設計 に関する記事 設計 に関する質問

「設計」最新記事一覧

SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2014:
全てのアプリケーションでクラウド対応を進める――ソリッドワークス事業戦略
「SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2014(東京)」の開催に併せ、米ダッソー・システムズ・ソリッドワークスのCEOとユーザーグループネットワークの総責任者が来日。3次元設計ソリューション「SOLIDWORKS」の開発の方向性やユーザー向け施策について語った。(2014/11/21)

「ドスパラ22周年祭 ファイナル」の特価PC:
ドスパラ、超小型Windows PC「Diginnos LIVA」を“税別1万8500円”で限定販売――11月27日19時まで
容積0.4リットル、約190グラムのファンレス設計コンパクトボディに、64ビット版Windows 8.1 with Bing、Celeron N2807、2Gバイトメモリ、32GバイトeMMCを搭載。(2014/11/21)

AWS re:Invent 2014:
AWSって、結局どれくらいの規模?
Amazon Web Servicesのバイスプレジデント兼ディスティングイッシュド・エンジニアとして、インフラ設計に深く関わるジェームズ・ハミルトン氏は、AWSが11月11〜14日に開催した「AWS re:Invent 2014」で、同社のクラウドサービス・インフラの規模や構成について講演した。この中で、ハミルトン氏はAWSのインフラの規模や成長率についてのヒントを与えている。(2014/11/21)

甚さんの「サクッと! 設計審査ドリル」(2):
応力低減の合言葉「イカの頭を切れ!」
通勤通学中にも取り組める、各企業における設計審査の定型質問に基づいた問題集。今回も耐震補強材の「股裂き」対策ですが、ちょっぴりやっかいな問題です。(2014/11/21)

「ここまで話していいの?」:
AWSのデータセンターの中身を、設計総責任者が話した
Amazon Web Services(AWS)のバイスプレジデント兼ディスティングイッシュド・エンジニア、ジェームズ・ハミルトン氏は、AWSが11月11〜14日に開催した「AWS re:Invent 2014」で、データセンターの構成、サーバーやスイッチの自社設計、SR-IOVなどについて語った。(2014/11/20)

PR:太陽電池の全数検査はなぜ必要なのか、I-V・IR・ELの検査を進めるソーラーワークスが事例から語る
太陽光発電所の点検監査などを手掛けるソーラーワークスは、太陽光発電所に設置されたモジュールを現場で全数検査できるサービスを開始した。I-Vカーブ(電流電圧特性曲線)測定など、主な検査手法3つを用いる。いざ発電所で問題が発生した際、誰に責任があるのか問題の切り分けができないと対策が進まない。EPC(設計・調達・建設)事業者に適したサービスだ。発電事業者や金融機関、保険会社などにも役立つ。例えば発電所を転売する際の資産価値の把握に大きな効果を発揮する。(2014/11/20)

人工臓器研究における3次元 CAD 活用:
PR:3次元CADが人工心臓の実現に貢献、人間の臓器を“設計する”のに何が必要か
人工臓器はその臓器の機能や構造、生体としての仕組みを完璧に理解しなければ実現できない――。内臓の機能不全で苦しむ患者を救うために「人工心臓」によって未踏の研究にチャレンジを重ねる研究者がいる。3次元 CAD で心臓を設計し、人工心臓による動物の最長生存期間を目指す東京大学 大学院の圦本晃海(ゆりもと てるみ)氏に話を聞いた。(2014/11/19)

CADニュース:
心臓を“設計”する! 東大の人工心臓研究に「PTC Creo」が採用
PTCジャパンは、東京大学大学院医学系研究科の研究グループが完全置換型人工心臓の開発に同社の3次元CAD「PTC Creo」を活用していることを明らかにした。(2014/11/18)

Antec、大型カードも装着できるmicroATX対応のキューブPCケース「ISK600M」
リンクスインターナショナルは、Antec製となるキューブ型PCケース「ISK600M」の取り扱いを発表。水冷クーラーなどの内蔵にも対応した拡張性重視の設計だ。(2014/11/17)

ロンドン〜2020東京へ(上):
「負の遺産」と化す五輪競技会場 有効利用する知恵は?
2020年の東京オリンピック開催に向けて新たな競技場の建設計画を検討しつつある東京都。イベント終了後にそれらの競技場を「負の遺産」としないためにも慎重な判断が求められている。(2014/11/13)

無線通信技術 LTE-Advanced:
LTE-Advancedの無線基地局配置を最適化する設計技術を開発――富士通研
富士通研究所は、LTE-Advancedに対応する無線基地局を、最適に配置するための設計技術を開発した。通信速度をより高速化することができ、従来と同等の通信速度を確保するのであれば、基地局数を約3割削減することが可能となる。(2014/11/12)

モデルベース開発奮戦ちう(7):
金融危機も、量産チームの厳しい評価も乗り越えて、モデルベース開発は進む
モデルベース開発の有効性を社内外に認知してもらった京子たち三立精機の制御設計チーム。量産チームにもモデルベース開発を展開しようと悪戦苦闘していたある日、世界を揺るがした、あのとてつもない金融危機が起こった。(2014/11/12)

FAニュース:
タムロン、3.1μmピクセルピッチ・イメージャー対応の工業用単焦点レンズを開発
1.1型の工業用単焦点レンズ「M111FM50」は3.1μmピクセルピッチ・イメージャーに対応。最新の光学設計技術により、大口径ながら画面中心から周辺に至るまで、高解像・高コントラストな画像を提供できるという。(2014/11/12)

【連載コラム】医療ITの現場から
電子カルテ導入成功のポイントは「効果の明確化」と「運用スタイルの設計」にあり
診療所の基幹システムともいえる「電子カルテ」だが、普及はそれほど進んでいない。普及を阻害する理由は一体どこにあるのだろうか。(2014/11/12)

クラウドで進化するCAE:
PR:第18回 日額単位で使える流体解析がモノづくりを変える!?
IT業界ではクラウド活用がもはや当たり前になっているが、CADやCAEといった設計開発ツール業界ではあまり利用されていない。そんな現状を打ち破る新たなソリューションがソフトウェアクレイドルと富士通の提携によって実現された。流体解析ツールを日額単位で使えるこのソリューションは、モノづくりを変えるきっかけになるかもしれない。(2014/11/12)

CADニュース:
国内のファブラボへ「SOLIDWORKS 2015」の商用ライセンスを無償提供
ソリッドワークス・ジャパンは、FAB Foundationに参加する国内の「FabLab(ファブラボ)」に対し、同社の3次元設計ソフトウェアソリューションの最新版「SOLIDWORKS 2015」の商用ライセンスを無償提供すると発表した。(2014/11/11)

Cooler Master、9センチ角ファン2基を装備したサイドフロー型CPUクーラー「Hyper D92」
Cooler Master Technologyは、省スペース設計のサイドフロー型CPUクーラー「Hyper D92」を発表した。(2014/11/11)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
ウェアラブル機器設計で知っておきたい故障原因――統合電子版2014年11月号
「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2014年11月号を発行しました。Cover Storyは、「ウェアラブル機器設計で知っておきたい故障原因」です。モバイル端末とは、異なるウェアラブルこその見落としがちなポイントを紹介しています。その他、2014年9月に発売されたスマートフォン「iPhone 6 Plus」の分解記事やCEATEC2014のリポート記事なども紹介しています。(2014/11/10)

CAEツールインタビュー:
3次元逆解法によるターボ機械設計ツール、ターボチャージャに注力
ファンやコンプレッサなどのターボ機械は設計要求が高く形状やノウハウの数値化も難しいとされる。これらの課題を解決するターボ機械専用の流体設計統合システム「TURBOdesign」を開発するADT社のMehrdad Zangeneh博士に、キーテクノロジの3次元逆解法や最新の開発方針について聞いた。(2014/11/10)

ASUS、ファンレス設計のGeForce GT 720グラフィックスカード
ASUSTeKは、ロープロファイル対応/ファンレス仕様となるGeForce GT 720搭載PCI Expressグラフィックスカード「GT720-SL-2GD3-BRK」を発売する。(2014/11/7)

電子機器設計ノウハウ:
ウェアラブル機器設計で知っておきたい故障原因
スマートウオッチやスマートグラスなどウェアラブル機器市場が立ち上がりつつある。この新たな機器であるウェアラブル機器の設計、製造には、未知の課題も多く存在するだろう。その1つが、故障原因だ。ウェアラブル機器は往々にして携帯電話機などモバイル機器と同一視されがちだが、モバイル機器にはないウェアラブル端末ならではの故障原因が潜む。本稿では、ウェアラブル機器の設計、製造で留意しておきたい故障原因を紹介する。(2014/11/7)

FAニュース:
日本精工、工作機械主軸向けに高精度・高機能な円筒ころ軸受け「APTSURF」を開発
軸受けを構成する各部品の高精度化により、従来製品と比較して主軸回転時の振動を55%低減した。また、内部仕様の最適設計と加工技術の向上により、寿命は従来製品比で60%延長した。(2014/11/7)

甚さんの「サクッと! 設計審査ドリル」(1):
設計審査で最も多く質問される応力とは?
通勤通学中にも取り組める、各企業における設計審査の定型質問に基づいた問題集。今回は、まず設計審査の「出る順」を押さえてから、耐震補強材の「股裂き」対策を考えてみましょう。(2014/11/7)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第6回 ブランドエクスペリエンスはどこに向かうのか?
これまで5回にわたり「IoT時代のブランドエクスペリエンス」をテーマにお話しをしてきました。私たち「プロトタイピングラボWHITE」が考える「Computing Anywhere / Anytime」のユーザー体験設計フローに基づいて、IoTを具現化していく入出力の基礎技術の紹介から体験を設計するための手法であるプロトタイピングとUXデザインについて解説し、今回がいよいよ最終回です。(2014/11/7)

日立ハイテクマテリアルズ、“防爆エリア”での利用を想定したモバイルPC「i.rocCi70J-Ex」
日立ハイテクマテリアルズは、独ecom instruments製モバイルPCの取り扱いを発表。可燃性ガスが発生する恐れのある「防爆エリア」内での利用を想定した防爆検定クリア設計モデルだ。(2014/11/5)

FAニュース:
ジェイテクト、横形マシニングセンタを高精度化・高機能化する新技術
横形マシニングセンタ「e500H-GS」の高精度化・高機能化を目指し、工具位置補正やスカイビング工具設計、歯形形状加工と歯すじ形状加工の技術を開発した。(2014/11/4)

電源設計を難しくする4つのポイントを解決!:
PR:低電圧大電流化が極まる最先端デジタルLSI、アルテラが独自技術搭載の電源モジュール投入
微細プロセス技術による最先端デジタルLSIの電源回路の設計が次第に困難になっている。「電圧精度」「負荷過渡応答」「放射ノイズ」に細心の注意が必要になっている上に、可能な限りの「小型化」も要求される。こうしたLSIの電源回路設計が抱える課題をすべて解決する電源モジュールが登場した。(2014/11/4)

FAニュース:
日本精工、自動車用自動変速機向け「超長寿命プラネタリシャフト」を開発
新開発のオリジナル材を採用し、熱処理を最適化したことで、シャフト両端の加締め(塑性加工)による固定方式のプラネタリシャフトを超長寿命化。長寿命品比2.5倍の超長寿命となった。長寿命品と同等の寿命に設計すれば、幅狭化や小径化も可能だ。(2014/10/31)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(39):
STLの扱いが、なんか“軽い”んだよね
外部の3D出力サービスに、製品設計のデータをそんなにガンガンアップして、本当に大丈夫なの? 僕は正直、ちょっと怖いです。(2014/10/31)

あらゆる条件をマッピング:
効率向上を実現する先進モーター制御アルゴリズム
ステッピング・モーターは、高信頼性/高精度アプリケーションにおける使用が拡大し続けています。しかし、これらの電気機械システムには設計の課題も山積みです。システム性能のマッピングと適応制御アルゴリズムの使用が、どのように効率の最適化と性能の向上につながるかを考察します。(2014/11/5)

デル、“ヤマダ電機オリジナル”設計の8型Windowsタブレット「EveryPad Pro」
デルは、ヤマダ電機との共同開発モデルとなる8型Windowsタブレット「EveryPad Pro」を発表した。(2014/10/30)

ISO26262:
ISO26262準拠に必要な故障注入検証の手間を半減、ケイデンスが新ソリューション
Cadence Design Systems(以下、ケイデンス)は、自動車向け機能安全規格であるISO 26262に準拠するICを設計する上で必要な故障注入(Fault Injection)と安全性検証を行うプロセスに掛かる手間を半減する「Incisive機能安全ソリューション」を発表した。(2014/10/29)

GIGABYTE、短寸設計のGeForce GTX 970グラフィックスカードなど2製品
CFD販売は、GIGABYTE製となるGeForce GTX 970/同 980搭載PCI Expressグラフィックスカード計2製品の販売を開始する。(2014/10/28)

デル、“トライアングル”デザイン筐体採用のハイエンドゲーミングPC「ALIENWARE Area-51」
デルは、三角形状デザインの「トライアド」筐体を採用したハイエンドゲーミングPC「ALIENWARE Area-51」を発表。拡張性も追及した設計で、3Wayグラフィックスカード構成にも対応している。(2014/10/28)

やはりWindowsはキーボード操作が便利:
「dynabook Tab S50/36M」徹底検証――専用キーボードで“はかどる”10.1型Windowsタブレット
東芝の「dynabook Tab S50/36M」は、専用設計のBluetoothキーボードカバーを標準添付し、ノートPC並の操作感にこだわった10.1型Windowsタブレット。その実力をじっくりチェックしよう。(2014/10/28)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:
第46回 「何よりもよい作品を作ること」 ワイデン+ケネディ トウキョウ代表 ブレイク・ハロップ氏が語る、クリエイティブエージェンシーの成長戦略
ナイキ韓国がワイデン+ケネディ トウキョウの協力の元、新キャンペーンを展開している。韓国で行われるキャンペーンの設計を東京の広告会社が行っているのは非常に興味深い。この事実を皮切りに、ワイデン+ケネディ トウキョウのブレイク・ハロップ氏に今後の成長戦略について話を聞いた。(2014/10/28)

SPICEの仕組みとその活用設計(17):
SPICE応用設計(その6):W.C.解析の注意点
今回はLTspiceを用いてワーストケース解析のもう1つの手法であるランダム偏差法について簡単に説明します。基本的な考え方はLTspiceでのモンテカルロ解析の応用と考えれば良いでしょう。(2014/10/28)

NIDays 2014:
開発から量産までICのテスト環境を統一、NIの半導体テストシステム
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)の半導体テストシステム「STS(Semiconductor Test System)」は、従来のATE(Automated Test Equipment)と比較して、システム拡張や仕様変更に柔軟に対応できる。ICの設計現場と量産現場で同じシステムを使えることもメリットだ。(2014/10/27)

FAニュース:
日本精工、ねじ駆動時の騒音を低減する「高速・静音IIボールねじ」を開発
ねじ溝設計の最適化と生産技術開発による転走音対策により、ボール転走時の騒音が大幅に低減。機台との共鳴・共振音の静音化に対応できる。(2014/10/27)

電子ブックレット(製造マネジメント):
「SiC」と「GaN」、勝ち残る企業はどこか?
品質やコストと並んで、設計開発者が関心を持たなければならないのが、「特許」だ。製品設計の前段階から、自らの新たな視点に基づく特許出願を心掛けることが重要だが、まずは技術者が自ら特許について調べるためのヒントが必要だろう。本連載では、特定分野を毎回選び出し、その分野に関する特許の企業別、国別の状況を解説しながら、特許を活用する手法を紹介する。(2014/10/27)

zenmono通信:
一人設計屋さんと小ロット金型屋さんがKickstarterのプロジェクトを製品化する
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、ミヨシ 代表取締役社長 杉山耕治さん、機楽 代表取締役 石渡昌太さんにお話を伺った。(2014/10/27)

まだ見ぬお宝を求めて:
それいけ! デジコレ探索部「第17回 からくり技術を現代に伝えた あるからくり師の設計図」
日本の貴重なデジタル化資料を公開している国立国会図書館デジタルコレクション(デジコレ)。本連載では、デジコレで見ることができるデジタル化資料の中からコレは! というものを探し出し、紹介していきます。(2014/10/24)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly 「プロが語る」特選インタビュー集
「インターネットの父」「ARM チップの共同設計者」「IBM 半導体部門責任者」。道を極めた人の話は面白い。Computer Weekly 日本語版で特に人気があったインタビュー記事を集めた。(2014/10/24)

BitFenix、前面ロゴをカスタマイズ可能なスリム設計のPCケース「Pandora」
アスクは、BitFenix製となるスリムデザインPCケース「Pandora」シリーズの取り扱いを発表した。(2014/10/23)

ベンキュー、軽量設計のWXGA表示対応DLPプロジェクター「MW526」
ベンキュージャパンは、1280×800ピクセル表示に対応したDLPプロジェクター「MW526」を発売する。(2014/10/23)

【連載】やってみて分かった! CCCM導入方法と注意点:
第3回 CCCM導入――実装の5ステップとその注意点
第2回では、クロスチャネル・キャンペーンマネジメント(以下、CCCM)導入における最初の工程となる「シナリオ設計」についてお伝えしました。今回はいよいよCCCMを導入/実装する各工程について、注意すべきこと、実際に導入を経験することで得たポイントをご紹介いたします。(2014/10/23)

成熟したマーケティングのために:
PR:マーケティングオートメーションを成功に導くKPI設計
「業務を自動化できる」「精度の高いリードを抽出できる」と言われるマーケティングオートメーション。国内外のベンダからさまざまなツールが提供されているが、ツールを導入するだけでは効果は見込めない。効果を出すための条件、実践的なKPI設計、そして、自律的にマーケティングが成熟していくための組織的な仕組みづくりについて解説する。(2014/11/6)

アイ・オー、コンパクト設計の11n対応無線LANルータ
アイ・オー・データ機器は、IEEE802.11b/g/n接続対応の無線LANルータ「WN-G300R3」を発表した。(2014/10/22)

FAニュース:
シャープの薄型コントローラーの設計製造を受託――アドバンテック
厚さ19mmの薄型コントローラー「PN-ZP02」「PN-ZP30」「PN-ZP35」の受託設計製造(DMS)サービスを成約。それぞれ、インテルAtomプロセッサー N2600/インテルCeleronプロセッサー B810E/インテルCore i7-3517UEプロセッサーを搭載する。(2014/10/22)

mマーク入り:
音響設計を突き詰めたカナル型イヤフォン、マクセル「MXH-RF800」登場
日立マクセルがカナル型イヤフォンの新製品「MXH-RF800」を発表した。シングルドライバーながら、筐体(きょうたい)の音響設計を突き詰めた製品という。(2014/10/21)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。

All material on this site Copyright © 2005 - 2013 ITmedia Inc. All rights reserved.
This site contains articles under license from UBM Electronics, a division of United Business Media LLC.