「ビジネス」最新記事一覧

デジタルセラー中山の視点:
「“スマホ入力”の方がラク」がビジネスを変える!?
たとえ長文でも意外と速くスマホで入力できる――。そう実感している筆者が、サービスの“スマホ対応”について考察。“スマホ入力”に慣れた人が増える中、スマホ対応か否かがビジネスの明暗を分けるカギになりそうです。(2016/8/27)

ライバルは撤退したのに……。ハウス、カレーを中国の「人民食」に
ビジネス上のリスクも小さくない中国市場で、ハウス食品が年率20%を超えるカレー製品の成長を継続できると判断した。その背景には……。(2016/8/26)

ビッグデータを統合・分析して企業のプロモーション施策を高度化:
富士通、「DMPインテグレーションサービス」を販売開始
富士通は顧客の購買・行動履歴に基づいた最適なプロモーションを提案し企業のビジネス拡大を支援するため、「DMPインテグレーションサービス」の提供を開始した。(2016/8/26)

電力供給サービス:
ソニーと組んだ東京電力、「ビジネスモデルを根本から変える挑戦」
東京電力エナジーパートナーはソニーのグループ会社などと共同で、2つのIoTサービス事業に取り組むと発表した。これまでの「電気を提供する」というビジネスモデルから脱却し、「顧客が求める価値」から逆算した新しい電力サービスを生み出したい考えだ。2つのサービス担当者がその狙いについて語った。(2016/8/25)

espot:
「電気貸して」をビジネスに、認証型の電源サービス
「外出先充電サービス」の成立を目指し、東京電力エナジーパートナーら3社が公衆電源サービス「espot」の実証実験を開始した。(2016/8/25)

高精度なパーソナライズでCPAが3分の1に 富士通のビッグデータ対応プロモ支援サービスで
富士通は、ビッグデータを統合・分析し、企業のプロモーション施策を高度化する「DMPインテグレーションサービス」を発売した。顧客一人一人の購買・行動履歴に基づいた最適なプロモーションを提案し、企業のビジネス拡大を支援する。(2016/8/25)

課題に応じた3つのメニューをラインアップ:
ブレインパッド、人工知能のビジネス活用を支援するサービス提供を提供開始
ブレインパッドは、人工知能(AI)を用いた最新技術のビジネス活用を支援する「機械学習/ディープラーニング活用サービス」の提供を開始した。(2016/8/24)

「Open19」は「Open Compute Project」とどう違うか
Facebookの後追いではない? LinkedInが“データセンターOSS化”に挑む真の理由
ビジネス向けSNSのLinkedInが、データセンター向けハードウェアの標準化を目指すプロジェクトを開始した。同様の目標を掲げるFacebook主導の「Open Compute Project」とは何が違うのか。(2016/8/24)

ラズパイ3&Toradex、Windows 10 IoT Coreで楽しみながら検証するIoT実践入門(6):
Unity 5.3のキャラクター操作と連動し、「触れたら光る“Lチカ”システム」を作る
ITエンジニアに向け、「ビジネスに貢献するIoT活用」の第一歩を踏み出す「ひらめき」を得てもらうための本連載。今回は、Unity 5.3のキャラクター操作と連動した“Lチカ”アプリを作ってみよう。(2016/8/23)

社内ファイルサーバからの脱却:
PR:今の企業ビジネスシーンにふさわしい「ファイル共有」のあり方とは?
社内ファイルサーバやメール添付に始まり、グループウェアや社内SNSの活用、さらにはビジネスチャット、オンラインストレージへとファイル共有の方法は進化を続けてきた。その結果、さまざまな仕組みが新旧混在し、企業によって状況がバラバラというのが現状だ。そこから浮かび上がる企業課題と、その先の展望などを考えたい。(2016/8/23)

エネルギー市場最前線:
「太陽光発電ビジネスは量から質へ」エクソル新社長インタビュー
4つの事業を柱に太陽光発電総合企業として成長するエクソル。市場環境が変転する中、今後どのようなビジネス展開を考えているのか。エクソル新社長に就任した鈴木伸一氏に目指す方向性などについて聞いた。(2016/8/22)

最新鋭設備で車載市場での存在感アップ狙う:
トレックス、車載攻略の中核拠点を大阪に開設
車載向け電源IC事業を強化しているトレックス・セミコンダクターは、大阪府吹田市に車載向け製品開発/技術サポート拠点を開設し、本格稼働を開始した。車載ビジネス拡大に向けた中核拠点と位置付け、これまで国内各地に点在した車載用製品開発サポート機能を1カ所に集約、増強した。(2016/8/22)

「ビッグデータプロジェクト」の進め方(1):
もし、あなたが「“ビッグデータプロジェクト”を任せる。何とかするように」と言われたら
「ビッグデータプロジェクトを始めることになった」ら、具体的に何をするのか。本連載は、「ビッグデータプロジェクトの“進め方”」を業務視点/ビジネス視点の両面から体系的に理解し、具体的に実践していく方のためのナレッジアーカイブです。第1回目は、「ビッグデータとは何か」の基礎と、「ビッグデータ基盤の概要とメリット」を解説します。(2016/8/25)

「SAP HANA®」と「デジタルビジネス時代」の深い関係:
PR:次世代DWHによるデジタルビジネスの実現
インメモリデータベースの先駆けとして、既に多くの企業で実績を残している「SAP HANA®」。ICTとデータを最大限に活用して取り組む経営スタイル「デジタルビジネス」や、旧来のITシステムをビジネス視点で変革する「デジタルトランスフォーメーション」において、SAP HANAの存在感が急加速するように増してきている。それはなぜか──。その鍵は「スピード」にあった。(2016/8/22)

オープンソースとエンタープライズの関係(2):
米レッドハットCEOらに聞く、コンテナとその背後にある事業戦略
オープンソース関連企業の中で、レッドハットは興味深い存在だ。インフラを中心としながらも、ビジネスルール管理まで、さまざまな分野をカバー。独特なビジネスモデルを築き上げている。今回は、レッドハットのコンテナ関連戦略と全社的な事業戦略を、一般企業のオープンソース利用との関係で探る。(2016/8/22)

安田航のエンタープライズ・アーキテクチャ改革論:
マンガで解説する「EAIの本質とは?」
ビジネス変革を情シス部がリードするためのITストラテジーを、マンガで解説するシリーズ。今回は、企業内の複数システム間を効率的に統合するEAIと、導入に際しての情シスの役割を解説します。(2016/8/21)

アニメ制作会社の経営実態、帝国データバンクが調査 平均収入は10年前の3分の2に
ビデオ、DVD販売に依存したビジネスモデルの行き詰まりなどが原因。(2016/8/19)

石川温のスマホ業界新聞:
MVNOの先駆者・日本通信が個人向け格安SIMカード事業から撤退――VAIO Phoneでキャリア型ビジネスへの転換を狙うも失敗か
日本のMVNOの先駆者である日本通信が、U-NEXTと「提携」し、個人向けMVNO事業から事実上撤退することが明らかになった。この歴史的な出来事は、レッドオーシャン化が進む「格安SIM」の先行きを示唆するものとなるかもしれない。(2016/8/19)

Dev Basics/Keyword:
PowerApps(コーディングレスなモバイルアプリ作成ツール)
PowerAppsはさまざまなサービス/データソースを利用して、コーディングレスでビジネスモバイルアプリ/Webアプリを作成するためのツールだ。(2016/8/19)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
スマホとVRビジネスはどうなる? HTC NIPPONの玉野社長に聞く
日本市場に初のAndroidスマートフォンを投入したHTCが存在感を見せ始めている。最新のハイスペックスマートフォン「HTC 10」の販売が好調なほか、VR「Vive」も注目されている。変化のスピードが速い中で、次々に新製品を投入しているHTC NIPPONの玉野社長に話を聞いた。(2016/8/18)

村田製作所 取締役常務執行役員 中島規巨氏インタビュー【前編】:
今後3〜5年もスマホ向けが村田製作所の好業績を支える
村田製作所はスマートフォンビジネスで強気の姿勢を崩していない。スマートフォン市場が成熟期に入りつつある中で、どのように成長を図っていくのか? 通信モジュール事業などを担当する同社取締役常務執行役員の中島規巨氏に聞いた。(2016/8/17)

やばい“全面シースルー” 日本一の観覧車が独占市場に割り込み、大手商社の“常識外れ”戦術
万博記念公園に、高さ日本一の観覧車がオープンした。老舗施工業者以外からの参入や観覧車を使った広告ビジネスを模索するなどの動きもあり、業界に新風を吹き込んでいる。(2016/8/17)

ビジネス向け新機能を発表:
Instagram、「ビジネスプロフィール」「Instagramインサイト」「投稿の宣伝」を提供
Instagramは、写真・動画共有サービス「Instagram」のビジネス向け新機能を日本国内で公開したと発表した。(2016/8/16)

Instagramで「投稿の宣伝」可能に ビジネス向け新機能、日本でもスタート
Instagramのビジネス向け新機能「ビジネスプロフィール」「インサイト」「投稿の宣伝」が日本でも使えるようになった。(2016/8/16)

リアル店舗と連携:
「LINE」のトーク画面を会員カードに、オプトがサービス提供
オプトは、LINE ビジネスコネクト配信ツール「TSUNAGARU」に「会員カード機能」をリリースしたと発表した。(2016/8/15)

トレンドキーワードを知る:
エリアマーケティング――地域によって異なる戦略を立案するエリアマーケティングの意義とは?
地域(エリア)に関するさまざまな情報を調査し、地域の特性に合わせたビジネスを展開するためのマーケティング施策が「エリアマーケティング」である。古くから行われてきた手法だが、テクノロジーが進展した近年は、地図情報システムや統計解析によって確度のより高いマーケティング戦略を立案できるようになった。(2016/8/15)

Computer Weekly製品ガイド
サービスマネジメントの背景となるビジネスプロセス
ITサービスのマルチソーシングや社内導入のために組織が取るべき手順について解説する。(2016/8/15)

安田航のエンタープライズ・アーキテクチャ改革論:
マンガで解説する「ユーザー部門が勝手にSaaSを導入、情シスの対応は」
ビジネス変革を情シス部がリードするためのITストラテジーを、マンガで解説するシリーズ。今回は、ユーザー部門が独自に導入したシステムに対して、情シスがすべき支援について考えます。(2016/8/17)

宇宙ビジネスの新潮流:
ドローンやAIを駆使して40億人を救う Facebookが進めるネットインフラ構築とは?
宇宙ビジネスへの新規参入がますます加速している。SNS最大手の米Facebookがソーラーパワーで飛ぶドローン「Aquila」のテスト飛行に成功。地球の隅々までインターネットインフラを普及させるプロジェクトを推進する。(2016/8/12)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
てんやが天丼チェーンとして“唯一”全国展開できた理由
圧倒的なコストパフォーマンスの高さで人気を博しているてんや――。なぜ天丼チェーンとして“唯一”全国展開できたのか、そのビジネスモデルを解説する。(2016/8/12)

女子ヘルプデスク今昔物語 第9話:
時候のあいさつ、「拝啓 ○○の候」って必要?
今回はビジネス文書の研修。時候のあいさつや敬語の復習をするのだけど、新入社員からは“ムダな一文”に見えた模様。うーん、これは説明が難しい……。(2016/8/12)

IDC Japan 国内IoT利用成熟度調査:
国内ユーザー企業の48%が「限定的導入」にとどまる――IoT導入の阻害要因は?
IDC Japanは、「国内IoT(Internet of Things)利用成熟度に関するユーザー調査結果」を発表。その結果から、組織全体のビジネス基盤としてIoTを活用している企業は“ごく一部”に限られていることが分かった。(2016/8/12)

日本企業の海外進出を支えるクラウド基盤
「SAP HANA(R)」をIaaSで構築、世界で戦うビジネス基盤の選び方
「SAP HANA®」のクラウド構築ニーズが高まっている。グローバル戦略に目を向けているユーザー企業には、SIerはどのような観点でプラットフォームを提案すべきだろうか。(2016/8/12)

女性ファッション誌「AneCan」休刊 CanCamの姉妹誌
今後は「今の時代らしく読者のライフスタイルに寄り添った新しい形でのビジネス」を検討。(2016/8/10)

製造ITニュース:
AI技術の共通基盤を用いたデバイス連携サービスの合同実証実験を開始
NTTグループ6社は、同グループのAI関連技術「corevo(コレボ)」を用いて、さまざまな分野・業界で実証実験を開始する。コミュニケーションロボットを中心としたデバイス連携サービスの有効性を検証し、ロボット関連ビジネスを一層加速させる。(2016/8/10)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(57):
小規模ビジネス専用エディション、Windows Server 2016 Essentialsの機能と役割
Windows Server 2016では、小規模ビジネス向けのエディションとして「Windows Server 2016 Essentials」が用意されています。これは、Windows Server 2016 Essentials Technical TP5で評価できます。また、Essentialsの機能はDatacenterおよびStandardエディションでも「サーバーの役割」として追加できます。(2016/8/10)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第5回:
無料のマーケティングオートメーション「Mautic」を使ってみた結果
無料のマーケティングオートメーションは実際にビジネスに使えるのでしょうか。今回は高機能なオープンソースツール「Mautic」を軸に、その活用法を紹介します。(2016/8/19)

zenmono通信:
町工場は暗い汚い? 金属って美しい! 金型工場発のメタルアートのミュージアムを作ろう
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はフジタ 代表取締役 梶川貴子氏が、金型工場発の新ビジネスのアイデアや取り組みについて話す。(2016/8/10)

ホワイトペーパー:
「次なる40億人」が決めるクラウドベンダーの勝者と敗者
クラウドがインターネットの成長を乗っ取り、クラウドとともに成長したさまざまなサービスがレイヤーを越えて既存ビジネスを脅かしつつある。インターネットの成長がもたらしたさまざまな越境問題について具体的に掘り下げる。(2016/8/10)

Go AbekawaのGo Global!〜Jon T. Robertson編:
ヴイエムウェアのガイジン社長が考える、エンジニアが果たすべき「責任」とは
カナダ生まれカナダ育ち、金髪碧眼の外資系IT企業社長の社会人生活は「種子島」でスタートした。以来25年、日本のビジネスマンとしてIT業界を疾走してきた「ガイジン」が、日本のエンジニアにしてもらいたいこととは――。(2016/8/10)

「丸投げの信頼」はかえって危険
「Acrobat+α」で構築するビジネスドキュメント完全防衛術
ビジネスの成否に影響する“機密”が満載の業務ドキュメントにおいて、セキュリティ保護は最重要課題だ。PDFは安全なファイル形式として絶大なる信頼があるが、「何もしないでも安全」というわけでない。(2016/8/15)

3000円以上の商品を扱うカタログギフトも導入:
「ソーシャルギフト」のビジネス向けサービス、韓国SK telecom子会社が提供
SK planet Japanは、ビジネスシーンに特化したソーシャルギフトを集めた「BUSINESS cotoco」の提供を開始した。(2016/8/9)

1週間で100時間:
価値生産時間について
ビジネスとは、価値と対価の交換である。1日の全労働時間のうち、実際に価値生産に充てられている時間はどれぐらいだろうか。(2016/8/9)

賃借対照表や損益計算書の作成が自動になる?
人工知能がいよいよビジネス実用段階に? 業務システムはどう変わる
過去に何度か「人工知能」(AI)ブームが到来しているが、今回のブームではビジネス活用が本格的に進む可能性がある。その理由と、AIが業務システムに与える影響を考える。(2016/8/9)

アクセルスペースと協業:
電通宇宙ラボ、「宇宙ビッグデータ」を活用したビジネスを始動
電通の社内横断組織「電通宇宙ラボ」はアクセルスペースとの協働により、宇宙ビッグデータを活用した事業開発やマーケティング活動への応用を提案していくと発表した。(2016/8/8)

編集部主催セミナー、開催します!:
「お〜いお茶」はなぜ売れているの? 伊藤園に学ぶ“組織力”
全てのビジネスパーソンにとって重要な課題の「業績アップ」。編集部が主催する課題解決セミナーでは「お〜いお茶」の伊藤園や「中古車販売ガリバー」を運営するIDOMと一緒に、好業績を支える「部門連係」と「営業の仕組みづくり」について読者の皆さんと考えます。(2016/8/8)

IaaSを主軸に、ビジネスに必要なバックエンド業務までワンストップで提供:
GMOインターネット、企業向けクラウドプラットフォーム「Z.com Cloud」を刷新
GMOインターネットが、企業向けクラウドプラットフォーム「Z.com Cloud」を刷新。IaaSを主軸に、ドメイン取得からSSLや決済機能、バックエンド業務など、GMOインターネットグループが提供する、ビジネスの躍進に必要なサービスもワンストップで提供する。(2016/8/8)

インバウンドで一番困っているのは日本のビジネスパーソン? ホテル不足を解消する“ビジネス民泊”
インバウンドが盛り上がり、訪日客が急増している。このまま流れに乗って……と思いたいところだが、“宿泊施設不足”という問題が浮き上がってきた。実はその影響を最も受けているのは、出張で国内を飛び回る日本のビジネスパーソン!? 解消するための策「ビジネス民泊」とは?(2016/8/8)

デバイス管理からデータ分析、業務連携までを一気通貫でサポート:
PR:「IoT&ビッグデータ環境を2週間で導入してビジネス立ち上げ」もOracle Cloud Platformなら本当にできる!
ビジネスに新たな価値をもたらすテクノロジーとしてIoTやビッグデータに対する関心が高まっているが、この仕組みを新たに構築するのは容易ではない。オラクルは、エッジデバイスの管理からストリーミングデータ処理、業務連携までを一気通貫で行える仕組みをパブリッククラウド上に用意している。[パブリッククラウド][ビッグデータ][Oracle Cloud][Big Data](2016/8/8)

目標復旧時間と目標復旧地点は人それぞれ
「ランサムウェア」対策に有効なバックアップ、どこまでやれば安心か
身代金要求型マルウェア「ランサムウェア」は脅威だが、適切なバックアップの戦略を立てれば、ランサムウェアの攻撃を受けてもデータを復元できる。ただしどの時点まで復旧すれば満足かの目標はビジネスごとに違う。(2016/8/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。

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