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世界初、時速300キロで5G無線通信に成功 ドコモなど、GT-Rベースの車両で実験
NTTドコモとNEC、NTTは、時速305キロで移動する自動車に搭載した5G移動局と、実験コースに設置した5G基地局との間で、28GHz帯を用いた無線データ伝送を行い、世界で初めて成功したと発表した。(2018/4/23)

NTTグループ3社、「漫画村」など海賊版サイトをブロッキングへ
NTTコミュニケーションズ、NTTドコモ、NTTぷららの3社は、政府が「悪質」と認めた3つの海賊版サイトに対し、ブロッキングを行うと発表した。(2018/4/23)

携帯販売ランキング(4月9日〜4月15日):
販売ランキングに「iPhone 8/8 Plus」の新色(PRODUCT)RED発売の影響は?
トップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」2連勝。「iPhone X」が12週ぶりに2つトップ10入り。(2018/4/21)

ドコモの「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03J」がAndroid 8.0に
NTTドコモは、4月19日に「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03J」をAndroid 8.0へアップデート。「ピクチャー イン ピクチャー」機能の対応やマイファイルの機能拡張、スムーズなログイン情報の入力が可能となる。(2018/4/20)

スタジアムの光景、車内に再現 5Gで伝送 ドコモの「5Gデモバス」
ドコモが、第5世代移動通信方式(5G)で大容量の映像を伝送し、車内のディスプレイに映し出す「5Gデモバス」を開発した。ニコニコ超会議2018に出展する。(2018/4/20)

ドコモの25歳以下ユーザー向け「ハピチャン」特典、5月は「マック」、6月は「ローソン」
NTTドコモは、25歳以下のユーザーを対象とする特典プログラム「ハピチャン」の特典を発表。5月はマクドナルドの「グラン クラブハウスを1つ、6月はローソンの「ウチカフェ 濃厚ミルクワッフルコーン」が2つもらえる。(2018/4/19)

ドコモが「5Gデモバス」「高解像度ドローンディスプレイ」を開発 「ニコニコ超会議」で披露
5G通信のメリットをデモするために、ドコモがキャラバン用のバスを製作。2018年度中の商用化を目指したドローンディスプレイも開発した。いずれも「ニコニコ超会議2018」で展示される予定だ。(2018/4/19)

家族で楽しめる「5G体験空間」 ドコモが東京ソラマチにオープン
NTTドコモが、東京ソラマチに常設型の5G体験スペースをオープンする。家族や子供でも楽しめるような展示を目指すという。(2018/4/19)

モビリティサービス:
NTTドコモがヴァレオと協業、コネクテッドカー関連の取り組み加速
NTTドコモとヴァレオグループは、コネクテッドカーとモビリティサービスの開発・提供で協業する。(2018/4/19)

「dポイントクラブ」がリニューアル 回線契約の有無を問わない「ポイント共有グループ」を新設
NTTドコモが5月1日に「dポイントクラブ」をリニューアルする。携帯電話の回線契約の有無にかかわらず、会員家族間でポイントを共有できる「ポイント共有グループ」を新設し、ポイントアップキャンペーンも実施する。(2018/4/18)

ダブルでポイントがたまる:
ドコモの「dポイント」がマツキヨでも利用可能に 両社の狙いは?
ドコモのポイントサービス「dポイント」が、4月30日からマツモトキヨシで使えるようになる。dポイントとマツキヨポイントの両方がたまる。両社がポイントサービスで協業する狙いは?(2018/4/18)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの水色SIM、従来のピンクSIMと何が違う?
現在、ドコモのスマートフォンを購入すると、水色のSIMカードが適用される。従来のピンクSIMとは何が違うのか? ドコモに聞いてみた。(2018/4/18)

丸善ジュンク堂書店で「dポイント」と「Pontaポイント」利用可能に 「hontoポイント」と同時にたまる
丸善ジュンク堂書店が4月16日、NTTドコモの「dポイント」とローソンなどで使える「Pontaポイント」を関東圏の26店舗の書店で利用可能にしたと発表。書籍や文具の購入時に、hontoポイントといずれかのポイントの2種を同時にためることができるという。(2018/4/16)

Mobile Weekly Top10:
キャリア共通「+メッセージ」は普及する?/耳をふさがない「Xperia Ear Duo」
NTTドコモ、KDDIとソフトバンクが共同で「+メッセージ」というメッセージングサービスを開始します。今回のランキングではトップ10に入った記事のうち5記事が+メッセージ関連のものでした。(2018/4/16)

第2回 AI・人工知能 EXPO:
AIの力を借りた新人タクシードライバー、売り上げはいくら増えた?
人口統計情報やタクシーの運行データなどの情報を解析し、タクシーの乗車需要を予測するNTTドコモの「AIタクシー」がAI・人工知能 EXPOで展示されていた。サービスリリース前の実証実験では、AIタクシーを使った新人ドライバーの売り上げが実際に上がったのだという。(2018/4/16)

携帯販売ランキング(4月2日〜4月8日):
総合ランキングに大きな動き、新入学・新生活シーズンの影響か
トップは4週ぶりにNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」。SIMロックフリー端末が2機種ランクイン。(2018/4/14)

ドコモ、マンホール型基地局を開発 景観損ねずアンテナ設置
NTTドコモが、マンホール型基地局の試作機を開発した。景観を損ねないようにアンテナを設置したい場所などで、2018年度内に本格導入する計画だ。(2018/4/11)

ドコモがマンホール型基地局を試作 2018年夏には下り988Mbps、上り75MbpsでLTEの高速化も
ドコモの「PREMIUM 4G」の最大通信速度が向上する。2018年夏モデルの一部から、下り988Mbps・上り75Mbpsで通信できるようになる。トラフィック対策の一環として「マンホール型基地局」の試験も開始した。(2018/4/11)

地下から電波発信:
ドコモが「マンホール型基地局」開発 その狙いは
NTTドコモが「マンホール型基地局」を開発。景観保護の観点から従来型の基地局を設置できない環境での通信サービス提供を目指す。札幌市内で実証実験も始めており、積雪環境下でもサービスエリアを構築できるとの成果を得たという。(2018/4/11)

ドコモ、au、ソフトバンクがiPhone 8/8 Plusの「(PRODUCT)RED」取り扱い 販売条件は既存モデルと同等
Appleが4月9日に発表した「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」の特別カラー「(PRODUCT)RED」。ドコモ、au、ソフトバンクも取り扱いを決定した。(2018/4/10)

ライバル同士が協力:
携帯大手3社がLINE対抗 SMS活用「+メッセージ」スタートへ
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが新サービスで協力。3社は4月10日、電話番号だけで長文のメッセージ交換や写真・動画のやりとりができるアプリ「+(プラス)メッセージ」を5月9日にリリースする。(2018/4/10)

ドコモ、au、ソフトバンク、SMSを進化させた「+メッセージ」を導入 RCSに準拠
ドコモ、KDD、ソフトバンクが、新たなメッセージサービス「+メッセージ」を導入する。SMSを代替するもので、全角最大2730文字のテキストを送受信できる。ファイルの送受信やビデオ電話などが可能になる。(2018/4/10)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモの「パケットパック海外オプション」を中国で使ってみた/ソフトバンクのプリペイドSIM、販売状況はどう?
NTTドコモが「海外1dayパケ」の代替サービスとして提供を開始した「パケットパック海外オプション」。事前準備なしで使ってみました。ソフトバンクの訪日旅行客向け「Prepaid SIM for Travel」の販売状況もチェックします。(2018/4/5)

2カ月連続でドコモのiPhone 6が1位 2018年3月中古携帯売上ランキング
ムスビーは、2018年3月中古携帯/スマホランキングを発表。価格帯となり購入しやすくなったNTTドコモのiPhone 6が2カ月連続で1位を獲得し、TOP10内にSIMフリーが3機種ランクインした。(2018/4/2)

ドコモのiPhone 8/8 Plus/X、国内最速の下り最大594Mbpsに
NTTドコモは、iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone Xが下り最大594Mbpsに対応したと発表。iOS 11.3へのアップデートが必要。(2018/3/30)

ドコモ、石垣市と「スマートアイランド」実証実験 AIで観光地の混雑予測
ドコモが沖縄県石垣市とスマートアイランドの実証実験を開始。AIやIoTデータを活用して、観光地の混雑予測や駐車場の遠隔監視などを行う。(2018/3/28)

ドコモ、au、ソフトバンクが「新しい9.7インチiPad」の取り扱いを発表【価格等追記】
3月27日(米国中部夏時間)に発表された「新しい9.7インチiPad」。早速、国内大手キャリアが取り扱いを決定した。(2018/3/28)

エイサー、LTE通信モジュール内蔵11.6型Chromebookを正式発表
日本エイサーは、NTTドコモのLTE接続サービスに対応した11.6型Chromebook「C732L-H14M」を発売する。(2018/3/27)

「Xperia X Compact SO-02J」がOSバージョンアップ Android 8.0に
国内ではNTTドコモのみ販売した「Xperia X Compact」が、Android 8.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになるほか、不具合の修正も行われる。(2018/3/26)

携帯販売ランキング(3月12日〜3月18日):
総合ランキング、ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が首位奪還
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」がトップに。NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」は3連勝でストップ。(2018/3/24)

米国におけるADRプログラムは今後も継続:
「上場継続する意義が薄れた」 ドコモ、NY上場廃止
NTTドコモは3月19日、同日付でニューヨーク証券取引所(NYSE)における米国預託証券(ADR)の上場廃止を通知したと発表した。4月13日には上場廃止が完了する予定。(2018/3/19)

スマホ使うとAIがストレス推定 ドコモが東大らと共同開発
NTTドコモはスマートフォンを普段通りに使うことでストレス状態を推定できる技術を開発したと発表した。(2018/3/19)

「ジョジョスマホ」3月23日発売 荒木飛呂彦さんが壁紙描き下ろし
NTTドコモが、漫画「ジョジョの奇妙な冒険」30周年を記念したAndroidスマートフォン「JOJO L-02K」を3月23日に発売する。(2018/3/19)

PR:仕事に追われるarrows先生 “救世主”は「arrows Tab F-02K」?
一部で名高い「arrows先生」。最近忙しさに拍車が掛かっているという先生が、その業務の効率化を狙って「arrows Tab F-02K」を導入してみたそうです。1年半ぶりにモデルチェンジしたNTTドコモの「arrows Tab」のどこに魅力を感じたのでしょうか……?(2018/3/19)

パンタグラフ構造のQWERTYキーボードを搭載 横長クラムシェル型Androidスマートフォン「LYNX SH-10B」(懐かしのケータイ)
シャープのドコモ向け初のAndroidスマートフォンとして登場したLYNX SH-10B。5型ディスプレイにQWERTYキーボード、トラックボールを搭載し、小さなノートPCのように使えるAndroid端末でした。(2018/3/18)

携帯販売ランキング(3月5日〜3月11日):
「iPhone 8 Plus」が総合ランキング初トップ10入り
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」は3連勝。「iPhone 8 Plus」が総合ランキング初トップ10入り。(2018/3/18)

「dtab Compact d-01J」「AQUOS sense SH-01K」がOSバージョンアップ
NTTドコモの「dtab Compact d-01J」と「AQUOS sense SH-01K」がOSバージョンアップする。新バージョンが持つ新機能が使えるようになる他、機種固有の機能改善や不具合修正も行われる。(2018/3/15)

VTOL型ドローン×LTEでリアルタイム映像伝送 一般的ドローンより遠方、高速に飛行――NTTドコモとエアロセンスが実証
NTTドコモとエアロセンスは、福岡県の玄界島周辺で、垂直離着陸機(VTOL)型ドローンとLTE通信デバイスを用いたリアルタイム映像伝送の実験を実施。遠隔での映像監視による被災状況の把握や人命救助など、防災インフラ用途などを見込む。(2018/3/15)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
なぜいま日本で「QRコード決済」が注目を集めているのか?
LINEや楽天に加え、ドコモも参入することが決まった「QRコード決済」。国内3大メガバンクがQRコード決済で規格を統一するという報道もある。なぜ今、QRコード決済が注目を集めているのか。(2018/3/13)

Mobile Weekly Top10:
ドコモがバーコード決済「d払い」に取り組む理由/「緊急速報」を受信できないSIMフリースマホ なぜ?
NTTドコモが4月にバーコードを使った決済「d払い」を始めます。なぜ今、ドコモはバーコード決済を始めるのでしょうか?(2018/3/12)

ステータスより「お得さ」:
クレカ「ゴールドカード」所有率1位の県は……?
クレジットカード選びのポイントは、全世代で「ステータス」よりも「お得さ」──NTTドコモが3月12日発表した意識調査から、こんな結果が浮かび上がった。30〜60代では約9割近くが「おトクさ」を重視し、「ステータ(2018/3/12)

携帯販売ランキング(2月26日〜3月4日):
「HUAWEI P10 lite」が上昇、「らくらくスマートフォン me」が総合ランクイン
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が2連勝。2位ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」、3位au「iPhone 8(64GB)」。(2018/3/11)

Mobile World Congress 2018:
ドコモ吉澤社長インタビュー 「東京五輪では5Gを入れる」「RCSの検討は進めている」
Mobile World Congress 2018は「5G」一色の様相を呈していた。2020年に5Gを開始するドコモも、5Gを大々的にアピールしていた1社だ。そんなドコモの吉澤和弘社長にインタビュー。5Gの取り組みや導入が期待されるRCSについて聞いた。(2018/3/9)

石川温のスマホ業界新聞:
商用化に向けて、5G一色だったMWC――NTTドコモが頭を抱える「競合他社のなんちゃって5G」
先日閉幕した「Mobile World Congress 2018」は、5Gの話題で持ちきりだった。しかし、「5G」の定義について、悩ましい事態が既に進行しつつある。(2018/3/9)

観光地巡る AI活用の“乗り合いタクシー” 会津若松市でドコモら実証実験
NTTドコモのAI技術「AI運行バス」を活用した実証実験を福島県会津若松市で実施。観光者と現地の居住者双方が利用できる“乗り合いタクシー”が観光スポット周辺を走る。(2018/3/8)

Mobile World Congress 2018:
東京五輪に期待大! ドコモが提供する新しいスポーツ観戦の形とは?
5GやARといった技術を使った分野で注目しておきたいのが、スポーツテック。2020年に控えている東京五輪は、最新のITや通信の技術を披露する場になりそうです。Mobile World Congress 2018のドコモブースで、その一端を見てきました。(2018/3/8)

ドコモの「Xperia」3機種がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが発売した「Xperia X Performance SO-04H」「Xperia XZ SO-01J」「Xperia XZs SO-03J」がAndroid 8.0にバージョンアップする。合わせて、端末独自の機能改善や不具合の修正も行われる。(2018/3/7)

モバイル決済の裏側を聞く:
iDやdカードを抱えるドコモがなぜ「d払い」を提供するのか?
日本にも「アプリ決済」の波が到来しつつある中で、ドコモが動いた。同社は2018年4月にQRコードやバーコードで支払う「d払い」を開始する。ドコモは既にさまざまな決済サービスを展開しているが、d払いを提供する狙いはどこにあるのか?(2018/3/6)

Mobile World Congress 2018:
5G商用化に向けた現状と課題は? ドコモの5G推進室 室長 中村氏が語る
いよいよ2019年に商用サービスが始まる「5G」。その中で先導して研究開発をしているのがドコモだ。同社が取り組んでいる5Gの現状と展望を聞いた。(2018/3/6)

NTTドコモ、ホコリまみれのクルマに絵を描いた「dusty car」展示
NTTドコモは、ホコリをかぶったクルマに絵を描いた「dusty car」を展示した。(2018/3/5)

LPWAネットワーク対応家電製品:
NTTドコモとパナソニックが3地域で実証実験
NTTドコモとパナソニックは、2018年秋より東京と大阪、滋賀の3地域において、合計1000台の低消費電力広域(LPWA:Low Power Wide Area)ネットワーク対応家電製品を用いた実証実験を行う。(2018/3/5)

携帯販売ランキング(2月19日〜2月25日):
Y!mobileの「S1」が久々に総合トップ10入り
トップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が初めてのトップ。ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」の9連勝ならず。(2018/3/3)

子どもにもiPhoneは人気、でも親に買ってもらうまで1年以上 ドコモのスマホアンケート調査
NTTドコモは全国のスマホを持つ12歳〜18歳の子どもと、全国30〜50代の親を対象としたアンケートの結果を発表。子どもが親にスマホを買ってもらえるまでの期間は「1年以上経過」が最も多く、理由は異なるが子ども・親それぞれにiPhoneが人気を集める結果となった。(2018/3/2)

ドコモのiPhone 6が再び1位に、トップ10をiPhoneが独占 2018年2月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年2月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が1カ月ぶりに1位を獲得し、上位10機種をiPhoneシリーズが独占する人気を見せつけた。(2018/3/2)

「Tableau Data Day Out」開催:
「第3世代のBIツール」目指すTableau、NTTドコモは全社的な導入について説明
Tableau Japanは2018年2月28日、東京都内でイベント「Tableau Data Day Out」を開催した。基調講演では、Tableauを全社的に採用しているNTTドコモが導入経緯を話し、米Tableauの幹部は製品の進化について説明した。(2018/3/2)

スマホで撮影するだけで商品棚の陳列状況を把握・分析――NTTドコモ、商品棚画像認識エンジンを開発
NTTドコモが、商品棚をスマートフォンのカメラなどで撮影するだけで、商品の陳列状況を把握できるAI技術「商品棚画像認識エンジン」を開発。商品の重なりや向きに依存せず、商品棚の陳列状況を高精度に把握する。陳列棚での商品管理や売上分析など、流通・小売業界への活用を見込む。(2018/3/2)

Mobile World Congress 2018:
「M」のような“世の中にない”スマホは今後も出す ドコモ森氏に聞く、2018年の端末戦略
2018年に入って2カ月が過ぎたが、ドコモはどんな端末戦略を考えているのか。直近では2画面スマホ「M」が話題を集めているが、このような“変わり種”は今後も登場するのか? ドコモのプロダクト部長、森健一氏に話を聞いた。(2018/3/2)

ドコモとパナソニック、省電力無線通信「LPWA」対応IoT家電の実用化に向け実証実験スタート
NTTドコモとパナソニックは、「LPWA」を活用したIoT家電の実用化に向けた共同実証実験を行うことで基本合意した。将来、年数百万台規模のパナソニック製LPWA対応IoT家電を、ドコモの通信網を経由し、両社のクラウドサービスに接続させることを目指す。(2018/3/1)

紙本誌のみより1.6倍リーチ:
D2CとNTTドコモ、「dマガジン」で広告事業を開始
D2CとNTTドコモは、NTTドコモが提供する電子雑誌の定額読み放題サービス「dマガジン」において、電子雑誌の広告事業を開始する。(2018/3/1)

下りスループットが最大50%向上:
NECとドコモ、5Gでセル間協調技術の検証実験へ
NECとNTTドコモは共同で、5G(第5世代移動通信)システムにおいて、安定した通信品質を実現するセル間協調技術の実証実験を始めた。(2018/2/26)

携帯3社がSMS仕様統一 LINEなどに対抗 他社間でも長文・動画送信
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手携帯電話3社が、他社間のSMS送受信の際、長文や動画が送れるように調整している。4月にも発表し、夏までにサービスを拡充させる見通し。(2018/2/23)

ドコモの「らくらくスマートフォン me F-03K」2月28日発売 一括価格は3万8880円(税込)
NTTドコモは、2月28日に「らくらくスマートフォン me F-03K」を発売する。ドコモオンラインショップの価格(税込)は、一括が3万8880円、分割が1620円×24回。(2018/2/22)

自動飛行から取得データの分析まで ドローンのビジネス活用を一括支援する「docomo sky」登場
NTTドコモが、ドローンのビジネス活用を支援する「ドローンプラットフォーム docomo sky」を発表。ドローンをセルラーネットワークで常時接続し、飛行計画に沿った自動運航や遠隔操作による飛行、撮影画像データなどのリアルタイム取得をはじめ、ドローンの運用をトータルにサポートする。(2018/2/22)

現場管理:
IoTで人と資機材を統合管理、建設現場の働き方改革を支援
NTTドコモは、IoTとAIによって現場状況をリアルタイムに分析・共有する「建設現場IoTプラットフォーム」のベータ版を2018年3月1日より提供する。現場にかかわる人材や資機材の情報を統合管理できることが特長だ。(2018/2/22)

ドローンの安全運用、携帯電話網で手助け 法人向け「docomo sky」始動
ドコモが、法人のドローン運用をサポートする「ドローンプラットフォーム docomo sky」を開発。ドローンが携帯電話網と接続し、遠隔地から自動飛行が可能。(2018/2/21)

ドコモ、タブレット「dtab d-01K」「arrows Tab F-02K」を2月23日に発売
NTTドコモは、タブレット2機種を2月23日に発売する。ドコモオンラインショップの価格(税込)は、「dtab d-01K」が5万4432円、「arrows Tab F-02K」が8万2944円。(2018/2/19)

3月は「マック」で4月は「ローソン」――ドコモの「ハピチャン」特典
ドコモの25歳以下ユーザー向け特典プログラムの3月・4月分の特典が決定した。3月はマクドナルドの「グラン ベーコンチーズ」を1個、4月はローソンの「プレミアムロールケーキ」を2個プレゼントする。(2018/2/19)

「SUPER FRIDAY」の二の舞防ぐ:
ドコモ「ハピチャン」、マクドナルドなどの商品クーポン 実施日設けず混雑緩和
NTTドコモが、ユーザー優待キャンペーン「ハピチャン」の詳細を発表。3月は日本マクドナルド、4月はローソンの商品を提供する。キャンペーン期間中は日時を問わず特典を受け取れる点が特徴。(2018/2/19)

携帯販売ランキング(2月5日〜2月11日):
3キャリア「iPhone 8(64GB)」と「HUAWEI P10 lite」が引き続き好調
トップは7週連続でソフトバンク「iPhone 8(64GB)」、2位にNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が上がった。(2018/2/17)

イオンモバイルでau回線のサービス開始 ドコモと同額で1GB 月額480円から
3月1日から「イオンモバイル」でau回線のサービスを開始。料金はドコモ回線と同額でデータSIMが月額480円から。サービス開始2周年を記念したキャンペーンも実施する。(2018/2/16)

30分先までのタクシー乗車需要を予測――NTTドコモの「AIタクシー」スタート
NTTドコモは、人口統計データとタクシーの運行データから30分後までのタクシーの利用需要をリアルタイムに予測し、ドライバーにオンライン配信する「AIタクシー」の提供を開始。サービスを先行導入したタクシーの運行が、東京と名古屋で順次開始される。(2018/2/15)

日本通信と新会社設立:
HIS、格安SIM参入を正式発表 海外でも安価にネット接続
HISが格安SIM市場に参入すると正式発表。MVNOとしてドコモ・ソフトバンクの回線を借り、安価なプランを提供する。海外でも安価にネットを利用できるサービスも始める。(2018/2/15)

タクシーの乗車需要をリアルタイムに予測 ドコモが「AIタクシー」提供
NTTドコモは人工知能を活用し、リアルタイム移動需要予測技術でタクシー乗車需要を予測する「AIタクシー」を提供開始。東京23区、武蔵野市、三鷹市、名古屋市で順次運行を行っていく。(2018/2/14)

タクシー需要、30分先まで予測 ドコモが「AIタクシー」提供 待ち時間短縮へ
NTTドコモが、タクシーの乗車需要をリアルタイムで予測するサービス「AIタクシー」を2月15日から法人向けに提供する。ドライバーの運転を効率化でき、乗客は待ち時間の短縮を期待できる。(2018/2/14)

一足先に黄金体験! 写真で解説するジョジョスマホ「JOJO L-02K」
3月の発売を予定しているジョジョスマホ。実機を一足早く見せてもらったので、外観とソフトウェアの注目ポイントをお伝えする。ドコモのジョジョスマホの開発力はァァァァァァァァアアア 世界一ィィィイイイイ!(2018/2/11)

石野純也のMobile Eye:
“サブブランド攻勢”を強めるKDDIとソフトバンク ドコモも対抗策が必要
サブブランドの台頭や、大手キャリアの割安な料金によって、MVNOの成長にブレーキがかかりつつある。このトレンドは第2四半期の決算で顕在化したが、第3四半期も、この傾向が大きく変わることはなかった。(2018/2/10)

携帯販売ランキング(1月29日〜2月4日):
総合ランキング、「iPhone 8」と「HUAWEI P10 lite」の2強体制が続く
トップ3は6週連続でソフトバンク、KDDI(au)、NTTドコモの「iPhone 8(64GB)」の並び。前回に続き「iPhone X」はトップ10に届かず。(2018/2/10)

ドコモ、2画面スマホ「M Z-01K」きょう発売
NTTドコモが、2つのディスプレイを搭載する折り畳み型スマートフォン「M Z-01K」を2月9日に発売。(2018/2/9)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクがLINEモバイルに51%出資して合弁会社に――MVNOをKDDIとソフトバンクが買いあさる時代が来るか
LINE子会社のMVNO「LINEモバイル」が、第三者割当増資を経てソフトバンク傘下に入ることが決まった。大手キャリア(MNO)がMVNOを買収する動きは今後加速しそうだが、多くのMVNOに対して回線を提供するNTTドコモはどう動くのだろうか。(2018/2/9)

ソフトバンク、「スポナビライブ」終了 「DAZN」が引き継ぎ
ソフトバンクがスポーツ動画配信サービス「スポナビライブ」の提供を5月末に終了する。配信コンテンツの大半は、NTTドコモと提携する「DAZN」が引き継ぐ。(2018/2/8)

ターゲットは「分からない」? ドコモが2画面スマホ「M」で目指すもの
ドコモの新機種の中でもひときわ高い注目を集めている2画面スマホ「M」。ZTEと共同で開発し、グローバルにも展開する。ドコモはなぜMを開発したのだろうか。(2018/2/6)

ドコモの「ドコッチサービス」が2019年3月末で終了 一部機能はサービス終了後も利用可能
ドコモの子供向けウェアラブルデバイス「ドコッチ 01」向けのサービスが、2019年3月31日をもって終了する。「居場所確認」など、一部の機能はサービス提供終了後も引き続き利用できる。(2018/2/5)

ドコモの2画面スマホ「M」、2月9日発売
ドコモが「M Z-01K」を2月9日に発売する。約5.2型のディスプレイを2つ搭載。それぞれの画面に個別にアプリを表示したり、2つの画面を1画面(6.8型)にしたりできる。(2018/2/5)

Mobile Weekly Top10:
「ドコモ光」のセット割強化/Y!mobileが1.7GHz帯の3Gサービスを終息
NTTドコモが、光インターネットサービス「ドコモ光」と「ウルトラパック」をセットで利用する際の割り引きを強化しました。特に、マンション(集合住宅)で使っている人はおトク度が増します。(2018/2/5)

チャットbotの問い合わせ応答パターンを自動生成――NTTドコモ、AI対話サービス開発基盤に新機能を追加
NTTドコモは、AIを活用した自然な対話サービス「自然対話エンジン」に、「FAQチャットボット」機能を追加。ヘルプデスクやコールセンターの一次受付用チャットbotなどを開発する際、QAのリストをアップロードするだけで、文章を解析し、大量の応答パターンを自動生成する。(2018/2/5)

「d払い」を使う理由、使わない理由
ドコモが4月に開始する決済サービス「d払い」。バーコードを見せるだけなので、簡単に決済ができます。では、自分がd払いを使うかというと……。(2018/2/4)

Mobile Weekly Top10:
日本でモバイル決済が普及しない理由/ドコモのAndroid TV STB
日本ではモバイル決済があまり普及していません。一体なぜなのでしょうか?(2018/2/2)

サッカーのシュート映像などを自動抽出するNTTのAI技術 プレイバック映像配信のトライアルを開始
NTTドコモは、サッカーのシュートやゴールシーンなどを自動抽出するAI技術「スポーツ動画センシング」を開発。自らのプレーをタブレット端末などで手軽に振り返ることができる。東京・両国のフットサル施設で、一般向けにトライアルを開始した。(2018/2/2)

AIがフットサルの「ゴールシーン」を自動抽出 タブレット活用で選手指導
NTTドコモが、録画した試合映像からフットサルのシュートやゴールシーンを自動で抽出するAIを開発。サッカードットコムと共同で実証実験を行う。(2018/2/1)

ドコモ、「arrows Tab」「dtab d」と「らくらくスマートフォン me」を2月下旬に発売
NTTドコモは、タブレット「arrows Tab F-02K」「dtab d-01K」と「らくらくスマートフォン me」を2月下旬に発売する。ドコモオンラインショップでの販売価格(税込)は、実質5184円〜3万8880円。(2018/1/31)

純増は伸び悩むもドコモ光が好調 楽天の新規参入には「ノーコメント」 ドコモ決算会見
ドコモの決算会見では、携帯電話契約数の純増が2017年よりも伸び悩むも、ドコモ光が好調であることが語られた。スマートライフ事業も順調に伸びている。楽天の新規参入については「ノーコメント」だったが……。(2018/1/30)

オイシックスドット大地、「らでぃっしゅぼーや」買収 ドコモと資本提携
オイシックスドット大地が、ドコモグループのらでぃっしゅぼーやを買収。(2018/1/30)

4〜12月は増収減益:
ドコモ、楽天参入に強気の姿勢 吉澤社長「もともと競合だ」
NTTドコモの吉澤和弘社長が、決算会見で楽天参入についてコメント。「ドコモと同じ顧客基盤を強みとしており、もともと競合していると捉えている」と強気の姿勢を示した。17年4〜12月期の連結決算は増収減益だった。(2018/1/30)

「ドコモ光セット割」を改定 ウルトラパックとの組み合わせで最大3500円引き
ドコモが「ドコモ光セット割」を2月1日に改定。「ウルトラパック」と「ドコモ光」を組み合わせたときの割引額を増やす。月額最大3500円引きとなる。(2018/1/30)

グループ化しEC事業で提携:
ドコモ、らでいっしゅぼーやをオイシックスに売却
オイシックスドット大地は1月30日、NTTドコモと業務提携することで基本合意したと発表。ドコモはオイシックスドット大地が実施する第三者割当増資を引き受ける形で出資し、子会社のらでぃっしゅぼーやをオイシックスドット大地に売却する。(2018/1/30)

ドコモの2画面スマホ「M Z-01K」をじっくり試す ガジェクラ以外でも買い?
「開くと2画面、閉じると普通のスマホ」というユニークなモデルがドコモから発売される。斬新なギミックと、その実力や実用性をチェック。さらに、懐かしいあのモデルとも比較してみた。(2018/1/30)

ドコモが「ハピチャン」開始 25歳以下に3月から6月まで特典を月替わりで提供
NTTドコモが25歳以下のユーザーに対する特典プログラムを開始する。“おいしい”特典を3月から6月まで毎月提供するという。(2018/1/29)

2018年の学割、スマホを安く持てるキャリアは? 大容量・小容量プランで比較
NTTドコモ、au、ソフトバンクの今回の学割について情報を整理し、できるだけ同じ条件の料金・サービス内容で契約した場合の差について解説していく。(2018/1/27)

携帯販売ランキング(1月15日〜1月21日):
auの「Xperia XZ1」が総合5位に上昇 ドコモの「AQUOS sense」も上位をキープ
ソフトバンク、KDDI(au)、NTTドコモの順でトップ3に「iPhone 8(64GB)」が並ぶのはこれで4週連続。(2018/1/27)

ミッキーマウス90周年を記念した「Disney Mobile on docomo DM-01K」2月28日に発売
NTTドコモは、2月28日にミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を記念した特別モデル「Disney Mobile on docomo DM-01K」を発売。1月26日から事前予約を開始し、1月31日までに事前予約した先着4500台は2月9日に先行販売する。(2018/1/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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