「共同研究」最新記事一覧

航空機の組み立てをヒト型ロボットで、産総研とエアバスらが協力
産総研とエアバス、仏国立科学研究センターが、航空機内で組み立て作業を行う産業用ヒューマノイドロボットの共同研究を開始する。研究にはHRP-4などを活用する。(2016/2/10)

JAMSTECとNTTがコラボ:
IoTからスパコンまで、階層・分散ネットワーク型気象予測システムで社会は変わるか
国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)とNTTは、階層・分散ネットワーク型気象予測システムの共同研究を始める。JAMSTECの「地球シミュレータ」と、NTTのエッジコンピューティングを活用する。(2016/2/10)

医療機器ニュース:
載せるだけで細胞の酸素消費量を測定できるシート型センサー
東京大学は、ニコンとの共同研究により、細胞を傷つけずに細胞の酸素代謝を計測でき、終了後には簡単に取り除くことができる、柔らかい光学式シート型センサーを開発したと発表した。(2016/1/11)

医療技術ニュース:
摘出臓器の長期保存・機能蘇生に関する共同研究を開始
SCREENホールディングスは、理化学研究所とオーガンテクノロジーズと、移植治療を目的とした臓器の長期保存および機能蘇生を可能にする、次世代臓器灌流培養システムの装置化に関する共同研究を開始した。(2016/1/7)

医療機器ニュース:
4K超高精細映像伝送による血管内治療の遠隔指導システムを共同研究
EIZOは、金沢大学およびPFUビジネスフォアランナーと、4K超高精細映像伝送による血管内治療・遠隔指導システムの共同研究契約を締結した。遠隔地からの手技指導を可能にするシステムを開発し、2017年の実用化を目指す。(2016/1/6)

医療機器ニュース:
女性の健康増進に有用な遺伝子解析キットの開発と検査サービス
東洋鋼鈑は、山口大学との共同研究をもとに、女性に適した健康情報を提供する遺伝子解析キットを開発した。乳がん、肥満、糖尿病、高血圧などの生活習慣病に関連する12種類の一塩基多型を、高精度かつ簡便に測定できる。(2015/12/16)

市販製品への早期応用に期待:
CIS薄膜系太陽電池、過去最高の変換効率を達成
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、ソーラーフロンティアとの共同研究により、CIS薄膜系太陽電池のセルで変換効率22.3%を達成したと発表した。(2015/12/9)

エネルギー変換効率も実用レベルまでもう1歩:
塗布型OPV、光エネルギー損失を0.5eVに低減
理化学研究所の尾坂格上級研究員らの共同研究チームは、新開発の半導体ポリマー「PNOz4T」を用いて、有機薄膜太陽電池(OPV:Organic Photovoltaics)の光エネルギー損失を、無機太陽電池並みに低減することに成功した。(2015/12/4)

「17年までにIoTハウスを」──LIXIL、坂村教授と共同研究スタート
LIXILは、住まいにおけるIoTの活用に向けた「LIXIL IoT House プロジェクト」を開始する。17年までにIoT House(コンセプトハウス)の完成を目指す。(2015/12/2)

医療技術ニュース:
膵がん早期診断の血液バイオマーカーを発見、検査キットの開発にも成功
国立がん研究センターは、米国立がん研究所との共同研究で、血液中のアポリポプロテインA2(apoA2)アイソフォームを測定することで、既存のバイオマーカーに比べて高い精度で早期膵がんを検出できることを確認した。(2015/11/27)

医療機器ニュース:
従来比3倍の感度を備えたヘルメット型PETを開発、認知症の早期診断に期待
放射線医学総合研究所とアトックスの共同研究チームは、従来比3倍の感度を備えたヘルメット型PETを開発した。微量な原因タンパク質の画像化が可能になることで、認知症の早期診断が期待される。(2015/11/25)

サイバーエージェントと慶応義塾大学が共同研究:
テレビCMに接触しない層のWebメディア接触状況や生活動態を分析
サイバーエージェントが運営する、動画広告に特化した調査機関オンラインビデオ総研は2015年11月19日、動画広告領域において慶応義塾大学と共同研究を開始すると発表した。(2015/11/19)

家庭内ネットワーク、自動車、クラウドサービスのセキュリティを共同で:
トレンドマイクロとユビキタス、IoT向けセキュリティソリューションを共同開発
トレンドマイクロとユビキタスは、IoTに向けたセキュリティソリューションを共同開発する。自動車向けセキュリティも共同研究する。(2015/11/16)

有機EL製造が単純に:
さっとひと吹きで照明パネルになる分子材料
東北大学の磯部寛之教授らによる共同研究グループは、有機ELデバイスをより簡単に製造できる分子材料を開発した。この材料を「さっとひと吹き」するだけで、発光効率が高い照明用の有機ELデバイスを作成することが可能となる。(2015/11/6)

次世代磁気メモリ開発の新たな指針:
磁気渦の生成や消去の制御を「応力」で可能に
理化学研究所(理研)創発物性科学研究センター創発デバイス研究チームで、客員研究員の新居陽一氏らによる共同研究グループは、微小な磁気渦(スキルミオン)を力学的に生成したり、消滅させたりすることができる新手法を発見した。(2015/10/15)

太陽光:
太陽電池の劣化試験期間を3分の1に短縮、長期信頼性確保に貢献
第三者検査機関として工業製品の安全試験・認証を提供するテュフ ラインランド ジャパンは、日立製作所と共同研究した、太陽電池モジュールの高加速温度サイクル試験サービスを開始する。同試験により、太陽電池モジュールの長期信頼性試験にかかる時間を3分の1程度に短縮できるという。(2015/9/29)

蓄電・発電機器:
「アンモニア火力発電」がいよいよ実現か、41.8kWガスタービン発電に成功
産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター 水素キャリアチームは、東北大学 流体科学研究所との共同研究により、アンモニアを燃料とした41.8kWのガスタービン発電に成功した。(2015/9/24)

「誰と研究すべきか?」が分かるシステムも開発
事例:Johnson&Johnsonはデータ分析でどう製品検査コストを削っているのか?
Johnson&Johnsonの研究チームは、ナレッジマネジメントシステムのデータを活用して、製品検査に掛かるコスト削減や、共同研究の支援を試みている。(2015/9/18)

スマートシティ:
下水は冬でも“温かい”、熱を取り出し工場へ供給する全国初の官民共同研究
気温が低下する冬季でも、地下を流れる下水は一定以上の温度を維持している。滋賀県はこうした下水の持つ熱を工場などの産業用施設の省エネに活用する研究を開始した。滋賀県、関西電力、積水化学工業、日水コンが共同で行うもので、産業用施設を対象に、流域下水道管路の下水熱の活用を目指す官民共同研究は全国初の事例になるという。(2015/9/7)

京大と富士通、自主学習を推進するデータ活用の共同研究に着手
京都大学が蓄積した学習エビデンスデータを分析し、効果的な教育手法の確立や学生の自主的な学習促進に役立てるための共同研究を開始した。(2015/8/31)

WebRTCを活用したオンライングループワーク、ドコモと東大が共同研究 gacco受講者向けにトライアル
WebRTC技術を活用し、遠隔地の受講者を結んでオンラインでグループワークする「gaccatz」をドコモと東大が共同実施する。(2015/8/26)

医療機器ニュース:
宇宙飛行士と高齢者に最適な「ハイブリッドトレーニング」、パナソニックが商品化
パナソニックは、2015年8月21日に発売する筋力トレーニング機器「ひざトレーナー」についての技術セミナーを開催した。ひざトレーナーは、久留米大学とJAXAの共同研究で得られた知見を基にした新しい運動法を取り入れた製品である。(2015/8/21)

リクルートとQrio、スマートロック活用への共同研究を開始
リクルート住まいカンパニーとQrioは、スマートフォンで鍵の開閉ができるスマートロックデバイスを活用した新たなサービスの開発を目指す共同研究を開始した。(2015/8/6)

太陽電池や人工光合成の効率を飛躍的に改善:
弱い光でもフォトンアップコンバージョンを実現
九州大学の君塚信夫主幹教授らによる国際共同研究グループは、太陽光程度の弱い光を活用して、フォトンアップコンバージョン効率を最大化することが可能な有機−無機複合材料を開発した。(2015/8/5)

バイオセンサーなどへの応用に期待:
外的刺激で蛍光波長が切り替わる有機蛍光色素
理化学研究所(理研)の渡辺恭良氏らによる共同研究グループは、外的刺激により、近赤外と青色の蛍光波長を可逆的に切り替えることができる有機蛍光色素の開発に成功した。カラーセンシング材料などへの応用に期待している。(2015/8/3)

タイヤ技術:
タイヤ原料のブタジエンをセルロースから直接合成、2020年代前半に実用化
横浜ゴムは、東京工業大学との共同研究により、バイオマスであるセルロースから、タイヤの原料となるブタジエンを直接合成する触媒の開発に成功した。2020年代前半を目標に実用化を目指す。(2015/7/31)

応力による結晶のひずみで構造が大幅変化:
スキルミオンで新発見、磁気メモリ進化の鍵
理化学研究所(理研)の柴田基洋研修生らによる共同研究チームは、ナノサイズの渦状磁気構造体「スキルミオン」の構造が、応力による結晶のひずみで大きく変化することを実験により発見した。高速/省電力を可能とする磁気メモリ素子への応用が期待される。(2015/7/15)

医療機器ニュース:
血液透析の穿刺に最適なヘッドマウントディスプレイが単眼式になった理由
ブラザーのヘッドマウントディスプレイ「エアスカウター」の医療用モデルは、東京大学医学部附属病院との共同研究によって生み出された製品だ。超音波検査装置の画像を見ながら血液透析のための血管に針を刺す(穿刺する)のに使いやすくするため、さまざまな改良が施されている。(2015/7/14)

ブラザー、自然な装着感を実現した業務用ヘッドマウントディスプレイ「エアスカウター」新モデル
ブラザーは、シースルー型ヘッドマウントディスプレイ「エアスカウター」の新モデルを発表。東京大学との共同研究により画像の見やすさと装着感の改良などが行われている。(2015/7/13)

自然エネルギー:
「人工光合成」で、酢酸から自動車用燃料を作る要素技術を開発
大阪市立大学の研究グループと自動車メーカーのマツダは、共同研究により、太陽光エネルギーを利用して自動車用の低炭素燃料として注目されるエタノールを生成できる「人工光合成」技術の開発に成功した。(2015/7/13)

医療技術ニュース:
成人T細胞性白血病に対する新たな複合的ワクチン療法の治験を開始
九州大学病院は、成人T細胞性白血病(ATL)に対する新たな複合的ワクチン療法の治験を開始した。九州大学らの共同研究グループが開発した樹状細胞ワクチン製剤をATL患者に投与し、その安全性を評価するという。(2015/7/7)

非局所性伝導のオンオフも成功!:
固体デバイスでもつれ電子対の空間的分離を実証――量子コンピュータの基盤“もつれ電子発生器”の実現へ道
理化学研究所などの共同研究グループは2015年7月、超伝導体中の電子対から1つの量子もつれ状態の電子対を取り出し、空間的に離れた2つの量子ドットへ分離する新しいナノデバイスの開発に成功したと発表した。量子コンピュータなどの基盤になる“もつれ電子発生器”の実現への「大きな一歩」(同グループ)という。(2015/7/3)

製造マネジメントニュース:
インダストリー4.0の共同研究拠点を日本に開設――SAP
SAPは、同社のユーザーイベント「SAP SELECT」において、記者会見を開催。日本におけるIoT(Internet of Things、モノのインターネット)およびインダストリー4.0の実現を支援する共同研究開発センター「SAP Industry 4.0 Co-Innovation Center powered by COIL Tokyo」を開設する。(2015/7/1)

医療機器ニュース:
残留iPS細胞を選択的に除去する技術を開発、ALA技術を応用
SBIファーマは、リプロセルとの共同研究で、iPS細胞由来の分化細胞を用いた再生医療で問題となる残留iPS細胞を、5-アミノレブリン酸(ALA)を使って選択的に除去する技術を開発した。(2015/6/25)

医療機器ニュース:
睡眠時無呼吸に伴って血圧が急上昇する危険な高血圧を確認
オムロン ヘルスケアは、自治医科大学との共同研究で、夜間血圧の平均値は一見正常であっても、睡眠時無呼吸が発生した際に、高い人では200mmHg以上に上昇する危険なタイプの高血圧を確認した。(2015/6/24)

先端技術:
イリジウム酸化物の性質を解明、低消費電力デバイス応用に道筋
理化学研究所(理研)松野丈夫専任研究員らによる国際共同研究グループは、原子レベルの超格子薄膜技術を用いて、イリジウム酸化物の電子相を制御し、磁性の出現と絶縁体化が密接に関係していることを解明した。(2015/6/19)

先端技術:
非対称な光学迷彩装置を理論的に実証、透明人間も可能?
理化学研究所(理研)と東京工業大学の共同研究チームは、非対称な光学迷彩を設計する理論を構築した。新たに実証した理論では、外部からは光学迷彩装置内にいる人間や物体は見えないが、内部からは外部を見ることが可能となる。(2015/6/9)

エネルギー技術 太陽電池:
有機薄膜太陽電池で変換効率10%を達成、実用化に大きく前進
理化学研究所(理研)創発物性科学研究センター創発分子機能研究グループの尾坂上級研究員らによる共同研究チームは、半導体ポリマーを塗布して製造する有機薄膜太陽電池(OPV)で、エネルギー変換効率10%を達成した。同時に、変換効率を向上させるための分子構造や物性、分子配向と素子構造の関係などについても解明した。(2015/6/4)

「Tポイント物価指数」発表 「Tカード」会員の購買データ活用 CCCと東大大学院が共同研究
「Tポイント」のデータを活用した新たな物価指数「T-POINT Price Index」(TPI=Tポイント物価指数)をCCCと東大大学院が共同研究し、その成果を発表した。(2015/4/27)

武田薬品、京大iPS細胞研究所と共同研究 10年間で200億円、新薬や細胞治療研究
武田薬品が京大iPS細胞研究所と共同研究を始める。10年間で200億円の研究資金の提供、設備や人材支援を行う。(2015/4/17)

医療技術ニュース:
糖尿病治療における膵島分離のための新規酵素カクテルを開発
東北大学未来科学技術共同研究センターの後藤昌史教授らの研究グループは、膵島移植に有効な新規膵島分離酵素成分を同定し、膵臓からの膵島細胞回収率を飛躍的に向上させる新規酵素カクテルを開発した。(2015/4/13)

医療ビッグデータ:
医療従事者の暗黙知を人工知能で生かす、まずは入院時の転倒・転落の防止から
NTT東日本関東病院とUBICは、人工知能を使って電子カルテの情報を解析し、入院患者の不意の転倒やベッドからの転落などを防止することを目的にした共同研究を始めた。早ければ2015年度内にもプロトタイプシステムを導入・運用したい考えだ。(2015/3/18)

安全で環境に優しい次世代自動車を――富士通といすゞが共同研究で合意
富士通といすゞが、次世代自動車システムの共同研究について合意。エネルギーシフトへの対応、運行安全性の向上、ドライバー負荷低減に関する研究を共同で行う。(2015/3/10)

車載情報機器:
ICTの融合で次世代商用車を生み出す、富士通といすゞが共同研究
富士通といすゞ自動車(以下、いすゞ)は、いすゞの主力事業である商用車の安全/快適/環境の分野における将来技術の共同研究を行うことで合意した。富士通の最先端のICTと、いすゞの商用車に関する知見を活用/融合して、安全かつ環境に優しい次世代の自動車システムの開発を目指す。(2015/3/9)

モノづくりハッカソン:
切削加工機をハックしたら自分の未来を変える手相マシンになりました
ローランド ディー.ジー.は、情報科学芸術大学院大学(IAMAS)と共同で、「IAMAS×Roland DG共同研究monoFabアイデアソンミーティング」を開催。Arduinoに接続して制御機能を“ハック”できる切削加工機「SRM-20」を使ったハッカソンであり、約20人が参加して、従来の切削加工機の枠にとどまらない新たな機能を提案した。(2015/2/17)

組み込み開発ニュース:
CERNが制御システムを64ビットLinux化、「LabVIEW」も64ビット対応版に
National Instruments(NI)は、欧州原子核研究機構(CERN)と、同研究機構の全ての制御システムを64ビットLinuxで標準化する共同研究を発表した。(2015/2/12)

CAE事例:
医療現場の流体解析――日本人の死因第4位 脳血管疾患の病理解明
慈恵医大と東京理科大は流体解析の分野で共同研究し、脳血管疾患の治療や病態解明に取り組んでいる。工学の専門家ではない医師が簡単に利用できる「目的特化型」のCFD(数値流体力学)ツールも開発中だ。(2015/2/2)

ビジネスニュース 企業動向:
TDKと東京工業大学、磁性・磁石技術の先端研究で組織的連携協定を締結
TDKは、東京工業大学と磁性・磁石技術をベースとした先端技術の共同研究を進めていくために、組織的連携協定を結んだ。磁性・磁石技術応用の新たな可能性を追求していく。(2015/1/22)

心に刺さる広告はどれ?:
動画制作プラットフォーム運営のPurpleCow、不動産のネクストと動画広告A/Bテストの共同研究始める
動画制作プラットフォーム「Crevo(クレボ)」を運営するPurpleCowは1月14日、総掲載物件数ナンバーワンの不動産/住宅情報サイト「HOME'S」を運営するネクストと、動画広告のA/Bテストなどさまざまな共同研究を開始した。(2015/1/14)

医療IT最新トピック
日本人の死因上位「がん」「循環器疾患」などの予防、克服を目指すプロジェクトが始動
大崎市民病院や長野市民病院のシステム刷新事例、富士通と国立高度専門医療研究センターらの共同研究、JINSとオムロンソフトウェアが取り組むアイウェア端末の開発など、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/1/14)



余っているリソースを、主にはお金を介してソーシャルな形でシェアできるように仲介するサービス。インターネット上では以前からそうした要素を持ったサービスは存在していたように思うが、概念として名付けられることで一挙に注目が高まっている。

不正会計問題の発覚と対処、リストラ発表とその影響も含めた赤字の拡大というように、日本を代表する家電大手の一角がもろくも崩れようとしている。日本企業の苦戦が続き、それに伴う再編の進行は予想されていたが、この展開は想定外であり、どのような形で落着するものか、予断を許さない。

ビットコインの基幹技術としても知られる、P2Pネットワークを活用した台帳技術。これもまた昨今注目の的となっているFinTechのひとつとして、金融、IT・セキュリティ界隈では今やビットコインと同じくらいの頻度で取りざたされている。

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