「英語」最新記事一覧

訪日外国人をおもてなし:
イーオンが「VR英会話」開始 リアルな会話で語学力向上
英会話教室運営のイーオンが、VR(仮想現実)に対応した英会話学習アプリ「英語でおもてなしガイド」をリリース。実際にネイティブと1対1で話しているような感覚で学習できるため、自宅などでも会話力の向上が可能という。(2017/7/19)

英語49キー配列の小型メカニカルキーボード
ドスパラは、独自英語キー配列を採用した小型メカニカルキーボード「DN-914809」の取り扱いを開始した。(2017/7/18)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(86):
日本語のWindowsは礼儀作法にうるさい?――英語環境で動作するコードが日本語環境でNGなワケ
英語環境では問題ないのに、日本語環境だと正常に動作しない。一見、単純なスクリプトでもそんなことがあります。その原因として、システムロケールの違いが大きく影響していることがあります。(2017/7/4)

世界を読み解くニュース・サロン:
ネットを遮断された「英語圏」の地域は、どうなったのか
突然「インターネット」が使えなくなったらどうなるか? SNSやメールが使えなくなるだけでなく、金融や医療機関などでも大きな支障が出るはずだ。考えただけでも恐ろしいのに、実際に使えなくなった国がある。アフリカのカメルーンだ。どのような混乱が起きたかというと……。(2017/6/22)

Google検索にハンドスピナーを回せる隠し機能 言語設定を英語にして「spinner」で検索
簡単なルーレットにも切り替えられます。(2017/6/21)

Google.comで「spinner」を検索すると……
英語版のGoogle.comで「spinner」を検索すると、流行のハンドスピナーのバーチャル版が表示され、マウスで回せる。(2017/6/21)

庭山一郎の「欧州マーケティング紀行」 【前編】:
英語の国で生まれたB2Bマーケティング、欧州各地の最新事情
「InterDirect Managers Meeting 2017」に参加するため2017年5月に欧州に出張したシンフォニーマーケティング代表取締役の庭山一郎氏。かの地におけるB2Bマーケティングの現状を解説する。(2017/6/20)

脳波で「L」「R」を聞き分ける技術、NICTら開発
NICTと大阪大学らが、脳波を使って英語の発音の違いを可視化する新技術を開発した。(2017/6/16)

特集: Google Cloud Platformを使ってみる:
Google Cloud Speech/Translation APIを使って翻訳アプリを作ってみよう
グーグルが提供するクラウドベースの2つのAPI(と関連ツール/パッケージ)を利用して、ほんのわずかなコードで日本語音声を英語テキストに翻訳してみよう!(2017/6/16)

認識系API活用入門(5):
画像/動画認識のComputer Vision APIをOCRとして使うには? フォントごとの精度は?
コグニティブサービスのAPIを用いて、「現在のコグニティブサービスでどのようなことができるのか」「どのようにして利用できるのか」「どの程度の精度なのか」を検証していく連載。今回は、Computer Vision APIの概要と使い方を解説し、OCR機能について、日本語/英語、フォントごとの精度の違いを検証する。(2017/6/15)

品川女子学院が英語の自主学習に「AI」導入 その狙いは?
iPadやクラウドサービスなど、IT技術を積極的に導入している品川女子学院。今度は、長期休暇時における英語の自主学習対策にAI英会話アプリを導入するという。その狙いはどこにあるのだろうか。(2017/6/14)

「iOS 11」発表 Apple Payの個人間送金、Siriの翻訳、App Storeリニューアルなど
iOSデバイス向けの最新OS「iOS 11」が「WWDC 2017」で発表された。メッセージアプリからApple Payの個人間送金が可能になる。Siriがさらに賢くなり、英語から多言語の翻訳も可能に。(2017/6/6)

「平均売り上げは?」 話し言葉でグラフ自動生成 「Googleスプレッドシート」に新機能
「Googleスプレッドシート」の英語版が、話し言葉でグラフを自動生成できる機能を追加した。(2017/6/2)

スキマ時間で英語が身に付く? カシオの「デジタル英会話学習機」を試す
通勤・通学などのスキマ時間を使って、紙の教材やスマホアプリで英語を学んでいる人は多いが、こんな専用ガジェットがあるのをご存じだろうか。今回はカシオが発売した最新モデルを実際に試してみた。(2017/5/31)

フライドチキンをピザ化したケンタッキーの魔改造メニューが再び チキン×ビーフの「CHIZZAプルコギ」
出川哲朗さんが味をプレゼンする動画も(ただし英語で)。(2017/5/29)

岡崎体育が“英語っぽいけど日本語”なMVを公開 「メモ書きを英語風に読んでみた」から着想した内容
これはアルバム買うしかねえな!(2017/5/26)

全キーの発色カスタマイズができる“青軸風”ゲーミングキーボード
ドスパラは、LED発光機能を備えた英語配列採用メカニカルゲーミングキーボード「DN-914730」の販売を開始した。(2017/5/26)

「これはタカシですか?」「いいえ、それはゴキブリです」 とある英語学習アプリの例文が狂気しかない
タカシ「とても美味しいコーラですね(しょうゆを飲みながら)」(2017/5/21)

英語を学ぶならロボットもいいね――カシオの「Lesson Pod」入門
(2017/5/21)

Google I/O 2017:
Gmailに「スマートリプライ」導入 返信メールを自動作成
Googleが、返信メールを自動作成してくれる「スマートリプライ」をGmailに導入。機械学習も活用している。まずは英語から対応する。(2017/5/18)

「モンスト」英語版終了 「維持に見合う成果が得られず」
「維持に見合うだけの成果が得られなかった」という。(2017/5/2)

「モンスト」英語版のサービス終了を発表 日本ほどのヒットに至らず
2014年にサービスを開始していましたが……。(2017/5/2)

「Galaxy S8/S8+」の音声アシスタント「Bixby Voice」まずは韓国語で提供開始
SamsungのAIアシスタント「Bixby」の音声アシスタント機能が、まずは韓国で「Galaxy S8/S8+」に追加された。側面の専用ボタンで起動できる。上半期中に英語もサポートする見込みだ。(2017/5/2)

「特急」は英語で”Limited Express”「快特」も“Limited Express” 駅案内板の謎を京急に聞いてみた
エアポート快特も“Limited Express”。(2017/4/28)

なぜ? ハリウッド版「攻殻機動隊」、ビートたけしだけ日本語しゃべる「謎」の真相
ハリウッド版「攻殻機動隊」は、出演者全員が英語で会話する中、ビートたけしがひとり日本語を話している。なぜか。(2017/4/24)

Rakuten Super English:
「社内の英語化」進める楽天、英語教育事業に本格参入
社内公用語の英語化に取り組む楽天が、英語教育事業に本格参入。(2017/4/21)

ソフトバンク、英語学習用AI搭載ロボット「Musio X」を発売 キャンペーンも実施
ソフトバンク コマース&サービスは、英語学習用AI搭載ロボット「Musio X」の発売を記念したキャンペーンを開催。利用に必須のライセンス「Friend Plan」の期間限定無料提供や、会話例文集「毎日シンプル 英会話フレーズ1000」をプレゼントする。(2017/4/14)

マツダ、子ども視点でクルマ設計 根底に人間中心の開発思想
“Zoom-Zoom”。これは日本の子どもがいう「ブーブー」の英語。自動車が出す音のことだ。(2017/4/4)

タイトルなげぇ! ピコ太郎、「PPAP」アンサーソングの英語ver.「Beetle Booon But Bean in Bottle(BBBBB)」など3曲発表
日本語版のタイトルは「カナブンブーンデモエビインビン」。(2017/3/22)

羽田空港でロボットレンタルサービス開始 シャープ「ロボホン」、24時間1500円から
日本語・英語・中国語に対応したそれぞれのロボホンを貸し出す。(2017/3/22)

日本流イラストのノウハウを海外へ! ハウツー動画サイト「Palmie」、英語字幕化を目指し出資募集中
日本独自の漫画的イラストの秘訣が海外に広まる機会。(2017/3/12)

JOY「全てのハーフの生みの親ぁぁ!!」 ガキ使で斎藤工に次ぐ新たな“サンシャイン”が爆誕してしまう
一方、ボビー・オロゴンさんは「ジョスティス!!」と英語を間違える。(2017/2/27)

「Googleアシスタント」がAndroid 6.0以降のスマホにやってくる(まずは英語版)
Googleが、音声認識AIアシスタント「Googleアシスタント」を、Android 6.0以降搭載のスマートフォンでも使えるようにすると発表した。(2017/2/27)

高知のおじいちゃんアイドル「爺-POP」が新PV、今度は全編英語詞 合計年齢341歳に上がるも離脱者なし
英語で歌えて踊れるおじいちゃん5人組。(2017/2/24)

戦前のアニメ作品を無償公開! アニメの歴史が分かるサイト「日本アニメーション映画クラシックス」オープン
英語字幕つきもあるのがうれしい。(2017/2/23)

ボカロ曲の歌詞を通じて英語・数学を学習 「ボカロで覚える参考書」第2弾発売
中学3年間分の要点を、関連した歌詞から覚えられる。(2017/2/21)

「ボカロで覚える参考書」に続編 「中学数学」「英単語」発売
「ハッピーシンセサイザー」の英語カバー曲や「一触即発☆禅ガール」の替え歌で学べる「ボカロで覚える 中学英単語/中学数学」を、学研プラスが発売。(2017/2/21)

「Medium」、日本の公式SNSを閉鎖 10カ国以上のオペレーションも英語のみに
英語以外でのオペレーションが終わるだけで、サービス自体はこれまで通り日本からでも利用可能。(2017/2/21)

キャリアニュース:
20〜40代が身につけたいスキルは「語学力」
アルバイト求人サイト「エンバイト」が「2017年に身につけたいスキル」に関するアンケート調査結果を発表。身につけたいスキルとして最も多く挙がったのは「英語などの語学力」だった。取得したい資格も英語関連に人気が集まった。(2017/2/21)

TOEIC280点:
英語の先生がテストを受けたら中学生並みだった?
中学校の英語教師74人が「TOEIC」を受検したところ、目標ラインに達していたのはわずか16人だった……。(2017/2/16)

東大、無料のオンライン英語講座公開 英語が苦手な研究者向け
英語に苦手意識を持つ研究者向けのオンライン英語講座「English Academia」を東大が無料公開した。(2017/2/9)

GoogleのAIは英語が苦手?
(2017/2/7)

ラーニングからコーチングへ、カシオが新機軸の英会話学習機「Lesson Pod」を発売
カシオ計算機は、新コンセプトの英会話学習機「Lesson Pod」(レッスンポッド)を発売する。自らユーザーに話しかけ、学習をリードする“コーチング”の学習機。英語を話すことに苦手意識を持っている人にも適しているという。(2017/2/2)

Amazon制作のディストピアアメリカ「高い城の男」シーズン2、日本でも
英語版からわずか1カ月で最新エピソードが視聴可能に。(2017/1/27)

Android/iOS版Google翻訳、カメラでのリアルタイム英語←→日本語翻訳が可能に
Android/iOS版Google翻訳アプリがアップデートし、「リアルタイムカメラ翻訳」で英語←→日本語の翻訳が可能になった。翻訳したいテキストにカメラを合わせると、瞬時に翻訳結果が表示される。(2017/1/25)

「前前前世」→「Zenzenzense」に 「君の名は。」北米公開に合わせ、RADWIMPSが英語詞で書き下ろし
RADWIMPSによる英語主題歌は4曲。英語主題歌&英語字幕版本編の日本国内上映も。(2017/1/18)

「え?」→「Oh?」 LINE英語通訳をグループに追加したら会話がカオス
(2017/1/15)

米Amazonが日本アニメの配信サービス「Anime Strike」を開始 最新シリーズに英語吹き替えタイトルも
現在「ガールズ&パンツァー」や「言の葉の庭」、「クズの本懐」などが用意されています。(2017/1/14)

かわいすぎる英語教科書のエレン先生がついにLINEスタンプで登場! 音声&アニメ付き
おなじみのバッティングポーズもあるよ!(2017/1/12)

ねっと部:
エレン先生がLINEスタンプに 音声付き「NEW HORIZON アニメスタンプ」発売
中学生向け英語教科書「NEW HORIZON」のキャラ、エレン先生がLINEスタンプに。(2017/1/12)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。

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