「NTTドコモ」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
NTTドコモ - ITmedia Mobile
質問!DoCoMo→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でDoCoMo関連の質問をチェック

ドコモの「MONO」、12月9日発売 端末購入サポートで一括648円に
ドコモが、格安のオリジナルスマホ「MONO MO-01J」を12月9日に発売する。4.7型HD液晶を搭載したミッドレンジのスマートフォン。端末サポートの適用により、一括648円にまで割り引かれる。(2016/12/5)

ドコモが新たに「バーチャルアイドル」 音楽・ダンス・ライブ番組の配信を日中で展開 イラストに初音ミクのKEIさん
拡大していくバーチャルアイドル界……!(2016/12/2)

ドコモが「バーチャルアイドル」プロデュース 日中で展開
NTTドコモが中国の大手携帯事業者と共同で「バーチャルアイドル」を制作。音楽やダンス、ライブ番組などを展開していく。(2016/12/2)

日中で展開:
ドコモ、「バーチャルアイドル」に参入
ドコモがバーチャルアイドルビジネスに参入。新キャラクターを日中で展開する。(2016/12/2)

石川温のスマホ業界新聞:
加藤前社長がそば打ちを熱く語った「すきじかん」がわずか1年で終了――キャリアの副業ビジネスは、本当にユーザーのためになるのか
NTTドコモが2015年10月から提供を開始した「すきじかん」が、2017年6月30日をもってサービスを終了することになった。「新しい商材」が増えつつある他の大手キャリアにとっても、すきじかんの早期撤退は人ごとではない。(2016/12/2)

ITライフch:
ついに対応機種が出荷終了 「iモード」の功績を振り返る
NTTドコモは「iモード」に対応した携帯電話の出荷を、11〜12月を目途に終了することを発表した。若い世代には、iモード対応の携帯電話に触れることなく育った人も増えています。そこで今回は、そもそもiモードとは一体何なのか、何がすごかったのか、改めて振り返ってみます。(2016/12/2)

ドコモ、「Galaxy S7 edge」の新色「Blue Coral」を12月8日発売 一括価格は9万円台半ば
ドコモの「Galaxy S7 edge SC-02H」の新色「Blue Coral」の発売日が決定した。直販価格や月々サポートの金額は、既存の3色と同様となる。(2016/11/30)

ドコモ、頑丈でスリムなスマホ「arrows NX F-01J」を12月2日に発売 一括価格は約9万円
頑丈さとスリムさを両立した「arrows NX」の最新作が、いよいよ登場する。直販価格は9万円台で、月々サポートを24カ月適用した後の実質価格は、2万円台後半〜4万円台前半となる。(2016/11/29)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
大容量プランだけで大丈夫? ドコモの「ウルトラシェアパック50」だけでなるべくやり過ごした結果
普段は「WiMAX 2+」を含む複数キャリアの回線を併用している筆者。そこに現れた大手キャリアの大容量プラン。外出先で使う通信回線を減らすに足るものなのか、実際にNTTドコモの「ウルトラシェアパック50」を契約した上で、WiMAX 2+ルーターを極力使わずにひと月を過ごしてみました。(2016/11/29)

携帯販売ランキング(11月14日〜11月20日):
「iPhone 7」vs「Xperia XZ」、総合ランキングほぼ動き止まる
「Xperia XZ」発売3週目にして各ランキングの上位〜中位はほぼ動かなくなった。ソフトバンクとKDDI(au)は「iPhone 7/7 Plus」、NTTドコモは「Xperia XZ」が優勢。(2016/11/26)

個人でも購入可能、指紋センサーを搭載した4.7型「TOUGHPAD」が登場
パナソニック システムネットワークスがタフネススマホ「TOUGHPAD」の新機種を発売する。ドコモとKDDIの法人向けだが、パナソニックストアでは個人でも購入できる。従来機からバーコードリーダーを省き、指紋センサーを搭載した。(2016/11/24)

「Galaxy S7 edge」の新色「Blue Coral」が登場――ドコモとauから
ドコモとKDDIが、「Galaxy S7 edge」の新色「Blue Coral」を12月上旬に発売する。「Gear VR」を購入者にプレゼントするキャンペーンも実施する。(2016/11/22)

LTEで40キロ離れたドローンを操作、荷物をお届け 楽天・NTTドコモなど千葉市で実証実験
楽天やNTTドコモなどが、LTEを使ってドローンをコントロールし、荷物を配送するサービスの実証実験を千葉市で行った。(2016/11/22)

Mobile Weekly Top10:
ドコモスマホ×格安SIMでテザリング/進む「5G」の技術開発
ドコモのAndroidスマートフォン・タブレットに存在してきたテザリングの制限が、2016年夏モデルから撤廃されました。これにより、ドコモ回線を使うMVNOサービス(格安SIM)でもテザリングができるようになりました。(2016/11/21)

特集:成熟するOpenStack、企業における利用の現場(2):
NTTドコモにおける、OpenStackプライベートクラウドの価値を高める取り組みとは
NTTドコモでOpenStackによるプライベートクラウドを推進している人々が、2016年10月にスペインで開催されたOpenStack Summit Barcelona 2016で、自らの活動について語った。OpenStackを運用するというだけでなく、ユーザーにとっての価値を高める取り組みを進めている。(2016/11/21)

年収と歩行速度は比例する? 高所得者は平均よりも「早歩き」
高所得者に特有の生活習慣とは――ドコモ・ヘルスケア調べ。(2016/11/18)

「データが足りません、つらい戦いです」――ドコモ、手の動きから食べ物を推定 機械学習に課題も
ウェアラブルデバイスで食事の内容を推定する技術をドコモが公開。機械学習をベースにしたものだが、「サンプルのデータが少ない」という課題に直面しているという。(2016/11/18)

LTEでどこまでも飛ぶドローン、ドコモが実証実験 その実機を見てきた
携帯電話と同じ、LTEネットワークを使ったドローン制御の実証実験をドコモが行っている。通信キャリアとして重要なのは、地上のLTE網に与える影響だ。(2016/11/18)

10Gbpsの高速通信にも実現のめどが――ドコモが5Gの最新技術やサービス像を披露
NTTドコモは11月17日から18日にかけて、同社の最新技術などを展示する「ドコモR&Dオープンハウス」を開催。同イベントの開催に先駆けて、11月16日にはドコモは次世代の通信技術とされる「5G」に関する取り組みを報道陣に公開した。(2016/11/17)

ドコモの「dカードプリペイド」、11月21日に申込開始
ドコモは「dカードプリペイド」の申込みを11月21日から受け付ける。前払い式カードとdポイントカードの機能を併せ持つ。dポイントやポインコぬいぐるみが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/11/17)

“巻き取れるディスプレイ”に画面がついてくる――ドコモの新技術はすごかった(動画あり)
折りたたんだり曲げたりできるディスプレイにあわせて、表示レイアウトをスムーズに変更できるコンセプトデバイスをドコモが公開した。(2016/11/17)

ドコモが開発:
各国の携帯周波数に対応するフィルムアンテナ
NTTドコモは2016年11月14日、世界各国で使用されている主要な携帯電話通信用周波数に対応するフィルム型アンテナを開発したと発表した。(2016/11/17)

ドコモ、曲がるディスプレイに合わせて最適化するUI技術を開発
NTTドコモは、曲げられるフレキシブルディスプレイを用いたロール型デバイスのコンセプトを考案。ディスプレイの変化に合わせてコンテンツを最適化するUI技術を開発した。(2016/11/16)

走行中の高精細映像伝送に活用:
5Gで自動運転車を遠隔管制、ドコモとDeNAが実験
NTTドコモとDeNAが、5G(第5世代移動通信)を活用した自動運転車両の遠隔管制に向け、実証実験を進めることで合意した。(2016/11/16)

格安SIM Q&A:
ドコモ回線の格安SIM+ドコモスマホの「テザリング」は、今でもできないのですか?
以前、ドコモ回線を使うMVNOのSIMカード(格安SIM)では、ドコモのAndroidスマホでテザリングできないというQ&Aを見ました。今でもそうなのでしょうか?(2016/11/15)

Mobile Weekly Top10:
「4G」「4G+」の“衝撃”/「UQ mobile」で一部iPhoneのテザリングに対応
NTTドコモの端末における「LTE」の通信状態表示が、2016年冬モデルから「4G」「4G+」になりました。「通信できればどちらでもいい」という人もいますが、LTEの「言い出しっぺ」が表記を変更したことは大きな衝撃なのです。(2016/11/15)

使用済み携帯電話を東京五輪のメダルに ドコモが協力を提案へ
2020年東京五輪では、不要になった携帯電話から収集した金属が、メダルに使われる見通しだ。(2016/11/14)

5G回線で自動運転車を遠隔管制 ドコモとDeNAが実験へ
ドコモとDeNAは、運転手のいない自動運転車両の遠隔管制に、5G回線を活用する実証実験を共同で進めることに合意した。(2016/11/11)

ふぉーんなハナシ:
さらば「LTE」、ようこそ「4G+」「4G」
ついに、この時がやって来てしまいました……。NTTドコモが「LTE」を……。(2016/11/11)

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」が初登場にしてトップレベル――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/11/10)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia XZ」はどこが進化した?/同じ「増収増益」でも違う「中身」
11月2日、国内3キャリアから「Xperia XZ」が、NTTドコモから「Xperia X Compact」が発売されました。日本では、Xperiaが人気スマホブランドの1つとなっていますが、これら2機種も人気を集めるのでしょうか?(2016/11/9)

iモード携帯出荷終了で1700万人超の契約者はどうなる
NTTドコモのiモード携帯電話の契約数は1700万件以上も残っている。出荷終了で今後どうなるか。(2016/11/7)

石野純也のMobile Eye(10月24日〜11月4日):
契約純増数と端末販売数が対照的なドコモとKDDI――その理由は?
ドコモとKDDIの2016年度上期は、増収増益と好調だった。一方で契約純増数と端末販売数は、ドコモの方が伸びている。なぜ2社でここまで差がついてしまったのだろうか?(2016/11/5)

ドコモがAndroid 7.0バージョンアップ予定機種を案内――19機種が対象
ドコモがAndroid 7.0へのバージョンアップを予定している機種を案内した。現在は計19機種が対象となっている。開始日は順次Webサイトで案内する。(2016/11/4)

らくらくホンは当面継続:
ドコモ、iモードケータイの出荷を2016年内に終了へ 以後は“在庫限り”
NTTドコモの「iモード」に対応する携帯電話が、2016年12月までをめどに出荷を終了することになった。ただし、iモード対応のらくらくホンについては当面の間出荷を継続する。(2016/11/2)

ドコモ、iモード携帯の出荷を年内に終了 「部品の調達、困難に」
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷を年内をめどに終了する。「iモード機で使用している部品を製造終了するメーカーが増えており、部材調達リスクがあるため」という。(2016/11/2)

ドコモ、iモード携帯の出荷を終了
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷ををめどに終了する。(2016/11/2)

iモードのドコモケータイが出荷終了へ 携帯電話によるネットアクセスの先駆者的存在
むしろまだあったのか……。(2016/11/2)

ドコモ、VoLTEケータイ「P-smart ケータイ P-01J」を11月4日発売 新規・MNPだと実質0円に
パナソニック モバイルコミュニケーションズとしては初めてとなるAndroidベースのケータイ(フィーチャーフォン)が、NTTドコモから登場する。VoLTEによる高音質通話に対応して、価格は約3.4万円程度となる。(2016/11/1)

ドコモ、ミドルレンジスマホ「AQUOS EVER SH-02J」を11月4日発売 価格は5万円台前半
ドコモのシャープ製ミドルレンジスマートフォンの新モデルの発売日が決定した。一括販売価格は5万円台前半となる。(2016/11/1)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

ソフトバンクの「Xperia XZ」も11月2日発売――MNPだと実質約1万円
ドコモとau版と同じく、ソフトバンクの「Xperia XZ」も11月2日に発売される。一括価格は9万3120円。SoftBank SELECTIONで周辺機器も販売する。(2016/10/31)

ドコモが「子育て家族」を応援する取り組みを強化
従来から「家族」を重視したサービスを展開しているNTTドコモ。その取り組みをさらに強化すべく、「子育て家族」に焦点を当てたサービスを投入する。(2016/10/28)

ドコモ端末のSIMロック解除期間制限、現時点では「緩和予定なし」
2015年5月以降にキャリアが発売した端末は、購入から180日または6カ月経過すればSIMロック解除が可能だ。この制限について、ソフトバンクは緩和を検討している。対するNTTドコモは、現時点で緩和は検討していないという。なぜなのだろうか?(2016/10/28)

ドコモ、CATV事業者と協業した「ドコモ光 タイプC」を新設 12月に提供予定
光ブロードバンドサービス「ドコモ光」に、CATV事業者のサービス卸を利用した「ドコモ光 タイプC」が追加される。提供開始は12月を予定している。(2016/10/28)

通信速度定点観測:
ランチタイムに激震!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年9月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/10/28)

「ハイスペック」ではないが使い心地良好――1年ぶりのフラグシップ「arrows NX F-01J」
ドコモ向けarrowsのフラグシップモデル「arrows NX」に約1年ぶりの新モデルが出る。従来とは異なり「ハイスペック」ではなくなったarrows NXは、どのようなコンセプトで開発され、どのような使い勝手を実現しているのだろうか。(2016/10/27)

ドコモの「Xperia XZ/X Compact」、11月2日発売 価格は一括8万円台/6万円台
ドコモの「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」が、11月2日に発売される。価格はXperia XZが一括8万1648円、Xperia X Compactが一括6万3594円。(2016/10/27)

NTTドコモの初期の絵文字がニューヨーク近代美術館のコレクションに
ニューヨークMOMAは1999年の絵文字を「人類の歴史を連綿と引き継ぐ」として展示する。(2016/10/27)

端末別ハイレゾ対応度もチェック:
ハイレゾ対応は当たり前!? ドコモのスマホ新製品に見る“次の一手”
NTTドコモが発表した2016−2017年冬春商戦向けのスマホ新機種。ラインアップ中、5機種がハイレゾ再生に対応し、うち3機種はPCM変換ながらもDSD再生も可能だ。そしてメーカー各社は次の一手”を打ち出している。(2016/10/25)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「スマホ一括648円」 「LTEケータイ用プラン」の“制約”
NTTドコモが、初めてオリジナルブランドを冠するスマートフォンを発売します。その大きな特徴は「一括648円」という、大手キャリアの端末としては非常に安価な価格設定です。(2016/10/24)

ドコモ2016−2017年冬春モデルの価格をチェック
スマートフォンの実質価格は2万〜4万円台。MONOは例外として一括648円。ケータイは実質0円になるケースも。(2016/10/24)

石野純也のMobile Eye(10月11日〜21日):
「MONO」を投入する狙い/Galaxy Note7の抜けた穴は?――ドコモの冬春モデルを読み解く
ドコモ冬春モデルで特に注目を集めたのが、一括648円という破格の値段を打ち出した「MONO」。購入サポートという仕組みを使って、価格面にまで工夫が及んでいる。一方、Galaxy Note7の販売が見送りになったのは、ドコモにとっても大きな痛手といえる。(2016/10/22)

「MONO」「Note7」「総務省」――ドコモ発表会 質疑応答・囲み取材まとめ
10月19日、NTTドコモが「2016-2017年 冬春 新サービス・新商品発表会」を開催した。そこで行われた質疑応答・囲み取材の様子を見てみよう。(2016/10/21)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省で「実質ゼロ円」「SIMロック解除」を睨んだ有識者会議スタート――標的になりつつあるソフトバンクが空気を読んで改善策を発表
総務省が、2015年に実施した「タスクフォース」をフォローアップする会合を実施することになった。その第1回会合では、NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクから現状報告と要望がプレゼンされたのだが、その中でもソフトバンクの提案がまともに映った。(2016/10/21)

一括648円の驚安スマホ「MONO」は買いなのか?
購入サポートを付けると一括648円という驚きの安さを実現したドコモの「MONO MO-01J」。安いだけでなく品質や性能にもこだわったという。実際の使い心地をチェックした。(2016/10/21)

ドコモ・auに追随:
ソフトバンク、4Gケータイにも「スマ放題ライト」を提供 2段階定額も0円スタートに
ドコモとauに続き、ソフトバンクも4Gケータイ用の1回5分以内の国内通話定額を開始する。それに合わせて、4Gケータイ用の2段階データ定額の請求上限額を4200円に改める。(2016/10/20)

ドコモが格安スマホ潰しの“秘密兵器” 一括650円の「MONO」
初のドコモオリジナルブランドのスマホ「MONO」は一括約650円という低価格で格安スマホに対抗する。(2016/10/20)

ドコモ、「らくらくホン」「らくらくスマートフォン」の新モデルを導入
NTTドコモの「らくらくホン」と「らくらくスマートフォン」に新モデルが登場する。らくらくホンはVoLTE通話に対応し、らくらくスマートフォンはGoogle Playが利用できるようになる。(2016/10/19)

ドコモ、セルラードローンを活用した買い物代行サービスの実証実験を開始
NTTドコモ、MIKAWAYA21、エンルートは、11月にセルラードローンを活用した買い物代行サービスの実証実験を福岡市内の離島で実施。シニア&子育て世帯を対象とし、電話で依頼を受けた商品を自宅まで配達する。(2016/10/19)

ドコモ、通話の内容をテキスト表示する「みえる電話」トライアルサービスを提供開始
NTTドコモは、通話相手の発話内容をスマートフォン上でリアルタイムにテキスト表示する「みえる電話」をトライアルサービスとして提供開始。2017年度以降に本格商用化を目指す。(2016/10/19)

通話相手の発言をテキスト化 NTTドコモ、「みえる電話」トライアルサービスを開始
現在モニターを募集中。(2016/10/20)

ドコモ、648円のスマホ発売 格安勢に対抗
ドコモが一括648円の格安スマホを発売。(2016/10/19)

ドコモ、LTE契約のケータイ利用者向けプランを拡充
NTTドコモは、LTE対応のドコモケータイの発売に合わせ、新プランを発表。国内の5分以内の通話が無料になる「カケホーダイライトプラン(ケータイ)」と、2段階のパケット定額プラン「ケータイパック」。(2016/10/19)

Galaxy Note7、ドコモは発売を検討していたが……吉澤社長がコメント
ドコモの吉澤社長は「Galaxy Note7」について、「ラインアップに入れることを検討していたが、状況を受け、取り扱わない判断をした」と話した。(2016/10/19)

ドコモ、「Galaxy Note7」は販売しない方針
発火問題で販売停止となっている「Galaxy Note7」は、NTTドコモは扱わないことが判明した。(2016/10/19)

ドローンで買い物代行 ドコモなど、離島で実験 携帯ネット活用、長距離運行も可能に
ドコモなど3社は、携帯電話のネットワークを利用したドローン「セルラードローン」を活用し、福岡県の離島で買い物代行する実証実験を、11月に始める。(2016/10/19)

通話内容、リアルタイムにテキスト化 「みえる電話」ドコモが試験提供
耳の聞こえづらい顧客向けに、通話相手の発話内容をテキスト表示する「みえる電話」のトライアルサービスをドコモが始める。(2016/10/19)

国内最速、下り最大682Mbpsの通信に対応――ドコモの「Wi-Fi STATION N-01J」
ドコモがモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を2017年3月に発売する。256QAMや4×4 MIMOにより、下り最大682Mbpsの通信を実現する。クレードルも付属する。(2016/10/19)

ドコモ、VoLTE対応ケータイを2機種投入 テザリングは非対応
NTTドコモが、いよいよVoLTE対応ケータイを発売する。おサイフケータイやワンセグといった日本のケータイならではの機能を継承しつつ、VoLTEの高音質通話を生かすための工夫を凝らしている。(2016/10/19)

外にいても子供の帰宅が分かる――防水・抗菌の「キッズケータイ F-03J」
ドコモが「キッズケータイ F-03J」を2017年2月に発売する。通話や防犯機能に特化した小型ケータイ。本体を傷つけても色がはげないよう、樹脂の色をそのまま生かしている。(2016/10/19)

一括650円ほどに:
安価ながらデザインや品質も追求――ドコモオリジナルスマホ「MONO MO-01J」
「MONO」は、ドコモが開発したオリジナルスマホ。シンプルなデザインや使い勝手の良さを追求。ワンタッチで切り替えるマナースイッチを搭載した。(2016/10/19)

「dカードプリペイド」登場 iD/MasterCard加盟店で利用可能
NTTドコモの「dカード」にプリペイドタイプが登場する。iD加盟店やMasterCard加盟店で利用可能で、決済金額に対してdポイントも付与される。(2016/10/19)

4.6型の「Xperia X Compact」、防水対応でドコモから発売
ドコモが「Xperia X Compact」を11月上旬に発売する。日本の3キャリアで扱うのはドコモのみ。海外版では動作保証外の防水にも対応する。(2016/10/19)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)

下り最大500Mbpsの高速通信に対応――ドコモの「Xperia XZ SO-01J」
ソフトバンクとKDDIに続きドコモも「Xperia XZ」を発売する。背面には「docomo」ロゴがある。通信速度は下り最大500Mbpsまで高速化した。(2016/10/19)

兄弟(姉妹)機:
IGZO液晶+指紋センサー搭載の「AQUOS EVER SH-02J」「Disney Mobile on docomo DM-01J」
ドコモのミドルレンジスマホ「AQUOS EVER」に新モデルが登場する。ディスプレイがIGZO液晶になり、指紋認証センサーを備え、防水に加えて防塵(じん)にも対応した。また、新AQUOS EVERをベースとする「Disney Mobile on docomo」の新機種も登場する。(2016/10/19)

グローバルモデルよりコンパクト:
「V20 PRO L-01J」がドコモから登場 動画・写真・音にこだわったスマホ
「LG V20」の日本版がドコモから登場する。V20の特徴的な機能はそのままに、ディスプレイサイズの変更、ボディーの防水・防塵(じん)化、おサイフケータイやフルセグの搭載など、日本向けのカスタマイズが施されている。(2016/10/19)

ドコモ、画面割れ対策を強化した「arrows NX F-01J」を発表 サウンドや映像にもこだわりあり
「arrows NX」に、約1年ぶりの新モデルが登場する。新ボディー設計の採用など、画面割れを防ぐ対策をより徹底したほか、オンキヨーと共同設計したサウンドまわり、DCI規格に準拠した色域表示に対応したディスプレイなど、見どころは多い。(2016/10/19)

Mobile Weekly Top10:
新サービス・新商品発表会を開催するドコモ、開催しないソフトバンク そしてauは?
NTTドコモが10月19日に新サービス・新商品発表会を開催します。一方、ソフトバンクは発表会を実施せずに新商品を発表しました。となると、気になるのはauの動向です。(2016/10/17)

携帯販売ランキング(10月3日〜10月9日):
「Xperia X Performance」の踏ん張りでiPhone 7の総合ランキング独占ならず
「iPhone 7 Plus」の出荷が安定し始め、「iPhone 7/7 Plus」が総合ランキングを独占かと思われたが、先週に続いてあと1歩のところで届かなかった。防いだのはNTTドコモの「Xperia X Performance」だった。(2016/10/15)

ドコモ、19日に2016-2017年冬春モデルを発表
Webサイトで予告しており、19日12時からライブ中継を行う。19日からは3店舗で新機種を先行展示する。(2016/10/14)

「Galaxy Note7」生産停止、日本のメーカーも巻き添え ドコモとau、新製品の目玉なくなる
Samsungの「Galaxy Note7」の生産停止は、日本の部品・素材メーカーにも影響を及ぼす可能性がある。スマホ世界首位の「失策」は、日本メーカーの業績を直撃しかねない。(2016/10/13)

SIM通:
ドコモ、2017年には最大512Mbps!?格安SIMも通信環境で選ぶ時代へ
NTTドコモは、同社のネットワークに関する説明会を開催。iPhone 7/7 Plusに向けたネットワーク強化、同社の今後のネットワーク戦略について説明した。(2016/10/12)

総務省が3キャリアに行政指導――“不適正な端末購入補助”で
総務省が、ドコモ、KDDI、ソフトバンクに対して行政指導を行った。同省が3月25日に発表したガイドラインに反して、不適正な端末購入補助を行っていたという。3キャリアで何が起きていたのか。(2016/10/7)

総務省、スマホ「実質0円」販売で大手キャリアを行政指導 3社「真摯に対応する」
NTTドコモ、ソフトバンク、KDDI、沖縄セルラーの4社がスマホを「実質0円」相当かそれ以下で販売したとし、総務省が厳重注意した。(2016/10/7)

NTTドコモがCEATECで展示:
AI×人口統計でタクシー需要をリアルタイムに予測
NTTドコモは「CEATEC JAPAN 2016」(2016年10月4〜7日、千葉・幕張メッセ)で、AIを活用してタクシー利用の需要をリアルタイムで予測する技術を展示した。人口統計や気象データなどのデータを、多変量自己回帰と深層学習を使って解析して情報を抽出し、「30分後、都内のどのエリアにおいてタクシーの需要が増すか」を予測する。(2016/10/7)

1年半ぶりの新作:
最強の水場タブレット!? 「arrows Tab F-04H」で快適ライフ
富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows Tab F-04H」は、NTTドコモ向けのarrows Tabとしては1年半ぶりの“新作”だ。この機種の“見どころ”を、いくつかチェックしてみよう。(2016/9/30)

ITライフch:
Y!mobile+SIMフリーのiPhone 7は安い?キャリアと格安SIMの2年間総額比較
販売を開始したiPhone 7とiPhone 7 Plus。今回は、ドコモ、au、ソフトバンクに加え、SIMフリー版のiPhone 7 /iPhone 7 PlusをY!mobileや格安SIM(IIJmio)での端末代金を含めた2年間総額を比較します。(2016/9/30)

機能や価格はどれだけ違う?――双子の「arrows SV」と「arrows M03」を比較する
防水やおサイフケータイに対応したSIMロックフリースマホとして人気を得ている「arrows M03」。実はドコモから発売されている「arrows SV」と中身は共通している双子モデルだ。あらためて、2機種の違いをチェックした。(2016/9/29)

SIM通:
【vs ドコモ】 iPhone 7は格安SIM運用だと2年総額いくら?
iPhone 7とiPhone 7 Plusをこれから購入しようと考えている方に向けて、ドコモで購入した場合と、格安SIM+SIMフリーiPhoneで購入した場合で、端末代+通信費の総額がいくらになるのかを調査してみました。(2016/9/28)

スマホ購入者が「頭金」を自由設定 ドコモが支払い方法見直し、販売店裁量で値引きも
NTTドコモが今年度中にも、スマホ購入時の支払い方法を見直し、柔軟な支払いを可能にする。(2016/9/26)

PR:なぜ今、「SIMカード入りWindows端末」がビジネスシーンを変えつつあるのか
Windows 10を搭載したPCやタブレット、スマートフォンが市場で注目を集めている。企業はこの流れをどう捉え、どのように対応すべきなのか。NTTドコモと日本マイクロソフト、ジェナの3社が語り合った。(2016/9/26)

携帯販売ランキング(9月12日〜9月18日):
「iPhone 7/7 Plus」ついに発売! iPhoneだらけになると思いきや……
9月16日「iPhone 7/7 Plus」が発売された。トップはソフトバンク版「iPhone 7(128GB)」、以下KDDI(au)版、NTTドコモ版と続いた。「iPhone 7 Plus」が品薄状態のためか、ランキングがiPhoneで埋め尽くされることはなかった。(2016/9/24)

石川温のスマホ業界新聞:
「Apple PayでiDプラットフォームが提供できる。非常に画期的なことだ」――NTTドコモ・吉澤和弘社長の囲みにツッコミ
iPhone 7/7 Plusの発売に伴い、各キャリアが記念セレモニーを開催した。NTTドコモのセレモニーには吉澤和弘社長が登壇。式典終了後、報道陣との囲み取材に応じた。(2016/9/23)

沿岸の松枯れ被害低減にドローン投入、ドコモら着手
松くい虫などで松が枯れる「松枯れ」には、対象部分の伐採が有効な手段とされているが、広範に及ぶ沿岸林の松を目視確認するのは多大な労力が必要だ。(2016/9/21)

通信速度定点観測:
好調を維持する「FREETEL SIM」 安定感のある「楽天モバイル」――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/9/17)

“日本最速”のLTEでお得にiPhone 7を使えるのはドコモだけ――吉澤社長がアピール
iPhone 7と7 Plusの発売に合わせ、ドコモが発売記念セレモニーを開催。吉澤社長は、下り最大375Mbpsの“日本最速”LTEに対応したこと、dカードをApple Payで使えることをアピールした。(2016/9/16)

SIM通:
IIJ、「フルMVNO」でワイヤレスインフラネットワークの実現を目指す
IIJは、NTTドコモからHLR/HSSの連携に関する承諾書を取得したことを発表した。これを受け、2017年度より「フルMVNOデータ通信」の商用サービスを提供する。(2016/9/15)

ドコモ、500Mbpsの高速通信を来年3月から提供へ
ドコモは、「LTE-Advanced」をさらに高度化し、受信時最大500Mbps以上の通信サービス来年3月に提供すると発表した。(2016/9/14)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。

RSSフィード

All material on this site Copyright © 2005 - 2016 ITmedia Inc. All rights reserved.
This site contains articles under license from UBM Electronics, a division of United Business Media LLC.