「東北地方」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東北地方」に関する情報が集まったページです。

「ガチだと1日でどこまで行ける?」「え、こんな裏技も」 旅と鉄道「青春18きっぷ」特集が面白そう
旅に出たくなってきます。(2018/6/20)

20日の天気 西・東日本 大雨のおそれ
(2018/6/20)

月刊乗り鉄話題(2018年6月版):
盛り上がってきました「品川新駅大喜利」 そもそも駅名ってどんな言葉が選ばれる?
新品川、南田町、港南、品田、芝浜……。落語由来の駅名があってもいいじゃない。(2018/6/19)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ボコボコに打たれても、斎藤佑樹の不思議なポジティブ思考
日本ハムの斎藤佑樹投手が、また大炎上した。阪神戦に登板したものの、終始めちゃくちゃな内容で試合をぶち壊したのだ。二軍と一軍を行ったり来たりして、結果を出すことができない。プロ8年目の彼は、いつまでユニフォームを着続けるのだろうか。(2018/6/14)

企業動向を振り返る 2018年5月版:
dynabookユーザーから東芝への私信
東芝の稼ぎ頭であるメモリ事業の売却が完了し、メモリ事業(東芝メモリ)は連結対象から外れることになりました。東芝が何を強みとするか具体的な数字や姿はまだ見えませんが、dynabookユーザーとしては現状が「産みの苦しみ」であると信じたい気持ちです。(2018/6/14)

「わかるかーい!!」 サンド伊達、超難問ものまねクイズの正解が予想外の人物でファン総ツッコミ
正解が分かっても困惑する。(2018/6/13)

省エネ機器:
地下熱を低コストに冷暖房に活用、新型蓄熱システムを開発
NEDOと日本地下水開発らが地下帯水層に冷熱・温熱を蓄え、冷暖房に有効利用できる高効率帯水層蓄熱システムを新開発。従来手法より低コストに地下水の熱を活用できるという。(2018/6/13)

五輪後のホテル需要は?CBREがフォーラム開催
ここ数年、2020年東京五輪やインバウンド(訪日外国人旅行者)で不足するホテルの客室を見込み、大都市圏ではホテルの建設ラッシュが続いている。CBREは不動産マーケットの動向をプレゼンするフォーラムを開催し、この中で五輪前後のホテル市場の展望を示した。(2018/6/11)

大型の台風5号接近か 影響と注意期間
(2018/6/8)

埼玉最大規模のマンション「SHINTO CITY」開発着手
駅周辺の大掛かりな再開発によって、2000年にはわずか1万5000人ほどだった乗車人員が、16年には5万人を越えた「さいたま新都心駅」。県内最大規模の分譲マンション「SHINTO CITY(シント シティ)」が2018年9月に着工する。周囲にも都市公園、公共公益施設、半導体やレンズの製造メーカー、アパレル企業の新本社など、続々と周辺一帯を含めた街づくりの一大プロジェクトが計画されている。(2018/6/8)

新幹線の指定席・自由席、「Suica」で乗車 JR3社、19年度末から
新幹線の指定席か自由席をネット予約し、交通系ICカードを自動改札機にタッチして乗車できるサービスを、JR3社が導入する。東北・北海道、上越、北陸、山形、秋田の各新幹線全区間の停車駅で利用できる。(2018/6/5)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(44):
マクロ編:もう東京の下請けなんて言わせない――東日本大震災から7年目の「仙台」が目指すグローバル
外資系IT企業が、日本本社をあえて仙台にした理由とは?――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」。マクロ編第3回は、IT先端エリアの1つ「仙台」を紹介します。(2018/6/5)

医療機器ニュース:
AIの医療応用を目指す学会を新たに発足
国立がん研究センター研究所 分野長の浜本隆二氏ら7人は、日本メディカルAI学会を発足した。AI(人工知能)の医療応用を進め、より良い医療システムの構築を目指す。(2018/5/30)

東京メトロの駅構内、Googleストリートビューで公開 まずは13駅
東京駅や赤坂見附駅など、東京メトロの13駅の様子がGoogleストリートビューで公開された。ゆくゆくは全駅の様子を公開する予定だ。(2018/5/29)

九州南部が梅雨入りか 2018年の梅雨は平年並みか平年より早く、気温も平年並か平年以上
もうそんな季節。(2018/5/26)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
青森企業の得意な技術をカテゴリー別で紹介――イノベーション・ネットワークあおもり(青森県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第24回。青森県内横断的な産学官金ネットワーク「イノベーション・ネットワークあおもり」を取り上げる。(2018/5/25)

広島カープやくまモンなど、イラストナンバー10月開始
国土交通省は2018年5月22日、自動車の地域別ナンバープレートに、フルカラーの図柄を入れた新デザインを決定したと発表した。2018年10月から交付が開始されるため、地域の風景や観光名所のイラストが描かれたナンバーの車が、秋には街中を走る姿を目にすることができる。(2018/5/22)

しるこサンド・カニチップ・おにぎりせんべい 東海地方出身者が関東では売ってないとなげくお菓子の漫画が反響呼ぶ
しるこサンドとおにぎりせんべいは、他の地域にも広まってきていますが、それでも手軽に手に入るわけではないようで……。(2018/5/16)

福島駅前東口の再開発が始動、野村不が事業協力者に
福島駅前の東口で検討が進められている再開発プロジェクトで野村不動産が参画することが分かった。同エリアには本社機能も有する老舗の百貨店「中合福島店」があり、今後、再開発事業で建て替えなどが行われることも想定される。(2018/5/14)

Twitter利用率「最も高いのは京都府」 インスタは富山県 モニタス調べ
「Twitterの利用率が最も高いのは京都府」――ネットリサーチを行うモニタスがこんな調査結果を発表。都道府県別にSNSの利用傾向を調査した。(2018/5/8)

合計約260億円を投資:
TEL、製造子会社の2事業所で新生産棟を建設
東京エレクトロンは2018年4月25日、同社製造子会社である東京エレクトロン テクノロジーソリューションズの山梨事業所と東北事業所に新生産棟を建設すると発表した。新棟建設は「拡大する半導体需要に対応するため」とし、合計で約260億円を投資する予定だ。(2018/5/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」GW特別編:
160円でJRを“大回り乗車” 新緑と彩り駅弁、唐揚げそばを味わう12時間
もうすぐ大型連休。鉄道に乗ることを楽しむ「乗り鉄スタイル」のお手軽な旅をご紹介。JR運賃の特例を使って、渋谷から160円で“大回り乗車”してみると……。(2018/4/27)

「コナモン」店が全国で減少……個人経営の後継者難、大阪は5年で17%減
「コナモン」の代表格のお好み焼きや焼きそば、たこ焼きを販売する店舗が減っている。個人経営の店舗が後継者不足で閉店するケースが増えているためとみられる。実際、大阪の街頭でお好み焼き店に行くかと聞くと――。(2018/4/26)

関西の議論:
「コナモン」店が全国で減少……個人経営の後継者難、大阪は5年で17%減
「コナモン」の代表格のお好み焼きや焼きそば、たこ焼きを販売する店舗が減っているという国の統計がある。平成21年は1万9480店だったが、26年は15%減の1万6551店に落ち込んだ。(2018/4/26)

電車の「上り」「下り」はどう決まる?
僻地とか山手線ではどうなる?(2018/4/25)

和田憲一郎の電動化新時代!(27):
MaaSは鉄道など公共交通や都市計画にどのような影響を及ぼすか
フィンランド発で、モビリティのサービス化を示す「MaaS(Mobility as a Service)」という一大ムーブメントが起こってきた。公共交通機関やレンタカー、タクシー、レンタサイクルなどを組み合わせて、人の移動をシームレスに行うサービスを示す言葉だ。では今後、MaaSが普及すると、モビリティやサービス変革のみならず、都市交通や都市計画にどのような影響を及ぼすのだろうか。関係者にヒアリングを行った。(2018/4/23)

採用事例:
大和ハウス工業が全国9工場にロボットスーツ「HAL腰タイプ作業支援用」を導入
大和ハウス工業は、サイバーダインのロボットスーツ「HAL腰タイプ作業支援用」を全国9工場、計30台導入し、技術者(職方)の作業負荷軽減に取り組むという。(2018/4/23)

太陽光:
南相馬の被災地に東北最大級のメガソーラー、2万世帯分を発電
福島県相馬市の被災地に、東北最大級のメガソーラーが完成。出力約59.9MWで、2万世帯分の使用電力量に相当する発電量を見込む。(2018/4/18)

【食べたら更新】朝井麻由美の「ウニ日記」
幸せのオレンジ色を記録していく場所です。(2018/4/15)

ガリガリ君史上初の地域限定味 「北海道メロンソーダ味」「瀬戸内レモンスカッシュ味」など4種類が誕生
ガリガリ君のために旅に出る日が来た。(2018/4/14)

列車の座席に紙置き席取り 仙台市老人クラブ連合会が謝罪
「敬老者が乗車します」と紙を置いて席取りする行為に批判が集まっていました。(2018/4/10)

アニメ「ゆるキャン△」効果で山梨に“聖地巡礼” キャンプ初心者にも話題
キャンプ好きの女子高生の日常を描いた漫画「ゆるキャン△」(あfろ作)がキャンプ人気に火をつけている。舞台になっている山梨県のキャンプ場は利用者数が一気に3倍以上に。(2018/4/10)

「カレーパンサンド」ってどういうことよ!? カレーパンを食パンではさむ狂気のパンをフジパンが東北限定販売
破壊力すごい。(2018/4/6)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
基盤技術企業の強化で安定雇用へ――高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト(岩手県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第18回。岩手県による雇用構造改善のための取り組み「高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト」を紹介する。(2018/4/6)

蓄電・発電機器:
楽天イーグルスの本拠地、太陽光で作るCO2フリー水素を活用
プロ野球、東北楽天ゴールデンイーグルスの本拠地である「楽天生命パーク宮城」で、東芝の自立型水素エネルギー供給システム「H2One」が稼働を開始。球場内のデジタルサイネージや地域ラジオ局に電力を供給する。【訂正あり】(2018/4/4)

「とてもファンだとは思えない」  サンドウィッチマン伊達、大量の色紙を手にサインをねだる集団に戸惑い
伊達さん「ライブやイベントに来てくれたりするのとは違う」。(2018/4/2)

「ヒレアシ甲子園」の中間速報発表 よみうりランドのカリフォルニアアシカ「リップ」が1位に
ベストナインが発表されました。(2018/4/1)

Liイオン内包フラーレンをドープ:
ペロブスカイト太陽電池の寿命、従来比10倍に
東京大学大学院工学研究科の松尾豊特任教授らは、耐久性をこれまでの10倍に向上させたペロブスカイト太陽電池の作製に成功した。(2018/3/27)

キャリアアップも大切だけど:
PR:もっとユーザーの役に立ちたかった――元グローバルコンサルタントの転身
厳しい職場にあえて身を投じ、SAPのコンサルタントとして活躍していた河西法寿氏 は、ITの進化や自分が理想とする生き方とのギャップを感じて、新たなステージへの転職を決意した。「公」も「私」も充実させたい河西氏が選んだのは――。(2018/3/26)

3月なのに夏日続出 来週は記録的高温
3月なのに半袖で過ごせるところもありそう。(2018/3/24)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
なぜ中日ドラゴンズは松坂大輔を「救世主」として獲得したのか
松坂大輔投手が中日ドラゴンズに入団し、話題の中心となっている。キャンプやオープン戦の集客は好調だが、それだけではない。ドラゴンズで「怪物復活」を成し遂げれば、松坂は中日にとって「救世主」となる。(2018/3/23)

小売・流通アナリストの視点:
地方ドラッグストアの戦略がマス広告を遺物にする?
地方のドラッグストアチェーンがベンチャー企業と始めた、ある取り組みに注目している。これは従来のマス広告や広告業界に大きな影響を与える可能性を秘めているのではなかろうか。(2018/3/22)

労使協調は:
JR東日本の最大労組が計画した初のストライキ なぜ幻に終わったのか
JR東日本の最大労働組合が3月15日に計画していたとみられる初のストライキが回避された。(2018/3/20)

太陽光:
雪が解ける太陽光発電システム、除雪作業を軽減して発電量もアップ
環境システムヤマノは融雪機能を備える太陽光発電システムを開発。降雪地帯の除雪作業を軽減できるとともに、効率良く発電できるという。(2018/3/15)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(35):
マクロ編:ITエンジニアにおすすめの移住先を探せ!
始まりは徳島?――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」。マクロ編は、ITエンジニアの移住事情やおすすめのIT先端地域を紹介します。(2018/3/12)

「我々は生きているから何でも出来る」 サンドウィッチマン伊達、東日本大震災から7年で被災地への思いをつづる
宮城県紙の河北新報で「復興に区切りなんてない」と訴えた伊達さん。(2018/3/11)

「行こうね」「そうだね」 香取、草なぎ、稲垣が“3.11”に寄せたメッセージ
現地へ足を運んだこともありました。(2018/3/11)

「東北好き!」 新聞のラテ欄に縦読みでメッセージ
「感動した」「泣ける」との声が。(2018/3/11)

常見陽平のサラリーマン研究所:
人事異動は“深読み”しなければいけない、これだけの理由
人事異動の季節である。「自分の上司は誰だ?」「あの人が出世するのか」といった話題がつきないかもしれないが、楽しんでばかりいてはいけない。人事異動を深読みすることで、自分の未来が変わるかもしれないからだ。どういうことかというと……。(2018/3/9)

米津玄師「BOOTLEG」が第10回CDショップ大賞受賞! 準大賞はPUNPEEと台風クラブ
米津さんはビデオメッセージで喜びのコメント。(2018/3/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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