設計 に関する記事 設計 に関する質問

「設計」最新記事一覧

実装ニュース:
マウザーが無料のPCB設計/解析ツールを発表、NIの「MultiSIM」がベース
エレクトロニクス商社のMouser Electronics(マウザー)は、無料のプリント基板設計/解析ツール「MultiSIM BLUE」の提供を2014年9月から始める。National Instruments(NI)の「NI MultiSIM」をベースに、マウザーが販売する10万点以上の半導体/電子部品のSPICEモデルを使ったプリント基板の設計やSPICEシミュレーションなどを行える。(2014/8/20)

3Dモデラボ通信(6):
小学生が夏休みの自由研究で3Dモデリングしたデジタルジュエリー
3Dモデルデータ共有サービス「3Dモデラボ」事務局です。今回は、航空機設計を経てフリーランスへ転向したクリエーターさんを取り上げた「モデラボBLOG」と、人気クリエーター&作品ランキングを発表します(集計期間:2014年8月5〜18日)!!(2014/8/20)

6色カラバリ:
エレコム、フィッティングカバー付きのカナル型イヤフォン“Fittone”(フィットーン)
エレコムは耳へのフィットを狙って設計したカナル型イヤフォン“Fittone”(フィットーン)を8月下旬に発売。通話も可能なマイク付リモコンを備える機種と、リモコンが付いていない機種を投入する。(2014/8/19)

電力供給サービス:
どうしたら電力が売れるのか、コンサルサービス始まる
大日本印刷は2014年8月18日、「電力小売事業向けコンサルティングサービス」を開始した。新電力(特定規模電気事業者)に参入する企業に対して、顧客となる対象領域の設定から、マーケティング戦略、販売モデルの設計までを提供する。国内最初期のサービスだろう。(2014/8/19)

電源設計:
ルネサスがマイコン用電源ICの決定版「かんたん電源IC」のラインアップを拡充
ルネサス エレクトロニクスは2014年8月19日、マイコンへの電源供給用ICとして、設計の煩わしさを解消する複数の機能を盛り込んだ「かんたん電源ICシリーズ」の第2弾製品群のサンプル出荷を開始した。ルネサス製のマイコンや産業用SoCに最適な電源ICとして、広く提案していく。(2014/8/19)

丸文 TeneX-GX:
PR:FPGAとASICの特長を兼備するカスタムLSI「TeneX」が待望の高速トランシーバを搭載
「カスタムLSIの開発期間を短縮し、設計やチップのコストを節減したい。消費電力ももっと小さくしたい」。技術商社の丸文は、こうしたIC設計者の要求に対して提案しているのが、FPGAとASICの特長を兼ね備える「TeneX」だ。このTeneXに、最大6.5Gビット/秒のトランシーバを搭載した新製品「TeneX-GX」が登場した。(2014/8/19)

主導するオープンソースプロジェクトへ寄贈
ベールを脱いだ「Facebookスイッチ」は業界の何を変えるのか
Facebookが独自のTop of RackスイッチとそのOSを発表。このスイッチの設計とOSの中核部分はOpen Compute Projectに提出される。(2014/8/15)

車載半導体:
アイシン精機が東京に半導体設計開発拠点を設立、北九州では安全技術を開発へ
アイシン精機は、自動車の電子システムの開発体制を強化するため、東京都内と福岡県北九州市に開発拠点を新設する。東京では半導体設計やデバイス開発、北九州では自動車の安心・安全に関わる、画像認識や空間認識、車両制御などの要素技術開発に取り組むという。(2014/8/13)

自然エネルギー:
発電所の実力を決めるEPCとO&M、福島の12MW太陽光
三菱商事が福島県いわき市で進める「小名浜太陽光プロジェクト」の第1期工事(12.2MW)が2014年8月に完成した。設計・調達・建設(EPC)と管理・運営(O&M)を担当した三菱電機は、現場における施工時間を短縮しながら、長期的な信頼性を高めるさまざまな工夫を凝らしている。(2014/8/13)

3Dモデリングを1カ月間無料で:
航空機設計を経てフリーランスへ――今、挑戦する意義
3Dモデリングを1カ月間無料でやります――。こんな大盤振る舞いな看板を掲げたサイト「Make1010」が立ち上がったのは2014年8月上旬のこと。鎌倉でフリーランスとして活動する仙頭邦章氏が仕掛け人だ。(2014/8/12)

米Verizon、京セラの頑丈なスマートフォン「Brigadier」を発表
京セラは、米Verizon向けスマートフォン「Brigadier」を発表。4.5インチ液晶画面を保護する「Sapphire Shield」や防水設計など、過酷な環境に強い作りになっている。(2014/8/11)

日米間に世界最大規模の海底ケーブル、GoogleやKDDIらが共同建設
KDDIなど6社が日米間に新たな光海底ケーブルを共同建設することで合意した。初期設計容量は毎秒60テラビットで世界最大規模になる。(2014/8/11)

フォーカルポイント、持ち運びにも便利な短寸設計のiOSデバイス用ケーブル3種セット
フォーカルポイントは、mophie製となるiOSデバイス用ケーブルセットの取り扱いを開始。Lightningケーブル/Dockコネクタケーブルのほか、汎用のmicroUSBケーブルも付属している。(2014/8/11)

PR:3D CADでデスクトップ仮想化、使いものになる時代が来た
日立建機の開発・設計部門が、3D CAD業務でデスクトップ仮想化を大量導入した。これはおそらく、性能とコストを両立させるGPU仮想化機能を採用した、国内初の事例だ。(2014/8/18)

自然エネルギー:
管理・運営を重視した太陽光発電所、京都で1.8MW
エクソルは2014年8月、京都府に出力1.8MWのメガソーラーを設置し、運転を開始したと発表した。企画から、設計・調達・建設(EPC)、管理・運営(O&M)まで全て自社で賄う形を採った。(2014/8/8)

ADI AD-FMCOMMS5-EBZ:
SDR設計を支援、開発の期間短縮やリスク低減を可能に
アナログ・デバイセズ(ADI)の「AD-FMCOMMS5-EBZ」は、デュアルRFトランシーバIC「AD9361」などを搭載したソフトウェア無線(SDR:Software Defined Radio)用高速プロトタイピングキットである。RF計測機器や防衛用電子機器、通信インフラ装置などのシステム開発用途に向ける。(2014/8/8)

Lian Li、スリム設計のMini-ITX対応アルミPCケース「PC-Q19」
ディラックは、Lian Li製のアルミ製PCケース「PC-Q19」シリーズを発表。ライザーカード方式によりスリム筐体ながら2スロット幅のグラフィックスカードを装着可能だ。(2014/8/8)

ビジネスニュース 企業動向:
デンソーが車載用半導体の設計拠点を品川に開所、2020年に100人規模へ
デンソーは、車載用半導体回路の設計拠点として、東京・品川に東京事務所を開所した。当初は10人体制でスタートするが、2015年7月には約30人規模に、2020年には約100人規模としたい考えである。(2014/8/7)

構造設計の工夫で携帯性と堅牢性を両立:
「ThinkPad 10」を支える新技術に迫る
レノボ・ジャパンが7月に発表したタブレット端末「ThinkPad 10」は、構造設計を工夫することで携帯性と堅牢性を両立させつつ、最新のプロセッサを搭載することでノートPCに匹敵する処理性能を実現している。ThinkPad 10に搭載された新技術の一端が明らかになった。(2014/8/7)

製造マネジメントニュース:
図研、自動車関連分野向け新製品開発を目指してドイツに拠点を開設
さまざまな新技術の導入が進展している自動車関連市場に対応するため、グローバルな開発連携を通じて、輸送機器設計分野でのコンピテンス(開発能力)を強化していく。自動車業界における電気/電子エンジニアリングの分野で豊富な経験を持つメンバーを集める方針。(2014/8/7)

基礎から分かるActive Directory再入門(6):
DNSサーバーはなぜ必要なのか
Active Directoryの設計や構築だけでなく、運用保守でもたびたび登場するDNSサーバー。今回は、Active Directoryとともに使われるDNSサーバーを見ていこう。(2014/8/7)

中小サプライヤのための実践的ISO26262導入(5):
「プロセス実装」のポイント(その2):システム設計
中小サプライヤを対象に、ISO 26262に取り組む上での実践的な施策について紹介する本連載。第5回は、「プロセス実装」のポイントのうち、第4回の後半で説明したISO 26262のPart4に当たるシステム設計についてさらに掘り下げる。(2014/8/6)

日本TI TPS65980:
Thunderbolt対応のDC-DC電源IC、バスパワード周辺機器の電源設計を容易に
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)の「TPS65980」は、高速汎用データ伝送技術「Thunderbolt」対応製品の電源設計を容易とするDC-DCスイッチングレギュレータICである。HDDやSSDなど、PC本体からUSBケーブルなどを介して供給された電力で動作させるバスパワード周辺機器などの用途に向ける。(2014/8/5)

PENTAX 645Z用:
デジタル専用設計の超広角ズーム「HD PENTAX-DA645 28-45mmF4.5ED AW SR」発表
リコーイメージングが、PENTAX645レンズとしては初めてのデジタル専用に設計したHD PENTAX-DAレンズ「HD PENTAX-DA645 28-45mmF4.5ED AW SR」を発表。35ミリ換算で22〜35.5ミリ相当の超広角ズームだ。(2014/8/5)

エネルギー列島2014年版(17)新潟:
雪に負けず増え続けるメガソーラー、日本海の風力や波力も有望
国内有数の豪雪地帯を抱える新潟県内でメガソーラーの建設計画が相次いでいる。雪が降っても標準以上の発電量を得られる設置方法が明確になったことで、自治体と民間企業が積極的に開発に乗り出した。日本海の厳しい自然がもたらす風力や波力も将来のエネルギー源として期待が高まる。(2014/8/5)

MSI、最大40%消費電力を削減できるエコ仕様のマザーボード
エムエスアイコンピュータージャパンは、省エネ設計が特徴となるB85/H97チップセット採用MicroATXマザーボード「B85M ECO」「H97M ECO」を発売する。(2014/8/4)

3Dモデラボ コンテスト 〜2014夏〜連動特別企画:
PR:構想設計に最適な「PTC Creo 3.0」の強化ポイント――アイデアを形にしコンテストへ応募しよう!!
頭の中にあるアイデアを、設計に落とし込む際に重要となる「構想設計」。「PTC® Creo®」であればイメージを具現化する構想設計が容易に行えるだけでなく、詳細設計との連携も可能だ。その最新版「PTC Creo 3.0」では、さまざまな機能強化とともに使い勝手が大幅に向上しているため、初めて触る方や初心者にも最適だ。(2014/8/4)

エネルギーハーベスト導入時の必須課題:
PR:Easy DesignSimを活用した「エネルギーバジェット計算」の手引き
エネルギーハーベスティングを利用した電池レス機器を設計する上で、重要になるのが「エネルギーバジェット計算」だ。ここでは、エネルギーバジェット計算が手軽に行えるオンラインツールを使って、エネルギーバジェット計算の“コツ”を紹介する。(2014/8/4)

Windows ServerとSystem Centerで構築するハイブリッドクラウド
サーバOSの移行は“クラウド+運用”でのインフラ設計が最大の肝に
「Windows Server 2012 R2」への移行における最大の懸念事項は、アプリケーションの移行よりも将来を見越したインフラの設計だ。これこそが、柔軟性や管理性に優れ、コストメリットの高いIT環境を構築する肝になる。(2014/8/4)

メカ設計ニュース:
3次元設計を活用した「実証実験型オフィス」に潜入!
NTTファシリティーズは、同社の新たなR&D開発拠点「NTTファシリティーズ新大橋ビル」(東京都墨田区)の内覧会を開催。同社はこのビルを「実証実験型オフィス」と位置付け、実際にオフィスとして運用しながら研究開発中のさまざまな技術を検証していくという。(2014/8/1)

プロダクトデザイナーが見たDMS2014:
落ち着きを見せ始めた3Dプリンタブーム、DMS全体の雰囲気にも変化の兆し
今回も3Dプリンタ関連が注目を集めた「第25回設計・製造ソリューション展(DMS2014)」。ここ数年、同展示会に何となくマンネリ感を感じていたプロダクトデザイナーの林田浩一氏は、DMS2014から変化の兆しを感じたという。(2014/8/1)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第1回 BtoBマーケティングの実践における「可視化」の目的と設計方法
BtoBマーケティングにおける「可視化」とは、顧客企業の購買プロセスを明らかにすること、そして、購買に大きな影響力を持つ「関与者」をできる限り特定した上で、その動向を把握することを指します。そのためにはまず、顧客企業の動向仮説である「カスタマージャーニーの設計」を行う必要があります。(2014/8/1)

ホワイトペーパー:
99.999%の可用性を維持する「MySQL Cluster 7.3」新機能解説
リアルタイムのパフォーマンスが求められるネットワークアプリケーション向け組み込みデータベースとして設計された「MySQL Cluster」は、エンタープライズアプリケーションにも対応するために大幅な進化を遂げている。その最新機能を解説する。(2014/8/1)

電子ブックレット(メカ設計):
ヒット商品を生むコンセプトマイニング&QFD
ヒット商品を生むにはどうしたらいいか? 設計者も理解しておきたい。この連載では、そのための仕組みについて解説していく。今回は、まず「ヒット商品とは何か」を考えていこう。(2014/8/1)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(2):
ゼロから分かるリレーショナルデータベース入門 〜「RDBとは?」から特徴、設計、運用まで基礎知識を徹底解説〜
人気過去連載を一冊に再編集して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。Vol.2は、前提知識なしの状態から独学でリレーショナルデータベース運用の全体像を理解できる、『ゼロからのリレーショナルデータベース入門』だ。(2014/8/5)

モデルベース開発奮戦ちう(4):
「バンビーナ」との関わりを感じられるような気がする
モデルベース開発に必要なツール購入も完了し、燃費世界一を目指すハイブリッド車「バンビーナ」に搭載する変速機「CVT∞」の設計がついに始まった。そこで重要になるのが、車両全体の設計を統括する自動車メーカーとの仕様のすり合わせ作業である。(2014/7/30)

蓄電・発電機器:
地面に電流が漏れる事故、そこから復旧しやすい装置
オムロンは、太陽光発電システム向けの地絡過電圧継電器(OVGR)の新製品3モデルを2014年10月に発売する。太陽光発電システムの設計が容易になり、部品コストを低減できる。2015年4月に導入される新規制に対応することで運用・保安コストの削減にも結び付く。(2014/7/29)

小さく、早く:
「ヘルシオ」が10年目の大進化――“焼き”と“蒸し”が同時にできるプレミアムモデル「AX-XP100」登場
シャープが“ウォーターオーブン”「ヘルシオ」の新ラインアップを発表。最上位モデルは、設置幅を2割以上削減した省スペース設計に加え、上下2段で「焼き」と「蒸し」など異なる調理を同時に進行できる“時短”モデルだ。(2014/7/29)

MONOist読者調査:
導入企業は10.6%――デスクトップ仮想化は「設計」海外展開の救世主になるか!?
MONOistでは、設計現場でのデスクトップ仮想化の活用状況について、読者調査を実施した。調査結果によると、設計環境でデスクトップ仮想化を利用しているのは10.6%となり、利用企業は「データ漏えい対策」や「情報共有の容易さ」などに効果を得ているという結果となった。(2014/7/29)

エルザ、静音設計のGeForce GT 740グラフィックスカード
エルザジャパンは、静音GPUクーラーを採用したGeForce GT 740搭載PCI Expressグラフィックスカード「ELSA GeForce GT 740 1GB S.A.C」を発売する。(2014/7/28)

実装ニュース:
PCB設計データを一元管理するツール、メンターが「Xpedition」に追加
Mentor Graphics(メンター)は、プリント基板(PCB)の設計/製造用プラットフォーム「Xpedition」の最新ラインアップとして、PCBの設計プロセス全体にわたる情報を一元管理するツール「Xpedition Data Management(xDM)」を発表した。(2014/7/28)

「企業の現実にマッチした仕組み」のために:
PR:多様なデータから“価値”を引き出す先鋭ビッグデータソリューションの全容
ビッグデータから真に役立つビジネス価値を引き出すためには、企業の基幹データや大量の非定型データといった多様なデータを容易に組み合わせて分析できる環境が必要だ。そして好機を逃さぬよう、分析結果はスピーディに得られなくてはならない──こうしたコンセプトの下、企業のビッグデータ活用をトータルに支援すべく設計されているのが、オラクルのビッグデータソリューションである。[ビッグデータ][Oracle Exadata](2014/7/28)

SPICEの仕組みとその活用設計(14):
SPICE応用設計(その3):工程能力設計
実際の製造工程で使用する部品には偏差がつきものです。偏差0の部品はあり得ません。そして、この部品の偏差は製品の特性にバラツキとなって表れます。今回と次回はこの様子を模擬し、製造工程の不良率を予測するモンテカルロ解析を主体に説明していきます。(2014/7/28)

動き始めた「Open Compute Project」(OCP)
Facebook開発のネットワークスイッチは“超シンプル”で誰でも利用可能
Facebookが進めるハードウェア設計のオープンソース化が動き出した。今回満を持して発表した「Wedge」は従来のネットワークスイッチ市場を大きく変える可能性を秘めている。(2014/7/25)

DMS2014リポート【CAD/CAE編】:
構想設計からクラウドまで、3Dデータの一貫活用さらに広がる
「第25回 設計・製造ソリューション展(DMS2014)」では、CAD/CAEツールにおいて新技術や新製品の紹介が多く見られた。中でも注目なのは、3Dデータの多方面への活用・展開だ。(2014/7/23)

モデリングから最適化まで簡単操作:
PR:第17回 ファンの流体解析を手軽に! ファン設計ツールSmartBlades
CADやCFDに慣れていない人でも簡単に操作できるファン設計ツールが登場する予定だ。流体解析ツール「SCRYU/Tetra」のオプション製品として、ファンの形状作成から解析、最適化までを自動で行う「SmartBlades」は、ファン設計のさまざまなシーンで役に立ちそうだ。(2014/7/22)

DMS2014リポート【3Dプリンタ編】:
ローエンドの国産「3Dプリンタ」が登場! ハイエンドは最終製品への活用広がる
「第25回 設計・製造ソリューション展(DMS2014)」では、産業向けのハイエンド機から個人をターゲットとしたローエンド機まで多彩な3Dプリンタが出展された。本稿では、3Dプリンタの新製品や強化機能を紹介するとともに、会場で見られた3Dプリンタの出力品、活用例を紹介する。(2014/7/17)

センチュリー、耐水堅牢設計のHDD収納ケース
センチュリーは、3.5インチベアHDDを1台格納できるアタッシュケース状のHDD収納ケース「HDD Guard Pro1」を発売する。(2014/7/16)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第28回 熱への挑戦
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第28回は、電子機器を設計する上で必ず乗り越えなければならない問題である「熱」について取り上げる。(2014/7/16)

DMS2014特別企画ブースリポート(PTC):
PR:「PTC Creo 3.0」に熱視線、マルチCAD対応や構想設計支援に注目
製造業の活動を革新的な機能で支援してきたPTC。特に、拡張性と運用性に優れ、設計現場から高い支持を受けるCADソフトが「PTC® Creo®」だ。2014年6月に開催された「第25回 設計・製造ソリューション展(DMS2014)」では、新製品「PTC Creo 3.0」が登場。多くの来場者の注目を集めた。(2014/7/16)



いよいよ日本にも正式に上陸するChrome OS搭載端末。まずは企業、教育機関向けとなるようだが、アメリカでの販売台数が市場の予想を超えて伸びていることが伝えられており、ネット中心の利用に必要十分かつ廉価な端末として日本でも受け入れられるのか、注目したい。

統合型リゾートという形で日本にもカジノがオープンする見込みが立ってきた。東京オリンピックも見越して、経済効果を期待する政府のみならず、地方自治体、観光、エンタメ業界、広告代理店など関係する多くの業界で熱が高まってきている。

名称も未定ながら、9月発売が噂される次世代iPhone。例によって多くの真偽不明情報が流れているが、今よりもサイズの大きいバージョンが発売される確率は高そうだ。

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