「ジャパンディスプレイ」最新記事一覧

写真と動画でチェック――“iPhone 6 Plus対抗”スマホ「honor6 Plus」の見どころ
「iPhone 6 Plus対抗」を目指して開発されたHuaweiの「honor6 Plus」。基本スペックやカメラ機能を中心に、その特徴を見ていこう。(2015/5/21)

Huawei、デュアルカメラ搭載のSIMフリースマホ「honor6 Plus」を国内展開
Huaweiは、SIMフリーのグローバルスマホ「honor6 Plus」を国内展開する。直販サイト「Vモール」をオープンし、7型タブレットの「Media Pad T1 7.0」、スマホで使えるNAS「honor cube」も販売する。【画像追加】(2015/5/20)

「決断しない社長」:
シャープが抱える「負の遺産」――なすすべもなく立ち尽くす“指示待ち社員”
「社員が自らの判断で挑戦し上からの指示を待たない、そういう企業風土に変えたい」。就任以来、高橋社長は現場の声を上層部に直言できる企業風土づくりに心を砕いてきたが、指示待ちに慣れていた社員の意識を変えることは簡単ではなかった。(2015/5/20)

漂流 シャープ危機再燃(中):
シャープ再建にのしかかる「けったいな文化」 「指示待ち」風土、払拭できず
上層部には「聞こえの良い情報」しか届いていなかったシャープ。主力の液晶事業で競合による攻勢も上層部に伝わらなかった。その背景にある「けったいな文化」とは。(2015/5/19)

1億円減資計画:
シャープ、1億円減資計画 損失穴埋めなりふり構わず
シャープは約1200億円の資本金を1億円に減らし、経営再建は仕切り直しとなった。99%以上の減資は取り崩した資本金で累積した損失の穴埋めに充てる奇策だ。再度の危機の原因を分析し、今後の行方を追う。(2015/5/19)

漂流 シャープ危機再燃(上):
シャープ奇策にパナソニック幹部も動揺 「中小企業なんて……」迷走する再建策
シャープの経営再建が仕切り直しとなった。再度の危機の原因を分析し、今後の行方を追う。(2015/5/18)

本社ビルも売却 「聖域なし」「不退転」シャープの再建策、成否は
「不退転の覚悟」──再建策を発表したシャープの高橋社長。本社ビルの売却も決めるなど「聖域なし」だが、液晶の分社化には踏み込まなかった。(2015/5/14)

苦戦する「日の丸スマホ」 日本メーカー“完全撤退”の危機……Appleと中国に挟まれ
“日の丸スマホ”が海外勢に押されて苦戦している。市場の6割強を海外勢が占める中、国内勢の存在感は年々薄れている。中国勢も日本市場への本格参入を狙っており、さらなる窮地に立たされそうだ。(2015/4/30)

日本人の6割がiPhoneユーザー:
PC、TVと同じ道を歩む「日の丸スマホ」、日本メーカー“完全撤退”の危機
“日の丸スマホ”が、国内市場で海外勢に押されて苦戦している。米アップル「iPhone」の国内シェアが6割近いのに加え、低価格で高機能な端末を販売する中国勢も日本市場への本格参入を狙っており、日の丸スマホはさらなる窮地に立たされそうだ。(2015/4/27)

石川温のスマホ業界新聞:
中国市場なくしては生きていけない世界のスマホ業界━━シャープのスマホ用4Kパネルは「爆買い」してもらえるか
シャープがスマートフォン向けに、4K解像度に対応した液晶パネルを発表。日本での発表は予定していないそうだが……。(2015/4/24)

「注文がとれなくなった」シャープの嘆息……再建に立ちはだかった“日の丸連合”との消耗戦
シャープは主力の液晶パネル事業が失速。きっかけは、ジャパンディスプレイがシャープの上得意の小米から受注を獲得するなど巻き返したことだ。日本勢の消耗戦は価格競争を加速させ、背後から迫る中国、台湾メーカーに利することになりかねない。(2015/3/25)

バラして見ずにはいられない:
分解して分かった「Xperia Z3」の“プレミアム端末学”
人気の「Xperia Z3」にはどんなパーツが使われ、どんな製法で生産されているのか。ソニーモバイルがプレミアムモデルと位置付けるZ3の分解を通じて、その開発哲学に迫った。(2015/3/11)

iPhone向け液晶新工場、ジャパンディスプレイが石川県に シャープは亀山工場のApple専属契約見直しへ
ジャパンディスプレイが中小型液晶パネルの新工場を石川県に建設へ。iPhone向けの供給を増やし、シェア拡大を狙う。(2015/3/9)

大型iPadの製造、さらに延期か──Bloomberg報道
Appleが準備中とうわさのiPadの初の12.9インチモデルの製造開始が、パネルの供給遅れで9月に延期されたとBloombergが報じた。(2015/3/5)

知っておきたいASEAN事情(24):
ASEANで高まる中国の存在感
実はASEANの動向は中国と密接にリンクしている!? 今回は中国とASEANの密接な関係をいくつかの具体的な事例を含めて紹介する。(2015/3/5)

ジャパンディスプレイ、「Appleの資金で中小型液晶工場新設」報道にコメント
ジャパンディスプレイがAppleの要請を受けて中小型液晶パネル工場の新設を検討しているという一部報道についてコメントを発表した。(2015/2/20)

シャープの誤算……中国で競り負け在庫の山 経営再建「2年目のジンクス」
シャープの経営再建が「2年目のジンクス」に陥ってしまったようだ。今期は当初の黒字予想から一転して赤字転落の見通しに下方修正。高橋社長は、主力取引銀行に“必達”を公約した中期経営計画の撤回を表明した。(2015/2/17)

シャープ・ジャパンディスプレイ「共倒れ」の危機 中台勢が猛攻、技術的な優位性も揺らぐ
ジャパンディスプレイとシャープの日本勢2社が「展望なき消耗戦」に突入している。中国の新興メーカーが低価格戦略を展開。そのあおりで両社はパネル単価の値下げを余儀なくされている。(2015/2/13)

誤算:
シャープの経営再建、「2年目のジンクス」に
シャープの経営再建が、「2年目のジンクス」に陥ってしまったようだ。平成26年3月期決算こそ、最終損益は3年ぶりに黒字に転換したが、続く今期は当初の黒字予想から一転して赤字転落の見通しに下方修正した。(2015/2/12)

シャープ亀山工場、Apple専属契約見直し 中国向け高精細パネル生産へ
シャープがiPhone用パネルを生産している亀山第1工場で専属契約を見直すことで合意した。シャープは年内にも中国メーカー向けなどに生産を始め、液晶事業の立て直しを図る。(2015/2/3)

オートモーティブワールド2015:
“ジャパンメイド”で実現! FPGAを活用した先進運転システム
日本アルテラは、「オートモーティブワールド2015」で車載FPGAやFPGA SoC(System on Chip)を活用した先進運転支援システムに関するデモンストレーションを披露。日本国内の企業と協力した“ジャパンメイド”なソリューションの展示を意識したという。(2015/1/19)

ビジネスニュース 企業動向:
2014年 米国特許ランキング、Googleが初のトップ10入り
IFI Claims Patent Servicesの発表によると、2014年における米国特許の取得数ランキングで、Googleが初めてトップ10にランクインした。首位はIBM。トップ10内に日本企業は4社が入っている。(2015/1/15)

2015 CES:
Huawei、ツインカメラ搭載スマホ「Honor 6 Plus」や低価格モデル「Honor 4X」など幅広いラインアップを展示
Huaweiブースには、中国やアジア向けのスマートフォン「Honor」シリーズの最新モデルなどが展示されていた。(2015/1/9)

憶測飛び交う:
アップル「横浜開発拠点」の狙い “不気味な秘密主義”に警戒強める国内メーカー
昨年末、アップルが横浜のみなとみらい地区に新たな技術開発拠点の設置を認めた。それ自体が異例のことだが、そのほかの情報はほとんど公表されていないのだ……。(2015/1/8)

「Ascend Mate7」「Ascend G620S」発売:
安いけど“格安スマホ”ではない――「付加価値の高い製品」で日本市場を攻めるHuawei
HuaweiのSIMロックフリースマートフォン「Ascend Mate7」が12月12日に発売される。価格は税別で4万9800円。スペックを考えると「格安」だが、「安かろう悪かろう」にならない製品を投入し、日本のSIMロックフリー市場をさらに攻めていく構えだ。(2014/12/4)

バラして見ずにはいられない:
綱渡りもそろそろ限界? iPhone 6/6 Plusの分解で見えたAppleの“危険水域”
画面の大型化、NFCや気圧センサーの追加、対応周波数の大幅アップなど、ハードの進化が話題となったiPhone 6/6 Plus。分解してその中身を見てみると、部品メーカーの奮闘ぶりが見て取れた。(2014/11/20)

EE Times Japan Weekly Top10:
“中国のスティーブ・ジョブズ”から目が離せない
EE Times Japanで先週(2014年11月1〜7日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2014/11/10)

Display Innovation 2014:
人に合わせる裸眼3Dに、薄さ0.05mmの有機ELを公開――ジャパンディスプレイ
ジャパンディスプレイは、「Display Innovation 2014」において、裸眼3D液晶モジュールや高精細シート有機ELディスプレイ、8型で4K2K対応のモバイル機器向けLCDディスプレイなどのデモ展示を行った。(2014/10/31)

下り最大300Mbps:
Huawei、6型+8コアのSIMロックフリースマホ「Ascend Mate7」を12月に発売
ファーウェイ・ジャパンが、6型フルHDディスプレイにオクタコアを搭載したハイスペックなスマートフォン「Ascend Mate7」を、12月に発売する。(2014/10/6)

iPhone 6の原価は200〜247ドル 高い利益率維持
iPhone 6のパーツと組み立てを含む原価は200〜247ドルと、高い利益率を維持しているという試算。16Gバイトモデルと128Gバイトモデルの差は47ドルということになる。(2014/9/24)

新興国でも高まる存在感:
iPhoneをしのぐ勢い? 中国スマホをめぐる4つのトレンド
「iPhone 5s」をしのぐハイエンドスペックであるにもかかわらず、低価格で市場に投入されている中国のスマートフォン。台湾で開催された「Touch Taiwan 2014」では、中国のスマートフォン市場について4つのトレンドが紹介された。(2014/9/3)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
大型有機ELディスプレイ量産の夢は、捨てきれず
ひそかに期待。(2014/9/3)

Touch Taiwan 2014:
ディスプレイ市場の今後を、台湾の国際展示会から占う
ディスプレイ技術の国際展示会「Touch Taiwan 2014」が台湾で開催された。ディスプレイ市場が今度どうなっていくのか、同展示会で得た情報を基に推測する。(2014/9/2)

ビジネスニュース:
「iPhone 6」の製造が遅れている? ディスプレイの再設計で
Appleが9月に発売するとされている「iPhone 6」は、一部の報道によると製造が遅れているという。ディスプレイを再設計したことがその要因だとされている。(2014/8/26)

EE Times Japan Weekly Top10:
トップ3にスマホ関連ニュースが並ぶ
EE Times Japanで先週(2014年7月26日〜8月1日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2014/8/4)

製造マネジメントニュース:
パナソニックの第1四半期決算、計画以上のペースで改善――営業利益28%増
パナソニックは2015年3月期(2014年度)第1四半期の決算発表を行った。非重点部門の売却など事業整理を急ピッチで進める一方で重点領域で着実な成長を見せており、経営再建が順調に進んでいることを訴えた。(2014/7/31)

日本の有機EL技術再編:
有機EL分野で新会社「JOLED」設立――ソニーとパナソニックの研究開発を統合
ソニーは7月31日、有機ELディスプレイパネル事業の新会社「JOLED」を設立すると発表した。出資比率は産業革新機構が75%、JDI15%、ソニー5%、パナソニック5%。(2014/7/31)

ビジネスニュース 企業動向:
ソニーとパナソニックの有機EL技術を結集、新会社「JOLED」設立へ
ソニー、パナソニック、ジャパンディスプレイ、産業革新機構が、有機ELディスプレイを開発する新会社「JOLED」を設立する。有機ELディスプレイ技術関連のリソースを一気に統合し、量産の加速と早期の事業化を目指す。(2014/7/31)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
64ビット化を加速、クアルコムが「Snapdragon」の最新動向を発表
クアルコム(Qualcomm)は「COMPUTEX TAIPEI 2014」で、SoC「Snapdragon」シリーズなどの最新動向を説明した。同社の注力ポイントの1つが64ビット対応だ。Appleが64ビットCPUを搭載した「iPhone 5s」を発売して以来、64ビット化の流れが予想以上に加速しているからだという。(2014/6/11)

シネックスインフォテック、SIMロックフリースマートフォン「LINEAGE」を7月2日に発売
シネックスインフォテックは、SIMロックフリースマートフォン「LINEAGE」を7月2日に発売。SIMカードを2枚まで挿入できるDual SIMスロットを内蔵し、800MHz帯のFOMAプラスエリアに対応した3G回線を利用する。(2014/6/10)

ジャパンディスプレイ、白画素搭載で省電力の7型“2560×1600”液晶モジュール
ジャパンディスプレイは白画素と部分駆動バックライト技術を用いて、外光下での視認性確保と省電力に注力した7型の高精細液晶モジュールを開発した。(2014/5/30)

バラして見ずにはいられない:
F-06Eの地味ながらも技術的マイルストーンを分解して知る
海外勢に押され気味の日本製デバイスだが、分解して細かく確認すると世界初の技術を数多く採用している。F-06Eも、このような視点で見ると実に興味深い。(2014/5/27)

ソニーとパナソニックが有機ELからの撤退を検討?――新聞各紙が報道
新聞各紙はソニーとパナソニックが有機ELテレビ事業を売却し、撤退する検討に入ったと報じた。パナソニック広報は、「さまざまな検討をしているが、決定した事実はない」とコメントしている。(2014/5/26)

WhiteMagicや文字入力が進化:
写真で解説する「ARROWS NX F-05F」
「ARROWS NX F-05F」で登場1周年を迎えるARROWS NX。安定性・使い勝手のよさを手に入れたNXが次に目指すのは、文字入力のしやすさと、さらなる使い勝手の追求だ。(2014/5/22)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
「10型でも4K」の時代へ――急激なディスプレイ精細化にWindowsはどう対応するか?
スマートフォンやモバイルタブレットの世界でフルHD対応が増えつつある中、よりハイエンドの世界では、その次の世代となる「4K」に注目が集まっている。では、MicrosoftはWindowsで4Kへの対応をどのように考えているのだろうか?(2014/5/20)

ジャパンディスプレイ、タブレット用10.1型4K液晶モジュールのサンプル出荷を開始
ジャパンディスプレイは、解像度438ppiを実現する10.1型4K液晶ディスプレイモジュールのサンプル出荷を開始した。(2014/4/23)

ジャパンディスプレイ、スマホ向けの5.5型WQHD液晶モジュールを4月より出荷
ジャパンディスプレイは、スマートフォン向けの高解像度5.5型液晶モジュールの出荷時期を発表。1440×2560ドット表示に対応、解像度は538ppiを実現している。(2014/3/27)

ファーウェイ・ジャパン副社長に聞く:
Huaweiが生き残るには“革新的な技術”が必要――そのカギを握るのは?
世界のスマートフォンシェア3位のHuaweiは、日本でもじわじわとシェアを伸ばしつつあるが、まだ成功しているとは言い難い。Huaweiの強みとは? そして日本でどのように展開していくのか? ファーウェイ・ジャパンの端末責任者に話を聞いた。(2013/12/25)

開発陣に聞く「ARROWS NX F-01F」:
視認性とスタミナが向上――「ARROWS NX」と「WhiteMagic」の素敵な出会い
「ARROWS NX F-01F」の「WhiteMagicディスプレイ」では、液晶にホワイト画素を追加し、高輝度化と省電力化を両立したことが特徴だ。実は、5インチフルHD仕様のものはこのF-01Fが世界で初めて採用した。その導入経緯や苦労話を富士通の担当者から聞いた。(2013/12/24)

FPD International 2013:
4K2K対応のタブレット/Ultrabookは2015年春に登場?
FPD International 2013にて、ジャパンディスプレイが12.1型で3840×2160ドット表示に対応する超高精細のディスプレイを展示している。タブレット用では世界最高クラスの精細度とうたっており、順調に開発が進めば2014年後半に量産の体制が整うという。(2013/10/24)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。

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