「政府」最新記事一覧

自然エネルギー:
太陽光発電を加速させる米国政府、再生可能エネルギーの出遅れ挽回へ
米国のオバマ大統領が新たな再生可能エネルギーの拡大策を発表した。家庭と企業の双方に向けて融資制度を拡充するほか、太陽光発電のコストを低下させる技術開発プロジェクトを促進する。欧州の先進国と比べて出遅れている現状を改善して、温室効果ガスの削減につなげる狙いだ。(2015/8/27)

人気歌手の過激PVを「R指定」に……英政府のネット対応に「抜け穴だらけ」の声が上がる理由
英国政府は、自国の人気歌手やバンドがYouTubeなどに流すPVについて、「R指定」のようなレーティングを設けた。だが、今回の規制に対しては早くも「抜け穴だらけで役に立たない」との声もあがっている。(2015/8/26)

マイナンバー「個人番号カード」、職場で一括申請可能に
政府が「個人番号カード」の追加交付方法を追加。市区町村の窓口へ個人が出向く方法に加え、職場で一括申請できる方法も追加する。(2015/8/21)

“手遅れ”になる前に:
中国での半導体投資、台湾が規制緩和か
台湾政府が、中国での半導体投資について規制を緩和する見込みだという。台湾の半導体メーカーは、「成長が速い中国市場に投資できない状態では、世界の半導体メーカーから後れを取る」と、以前から懸念を表明していた。(2015/8/21)

法制度・規制:
似て非なる電力とガスの小売自由化、市場開放の共通点と相違点
電力に続くガスの小売全面自由化が2017年4月に始まる。全国に3000万の需要家を抱える都市ガスの市場開放に向けて電力会社の動きも活発になってきた。政府は電力と同様に料金規制の撤廃や託送供給の拡大を推進するが、都市ガスならではの同時同量制度や導管の運用ルールに課題が残る。(2015/8/21)

経済産業省 医療・福祉機器産業室長 インタビュー:
「伴走コンサル」で“売れる”医療機器の開発につなげたい
2014年後半から2015年にかけて、日本政府から医療機器の開発を支援するための施策が続々と進められている。これらの施策の立案と実施に携わっている、経済産業省の商務情報政策局で医療・福祉機器産業室長を務める土屋博史氏に話を聞いた。(2015/8/20)

電力供給サービス:
石炭火力発電の新設計画が進まない、いつまで続ける政府内の意思不統一
老朽化した石油火力から高効率の石炭火力へ更新しようとする計画に対して環境省が異議を唱えた。CO2排出量の削減に向けた電力業界の取り組みが不十分であることを理由に、計画は認められないと経済産業省に伝えた。本来はCO2排出量の削減に寄与する発電設備の新設計画が停滞する。(2015/8/18)

電子ブックレット/法制度・規制:
動き出す電力システム改革−VIII
小売全面自由化の実施に先立って、電力会社も新電力も「小売電気事業者」としての登録が必要になる。8月3日に事前登録の受付が始まり、2016年1月から需要家と契約変更の手続きを進めることができる。政府は契約時の説明義務などを規定したガイドラインを強化する予定だ。(2015/8/17)

台湾やっぱり始まってた!! 台北市政府資訊局が制作した透明感あふれる黒髪美少女キャラがかわいすぎる
サイトでは設定資料も公開されています。太好了!(やったぜ。)(2015/8/13)

Automated Vehicleシンポジウム2015リポート(後編):
自動運転実用化に向けた政府レベルの取り組みは米国がリード
自動運転技術のシンポジウム「Automated Vehicleシンポジウム2015」では、自動運転の実用化になくてはならない法整備を担当する各国政府も講演を行った。同シンポジウムリポートの後編では、自動運転のルール作りを主導する米国を中心に各国政府の取り組みを紹介する。(2015/8/6)

新国立競技場、政府がネットでアンケート調査 コスト削減策など広く意見を募る
新国立競技場について一般から意見を募るアンケート調査を、内閣官房が「Yahoo!ニュース」の「意識調査」でスタートした。(2015/8/4)

Wikileaks公表の米盗聴問題「事実なら同盟国として極めて遺憾」──菅官房長官
米情報機関が日本政府などを盗聴していたとされるWikileaks文書について、菅官房長官は「事実なら同盟国として極めて遺憾」とし、米機関に事実確認を求めていることを明らかにした。(2015/8/3)

動き出す電力システム改革(40):
小売電気事業者に電源構成の表示を義務化、固定価格買取制度の電力は「FIT電気」に
政府は小売全面自由化にあたって事業者が守るべきガイドラインを拡充して、小売電気事業者には原子力・火力・水力など電源構成の表示を義務づける方針だ。固定価格買取制度の適用を受けた再生可能エネルギーの電力は「FIT電気」と表示したうえで、買取制度の説明文を加えるように求める。(2015/8/3)

米情報機関が日本政府を盗聴──WikiLeaksが資料など公表
米国家安全保障局(NSA)が日本政府や日本企業などを標的に盗聴していたという資料を「Target Tokyo」としてWikiLeaksが公表した。(2015/7/31)

米連邦政府OPM襲撃の中国ハッカー集団、United Airlinesの乗客名簿も入手か
6月に米連邦政府人事管理局が発表した約2000万人以上の個人情報流出の犯人とみられる中国ハッカー集団が、同時期に航空大手のUnited Airlinesからも乗客名簿を盗み、クロスリファレンス可能なデータベースに追加したとBloombergが情報筋の話として報じた。(2015/7/30)

ビットコイン法規制へ議論本格化 「グレー国家」のレッテルに政府焦り?
「ビットコイン」の法規制に向け、政府・与党内で本格的な議論が始まろうとしている。機運が高まってきた背景には、国際社会から「グレー国家」のレッテルを貼られることを恐れる日本政府の焦りも見え隠れする。(2015/7/30)

電気自動車:
商用EV「ミニキャブ・ミーブ」が値下げ、補助金減で実質価格はほぼ変わらず
三菱自動車は商用電気自動車(EV)である「ミニキャブ・ミーブ バン」と「ミニキャブ・ミーブ トラック」を改良。一部グレードを除いて値下げしたが、政府から得られる補助金も減額されたため、実質価格はほぼ変わっていない。(2015/7/30)

1家に1台の時代へ:
“ドローン問題”踏まえ――感情認識ロボット「Pepper」に規制の動き
政府は自律移動型ロボットの運用ルールを平成30年度までに整備する方針を固めた。国内外からロボットを公募し、空港など公共施設での運用実験を通してルール作りを進めるという。(2015/7/30)

電気自動車:
電動スクーターとガソリンスクーターの価格差は1万円、ヤマハ発動機「E-Vino」
ヤマハ発動機は、電動スクーター「E-Vino(イービーノ)」を2015年8月20日に発売する。税込み価格は23万6520円だが、政府から得られる「クリーンエネルギー 自動車等導入促進対策費補助金(CEV補助金)」の2万円を差し引くと21万6520円となり、ベース車のガソリンスクーター「ビーノ モルフェ」と約1万円差になる。(2015/7/29)

ロボット「Pepper」に規制の動き トランスフォーマーも開発中 「改造型が街で悪さすると……」
政府は自律移動型ロボットの運用ルールを整備する方針を固めた。背景にはあの“人気ロボット”の存在も影響しているようだ。(2015/7/29)

製造マネジメント インタビュー:
「電機業界の失敗を繰り返してはならない」――経済産業省 西垣氏
ドイツの「インダストリー4.0」や米国の「インダストリアルインターネットコンソーシアム」など、製造業のデジタル化が加速している。製造業の新たな取り組みに対し、政府が積極的に関与する動きが広がる中、日本政府はこれらの動きをどのように考えているのだろうか。経済産業省 ものづくり政策審議室長の西垣淳子氏に聞いた。(2015/7/29)

水曜インタビュー劇場(観光公演):
地方の観光地を衰退させたのは誰か
海はキレい、山はキレい、でも街が汚い……。有名な観光地でも、老朽化した建物が並んでいるところが日本中にある。政府は「観光立国」を目指すというが、寂れた風景を見るために外国人観光客はやって来るのだろうか。(2015/7/29)

「威南記海南鶏飯」日本初上陸! シンガポールチキンライスの専門店がオープンするぞおおおお!
シンガポールチキンライスは、シンガポール政府が国賓をもてなすときにも振る舞われる庶民派フード!(2015/7/25)

学童保育の市場、“受け皿”が増え拡大
政府は学童保育の定員数を2015年度から5年間で30万人分増やすとの考えを示してるが、市場規模はどのくらいなのだろうか。矢野経済研究所の調べによると……。(2015/7/24)

Webで端末情報を盗むスパイ行為、正規ドメインに似せて誘導
政府機関や企業などに似せたドメインへ誘導して、閲覧者のコンピュータやローカルアドレスなどの情報を収集する攻撃が確認された。(2015/7/23)

水曜インタビュー劇場(観光公演):
訪日客が増えれば「儲かる」のに、なぜ日本はチカラを入れてこなかったのか
数年前、政府は「観光立国」を掲げ、ようやく重い腰を上げた。外国人観光客が増えれば「儲かる」のに、なぜ日本はチカラを入れてこなかったのか。その理由について、『新・観光立国論』の著者に話を聞いた。(2015/7/22)

スマートファクトリー:
政府主導の“インダストリー4.0”対抗基盤「IoTによる製造ビジネス変革WG」が始動
政府主導で2015年5月に始動した「ロボット革命イニシアティブ協議会」において、IoTによる製造業革新の動きについて、企業間連携や国家間連携の基盤となる「IoTによる製造ビジネス変革WG」が始動した。事実上、ドイツ政府が進める「インダストリー4.0」などに対する日本側の受け皿となる。(2015/7/16)

電力供給サービス:
スマートメーターにもサイバー攻撃の恐れ、2015年内にセキュリティ対策を実施
全国の家庭で設置が始まったスマートメーターはネットワークに接続して情報をやりとりするため、パソコンと同様にサイバー攻撃の対象になる。最悪の場合には広範囲に停電を引き起こす可能性さえある。政府はセキュリティ対策の統一的なガイドラインを策定して電力会社に実施を求める。(2015/7/15)

スマートハウス:
“HEMS時代”で先を行くパナソニック、カギを握るゼロ・エネルギー・ハウスの基盤
2016年4月からの電力の小売全面自由化がスタートし、さらに政府が「ゼロ・エネルギー・ハウス」の普及に注力するなどHEMS需要は拡大傾向にある。HEMS関連事業に注力するパナソニックは、こうした需要拡大を見越し、HEMS対応の住宅分電盤の拡販強化に乗り出した。(2015/7/13)

動き出す電力システム改革(38):
再生可能エネルギーの買取義務を変更、小売電気事業者に上限を設定
小売全面自由化に合わせて、固定価格買取制度の認定を受けた電力を買い取る義務が小売電気事業者に発生する。ただし販売量の少ない事業者にとっては、過剰な電力を買い取ることは難しい。政府は買取義務の上限を設ける考えで、事業者ごとに需要の大きさをもとに設定する方法を検討中だ。(2015/7/13)

米政府機関から2150万人の身上調査情報が流出
米人事管理局の身上調査の対象となった職員や元職員2150万人の社会保障番号や学歴、職歴、家族や知人、健康状態、犯罪歴、金融歴といった情報が流出していたことが分かった。(2015/7/10)

長引く電力不足:
「電力が1分間止まるだけでも困る」、TSMCが台湾政府に苦言
長期的な電力不足に悩む台湾。間もなく、夏のピーク需要時間における電力制限が始まることを受け、世界最大のファウンドリであるTSMCが「当社は1分間でも電力が止まると、やっていけない」と、政府に対して苦言を呈している。(2015/7/9)

再生可能エネルギーの普及を阻む壁(3):
2030年度の買取費用は4兆円に、発電コストが下がれば導入量を増やせる
再生可能エネルギーの導入量が拡大すると、固定価格買取制度の買取費用も増えていく。政府の試算では2030年度に4兆円にのぼる買取費用を国民全体で負担しなくてはならない。日本の発電コストは海外と比べて2倍の水準で、太陽光を中心にコストを下げることが買取費用の低減につながる。(2015/7/9)

再生可能エネルギーの普及を阻む壁(2):
太陽光発電の運転開始率は2割強、未着手の案件が過剰なルールを誘導
固定価格買取制度の認定を受けた太陽光発電設備のうち、実際に運転を開始した割合は2割強にとどまっている。それでも政府は各地域の送配電ネットワークに接続できる上限を決めて、発電設備の出力を制御するルールを強化した。実効性は不透明ながら、事業者に対する規制は厳しくなる一方だ。(2015/7/7)

ハッカー集団が活動再開、「.jp」など大量サイトをハッキング
被害に遭っているのは世界各国の政府機関や民間組織、学術機関のサイトなど多岐にわたり、「.jp」のWebサイトも複数含まれる。(2015/7/2)

「日本版サマータイム」意外なビジネスチャンス “残業減らない”の声も
政府が7、8月に実施する「朝型勤務」。朝が早まる通勤客の需要を取り込もうと店舗の営業時間を早める動きもあるが、労働者サイドからは「残業は減らない」と諦めの意見も多い。(2015/7/2)

あと半年:
迫るマイナンバー開始 企業は何をすればいい?
2016年1月1日に施行される「マイナンバー法」。政府は企業や国民などへの情報発信に努めているが、浸透度合いはいま一つといったところである。そこで本稿では企業のマイナンバー対応について解説する。(2015/7/2)

動き出す電力システム改革(36):
小売電気事業者の登録が8月3日に始まる、営業に関するガイドライン強化へ
小売全面自由化の実施に先立って、電力会社も新電力も「小売電気事業者」としての登録が必要になる。8月3日に事前登録の受付が始まり、2016年1月から需要家と契約変更の手続きを進めることができる。政府は契約時の説明義務などを規定したガイドラインを強化する予定だ。(2015/7/1)

電気自動車:
「プリウスPHV」が一部改良で値下げも補助金は半減
トヨタ自動車は、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」を一部改良。グレード体系を見直し、装備を変更した。値下げも行ったが、政府から得られる「クリーンエネルギー自動車等導入対策費補助金(CEV補助金)」は、従来の25万円から12万円と半額以下に減額されている。(2015/6/29)

動き出す電力システム改革(35):
再生可能エネルギーの電力でも、「CO2フリーではない」と説明?
小売全面自由化で利用者の選択肢は大幅に増える。再生可能エネルギーで作った電力を販売する事業者の増加が予想されるため、政府は電源構成の表示方法に規制を設ける。固定価格買取制度を適用した電力を販売する場合には「CO2フリーではない」といった説明を義務づけることも検討中だ。(2015/6/29)

Windows 10も採用の認証規格
「パスワードのない世界」が急速に現実化、注目のFIDO Allianceが拡大へ
米FIDO Allianceと同団体の定めるパスワードレス認証のオープン標準を米英両国の政府機関がサポートすることになる。(2015/6/29)

法制度・規制:
増え続ける太陽光発電の廃棄物、2018年にガイドライン適用へ
再生可能エネルギーの中でも環境負荷が小さい太陽光発電だが、導入量の拡大に伴って使用後の廃棄物が増えていく。太陽電池モジュールの排出量は2030年代に年間80万トンにのぼる見込みだ。政府は処分方法のガイドラインやリサイクルシステムを整備して2018年度から順次適用する。(2015/6/25)

国際電子政府進捗度ランキング、日本は5位から6位へ
「第11回早稲田大学世界電子政府ランキング2015」の調査結果でシンガポールが1位に返り咲き、前年1位だった米国はは2位、3位は11位から大躍進のデンマーク。(2015/6/24)

医療・介護分野における“IT化の徹底”を狙う日本政府
マイナンバーのインフラ活用が不安材料? 「医療等ID」が2018年に始動
日本政府は2015年5月29日、「医療等ID」に関する方針を決定した。マイナンバー制度のインフラを活用し、2018年4月から段階的な運用を始め、2020年の本格運用を目指す。(2015/6/24)

首相肝いり「日本版サマータイム」に困惑する子育て世帯 “女性活用”に思わぬ矛盾
政府は国家公務員の始業時間を通常より1〜2時間早める「朝型勤務」を導入するが、通勤時間が早まれば、子育て世帯は早朝保育の活用を迫られる可能性もあり、困惑の声も聞こえてくる。(2015/6/23)

モノづくり×ベンチャー インタビュー(4):
IoTで広がるビジネスチャンス、愛知県に見る地方発ベンチャーの育て方
政府が掲げる「地方創生」の方針やベンチャーキャピタルによる投資額の増加もあり、地方発のベンチャー企業の育成が盛り上がっている。愛知県名古屋市で2003年からベンチャー企業の育成に取り組む「あいちベンチャーハウス」を取材した。(2015/6/23)

スマートシティ:
「水素ステーションが全然足りない」国にさらなる規制緩和を求める要望書
東京都ら九都県市は、2014年6月に政府が定めた「水素・燃料電池戦略ロードマップ」に対し水素ステーションの設置などが大幅に遅れている現状から、これらの取り組みを加速させる追加施策を求める要望書を政府に対して提出した。(2015/6/18)

電子ブックレット/自然エネルギー:
地熱発電プロジェクト最前線
2015年度に入って地熱発電の開発プロジェクトが相次いで動き出した。政府の補助金を活用して掘削調査を開始する自治体や発電事業者が増える一方で、電力会社や資金力のある大手企業が地熱発電所の建設計画に乗り出す。青森から鹿児島まで4カ所の事例を中心に最新動向をまとめた。(2015/6/17)

法制度・規制:
燃料電池車の国際標準化が進む、世界50カ国で輸出入を促進へ
日本政府が推進している燃料電池車の国際標準化が新たな一歩を踏み出した。中核装置の高圧水素容器を含む技術基準が「国連規則」として6月15日に発効したことで、今後は燃料電池車の輸出入時に国際間の相互認証が可能になる。国連規則にはヨーロッパを中心に世界50カ国が加盟している。(2015/6/16)

「Apple Music」、米州政府が独禁法違反の調査開始──米報道
Apple Musicをめぐり、かつてのiBookstore立ち上げの際と同様に、Appleがコンテンツ企業(今回は音楽レーベル)に圧力を掛けたり共謀したりしていないかどうかの独禁法調査を米州政府が開始した。(2015/6/11)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。

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