「洪水」最新記事一覧

写真展:
フォト・プレミオ2015 三熊將嗣 写真展「Into the world of Pirosmani」
(2015/8/31)

25年後には水道料金が3倍に? 水問題の現状とは
(2015/8/9)

河川の決壊による浸水リスクが分かる「浸水ナビ」国土地理院が公開
河川の決壊による浸水リスクを調べられる「地点別浸水シミュレーション検索システム」を国土地理院が公開した。(2015/8/3)

東京五輪控え官民で「暑さ」対策 “悪名高い日本の夏”
東京五輪を5年後に控え、暑さ対策を強化する動きが活発になっている。真夏に開催される東京五輪では、暑さ対策が成功の大きな鍵を握るとされる。(2015/7/21)

省エネ機器:
自然災害の影響などをCO2換算し5000万トン相当のCO2排出量削減を目指すNEC
NECは2015年7月14日、環境への取り組みの成果について発表。新たに早稲田環境研究所と共同で気候変動に伴う影響への「適応」に貢献した価値を定量的に評価する手法を開発した。(2015/7/15)

FAニュース:
タイにレンタル工場を開設し、市内企業の進出を支援
川崎市は、同市内の企業がタイで生産拠点を設立する際の支援策として、タイ・バンコク近郊の工業用地内に「川崎パトンタニ・インダストリアルパーク(KPIP)」を開設する。(2015/7/11)

自然エネルギー:
川の環境を守る水流で360世帯分の電力、ダムに展開する小水力発電
岐阜県では3000メートルを超える山々から川が広がり、治水と発電を目的にダムが各地域に設けられている。ダムの下流の環境を守るために放流する水のエネルギーを利用した小水力発電の第1弾が始まった。これまで発電に利用していなかった水流で360世帯分の電力を供給することができる。(2015/7/8)

エネルギー列島2015年版(11)埼玉:
水際で生きる太陽光と小水力発電、バイオマスから水素も作る
首都圏の一角を占める埼玉県には水源が豊富で、再生可能エネルギーも水が流れる周辺で生まれる。貯水池や浄水場で太陽光発電を実施する一方では、農業用水路や配水施設を利用した小水力発電所が拡大中だ。ゴミ焼却場ではバイオマス発電の電力から水素を製造して燃料電池車に供給を開始した。(2015/6/30)

ヘルスケアだけで終わらせない医療IT(4):
Watsonはスマートフォン/ウェアラブル端末で収集したユーザーデータの活用で医療ITを革新できるのか
「IBM Watson」は、スマートフォンやウェアラブル端末などのデバイスから収集したデータと、電子カルテや遺伝子情報などの膨大な医療情報とを有機的に結び付けて医療現場の活動を支援できる認知システムとして注目を集めている。本稿では、2015年5月19日、20日に東京で開催された「IBM XCITE SPRING 2015」での講演内容を基に、IBM Watsonがどのように進化し、医療やライフサイエンス分野で活用されようとしているのかを紹介する。(2015/6/25)

エネルギー列島2015年版(10)群馬:
山のふもとにメガソーラー、首都圏へ再生可能エネルギーを送る
群馬県では電力需要の大きい首都圏に近い立地を生かして、再生可能エネルギーによる発電設備が急増中だ。人口7700人の昭和村には関東で最大のメガソーラーが2017年の春に完成する。1万7000人の中之条町は自治体みずからが新電力を設立してエネルギーの地産地消に取り組んでいる。(2015/6/23)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
IoT標準化にみるビッグデータ連携と階層型のセキュリティとは?
2015年1月に日本情報処理学会がビッグデータとIoT(モノのインターネット)の標準化活動を開始した。一方、米国ではどのような動きが進んでいるのだろうか。(2015/6/10)

自然エネルギー:
洪水対策の次は停電対策、川に面した緑地にメガソーラーと蓄電池
大阪府の東大阪市にある洪水対策用の緑地の一角でメガソーラーが運転を開始した。周囲には川が何本も流れていて、大雨が降ると洪水が発生しやすい地域だ。メガソーラーには非常用のコンセントと移動式の蓄電池を備えて、停電時には地域の電力源として利用できるようにした。(2015/6/9)

電力供給サービス:
4年前に豪雨の被害を受けた新潟・福島の水力発電所、28カ所が全面復旧
東日本大震災から4カ月後の2011年7月に新潟県と福島県を豪雨が襲い、東北電力の水力発電所のうち29カ所が浸水などによって運転を停止してしまった。被災から4年近くを経過した6月1日に最後の2カ所が運転を再開して、ダムの改良工事中の1カ所を除く28カ所が全面的に復旧を果たした。(2015/6/5)

「ムーミンの日」とは一体……?! 8月9日、何かが起きる!
8月9日、虎ノ門――"ムーミン"が現れる。(2015/6/4)

ダムの水を一気に放流する圧巻の光景! ダム好き歓喜の激レアイベント川治ダムの「点検放流」に行ってきた
レアな非常用ゲートからの放流に熱心なファンが集まりました。(2015/5/26)

やったあああ! 地下神殿の異名を持つ「首都圏外郭放水路」、Googleストリートビューで内部を公開
アーティストのMVやドラマや映画の撮影にも使われる「首都圏外郭放水路」。オンラインロケ地巡礼も捗るぞ!(2015/5/25)

いまWDと連携するメリットとは?:
PR:アイ・オーが演出する! 世界トップシェアHDDメーカーの“日本市場拡大計画”
外付けHDDで世界トップシェアのWDがアイ・オー・データ機器と手を組んだ。記者発表会で語れなかった「お互いを求めた理由」を細野社長自ら語る。(2015/5/25)

富士ゼロックス、調達業務情報をグローバルで一元化
EDIと調達BCPシステムを連携し、大規模災害発生時に生産ライン停止などの影響を最小限にとどめる狙い。(2015/5/7)

全てを手のひらで――NTTレゾナントが「gooのスマホ」で目指す新たな姿
NTTレゾナントが2015年度の事業戦略を説明。ポータルサービスの知見を結集した「gooのスマホ」投入も発表した。(2015/4/22)

エネルギー列島2015年版(1)北海道:
北の大地が生み出す水力と水素、日本の新たなエネルギー供給基地に
広大な土地と自然に恵まれた北海道では、太陽光と風力の導入が活発に進んできた。ただし天候によって出力が変動する問題に加えて、季節や時間帯で電力が余る可能性もある。発電量が安定している水力とバイオマスが道内に広がり始め、余った電力は水素に転換して首都圏に供給する。(2015/4/21)

自然エネルギー:
ダムの改良工事に合わせて小水力発電も、国と県の連携で2200世帯分の電力
小水力発電が盛んな栃木県で国と県の連携による新しいプロジェクトが始まる。完成から50年以上を経過したダムの設備を改良する国の事業に合わせて、県が小水力発電所を建設する計画だ。落差が72メートルある維持流量を利用して、年間に2200世帯分の電力を作ることができる。(2015/4/15)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
途上国に必要なのは寄付ではなく「もの作り」――バングラデシュから始まったマザーハウスの挑戦
途上国を発展させるのは寄付だけではない。マザーハウスはもの作りにより、途上国から世界に通用するブランドづくりを目指している。(2015/4/8)

自然エネルギー:
ダムの建設で古い水力発電所が水没、2倍の規模に生まれ変わる
北海道の夕張市にある湖のほとりに大規模なダムが完成して、同時に水力発電所が運転を開始した。発電能力は2万kWを超えて、一般家庭2万4000世帯分の電力を供給する。洪水対策のために造った新しいダムによって水没した古い水力発電所に代わるもので、発電規模は約2倍に拡大した。(2015/4/7)

GitHubに“史上最大”のDDoS攻撃、中国のネット検閲絡みか
GitHubが対策を講じても、そのたびに攻撃が増幅されたり、手口が切り替えられたりする事態が繰り返され、「github.com史上最大のDDoS攻撃」に発展している。(2015/3/31)

適切な防災・減災につなげる:
市民がスマホで災害情報をシェア、ジャカルタの新防災システム
毎年のように洪水に見舞われるインドネシア・ジャカルタ。適切な防災・減災には、正確な災害情報をどれだけ集められるかが重要だ。富士通と富士通インドネシアは、ジャカルタ市民がスマートフォンでリアルタイムに災害情報を送信、シェアできるシステムを構築した。(2015/3/23)

その規模はギネス級! 水害からまちを守り、地下神殿の異名を持つ「首都圏外郭放水路」
ドラマや映画の撮影にもよく使われています。(2015/3/22)

Computer Weekly製品導入ガイド
マイクロデータセンターで解決できるIT問題
必要な機能をコンテナに集約した小型データセンターシステム「マイクロデータセンター」には、従来のデータセンターや大型のモジュール式データセンターにはない魅力がある。(2015/3/17)

Computer Weekly製品導入ガイド
仮想サーババックアップの課題とその対処法
仮想サーバのバックアップに関連した問題と、そうした問題に対処して円滑で効率的なデータ保護を実現する方法について解説する。(2015/3/3)

宇宙開発:
勤続17年の日米共同開発観測衛星「TRMM」が残した気象予測技術の進化
JAXAは東京都内で2015年4月上旬にミッション終了が予定されている熱帯降雨観測衛星「TRMM(トリム)」についての説明会を開催。宇宙から雨を観測する衛星として初の日米共同で開発されたTRMMは、約17年という当初の計画を上回る長期観測を続けてきた。今日の気象観測に大きな貢献を果たしたTRMMの功績を振り返る。(2015/2/20)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
スマートシティ大国オランダに学ぶビッグデータの利活用戦略
EU諸国の中でオランダは、地域主導型スマートシティから築き上げた付加価値サービスの上に、クラウドやビッグデータの新技術を組み合わせながらグローバル展開を図っている。同国の事例を紹介しよう。(2015/2/5)

ビジネスニュース 業界動向:
台湾の水不足、TSMCとUMCへの影響は?
台湾の水不足が、2015年に深刻になると見られている。TSMCやUMCへの影響が懸念されているが、両社とも工場での水再利用を徹底して行っているようだ。(2015/1/29)

FM波によるAMラジオ補完計画――今年スタートする「FM補完放送」とは?
かつて誰もが成しえなかったFMへの道。(2015/1/23)

自然エネルギー:
「山の形」の発電所、太陽光で24MW
ハンファQセルズは2015年1月15日、出力24.47MWの大規模太陽光発電所「ハンファソーラーパワー杵築」(大分県杵築市)が運転を開始したと発表した。初期コストを抑え、面積効率を高めるために山の形をそのまま生かした発電所である。(2015/1/20)

zenmono通信:
「空飛ぶ車を作る」。未来の夢じゃなくて、現実のお話
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、Cartivator代表の中村翼さんにお話を伺った。(2015/1/13)

河川の水位データをリアルタイムにオープンデータ化 鯖江市とjig.jpが共同で公開
河川の水位データを計測し、リアルタイムにオープンデータ化して公開する実証実験を、福井県鯖江市とjig.jpがスタートした。(2015/1/7)

2014年のアキバまとめ後編:
GTX 980/970が新たなハイエンド像を、「Windows 8.1 with Bing」が新たなジャンルを生んだ
自作の街・アキバの2014年を象徴する8大トピックス。後半の4テーマは「DDR4対応のX99」と「GeForce GTX 980/970」「超小型PC」、そして「円安による値上がりと特価競争」だ。(2014/12/31)

AWSの大規模障害を教訓に
事業者任せにしない、クラウドサービスのダウンタイムを削減する方法
クラウドの回復力を算出して監視することは、クラウドのダウンタイムを回避してダウンタイムの影響を緩和するのに欠かせない。クラウドに対する不安を軽減する上で最初に取り組むべき主な2つの手順を紹介する。(2014/12/22)

自然エネルギー:
太陽光発電で森林を活性化、間伐材をパネルの架台に採用
兵庫県の企業庁が県有地を活用して6カ所目のメガソーラーを稼働させた。発電能力は5MWと大きく、2万枚を超える太陽光パネルの架台に県内産の木材を使った点が特徴だ。地域内で木材の需要を増やすことにより、森林の間伐を促進して防災に役立てる狙いもある。(2014/12/12)

エネルギー管理:
地球観測衛星から再エネの発電量を予測、降水レーダーが雨粒をとらえる
日本のJAXAと米国のNASAが中心になって進めている地球観測プロジェクト「GPM計画」のデータを利用して、太陽光や風力による発電量を予測する取り組みが始まる。衛星に装着した降水レーダーからの情報を主体に膨大なデータをコンピュータで解析して高い予測精度を目指す。(2014/12/1)

知的生産の技術とセンス:
知の巨人・梅棹忠夫に学ぶ、「発見」の書き留め方
今の時代は、どんな情報でも一瞬で手に入る便利な時代です。しかしこの状況は、情報の受け手である私たちに限られた時間でどの情報を受け取るべきか、どう取捨選択するかという問題をも引き起こしています。(2014/11/21)

ジョブズ流vs.サントリー流、理想のマネジメントはどっち? (IT経営者対談 後編):
スタートレックのカーク船長は、良いリーダーか?
マイクロマネジメントと「好きにしなはれ」マネジメント。どちらが良いのか悪いのか、SDEの福田さんとクレイジーワークスの村上総裁が話し合った。(2014/11/18)

氷水をかぶるより先にできることって何だろう(前編):
総裁×福田淳 IT企業経営者たちが考える「本当」の支援活動とは
アイスバケツチャレンジブームで終わらせるのはもったいない!――自らが運営するフィールドで支援活動をコツコツと続けてきた2人のIT企業経営者が、支援や寄付についての考えを話し合った。(2014/11/10)

ビジネスニュース 企業動向:
ローム、タイに後工程工場建設へ――洪水対策も実施
ロームは2014年11月、LSIの後工程製造を行う新棟をタイに建設すると発表した。2014年12月に着工し、2015年12月の完工を目指す。新棟の完成により、同社のLSI後工程の生産能力は約1.4倍になるという。(2014/11/5)

自然エネルギー:
日本ならでは木造建築のメガソーラーが完成、1万4000本の木材を利用
兵庫県の山間部にある人口1万8000人の町に、日本初の木造建築によるメガソーラーが完成した。太陽光パネルを設置する架台を1万4000本の木材で組み上げた。発電能力は5MWで、年間の発電量は1500世帯分に相当する。県内産の木材を活用することで山林の育成に生かす狙いがある。(2014/10/30)

なるほど萌え萌えじゃねーの 世界観が最高すぎるファレル・ウィリアムス×村上隆のミュージックビデオの濃度がヤバイ
日本“OTAKU”文化が飽和状態。(2014/10/27)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(15):
あなたの大切なPCが仮想環境にヨミガエル?
本連載の過去2回では、Windows 8/8.1の「PCのリフレッシュ」と「PCのリセット」を説明しました。でも、筆者がお勧めするのは「フルバックアップの作成」(システムイメージの作成)です。今回は、システムイメージのバックアップデータでいろいろと試してみます。(2014/10/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
円安によるパーツの高騰が進むも、「そんなでもないですし」の声
9月からの円安の影響でストレージ類やメモリの価格が値上がりしている。売れ行きにも変化が出ているが、そこまで目立つ動きはないらしい。曰く「今まで散々経験してきているから?」(2014/10/6)

「進撃の巨人」諫山創の里帰りイベント、大分の大山町で開催 本人と同級生のトークショーや「巨人鍋」など
イベント名は「進撃の里帰り」。レアグッズが展示される特別原画展も。(2014/10/1)

自然エネルギー:
3年前の台風で運転を停止した小水力発電所、設備を一新して再開へ
北海道の東部で1952年に運転を開始した町営の小水力発電所がある。2011年9月に来襲した台風の影響で停止状態になっていたが、発電事業者に譲渡して設備を一新することが決まった。発電能力を220kWから260kWに増強して、2016年7月に運転を再開する見通しだ。(2014/9/26)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。

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