「DDR4」最新記事一覧

古田雄介のアキバPickUp!:
DDR4が使えるHaswell-E&X99マザーの熱気はどれくらい?
新世代のハイエンドPC向けプラットフォーム「LGA 2011-v3」に対応したHaswell-EとX99マザーが一斉に登場した。サポートするDDR4メモリとともに業界注目度は高いが、ユーザーの反響はいかほどか?(2014/9/1)

サイコム、水冷ゲーミングPC「G-Master Hydro」など4シリーズに“Haswell-E”搭載モデルを追加
サイコムは、最新の“Haswell-E”世代Coreプロセッサ採用デスクトップPC計4モデルの販売を開始した。(2014/9/1)

アーク、“Haswell-E”採用のハイスペックゲーミングPC計4モデル
タワーヒルは、“Haswell-E”世代Coreプロセッサを採用したゲーミングデスクトップPC計4モデルを発売した。(2014/9/1)

サードウェーブデジノス、“Haswell-E”採用のハイエンドゲーミングPCを発売
サードウェーブデジノスは、最新の“Haswell-E”世代CPUを標準搭載したハイスペックデスクトップPC計3製品を発売した。(2014/9/1)

マウスコンピューター、Core i7-5960X搭載のハイエンド構成デスクトップを発売
マウスコンピューターは、最新の“Haswell-E”世代CPUを採用したミドルタワー型PCを発表した。(2014/9/1)

G-Tune、ミドルタワーPC「NEXTGEAR」に最新のCore i7-5960X搭載モデルを追加
マウスコンピューターは、ミドルタワー型ゲーミングPC「NEXTGEAR」シリーズに最新のIntel X99チップセット採用モデル「NEXTGEAR i850」シリーズを追加した。(2014/9/1)

PC USER 週間ベスト10:
8コア16スレッド“Haswell-E”+4ch“DDR4”の実力は?(2014年8月25日〜8月31日)
今回のアクセスランキングでは、Windows VistaとIE8のサポート終了に向けた動き、Windows更新プログラムの不具合、Haswell-E、最新SSDなどが注目を集めました。(2014/9/1)

Haswell-EのOC Tipsも伝授:
ASRock、イベントで「X99 OC FORMULA」「X99 Extreme11」を公開
ASRockのIntel X99 Expressチップセット搭載マザーボードを訴求するイベントを開催。そこでハイエンドモデルの日本市場投入が明らかに。(2014/8/31)

クアッドチャネルのDDR4も気になる!:
「Core i7-5960X」で8コア16スレッド対応“Haswell-E”の実力を試す
Coreシリーズに8コアの時代がやってきた。DDR4にLGA2011-v3と新規格を取り入れた“Haswell-E”とIntel X99 Expressチップセットの性能を検証する。(2014/8/30)

micro ATXもあります:
マザーボードベンダー、「Intel X99 Express」モデルを発表
ASUSTeK、MSI、GIGABYTE、ASRockがIntel X99 Expressチップセット搭載マザーボードを発表。早速、8月30日から出荷を開始する。(2014/8/30)

その性能は2割増し:
インテル、“Haswell-E”と「Intel X99 Express」を発表
最大で8コア16スレッド対応のCPUが登場。統合するメモリコントローラはDDR4のクアッドチャネルに対応する。(2014/8/30)

CADニュース:
CADベンダーお墨付き――“ISV認定”ワークステーション「Dell Precision」新製品
ISV認定という“CADベンダーお墨付き”のワークステーション「Dell Precision」の新製品をデルが発表。インテルの最新Xeonプロセッサ「E5-2600/1600 v3」を搭載した最新鋭モデルながら、出荷時点で80%のISV認定を取得している。(2014/8/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
プレクの新SSD「M6 Pro」とサムスンのPCIe型M.2 SSD「XP941」の評判
お盆明けには高速なSSDの新製品が一斉に登場。加えて、DDR4メモリが本格的に流通するようになるなど、今後のトレンドと関連深そうなトピックが目立つ。(2014/8/25)

Corsair、X99マザー対応のDDR4メモリ「Dominator Platinum」など7製品を発表
リンクスインターナショナルは、Corsair製となるDDR4メモリ計7製品の取り扱いを発表した。(2014/8/22)

EE Times Japan Weekly Top10:
3次元メモリの量産進む
EE Times Japanで先週(2014年8月9〜15日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2014/8/18)

メモリ/ストレージ技術 NAND型フラッシュメモリ:
DDR4対応の不揮発性メモリモジュール、AgigA Techがサンプル出荷開始
サイプレス セミコンダクタの子会社であるAgigA Techは、DRAMとNAND型フラッシュメモリの技術を組み合わせた不揮発性メモリモジュール「AGIGARAM DDR4 NVDIMM」を開発し、主要OEMや開発パートナーにサンプル品の出荷を始めた。(2014/8/12)

古田雄介のアキバPickUp!:
本命CPU「Core i7-4790K」登場、アキバでの評判は?
6月26日にインテルの新CPU「Core i7-4790K」「Core i5-4690K」が発売された。当初の予定よりも多めに入荷できたという話を複数のショップで聞くが、さて、その評価はいかに。(2014/6/30)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
64ビット化を加速、クアルコムが「Snapdragon」の最新動向を発表
クアルコム(Qualcomm)は「COMPUTEX TAIPEI 2014」で、SoC「Snapdragon」シリーズなどの最新動向を説明した。同社の注力ポイントの1つが64ビット対応だ。Appleが64ビットCPUを搭載した「iPhone 5s」を発売して以来、64ビット化の流れが予想以上に加速しているからだという。(2014/6/11)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
Taipeiで発見したM.2対応デバイスとDDR4対応メモリ
Intel 9シリーズチップセット搭載マザーボードのおかげで、一気に普及が広がりそうなM.2インタフェース。日本で登場予定の対応デバイスをTaipeiでチェック! (2014/6/9)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
MSIマザーボード展示のキーワードは「X99」「USB 3.1」そして「ECO」
MSIのマザーボードというと「なんとなく濃い」という印象ですが、2014年のマザーボード展示は、さわやかな雰囲気で包まれていました。(2014/6/6)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
ASRock、「Z97 Anniversary」「Z97M Anniversary」を発表
DDR4メモリに対応したインテルの未発表チップセット「Intel X99 Express」搭載マザーボードもその姿を現した。(2014/6/4)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
フルカラーLED内蔵ゲーミングキーボードなど新製品を一挙公開――Corsair発表会
CorsairがCOMPUTEX TAIPEI 2014の開催にあわせて新製品発表会を実施。エンスージアスト向けMini-ITXケースや光るゲーミングキーボードなどを披露した。(2014/6/4)

HPC以外でもFPGAによるOpenCL利用が広がる:
「ハードとソフトの世界を近づけたい」――OpenCL対応を加速するアルテラの狙い
アルテラは、並列コンピューティング向けソフトウェアプログラミングのフレームワークである「OpenCL(Open Computing Language)」への対応を積極的に行っている。2012年末には、並列コンピューティングの計算資源として手軽にFPGAが利用できるSDKの提供を開始し“OpenCL+FPGA”を実現。並列コンピューティング分野でのFPGAの普及状況やOpenCL対応を進める狙いなどについてアルテラの担当者に聞いた。(2014/5/2)

Cortex-A57コアを最大8個実装:
フリースケールがパケット処理性能を向上させた新型通信プロセッサ「QorIQ LS2」を発表
フリースケール・セミコンダクタ・ジャパン(以下、フリースケール)は、Layerscapeアーキテクチャの通信プロセッサ「QorIQ(コア・アイキュー)LS2ファミリ」の2製品を発表した。新開発のパケット処理プロセッサを搭載しており、汎用コアを用いた処理に比べて4〜6倍の高速化を実現した。(2014/4/16)

自作が再び盛り上がる?:
2014年は「デスクトップPCの再発明」――Intelの最新ロードマップをまとめてみた
GDCにあわせてIntelがデスクトップ向けCPUの最新ロードマップを公開。2014年のCPU計画を「デスクトップPCの再発明」と定義する。BroadwellやIntel X99の情報もアップデート。(2014/3/20)

メモリ/ストレージ技術:
「HMCが今後のトレンドに」――マイクロンの技術者が語る
米国で行われた「DesignCon 2014」で、マイクロンのチーフテクノロジストが、同社の次世代メモリ技術「Hybrid Memory Cube(HMC)」を含む、DRAMの後継技術について見解を語った。(2014/2/4)

AMD、同社初となるARMベースのサーバ向けCPU「Opteron A1100」を発表
米AMDは、同社初となるARMベースのサーバ向けCPU「Opteron A1100」を発表した。(2014/1/29)

メモリ/ストレージ技術:
サムスンとSK Hynix、ISSCCで次世代メモリを披露
Samsung Electronics(サムスン電子)とSK Hynixは、2014年に開催される半導体集積回路技術の国際会議「ISSCC 2014」で、LPDDR4や広帯域メモリ(HBM)など、次世代のメモリを披露する。(2013/11/11)

組み込み技術:
サーバ用CPU市場に挑むAMDとARMの思惑――ゲーム機の成功モデルをサーバでも
AMDは、ARMの64ビットコアを採用したサーバ向けCPU「Seattle(開発コードネーム)」を、2014年第2四半期にサンプル出荷することを明らかにした。AMDは、ARMサーバ市場でシェアを伸ばすために、同社がゲーム機市場で成功したときのモデルを持ち込もうとしている。すなわち、カスタムSoCの開発だ。Seattleを汎用品として市場に投入したあとは、そうしたカスタムSoCの開発を進める予定としている。(2013/10/7)

市場投入迫る:
次世代タブレットは「Bay Trail-T」でどう変わる?
Silvermontマイクロアーキテクチャを採用したタブレット向けSoC“Bay Trail”こと「Atom Z3000」シリーズを解説。(2013/9/27)

PC USER 週間ベスト10:
iPhone 5s/5cがランキングを席巻(2013年9月16日〜9月22日)
先週のアクセスランキングは、やはり「iPhone 5s/5c」が話題の中心。VAIOの先進的なコンバーチブルPCやアキバの大容量SSD特価情報も注目を集めました。(2013/9/23)

DDR4の実動デモやIris Pro搭載NUCも:
「Thunderbolt 2」と「USB 3.1」で現行2倍の転送速度へ――IDF 2013の注目技術展示
IDF 2013で話題の中心になったのは次期タブレット向けSoC“Bay Trail”こと「Atom Z3000」シリーズだが、それ以外にも今後の重要なアップデートがある。注目の技術展示を紹介しよう。(2013/9/18)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第25回 量産技術化が進むTSV
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第25回は、量産技術として開発が加速しているTSV(Through Silicon Via)の最新動向を解説する。(2013/9/12)

メモリ/ストレージ技術:
サムスン電子、DDR4メモリの量産を開始
Samsung Electronics(サムスン電子)は、4GビットDRAMをベースにしたDDR4メモリモジュールの量産を開始した。20nmのプロセスを適用していて、2.667Gビット/秒の転送速度を実現している。(2013/9/3)

プログラマブルロジック:
ザイリンクス、20nmプロセスFPGAをテープアウト――製品戦略反映し呼称も「8」ではなく「UltraScale」
ザイリンクスは、20nmプロセス技術を用いたFPGAのテープアウト(設計完了)を発表した。同時に、20nmプロセス採用FPGAなどに適用する新世代アーキテクチャ「UltraScale」の概要も公表した。新プロセス、新アーキテクチャを採用した製品の出荷は2013年10〜12月を予定している。(2013/7/9)

アルテラ Stratix 10/Arria 10:
Intelの14nmプロセス技術を用いた「Stratix 10」を発表、年内にテストチップ出荷
アルテラは次世代FPGA「Generation 10」として、Intelの14nmトライゲートプロセスで製造するハイエンド製品「Stratix 10」と、TSMCの20nmプロセスを用いたミッドレンジ製品「Arria 10」を発表した。Stratix 10は、現行のStratix Vに比べて性能が2倍となる。(2013/6/10)

IDF Beijing 2013:
Intel次世代プロセッサでUltrabookやタブレットはどう変わる?
Intelのモバイル戦略が加速する。中国・北京市で開催された開発者向け会議「Intel Developer Forum Beijing 2013」では、急成長を遂げたスマートフォンやタブレット市場に対するIntelの取り組みと、今後の戦略が示された。(2013/4/17)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第22回 オンチップ電源
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第22回は、インテルの次世代CPUアーキテクチャ「Haswell」などで注目されてきた「オンチップ電源」について解説する。(2013/4/16)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第21回 装置の電源
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第21回は、消費電力へのさまざまな要求が高まる中で注目されてきた「装置の電源」について解説する。(2013/4/3)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第9回 TSVを前提としたモバイルDDR
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第9回は、モバイルDDRメモリの最新規格である、LPDDR3と、第3回で取り上げたTSVによって実現可能になったWide IOについて解説します。(2012/12/20)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第8回 モバイルDDR
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第8回は、スマートフォンをはじめ、モバイル機器の高度化によって需要が拡大しているモバイルDDRメモリについて説明する。(2012/12/18)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第4回 Light PeakからThunderbolt
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第4回は、新しいI/Oインタフェーステクノロジーとして注目されている「Thunderbolt」について紹介する。(2012/12/5)

ISSCC 2013プレビュー:
メモリ関連の論文は“量より質”にシフト
2013年2月に開催される「ISSCC 2013」では、メモリに関する論文の比率が従来よりもわずかに減少するとみられる。しかし、東芝やSanDisk、パナソニックらによるReRAMの研究開発成果の発表をはじめ、メモリ分野の論文の内容自体は、依然として魅力的だ。(2012/11/27)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第3回 TSVがもたらす新しいMCM
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第3回は、パッケージ内でメモリチップを積層するためのキーテクノロジとして注目されている「TSV」について紹介する。(2012/11/26)

プログラマブルロジック FPGA:
「20nm世代は性能と集積度が2倍、消費電力が1/2に」、ザイリンクスが発表
FPGA大手のXilinxが、20nm世代の半導体プロセスで製造する次期FPGA「8シリーズ」の製品戦略を発表した。プロセスの微細化に加えて、28nm世代を適用する現行の「7シリーズ」で新たに導入した複数の技術基盤を改良することで、性能と集積度を2倍に高めたり、消費電力を半分に抑えたりすることが可能になるという。(2012/11/16)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第1回 DDR4
「実装が新しい技術の普及を左右している――」。実装技術の専門誌「エレクトロニクス実装技術」で好評連載中の前田真一氏がMONOistに登場。実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する。第1回のテーマは、次世代メモリ「DDR4」だ。(2012/11/9)

テスト/計測 ロジックアナライザ:
4Gビット/秒の高速ロジックアナライザをアジレントが発売、DDR3/4対応メモリの解析に向ける
ステート速度が68チャネル時に最大4Gビット/秒と高い。DDR3やDDR4の高速インタフェースに対応するメモリやモジュール、それらを搭載する機器の開発に使える。(2011/6/30)

ビジネスニュース 市場予測:
DRAMモジュール市場は今後4年間にわたり成長が続く、IHS iSuppliが予測
DRAM市場の成長は着実だ。IHS iSuppliによれば2011年は対前年比10.9%増となる。PCが搭載するDRAMの容量は年率30%で成長する見込みだ。(2011/6/23)

Samsung、業界初のDDR4 DRAMを開発
SamsungのDDR4は、DDR3と比べると転送速度は最高2倍、消費電力は40%少なくなるという。(2011/1/5)

マウスコンピューター、Core 2 Duo T9900搭載ノートPCを発表――ゲーミングモデルも用意
マウスコンピューターは、ノートPC向け最新CPUとなるCore 2 Duo T9900を採用したノートPC「m-Book P660X3」など4製品を発表した。(2009/6/2)



いよいよ日本にも正式に上陸するChrome OS搭載端末。まずは企業、教育機関向けとなるようだが、アメリカでの販売台数が市場の予想を超えて伸びていることが伝えられており、ネット中心の利用に必要十分かつ廉価な端末として日本でも受け入れられるのか、注目したい。

統合型リゾートという形で日本にもカジノがオープンする見込みが立ってきた。東京オリンピックも見越して、経済効果を期待する政府のみならず、地方自治体、観光、エンタメ業界、広告代理店など関係する多くの業界で熱が高まってきている。

名称も未定ながら、9月発売が噂される次世代iPhone。例によって多くの真偽不明情報が流れているが、今よりもサイズの大きいバージョンが発売される確率は高そうだ。

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