「モバイル通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「モバイル通信」に関する情報が集まったページです。

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ギガ時代」を迎える通信速度 上りも「100Mbps」超に
キャリアアグリゲーション(CA)の導入や変調方式の変更によって、モバイル通信の理論上の最高速度がどんんどん上がっています。特に下り通信(受信)の理論上の最高速度は1Gbps(128MB/秒)に迫り、光回線並みの速度になりました。(2018/6/22)

「ZenFone 5Z」が6月15日発売 想定売価は7万円弱
ASUSの新しい「ZenFone 5」ファミリーのハイエンドモデルの発売日が決まった。見た目やサイズはZenFone 5とほぼ同一ながら、Snapdragon 845を搭載し、モバイル通信における3波キャリアアグリゲーションにも対応する。(2018/6/13)

auがWindows 10 April 2018 Updateの「モバイル通信プラン」に対応
Windows 10 April 2018 Updateの新サービス「モバイル通信プラン」にauが対応することになった。これにより、eSIMを搭載するWindows 10 PCでプリペイドプラン「LTEデータプリペイド」をその場で契約できるようになる。(2018/6/5)

モバイルユーザー待望! ファンレス&LTEの「Surface Pro LTE Advanced」を試す
Cat.9対応モデムを内蔵し最大450Mbpsのモバイル通信が行える「Surface Pro LTE Advanced」はデタッチャブル2in1の決定版か?(2018/5/31)

製造業IoT:
ソラコムのIoT向け回線サービスにKDDI版が登場、ドコモ版より基本料金が安い
ソラコムは、KDDIの携帯電話通信網を利用するIoT向け回線サービス「SORACOM Air for セルラー plan-K(プランK)」を発表。ソラコムは2017年8月にKDDIの連結子会社となったが、プランKは両社の協業施策である「SORACOM with KDDI」の第2弾となる。(2018/5/10)

今後は国内でも導入が進む:
LoRaWAN導入は“手軽さ”が鍵、商社がパッケージを提供
「第1回 次世代モバイル通信展」では、LoRaWANをより手軽に導入できるよう、端末からサーバまでをパッケージとして提供する技術商社の展示が目立った。(2018/4/12)

モバイル通信市場の「公正競争」促進には何が必要? 総務省の検討会が論点整理
2017年度内に開催されると思われた「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」の第5回会合が、年度をまたいで4月9日に行われた。総務大臣への提言にむけた論点整理が行われたが、その「論点案」は多岐に渡る。(2018/4/10)

SIGFOXやLoRaの好敵手?:
LPWAの新たな選択肢 地下に強いメッシュ型「ZETA」
テクサーは「第1回 次世代モバイル通信展」で、LPWAN(Low Power Wide Area Network)の1つとして、メッシュネットワークを構築する「ZETA」を紹介。ZETAの評価キットを展示した。(2018/4/10)

広域施設を複数のドローンでリアルタイムに見守る「遠隔巡回警備」の実証試験を4社合同で実施
NEDO、KDDI、テラドローン、セコムの4社は共同で、4G LTEモバイル通信ネットワークを活用したドローン警備実証実験を行った。(2018/3/15)

ICチップ内にセキュリティ機能を実装:
IoT機器のモバイル通信向けに、大日本印刷とNTT Comが「セキュリティSIM」を共同開発
大日本印刷とNTTコミュニケーションズは、IoT機器向けにセキュリティを高めた、モバイル通信に利用するSIMを共同開発する。1つのICチップに、SIMの機能と、セキュリティ確保のためのSAMの機能を実装する。(2018/3/6)

組み込み開発ニュース:
LTEモバイル通信に対応したプログラマブルIoTゲートウェイを発売
サイレックス・テクノロジーは、LTEモバイル通信に対応したプログラマブルIoTゲートウェイ「GW-100AN」「GW-100」を発表した。遠隔での接続や遠隔監視の初期開発コストを低減する。(2018/2/2)

au新料金プランが契約減を改善 好調MVNOが増収を後押し KDDI決算会見
KDDIは1月31日、2018年3月期 第3四半期の決算説明会を開催。田中現社長が決算のハイライトや今後の方針などについて語った。契約数の減少幅は改善し、MVNO収入が貢献してモバイル通信料は増収となった。(2018/2/1)

石川温のスマホ業界新聞:
米国シンクタンクが「端末購入補助規制は間違っている」と提言――5Gに向けて、消費者の購入意欲を奪う危険性を指摘
米国のシンクタンク「Progressive Policy Institute(PPI)」が、日本のモバイル通信政策に関するシンポジウムを開催した。総務省は端末購入補助を抑制する方向で政策を進めているが、これを問題視する意見が相次いだ。(2018/1/26)

セルラーV2X:
セルラーV2Xで国内初の実証実験、日産やコンチネンタルなど6社が実施
コンチネンタル、エリクソン、日産自動車、NTTドコモ、OKI、クアルコムの6社が、携帯電話通信技術を基に車車間などの直接通信を行う「セルラーV2X」の実証実験を2018年内に始める。国内におけるセルラーV2Xの実証実験はこれが初めて。(2018/1/25)

自動運転技術:
セルラーV2Xで国内初の実証実験、日産とコンチネンタルなど6社が2018年内に実施
コンチネンタル、エリクソン、日産自動車、NTTドコモ、OKI、クアルコムの6社が、携帯電話通信技術を基に車車間などの直接通信を行うセルラーV2Xの実証実験を2018年内に始める。国内におけるセルラーV2Xの実証実験はこれが初めて。(2018/1/15)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(12月編):ハイエンドスマホのカメラ勝負/気になるモバイル通信業界の行方
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。12月は、冬商戦に登場したハイエンドスマホのカメラ比較記事が特に良く読まれました。(2018/1/4)

企業のクラウド移行なども要因に:
2018年に想定されるサイバーセキュリティの10項目、A10ネットワークスが予測
A10ネットワークスは、「2018年のサイバーセキュリティ状況に関する10の予測」を発表。「デジタルセキュリティが基本的人権問題になる」「コアネットワークを狙った大規模攻撃でモバイル通信事業者が部分的、または完全にダウンする」といった項目を挙げた。(2017/12/12)

Mobile Weekly Top10:
フルMVNOって何が違う?/Snapdragon 845登場
大手キャリア(MNO)から無線ネットワークを借りてモバイル通信事業を展開するMVNO。昨今、無線ネットワーク以外は自前の設備を用意する「フルMVNO」に注目が集まっています。従来型のMVNOと比べてどのようなメリット、デメリットがあるのでしょうか。(2017/12/11)

Wi-Fiは「6時間以上」、モバイル通信は「1時間未満」がトップ――中高生のスマホ利用時間 MMD研究所調べ
MMD研究所が「2017年11月 中高生の通信利用実態調査」の結果を発表した。スマホの利用合計時間について「Wi-Fi(無線LAN)」では6時間以上、「モバイル通信」では1時間未満が最多となった。(2017/12/8)

AbemaTV、通信量半分にする「節約モード」機能
AbemaTVに、モバイル通信環境でのデータ通信量を最大50%削減するという「通信節約モード」機能が実装された。(2017/11/20)

バラして見ずにはいられない:
分解して知る、「Apple Watch Series 3」のモバイル通信を担う部品たち
歴代のApple Watchを見ると、新技術はまずWatchに搭載され、それからiPhoneに搭載されるようだ。今回は「Apple Watch Series 3」(セルラーモデル)を分解。気になるeSIMや、モバイル通信用のアンテナなどを見ていきたい。(2017/11/17)

MVNOの深イイ話:
「Apple Watch Series 3」のモバイル通信がMVNOで利用できない、根深い理由
「Apple Watch Series 3」は単体でモバイル通信が利用できるのが大きな特徴ですが、MVNOのSIMではモバイル通信できません。なぜそのようなことが起きているのでしょうか。MVNOとAppleの関係も含めてまとめたいと思います。(2017/11/8)

Tech TIPS:
Android版Facebookアプリでデータ節約モードを有効にする
Android版Facebookアプリには、データ消費を削減できる「データ節約モード」という機能がある。これを有効にすると、モバイル通信量(パケット)を節約できる。その設定方法を紹介する。(2017/11/1)

Apple Watch Series 3を試す:
「Apple Watch Series 3」でモバイル通信を始めるために必要なこと
「Apple Watch Series 3」セルラーモデル最大の特徴は、単体でモバイル通信ができることだが、どうやって設定するのか。また注意すべきポイントは? 実機で設定をしながら確認した。(2017/9/26)

「OCN モバイル ONE」が混雑時の通信速度を改善 9月27日から順次開始
NTTコミュニケーションズは、モバイル通信サービス「OCN モバイル ONE」の通信速度を改善する取り組みを実施。同社が持つトラフィックコントロール装置の機能を活用し、動画など大容量の通信時にデータ送受信のペースを最適化してネットワークの混雑を緩和する。(2017/9/7)

「ビジネスよりも安全」「中国企業だからこそプライバシー重視」――中国Huaweiが考える品質のあり方
スマホをはじめとするモバイル通信機器の世界で存在感を高めつつある中国Huawei(華為技術)。同社は「品質」に対してどのような考え方を持っているのだろうか。最高品質責任者に話を聞いた。(2017/9/7)

組み込み開発ニュース:
5G時代もWi-Fiの重要性は変わらない、「互いに補完し合う関係が続く」
Wi-Fi Allianceが無線LAN規格であるWi-Fiの最新状況について説明。「2020年以降に実用化される5G時代を迎えても、携帯電話通信とWi-Fiは互いに補完し合う関係が続いていくだろう」と述べ、今後もWi-Fiの果たす役割の重要性は変わらないという見方を示した。(2017/7/27)

NTTコム、国内MVNO初の「eSIM」実証実験を日本・香港で開始
NTTコミュニケーションズは、国内MVNOとして初となる「eSIM」の実証実験を開始。香港のモバイル通信基盤上に契約情報を遠隔から書き換えられる環境を構築し、IoTやコンシューマー向けの利用を想定して行う。(2017/7/24)

CATV事業者が風穴:
通信の「クワッドプレイ」、米市場で普及進むか
固定回線による通話、インターネット接続、テレビ、モバイル通信の4分野のサービスを1つの事業者がまとめて提供する「クワッドプレイ」は、米国では普及が遅れている。(2017/7/4)

Gear VRプレゼントキャンペーンも:
ドコモから「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が登場 6月上旬発売予定
NTTドコモから「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が6月上旬に登場する。S8+については、下り最大788Mbpsのモバイル通信に対応する。(2017/5/24)

ACCESS テレビ向けソリューション 採用事例:
ACCESSのテレビ向けソリューション、インド全域展開事業者に採用
ACCESSは、同社のテレビ向けソリューションが、携帯通信事業者Reliance Jio Infocomm(Jio)がインド全域で展開するマルチスクリーンサービス「Jio Digital Lifestyle」に採用され、実装されたと発表した。(2017/4/13)

BIGLOBEスマホにTCL製「Alcatel PIXI 4」が登場 月額1320円(税別)から
ビッグローブは、高速モバイル通信サービス「BIGLOBE SIM」とセットで提供する「BIGLOBEスマホ」の新端末にTCLコミュニケーション製「Alcatel PIXI 4」を追加。「アシストパック」を申し込むとBIGLOBE SIMの月額利用料金を含め24カ月間、月額1320円(税別)で利用可能だ。(2017/4/3)

組み込み採用事例:
ACCESSのテレビ向けソリューション、インド全域展開のマルチスクリーンサービスで採用
ACCESSは、同社のテレビ向けソリューションが、携帯通信事業者Reliance Jio Infocomm(Jio)がインド全域で展開するマルチスクリーンサービス「Jio Digital Lifestyle」に採用され、実装されたと発表した。(2017/3/13)

ファーウェイ、SIMフリーモバイルルーター「HUAWEI Mobile WiFi E5577」を4月7日発売 9980円
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリーのモバイルルーターの新機種を発売する。モバイル通信はNTTドコモやソフトバンクのネットワークに対応しており、下り最大150Mbps(理論値)で通信できる。(2017/3/10)

ルーターは1日500MB、スマホは1日100MB オフィス24がMVNOサービス「MOT mobile」開始
オフィス24がモバイル通信サービス「MOT mobile」を開始。「MOT mobileモバイルルーター」と「MOT mobile Phone」の2つを用意。ビジネスフォン「MOT/PBXシリーズ」か「MOTTEL」を導入しているユーザーが対象となる。(2017/3/7)

PR:こんなことまでサポート!? 迅速なサービス立ち上げに貢献するIIJのIoTソリューション
モバイル通信ネットワークからサーバ、システム開発などまで、トータルでIoTビジネスをサポートするIIJ。同社をパートナーとして、いち早くIoTビジネスを軌道に乗せようとしている企業に、同社の強みを聞いた。(2017/2/28)

「5G」「AI」を中心に7つの展示――ドコモ、MWC 2017に出展
スペイン・バルセロナで2月27日から3月2日まで(現地時間)行われる「Mobile World Congress 2017」にNTTドコモが出展する。2020年の商用化を目指している「第5世代移動通信方式(5G)」や、人工知能(AI)を使った交通・農業に関する取り組みなど7つの展示物を世界のモバイル通信産業関係者に披露する。(2017/2/8)

CES 2017:
Quick Charge 4.0や下り1GbpsのLTE通信に対応――「Snapdragon 835」発表
Qualcommがモバイル端末向けの最新プロセッサ「Snapdragon 835」を発表。Snapdragon 820と比べて小型化や低消費電力を実現。モバイル通信やWi-Fi通信の性能も向上している。(2017/1/5)

山陽新幹線、全トンネルで携帯電話が使えるように
JR西日本が、山陽新幹線の峠山トンネル〜小倉駅間で携帯電話通信サービスの提供をスタート。山陽新幹線の全トンネル内で携帯電話が使えるようになる。(2016/12/21)

“空の3次元地図”を活用して自律飛行――KDDIが「スマートドローン構想」を発表
KDDIは、プロドローン、ゼンリンと業務提携し、モバイル通信ネットワークを活用するドローン専用基盤「スマートドローンプラットフォーム」を発表。発表会ではスマートドローン活用の期待が語られ、アーム付きドローンの遠隔操作デモも行われた。(2016/12/19)

ドコモが開発:
各国の携帯周波数に対応するフィルムアンテナ
NTTドコモは2016年11月14日、世界各国で使用されている主要な携帯電話通信用周波数に対応するフィルム型アンテナを開発したと発表した。(2016/11/17)

MVNOに聞く:
「タイプA」「通話定額」「フルMVNO」――IIJの注目トピックをじっくりと聞く
ここ数カ月、モバイル通信サービスで矢継ぎ早に新しい発表をしているIIJ。早くから事業を展開してきた同社が、“次の一手”を模索しているようにも見える。こうした直近のトピックについて、佐々木氏と堂前氏にじっくり語ってもらった。(2016/11/11)

YouTubeのHD動画をモバイル通信時に再生しない設定
(2016/10/26)

au網を使ったシンプルなIoTを実現:
KDDI、ソラコムを活用したIoTサービスを提供へ
KDDIとソラコムは2016年10月19日、KDDIのau携帯通信サービスとソラコムが運用するIoTプラットフォームサービスを組み合わせた「KDDI IoTコネクトAir」を、2016年12月以降に提供開始すると発表した。(2016/10/19)

「これから、企業が考えるべきこと」をマイクロソフトが提言:
「在宅勤務」の効果を上げる、5つの簡単なポイント
マイクロソフトが、企業の担当者が悩みがちとされる「在宅勤務制度を成功に導く」ための留意点を紹介。IMやモバイル通信環境を有効に使う方法を提供し、時には定期的に顔を合わせる機会を会社として用意することなども肝要だという。(2016/10/11)

Telit Wireless Solutions LE920A4:
「LTE Cat 4」準拠の車載モジュール、2016年後半に量産出荷開始予定
Telit Wireless Solutionsは、高速モバイル通信データ「LTE Cat 4」に準拠した車載モジュール「LE920A4」を発売した。(2016/10/3)

レノボ、「Yoga Book」を日本市場に投入 LTEモデルもあり
Lenovoが「IFA 2016」で発表した新型2in1タブレットが日本にも投入される。Android版とWindows版を用意し、モバイル通信に対応するLTEモデルも取りそろえる。タッチキーボードとスタイラスを兼ねる「Halo Keyboard」は、日本市場投入にあたり日本語化されている。(2016/9/27)

ネットにつながる「IoTイノシシ罠」も 格安SIMでアイデア実現、盛り上がる開発者たち
格安SIMを使ってIoTサービスを開発する動きが個人やスタートアップに広がりつつある。「IoT時代に合わせてカジュアルなモバイル通信を提供したかった」と、通信ベンチャー・ソラコムの玉川社長は話す。(2016/9/1)

もしもシークス、iPhone SEを販売開始――中古iPhone 5sやZenFone Goなどもラインアップ
モバイル通信サービス「もしもシークス」は、MVNO業界初となる「iPhone SE」の販売を開始。さらに中古の「iPhone 5s」をはじめ「Priori3 LTE」「ZenFone GO」などもラインアップに追加し、新たに「もしもシークス イオンモール常滑」もオープンした。(2016/8/22)

Google、「Project Fi」の日本を含む“海外”通信速度を10〜20倍に高速化
Googleは、米国で提供しているモバイル通信サービス「Project Fi」の米国外でのセルラーネットワーク接続速度を高速化したと発表した。利用価格は従来通りだ。(2016/7/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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