「スマートウォッチ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートウォッチ」に関する情報が集まったページです。

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「Apple Watch Series 4」 時計業界を席巻したスマートウォッチの最大の進化
林信行氏による「Apple Watch Series 4」の詳細レビュー。今や世界一の時計メーカーでもあるAppleは、第4世代のApple Watchでさらなる飛躍を遂げる。(2018/9/19)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple Watch Series 4」を試して分かった“iPhone以上の大進化”
「XS」「XS Max」「XR」といったiPhoneの新モデルに注目が集まっているが、実は最も進化し、今後われわれの生活を大きく変えていく可能性があるのは「Apple Watch」なのかもしれない。そう予感させる新モデル「Series 4」を発売前に試したレポートをお届けする。(2018/9/19)

ソニーの電子ペーパー腕時計に低価格モデル 「FES Watch UL」3万7000円で発売
ソニーが文字盤とベルトに電子ペーパーを使った腕時計「FES Watch」のエントリーモデルを発売する。FES Watch Uと同様の機能を備える。3万7000円(税別)。(2018/9/19)

ソニー、セイコーとコラボした「wena wrist」2モデルを発売
ソニーは、セイコーとコラボレーションしたスマートウォッチ「wena wrist」シリーズの新モデルを発売。機械式時計がベースのモデルと登山用デジタルソーラーヘッドを装着した2モデルをラインアップし、ソニーストアとFirst Flightで9月18日に予約受付を開始した。(2018/9/18)

「watchOS 5」の新機能まとめ 「トランシーバー」や呼びかけ不要のSiriなど
Appleのスマートウォッチ「Apple Watch」の新OS「watchOS 5」が公開されたので、主な新機能を紹介する。「トランシーバー」や呼びかけ不要のSiri起動などが利用できるようになった。(2018/9/18)

ポケットの中のエキサイティングなAI――林信行の新型「iPhone」発表イベント現地レポート
スティーブ・ジョブズ・シアターで行われたApple新製品発表イベントを林信行氏がレポート。"X世代”のiPhoneによってAIを使った新しいアプリの登場が期待される。(2018/9/14)

新型Apple Watch、スイス腕時計の脅威に
(2018/9/14)

ITmedia NEWS TV:
価格は高いけど、それでもiPhoneを買う理由
(2018/9/14)

記者も着用、重量物の持ち上げも:
産業向け「パワードスーツ」の黒船、ドイツから到来
ドイツのロボティクス企業であるGBS German Bionic Systems(以下、GBS)は2018年9月11日、同社の産業向けパワードスーツ「Cray X」を日本で販売開始すると発表した。多くの有力企業がひしめく激しい競争下にある日本市場で、GBSはどのような戦略を取るのか。(2018/9/12)

ITmedia NEWS TV:
“究極”のThinkPad X1 Extremeに新型スマートウォッチ、はんだで作るキーボードを生チェック、ポチったのは?
(2018/9/12)

Qualcomm、「Wear OS」向け「Snapdragon Wear 3100」搭載端末は年内登場へ
Qualcommが、「Wear OS by Google」向けの新ウェアラブルプラットフォーム「Snapdragon Wear 3100」を発表した。スマートウォッチ向けに土台から設計し直し、省電力を強化。Fossil、ルイ・ヴィドン、モンブランから搭載端末が年内に発売される見込みだ。(2018/9/11)

調査リポート:
「Apple Watch」、世界ウェアラブル市場で首位を維持──IDC調べ
IDCが4〜6月期の世界ウェアラブル市場調査結果を発表した。前期に続き、Appleがシェア17%で首位。2位はXiaomiだった。(2018/9/5)

STEVAL-ISB045V1:
STマイクロ、プラグアンドプレイ型のワイヤレス充電器開発キットを発表
STマイクロエレクトロニクスは、プラグアンドプレイ型のワイヤレス充電器開発キット「STEVAL-ISB045V1」を発表した。(2018/9/5)

ディーゼル、泳げる防水機能を備えたスマートウォッチ「Full Guard 2.5」9月末以降に発売
ディーゼルは、9月末以降にタッチスクリーンスマートウォッチ「Full Guard 2.5」を発売。心拍センサー、GPS、泳げる防水機能などを備え、4タイプのバリエーションで展開する。(2018/9/4)

「Pixel Watch」の年内発売はない──Google幹部が明言
Googleの「Wear OS」担当幹部が、年内にオリジナル端末「Pixel Watch」(仮)をリリースすることはないとTom's Guideのインタビューで語った。また、2019年初旬のOSアップデートでバッテリー持続時間の改善を予定していることも明らかにした。(2018/9/3)

アナログ時計とタッチ液晶を組み合わせたスマートウォッチ「ZeTime」実機レビュー スイス生まれの実力は?
アナログ針とディスプレイが同居するユニークなスマートウォッチが登場。その実力を試した。(2018/8/31)

IFA 2018:
カシオ「プロトレック スマート」が“小顔”になった理由
「IFA2018」でカシオ計算機がWear OSを採用したアウトドア向けスマートウォッチ「PRO TREK Smart WSD-F30」を発表。コンパクト化と進化のポイントを開発者に聞いた。(2018/8/30)

最大3日間使えるカシオのスマートウォッチ「WSD-F30」、2019年1月に発売
カシオ計算機は、最大3日間のカラー地図とGPS利用を可能にする「エクステンドモード」を搭載したアウトドア向けスマートウォッチ「WSD-F30」を2019年1月に発売。カラー画面には有機ELを採用し、従来モデルからさらに軽量化したスマートなデザインに仕上がっている。(2018/8/30)

カシオ、最長3日間駆動するアウトドア用スマートウォッチを発表 19年1月発売
カシオ計算機がアウトドア向けスマートウォッチ「PRO TREK Smart」の新製品「WSD-F30」を発表した。機能を絞る「エクステンドモード」の追加により、最長3日間の駆動が可能になった。(2018/8/30)

スカーゲン、「Wear OS by Google」搭載で防水、GPS搭載の「Falster 2」発売へ
デンマークのSKAGENが「Wear OS by Google」搭載のスマートウォッチ「Falster 2」を発表した。GPS、NFCを搭載し、「Google Pay」に対応した。防水で水泳のトラッキングも可能だ。(2018/8/30)

「Wear OS by Google」(旧Android Wear)に大幅UI変更
Googleが、スマートウォッチOS「Wear OS by Google」のユーザーインタフェースを変更すると発表した。スワイプの割り当てが変わり、GoogleアシスタントやGoogle Fitの進化が反映される。(2018/8/30)

2018年ディスプレイ市場は前年比減:
フレキシブル有機EL、中国メーカーの量産は2019年から
富士キメラ総研は2018年8月29日、ディスプレイ関連デバイスの市場調査結果を発表した。2018年における同市場の市場規模は、前年比95.6%の14兆7402億円。テレビ向け大型液晶パネルの価格下落の影響により、市場規模は前年度から縮小することが見込まれている。(2018/8/30)

知らないうちに外国にデータ送信……監視カメラやスマートウォッチに潜むリスク
スマートウォッチや監視カメラの中には、本来IoT機器を簡単に接続するために作られたプロトコルを悪用し、一種の「隠しチャネル」を通じて、外国と何らかの通信を行っているものがある――。ハッキングカンファレンス「DEF CON 26」のセッションで、そんな指摘が出た。(2018/8/28)

中国Mobvoi、充電なしで最大30日使えるスマートウォッチ「TicWatch Pro」を発売 Wear OS搭載で税込み約3万円
中国MobvoiのWear OS by Google搭載スマートウォッチが、日本に上陸する。メインの有機ELディスプレイとは別にモノクロFSTN液晶ディスプレイを搭載することで、最大30日間の稼働を実現した。(2018/8/24)

格安スマホの利用率が3年間で約4倍 スマホユーザーの約4割が「新型iPhoneに興味」
ジャストシステムが「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2018年7月度)」の結果を発表した。いわゆる「格安スマホ」の利用者比率は21.5%で、2015年5月度調査から約3年間で約4倍に増加した。(2018/8/22)

IDC Japan:
ウェアラブルデバイスの世界出荷台数、2022年に1億9976万台
IDC Japanは、2022年までのウェアラブルデバイスの「世界/国内出荷台数予測」および「市場動向予測」を発表した。(2018/8/22)

Fitbit、フィットネストラッカー「Charge 3」を149.95ドルで発売 水泳にも対応
Fitbitがフィットネストラッカー「Charge」シリーズを2年ぶりにアップデート。「Charge 3」は防水、タッチディスプレイ、睡眠トラッキング機能などを搭載した。価格は先代と同じ149.95ドル(約1万6500円)。(2018/8/21)

セキュリティと利便性のトレードオフ
病院の情報セキュリティは、ベストプラクティスとユーザーニーズのバランスが難しい
病院のITを担う医療情報部門では、スタッフに不便を感じさせずに患者データのセキュリティを確保する方法を絶えず模索している。課題は、セキュリティとユーザーニーズを満たす妥協点を見つけることだ。(2018/8/21)

日本モレックス:
ウェアラブル端末などのドッキング型充電器に適した接点部品「Contact Pucks」
日本モレックスは、モバイル機器やウェアラブル端末のドッキング型充電器向けの接点部品「Contact Pucks」を発表した。(2018/8/20)

Apple Watchは使わない! 「Wear OS」搭載モデル使いが語るスマートウォッチ最新事情
(2018/8/18)

トリー バーチのハイブリッドスマートウォッチ「TORYTRACK」8月18日に発売
アメリカンライフスタイルブランド「トリー バーチ」が、8月18日にハイブリッドスマートウォッチ「TORYTRACK」を発売。モダンかつヴィンテージなデザインを取り入れ、スマートフォンとBluetooth接続することで音楽プレーヤーの操作や運動・睡眠のモニタリングなどを利用できる。(2018/8/17)

Google、「Wear OS」アプリのレビュープロセスを必須に
Googleが、スマートウォッチOS「Wear OS by Google」向けアプリ開発者に向けて、これまでオプションにしていたアプリのレビュープロセスを必須にすると発表した。多様なディスプレイのサイズに対応しないアプリなどの改善が目的だ。(2018/8/16)

日本モレックス Contact Pucks:
接触面が極めて平坦な充電器向け接点部品
日本モレックスは、モバイル機器やウェアラブル端末のドッキング型充電器向け接点部品「Contact Pucks」を発表した。極めて平坦な金メッキを施した接触面が、接続性や導電性において優れた性能を発揮する。(2018/8/16)

「大和研究所は憎悪の対象だった」――初代IBM PC開封の儀で明らかになった「ThinkPad誕生の奇跡」
日本の大和研究所で誕生し、ノートPCの歴史に名を刻んだ「ThinkPad」。しかしその当時を知る技術者たちが明かしたのは「マジでシャレにならない」エピソードだった。(2018/8/15)

モバイルNFC決済に不穏な動き?
日本国内でも「NFC決済」が普及する機運が高まってきました。しかし「モバイルNFC決済」には不穏な動きも……。(2018/8/14)

現場管理:
生体・位置・作業環境の情報を一元的に取得・分析するIoTツール、大成建設
大成建設は、インフォキューブLAFLAの協力のもと、IoTを活用した従業員の作業状況を“見える化”するツールを開発した。既に同社の土木作業所2カ所で実証実験を行ったという。(2018/8/14)

Sペン以上に“スペック推し”が目立ったGalaxy Note9発表会 次の新機軸は?
Samsungが「Galaxy Note9」の発表会を米ニューヨークで開催。SペンがBluetooth内蔵で進化したが、発表会ではスペック向上をより強調していた。Note8の欠点を補い、Galaxy S9/S9+の新機能を取り入れたファインチューニングの色合いが濃い。(2018/8/10)

Samsung、新スマートウォッチ「Galaxy Watch」は2サイズで330ドルから
Samsungが新スマートウォッチ「Galaxy Watch」を発表した。「Gear」ブランドではなくなったがTizen OSベースであることに変わりはない。46mmと42mmの2サイズでLTEモデルも発売予定だ。(2018/8/10)

Fossil、「Wear OS」スマートウォッチ第4世代発表 心拍計やGoogle Pay、防滴追加
米ライフスタイルブランドのFossilが、GoogleのウェアラブルOS搭載の新スマートウォッチ「Q Venture HR」と「Q Explorist HR」の第4世代を発表。心拍計やGoogle Pay、GPSなどが追加された。米国での販売価格は275ドル。(2018/8/8)

企業利用も本格化
ARスマートグラス製品紹介 Microsoft HoloLens、Epson Moverioなどの特徴は?
拡張現実(AR)スマートグラスを受け入れる準備は整っているだろうか。スマートグラス技術は向上し続け、通常のメガネのような形状になってきた。市場で受け入れられる日も近そうだ。(2018/8/7)

ウェアラブルニュース:
2022年のウェアラブルデバイス出荷台数は、全世界で1億9976万台を予測
IDC Japanは、2022年までのウェアラブルデバイスの「世界/国内出荷台数予測」および「市場動向予測」を発表した。2018年の全世界の出荷数は前年比8.2%増の1億2489万台で、2022年には1億9976万台の出荷を予測する。(2018/8/6)

FAニュース:
設備情報をモバイル端末に通知してロスを防ぐ、作業者支援システム
シーイーシーは、製造現場向けの作業者支援システム「SmartFollow」の提供を開始した。設備の稼働情報を、モバイル端末を介して作業者に通知できるため、設備故障の際に発生する指示待ちや修理待ちなどのロスを防ぎ、設備稼働率を向上する。(2018/8/1)

「Galaxy Gear S3 frontier」に「Golf edition」登場 8月2日発売
サムスン電子ジャパンは、8月2日にスマートウォッチ「Galaxy Gear S3」にゴルフ用の距離計測アプリ「Golf with SMART CADDIE」を搭載した「Galaxy Gear S3 frontier Golf edition」を発売。全世界6万カ所以上のゴルフコースに対応する。(2018/7/26)

Fitbitのスマートウォッチ「Versa」向けにファッションブランド「PH5」のニット製ベルト6種類
Fitbitが、スマートウォッチ「Versa」向けの新しいベルトを発表した。ファッションブランド「PH5」とのコラボで誕生した6種類のベルトはいずれもニット製だ。価格は39.95ドル。(2018/7/24)

シーイーシー SmartFollow:
設備故障やチョコ停によるロスを軽減するウェアラブル型作業者支援システム
シーイーシーは、スマートウォッチやモバイル端末に対応する工場向け作業支援システム「SmartFollow」の提供開始を発表した。(2018/7/24)

Google、10月に第二世代「Pixelbook」も発表か
Googleが次期オリジナルスマートフォンを発表する「Made by Google」イベントで、オリジナルのハイエンドChromebook「Pixelbook」の第二世代製品も発表するとエバン・ブラス氏がツイートした。(2018/7/23)

ワークエンゲイジメントが働きがいを後押し――NTTデータ経営研究所、働き方改革に関する調査結果を発表
NTTデータ経営研究所の調査によると、働き方改革に取り組む企業は大企業を中心に増加しており、38.9%となった。働き方改革に取り組んでいる企業の従業員は、エンゲイジメントされている環境で働きがいを高めていることが分かった。(2018/7/17)

製造業IoT:
5G関連市場の調査結果を発表、2023年の5G対応基地局市場は4兆1880億円に
富士キメラ総研は、第5世代移動通信システム(5G)関連市場の調査結果「2018 5G/高速・大容量通信を実現するコアテクノロジーの将来展望」を発表した。5G対応基地局市場は、2023年には4兆1880億円になると予測する。(2018/7/11)

医療用アプリケーションは増加傾向
臨床の現場でスマートフォン向けアプリケーションの利用は進んでいるのか?
IQVIAソリューションズ ジャパンは、スマートウォッチや血糖値測定器などのコネクテッドデバイスおよびスマートフォン向けのヘルスケアアプリケーションに関する調査結果を発表した。(2018/7/10)

5G化率、エッジ機器は60%へ:
5G関連市場、エッジ機器は2023年に26兆円超
富士キメラ総研は2018年6月、5G(第5世代移動通信)システムの関連市場を調査し、その結果を発表した。これによると、2023年の市場規模は、5G対応基地局が4兆1880億円、5G対応エッジ機器が26兆1400億円になると予測した。(2018/7/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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