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「Core M」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Core M」に関する情報が集まったページです。

「GPD Pocket 2」開封レビュー! 初代Pocketとの比較も
外も中もデキがいい。(2018/10/11)

12.3型2in1デバイス「Pixel Slate」は599ドルから
Googleの新製品発表イベントでChrome OS搭載2in1タブレットが登場。2018年末に発売される予定。(2018/10/10)

Google製2in1タブレット「Pixel Slate」発表 指紋認証やペン入力に対応
日本での取り扱いは不明。(2018/10/10)

ITmedia NEWS TV:
超小型PC「GPD Pocket2」と分割型自作キーボードの完成品をチェック その出来栄えに驚く
(2018/10/6)

4モデル用意:
液晶×電子ペーパーの2画面構成――「Yoga Book C930」日本上陸 12万円台半ばから
Lenovoの電子ペーパー付き2in1モバイルPCの日本発売が決定。CPUのグレードは2種類から選択可能で、それぞれに「Wi-Fiモデル」「LTEモデル」を用意する。(2018/10/4)

Surface Pro 6は何が変わった? 先代Proとスペック比較!
スペックを上げつつも価格は抑えた。(2018/10/3)

黒い「Surface Pro 6」「Surface Laptop 2」、日本で10月16日発売 11万9800円から
日本マイクロソフトが「Surface」シリーズ新製品の国内展開について発表した。(2018/10/3)

進化を続ける低価格8型Windowsタブレット 2万円台の「WN803」はどこまで使えるか
マウスコンピューターが2014年から製品を投入し続けている低価格な8型Windowsタブレットカテゴリー。その最新モデルである「WN803」の実力を検証する。(2018/9/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
学生向けの「Surface Plus」サービス 日本上陸前に終了へ
月額払いでSurfaceシリーズの最新製品を入手して利用できる「Surface Plus」サービス。2017年8月に米国で始めたばかりだが、1年余りで新規の受け付けを終了している。(2018/9/21)

IFA 2018:
タッチキーボードが“電子ペーパー”に進化――「Yoga Book C930」登場 Coreプロセッサで処理能力も向上
Lenovoの2in1タブレットPC「Yoga Book」のコンセプトを引き継ぐ2in1 PCが登場した。先代モデルでタッチキーボードだった部分が「電子ペーパー(E Ink)」に変わり、CPUのパワーアップと相まって利便性が向上した。(2018/8/31)

第8世代Coreにモバイル向け新CPU「U」シリーズと「Y」シリーズ 5年前のノートPCと比較して性能は2倍
薄型モバイルPCや2in1デバイス向けの低消費電力CPUとして、「Whiskey Lake」と「Amber Lake Y」ベースの新モデルが登場した。(2018/8/29)

大容量データに対応:
ハーティング、モジュラー型産業用コンピュータの処理能力向上モデル「MICA 2」
ハーティングは、モジュラー型産業用コンピュータ「MICA」シリーズの処理能力向上モデル「MICA 2」を発売した。(2018/8/23)

GPD Pocket2は「買い」なのか
GPD Pocket2の魅力と懸念を紹介。(2018/8/3)

超小型モバイルPC「GPD Pocket2」のクラウドファンディング開始 Core m3搭載など大幅スペックアップ
中国GPDの超小型モバイルノートPC(UMPC)の新モデルのクラウドファンディングが始まった。出荷は10月を予定している。(2018/7/30)

FC-R24W/FC-R16W:
NEC、IoTシステムの要件に適した産業用コンピュータを発売
NECは、5年間の長期供給と供給終了から最大10年間の長期保守に対応する2Uラックマウント型産業用コンピュータの新製品「FC-R24W」と「FC-R16W」を発表した。(2018/7/27)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Surface Go」日本モデルを冷静にチェックする
発表直後から「Office付きで米国モデルより割高」という面に注目が集まっている「Surface Go」の日本モデル。製品発表会で説明を聞き、実機にも触れた筆者の率直なインプレッションをお届けする。(2018/7/19)

日本マイクロソフトが「Surface バーチャル ショップ」開設 Surface Proの数量限定セットモデルも
日本マイクロソフトは、Surfaceのラインアップなどを確認できるバーチャル展示サイト「Surface バーチャル ショップ」を開設した。(2018/6/6)

モバイルユーザー待望! ファンレス&LTEの「Surface Pro LTE Advanced」を試す
Cat.9対応モデムを内蔵し最大450Mbpsのモバイル通信が行える「Surface Pro LTE Advanced」はデタッチャブル2in1の決定版か?(2018/5/31)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
ウワサの「低価格Surface」は本当に発売されるのか
「Microsoftが2018年後半に400ドルの低価格Surfaceを投入する計画」というウワサは本当なのだろうか。Surfaceシリーズのこれまでの歴史と、Microsoftの現状から、その可能性を考える。(2018/5/22)

Surface Pro LTE Advancedの個人向けモデル販売開始
税別10万円切りのSurface Laptop Core m3搭載モデルも限定販売。(2018/5/1)

Samsungの「Chromebook Pro」のキーボードがバックライト付きに
Samsungが昨年5月に発表した「Chromebook Pro」のバックライト付きキーボードモデルをひっそり発売した。価格は旧モデルと同じ599.99ドル。(2018/4/16)

HP、タブレットにもなる「HP Chromebook x2」を600ドルで発売へ
Acerに続いてHPもタブレットとして使えるChromebook「HP Chromebook x2」を発表した。キーボード部分を外すと、12.3インチで735グラムのスタイラス付きタブレットとして使える。価格は599.99ドルだ。(2018/4/10)

SIMロックフリーLTEでキックスタンド付き新型タブレットPCをNECが投入
NECのビジネス向けPC「VersaPro」シリーズに、新開発のタブレットPCが追加、4月から順次出荷が始まる。(2018/4/5)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(23):
AMDは2016、Intelは2014……。最新CPUチップの刻印が意味するもの
今回は、脆弱性問題で揺れるAMDやIntelの最新プロセッサのチップに刻まれた刻印を観察する。チップに刻まれた文字からも、両社の違いが透けて見えてくる。(2018/4/2)

PT-956Sシリーズ:
コンテック、タッチスクリーン一体型ファンレス産業用PCシリーズ
コンテックは、「Windows 10 IoT Enterprise」対応のタッチスクリーン一体型ファンレス産業用PC「パネルコンピュータ PT-956S」シリーズの出荷を開始した。(2018/3/30)

Microsoft、Intelの修正版対策パッチをWindows 10向けにリリース
今回のWindows 10の更新プログラムには、IntelがSkylake向けにリリースしたマイクロコードアップデートが含まれる。(2018/3/2)

ハーティング:
モジュラー型産業用コンピュータ「MICA」、CC-Link IE Field Basicの認証を取得
ハーティングは、モジュラー型産業用コンピュータ「MICA」が、100Mbpsイーサネット通信プロトコル「CC-Link IE Field Basic」の認証を取得したと発表した。(2018/2/14)

dynaEdge DE100:
手のひらサイズの産業用PCが進化してIoTデバイス「dynaEdge」に
手のひらサイズながらもCore MとWindows 10を搭載した東芝のタフな産業用PCが進化。新ブランド「dynaEdge」を冠した「dynaEdge DE100」として販売開始される。Windows 10 IoT Enterprise搭載モデルも用意。(2018/2/14)

適切なデバイス選定の参考に
「iPhone」「iPad」だけじゃない、仕事で使える主要9社のスマホ/タブレットを比較
タブレットとスマートフォンを法人向けに販売する主要ベンダー9社の主力製品を紹介する。各社の製品は多様であり、業務にどこまで役立つかは、まちまちだ。(2018/1/23)

古田雄介のアキバPickUp!:
マイニングブーム再燃 品薄GPUは拡大中
マイニング需要が加熱し、グラフィックスカードがアキバ全体で品薄傾向になっている。狙われているのはミドルクラスからハイエンドのRadeonとGeForce。相当広範囲だ。(2018/1/22)

2018年PC春モデル:
学生向け「LAVIE Note Mobile」 12.5型で税別10万4800円から
NECが2018年PC春モデルとして学生向けモバイルPC「LAVIE Note Mobile」と、23.8型オールインワンPC「LAVIE Desk-All-in-one」を1月18日に発売する。(2018/1/16)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2018年、ユーザーインタフェースに真の革新が始まるか
コンピュータUIの世界はCUIからGUIへの移行で利用者のハードルを下げることに成功し、タッチUIはそれをさらに簡易で直感的なものにした。一方で「コンピュータに逐次命令する」という利用スタイルは、CUIの時代から変化していないが、それがいよいよ変わる時が来るかもしれない。(2018/1/2)

東芝インフラシステムズ FA2100Tシリーズ:
24時間連続稼働に対応したスリム型産業用コンピュータの新製品
東芝インフラシステムズは、スリム型産業用コンピュータの新製品「FA2100T」シリーズを発売した。(2017/11/30)

Surface 5周年記念キャンペーン――限定色「アクア」のアクセサリー、タイプカバー付きで9万2800円のセットモデル、キャッシュバックも
日本マイクロソフトは、Surfaceの5周年を記念したプロモーションを発表。新カラーアクセサリーのほか限定セットモデル販売なども実施される。(2017/11/28)

SAMSUNG、“Galaxy”ブランド国内初のWindows搭載タブレットPC「Galaxy Book 10.6/12.0」
SAMSUNGは、10.6型/12型ワイド液晶ディスプレイを搭載した2in1スタイルのWindowsタブレットPC計2製品を発売する。(2017/11/2)

Chromebookでできることの全部乗せ
高性能Chromebook「Google Pixelbook」は「Surface Pro」のライバル確定か
「Chromebook」は低価格で使い勝手の良いノートPCというイメージが定着しつつあった。しかしGoogleが発表した「Pixelbook」は、999ドルのハイエンド志向なモデルだ。(2017/10/22)

ASUS、3K液晶を備えたCore m3/i5搭載12.6型Windowsタブレット「TransBook 3 T305CA」
ASUS JAPANは、3K表示対応の高解像度液晶ディスプレイを搭載したWindowsタブレットPC「ASUS TransBook 3 T305CA」を発表した。(2017/9/13)

東芝クライアントソリューション DE100:
dynabook仕込みの高密度実装、Core M搭載の産業用PC
ノートPC「dynabook」開発で培った高密度実装技術で、手のひらサイズながらもCore MとWindows 10を搭載したタフな産業用PCを東芝が販売開始。機器監視やウェアラブルデバイスの接続母艦、エッジコンピューティングデバイスなどさまざまな用途が想定される。(2017/9/13)

2つのデバイスを比較して考える
iPad、Surfaceで賛否両論 タブレットをノートPCとして使うべき理由、使うべきでない理由
従来型ノートPCの売り上げが落ちている一方、タブレットや2-in-1デバイスの市場は盛況だ。では、次に購入するPCはキーボード付きのタブレットにすべきだろうか。その答えは、PCの使い方によって変わってくる。(2017/9/9)

サードウェーブデジノス、一時品切れとなっていたペン入力対応12.2型2in1ノート「Diginnos DGM-S12Y」を販売再開
サードウェーブデジノスは、Core m3を搭載した12.2型2in1ノートPC「Diginnos DGM-S12Y」の販売再開を告知した。(2017/9/6)

正統派2-in-1の頂上決戦
徹底比較: 2017年モデルの「12.9インチiPad Pro」vs.「Surface Pro」、決め手は“どっちのOSが好きか”?
Microsoftの「Surface Pro」とAppleの「iPad Pro」の違いを際立たせているのはソフトウェアであり、OSだ。どちらが自分のニーズにマッチしているか、決め手となる要素を本稿で見つけてほしい。(2017/8/26)

LTEモデルも「予定あり」:
「数」よりも「価値」――中国Huaweiが考えるPC事業の可能性
中国Huawei(華為技術)がモバイルPC事業への本格参入を発表して約1年半が経過した。PC事業について、同社はどのような展望を持っているのだろうか。(2017/8/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surfaceはおすすめしない」 Consumer Reportsの格付けに思うこと
米国で影響力がある情報誌のConsumer Reportsが、「Surface」シリーズを「おすすめしない」と評価。Microsoftはこれに反論し、注目を集めている。(2017/8/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが米国で始めた「Surface Plus」の狙い
個人、法人を問わず、Surfaceを使い続けたいユーザーに向けたプログラムが米国で始まった。(2017/8/11)

ASUS、Chrome OS搭載ノート「Chromebook」に2in1機構を備えた新ラインアップを投入
ASUS JAPANは、Chrome OS搭載ノートPC「ASUS Chromebook」シリーズに10.1型/11.6型/12.5型液晶搭載の新構成モデルを追加した。(2017/7/28)

Enterprise IT Kaleidoscope:
三度目の正直? ARM版Windows 10は離陸するのか
Microsoftは、ARMプロセッサに対応したWindows OSに、何度か挑戦している。Windows 8をベースとした「Windows RT」、スマートフォン向けの「Windows 10 Mobile」などがそれだ。しかし、残念ながらほとんど使われていない。では2017年内に発売予定のARM版Windows 10はどうなのだろうか。(2017/7/12)

PR:新しい働き方には、質実剛健なモバイルPCを――「dynabook R63」がビジネス現場に支持される理由
ビジネス現場で長く支持されている製品にはそれだけの理由がある。13.3型モバイルPCのロングセラー、「dynabook R63」の魅力に迫る。(2017/7/3)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(17):
微細化の先導役がPCからモバイルに交代――先端プロセスを使いこなすスマホメーカー
10nm世代の微細プロセス採用プロセッサを載せたスマートフォンが出そろってきた。これら最新スマートフォンの内部を観察すると、各スマートフォンメーカーが10nmプロセッサを使いこなすための工夫が垣間見えてきた。(2017/6/29)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Apple新モデルで「MacBook」と「21.5インチiMac」を推す理由
米Appleの開発者会議「WWDC 2017」で発表された多数のMac新モデル。個人的に気になったのは、全くの新シリーズではなく……。(2017/6/10)

モデル番号も付属ペンもなくなって得たものは?
新しくなった「Surface Pro」に関する良いニュースと残念なニュース
新たに発表されたMicrosoftの第5世代の2-in-1デバイスである「Microsoft Surface Pro」には、Intelの最新のプロセッサ、LTE、13時間強持続するバッテリーが備わっている。しかし、以前付属品として提供されていたアクティブペンは付属していない。(2017/6/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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