「NTTドコモ」最新記事一覧

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自社利用のBIやCRMと連携可能に:
インテージ、「INTAGE connect」経由でモバイル空間統計データの提供を開始
インテージは、同社の「INTAGE connect」を通して、ドコモ・インサイトマーケティングが保有する「モバイル空間統計」のデータ提供を開始した。(2018/1/18)

スマホの「QR」決済が本格化 ドコモ正式発表 LINE年内30万店導入
スマートフォンの2次元バーコード「QR」コードを活用した決済サービスが本格化している。(2018/1/18)

2018年は「QR決済元年」に……ドコモやLINE、利用者拡大に注力
IT各社が、QRコードを活用した決済サービスの本格普及に注力している。今年はQR決済の普及元年となるか、各社のサービスに注目が集まりそうだ。(2018/1/18)

NTTドコモ、「d払い」でキャッシュレス決済へ本格参入 勝算は
NTTドコモは、スマートフォンアプリを使った決済サービス「d払い」の提供を4月に始める。毎月の携帯電話料金と合算払いでき、他社サービスとの差別化を図る。(2018/1/17)

ドコモの「d払い」は誰に向けたサービスなのか?
スマートフォンでバーコードを表示して決済できるドコモの「d払い」。既におサイフケータイがある中で、誰に向けたサービスなのか。店舗側にはどんなメリットがあるのか。(2018/1/17)

キャリア払いが可能:
ドコモが参入するQRコード決済「d払い」、勝算は
NTTドコモは4月から、新決済サービス「d払い」を始める。ユーザーがスマホ上にQRコードを表示し、店舗側が読み取るだけで決済できる。代金は、携帯電話の月額料金と合算して支払える。(2018/1/17)

ドコモ、スマホ決済「d払い」導入 ローソンなどの買い物、ケータイ料金と合算払い
NTTドコモは、スマホアプリを使った決済サービス「d払い」を導入する。ローソンなど実店舗での買い物代金を、毎月の携帯電話料金と合算して支払える。(2018/1/17)

スマホ画面のバーコードを読み取って決済 ドコモが「d払い」を4月に提供
ドコモが新たなモバイル決済サービス「d払い」を4月に提供する。スマートフォンの画面に表示したQRコードやバーコードを読み取って決済できる。ローソンやマツモトキヨシなどで導入する。(2018/1/17)

ローソンなど導入:
ドコモ、スマホのバーコード決済に参入 「d払い」4月にスタート
ドコモは、スマートフォンに表示させたバーコードを使って支払いを行える決済サービス「d払い」を4月に始める(2018/1/17)

CES 2018:
「ドコモと一緒に市場を開拓」「MEDIAS Wとは全く別物」 ZTEが語る2画面スマホ「Axon M」開発秘話
NTTドコモとZTEが共同開発した2画面ディスプレイのAndroidスマートフォン「M Z-01K」。米国では「ZTE Axon M」として2017年11月から販売されている。Axon Mの開発秘話や戦略をZTE幹部に聞いた。(2018/1/16)

“食品ロス”を減らせ 期限が近い商品を買うと「dポイント」 NTTドコモが実験
NTTドコモが、賞味期限や消費期限が近くなった食品を買うと「dポイント」などを付与する実証実験を始める。スマートフォンアプリを活用する。(2018/1/15)

自動運転技術:
セルラーV2Xで国内初の実証実験、日産とコンチネンタルなど6社が2018年内に実施
コンチネンタル、エリクソン、日産自動車、NTTドコモ、OKI、クアルコムの6社が、携帯電話通信技術を基に車車間などの直接通信を行うセルラーV2Xの実証実験を2018年内に始める。国内におけるセルラーV2Xの実証実験はこれが初めて。(2018/1/15)

国内のデータ容量を海外でも使える ドコモの「パケットパック海外オプション」
ドコモが3月15日に「パケットパック海外オプション」を開始する。国内で契約しているデータ定額サービスの容量を海外でも使える。料金は24時間980円。(2018/1/12)

カーシェア、「仮眠」「カラオケ」にも需要 ドコモ調査
NTTドコモがカーシェアに関する意識調査を実施。移動以外の目的では「仮眠」経験者が多かった。(2018/1/9)

ドコモ、5Gの開発環境を無償貸し出し パートナープログラム開始
2020年の商用サービス開始を目指す5Gの技術検証環境を無償で提供する。(2018/1/9)

ドコモの2画面スマホ「M」、1月12日に事前予約開始 価格は9万円台
ドコモは、2画面を搭載したスマートフォン「M Z-01K」の事前予約を12日に開始する。一括価格は9万2664円。最大1万ポイントのdポイントが当たるキャンペーンも行う。(2018/1/5)

“スマホの次”を担うものは?――通信4社の2018年年頭所感
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、UQコミュニケーションズの4社が2018年の年頭所感を発表した。2017年は大手3キャリアがMVNO対抗で“攻めた”年だった。2018年はどんなチャレンジをしていくのだろうか。(2018/1/5)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(10月編):復活の“2画面スマホ”/iPhone X予約狂騒曲
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。10月は、NTTドコモの2017年冬・2018年春モデルに関する記事が多く読まれました。特に、同社から4年ぶりに登場する2画面スマートフォン「M Z-01K」に関する記事は別格です。(2017/12/30)

特集・ミライのクルマ:
「5G」でクルマ社会はどう変わる? 3キャリアに聞く
次世代通信規格の「5G」を生かした新しいビジネスモデルとして期待されている「コネクテッドカー」や「自動運転」。5Gでクルマ社会はどんな変化を遂げるのだろうか。ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社に聞いた。(2017/12/30)

緊急速報メール、Android 8.1向けに仕様策定 SIMフリー端末でも受信可能に
TCAが、災害時に送信される緊急速報メール(エリアメール)の共通仕様を策定。ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社と策定した。Android 8.1搭載したスマートフォンが対象。(2017/12/27)

ドコモ、外国人旅行者向けプリペイドSIMに「リワード式無料プラン」登場 順次提供開始
NTTドコモは、訪日外国人旅行客向けのプリペイドSIMカード「Japan Welcome SIM」のリワード式無料プラン「Plan 0」を予定より約2カ月遅れで提供開始した。有料プランも名称変更と新プラン追加が行われる。(2017/12/26)

ドコモの新しいスマートスピーカー? 顔が動く「petoco」に触れてきた
NTTドコモとフォーティーズが共同で開発した「petoco」の体験会に行ってきた。(2017/12/26)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(5月編):端末メーカーもうれしい「docomo with」/「Xperia X」シリーズ終了の衝撃
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。5月はドコモの夏モデルが注目を集めました。端末以外では、新料金プラン「docomo with」も大きなトピックでした。(2017/12/24)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(4月編):意外と手放せないウェアラブル/シャープの意欲作「AQUOS R」/より安価な基本プランを繰り出したドコモ
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。4月は「Apple Watch Series 2」のレビュー記事、シャープの「AQUOS R」発表に関連する記事やドコモの「シンプルプラン」に関する記事など、多様な記事が読まれました。(2017/12/23)

蓄電・発電機器:
メタノールで直接発電する新型燃料電池、NTTドコモの基地局を支える
NTTドコモが通信基地局に、フジクラが開発を進めている新型燃料電池を実証導入。メタノールで直接発電する世界初をうたう燃料電池だ。太陽光発電などと連携運用を行い、緊急時でも基地局を稼働できるようにする。(2017/12/22)

通信速度定点観測:
激戦の午前 nuroモバイルとBIGLOBEモバイルが一騎打ち?――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/12/20)

ドコモの「シンプルプラン」、20GB/30GBの「ウルトラパック」と組み合わせ可能に
ドコモが提供している月額980円の「シンプルプラン」に、「ウルトラパック」を組み合わせられるようになる。単身者でも利用可能に。通話料金は従量課金。(2017/12/19)

家族全員にポイントプレゼントも:
「ドコモの学割」12月27日スタート 25歳以下の月額料金が1年間1500円引き
NTTドコモが2018年春商戦向けの「学割」を例年よりも早く発表。25歳以下のユーザーを対象に月額1500円の割り引きを最大1年間提供するほか、対象ユーザーのシェアグループ全員に「dポイント」を1人あたり3000ポイント付与する。(2017/12/19)

ドコモの「Xperia XZ Premium SO-04J」がAndroid 8.0へ
NTTドコモは、12月18日にソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ Premium SO-04J」をAndroid 8.0へアップデートした。「ピクチャー イン ピクチャー」への対応や3D撮影機能の追加、4CAの利用などが可能となる。(2017/12/18)

車載情報機器:
タクシーの需要を精度92%で予測、日々の売り上げ増にも貢献した深層学習
乗客が多そうな場所にタクシーが事前に効率よく向かうには――。NTTドコモ R&Dイノベーション本部 サービスイノベーション部 第2サービス開発担当の石黒慎氏が、タクシーの需要予測の実証実験について発表した。(2017/12/18)

ほぼ“正方形” ユニークなボディーデザインの音楽ケータイ「Music PORTER」(懐かしのケータイ)
音楽再生機能とドコモ初のFMラジオチューナーを内蔵したMusic PORTER。折り畳むとほぼ正方形になるボディ形状が特徴的で、手軽に「ケータイで音楽」を実現するオールインワンパッケージが嬉しい端末でした。(2017/12/17)

ドコモ「ジョジョスマホ」、1万台限定で発売 12万円
漫画『ジョジョの奇妙な冒険』30周年を記念したスマートフォン「JOJO L-02K」が2018年3月(予定)に1万台限定で販売される。(2017/12/15)

ジョジョスマホ「JOJO L-02K」の詳細が明らかに 1万台限定、価格は12万5712円(税込)
ドコモのジョジョスマホ「JOJO L-02K」の詳細が公開。1万台限定で、オンラインショップでの価格は12万5712円(税込)。プリインストールするオリジナルコンテンツも判明した。(2017/12/15)

楽天が携帯キャリア参入の報道 「検討していることは事実」
楽天が携帯キャリアに参入するとの報道。同社は「検討していることは事実」とコメント。ドコモ、au、ソフトバンクに続くキャリアの誕生なるか。(2017/12/14)

ふぉーんなハナシ:
「ドコモのSIMカード×SIMフリー端末」の出会いが織りなす“一度きり”のメッセージ
NTTドコモの純正SIMカード(ドコモUIMカード)をSIMロックフリー端末やiPhoneに入れると、“一度きり”のSMSが届きます。ご存じでしたか?(2017/12/14)

5Gで実現する未来のゲーム ドコモの「ソードアート・オンライン」コラボに1万4000人の応募
ドコモが次世代通信のアピールで「SAO」とコラボ。(2017/12/11)

キーはもう、あなたの手のひらに。:
仕掛け人が語る、ドコモがカーシェア参入のワケ
NTTドコモが、11月8日からカーシェアリングサービス「dカーシェア」をスタート。大手キャリアが自社でこうしたサービスを展開するのは初めてだ。ドコモがカーシェアに参入した理由とは――。(2017/12/11)

PR:さらなる「ダントツ」へ、建設現場のデジタル化でイノベーションを加速するコマツ
創業から100年を迎えようとしている建設機械最大手の小松製作所(コマツ)が、節目にふさわしい「ダントツ」の一手を打ち始めている。同社はこの秋、NTTドコモ、SAPジャパン、およびベンチャー企業のオプティムと共同で新会社「LANDLOG」を設立。建設生産プロセスの全てをデジタル化するイノベーションのためのオープンなクラウドIoTプラットフォームをスタートさせ、「土」「機械」「材料」といった、建設現場のあらゆる「モノ」をつなぎ、見える化しようという、新たな歩みを踏み出した。(ITmedia エグゼクティブ 浅井英二)(2017/12/7)

指紋センサーも! “ほぼ全部入り”になったAQUOSケータイ「SH-01A」(懐かしのケータイ)
NTTドコモ向けとしては4代目のAQUOSケータイ「SH-01A」は、従来機では未対応だったGPSなどに対応。NTTドコモのサービスや機能にほぼ網羅的に対応したことも特徴です。(2017/12/10)

ジョジョスマホ「JOJO L-02K」、12月20日12時に事前予約開始
ドコモは「JOJO L-02K」と「V30+ L-01K」の事前予約を12月20日12時に開始する。JOJO L-02Kの発売時期は2018年3月。12月15日オープンの特設サイトで詳細が発表される。(2017/12/8)

下り4.52Gビット/秒を達成:
スカイツリー〜浅草間で28GHz帯5Gの伝送に成功
Huawei(ファーウェイ)とNTTドコモ、東武鉄道の3社は2017年12月7日、東京スカイツリーと浅草間で、28GHz帯を用いた第5世代移動通信(5G)の高速伝送に成功したと発表した。(2017/12/8)

ドコモの「AQUOS R SH-03J」がAndroid 8.0にバージョンアップ 新機能追加
NTTドコモがシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS R SH-03J」へのOSバージョンアップの提供を開始した。新バージョンは「Android 8.0」で、「ピクチャー イン ピクチャー」への対応をはじめとする新機能の追加や不具合の修正が行われる。(2017/12/7)

なぞって操作できる「Exlider」搭載の「arrows NX F-01K」、12月8日に発売
NTTドコモは、富士通コネクテッドテクノロジーズ製Androidスマートフォン「arrows NX F-01K」を12月8日に発売。画面操作にも使える指紋認証センサー「Exlider」を搭載し、ドコモオンラインショップでの一括価格は8万8128円(税込)となる。(2017/12/5)

ドコモが「セーフWi-Fi」を提供 危険なWi-Fiスポットでの情報漏えい防止に
NTTドコモは、ウイルス・危険サイト・迷惑メール・迷惑電話などへの対策をセットにしたセキュリティサービス「あんしんネットセキュリティ」へ、危険なWi-Fiスポットへ接続した際に情報漏えいを防止する機能「セーフWi-Fi」を追加する。(2017/12/4)

大画面が特徴のワンセグケータイ「VIERAケータイ P905iTV」(懐かしのケータイ)
NTTドコモのP905iTVは、当時としては最大となる3.5型フルワイドVGA液晶を搭載したケータイです。Panasonicの「VIERA」ブランドを冠するに相応しい“テレビ然”とした見た目も特徴でした。(2017/12/3)

東京湾アクアラインでAIを活用した渋滞予測――NEXCO東日本とNTTドコモが実証実験
東日本高速道路(NEXCO東日本)とNTTドコモは、AIによる渋滞予測の実証実験を行う。東京湾アクアラインの渋滞予測を、Webサイトやアプリで配信し、渋滞の緩和効果などを検証する。(2017/12/1)

nuroモバイルの「Xperia XZ Premium」はお得? ドコモ版とランニングコストを比較
ソネットが「nuroモバイル」向けに「Xperia XZ Premium」を発売。専用帯域オプションを使えば上り通信が使い放題になるが、価格のメリットはどれだけあるのか? ドコモ版Xperia XZ Premiumとランニングコストを比較した。(2017/11/30)

ドコモが「マルチプロファイルSIM」を開発 eSIMとの違いは?
NTTドコモは1枚のSIMに複数のプロファイルを格納し、渡航国や地域に応じて切り替えできる「マルチプロファイルSIM」を開発。12月1日からタイとベトナムで実証実験を行う。(2017/11/29)

1枚のSIMで複数キャリアOK ドコモがマルチプロファイルSIM開発 18年度内に提供へ
1枚のSIMカードに複数キャリアの情報を格納し、居場所に応じてプロファイルを切り替えられるマルチプロファイルSIMを、ドコモが開発した。2018年度内のサービス提供を目指す。(2017/11/28)

「Galaxy 2017年大感謝祭」が12月1日スタート Galaxy S8購入者にQUOカードを5000円分プレゼント
サムスン電子ジャパンが、NTTドコモとau(KDDI・沖縄セルラー電話)が発売している「Galaxy S8」購入者を対象とするプレゼントキャンペーンを実施する。ドコモとauで若干条件が異なるので注意が必要だ。【訂正】(2017/11/28)

docomo with対応:
ドコモの「MONO MO-01K」が11月30日発売 税込で2万円台半ば
ドコモのお手頃スマートフォン「MONO」の2代目の発売日が決まった。「docomo with」対象機種で「月々サポート」は付与されないが、2万円台半ばと手頃な価格を実現した。(2017/11/27)

2画面の次は3画面:
「変態端末」の精神でNTTドコモの逆襲始まるか
iモード時代に日本独自の進化を遂げて「ガラケー」と呼ばれた従来型携帯電話を多数生み出したドコモが、スマートフォン時代の今、再び独自スマホの開発に力を入れ始めた。(2017/11/22)

2画面“変態スマホ”なぜ開発? ドコモの“逆襲” 3画面も構想
NTTドコモが独自スマホの開発に力を入れ始めた。第1弾として年明けに2画面の折り畳み式スマホ「M」を投入するのに続き、3画面折り畳み式なども構想中だ。(2017/11/21)

「dカード プリペイド」がApple Payに対応 全員に1000円分チャージするキャンペーンも
NTTドコモと三井住友カードが提供する「dカード プリペイド」が、Apple Payに対応。新たに入会して対象機種にApple Payを設定したユーザー全員に1000円分をプリペイド残高をチャージするキャンペーンも行う。(2017/11/20)

新型指紋センサーを搭載 斬新なカラーも魅力の「FOMA F900i」(懐かしのケータイ)
FOMAの機種名ルールが刷新され、その第1弾として登場した「FOMA F900i」。NTTドコモの端末としては斬新なカラーのボディーを持ち、FOMA端末としては初めての指紋センサー搭載機種でもありました。(2017/11/19)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが引き続き好調! 夕方はBIGLOBEモバイルが良好――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/11/18)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマートフォンの新しい使い方を提案する2画面スマホ「Axon M」 その真価に迫る
ZTEが発表した「Axon M」は、横開き型という特殊な機構を持った2画面スマートフォン。NTTドコモが2013年に発売した「MEDIAS W N-05E」と似たような形状だが、性能は大きく向上している。今になって2画面スマートフォンを出す狙いはどこにあるのだろうか。(2017/11/14)

ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」、約3年5カ月で4000万契約を突破
NTTドコモが2014年6月に提供開始した新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の基本プラン契約数が4000万件を突破。約3年5カ月での達成となる。(2017/11/13)

ドコモの「Xperia XZ1 Compact」、11月17日発売 実質価格は2万円台半ば
ドコモが「Xperia XZ1 Compact SO-02K」を11月17日に発売する。一括価格は7万7760円。幅65mmのボディーに4.6型HD液晶を搭載している。(2017/11/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2018年にはディスプレイを折り曲げられるスマホが登場する?
ドコモの「M(Z-01K)」で再び注目を集めるようになった折りたたみ型の2画面スマートフォン。一方、折り曲げられるディスプレイの開発も進んでいます。2018年は、折り曲げられるディスプレイを搭載したスマートフォンが登場するかもしれません。(2017/11/11)

「5G」でクルマ、コミュニケーション、スポーツ観戦が変わる――ドコモの最先端技術イベント
5Gのライフスタイルを体験できるイベントをドコモが開催。5Gの特性を生かすことで、クルマ、コミュニケーション、スポーツ観戦が変わる。離れた場所で音楽セッションをしたり、スムーズにロボットを操作したりもできる。(2017/11/10)

5Gでどこでも「合奏」 ヤマハの音楽セッションソフトで実演
ヤマハとNTTドコモは、次世代通信規格「5G」の特徴の1つである「低遅延通信」を活用して、直接会わなくてもリアルタイムに音楽セッションができるライブデモを披露した。(2017/11/9)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの「dサービス」 Face IDは使える?【追記・訂正】
ドコモの各種サービスのログインに生体認証を使っている筆者。iPhone Xの「Face ID」も認証に使おうと思ったら……。(2017/11/9)

遠隔地から人と上半身をシンクロするロボ「自分の肩だってもめる」
新日鉄住金ソリューションズとNTTドコモは、遠隔地から全身を操作できる、上半身が人型の作業用ロボットを公開した。将来的に、危険な作業場への導入を見込む。(2017/11/9)

ドコモ、5G実験を公開 遅延なく連動するロボットなど
ロボットの上半身を人間の動きに合わせて動かす実験では、5Gの低遅延の特長を生かし、人間が指や体をひねったりすると、ほぼ同時にロボットが連動した。(2017/11/9)

オペレーターの代わりにbotが電話で自動応答――ドコモと電話放送局が開発
IVR(自動音声応答)システムと自然言語で対話できるbotを組み合わせ、コールセンターの利用者に音声を使った応答ができる対話システムを構築。一次対応や時間外対応などに活用できるという。(2017/11/8)

ドコモが「補償サービス」の料金を一部値下げ docomo withスマホとspモードケータイの新機種で
NTTドコモの決算説明会で予告された「ケータイ補償サービス」の値下げについて、詳細が発表された。2017年冬モデル以降のdocomo with対象スマホとspモードケータイについて、月額料金と交換電話機の負担金が従来よりも安価になる。(2017/11/7)

石野純也のMobile Eye:
MVNOの成長にブレーキ、サブブランドが勢力拡大 3キャリアに与える影響は?
NTTドコモは純増計画を90万回線引き下げた。その原因の1つにサブブランドの勢力拡大にある。一方でKDDIとソフトバンクは、自社グループのサブブランドが台頭することでプラスの影響も。今後は「非通信領域」をどれだけ伸ばせるかが鍵を握る。(2017/11/7)

ドコモとファーウェイ:
4.5GHz帯で5G URLLCの屋外実証実験に成功
NTTドコモとHUAWEI(ファーウェイ)は、4.5GHz帯で初めて第5世代移動通信(5G)の高信頼低遅延通信(URLLC)の屋外実験に成功した。(2017/11/7)

凸版印刷とNTTドコモが「仮想テレポーテーション」のプロトタイプ開発 5Gを活用したちょっと未来な臨場体験へ
遠隔地から観光を楽しむ未来が目の前に。(2017/11/6)

「仮想テレポーテーション」実現へ 「分身ロボ」が見たもの、遠隔地で360度体験
ドコモと凸版が「仮想テレポーテーション」実現へ。「分身ロボット」が見た映像を、遠隔地で360度リアルタイムに視聴できる。(2017/11/6)

ドコモとauの「Xperia XZ1」、11月10日発売
ドコモとKDDIが、「Xperia XZ1」を11月10日に発売する。一括価格はドコモ向けが8万6184円、au向けが9万720円。ドコモは「AQUOS sense」と「Galaxy Feel」の新色も11月10日に発売する。(2017/11/6)

シニアがスマホに移行するきっかけ 男性は「使いたい機能があった」、女性は「家族の勧め」が1位
NTTドコモが設立したモバイル社会研究所は、シニアのICT利活用生活の検討に関する調査を発表。シニアがスマホに移行するきっかけは、男性は「使いたい機能があった」、女性は「家族の勧め」が1位と性別によって大きく異なることが分かった。(2017/11/6)

石川温のスマホ業界新聞:
急成長してきた格安スマホ市場に急ブレーキ?――NTTドコモの年間純増数計画が、昨年の3分の1までに減少
NTTドコモが2017年度第2四半期決算会見を発表した。この決算において、携帯電話回線の純増計画が年初から下方修正されたことは、隠れた重要ポイントでもある。(2017/11/3)

シャープ、SIMフリーの「AQUOS sense lite SH-M05」を12月上旬に発売
シャープが「AQUOS sense lite SH-M05」を12月上旬に発売する。ドコモとau向け「AQUOS sense」とスペックはほぼ同じ。5型フルHDのIGZOディスプレイを搭載している。(2017/11/2)

2画面スマホ「M Z-01K」はどう使う? 4つの“モード”をチェック
NTTドコモの2017年冬・2018年春モデルの中でもとりわけ注目度の高い「M Z-01K」。その理由は“2画面”にある。便利なのかどうか、探ってみよう。(2017/10/31)

ドコモ、手書き内容を遠隔共有できるホワイトボード型端末「トモカク」開発
NTTドコモは、遠隔地にある端末同士で手書き内容を共有できるホワイトボード型端末「トモカク」を開発。各種設定などは必要なく、通常のホワイトボードを使っているようなコミュニケーションを可能とする。(2017/10/30)

スマホアプリで遠隔診療 ドコモ「MediTel」医療機関に提供へ
ドコモは、遠隔診療サービス「MediTel」を11月下旬から医療機関向けに提供する。(2017/10/30)

プチインタビュー:
単なる「第2弾」ではない ドコモがジョジョスマホ「JOJO L-02K」にかける思い
前作から約5年ぶりに発表されたジョジョスマホ「JOJO L-02K」。2018年1月以降の発売ということで、まだ情報が少ない。今話せる範囲で、ドコモの企画担当者に「根掘り葉掘り」聞いた。(2017/10/30)

Mobile Weekly Top10:
2017年冬のドコモXperia/iPhone Xは「当日在庫」あり?
NTTドコモの「Xperia XZ Premium SO-04J」に新色が登場しました。同社では、2017年冬モデルとして「Xperia XZ1 SO-01K」と「Xperia XZ1 Compact SO-02K」も新たに投入されます。ドコモのXperiaファンには悩ましい日々が続くかもしれません。(2017/10/30)

タブレット端末並みに:
ドコモ、折り畳み式3画面スマホ企画・開発へ
ドコモが折り畳み式の3画面スマートフォンを企画・開発する検討に入ったことが分かった。(2017/10/30)

ドコモ、「3画面スマホ」開発へ 折りたたみ式、開くとタブレット並み
ドコモが、折り畳み式の3画面スマートフォンを企画・開発する検討に入ったことが分かった。3つの画面を合わせてタブレット端末並みの大画面で利用できる。(2017/10/30)

MVNOもMNOも「特徴」が重要に――ドコモ吉澤社長一問一答
大手キャリア(MNO)の先陣を切って2017年度第2四半期決算を発表したNTTドコモ。決算説明会で、同社の吉澤和弘社長は報道関係者とどのようなやりとりをしたのだろうか。(2017/10/28)

「with」機種の補償は値下げ検討も:
NTTドコモ、上半期は営業減益 顧客優遇策が痛手に
NTTドコモが2017年4〜9月期の連結決算を発表。シンプルプランやdocomo withなどの顧客優遇策の影響で増収減益となった。(2017/10/26)

主要3キャリアのiPhone 8通信速度調査 下りはソフトバンク、上りはドコモが優勢
ネオマーケティングは、全国主要エリア70地点で「主要3キャリア別iPhone 8 通信速度調査」を実施。下り平均速度ではソフトバンク、上り平均速度はNTTドコモが優勢となった。(2017/10/26)

ドコモが一部機種の「ケータイ補償サービス」の値下げを検討中 11月上旬めどに詳細を発表
NTTドコモが、docomo with対象機種とケータイ(フィーチャーフォン)の「ケータイ補償サービス」の料金値下げを検討していることを明らかにした。(2017/10/26)

ドコモ、「機種変更応援プログラムプラス」対象機種に「iPhone X」を追加 最大6万ポイント還元
NTTドコモが9月22日に提供を開始した「機種変更応援プログラムプラス」。その対象機種に、11月3日発売の「iPhone X」が追加される。旧端末の引き取りを条件として、13カ月目〜25カ月目の機種変更時にdポイントが1万2000〜6万ポイント還元される。(2017/10/25)

中古スマホ販売/買取ランキング:
「iPhone 6」がさらに上昇 SIMフリーは「HUAWEI P9 lite」が人気 ゲオ9月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。ドコモは販売と買い取りどちらも「iPhone 6」が1位。SIMフリーは「HUAWEI P9 lite」が販売と買い取りで1位に上昇した。(2017/10/25)

ソニーネットワーク、MVNEとしてソフトバンク回線を提供
ソニーネットワークコミュニケーションズが、MVNEとしてソフトバンク回線を提供する。同社はドコモ回線を含めたマルチキャリアMVNEとなる。nuroモバイル向けにソフトバンク回線のサービスを提供することも検討している。(2017/10/24)

Mobile Weekly Top10:
ドコモ×ZTEの2画面スマホ、世界へ/ドコモの冬春モデル登場
NTTドコモが2017年冬・2018年春商戦向けの新製品を発表しました。各機種の記事の中でも、特に読まれたのは「M Z-01K」に関する記事でした。(2017/10/24)

デザインからカメラ新機能まで 写真で解説する「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」
ドコモから「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」が発売される。今冬は「Xperia XZ Premium」と合わせて、3機種から選べる。新モデルのデザインや新機能について詳しく見ていこう。(2017/10/23)

FOMA初の「VGA+液晶」搭載 地域限定色もあったハイスペックケータイ「N903i」(懐かしのケータイ)
NTTドコモのハイエンドFOMA、903iシリーズの1つとして登場した「N903i」。FOMA端末では初めてVGAクラスの解像度の液晶を搭載し、高い表現力を持つ折りたたみケータイでした。(2017/10/22)

石野純也のMobile Eye:
auとソフトバンクを圧倒するドコモの冬春モデル その狙いを読み解く
ドコモの冬春商戦向けの発表は、端末、サービス、料金と見どころが多かった。中でも注目したいのが、auやソフトバンクをはるかに上回る端末ラインアップ。その背景や戦略を読み解く。(2017/10/21)

ふぉーんなハナシ:
「Samsung DeX」で「マチキャラ」はどうなる?
Galaxy S8/S8+/Note8をデスクトップPCのように使える「DeX Station」の国内販売が決定しました。ドコモの対応機種にいる「マチキャラ」は、DeXモードではどのように表示されるのでしょうか……?(2017/10/20)

Note8は一括12万円台 ドコモ2017年冬モデルの価格をチェック
ドコモの2017年冬モデルが発表された。12月までに発売される機種の価格が分かったので、一括・実質価格をまとめた。一括価格が最も高いのは「Galaxy Note8」だった。(2017/10/20)

「Google Home」は扱わない:
激戦の「音声対話」、ドコモが進める独自戦略とは
NTTドコモは2017〜18年冬春モデル発表会で、他社製のスマートスピーカーを現時点では取り扱わない方針を明らかにした。今後は独自の音声対話技術「AIエージェント」の開発と実用化を段階的に進める方針という。(2017/10/20)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが主役! 0 SIMはようやく改善?――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年9月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/10/19)

ドコモ、先読みして提案できる「AIエージェントサービス」2018年春に提供
NTTドコモはユーザーが必要とする情報を理解し、適切なタイミングで提案する「AIエージェントサービス」を2018年春に提供。サービスの一部を先行体験できる取り組みを2017年10月下旬から順次展開する。(2017/10/19)

「2画面スマホは他キャリアにとっても意義がある」ドコモ吉澤社長の囲み取材一問一答
2画面スマートフォン「M Z-01K」の狙いは? 発売されて約1カ月がたつ「iPhone 8/8 Plus」の手応えは? 10月18日の発表会でドコモの吉澤和弘社長が語った。(2017/10/19)

ドコモはなぜ今、2画面スマホを復活させたのか
ドコモの新機種の中でひときわ異彩を放っているのが2画面スマホ「M Z-01K」。2画面スマホといえば、2013年に「MEDIAS W」を販売したが、大きなヒットには至らなかった。ドコモはなぜ、再び2画面スマホの投入を決めたのか。(2017/10/18)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。

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