに最適なのは、Android搭載スマートフォンとiPhoneのどちらだろうか。企業によってどちらが最適かは異なるが、本稿では、より自社に最適なスマートフォンを選ぶための3つのポイントを紹介する。(2018/12/7)

モビリティサービス:
乗車料金を0円に設定するには、タクシーの媒体価値とスポンサーの期待
ディー・エヌ・エー(DeNA)は2018年12月5日、東京都内で会見を開き、タクシー配車アプリ事業を東京都内に拡大すると発表した。これまでは神奈川県内のみだった。これに合わせて、タクシーを広告媒体として扱うことで乗客が支払う乗車料金を無料にする新しいビジネスモデルも導入する。(2018/12/6)

今後10年で:
富士通「AI審判」の勝算は 「目標1千億円のビジネスに伸ばしたい」、東京五輪にも
華麗でダイナミックな体操競技の採点を、審判員に代わって人工知能(AI)が担う時代がやってきた。国際体操連盟(本部=スイス・ローザンヌ、渡辺守成会長)は、2019年に独シュツットガルドで開催する体操世界選手権から、富士通が開発した「採点支援システム」を導入する。田中達也・富士通社長は「今後10年間で累計1千億円のビジネスに伸ばしたい」とぶち上げる。(2018/12/6)

8年連続赤字企業を救った戦略:
どん底から復活したメガネスーパーは、なぜ「安売り」と決別できたのか
わずか数年前、倒産寸前まで追い詰められていたメガネスーパーの「V字回復」が注目を浴びている。どのようにどん底からはい上がったのか。失敗と復活の背景には、眼鏡業界のビジネスモデルの変化を踏まえた戦略の転換があった。詳しく解説する。(2018/12/6)

やらない理由もできない理由も、ない
社員のデータ分析スキルで差がつくこれだけの理由
ビジネスのあらゆる局面でITツールを使う昨今、データ分析が必要ない業務というのは、実はほとんどない。社員のデータ活用のスキルで差がつく理由を、事例とともに考察する。(2018/12/4)

PR:地方でのテレワークはメリットしかない! ブイキューブの本部長が語る活用の心得とは?
「働き方改革」の掛け声の下、近年になりテレワークが脚光を浴びている。そのためのWeb会議システムにおいて11年連続で国内シェアトップを走るブイキューブは、現場を統括する管理職の地方でのテレワークも積極的に推進している。岐阜県郡上市でテレワークを体験したブイキューブ マーケティング本部本部長の佐藤岳氏に、「ITmedia ビジネスオンライン」の副編集長で、働き方改革などをテーマにした新メディアブランド「#SHIFT」を立ち上げた伏見学が、地方での実体験に基づくテレワークへの本音を聞いた。(2018/12/5)

きょうから始めるAI活用:
ある日突然「AI担当」になったら何をすべきか プロジェクトを成功させる”データ準備”のコツ
ある日突然「AI担当」に任命されたが、何をしていいか分からない――そんなAI初心者のビジネスパーソン向け連載。今回はAI導入前のデータ準備について。(2018/12/4)

製造マネジメントニュース:
経産省など、プラットフォーマー型ビジネスに関するパブコメを募集
経済産業省、公正取引委員会および総務省は「デジタル・プラットフォーマーを巡る取引環境整備に関する検討会」が取りまとめた中間論点整理(案)を公表した。同論点整理についての意見を、パブリックコメントを通して広く募集する。(2018/12/4)

勘や経験だけに頼らない:
AIが無くすドブ板営業 Sansan、名刺データから最適な“出会い”提案
Sansanが名刺データをもとにビジネスで「次に社外の誰に会うべきか」をAIが提案するサービスを展開。アナログな営業手法を最適化する鍵に。(2018/12/4)

ブロックチェーンの可能性と未来を語る:
ブロックチェーンのビジネス活用、そのカギは「仮想と現実の架け橋」にある
ビジネスパーソンの知識不足やエンジニアの不足といった要因もあり、日本では普及が遅いブロックチェーン。では、そういった要因が解決したとして、今後はどのようにブロックチェーンは進化していくのだろうか。(2018/12/3)

信じるか信じないかはあなた次第:
UFOって本当にいるの? 乗っているのは何者? 月刊『ムー』編集長に聞いてきた
10月某日、ミステリー雑誌『ムー』5代目編集長の三上丈晴氏を取材した。当初はビジネス的な観点から、出版不況の中で同誌が愛され続ける理由を聞くはずだった。だが徐々に脱線し、いつしか「UFOは存在するのか」に話題が集中。三上氏が語った“驚きの説”とは?(2018/12/1)

デル、14型/15型ビジネスノート「Vostro 14 5000」「同 15 5000」新モデルを発表
デルは、ビジネス向けノートPC「Vostro 14 5000」「同 15 5000」の新モデルを発表した。(2018/11/30)

AI/ディープラーニングビジネス活用セミナー:
「AI」のビジネス活用に「BI」との連携が効果的な理由
アイティメディアは、2018年9月26日に秋葉原UDXで「AI/ディープラーニングビジネス活用セミナー ビジネス価値は、データに宿る」を開催した。本稿では、マイクロストラテジー・ジャパンの講演「AIの効果を最大化するBIプラットフォーム MicroStrategy」の内容を紹介する。(2018/11/30)

第三国にある資産差し押さえを求める可能性も:
米国でのビジネスに影響の懸念も 韓国、挺身隊・徴用工判決
韓国最高裁が新日鉄住金に続き、三菱重工業に対しても損害賠償の支払いを命じる判決を確定させた。日本政府は同様の訴訟を抱える企業に賠償に応じないよう結束を求めているが、原告側が、米国など第三国にある資産の差し押さえを求めて訴えを起こす懸念もある。問題が日韓両国を超えて広がれば、日本企業の海外ビジネスに理不尽な形で水が差されかねない。(2018/11/30)

深さ90メートルの穴に潜入!:
山手線、東海道新幹線の隣にある「巨大な穴」は、リニアの「秘密基地」だった
都心のビジネス街にぽっかり開いた巨大な穴の正体は――。(2018/11/30)

セキュリティとプライバシーに懸念
「Google Duplex」がビジネスユーザーの心をざわつかせる3つの理由
「Google Duplex」は新しいレベルの音声技術を実現する一方、セキュリティとプライバシーの懸念を呼んでいる。(2018/11/30)

日本の製造業を創造業に変える! マインドフルネス(1):
GoogleやIBMなどが能力開発に取り入れている「マインドフルネス」とは?
「マインドフルネス」をご存じだろうか。「念」や「気付き」に由来するそのトレーニング法が注目され、近年ではGoogleやIntel、IBMといった世界的企業がビジネスパーソンの能力開発に活用している。何かに行き詰まった思考から抜け出し、自分自身の能力を最大限に引き出すマインドフルネストレーニングについて解説する。(2018/11/30)

確実なバックアップでデータ活用を進める
ビッグデータもクラウドへ向かう中、データ保護は古いままでいいのか?
企業を取り囲む環境は変化しており、データが中心となるこれからのビジネスにおいてバックアップの仕組みは軽視できない。最新のバックアップ事情について紹介する。(2018/11/30)

PR:運動・健康をいつでもどこでもサポート! お手頃スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT」の実力をチェック
Huaweiが新しいスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT」を発表しました。ビジネスでもプライベートでも使えるデザインとバッテリー持ちの良さが特徴であるこの製品を、ウェアラブルデバイスに詳しい女性ライター「すずまり」さんに試してもらいました。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/11/30)

PR:ビジネスからエンタメまで 多彩な用途で楽しめるタブレット「HUAWEI MediaPad M5/M5 lite」
日本でもスマートフォンのシェアを着実に伸ばしているファーウェイだが、タブレットについても精力的に新製品を展開している。特に画質や性能などコストパフォーマンスに優れているのが特徴だ。そんなファーウェイの最新タブレット2機種を紹介しよう。(【PR】提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/11/30)

CIOへの道:
「ビジネスとITをつなぐ日本一の人間になる」 RIZAP CIOの岡田氏は「無名時代のファーストリテイリング」で何を学んだのか
ダイエットのビフォーアフターを見せるテレビCMで一躍有名になったRIZAP。そんなRIZAPの“ビジネスとITをつなげる役割”を担うキーパーソンが、同社取締役でCIOを務める岡田章二氏だ。同氏が考える「ビジネスとITの関係」「あるべきCIOの姿」とは一体どのようなものなのだろうか?(2018/11/29)

「可能性」から「弱点」までを徹底解説:
ブロックチェーンは決して“万能”ではない──ビジネス活用に必要な理解とその本質
日本では、ビットコインによって有名になった「ブロックチェーン」。仮想通貨投機の熱が収まってきた今、ビジネスでの実装が注目されつつある。とはいえ、海外に比べればその動きが鈍いのは事実。その理由はどこにあるのだろうか?(2018/11/28)

PR:理想のビジネス2in1がついに登場 「VAIO Pro PA」徹底解説
「VAIO Pro PA」は、重量約600gの軽量なタブレットでありながら、キーボード接続時はクラムシェル型ノートPCと全く変わらない使い勝手を実現した待望の2in1 PCだ。(2018/11/28)

製造業がサービス業となる日:
パナソニック「HomeX」が示す、これからの製造業が生きる道
パナソニックは100周年を記念して開催した初の全社ユーザーイベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」(2018年10月30日〜11月3日)を開催。本稿では「HomeX」について説明したパナソニック ビジネスイノベーション本部長の馬場渉氏の講演内容を紹介する。(2018/11/27)

1人でも気軽に入店:
最後までアツアツ ふらんす亭創業者が仕掛ける新型ステーキ店
ステーキとカレーが名物の「ふらんす亭」創業者がステーキの新店をオープンした。自分で焼き加減を調整できたり、最後までアツアツで食べられる工夫をしている。人生の「集大成」と位置付ける新店のビジネスモデルとは?(2018/11/27)

ホワイトペーパー:
海外製ERP 8製品を比較 クラウドにするか否かはビジネスへの効果で見極めよ
ERP導入の成否は企業に重大な影響を及ぼす。その上、クラウドかオンプレミスかの選択もある。現在入手できる主要な海外ERPシステムの概要と、コストメリットだけでは比較できないSaaS型ERPの将来性について考察する。(2018/11/27)

ビジネス向け「LINE WORKS」に無料プラン
LINEの使用感を踏襲したグループウェア「LINE WORKS」に無料プランが登場。(2018/11/26)

サブスクリプションビジネスの料金請求業務をクラウドで統合サポート――NTTコムウェア、「Smart Billing」を提供
NTTコムウェアは、サブスクリプションビジネス向けの料金請求プラットフォームをクラウドサービスとして提供する「Smart Billing」を開始。契約管理、課金、請求、回収、会計、分析といった料金請求に関わる一連の機能を備え、新規ビジネスの早期立ち上げや請求業務の効率化を支援する。(2018/11/26)

モノづくり最前線レポート:
植物工場のコツは徹底した運用コストの低減
農作物の生産、加工、流通にかかわる技術や製品が展示される専門展示会「アグリ・ビジネス・ジャパン2018」(2018年9月26日〜28日、東京ビッグサイト)の講演に、新日邦 808FACTORY アグリ事業部 事業部長の甲斐剛氏が登壇。「植物工場ビジネスの成功者に聞く事業化の秘訣」をテーマに、同社が展開する大規模完全人工光型植物工場「808FACTORY」の状況を紹介した。(2018/11/26)

標的型攻撃対策、URLフィルタリング、コンテンツフィルタリングを統合:
PR:社内外の脅威から“手間なくミスなく”ビジネスを守る方法
標的型攻撃などのサイバー攻撃が相次ぎ、情報漏えい事件・事故が多発している。しかし企業を取り巻くセキュリティ脅威は外部からの攻撃だけではない。ビジネスメール詐欺(BEC)、フィッシングサイトへのアクセスなど、企業内部に起因するリスクも確実に抑えなければならない。企業規模を問わずセキュリティ人材が限られている現実に対し、“社内外の脅威”から効率的・効果的に自社を守るにはどうすればよいのだろうか? 1999年に提供開始した「GUARDIANWALLシリーズ」で多数のユーザーに知られるセキュリティソリューションの老舗、キヤノンITソリューションズに話を聞いた。(2018/11/28)

完璧を求めるのは後で
Google 元CEOのシュミット氏が語る「1位総取り」時代のビジネス処方箋
GoogleでCEOを務めたエリック・シュミット氏がマサチューセッツ工科大学(MIT)で開かれたイベントで語った「市場では1番になることの意味」とは。(2018/11/25)

MicrosoftやCiscoとしのぎを削るAmazon
「Alexa for Business」、Amazon Echo以外のデバイスでも利用可能に
Amazonの企業向け音声アシスタント「Alexa for Business」が、Amazon Echo以外のデバイスで利用できるようになる。Webサービスとの連携など、ビジネス向け機能も追加される。(2018/11/23)

ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング:
デジタルエージェンシーが真のパートナーになるために必要なビジネスモデル変革
デジタルエージェンシーがクライアントの成果に十分にコミットできていない原因の一つとして、報酬体系の在り方の問題を指摘する的場啓年氏。デジタル広告の世界の異端児が語る、次世代のビジネスモデルとは。(2018/11/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
ビジネスの成功を握るのは、価格戦略だ!
マーケティング理論と行動経済学が、価格戦略の武器になる。(2018/11/22)

現状と対策を解説
「ビジネスメール詐欺」(BEC)なぜ多発? 「ほぼ全企業が標的」との推計も
米連邦捜査局(FBI)のインターネット犯罪報告書によると、2017年の「ビジネスメール詐欺」(BEC)による損失は6億7600万ドル以上に達した。BECの現状と対策のポイントを解説する。(2018/11/22)

PTC Forum Japan 2018:
PTCが目指す「フィジカル×デジタル×ヒューマン」の世界
PTCジャパン主催の年次ユーザーイベント「PTC Forum Japan 2018」(会期:2018年11月13日)で、PTC アジア太平洋地域 統括責任者の桑原宏昭氏が国内における同社ビジネスのハイライトを紹介するとともに、フィジカルとデジタルの融合におけるIoT/ARの役割について、あらためてその考えを示した。(2018/11/22)

製造マネジメントニュース:
AIグローバル戦略の遂行に向けて、富士通がカナダに新会社設立
富士通は、AIビジネスにおけるグローバル展開の戦略策定と、それを実行する新会社「FUJITSU Intelligence Technology」をカナダのバンクーバーに設立した。(2018/11/21)

キーワードは「NVMe」と「SCM」
「ITトランスフォーメーション」を支える強力な最新ストレージ技術
これからのビジネスには何よりもスピードが重要だ。だが、従来のITインフラでは力不足を感じている企業もいる。とはいえ最適なインフラを構築するには専門的な知識も必要だ。企業はどこから手を付けるべきか。(2018/11/26)

データ中心のビジネスを加速させるには?
ストレージがビジネスにイノベーションを起こす? 不思議な相関関係が示すもの
「わが社でもデジタルトランスフォーメーションを」と改革に前向きな企業担当者が見落としがちな点は、その環境を支えるインフラだ。特にデータが中心となるこれからのビジネスではストレージの検討が重要になるだろう。(2018/11/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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