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「失敗しないUSB 3.0、規格解説と実現のキーポイント」最新記事一覧

失敗しないUSB 3.0、規格解説と実現のキーポイント(4):
USB 3.0の追加ディスクリプタ、実機動作速度は?
最終回は、新たにUSB 3.0に追加された標準ディスクリプタの解説、実機で評価・実測したUSB 3.0動作の結果を紹介する(2010/7/20)

失敗しないUSB 3.0、規格解説と実現のキーポイント(3):
USB 3.0/USB 2.0論理層は何が大事?
USB 3.0/USB 2.0でのソフト制御をどう共通化? USB 3.0制御フローやアーキテクチャに着目しながらUSB機器実現を検討する(2010/6/28)

失敗しないUSB 3.0、規格解説と実現のキーポイント(2):
ホストとの接続はUSB 2.0? それともUSB 3.0?
USB 3.0の高速伝送は、転送速度の向上だけで実現USB 3.0でのバス速度決定までの流れとその条件、速度決定時に注意すべき点を解説する。また、制御面への問題提起も(2010/6/11)

失敗しないUSB 3.0、規格解説と実現のキーポイント(1):
何が変わった? USB 3.0プロトコル
USB 3.0の高速伝送は、転送速度の向上だけで実現できたわけではない。本連載ではプロトコル面での改善点を中心に解説(2010/5/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。

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