「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

LTEモデルはどうなった?:
「テクノロジー」と「ファッション性」を重視して製品展開――3年目を迎えた中国HuaweiのPC事業
スマホで定評のあるHuaweiがPC事業に参入して3年目を迎えた。同社のPC事業はどのような展開を描いていくのだろうか。コンシューマービジネス担当COOに話を聞いた。(2018/7/17)

ソフトバンクの初心者向け「シンプルスマホ4」が7月20日発売 、約5型ディスプレイ搭載
ソフトバンクの「シンプルスマホ」の第4弾が登場する。音声検索をワンプッシュで起動できる専用ボタンを搭載し、耐衝撃・防水・防塵(じん)性能を備えた。バッテリーが劣化しにくい「インテリジェントチャージ」にも対応する。(2018/7/17)

高校生の約9割が「スマホ学習」経験あり、保護者の6割が賛成 スタディプラスの意識調査
スタディプラスが高校生と保護者を対象としたスマートフォンを使った学習に関する意識調査を実施。約9割の高校生がスマホで勉強したことがあり、保護者の約6割がスマホ学習に賛成と回答。一方、スマホ勉強中に注意をされた高校生は約3人に1人、子どもを疑ったことのある保護者は約8割となった。(2018/7/17)

クラウドSIM搭載スマホ「jetfon」はどれだけお得なのか?
MAYA SYSTEMのスマートフォン「jetfon」は、SIMカードを抜き差しすることなく、世界中で通信が可能になる「クラウドSIM」に対応している。このjetfonを使うメリットはどこにあるのだろうか。使い勝手や価格の面から考えたい。(2018/7/17)

SIMを差し替えなくてOK 世界中で通信できるスマホ「jetfon」登場 1日300MBで380円〜【更新】
MAYA SYSTEMが、新型スマートフォン「jetfon」を発表。「クラウドSIM」に対応しており、SIMを差し替えずに世界中で通信が可能。料金は1日当たり300MBが380円から。(2018/7/17)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
FREETELブランドの今後は? MAYA SYSTEMが“クラウドSIM”搭載スマホを投入する理由
FREETELブランドを継承したMAYA SYSTEMが、世界スマホと銘打った「jetfon」を2018年8月に発売する。「クラウドSIM」が内蔵されており、海外渡航時には、その国や地域に合わせた料金プランを購入できる。このjetfoneの中身や戦略を聞いた。(2018/7/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPOのスライドカメラ搭載スマホ「FIND X」を使う際の問題点は?
OPPOの「FIND X」は、本体の上部がモーターでスライドし、カメラ部分が飛び出すという機構を持っています。中国各地の直営ストアを中心に実機を展示しているので、早速実機に触れてきました。そこで感じた問題は……。(2018/7/14)

ゲオの2018年上半期中古スマホランキング 販売/買取ともにiPhoneが独占
ゲオは、全国のゲオショップ1200店で取り扱った中古スマートフォンのデータを発表。総合ランキングは販売台数・買取台数ともにTOP10をiPhoneシリーズが独占し、SIMフリーの販売台数トップは「Blade V7Lite」、買取台数トップは「iPhone X」となった。(2018/7/13)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ローミングサービス」「貼るSIM」「クラウドSIMスマホ」でより便利になる海外データ通信
以前は「高い」と言われていた海外でのデータ通信サービスも、だいぶ価格がこなれてきました。今回のモバイルデータ通信活用術では、ドコモの「パケットパック海外オプション」のキャンペーンや、H.I.S.モバイルの「変なSIM」、uCloudlinkの「クラウドSIMスマホ」をチェックしていきます。(2018/7/13)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
自動車業界は電気・ソフト系エンジニアが引っ張りだこ
電気・ソフト系エンジニアが活躍する職場の中でも、特に安定しているといわれる自動車業界。自動運転技術やIoT(モノのインターネット)、EV(電気自動車)など新しい技術開発がめじろおしの自動車業界が今カメラやスマホ、通信機器、OA機器など、異業界で活躍するエンジニアを積極的に中途採用していることをご存じですか?(2018/7/13)

AIを活用した新適応制御技術などを搭載:
三菱電機、形彫放電加工機「SV-P」シリーズの最上位機種「SV12P」を発売
三菱電機は、形彫放電加工機「SV-P」シリーズの最上位機種「SV12P」を発売。AIを活用した新適応制御技術や独自の高精度技術を搭載し、コネクターなどの微細加工から、スマートフォン、自動車部品などの中大面積までの加工に対応する。(2018/7/13)

「INFOBAR xv」は、なぜスマホでなく“ケータイ”なのか?
au Design project最新製品として、2018年秋に発売される「INFOBAR xv」。ケータイとして登場するのは実に約11年ぶりとあって、大きな話題を集めている。しかしスマートフォン全盛の今、なぜあえて“ケータイ”として発売するのだろうか。(2018/7/12)

ベルキン、「Lightning」「Micro B」「Type-C」コネクタ付きUSBケーブルを発売
ベルキンが、「Lightning」「USB Micro-B」「USB Type-C」に対応できる3in1タイプのUSBケーブルを発売する。さまざまなスマートフォン・タブレットに1本で対応できる優れものだ。(2018/7/12)

“ケータイ”として復活した「INFOBAR xv」 実機を写真で速攻チェック
スマートフォンではなく“ケータイ”として、約11年ぶりに復活を遂げた「INFOBAR xv」。初代「INFOBAR」や「INFOBAR 2」と同じく、ストレート型のボディーにタイル状のテンキーを搭載。そんなINFOBAR xvの特徴を写真で見ていこう。(2018/7/12)

電子書籍業界の「大いなる黒衣」:
「書店側にも出版社側にもつかない」 メディアドゥHD・藤田恭嗣社長
スマホやタブレットの普及で成長が続く電子書籍市場。作家、出版社と電子書店を仲介する取次(とりつぎ)事業で業界首位となり、東証1部上場に育てた辣腕経営者が、同じぐらい心血を注いでいるのが郷里の復興だ。(2018/7/12)

AIが魚種を見分けるアプリ「フィッシュ」 約300万点の写真を人力でタグ付けて学習
AIが魚の種類を判別するスマートフォンアプリ「フィッシュ」が登場。魚の画像を読み込ませると、名称や科目などを表示してくれる。(2018/7/11)

セガ、スマホゲーム「アビス・ホライズン」に対し配信差し止め申立て 「艦これアーケード」の権利侵害で
アビス・ホライズン側は「違法な点はない」と真っ向対立へ。(2018/7/11)

“持ち運べる”ヤマハのスピーカーフォン「YVC-200」 バッテリー搭載、遠隔会議しやすく
ヤマハが、PC、スマートフォンやタブレット端末などと接続し、音声会議やWeb会議が行えるスピーカーフォン「YVC-200」を9月に発売する。シリーズ初のバッテリー搭載モデルで、リモートワークや在宅勤務での活用を見込む。(2018/7/11)

ものになるモノ、ならないモノ(78):
「日本版GPS“みちびき”本格始動で数センチ級精度の位置情報取得が可能」は本当か
衛星測位に関し、複数のアプリ開発者の、真偽に疑問符が付く言説に接した。それは、「日本版GPSが本格始動すれば、数センチの精度で位置情報の取得が可能」というものだ。スマホの測位機能だけでそこまでの精度が確保できるものだろうか。「数センチ級精度の疑惑」を晴らすべく、日本版GPS衛星「みちびき」を所管する内閣府と一般財団法人衛星測位利用推進センター(SPAC)に話を聞いてきた。(2018/7/11)

「HUAWEI P20 Pro」、ドコモメールを自動受信できない不具合を改善
NTTドコモは、Huawei製のスマートフォン「HUAWEI P20 Pro HW-01K」のアップデートを実施。ドコモメールが自動受信できない場合がある不具合を解消する。(2018/7/10)

Alexaアプリが音声操作に対応 楽曲再生や家電操作など可能に
「Alexa」のスマホアプリが音声操作に対応。音声で楽曲を再生したり、天気やニュースを読み上げたり、対応家電を操作するといったことが可能だ。(2018/7/10)

開発陣に聞く「AQUOS R2」(後編):
初代「R」の不満も解消 「AQUOS R2」で目指した“快適さ”
シャープの新たなフラグシップスマートフォン「AQUOS R2」の開発者インタビュー。後編ではディスプレイやパフォーマンスについて話を聞いていく。「AQUOS R」では省かれた機能も、ユーザーからの熱烈な要望があって復活した。(2018/7/10)

中国Xiaomi、香港取引所(HKEX)で上場
中国のスマートフォンメーカーXiaomi(小米科技)が香港取引所に上場した。公募価格は17香港ドルだったが、米中貿易摩擦の影響もあり、株価は一時16香港ドルまで下がった。(2018/7/10)

医療用アプリケーションは増加傾向
臨床の現場でスマートフォン向けアプリケーションの利用は進んでいるのか?
IQVIAソリューションズ ジャパンは、スマートウォッチや血糖値測定器などのコネクテッドデバイスおよびスマートフォン向けのヘルスケアアプリケーションに関する調査結果を発表した。(2018/7/10)

“スマホ版ヤフー”になれず:
KDDIのスマホポータル「Syn.」、全サービス終了 「加盟企業のメリット考えた結果」
KDDIのスマホポータル「Syn.」に関連する全サービスが終了。「加盟企業へのメリットを考えた結果」という。後継サービスは提供しない予定。(2018/7/9)

KDDI傘下Supership、スマホポータル構想「Syn.」のサービスを終了
KDDIグループのSupershipが、スマホ向けポータル構想「Syn.」で、複数のサービスにまたがって提供していた5つの機能を、7月9日に終了した。(2018/7/9)

駅での音声案内、スマホで多言語表示 京急電鉄
京浜急行電鉄が音声案内をスマホで多言語表示する案内サービスの検証を開始した。ヤマハのスマートフォンアプリ「おもてなしガイド」を活用。2020年の東京五輪・パラリンピックの開催に向け駅施設での多言語案内サービスの効果や実用性を検証する。(2018/7/9)

今日のリサーチ:
TwitterとInstagramが「動画視聴のきっかけ」でYouTubeに迫る――モバーシャル調べ
モバーシャルは、「第5回スマートフォンの動画視聴実態調査」を実施しました。(2018/7/9)

24時間でアプリ開発「SPAJAM2018」開催 テーマは「モビリティ」
スマートフォンのアプリを24時間で開発するコンテスト「SPAJAM2018」決勝戦が開催。全国9会場の予選会から選抜された12チームが参加。24時間に及ぶハッカソンでアプリを開発し、その成果を競う。(2018/7/8)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマホの“うっかり充電忘れ”をAmazon Echoで防ぐワザ
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマホのバッテリー残量を「Amazon Echo」からチェックできるAlexaスキル「バッテリーの残量」を紹介する。(2018/7/7)

野球スタジアムの売り子販売で「楽天ペイ」が利用可能に
楽天は、スマホアプリ決済サービス「楽天ペイ」を「楽天生命パーク宮城」観客席でのドリンク販売に導入。7月7日からQRコード決済が利用可能となる。(2018/7/6)

スマホが鍵代わり 近付くと自動解錠 外出先から遠隔操作も可能
工事せずに取り付けられ、手がふさがっていても登録したスマホを持って近付けば自動解錠できるのが特長。(2018/7/6)

スマホを2台並べて置けるデュアルスタンド
ドスパラは、スマートフォン2台を縦に並べて置けるアルミ製スタンド「DN-915418」の取り扱いを開始した。(2018/7/5)

動作速度を改善した家庭向け“IoT鍵” ソニー子会社がスマートロック新製品
ソニー子会社のQrioは、住宅などのドア鍵をスマートフォンから解錠できるスマートロックの新製品「Qrio Lock」(キュリオロック)を発表した。従来製品に比べて操作から解錠までのレスポンスを向上した他、オートロック、自動解錠の機能を改善したという。7月19日に発売する。直販のオンラインストア価格は2万3000円(税別)。(2018/7/5)

ミスターカード、冷却ファンとモバイルバッテリー&スタンド機能を備えたスマホ冷却パッド「SANHOY」発売
ミスターカードが、スマホを冷却するデュアルファンと容量2000mAhのモバイルバッテリー、軽量・コンパクトなスタンドがセットになった「SANHOY」を発売。4〜6型のスマホに対応し、操作性を向上させる持ちやすいグリップが付いている。(2018/7/5)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
ファッションアイテムは「借りて試す」がOKの時代へ 新しい定額制サービスの形
スマートフォンで流行しているサービスや使い方を解説する連載。今回はサブスクリプションサービスについて紹介します。ファッションアイテムを低額でレンタルできるサービスがあるのをご存じですか?(2018/7/5)

ムスビーの中古スマホ調査、購入理由は「価格が安い」「格安SIMで使う」
ウェイブダッシュは、同社が運営するフリーマーケットサイト「ムスビー」で中古スマホに関するアンケート調査を実施。中古端末を購入しようと思った理由の上位は「価格が安い」「格安SIMで使う」、重視した点は「商品の状態」「価格の安さ」が多くなった。(2018/7/4)

ITりてらしぃのすゝめ:
海外でスマホを安く使う方法 「ローミングは高い」は本当?
間もなく夏季休暇のシーズンだ。海外旅行にいく計画をしている人向けに、海外で手軽にデータ通信をする方法を紹介したい。(2018/7/4)

2018年8月2日開催 アイティメディア主催勉強会:
PR:躍動する中国エレクトロニクス市場、勝ち抜くためのマーケティング最前線
スマートフォンやドローンなど、中国製の電子機器は世界を席巻しつつあります。今や、開発力と設計力でも他を猛追する中国。その巨大なマーケットへの開拓を戦略としている日本企業も多いでしょう。アイティメディアではこの度、中国市場をターゲットとしたマーケティング・プロモーションを考えている企業を対象に勉強会を開催します。中国エレクトロニクス業界の現状と、日本企業が中国で勝負できる分野や技術のヒントをお伝えします。(2018/7/3)

Mobile Weekly Top10:
ポケモンGOを起動しなくなった理由/「10万円台」のSIMフリースマホに勝機はあるか?
まもなく日本でのサービス開始からまる2年を迎える「Pokemon GO(ポケモンGO)」。今でも継続してプレイしている人がいる反面、急速にプレイ熱が冷める人もいます。(2018/7/3)

ソネットの「Prepaid LTE SIM」、SIMのサイズを選べる「3 in 1 SIM」提供開始
ソニーネットワークコミュニケーションズは、訪日外国人向けプリペイド式SIM「Prepaid LTE SIM」で「3 in 1 SIM」を提供開始。利用中のスマートフォンなどに適したサイズにカットできるSIMカードで、購入時にSIMのサイズを意識する必要がなくなる。(2018/7/2)

iPhone 6sが3カ月連続1位、AndroidはGalaxy S9が初ランクイン 2018年6月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年6月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが3カ月連続で1位を獲得し、iPhone SE/iPhone 7もSIMフリー版、ドコモ版がともにランクイン。Androidスマートフォンに限定したランキングではNTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が3カ月連続で1位となり、「Galaxy S9 SC-02K」が初のランクインを果たした。(2018/7/2)

指紋認証でロックを外せる自転車用チェーン鍵 スマホ連携機能も
アサヒサイクルは、米BIO-key International製の生体認証対応自転車用チェーンロック「TOUCH LOCK BIKE PRO」の取り扱いを開始する。(2018/7/2)

国内メーカー初のXi対応 ほぼ全部入りスマホ「ARROWS X LTE F-05D」(懐かしのケータイ)
ワンセグやおサイフケータイなど、フィーチャーフォンで利用できた機能に対応したほぼ全部入りスマホの「ARROWS X F-05D」。国内メーカーのスマホとしては初めて「Xi(クロッシィ)」に対応した製品でした。(2018/7/1)

「電車で景色を眺めながら忍者を並走させる想像をするか」が話題に ネット上でも意見真っ二つ
私はスマートフォンを購入してからしなくなりました。(2018/7/1)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
今までとは一味違う! 「AQUOS R2」デュアルカメラで撮りつくす
シャープの「AQUOS R2」は、同社としてはかなり久しぶりのデュアルカメラスマホ。ただ、最近はやりのデュアルカメラとは一線を画している。面白いので撮り試してみるのである。(2018/6/30)

シリーズ初のインカメラ搭載 女性を意識したスマホ「Xperia ray SO-03C」(懐かしのケータイ)
ハイスペックさはそのままにコンパクトボディを実現した「Xperia ray SO-03C」。小さな手にも収まるサイズ感や、Xperiaシリーズでは初のインカメラを搭載しているなど、女性をターゲットとした製品でした。(2018/6/30)

現金以外を利用する理由は「ポイントがたまるから」 楽天リサーチの調査
楽天リサーチは、6月29日に「キャッシュレス決済に関する調査」の結果を発表。男性20代・30代の4人に1人はスマホアプリの決済サービスを利用し、現金以外を利用する理由は「ポイントが貯まるから」がトップとなっている。(2018/6/30)

4年縛り「独禁法抵触の恐れ」 公取、料金プラン改善求める
公正取引委員会は28日、携帯大手のスマートフォンの販売手法について、4年の分割払いで端末を割引販売する「4年縛り」などが「独占禁止法上問題となる恐れがある」と指摘した。(2018/6/29)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「P20」シリーズでキャリア/SIMフリー市場を攻めるHuawei 呉波氏に聞く、夏商戦の意気込み
SIMフリー市場を切り開いてきたHuaweiだが、2018年は大手キャリアへの進出を本格化させている。この夏に、3キャリアから同社のスマートフォンが発売された。ファーウェイ・ジャパンで、デバイス部門のプレジデントを務める呉波氏に夏商戦の意気込みを聞いた。(2018/6/29)

PR:AI対応でさらに賢く! スマホのカメラ体験を変える「V30+」徹底レビュー
LGエレクトロニクスのスマートフォン「V30+」が、ソフトウェアアップデートによって「ThinQ AI」に対応し、カメラでAI機能が使えるようになった。その実力を、さまざまなシーンでチェックしてみた。(2018/6/29)

EMMやセキュリティ機能も充実
iOS 12、Android P、BlackBerryの最新ビジネス向け機能、スマホ選びで注目すべきは?
モバイルデバイスのビジネス利用が進み、エンタープライズ向け機能も充実しつつある。最新モバイルOSやデバイスには、どのような機能が導入されるのか。Apple、Google、BlackBerryの最新動向と選定のポイントを紹介する。(2018/6/30)

DMMの意識高い系擬人化RPG「キルドヤ」がサービス終了 3月にスマホ版が開始したばかり
コミットできなかった。(2018/6/28)

フィーチャーフォン利用者の76.2%が乗り換え検討せず、理想の月額料金は「1001円〜2000円」
MMD研究所は、6月28日に「2018年6月 フィーチャーフォン利用者の実態調査」の結果を発表。フィーチャーフォン利用者の76.2%がスマホへの乗り換えを検討しておらず、スマホの料金が高いと感じるユーザーが最も理想的と感じる月額料金は「1001円〜2000円」となった。(2018/6/28)

医療機器ニュース:
スマートフォンやタブレットで医用画像を手軽に閲覧、東大がアプリを開発
東京大学は、スマートフォンやタブレットコンピュータでCT、MRI、レントゲンX線検査などの医用画像を閲覧できるアプリケーションを開発し、Kompathから無料でリリースしたと発表した。(2018/6/28)

「arrows先生」が徹底解説:
PR:洗えてキレイ! 撮れてキレイ! 誰でも使いやすいスマホ「arrows Be F-04K」
NTTドコモから5月25日に発売された「arrows Be F-04K」は、税込みでも3万円台半ばというリーズナブルな価格ながら「泡ハンドソープで洗える」「夜景もキレイなカメラ」といった特徴を持ったスマートフォン。その魅力を「arrows先生」が解説します。(2018/6/28)

麻雀の点数計算を自動でしてくれるアプリ「麻雀カメラ」登場 アガった手牌にスマホをかざすだけ
徹夜麻雀で頭が働かないときも、公正に採点できて便利。(2018/6/27)

ポケGOに似てる? 「妖怪GO」がTwitterトレンド入り 位置情報ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」発表で
ガンホーとレベルファイブが共同開発したスマートフォンゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」がサービスを開始した。ゲーム性が「Pokemon GO」に似ていることから、Twitterでは「妖怪GO」がトレンド入りした。(2018/6/27)

ガンホー、「妖怪ウォッチ ワールド」始動 スマホを持って出歩き見つけた妖怪と友だちになる位置情報ゲーム
Twitterでは「妖怪GO」がトレンド入り。(2018/6/27)

スマートフォン用アプリ「ラブプラス EVERY」 配信日が2018年8月に決定
暑い夏になりそうです。(2018/6/27)

山根康宏の中国携帯最新事情:
“飛び出すインカメラ”でほぼ全画面化 先端技術で先ゆく中国スマホメーカー
2018年6月に、中国メーカーがエポックメーキングともいえる最先端のスマートフォン2モデルを発表した。切り欠きなしのベゼルレス化を実現しているVivoの「NEX」とOPPOの「FIND X」だ。この新ギミックは、長年の製造ノウハウがあって誕生したといえる。(2018/6/27)

水曜インタビュー劇場(3カ月10万台公演):
スマホの画像を印刷できる、「プリントス」はなぜ売れたのか
スマホで撮影した写真を印刷することができる「Printoss(プリントス)」が売れている。2017年12月、タカラトミーが発売したところ、すぐに品薄状態に。この商品の最大の特徴は「完全アナログ」なこと。時代に逆行しているような商品は、なぜ消費者に支持されたのか。(2018/6/27)

ドコモの「V30+」、アップデートで人工知能技術「ThinQ AI」に対応
LGエレクトロニクス・ジャパンは、6月26日にNTTドコモのスマートフォン「V30+ L-01K」のソフトウェアアップデートを実施。同社独自の人工知能技術「ThinQ AI」に対応し、「AIカメラ」と「Qレンズ」で被写体の分析や類似画像を検索が可能となる。(2018/6/26)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
低価格スマホで若者から支持 モトローラがSIMフリー市場で“安定”している理由
ミッドレンジの「moto g6」と「moto g6 plus」、エントリークラスの「moto e5」を日本で投入するモトローラ。日本でのシェアは安定しているという。SIMフリー市場での戦略をダニー・アダモポウロス社長に聞いた。(2018/6/26)

じぶん銀行、2019年春に「スマホデビット」決済を開始 QUICPay+で支払い
じぶん銀行が、2019年春に「じぶん銀行スマホデビット」決済サービスを開始する。買い物をすると、じぶん銀行の口座からそのまま引き落とされる。QUICPay+対応店舗とオンラインで利用できる。(2018/6/26)

OPPO+VivoはAppleに迫る勢い:
2017年のスマホシェア、上位12社のうち9社が中国勢
市場調査会社のIC Insightsが発表したレポートによると、2017年のスマートフォン市場において、販売台数が上位12社のうち9社が中国のメーカーである。残りの3社は、Samsung ElectronicsとApple、そしてLG Electronicsだ。(2018/6/26)

半径300メートルのIT:
落し物が必ず見つかる? Bluetoothタグの仕掛けに驚いた
自分のスマホや財布、定期、カギ……大事なものをなくして探し回った経験はありませんか? IoT(モノのインターネット)の時代を迎えても、私たちの周りにはネットワークにつながっていない「モノ」が無数にあります。ITを使って、そうしたモノをなくさないようにするのは、果たして可能なのでしょうか。(2018/6/26)

上肢に障がいのあるユーザーを補助 ドコモがiOS向けアプリ「シンプルフリック」を提供
NTTドコモは、6月26日にスマートフォンの操作を補助するiOS向けアプリ「シンプルフリック」を提供開始。上肢に障がいのあるユーザーの声を受けて開発し、操作画面上の任意の場所をフリックするだけでよく使うメニューを簡易に起動することができる。ダウンロードは無料。(2018/6/25)

長野が舞台のフォトコンテスト、夏はスマホで撮った写真も解禁
マウスコンピューターが主催するフォトコンテスト「世界級リゾートへようこそ。山の信州」(春)の表彰式が行われ、3作品がグランプリに輝いた。(2018/6/25)

バトルロイヤルゲーム向けのスマホ用“ちょい足しボタン”が「クリック音アリ」に進化
ドスパラは、スマートフォンのタップ操作を補助できる外付けボタン器具「スマホ用 ゲームコントローラー」の新モデルを発表した。(2018/6/25)

au 4G LTEに対応 多機能コンパクトスマホ「ARROWS ef FJL21」(懐かしのケータイ)
提供開始されたばかりだったau 4G LTEに対応した「ARROWS ef FJL21」。ワンセグやおサイフケータイ、決済対応のNFCなど、コンパクトなボディに様々な機能が詰め込まれたスマートフォンでした。(2018/6/24)

ウェアラブルメモ「WEMO」、貼り付けられるパッドタイプやケースタイプなど3製品を発表
コスモテックとkenmaは、東京ビッグサイト開催される国際文具・紙製品展「ISOT」でウェアラブルメモ「WEMO」の新製品を発表。吸着シートで貼り付けられるパッドタイプやスマートフォンなど端末用のケースタイプ、専用バンドを使った貼るタイプをラインアップする。(2018/6/23)

タフネススマホ「TORQUE G03 KYV41」がOSバージョンアップ Android 8.1に
auの京セラ製スマートフォン「TORQUE G03 KYV41」に帯するOSバージョンアップが順次実施される。バージョンアップ後のOSは「Android 8.1」で、OSの各種新機能が使えるようになる。(2018/6/22)

「車のキーはスマートフォンで」標準規格発表
スマートフォンを車のキーとして使える業界標準規格「Digital Key Release 1.0」の仕様が公開された。(2018/6/22)

セブン‐イレブンアプリと連動:
セブン&アイ、新会社「セブン・ペイ」でスマホ決済参入 来春開始へ
セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン・フィナンシャルサービスとセブン銀行が6月14日付で、共同出資により新会社「セブン・ペイ」を設立した。(2018/6/22)

PR:AIとトリプルカメラの実力は? ドコモの「HUAWEI P20 Pro」を1日中使い倒した結果
ファーウェイの最新スマートフォン「HUAWEI P20 Pro」が6月15日にNTTドコモから発売された。そんなP20 Pro最大の特徴は、Leicaと共同開発したトリプルカメラ。その実力を、江の島で朝から夜まで徹底検証した。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/6/22)

楽天モバイルとgooSimseller、SIMフリー「AQUOS sense plus SH-M07」発売
NTTレゾナントと楽天は、シャープ製スマートフォン「AQUOS sense plus SH-M07」を6月21日から順次発売。gooSimsellerでの取り扱いは「OCN モバイル ONE」とのセット販売で一括価格2万9800円(税別)、楽天モバイルの一括価格は3万2800円(税別)となる。(2018/6/21)

セブン、スマホ決済の新会社「セブン・ペイ」設立 19年春にサービス提供へ
セブン・フィナンシャルサービスとセブン銀行が、スマートフォンを活用した決済サービスを提供する新会社「セブン・ペイ」を設立した。2019年春にサービスの提供を始める予定。(2018/6/21)

PR:「自宅で浸けた梅干しをリスナーに配りたい」 70歳でネット配信デビューしたおばあちゃんに聞く“毎日の生きがい”
ネットもスマホも未経験の状態からイチナナを始めた「せんちゃん」さんに話を聞きました。(2018/6/21)

docomo with対象の「LG style L-03K」、6月22日発売 約4万円
NTTドコモは、6月22日にLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style L-03K」を発売。利用料金から1500円を割り引く料金プラン「docomo with」の対象で、大容量バッテリーと優れたスペックを備えたモデルとなっている。(2018/6/20)

モバイル決済の裏側を聞く:
ローソンが無人決済「スマホペイ」を導入 その狙いとキャッシュレス戦略を聞く
ローソンが都内3店舗で「ローソンスマホペイ」の実証実験を行った。行列に並ばずに手持ちのスマートフォンだけで会計を済ませられるのは斬新な体験だ。ヘビーユーザーからは「やめないでほしい」と好評だという。サービスの狙いをローソンに聞いた。(2018/6/19)

サンワサプライ、ダッシュボード/ヘッドレストに設置可能な車載ホルダー2種を発売
サンワサプライは、ゲル素材の真空吸盤でダッシュボードに取り付けできる車載ホルダーと、座席のヘッドレストに設置可能な後部座席向け車載ホルダーを発売。4インチ〜10.5インチまでのiPhone、iPad、各種スマートフォン、タブレットに対応する。(2018/6/18)

Mobile Weekly Top10:
2台の「JOJOスマホ」がそろう時/マクドナルドがNFC決済導入
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」。税込みで12万円超の価格である上、月々サポートがないことからかなり値が張ります。その「苦難」を承知の上で購入したユーザー同士が出会うと、何が起こるのでしょうか……?(2018/6/18)

証券取引の価格破壊:
月額980円でスマホから株式売買し放題 One Tap BUYが定額プラン
簡単な操作で1000円単位から投資ができるスマートフォンアプリ「One Tap BUY」を運営するOne Tap BUY(東京都港区)は6月18日、手数料月額980円(税込、1058円)で米国株、日本株、両市場のETFを売買し放題の「定額プラン」を発表した。(2018/6/18)

レシート買い取りアプリ、「DMM AUTO」と連携 ガソリンスタンドのレシートのみ1枚最大100円で
レシートを買い取るiOS向けアプリ「ONE」を開発するワンファイナンシャルは6月18日、スマートフォン上でクルマの売却ができるアプリ「DMM AUTO」と連携し、ガソリンスタンドのレシート買い取りを始めた。(2018/6/18)

テレビがないときにはYouTubeで「地震」を検索 ユーザーが24時間災害情報を生放送中
PC、スマホで早い情報が欲しい場合に。(2018/6/18)

スマホや声でカーテンを開閉 W-Fi対応電動カーテンがクラウドファンディングで人気
ベッドの中からカーテンを開けることもできます。(2018/6/18)

ITりてらしぃのすゝめ:
“データ消失”の悲劇防ぐ 今すぐできる、大事なデータの整理・管理方法
スマートフォンやデジカメで撮影した写真などの電子データはたまっていく一方。しっかり管理し、保管しないと痛い目に遭うことも? 今すぐやっておきたいTodoを紹介したい。(2018/6/18)

ついサボってしまう人に……他人に作業を監視されるアプリ「JAILER」登場 理念は「アルゴリズムと闘え」
仕事や勉強をしなくちゃならないのに、なかなか進まない――そんな悩みを解決してくれそうなサービスが登場した。スマホ越しに他人に作業を監視してもらうアプリ「JAILER」だ。(2018/6/18)

製品分解で探るアジアの新トレンド(29):
世界初「ディスプレイ指紋認証スマホ」分解で感じた中国Vivoの魅力
今回は、世界で初めてディスプレイ指紋認証機能を実現したとみられるスマートフォン「Vivo X20 Plus UD」(Vivo製)を分解し、チップ内部も含めて観察した様子を報告する。世界的なスマホメーカーに成長したVivoの端末の魅力を感じることができた。(2018/6/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
超広角系デュアルカメラとAIが楽しい! 「ZenFone5」のカメラを使いこなす
スマホのデュアルカメラは「広角」「望遠」という組みあわせが多め。そんな中、新しいZenFone 5のデュアルカメラは「広角」「超広角」という組みあわせ。推し機能でもあるAIと合わせて、なかなか面白く撮影できるのである。(2018/6/17)

電子ブックレット:
ポスト・スマホカメラの世界 〜 5Gで花開くセンサー市場&イメージング市場戦略
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、IHS Markitのアナリストが展望する、今後のカメラ、センサー市場動向を紹介します。(2018/6/17)

世界初のIGZO液晶搭載スマートフォン「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」(懐かしのケータイ)
4コアCPUを搭載するなど、当時のハイスペック機能を詰めこんだ「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」。優れた省電力性能を持つIGZO液晶を採用し、バッテリーの持ちを改善したことで人気のモデルとなりました。(2018/6/17)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの「P20 Pro」を買ったらスマホケースが付いてきた件
NTTドコモの「HUAWEI P20 Pro」を購入しました。国内キャリア向け端末としては多めの付属品の中で、特に目を引いたのは「クリアケース」でした。(2018/6/15)

“日本が知らない”海外のIT:
スマホカメラで見る世界 進む自立支援、視覚障害者向けアプリのいま
私たちにとって身近なスマートフォン。今はスマホカメラが視覚障害者の目となり、彼らの生活を助ける役目を果たしている。(2018/6/15)

PR:美しく、使いやすさにこだわった「AQUOS R2」を徹底解剖!
シャープの最新スマートフォン「AQUOS R2」が登場し、早くも話題を呼んでいる。AQUOS R2は、美しさと使いやすさを両立した進化したデザイン。19:9の縦長画面を搭載し、そして動画/標準カメラそれぞれに最適化した専用カメラを搭載したデュアルカメラにも注目だ。(2018/6/19)

PR:高性能SIMフリーモデル 進化したLeicaダブルレンズカメラ搭載「HUAWEI P20」の実力
ファーウェイから、最新のSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P20」が発売される。P20は、Leicaと共同開発したダブルレンズカメラを搭載している。P20のカメラは何が新しいのか? じっくりチェックした。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/6/15)

電子スタンプで決済 訪日外国人向け「Japan Travel Pay」実証実験
JTBビジネスイノベーターズとアイ・ティ・リアライズは、訪日外国人旅行者向けスマホ決済サービス「Japan Travel Pay」の実証実験を8月から開始。電子スタンプによるキャッシュレス決済を実現した「スタンペイ」を採用し、店舗で電子スタンプを押すだけで自国通貨で決済できる。(2018/6/14)

SIMフリー専用モデル「AQUOS sense plus」が6月22日から順次発売 価格は4万円台
SIMロックフリー端末市場に特化したAQUOSスマートフォンの新モデルが登場する。DCIに準拠した色再現性を持つIGZO液晶を搭載したミドルレンジモデルだ。(2018/6/14)

紙のメモをスマホに同期できる「Neo smartpen」、シリーズ最細・最軽量の「M1」登場
NeoLABは、6月8日に世界最細・最軽量の光学式スマートペン「Neo smartpen」の新シリーズ「Neo smartpen M1」を販売開始。一般のペンと同程度のサイズに既存の機能を集約・搭載し、好み応じて選べるカラーバリエーションを用意している。(2018/6/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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