「ディレクター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ディレクター」に関する情報が集まったページです。

ラジオNIKKEI第2の音楽番組が打ち切り ディレクターがリスナー投票結果を意図的に操作
「連打アプリ」を使用して投票数を操作していました。(2018/9/12)

番組打ち切り:
ラジオNIKKEIでディレクターが不正 連打アプリで音楽リクエスト投票を操作
ラジオNIKKEIは、音楽番組の担当ディレクターが投票結果を意図的に操作していたと発表。番組を打ち切った。(2018/9/12)

鍵は「自動化」と「ワークフローの統合」
Facebookセキュリティ担当者が明かすセキュリティ拡張のベストプラクティスとは
ソーシャルメディア大手Facebookのセキュリティディレクターを務めるアンカル・グプタ氏が、「Facebookはどのように自動化を利用してセキュリティを拡張しているか」について解説する。(2018/9/3)

初代iPhoneのUI設計は困難を極めた
元Appleヒューマンインタフェース担当デザインディレクターの会話メモが公開された。(2018/8/29)

自動運転技術:
SIP第2期は「1期の積み残しのためではない」、2023年までの自動運転の取り組み
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2018年8月3日、東京都内で会見を開き、内閣府の「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」が2022年度まで取り組む「SIP第2期」の研究開発計画を発表した。第2期は、2018年度で終了する第1期とは全く違うプロジェクトであり、「第1期の積み残しをやるためではない」(自動運転 プログラムディレクターでトヨタ自動車 先進技術開発カンパニー 常務理事の葛巻清吾氏)という位置付けだ。(2018/8/7)

「キラポケモン」の作り方、Niantic野村氏に聞いてみた
今、ポケモンGOトレーナーの間で旬な話題といえば「キラポケモン」。多くの場合でポケモンの個体値(能力)が上がり、強化に必要な「ほしのすな」も通常の半分で済む。ゲームディレクターの野村達雄氏に話を聞いた。(2018/8/2)

ナイアンティックが東京に開発拠点 エンジニアやデザイナーを年内に倍増へ
IngressやポケモンGOを開発・運営しているNianticが都内に開発拠点「Tokyo Studio」を開設。ポケモンGOのゲームディレクターとして知られる野村達雄氏が代表を務め、ARや位置情報技術を用いた新規コンテンツの開発にも取り組む。(2018/7/31)

サービス責任者のバラドワジ氏に聞いた:
PR:クラウドスピードで進化するVMware Cloud on AWS、その今日と明日
VMware Cloud on AWSのインパクトが、日増しに大きくなってきている。企業におけるIT部門と事業部門の橋渡しのきっかけにもなり始めているという。プロダクトマネジメント担当シニア・ディレクターであるナラヤン・バラドワジ氏に、同サービスの現状と今後について聞いた。(2018/7/25)

「とりあえずAI」は危険 人工知能で成功する企業、失敗する企業
コンサルティング企業YCP Japanの伊藤聞多ディレクターが、日本企業のAI導入の実態を語った。成功する企業には共通点があるという。(2018/7/20)

サイゲームスが“軽い事故” 「グラブル」「プリコネ」完全に一致した水着キャライラストを同時期にリリース
「グラブル」ディレクターの福原哲也さんも焦った。(2018/7/2)

株主の期待に反しても:
「IoT向けの長期戦略では利益の犠牲も必要」 Arm
ソフトバンク・ビジョン・ファンド(以下、SVF)の担当CEOであり、ソフトバンクグループのディレクターを兼任するRajeev Misra氏は、英国で開催されたAI(人工知能)関連のカンファレンスにおいて、「IoTには、半導体チップだけでなく、ソフトウェアスタックなども必要だ。このための投資を行うには、今後3〜5年間は利益を犠牲にする必要がある」と述べた。(2018/6/22)

建設×VR/AR/MR:
清水建設・戸田建設が監修した死の危険を感じるVR研修。開発した積木製作に聞く
積木製作は2018年6月7日、VR(バーチャルリアリティー)技術を活用した訓練、研修コンテンツ「安全体感VRトレーニング」の建設現場シリーズを発売した。VR研修とはどういうものか、なぜVRなのか、積木製作セールスディビジョン シニアディレクターの関根健太氏に聞いた。(2018/6/14)

ディスプレイ業界を望む 2018(1):
中国勢の台頭と有機ELの行方、ディスプレイ業界の未来
EE Times Japanでは、ディスプレイ業界の現状を振り返り将来を見通すべく、市場調査会社IHS Markitのアナリストにインタビューを行い、複数回にわたってその内容をお届けしている。第1回は、ディスプレイ産業領域を包括的に担当する同社シニアディレクターのDavid Hsieh氏より、大型/中小型液晶と有機ELの現状と未来を聞く。(2018/6/20)

好き嫌い分かれるが……:
「プロがどう言おうと投資家はビットコイン投資をやめない」 英専門家が指摘
多くの金融の専門家はビットコインへの投資を推奨していないかもしれないが、投資家たちはビットコインへの投資をやめないだろう――英金融調査会社Autonomous Researchでフィンテック戦略グローバルディレクターを務めるレックス・ソコリン氏は米CNBCのインタビューの中でこう指摘した。(2018/5/17)

「古いシステムも、そのまま近代化できることがSPARC/Solarisの最大の魅力」:
PR:Solaris 11.4が間もなく登場! 製品ディレクターお勧めの新機能、旧バージョンのユーザーも要注目の理由とは?
日本オラクルは2018年4月11日、Oracle SPARCサーバ製品のユーザーを対象にしたセミナー「Oracle SPARC Leaders Club」を都内で開催しました。このセミナーでは、OracleでSolarisのプロダクトマネジメント担当ディレクターを務めるScott Lynn(スコット・リン)さんが基調講演に登壇し、間もなくリリース予定の「Oracle Solaris 11.4」の新機能などを紹介しました。どんな機能が追加され、皆さんにどのようなメリットがもたらされるのでしょうか?(2018/5/15)

投資と買収でパワー半導体を強化:
生産ラインでコスト競争力を生む LittelfuseのSiC
保護素子を事業の核としているLittelfuseは近年、パワー半導体事業にも注力している。投資や買収によって、SiCパワーデバイスなどのパワー半導体製品のラインアップ拡充を図っている。同社のオートモーティブ・エレクトロニクス担当マーケティングディレクターを務めるCarlos Castro氏が、事業戦略について説明した。(2018/3/13)

Red Hatのリッチ・シャープルズ氏に聞いた:
PR:Javaエンジニアは何を考え、どう行動すべきか? 急速に変化するエンタープライズJavaの世界
Java EEの開発、Oracle JDKの提供方針変更など、Javaの世界は大きく変化している。一方で、マイクロサービスアーキテクチャへの移行が提唱されている。Java開発者が今、本当にやるべきことは何か。長年Javaの開発に携わり、開発者への的確なアドバイスで知られるRed Hatのプロダクトマネジメント担当シニアディレクター、リッチ・シャープルズ氏に、率直に聞いた。(2018/3/1)

分からないことは内部で議論するより「顧客」に聞け!:
PR:プロトタイピングとリーン開発で新たな価値作りに取り組む「じゃらんnet」
リクルートライフスタイルが運営する国内最大級の旅行サイト「じゃらんnet」では、現場のエンジニアとデータサイエンティスト、UXディレクターの連携による迅速な開発を通じて、次々に新しい「価値」作りに取り組んでいる。(2018/1/25)

PR:“アラートなし=順調” は誤り 「100%の防御」を前提としないセキュリティ対策をサイバーリーズンが提唱
サイバーリーズン・ジャパンで上級セキュリティサービスディレクターを務める専門家によると、特に日本をターゲットにした攻撃が質、量ともに悪化の一途をたどっている。一方で、企業の現場が大慌てかというとそうでもない。そもそも「自社が攻撃されている」ことに気付かない企業が多いからだ。この現状を改善するヒントとは。(2017/12/1)

AWS re:Invent 2017:
VMware Cloud on AWS、Direct Connect対応、Site Recoveryなど大幅な機能強化
VMwareとAmazon Web Services(AWS)は2017年11月28日(米国時間)、VMware Clooud on AWS(以下、VMC on AWS)で、新リージョン、Direct Connect、Site Recoveryサービスの提供など、大幅な機能強化を発表した。「続・VMware Cloud on AWSについて、現時点で分かっていること」という記事の中で、VMwareのVMC on AWSプロダクトマネジメント担当シニア・ディレクター、ナラヤン・バラワジ氏の発言として紹介したことは、おおむね実現した。(2017/11/29)

「君の名は。」「おそ松さん」「文スト」……アニメの“予告編”ってどうやって作られてるの? ディレクターに聞いてきた
予告編制作の裏側。(2017/11/25)

「熱狂ブランドサミット 2017」レポート:
佐藤尚之氏が語る、新規獲得が難しい時代だからこそ「ファン」を大切にすべき理由
これからのマーケティングが「ファンベース」であるべき理由とは何か。コミュニケーションディレクターの佐藤尚之氏が語った。(2017/11/23)

「あぁ〜、早く契約終わらないかなぁ」 蛭子能収、Windows10新CMのディレクターになんとなく就任!
なにがどうなってるんだ。(2017/11/17)

Direct Connectには2017年中に対応:
続・VMware Cloud on AWSについて、現時点で分かっていること
VMwareがAmazon Web Services(AWS)と提携して提供する「VMware Cloud on AWS(VMC on AWS)」。2017年10月末にヴイエムウェアが開催したイベント「vFORUM 2017」で、東京リージョンでは、2018年第4四半期に提供開始することが明らかにされた。以前、「VMware Cloud on AWSについて、現時点で分かっていること」という記事をお届けしたが、今回はその続編として、VMC on AWSのプロダクトマネジメント担当シニア・ディレクターであるナラヤン・バラワジ氏に確認したことをまとめた。(2017/11/8)

SIPシンポジウム 2017:
2018年度末までの大規模実証実験がスタート、SIPの自動走行システムも集大成へ
内閣府がSIP(戦略的イノベーション創造プログラム)の成果などを発表するため開催した「SIPシンポジウム 2017」。残り1年半となった期間で何を進めていくのか。「自動走行システム」のプログラムディレクターである葛巻清吾氏が語った。(2017/10/13)

OPNFVディレクターに聞く:
OPNFV、通信事業者はオープンソースをどう受け入れつつあるか
OPNFVはLinux Foundationのプロジェクトの1つだが、ユニークな側面を持っている。通信事業者を中心としたNFVの要件を踏まえ、関連するオープンソースプロジェクトがこれらの要件を満たせるように、コーディネーションや検証を進める活動をしている。OPNFVのディレクターであるヘザー・カークシー氏に、OPNFVの現状を聞いた。(2017/10/2)

ヒートマップ分析も:
Web分析の「Ptengine」、リニューアル前後のクリエイティブをブラウザ上で比較できる新機能を追加
Ptmindは、Webデータ分析サービス「Ptengine」において、サイトリニューアルを行うマーケティング担当やWebディレクター向けの分析機能を強化した。(2017/9/28)

「シェンムー3」発売が2018年下半期へと延期、延期理由は「パワーアップしたシェンムーを届ける」ため
パワーアップした「シェンムー」をユーザーのもとに届けるには時間が足りないとディレクター鈴木氏。(2017/6/8)

インタビュー:
佐藤可士和氏が語る、地方発ブランドの成功条件とは?
今治のタオル産業の復活を目指し、2006年にスタートした「今治タオルプロジェクト」。そのブランディングにかかわるクリエイティブディレクターの佐藤可士和氏に、地方発ブランドが成功するための条件などを聞いた。(2017/5/16)

「アルカナハート」の生みの親・さくらいとおるさん死去 連載中の漫画「バトルメサイア」は継続へ
「アルカナハート」初期作ではディレクターのほか企画、脚本などかなりの部分を担当しており、シリーズの生みの親として知られていました。(2017/5/15)

絶対にとれない染料(?)を塗りたくったテレ朝ディレクター 全身が真っ青に染まりアバター化、その後どうなったか聞いた
ディレクターが一番現地人ぽかった。(2017/5/8)

PTCジャパン主催 CAD勉強会:
PTCが3D CADの歴史を振り返る――「Creo」の前身「Pro/ENGINEER」が生まれ、今に至るまで
3D CAD発展の歴史と、PTCの3次元設計ソフトウェア「Creo」の注目機能について、PTCジャパン 製品事業部 CADセグメントディレクターの芸林盾氏がやさしく解説する。(2017/4/18)

レッドハットのリッチ・シャープルズ氏に聞く:
PR:クラウドネイティブ/マイクロサービスの世界に向け、Java開発者はどう準備すべきか?
エンタープライズJava開発者は、マイクロサービスやクラウドネイティブの世界に向けてどのような準備を進めればいいのか。そして誰が、どのように支援してくれるのか。レッドハットのプロダクトマネジメント シニアディレクターで、JBoss EAPを中心としたアプリケーション開発製品を担当しているリッチ・シャープルズ氏に、詳しく聞いた。(2017/4/24)

電通が資本業務提携:
岸 勇希氏、広告人によるスタートアップ企業「刻キタル」代表取締役に就任
元電通エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクターの岸 勇希氏が、スタートアップ企業「刻キタル」の代表取締役に就任。電通が同社と資本業務提携することが明らかになった。(2017/4/4)

製造マネジメント インタビュー:
IoT時代に求められる「データ志向文化」、必要なのは三位一体
IoTの進展による本質的な価値を生むのは、得られたデータをどう活用するかという点に尽きる。しかし、製造業においては「データ活用」をどのように進めていけばよいのだろうか。BIツールベンダーであるクリックテックのアジア・パシフィック地域 製造・ハイテク担当事業開発ディレクターのジェレミー・シム氏に話を聞いた。(2017/4/3)

「シン・ゴジラ」の白組が地方PR動画に怪獣「カイセンドン」を放つ! 関門海峡の運命やいかに
監督は東京五輪招致映像のディレクションを手がけた会社、「空気」の江口カン氏。(2017/3/29)

特集:情シスに求められる「SRE」という新たな役割(2):
米Google SREディレクターに聞く、運用管理の意義、価値、役割
デジタルビジネスの競争が激化し、システム開発・運用の在り方がビジネスの成果に直結する状況となっている。こうした中で、運用管理者の役割も「担当システムの安定運用」から大きく変わりつつある。今回は、Googleの巨大なサービス群とインフラを支えているSRE――Site Reliability Engineer(サイト信頼性エンジニア)に、今、運用管理者が持つべき視点、マインドを探ってみた。(2017/3/17)

製造マネジメントニュース:
ホンダとGMの燃料電池合弁会社、GMから初代社長
ホンダとGeneral Motors、燃料電池システムを生産する合弁会社「Fuel Cell System Manufacturing(FCSM)」の経営体制を発表した。初代社長にはGeneral MotorsでOperational Exellenceのディレクターを務めたソーヘイブ・ハック氏が就任する。(2017/3/8)

「SPARCやSolaris 12は開発中止なんですか?」:
PR:SPARC/SolarisのエンジニアドシステムであるSuperClusterとMiniClusterにはどんなメリットがあるの? SPARCクラウドって何?
SPARC/Solarisの“新発見”を紹介する「SPARC/Solaris World」。今回は、米国のオラクル本社からクラウドサービスとエンジニアドシステムのプロダクトマネジメントを担当するシニアディレクターのマイケル・パルメータさんが来日したので、SuperClusterやMiniClusterについて、あらためてお聞きし、SPARC/Solarisのプラットフォーム戦略と将来像についても聞いてきました。(2017/3/1)

製造マネジメントインタビュー:
産業機械メーカーが考えなければならない4つの技術革新
インダストリー4.0などIoTを活用したスマートファクトリーの実現に大きな注目が集まっているが、これらの動きの中で重要な役割を果たす産業機械メーカーにはどういう変化が求められるだろうか。シーメンス産業オートメーション事業部のビジネスユニットであるシーメンスPLMソフトウェアで産業機械担当のシニアディレクターを務めるラフール・ガーグ(Rahul Garg)氏に話を聞いた。(2016/12/26)

田畑端ディレクターインタビュー:
大ヒット「FF15」を完成させた2つのルール
11月29日に世界同時発売した「FINAL FANTASY XV」。“新しい形のヒット作”は、なぜ生まれたのか。作品を生み出すために、スクウェア・エニックスという組織はどのように変わったのか。田畑端ディレクターに話を聞いた。(2016/12/22)

製造業IoT:
エッジの先の先、センサーデバイスから見たIoTの風景
「SEMICON Japan 2016」のIoTイノベーションフォーラムで登壇した米国アナログ半導体大手であるアナログ・デバイセズIoT戦略担当ディレクタのジェイソン・リンチ氏は、IoTで成功するためにはハードウェアや半導体技術の大きな革新や協業が必要だと考えを述べた。(2016/12/21)

益若つばささん、デザイン盗作騒動について謝罪
益若さんがディレクターを務めるアパレルブランドの商品サンプルが、他のブランドに酷似していると指摘されていました。(2016/12/18)

AAAタイトルは開発者を破壊する 「アンチャーテッド」ディレクターが語る過酷な「デスマーチ」事情
海外では“Crunch”と呼ばれ問題視されているようです。(2016/10/13)

米Dell、ALIENWAREの担当者に聞く「ALIENWAREのこれから」
TGS2016で、ALIENWAREの製品管理担当ディレクターにALIENWAREの魅力や、ゲーム、VR市場のこれからについてインタビューした。(2016/9/24)

ゲーム開発者に大卒者増加、平均年収は前年比28.3万円減の524.6万円 CEDEC運営委がアンケートの速報を発表
開発に携わるプロデューサーやディレクター、プログラマーなどを対象に、1978件の有効回答を集めた。(2016/8/23)

家電は“電気の通った家具”――10年先も愛される製品を目指す「GLAPS」
エアクリーナーの分野に新規参入を果たしたREVSONIC(レブソニック)の新しい家電ブランド“GLAPS”(グラップス)。クリエイティブディレクターを務める坂口信貴氏に詳しい話を聞いた。(2016/8/22)

エンターテイメント特化型マーケティングレーベル「Modern Age」が支援:
トライバルメディアハウス、サマーソニックでVRライブをプロデュース
トライバルメディアハウスのマーケティングレーベル「Modern Age」は音楽フェスティバル「サマーソニック」において、VR映像を活用した視聴体験の企画とディレクション、プロデュースを担当したと発表した。 (2016/8/18)

「ファイナルファンタジーXV」11月29日に発売延期
「最高品質」には到達していないとディレクターは説明。(2016/8/15)

「ポケモンGO」、日本でのリリースは「もうしばらくお待ちください」とポケモンディレクター
日本、欧州、アジアに向けて「安定してリリースできるまでもうしばらくお待ちください」とコメント。(2016/7/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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