ソフトウェア に関する記事 ソフトウェア に関する質問

「ソフトウェア」最新記事一覧

ドスパラ、アキバ本店で“自由視点”映像作成ソフト「Sparrow System」の体感コーナーを開設
ドスパラは、視聴アングルを自由に操作できる3D映像を作成できる「Sparrow System」を体感できるデモコーナーの開設を発表した。(2014/12/19)

PC USER Pro特別企画:
2014年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
SOHO/中小企業に役立つPC、スマートデバイス、周辺機器、ソフトウェア、サービスなどの情報をお届けする「PC USER Pro」。今回は趣向を変えて、2014年に筆者が触れた製品から、個人で購入できて仕事の効率化に貢献するタブレットや周辺機器を選んでみた。(2014/12/19)

SDNフラッシュ
SDNを軸にオフィスが変わる アライドテレシスなど5社が連携
SDNを中心に各ソフトウェアベンダーが連携することでセキュリティ強化とネットワーク運用コスト削減を実現するユニークな試みが始まろうとしている。2015年もSDNの動向から目が離せない。(2014/12/19)

クラウド型POSレジ「スマレジ」、弥生の自動取込・仕訳機能に対応
会計ソフトの弥生が進めているデータ連携基盤「YAYOI SMART CONNECT」に、クラウドPOSレジのスマレジが加わる。クラウドPOSレジでは2社目。(2014/12/18)

Windowsカーネルへの攻撃も遮断、国産セキュリティ対策技術を開発へ
NTTコミュニケーションズと日本マイクロソフト、FFRIが連携し、標的型サイバー攻撃対策の新たなサービスを開発する。(2014/12/18)

クラウド請求書のMakeLeaps、弥生の自動取込・仕訳機能に対応
会計ソフトの弥生が進めているデータ連携基盤「YAYOI SMART CONNECT」に、クラウド請求書サービスのMakeLeapsが加わる。請求書サービスでは2社目。(2014/12/18)

一括で税込6万9120円:
ソフトバンクの「AQUOS CRYSTAL X」、12月19日発売 VoLTEも同時にスタート
シャープのフレームレス構造を採用したソフトバンクのスマートフォン「AQUOS CRYSTAL X」が、12月19日に発売される。高音質な通話ができる「VoLTE」も同時に利用可能になる。(2014/12/18)

仮想環境の事業継続製品 選定ポイント【最終回】
【徹底比較】VMware環境でシンプルなDRを実現するには? 主要製品の違いを見る
VMware環境でDR(災害対策)を実現するための最適な推奨構成とは。主要各社のバックアップソフト、重複排除ストレージ、統合バックアップアプライアンスの「機能」を徹底比較した。(2014/12/18)

ここに集約:
ニコン、マニュアルやソフトウェアを43言語で提供する「ダウンロードセンター」開設
ニコンが、国や地域ごとに提供していたマニュアルやソフトウェアを集約して提供できる「ダウンロードセンター」を開設した。(2014/12/17)

ソニー、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-A10」「NW-S10」シリーズの本体ソフトをアップデート
ソニーは、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-A10」「NW-S10」シリーズ(NW-A16、NW-A17、NW-S14、NW-S15、NW-S14K、NW-S15K)の本体ソフトウェアアップデートを公開した。(2014/12/17)

2014年上半期のソフトウェア市場、XP特需が貢献
IDCによれば、4月にサポートが終了したWindows XP関連でのソフトウェア販売が好調だった。下期以降は反動による成長率の低下が見込まれる。(2014/12/17)

FAニュース:
デジタル、遠隔監視用「Pro-face Remote HMI」の機能を拡張・強化
遠隔から製造現場の表示器画面を監視・操作できるソフトウェアで、複数台同時接続とアラーム通知機能を強化した。複数の担当者が異なる情報をいつ・どこででも表示器の画面で監視・操作でき、作業が効率化できる。(2014/12/17)

販社も期待「顧客のすそ野がより広がる」:
MS、Office 365向け日本データセンターを開設──なぜ“優位性”があるのか
マイクロソフトのクラウドサービス「Office 365」が、日本データセンターより提供される。なぜ「データセンターを日本に置く」のが重要なのだろうか。(2014/12/16)

リコーの文書管理ソフト、ペーパーレスFAXの取り扱い強化
リコーは、ワークグループ向け文書管理ソフト「Ridoc Smart Navigator V2」と「Ridoc Desk Navigator V4」を2015年2月2日に発売する。(2014/12/16)

ペガシス、H.265/HEVC“8K出力”にも対応したエンコードソフト「TMPGEnc Video Mastering Works 6」
ペガシスは、同社製エンコードソフト「TMPGEnc Video Mastering Works」シリーズの最新版を発表。64ビットネイティブ動作に対応、最新のH.265/HEVC出力をサポートする。(2014/12/16)

組み込み開発ニュース:
アルテラ、浮動小数点DSPサポートの「Quartus II 開発ソフトウェア v14.1」
アルテラは開発ツール「Quartus II 開発ソフトウェア v14.1」を発表した。「Arria 10 SoC」が実装する浮動小数点DSPブロックをサポートしており、最大1.5TFLOPSのDSP性能を得ることが可能になる。(2014/12/16)

PCソフト販売のイーフロンティア、民事再生申し立て
クリエイティブ系ソフトを多く扱うPCソフト販売のイーフロンティアが民事再生法の適用を申請。負債総額は約23億5000万円。(2014/12/15)

2014年秋冬モデル「ディーガ」をミュージックサーバに ソフトウェアアップデータ配信開始
パナソニックのBlu-ray Discレコーダー「ディーガ」4機種のソフトウェアアップデートが12月15日に始まった。これにより、ホームサーバ機能が大幅に強化される。(2014/12/15)

OSSライセンスで条件を指定する権利はどこからくるのか?(1):
「OSSライセンス=契約」という誤解を解く
オープンソースソフトウェアについて解説した記事の中には、「OSSライセンスは契約である」という誤解を目にすることが多い。この連載は「第9回著作権・著作隣接権論文」で佳作に入選した論文をベースに、その誤解を解いてみるという試みをしたい。(2014/12/18)

モノだけじゃない! 日本のモノづくり:
PR:なぜソフトバンクがロボットを? 感情認識パーソナルロボット「Pepper」の開発秘話を探る!
2014年6月5日、ソフトバンクモバイルと、フランスに本社を持つアルデバラン・ロボティクスの共同開発による、世界初の感情認識パーソナルロボット「Pepper(ペッパー)」が発表された。人とのコミュニケーションにフォーカスした、人懐っこい顔と、滑らかな動作。クラウドAIによって学習し続けるPepperの世界を、2回シリーズで追う。(2014/12/15)

IDCが市場のプラス成長を予測
「マルウェア対策ソフトは終わった」は本当なのか?
エンドポイントのマルウェア対策ソフトウェアは長年、効果が疑問視されてきた。だが、最新のIDCリポートはエンドポイントセキュリティ市場の成長を予測している。(2014/12/15)

開始時期は「未定」:
ソフトバンクも「VoLTE」開始 3Gでも高音質な「HD Voice」を同時提供
ソフトバンクが「AQUOS CRYSTAL X」の発売に合わせて「VoLTE」を開始すると発表した。3G環境でも高音質な通話が可能な「HD Voice」も同時に提供する。(2014/12/12)

ソフトバンクも「VoLTE」開始 3キャリア出そろう
ソフトバンクモバイルも「VoLTE」の開始を発表。大手3キャリアが出そろった。(2014/12/12)

テスト/計測 モジュール式計測器:
5Gシステムの設計フローを統合、試作/検証期間を従来の半分に短縮
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、5Gなど次世代無線通信システム開発向けソフトウェア「LabVIEW Communications System Design Suite」(以下、LabVIEW Communications)を発表した。次世代無線通信システムの試作/開発期間を大幅に短縮することができる。(2014/12/12)

ピントが変えられる写真を撮れる「LYTRO ILLUM」に新たな機能追加
撮影後にピント位置や被写界深度を変えられるユニークなカメラ「LYTRO ILLUM」の、ソフトウェアアップデートの配信が始まった。現像ソフトLytro Desktop 4.1を利用すると、画面内の一部のみ被写界深度を深くするといったことが可能になる。また細かな機能のアップデートも行われている。(2014/12/11)

特選プレミアムコンテンツ紹介
大注目のコンテナ管理ソフト「Docker」の動向が早分かり
Googleをはじめとした多くの企業や多数の開発者に支持され、急成長を遂げている「Docker」。その動向や開発の背景、今後の課題をまとめた。(2014/12/11)

外出先でもネームが描ける クラウドに保存できる、スマホ向けアプリ「マンガネーム」
クラウド保存したネームはマンガ制作ソフト「クラウドアルパカ」で編集可能。(2014/12/11)

漫画のネームが描けるアプリ無料公開 データはクラウドに保存 無料漫画制作ソフトに続き「革命に挑戦」
スマホで漫画のネームを作れる無料アプリ「マンガネーム」が無料公開。完全無料の漫画制作ソフト「Cloud Alpaca」とあわせ、「漫画制作の革命に挑戦」するという。(2014/12/10)

ソニー、BDレコーダー秋モデルに「お引越し機能」を追加
ソニーは「BDZ-ET2200/ ET1200/ EW1200/ EW520」のソフトウェアアップデートを12月11日から実施する。(2014/12/10)

ありそうでなかった「ドラクエ」音ゲー! スクエニ、ニンテンドー3DS用ソフト「シアトリズム ドラゴンクエスト」を発表
これはテンション上がる!(2014/12/10)

DNSの基本仕様のあいまいさに根本原因、対策は修正版へのアップデート:
「BIND 9」をはじめとする複数のDNSソフトにDoSの脆弱性
BIND 9やUnbound、PowerDNS Recursorといった複数のDNSソフトウェアの全てのバージョンに、DoS攻撃につながる恐れのある脆弱性が存在する。対策は最新版へのアップデートだ。(2014/12/10)

モバイル端末の安心・安全設定、たった11項目で簡単に――Office 365特化で
業務用モバイル端末を導入したいのに、端末管理ソフトの選定や設定をどうしていいか分からない――。こんな課題に悩む企業を支援するカンタンMDMが登場した。(2014/12/10)

特集:運用自動化ツールで実現する、クラウド時代の運用スタイル(4):
運用自動化ツールまとめ 2014年版――国内/外資ベンダー7社の製品・サービスを一挙解説
第3回までオープンソースソフトウェアに焦点を当てて、「サーバー監視」など個々の作業の運用自動化を解説してきた本特集。今回は商用ツールが得意とする「個々の作業を連携させた一連のプロセスの自動化」にフォーカス。国内外の統合運用管理ツールベンダー主要7社の製品・サービスを一挙に紹介する。(2014/12/11)

.NETのオープンソース化、新たな無償版エディションの登場でこんなに変わる:
PR:エンジニアが「一番やってみたいこと」から考える未来へのステップアップ――Visual Studioならここまでできる!
@ITが実施した読者アンケートでは「興味がある次世代技術」として、「クラウドを活用した開発」「マルチプラットフォーム開発」「ビッグデータ」「IoT」といったテーマが上位に挙がっていた。マイクロソフトでは、既存のスキルや環境を最大限に生かしながらこうしたテーマに取り組みたいと考えるエンジニアのニーズに応えるため、「Visual Studio」を中心とした開発プラットフォーム全体の急速な再構成に着手している。(2014/12/10)

やよいの白色申告オンライン:
記帳義務化の白色申告を“やよいのクラウド”で乗り越えたときに分かること
2014年1月から白色申告者のすべてに帳簿付けと保管の義務が課せられることになった。これまでどんぶり勘定で確定申告をしていた人にとって大きな変更だ。これを機にクラウド会計ソフトを使ってみるのはどうだろうか?(2014/12/9)

工場ニュース:
ヤマザキマザック、大口製作所に最先端の次世代工場向けシステムを導入
大口製作所へ最先端のロボット技術を応用した無人化システムや最新CNC装置搭載の5軸・複合加工機に加え、工場全体の一元管理を可能とする米国標準規格「MT Connect」対応の新工場管理ソフトを導入した。(2014/12/9)

特集:次期Visual Studioの全貌を探る:
Visual Studio 2015の新機能をプレビュー版で見てみよう
マイクロソフトが提唱するモバイルファースト、クラウドファーストな時代に向けてVisual Studioはどう変わるのか。プレビュー版を基にその全体像を探っていこう。(2014/12/8)

WZソフトウェア、電子書籍出力もサポートしたテキストエディタ「WZ Writing Editor 2」
WZソフトウェアは、同社製テキストエディタ「WZ Writing Editor」シリーズの最新版「WZ Writing Editor 2」を発表。新たにEPUB3形式出力などをサポートしたほか、表示フォントの高画質化なども行われている。(2014/12/8)

ビジネスニュース 業界動向:
米政府機関、デジタルヘルスケア製品のガイドライン策定へ
デジタルヘルス製品の増加に対応すべく、米国食品医薬品局(FDA:Food and Drug Administration)は、これらの製品の安全対策やソフトウェアのガイドラインについて整えていく方針だ。(2014/12/8)

Autodesk University 2014:
オートデスクの3Dプリンタは“永遠の未完品”を目指す
オートデスクは、3Dプリンタの受注と3Dプリンタ向けのオープンソースソフトウェア基盤の事業展開について発表したが、その背景にはどういう狙いがあるのだろうか。同分野を担当するビジネスディベロップメント+オペレーションズ シニアディレクターのオーブリー・カテル氏に話を聞いた。(2014/12/8)

ソフトはいいけどハードがね……
徹底レビュー:Android 5.0搭載「Nexus 9」が“最強タブレット”にならなかった理由
米Googleの最新OS「Android 5.0」(Lollipop)搭載の「Nexus 9」をハードとソフトの両面でレビューした。ソフトに関しては申し分ないが、ハードの質と価格面では残念ながらAndroid 5.0搭載の他タブレットを検討した方が良さそうだ。(2014/12/6)

帰省先でのんびり視聴:
「torne PS Vita TV」のシステムソフトウェアがバージョンアップ テレビ番組のリモート視聴や録画が可能に
これまで「torne PlayStation Vita」で提供されていた機能がシステムソフトウェアバージョンアップで「torne PlayStation Vita TV」でも利用可能になった。(2014/12/4)

ジャングル、動画編集機能を拡充した統合ライティングソフト最新版「Nero 2015」
ジャングルは、独Nero AG製の統合ライティングソフト「Nero」シリーズの最新版「Nero 2015」を発表した。(2014/12/4)

Autodesk University 2014:
“3DプリンタのAndroid”になれるか!? オートデスク「Spark」のもたらす価値
オートデスクは3Dプリンティング技術に関する事業戦略を発表。3Dプリンタ「Ember」の出荷開始を発表するとともにオープンソースの3Dプリンタソフトウェア基盤である「Spark」の開発と発展に注力することを示し、3Dプリンタの標準的なソフトウェア基盤を目指すことを明らかにした。(2014/12/4)

本日でプレイステーションが生誕20周年 歴代人気ソフトランキングなど特設サイトで企画を多数展開
特設サイトで「△○×□」ボタンを押すと、人気シリーズ作のメモリアルビジュアルが。(2014/12/3)

ホワイトペーパー:
大注目のコンテナ管理ソフト「Docker」の動向が早分かり
Googleをはじめとした多くの企業や多数の開発者に支持され、急成長を遂げている「Docker」。その動向や開発の背景、今後の課題をまとめた。(2014/12/3)

30周年を迎えて:
文書作成の快適さをとことん追求した――最新「一太郎2015」&「ATOK 2015」
日本語ワープロソフト「一太郎」および日本語入力システム「ATOK 2015」の最新版が来春2月にリリースされる。2015年で30周年を迎える「一太郎」は、豪華特典を満載した記念パッケージを用意。(2014/12/2)

30周年を迎える「一太郎」、原点回帰で快適さ追求――一太郎dashも復刻
日本語ワープロソフト「一太郎」、日本語入力システム「ATOK」の最新バージョンが発表。発売から30周年を迎える今回は、一太郎dashの復刻などが目新しい。(2014/12/2)

Autodesk、教育者と学生にAutoCADやMayaなどのアプリを無償提供
Autodeskが、数十万円するプロ用ソフトウェアを教育機関と学生向けに無償で提供する。プログラム対象の学生は、学習目的で商用利用しなければ、個人でもダウンロードして利用できる。(2014/12/2)

CAEニュース:
米COMSOL、マルチフィジックス解析ソフト「COMSOL Multiphysics バージョン5.0」を発表
新機能の「Application Builder」を使うと、設計者向けにカスタムした解析アプリケーションが作れる。(2014/12/2)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。

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