「英語」最新記事一覧

Alexaの自分だけのスキルをテンプレートから作れる「Skill Blueprints」(ただし英語)
Amazon.comが、スマートスピーカー「Echo」シリーズ向けのスキルをテンプレートを元にして自分で作れる「Skill Blueprints」サービスを米国で開始した。訪問客に化粧室の場所などを教えるスキルや、子どもを主人公にした物語を作れるスキルなどの“青写真”が20以上用意されている。(2018/4/20)

組み込み開発ニュース:
ロボットプログラミング学習キットの法人向けサービス開始
ソニー・グローバルエデュケーションは、ロボットプログラミング学習キット「KOOV」の法人向けサービス「KOOV for Enterprise」と、同キットの英語版の提供を開始した。アカウント管理システムや授業用パッケージを搭載する。(2018/4/16)

三木谷氏がXジャンプ?:
YOSHIKI、リハーサル抜け出し「新経済サミット」に 英語の重要性語る
ファンの前に立った時は泣きそうだった――ロックバンド「X JAPAN」のリーダーで実業家でもあるYOSHIKI氏が4月11日、新経済連盟(代表理事:三木谷浩史 楽天会長兼社長)が主催する「新経済サミット2018」に出席した。(2018/4/12)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
日本の上場企業のWebサイトは「多言語対応」に課題あり──WIPジャパン調査
海外にも進出している有力上場企業のWebサイトを調査したところ、「英語以外」について課題が見えてきました。(2018/4/11)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第581話 ファイル命名
ファイル名はやっぱり英語の方が安全かしら……、でもスペル間違いはイヤね……、大文字小文字とかスペースとかは……。(2018/4/10)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンのAndroidクライアントレビュー(英語圏向け)
レビュワーが常用しているのはTuskyだという。(2018/4/4)

Alexaにいちいち「Alexa」と言わなくていい「フォローアップモード」、まずは米国で
Amazon.comのスマートスピーカー「Echo」シリーズの米国英語版で、ウェイクワードの「Alexa」を1度言えば、その後はいちいちウェイクワードを言わなくても連続して命令できるようになった。(2018/3/12)

JR西、駅の案内放送を英語、中国語、韓国語でも パナソニックの翻訳ソフトウェア活用 3月末から
JR西日本が、駅のコンコースやホームで乗り換えや乗り場変更などを英語・中国語・韓国語でも案内する「多言語音声翻訳放送システム」を導入。3月30日から京都駅、西九条駅、ユニバーサルシティ駅、天王寺駅、姫路駅で運用する。(2018/3/9)

緊急地震速報アプリ「ゆれくるコール」、音声での案内が可能に
アールシーソリューションは、緊急地震速報アプリ「ゆれくるコール」のプレミアムプランへ音声案内機能を搭載したバージョンをリリース。地震が発生した際に音声で案内が流れ、英語にも対応する。(2018/3/9)

仮想通貨まるわかり(1):
サトシ・ナカモトの夢 「信頼」必要としない取引
ビットコインの起源は、「サトシ・ナカモト」の論文と言われている。英語で書かれた論文には、ビットコインの仕組みが紹介されており、結論にはこう記されている。「信頼関係を必要としない電子取引システムを提案した」。(2018/3/5)

レベルは入門者から英検準1級またはTOEIC700点程度まで対応:
AI搭載でユーザーの英語力に合わせて会話、CAIメディアが英会話の学習用ロボット「チャーピー」を発売
CAIメディアは、英会話の学習用ロボット「チャーピー」を発売する。クラウドプラットフォームとしてAzureを採用した。音声認識機能を備え、ユーザーの英語力に合わせて話しかけてくる。身近に英語を話せる環境を作り、英会話力を育成する。(2018/3/5)

収集データをマーケティングや行動分析に利用する:
AI応用のチャットbotで外国人観光客を案内、FKAIRと京都府南丹広域振興局が実証実験開始
FKAIRと京都府南丹広域振興局は、チャットbot「Kyoto Guide ENA」の実証実験を開始する。外国人観光客に向けて、「近くのおみやげ屋はどこ?」「保津川下りへの行き方は?」といった質問を英語で入力すると、的確に回答する。(2018/3/2)

YouTubeライブに自動字幕(まずは英語)やチャットリプレイ機能
YouTubeライブに、英語での自動字幕追加、ライブチャットの録画再生でも動画プレーヤーの横に表示される機能、モバイルライブでの位置情報タグの追加という3つの新機能が追加された。(2018/2/27)

画像検索AIの「Google Lens」、「Pixel 2/2 XL」以外の端末でも利用可能に
Googleの画像解析AI技術「Google Lens」が、ようやく「Pixel 2/2 XL」以外でも使えるようになる。まずは向う数週間中に英語版「Googleフォト」で利用可能になる。(2018/2/25)

Googleアシスタントがマルチリンガルに
GoogleのAIアシスタント「Googleアシスタント」のサポート言語が年内に30以上になり、マルチリンガルになる。まずは英、仏、独のみ対応だが、将来的には日本語と英語で命令できるようになりそうだ。(2018/2/24)

「円高に期待」?:
5周年のDMM英会話 亀山会長「いまだに稼げていない」も、成長に期待
DMM.comのオンライン英会話サービス「DMM英会話」が5周年。DMM亀山会長は「いまだに稼げていない」と語るが、英語教育市場の伸びと“新たな需要”を背景に成長が期待される。(2018/2/22)

pixivのTwitterアカウント、乗っ取られる
イラストSNS「pixiv」の公式Twitterアカウントが2月16日午前、何者かに乗っ取られ、英語のツイートが多数投稿された。(2018/2/16)

自分たちが決断できないことをユーザーに委ねるのはやめろ:
えふしん×シバタナオキ対談 伸びるエンジニアが持つ「哲学と数字感覚」
これからの時代は、エンジニアも数字を意識しないとダメ?――モバツイで経営を経験したえふしんこと藤川真一氏と、ベストセラー『MBAより簡単で英語より大切な決算を読む習慣』の著者シバタナオキ氏が、なぜエンジニアは数字を味方に付けなければならないのかを探った。(2018/2/7)

錦戸亮、英語スピーチに「将来はハリウッド?」の声 ジャニーズのネット写真解禁で先陣切る
映画「羊の木」の会見が開催され、吉田大八監督とともに登壇しました。(2018/2/1)

Over the AI ―― AIの向こう側に(19):
未来を占う人工知能 〜人類が生み出した至宝の測定ツール
今回は、統計処理技術についてお話します。え? 統計? それってAIなの?――そう思われた読者の方、確かにAI技術とは言えません。ですが、統計処理技術はAIの根底を成すものであり、これを知らないままでは、「英単語を知らずに英語を話そうとする」ようなものなのです。(2018/1/31)

「Google Home」でオーディオブックの朗読が可能に
Google Playストアにオーディオブックコーナーが開設され、日本語の本も多数購入できる。英語設定の「Googleアシスタント」であれば、英語で命令してGoogle Homeに英語の本を朗読させることも可能だ。(2018/1/24)

Tech TIPS:
日本語版Windows10で英語配列キーボードを使う
日本語Windows 10で英語配列キーボードを使う際、キーボードの刻印と入力される文字が異なってしまう場合がある。そのような場合、刻印通りに入力できるように設定する方法を紹介する。(2018/1/24)

VRでシドニー観光と英会話を同時に楽しめるカフェ 六本木ヒルズに期間限定オープン
「TOEIC Program」を運営するIIBCが六本木ヒルズに「英語で話す場」を提供する期間限定のカフェをオープン。KDDIが提供するVR(仮想現実)システムで六本木とオーストラリアをつなぎ、ネイティブスピーカーとのライブコミュニケーションを無料で体験できる。(2018/1/17)

「Peing」中国語繁体字版リリース 英語版に続き
匿名質問サービス「Peing(質問箱)」の中国語繁体字版「提問箱」がリリース。香港、マカオ、台湾など、繁体字圏のユーザーに提供する。(2018/1/16)

Twitterで匿名質問「Peing」が海外展開 米国など40カ国以上で
匿名質問サービス「Peing(質問箱)」の英語版が公開。米国、英国など40カ国以上で提供が始まった。(2018/1/9)

マストドンつまみ食い日記:
2017年大晦日にTwitterから脱出した人たち
英語圏で#TwitterEvacuationDayという動きがあった。(2018/1/1)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンインスタンスの立て方(英語編)
英語圏のインスタンス構築記事は少ない上に古いものが多いので、12月21日公開のこの記事は貴重。(2017/12/27)

ICOのホワイトペーパー、英中韓に翻訳「ICO翻訳」 日本のベンチャー向けに
ICOを実施したい日本企業向けに、ホワイトペーパーなどの文書を英語・中国語・韓国語の3カ国語に翻訳する「ICO翻訳」の提供を、オウケイウェイヴなどが始めた。(2017/12/18)

AIで英会話のレベル分析、効果的な学習を支援――英会話のGABAとNTTデータが実証実験へ
GABAとNTTデータは、AIを活用して英会話レッスン中の音声から学習レベルを分析し、効果的な学習に活用するための実証実験を行う。音声認識技術の活用による、効率的な英語学習の実現を目指す。(2017/12/18)

「Googleアシスタント」が「Android 5.0 Lollipop」スマートフォンでも利用可能に
GoogleのAIアシスタント、「Googleアシスタント」が「Android 5.0 Lollipop」搭載スマートフォンでも使えるようになる。米国の英語版では、タブレット(「Android 6.0 Marshmallow」以降搭載)でも使えるようになる。(2017/12/14)

Siriに不具合? 「101÷8」の答えを「1万2625です」と読み上げてしまう
英語環境では間違えません。(2017/12/10)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
英語を鍛える近道
「コミュ障」なのもセットで直せそう。(2017/11/29)

「Google Home」で「ごはんができたよ」が可能に ブロードキャスト機能追加
「Google Home」の「ブロードキャスト」は同じネットワーク上の複数のスピーカーから同時にメッセージを流せる機能。まずは英語版でローリングアウトし、他の言語にも追加の予定だ。(2017/11/14)

「スマスピ」おしゃべり広場:
「Alexa、何かある?」 日本版Amazon Echoがプッシュする5つの音声コマンド
英語版Alexaアプリに一足先に登場している。(2017/11/13)

「たべっ子どうぶつ」なぜ英語? キリンとワニがいない理由は
「たべっ子どうぶつ」ビスケットには、動物の名前が英語で印字してある。実はパッケージに登場するキリンやワニはビスケットには含まれていないという“衝撃の事実”も発覚。なぜなのか。(2017/11/8)

Appleの英語圏ユーザーが一番使う絵文字は「泣き笑い顔」 7位にはドクロも
Appleがプライバシー保護の技術を説明する文書の中で、英語圏ユーザーによる絵文字使用頻度トップ10を公開した。それによると、1位はダントツで泣き笑い顔文字、2位はハートだった。(2017/11/7)

ギンビスに聞く:
「たべっ子どうぶつ」なぜ英語? キリンとワニがない理由は
ギンビスのビスケット「たべっ子どうぶつ」は、動物をかたどった菓子の表面に「LION」など英語名が印字してあるのが特徴だ。(2017/11/7)

Googleさん:
「Google Home Mini」2台を英語と日本語にしてみた
家の「Google Home Mini」が2台になったので、1つは英語設定にしてみました。日本語ではまだできないリマインダーや「覚えておいて」が便利です。(2017/11/3)

世界を読み解くニュース・サロン:
これから急増する英語教師を「警戒」すべきか
都立高校に勤める米国人の英語教師が、16歳の女子高生にわいせつ行為をしたとして逮捕された。このようなニュースが報じられると、「外国人は危ない」といった声が出てくるが、本当にそうなのか。大切なことは……。【訂正】(2017/11/2)

Googleさん:
Google Home Miniが英語しか分からない人になって困った話(解決済み)
マカロンみたいな「Google Home Mini」をさっそく購入して設定。設定はとても簡単でしたが、なぜか英語しか話さない子になってしまったのでした。(2017/10/23)

Twitterの字数制限変更 日本語と英語の「140文字」はどれだけ情報量が違うのか?
翻訳会社に聞いてみました。(2017/9/28)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(93):
君の名は? 未来に再会したときに気付くかな――Windows/Officeにおけるサービスオプション名の変更
Microsoftは自社製品や技術、機能の名称変更の理由を「ユーザーからのフィードバックに基づいて」「よりシンプルに」「より分かりやすく」と説明します。この言葉を目や耳にしたとき、筆者は少し警戒します。なぜなら、そうは思えないことが多々あるからです。英語表現なら分かりやすいのかもしれませんが、日本語環境となると……。(2017/9/26)

「シャーロック・ホームズ」全作品を翻訳した英語学習法 TOEICにはオーバースペックな“最強単語帳”の作り方とは?
語彙力こそパワー。(2017/9/28)

小学生の「プログラミング教育」その前に(6):
国語、算数、英語――教科学習にどのように取り入れたらプログラミングを楽しめるのか? 公立小学校の教諭がプレゼン
政府の新たな成長戦略の中で、小学校の「プログラミング教育」を必修化して2020年度に開始することが発表され、多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点について聞いていく。今回は一般社団法人「みんなのコード」が開催した「プログラミング教育明日会議 in 東京」から先行事例報告の内容を中心にレポート。小学校におけるプログラミング教育の授業事例や課題などに迫る。(2017/9/20)

iPhone X「切り欠き」の正式名判明 Appleの開発情報公開で
iPhone Xディスプレイ上部の「切り欠き」、英語ではnotchと呼ばれ批判されている部分をAppleがどう呼んでいるのかが分かった。(2017/9/19)

PR:無料で使える翻訳機能が「Simeji」に登場! 英語翻訳の精度も向上
バイドゥの「Simeji」に翻訳機能が追加。これまで有料版で提供していた翻訳機能をリニューアルし、無料版でも使える。どんなシーンで役に立つのだろうか?(2017/9/19)

「日本」が英語で「ジャパン」になった由来は?
よく考えると不思議。(2017/9/17)

Samsung、音声アシスタント「Bixby Voice」の提供を200カ国に拡大
Samsungが独自開発した音声AIアシスタント「Bixby Voice」を世界200カ国で利用できるようにした。ただし、韓国語と英語のみだ。(2017/8/23)

キャリアニュース:
製造業でセールス/マーケティング職のプロを積極的に採用
外資系人材紹介会社のヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンが、採用動向レポートを公開。製造業で、専門知識と英語力を持つセールス/マーケティング職のプロフェッショナルを積極的に採用している。 (2017/8/22)

ねっと用語知ったかぶり:
「誘拐する」をちょっとかわいく言いたい時に 「キャトる」の意味と使い方
ちなみにキャトル(cattle)は英語で牛のこと。(2017/7/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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