「ファブレット」最新記事一覧

携帯販売ランキング(11月27日〜12月3日):
総合ランキング、再び「iPhone X」がトップに立つ
前回「iPhone 8」にトップを譲った「iPhone X」が、1週でトップを奪い返した。しかしiPhone勢のトップ10独占はならず。(2017/12/9)

携帯販売ランキング(11月20日〜11月26日):
総合ランキング、iPhone独占続くも「iPhone X」の連続トップは3週で止まる
前回に続いてiPhone勢が総合トップ10を独占しているが、「iPhone X」発売後初めてトップを「iPhone 8」に譲った。(2017/12/2)

携帯販売ランキング(11月13日〜11月19日):
総合ランキング、再びiPhone勢独占も順位は大幅変動
「Xperia XZ1 SOV36」がトップ10から後退し、1週でiPhone勢のトップ10独占に戻ったが、「iPhone X」の供給量不足の影響か、順位は大幅に変化した。(2017/11/25)

携帯販売ランキング(11月6日〜11月12日):
「Xperia XZ1」発売、総合ランキングのiPhone独占を崩す
「iPhone X」発売後2回目の総合ランキング、au「iPhone X(256GB)」がトップに。しかし「Xperia XZ1 SOV36」と「HUAWEI P10 lite」が食い込み、iPhone勢のトップ10独占はならなかった。(2017/11/18)

携帯販売ランキング(10月30日〜11月5日):
「iPhone X」発売、供給量不足でも余裕の全ランキング上位制覇
ついに「iPhone X」が発売。初期の供給量が少ないといわれながらも、各ランキングを総なめした。総合ランキングはiPhoneだらけに。(2017/11/11)

携帯販売ランキング(10月23日〜10月29日):
「Galaxy Note8」発売でランキングはどうなった?
総合ランキングは「iPhone 8」の発売以来1位を続けてきたau「iPhone 8(64GB)」に替わって、ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が首位に立った。(2017/11/4)

文字通りの「最高級」スマホ
Samsung「Galaxy Note8」徹底解説、スタイラスペンや音声支援に漂う王者の風格
Samsungの「Galaxy Note8」は、最高峰を求めるパワーユーザーも満足するスマートフォンだ。ずばぬけたスペック、美しいディスプレイ、組み込みのスタイラスなど、数々の便利な機能を徹底的に解説する。(2017/11/3)

携帯販売ランキング(10月16日〜10月22日):
総合ランキング、トップ3を各キャリアの「iPhone 8(64GB)」が分け合う
総合ランキングは前回同様「iPhone 8」と「iPhone 7」がひしめく中、「HUAWEI P10 lite」が順位を上げた。(2017/10/28)

携帯販売ランキング(10月9日〜10月15日):
今回も「HUAWEI P10 lite」が「iPhone 8/7」による総合ランキング独占を阻止
前回に続いて「HUAWEI P10 lite」が「iPhone 8」と「iPhone 7」によるトップ10独占を破った。(2017/10/21)

携帯販売ランキング(10月2日〜10月8日):
「iPhone 8」と「iPhone 7」による総合ランキング独占を崩した端末は?
「iPhone 8/8 Plus」発売3週目。au(KDDI)「iPhone 8(64GB)」が総合ランキングトップを続けるが、「iPhone 8」「iPhone 7」によるトップ10独占は早くも崩れた。(2017/10/14)

携帯販売ランキング(9月25日〜10月1日):
au「iPhone 8(64GB)」2連覇、今回もiPhoneだけのランキングに
「iPhone 8/8 Plus」発売2週目もau(KDDI)「iPhone 8(64GB)」が勝利。2位ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」、3位にNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」。(2017/10/7)

ユーザーの声に応えて進化――商品企画担当者が語る「Galaxy Note8」
先代で発生したバッテリー問題を乗り越えて、実質2年ぶりに登場したGalaxy Noteの新モデル。その魅力をSamsung Electronicsの担当者が語った。(2017/10/4)

最高峰を求めるパワーユーザーも満足
Samsung「Galaxy Note8」徹底解説、あらゆる性能があの名機をしのぐ
最高レベルのスペック、「Infinity Display」を採用した秀逸なデザイン、便利な機能を豊富にそろえたSamsungの「Galaxy Note8」は、パワーユーザー必携のスマートフォンだ。その性能を徹底的に解説する。(2017/9/30)

携帯販売ランキング(9月18日〜9月24日):
「iPhone 8/8 Plus」がいきなりトップに 1位のキャリアは?
「iPhone 8/8 Plus」が9月22日ついに発売。総合ランキングは、au(KDDI)「iPhone 8(64GB)」がソフトバンク「iPhone 8(64GB)」を抑えて1位を獲得。「iPhone 7」も依然としてトップ10入りしている。(2017/9/29)

携帯販売ランキング(9月11日〜9月17日):
総合ランキング、「iPhone 8/8 Plus」発売直前まで「iPhone 7」が圧倒
総合ランキングは、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が3連覇。約1年前の発売から「iPhone 7」がトップを取れなかったのはたった1度だけだった。(2017/9/23)

携帯販売ランキング(9月4日〜9月10日):
総合ランキング、SIMロックフリー「HUAWEI P10 lite」が3週連続トップ10入り
総合ランキングは、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が2連覇。前々回初めてランクインしたSIMロックフリー端末「HUAWEI P10 lite」は前回と同じ7位キープ。(2017/9/16)

携帯販売ランキング(8月28日〜9月3日):
「HUAWEI P10 lite」が総合ランキング7位に上昇
総合ランキングは、2週前にau「iPhone 7(128GB)」に奪われたトップの座をソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が取り返した。前回初ランクインしたSIMロックフリー端末「HUAWEI P10 lite」は順位を上げている。(2017/9/9)

携帯販売ランキング(8月21日〜8月27日):
総合ランキングにSIMロックフリーの「HUAWEI P10 lite」が初登場
総合ランキングは前回7週ぶりに奪首したau「iPhone 7(128GB)」が2連覇。9位にSIMロックフリー端末「HUAWEI P10 lite」が入った。(2017/9/2)

パワーユーザーも納得
徹底レビュー: Samsung「Galaxy Note8」は人気要素全部入り最高峰端末か
Samsungは「Galaxy S8」利用者に愛された要素を全てこの最新製品に盛り込み、さらに強化しているように感じられる。(2017/9/2)

携帯販売ランキング(8月14日〜8月20日):
総合ランキング首位交代、au「iPhone 7」が7週ぶりトップ
総合ランキングはau「iPhone 7(128GB)」が7週ぶりにトップ返り咲き。10位のY!mobile「iPhone SE(32GB)」は5月29日週以来のランクイン。(2017/8/28)

携帯販売ランキング(8月7日〜8月13日):
総合ランキングに「Xperia X Compact」が3月以来の登場
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が6連続トップ。10位のNTTドコモ「Xperia X Compact」は約4カ月半ぶりのランクイン。(2017/8/19)

携帯販売ランキング(7月31日〜8月6日):
docomo with対象2機種が好調も、iPhone 7の牙城は崩せず
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が連続トップを5週に伸ばした。各ランキングの上位はほぼ動きなし。(2017/8/12)

携帯販売ランキング(7月24日〜7月30日):
Y!mobileの「S2」が過去最高順位を更新
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が4連続トップなど「iPhone 7」勢が上位を占め、秋と予想される次期iPhone発売までこの状況が続きそう。(2017/8/5)

SNSやゲームだけなら何でもいいけれど
購入前に知りたいタブレットの最適画面サイズ、各サイズのお薦め製品は
タブレットを選ぶときには、適切な画面サイズを決めることが重要になる。「Fire」や「iPad mini」「Surface Pro」など各サイズの代表的なデバイスを紹介し、画面サイズによる使用感の違いを解説しよう。(2017/7/30)

携帯販売ランキング(7月17日〜7月23日):
docomo with対象の「Galaxy Feel」と「arrows Be」が好調
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が3連続トップ。前回突然ランク入りしたSIMロックフリー端末「ZenFone 3 Max」はトップ10外に。(2017/7/29)

携帯販売ランキング(7月10日〜7月16日):
総合ランキングにあのSIMフリースマホが驚きのランクイン
総合ランキングの7位にSIMロックフリー端末「ZenFone 3 Max」が急上昇で突如ランク入り。各キャリアの夏モデルも次々トップ10入り。(2017/7/22)

携帯販売ランキング(7月3日〜7月9日):
3キャリアから「AQUOS R」が発売、順位は?
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が3週ぶりにトップ返り咲き。7月7日に3キャリアが一斉に発売した「AQUOS R」が各ランキングに登場。(2017/7/15)

携帯販売ランキング(6月26日〜7月2日):
総合ランキングは再び「iPhone 7」が上位を独占 au「TORQUE G03」は?
総合ランキングはau「iPhone 7(128GB)」が2連覇。NTTドコモ「Xperia XZ Premium SO-04J」は6位に後退。(2017/7/8)

携帯販売ランキング(6月19日〜6月25日):
総合ランキング、「Xperia XZ Premium」は1週天下に
前回初登場トップの「Xperia XZ Premium」は2週目にして4位に後退。au「iPhone 7」が再びトップを奪った。(2017/7/1)

携帯販売ランキング(6月12日〜6月18日):
ドコモの「Xperia XZ Premium」が「iPhone 7」を抑え、初登場1位
6月16日にNTTドコモが発売した「Xperia XZ Premium」が初登場でいきなり1位。これで「iPhone 7」が発売以来39週にわたって続いていたトップの座から陥落した。(2017/6/24)

携帯販売ランキング(6月5日〜6月11日):
総合ランキングに「Galaxy S8+」「Galaxy S8」がそろって初登場
前回の「Xperia XZs」に続いて夏の新機種「Galaxy S8+」「Galaxy S8」が登場。総合ランキングトップはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が6週ぶり。(2017/6/17)

Galaxy S8とS8+、どちらを選ぶべき? 2機種の違いを検証する
ドコモとauから発売される、サムスン電子の「Galaxy S8」「Galaxy S8+」。横幅を極限まで細めたボディーに5.8型/6.2型の大画面を搭載。2機種のうち、どちらを選ぶべきか? その違いを確認していこう。(2017/5/26)

Computer Weekly製品ガイド
逆に難しい「非Windows」クライアント選び
デスクトップPCの全盛期以降、ITシステムにアクセスするための選択肢は急増した。組織にはバランスが取れた行動が求められる。(2017/4/25)

Mobile World Congress 2017:
XZ Premium以外の最新3モデルも要注目! Xperia XZs/XA1/XA1 Ultraの実機をチェックした
ソニーモバイルの新機種は「Xperia XZ Premium」が目玉だが、それ以外の3機種はどんなスマホなのか? MWCのブースで実機をチェックした。(2017/3/2)

製造業IoT:
2016〜2021年までの世界のモバイルデータ・トラフィックの動向を調査
米Cisco Systemsが2016〜2021年までの5年間の世界のモバイルデータ・トラフィックの動向を調査・分析した年次報告書を発表した。5年間で世界のモバイルデータ・トラフィック量は7倍に拡大すると予測している。(2017/3/1)

“先進的なスマートフォン”はもういない
Windows 10搭載ハイブリッドPCが先導、2017年モバイル市場“大胆予測”
長年、ITの将来を左右するのはモバイルデバイスだと考えられてきた。モビリティが次の展開の大部分を占めているのは間違いないが、真の先導者ではないかもしれない。(2016/12/30)

P9との違いは?――「HUAWEI Mate 9」はココが進化した
「HUAWEI Mate 9」は、「フラグシップモデル」と呼ぶにふさわしい仕上がりになっている。一方、同じくフラグシップモデルである「HUAWEI P9」との違いも気になる。Mate 9は何が進化したのだろうか?(2016/12/14)

ASUS、6.8型の「ZenFone 3 Ultra」を12月9日に発売 価格は5万9800円
ASUSが日本発売を予告していた「ZenFone 3 Ultra」が、12月9日に発売される。6.8型のフルHDディスプレイを搭載し、LTE/3Gの同時待受にも対応。価格は5万9800円(税別)。(2016/12/1)

「iPhone 7」を買った人が後悔するかも
日本では知られていないコスパ最強スマホ、魅力的な“400ドル以下の世界”とは
「iPhone 7 Plus」や「Galaxy S7 edge」は魅力的だが、スマートフォンに7〜8万円支払うことにためらう人もいるだろう。日本未発売の製品も視野に入れると、4万円以下で購入できるスマートフォンには豊富な選択肢がある。(2016/10/29)

Xiaomi、“縁無し”6.4型ハイエンド端末「Mi MIX」を約5万4000円で発売へ
Xiaomiが、ベゼル幅がほとんどない画面占有率91.3%の6.4型ファブレット「Mi MIX」を11月に中国で発売する。Snapdragon 821登載でRAMは4GBなどのハイスペックで、価格は3499元(約5万4000円)。(2016/10/26)

Mobile Weekly Top10:
「性能怪獣」が日本上陸 So-netの格安SIMはリニューアル
ASUSの「ZenFone 3」シリーズが、いよいよ日本でも登場します。中でも「ZenFone 3 Deluxe」の5.7型モデルは「性能怪獣」の名にふさわしいハイスペックぶりです。時期は未確定ですが、さらに大画面の「ZenFone 3 Ultra」も日本投入が明らかになりました。(2016/10/3)

ASUS、ファブレット「ZenFone 3 Ultra」も日本導入予定
ZenFone 3ラインの中でも特に大きなディスプレイを搭載する「ZenFone 3 Ultra」も日本で発売される。詳細なスペックや発売日は未定。(2016/9/28)

Google Tango対応:
レノボ、「Phab 2 Pro」を国内投入 4万9800円で11月下旬から予約受付
AR技術「Google Tango(旧・Project Tango)」に世界で初めて対応するスマートフォン(ファブレット)が、日本市場でも登場する。価格は4万9800円で、11月下旬から予約を受け付ける予定だ。(2016/9/27)

パネル面がキーボードになる
斜め上の発想を実現した“分類不能”な「Lenovo Yoga Book」、その使用法は
「Lenovo Yoga Book」は今までに見たことがない技術の組み合わせを搭載した2in1端末だ。ワコムの技術を採用したペンタブレットのパネルはキーボードにもなる。「IFA 2016」の実機インプレッションを紹介する。(2016/9/24)

Snapdragon 830を3個搭載する謎の「Turing Monolith Chaconne」、画像とスペック公開
米新興スマートフォンメーカーTuring Robotic Industriesが、液体金属フレームで「Snapdragon 830」を3個搭載する6.4型ファブレット「Monolith Chaconne」の構想を発表した。(2016/9/7)

7型でAndroid/Windows 10デュアルOS+プロジェクターファブレット「Holofone」登場
米新興企業Akyumen Technologiesが、7型でプロジェクターを搭載するファブレット「Holofone Phablet」の予約受付を開始した。AndroidとWindows 10のデュアルOS。価格は600ドルからだ。(2016/8/1)

SIMフリータブレットでオススメの製品は?
(2016/7/12)

PR:コスパの高さが魅力――手軽に導入できるタブレット「MediaPad T2 7 Pro/T2 10.0 Pro」
ファーウェイから、2万円台半ばのコストパフォーマンスに優れたタブレットが登場した。通話も利用できるLTE対応の「MediaPad T2 7.0 Pro」と、エンタメ機能を堪能できるWi-Fiタブレット「MediaPad T2 10.0 Pro」の魅力を紹介しよう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/7/8)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマホシェア世界4位に食い込んだOppo、Xiaomiにない強さとは?
スマホの世界シェアでApple、Samsung、Huaweiに次ぐ4位に食い込んだOppoとはどんなメーカーなのか。かつての勢いを失った振興メーカーの“顔”、Xiaomiとの違いに迫った。(2016/6/7)

「ZenFone 3」シリーズ3機種は何が違う? 日本発売は?――写真で実機をチェック
ついにベールを脱いだ「ASUS ZenFone 3」シリーズ。前モデルの「ZenFone 2」から何が変わったのか? 3機種の違いは? 写真を中心にファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/6/3)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。

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