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「ロボット」特集 ― MONOist

三菱地所らがロボットベンチャーに出資 自律走行し異常を検知する警備ロボット商用化へ
自律走行ロボットの開発などを手掛けるロボットベンチャーのSEQSENSEが三菱地所、システムインテグレーターのTIS、ベンチャーキャピタルのジャフコの3社から計10億の出資を受けたと発表。歩行者などを避けながら移動し、搭載したセンサーで発熱や異常を検知する警備ロボットを開発し、18年度中の商用化を目指す。(2018/6/15)

ロボット開発ニュース:
遠隔操作技術を用いたロボットの量産型プロトタイプを開発
Telexistenceは、同社が提唱するテレイグジスタンス技術やVR、通信、クラウド、ハプティクスを活用した遠隔操作技術を用いたロボット「MODEL H」の量産型プロトタイプを開発した。(2018/6/15)

ロボット開発ニュース:
ロボットを利用したスーパーの売価チェックの実証実験
東芝テックとオーケーは、ロボットを利用したスーパーの売価チェックの実証実験を共同で実施する。実際の店舗でロボットが安定して店内を巡回できるか、また商品価格を認識して売価のチェックができるかを検証する。(2018/6/8)

NVIDIA、インテリロボット向けプラットフォーム「Isaac」のコンピュータ「Jetson Xavier」発表
NVIDIAがCOMPUTEX TAIPEI 2018で、ロボットの頭脳になる新コンピュータ「Jetson Xavier」と開発ソフトウェア「Isaac Robotics Software」を発表した。8月に1290ドル(約14万円)で提供を開始する計画だ。(2018/6/5)

次世代技術の高度化を加速 成長戦略素案 民間の世界競争後押し
世界企業との競争が激化する先端分野で、日本企業がどれだけ強みを発揮できるかが、日本経済の持続成長に向けた鍵を握る。(2018/6/5)

スマート工場最前線:
“お手製AI”でロボットを強化学習、技術者工数を10分の1にしたOKIデータの革新
OKIデータ LED統括工場では、カラープリンタのLED関連部品の組み立て工程において、双腕ロボットと強化学習を組み合わせることで最適化を実現し、生産ライン構築における技術者の工数を10分の1に削減することに成功したという。(2018/6/4)

RPAで始める業務自動化のススメ(5):
「この業務を自動化したい」――そう願うあなたが、RPAを開発するべき“3つの理由”
この業務にRPAを導入したい……そう願うあなた自身がRPAを開発すると、いろいろないいことがあります。今回はその具体的な3つのメリットについてお話ししましょう。(2018/6/4)

“RPA×コグニティブデータキャプチャー”で紙の設計図を電子化――荏原製作所がIBMの自動化ソリューションを導入
荏原製作所は、IBMのRPAソリューション「IBM Robotic Process Automation with Automation Anywhere(IBM RPA)」とデータキャプチャーソフト「IBM Datacap」を導入して、紙ベースで管理していた設計図面を電子化し、工場の生産効率向上と自動化を推進する。(2018/6/1)

玄人志向、自走ロボットミニカーを作れるガイドブック付き工作キット
玄人志向は、ロボットミニカーを組み立てられる工作キット「KR-MBBOT」を発売する。(2018/6/1)

ロボット開発ニュース:
協調しながら最適な動作を実行する建築施工ロボットを発表
テムザックと積水ハウスは、相互コミュニケーションによる協調作業で、効率的に天井石こうボード貼りを行う建築施工ロボット「Carry」「Shot」を共同開発した。施工データに基づき、協調しながら、最適な動作を自律的に判断できる。(2018/6/1)

ソニー、遊びながらプログラミングやAIを学べる小学生向けワークショップ「Sony STEAM Studio 2018」を開催
ソニーは、小学3年生から6年生を対象にしたワークショップイベント「Sony STEAM Studio 2018」の開催を発表した。(2018/5/31)

ESEC2018&IoT/M2M展 特別レポート:
PR:ロボット開発をより簡単に、高性能と低消費電力を両立する組み込みAIも実現
組み込みソフトウェアベンダーのイーソルが「第7回 IoT/M2M展 春」に出展。同社の数ある展示の中から、注目を集めるロボットや組み込みAIに関する展示を紹介しよう。(2018/5/31)

KDDIとTelexistence、遠隔操作ロボットの量産型プロトタイプ「MODEL H」を開発
KDDIとTelexistenceが、遠隔操作ロボットの量産型プロトタイプを共同開発。夏をめどに、ロボットの遠隔操作体験を体感できる一般向けイベントも開催する予定だ。(2018/5/29)

IT部門の管理が不要で成功した例もある
RPAソフトウェア導入を成功させる「3つのアプローチ」とは
RPA(ロボティックプロセスオートメーション)導入におけるIT部門の役割は、プロジェクトの範囲や企業のビジネスモデルに応じて変わる。本稿では、さまざまな企業のRPA導入事例を紹介する。(2018/5/29)

RPAで始める業務自動化のススメ(4):
「RPAって誰が開発してくれるの?」「それは“あなた”です」
従来のシステム開発手法で、RPAのロボットを作ろうとすると、「お手軽さ」「スピード」といったメリットが大きく損なわれてしまいます。それならば、誰が作ればいいのか。それは他でもない「あなた自身」なのです。(2018/5/25)

ワイヤレスジャパン 2018:
「4Gと5Gは似て非なるもの、全く違う世界が始まる」 ソフトバンク宮川氏が5GやIoTの取り組みを説明
ソフトバンクの宮川潤一CTOが、「5G×IoT発展を促す共創」とのテーマで講演。ソフトバンクの5GやIoTに関する取り組みを説明した。宮川氏は「4Gと5Gは、本当に似て非なるもの」と強調する。(2018/5/24)

ゼネコン各社でロボット、AI活用広がる 省人化を加速
ゼネコン各社が自律型ロボットや人工知能(AI)の活用による省人化の技術開発を加速させている。(2018/5/22)

ESEC2018&IoT/M2M展:
協働ロボットを自社開発した豆蔵、売り物は産業用ロボットの開発支援サービス
豆蔵は、「第7回 IoT/M2M展 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)において、自社開発した協働ロボット「Beanusシステム」を展示した。(2018/5/21)

ロボット開発ニュース:
国内ロボット市場をけん引するのは製造業向け、2022年に2兆円近くまで成長
IDC Japanは2018年5月17日、東京都内で会見を開き、国内商用ロボティクス市場の動向について説明した。(2018/5/18)

RPAスキルの習得と就職を支援する「RPA女子プロジェクト」始動――RPAテクノロジーズなど4社が開始
RPAテクノロジーズ、MAIA、Waris、ブイキューブは、育児や介護などで仕事から離れた女性を対象にRPA技術を身に付けてもらい、就職先を紹介する「RPA女子プロジェクト」を開始した。RPAの基礎からロボット実装まで学べるオンライン講座を開講し、復職したい女性を支援する。(2018/5/15)

インフラメンテナンス国民会議:
第1回ドローンによるインフラ点検の動向・最新技術のフォーラム開催
ドローンによる橋梁や鋼構造物のインフラ点検が検討されているが、ハードルの1つとなっているのが、操縦者の視界を超えてドローンが飛行する「目視外飛行」。現状で電波障害や運行システムの整備などの課題があり、実現すれば人の目の届かない遠隔地でのインフラ点検や水中のダム・河川点検などへも活用の場が広がることになる。(2018/5/15)

Boston Dynamics、四足「SpotMini」を2019年に発売へ
ソフトバンク傘下のBoston Dynamicsが、四足歩行ロボット「SpotMini」を2019年に量産し、販売する計画を明らかにした。(2018/5/13)

働き方改革のリアル カンファレンス セミナーリポート:
ルーティンワークの時間が4分の1に 住友林業情報システムに学ぶ、“すぐ効く”RPA導入法
働き方改革を実現するツールとしてRPA、AI、botなどの技術が注目されている。人が行っていた定型作業の多くを「24時間365日働けるデジタルレイバー」に任せるポイントは何か。ITmedia エンタープライズが2018年3月14日に開催した「働き方改革のリアル カンファレンス」のデジタルレイバートラックからそのヒントを探る。(2018/5/11)

物流の自動化ニーズに対応 三菱ロジスネクストや川重、品ぞろえ強化
機械メーカーが、深刻な人手不足に直面する物流業界向けに、相次ぎ新製品を投入している。(2018/5/8)

ロボット開発ニュース:
住宅メーカーが全国9工場へロボットスーツを導入、作業者の負担を軽減
大和ハウス工業は、技術者の作業負担を軽減するため、CYBERDYNEのロボットスーツ「HAL腰タイプ作業支援用」を全国9カ所の工場に導入した。腰部にかかる負荷を軽減し、腰痛などの発生リスク低減につなげる。(2018/5/7)

ハノーバーメッセ2018:
初出展のヤマハ発動機、統合制御型ロボットとシステムを訴求
ヤマハ発動機はハノーバーメッセ2018に初めて出展し、統合制御型ロボットシステム「Advanced Robotics Automation Platform」によるフルデジタル生産ラインの価値を訴えた。(2018/5/1)

全長約4メートル! 人が搭乗できる人型変形ロボット「ジェイダイト・ライド」の試作機が公開
大河原邦男氏デザインのトランスフォーマー……!(2018/4/29)

人が乗れる変形ロボ「J-deite RIDE」公開 人型←→車型 大河原邦男氏がデザイン協力
人が乗れる変形ロボ「J-deite RIDE」の試作機が公開された。2足歩行で移動できる人型と、車輪で移動する車型に変形可能。デザインには大河原邦男氏を起用した。(2018/4/26)

ソニー、家庭向けAIロボ開発へ 調理・配膳がテーマ、米大と共同研究
「調理」「デリバリー(搬送)」をテーマに技術力を磨き、得られた知見を基に、生活に役立つ機能的な家庭ロボットの開発を目指す。(2018/4/20)

FM:
商業施設をロボットで清掃、三井不動産が実践導入
三井不動産は2018年3月からショッピングセンターに清掃ロボットの導入を開始した。施設管理業務の省人化や効率化に生かすという。(2018/4/20)

耐火被覆吹付ロボット、ホテル建設の現場で実証実験
大和ハウス工業は、建設現場の中でも人手不足が深刻とされる耐火被膜工事の省力化を目的に、「耐火被覆吹付ロボット」を開発した。ロボット導入により、これまで3人の職人が必要だった現場は、2人で済むようになり、全体の工期も約2割の時間短縮をもたらす。(2018/4/19)

広告媒体としての活用も:
ホテルでロボットが”おもてなし” サイバーエージェント、石黒教授らと実証実験
サイバーエージェントは4月18日、大阪大学基礎工学研究科の石黒浩教授と東急不動産ホールディングスと共同で実施した、ホテルで人型ロボットを活用した実証実験の結果を発表した。ホテルというプライベートな空間の中で、ロボットとのコミュニケーションが人に与える威圧感などを調査した。(2018/4/18)

9万人が訪れる:
香港の見本市、エレ系中小企業が知るべき利点とは
香港では、アジア最大規模のコンシューマーエレクトロニクスの見本市「香港エレクトロニクス・フェア(春)」と「International ICT Expo」が開催中だ。日本国内では報道が少ない展示会だが、世界中のバイヤーが注目する大規模な展示会である。(2018/4/16)

ロボット開発ニュース:
清掃ロボがエレベーターに自律乗降、オフィスビル清掃の共同事業を推進
CYBERDYNEと住友商事は、清掃ロボットの自律的なエレベーターの乗降を可能にするなど、オフィスビル清掃の効率化のための共同検証を進めていく。(2018/4/13)

有人多脚ロボット「Exo-Bionics」 「レースしようぜ」重厚感たっぷりのボディーでノッシノッシと走り出す
夢に見たSFな世界が現実に!! ロマンいっぱい。(2018/4/13)

ソニー「アイボ」介護老人ホームに導入 日常生活で癒やし効果検証
ソニーグループで介護事業を手がけるソニー・ライフケアは介護付有料老人ホームなどで高齢者の日常生活に癒やしをもたらすロボットセラピーの提供を始めた。(2018/4/11)

FAニュース:
生産ラインにデジタルプリンティングを一体化、プリンタ制御するコマンド公開
ミマキエンジニアリングは、工業向けインクジェットプリンタと周辺機器の通信用に独自開発した「MDLコマンド」と「Mimaki Job Controller」を発表した。MDLコマンドの運用に必要な情報は、SDKとして同社Webサイトからダウンロードできる。(2018/4/5)

アジアで著しい成長:
産業用ロボット、2020年まで年平均15%で成長
近年、工業製品や商品などをロボットが製造するケースがますます増えている。産業用ロボットのトレンドに関する最近の研究によると、特にアジア、そして電子機器製造での需要が高まっており、今後数年間の技術発展によって、ロボットはさらに多くの能力を持つようになるという。(2018/4/4)

ロボット開発ニュース:
陸上輸送を代替する無人貨物船技術の共同研究を開始
楽天技術研究所とノルウェーのMaritime Roboticsは、無人貨物船とその関連技術の共同研究を行うことで合意した。既存のトラックによる陸上輸送の課題の解決策として、無人水上艇の可能性を探求する。(2018/4/3)

GTC 2018でUberの事故に言及:
それでも自動運転開発は続けるべき、NVIDIA CEO
NVIDIAの年次イベント「GTC 2018」が米国で開催された。Uberの自動運転車が起こした死亡事故から仮想通貨まで、多くの質問がCEOのJensen Huang氏に寄せられた。(2018/4/3)

ドローン:
ドローンのインフラ点検への使用、残る課題と性能評価の意義
NEDOは「物流・インフラ点検・災害対応ロボットシンポジウム」を開催。無人航空機、水中点検ロボット、陸上ロボットの社会実装加速に向けて、ロボット性能評価指標の研究成果や「福島ロボットテストフィールド」での実証について講演を行った。(2018/3/30)

VRニュース:
ANAの瞬間移動サービス「AVATAR」が起動、意識や思いを“遠くに届ける”
ANAホールディングスが、ロボティクスやVR/AR、ハプティクス技術などを使って遠隔地の体験をリアルタイムで届ける“瞬間移動サービス”「AVATAR(アバター)」事業について説明。「飛行機でお客さまの体を“遠くに届ける”だけでなく、AVATARで意識や思いを“遠くに届ける”新たなサービスを提供していく」(同社社長の片野坂真哉氏)という。(2018/3/30)

アジア最大規模のエレ系見本市:
香港エレクトロニクス・フェアが間もなく開催
2018年4月13〜16日、香港で「香港エレクトロニクス・フェア(春)」と「インターナショナルICTエキスポ」が開催される。香港という地の利を生かしたアジア最大規模のエレクトロニクス系見本市である。数多くの電子部品メーカーや機器メーカー、技術系スタートアップ企業が、IoT(モノのインターネット)やVR(仮想現実)/AR(拡張現実)機器などを競うように展示する、一大イベントだ。(2018/3/28)

NTTデータ、三鷹に新たなデータセンター 企業のAI活用を支援 開設の狙いは
NTTデータは、東京都三鷹市に新たなデータセンターを竣工した。(2018/3/22)

5G経由で工事用ロボットを遠隔制御 4Gの10倍の伝送速度――ソフトバンクと大成建設が共同実証
ソフトバンクと大成建設は、建設現場における省人化と建設機械の遠隔操作による作業効率化を目的に、5Gを活用した共同実験を実施した。現行の4G通信と比較して、建設機械の制御信号と高画質のカメラ映像を10倍の速度で伝送できることを確認したという。(2018/3/16)

ロボットイベントレポート:
自律ロボットバトルに暗雲!? 過去最大規模の「ROBO-ONE auto」で見えた課題
2足歩行ロボットによる自律バトル競技会「ROBO-ONE auto」が2018年2月24日、東京・お台場の日本科学未来館にて開催された。エントリー数が過去最多の34台となり、初めて予選が行われるなど盛り上がったが、課題も見えてきた。大塚実氏によるレポートをお送りする。(2018/3/14)

dotTEST 10.3.3:
VB.NET/C#向けテスト自動化ツールがVS2017対応
テクマトリックスがVB.NETとC#に対応したテスト自動化ツール「dotTEST」の最新版を提供開始した。新たに「Visual Studio 2017」に対応、開発環境から離れることなくテストを実行できる。(2018/3/14)

「ビットコインをよこせ」 人型ロボットがランサムウェアに感染すると……?
セキュリティ企業のIOActiveが、人型ロボットへのランサムウェア攻撃の実証デモを公開。ランサムウェアを仕込まれたロボット「NAO」は、突然それまでとは違う声で、「オレはビットコインが大好きだ。ビットコインをよこせ」としゃべりだす。(2018/3/12)

リテールテックJAPAN2018:
NECと富士通の店舗で働くロボットが進化、台数が増えたりスリムになったり
「リテールテックJAPAN 2018」に出展したNECと富士通が、小売店舗でのロボット活用に関する提案展示を行った。両社とも、前回の「リテールテックJAPAN 2017」からさらなる進化を遂げていた。(2018/3/12)

RPAで始める業務自動化のススメ(3):
「RPA」はどうやってPCの作業を自動化する? 代表的な3つの方法
RPAはどのようにして、人間の代わりにPCでの作業を行ってくれるのでしょうか。今回はロボットの動作について、少し技術的な観点からお話しします。(2018/3/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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