「東北地方」最新記事一覧

水曜インタビュー劇場(7万人公演):
データから分かってきた。有料会員は、パ・リーグの試合をこのように見ている
「パ・リーグTV」の会員数が伸びている。パ・リーグの試合をネット(有料)で見ることができるサービスだが、なぜ好調なのか。運営をしているパシフィックリーグマーケティングの担当者に話を聞いた。(2018/2/21)

JR東、山形新幹線と「スーパーあずさ」にも無料の無線LAN
JR東日本が無料の公衆無線LANサービスを、山形新幹線や中央線特急「スーパーあずさ」でも提供する。東北、秋田、北陸新幹線への導入開始時期は前倒しする。(2018/2/20)

行使なら初:
JR東日本の最大組合、JR東労組、スト検討 3月中旬か
JR東日本の最大労働組合「東日本旅客鉄道労働組合(JR東労組)」が、スト権行使の可能性を検討すると会社側に通告していたことが分かった。(2018/2/13)

北海道を中心に幅広い支持:
厳寒の12月に売れた! 意外な暖房器具とは
日本列島を厳しい寒さが襲うなか、意外な暖房器具が家電量販店で売れ行きを伸ばしている。その理由を探った。(2018/2/8)

2018年の桜開花予想を日本気象協会が発表
2018年の桜は強烈寒波で休眠バッチリ。開花トップは宮崎と熊本、高知で3月21日。東京や福岡は24日、大阪は28日の開花。全国的に平年並みの開花が予想されます。(2018/2/7)

あなたは大丈夫? 指示待ち人間を作るリーダー、5つのタイプ:
タイプ5 れんがを積むだけのリーダー
言っていることと、やっていることに矛盾があれば、あなたの言葉に説得力はない。(2018/2/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
雪上試乗会で考えるスバルの未来
スバルは、青森市内から八甲田山、十和田湖を経由して安比高原までのコースを走るアドベンチャー試乗会を開催した。日本屈指の過酷な積雪ルートでスバル自慢のAWDを検証してくれというわけだ。(2018/2/5)

幻想的な雪景色を求めて:
大正ロマン感じる山形・銀山温泉 観光客が増えたワケは
山形県尾花沢市の銀山温泉が注目を浴びている。歴史ある温泉街だが、近年の観光客数は横ばい状態だった。しかし16年度、急激に観光客が増加。そのワケとは?(2018/2/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
乗り合いタクシーとローカル鉄道は共存できるか
東京都町田市が乗り合いタクシーの運行実験を始める。乗り合いタクシーとはどのような仕組みだろうか。そして、鉄道やバスとの関係は競合か共存か。(2018/1/26)

医療機器ニュース:
産後うつや周産期のストレスを心拍測定で早期発見、「スマートテキスタイル」で
東北大学が企業と共同で、産後うつの研究向けに妊婦用スマートテキスタイルを開発した。ウェアラブル心拍センサーとフィルム状導電素材を使用し、圧迫感が小さく着脱しやすい自然な装着感と測定精度を両立する。(2018/1/26)

過去最強クラスの寒波襲来 酷寒週間に
寒ぅい!(2018/1/23)

自然エネルギー:
小型風力のFIT価格は撤廃へ、「FITからの自立は困難ではないか」
FIT価格が55円/kWhと高額な小型風力。政府はこの小型風力のFIT価格を撤廃し、20kW以上の風力と同じ区分にする方針を示した。(2018/1/23)

日本酒の特徴を都道府県別にチャート化 日本酒データベース「さけのわ」による解析結果が興味深い
近隣地域における味わいの類似性などに注目すると楽しい。(2018/1/22)

太田智美がなんかやる:
雪が降ったのでSiriに「雪だるまつくろう」と言ってみた
真っ白な世界がちょっと寂しい。(2018/1/22)

吉と出るか凶と出るか:
ラーメン「幸楽苑」 いきなり!ステーキFC展開の“奇策”
大手ラーメンチェーン「幸楽苑」を展開する幸楽苑ホールディングスが「背水の陣」を布いた。(2018/1/22)

「不要不急の外出は控えるよう」 国土交通省が大雪の警戒呼びかける
都心でも10センチの積雪が予想されている。(2018/1/21)

自宅でも公共料金を支払い:
山形銀行がスマホ決済サービス 東北の地銀で初
山形銀行は4月をめどにスマートフォンを活用した決済サービスを開始する。東北エリアの地銀では初めて。(2018/1/19)

鯉をアピール:
郡山名物「恋する鯉丼」、ヤフー本社で限定提供
郡山市はヤフー本社の社員食堂で特産品の鯉を使ったランチメニューを提供する。「恋する鯉丼」は限定300食。(2018/1/18)

電力供給サービス:
電気料金の比較をLINEで手軽に、質問にも自動返答
小売り電気事業者のオカモトとNECソリューションイノベータは、電力料金メニューの比較や問い合わせに、コミュニケーションツール「LINE」を活用する実証を開始する。(2018/1/18)

電力料金プランや使用料見積もりをLINE botで問い合わせ――オカモトとNECが共同実証へ
北海道全域と東北地方に電力供給を行うオカモトは、NECソリューションイノベータと共同で、「LINE」とチャットbotを組み合わせた問い合わせツールの精度や有効性についての実証実験を行う。(2018/1/17)

累計は1851件:
東日本大震災の関連倒産、9カ月ぶりに2桁 17年12月
東京商工リサーチは2017年12月の「東日本大震災」関連倒産件数が10件だったと発表。9カ月ぶりの2桁件数に。月次ベースの負債総額は2017年で最大の119億8700万円に上った。(2018/1/16)

岩手県の製紙会社:
北上製紙が全事業を停止へ 事業環境厳しく黒字化困難
日本製紙は、連結子会社の北上製紙(岩手県一関市)が7月末で全事業から撤退すると発表した。(2018/1/16)

カード会員向けに新アプリ:
東北のドラッグストアチェーン、歩数計アプリで販促
東北地方でドラッグストア239店舗を展開する薬王堂が会員向けに新たなスマートフォンアプリ「歩いてマイル」を提供する。店舗での商品購入を促したい考えだ。(2018/1/15)

起業家支援で東北復興:
出資の対象は“倒産経験者” 独自の投資法で起業家支援
起業家支援で東北を盛り上げるMOKOTOの竹井智宏代表。常識に捉われない新しい投資方法を実践している。それが売り上げ連動型出資「シェアファンド」と“倒産経験のある起業家”を対象した「福活ファンド」である。(2018/1/15)

東北の自治体では初:
Pepperを活用した教育も 東松島市とソフトバンクが包括協定
宮城県東松島市とソフトバンクは教育や観光などの分野で包括協定を締結した。Pepperを活用したプログラミング学習などを実施する。(2018/1/12)

ご飯を「よそう」VS「よそる」 正しいのはどっち?
「盛る」派も「つぐ」派も。(2018/1/11)

世界を読み解くニュース・サロン:
「ガキ使」を批判する人が増えれば、トンデモ権力者が生まれる論理
大晦日に放送された「ガキ使」が炎上している。ダウンタウンの浜田氏が黒人俳優エディ・マーフィの真似をして顔を黒くメークしたことに対し、批判が集まっているのだ。黒人メークを否応なしに批判することで、筆者の山田氏は「トンデモ権力者が生まれるかもしれない」という。どういうことかというと……。(2018/1/11)

ボカロ&ボイロ「東北ずん子」「結月ゆかり」ら登場 秋葉原で「合成音声キャラ」のライセンス商談会
秋葉原で「合成音声キャラ」のライセンス商談会が開催される。キャラクターとのタイアップや、自社キャラクターに声をつけるといった要望に応える。(2018/1/10)

来場者・グッズ購入情報などのビッグデータを活用:
イベント来場者へのワンツーワンマーケティング実現へ「b→dash」と「Quick Ticket」が機能連携
フロムスクラッチは、同社が開発・提供するマーケティングプラットフォーム「b→dash」とplaygroundのコミュニケーション型電子チケット発券サービス「Quick Ticket」が機能連携を開始したと発表した。(2018/1/10)

あのキャラに花束を:
話題の「バーチャルYouTuber」はなぜ突然ブレークしたのか? 今、このバーチャルYouTuberを見逃すな!
バラバラに出たのに、みんなで1つに見える不思議。(2018/1/7)

星野仙一さん死去 息を引き取る直前まで野球に情熱を注ぐ
2016年7月に急性膵炎(すいえん)を発症したことをきっかけに膵臓がんであることが判明。(2018/1/6)

新編集長が各地で誕生:
“食べ物付き”情報誌が変えたい「消費者の意識」とは
食べ物が“付録”として付いてくる情報誌「食べる通信」――。生産者の情報を消費者に届けることが目的だ。発起人の高橋博之氏は、なぜこのような取り組みを始めたのか。(2018/1/5)

「第4の携帯」楽天に勝ち目あるのか? 援軍は官邸とApple!?
楽天が、自社で回線を保有する携帯電話事業者を目指すと発表し、波紋が広がっている。通信業界からは厳しい声しか聞こえてこないが、楽天には首相官邸やAppleなど“援軍”の存在も浮上している。(2017/12/27)

大ばくちに勝算は:
「第4の携帯」楽天に勝ち目あるのか 意外な援軍は官邸とApple!?
楽天が、自社で回線を保有する携帯電話事業者を目指すと発表し、波紋が広がっている。(2017/12/27)

宮城球場の愛称、2018年から「楽天生命パーク宮城」へ 「楽天生命」の認知向上・拡大が狙い
2019年末までこの愛称。(2017/12/26)

SCF2017:
中国製造2025が目指すもの
「SCF2017/計測展2017 TOKYO」では、テーマセッションに広東省自動化学会理事長の劉奕華氏が登壇。「中国製造2025の最新事情、広東省の製造業とスマート製造」をテーマに、広東省の製造業の現状および中国製造2025の活用、戦略などを紹介した。(2017/12/26)

宮城球場、「楽天生命パーク宮城」に 「Koboパーク」1年で終了
宮城球場は18年1月から「楽天生命パーク宮城」に。Koboの名が消える。(2017/12/25)

来夏発売:
トヨタの新型「クラウン」はネット接続を標準装備 何ができる?
トヨタ自動車が来夏に発売予定の新型「クラウン」。「トヨタ初の本格的コネクテッドカー」と銘打ち、大々的に展開する方針というが、インターネットにつながることで具体的にどのような機能を持つのだろうか。(2017/12/22)

人気の癒やし漫画「こぐまのケーキ屋さん」のグッズ第1弾がロフトで発売! 12月開催の公式ポップアップストアにて
たいへんうれしいです!(2017/12/21)

新潟県って何地方? 県・市・NHK・市民に見解を聞いてみた
東北、関東、甲信越、関東甲信越、北陸、北信越、中部、信越、上信越など、さまざまな地域に分類されている。(2018/1/2)

シャープ LN-CB1AA:
押して運べる「太陽光パネル+蓄電池」、シャープが発売
シャープが太陽光パネルと蓄電池を備える、移動式ソーラー充電スタンドを開発。スマートフォンなどを充電できる独立電源システムで、ポスターなどの掲示にも利用できる。(2017/12/21)

矢口高雄氏の名作:
復刻マンガ「マタギ」が異例の重版 背景にジビエ人気や獣害?
「釣りキチ三平」で知られる漫画家の矢口高雄氏(79)が40年以上前に発表した「マタギ」が復刻され、異例の重版を続けている。(2017/12/15)

東北サファリパークのアシカとサルの「サプライズ企画」 応募が少なくてなぜかペンギンがPRする謎展開に
宣伝部長はペンギンの出川さん。(2017/12/13)

「ゆうパック」ロボットが宅配 日本郵便、ローソンなど実証実験
ZMP、日本郵便、ローソンなどが、自動走行する宅配ロボットの実証実験を福島県南相馬市で行う。(2017/12/13)

“武者ゴジラ”とビオランテの迫力! ゴジラデザイナー・西川伸司が武者絵展で神業生パフォーマンス
こんな豪華なワンドロ見たことない……!(2017/12/17)

都会に来る女性が求めるのは……:
理想の彼はどこに? 47都道府県価値観ランキング
「私の希望にあった男性に出会いたい」。そう考える女性にとってこの全国男性の価値観ランキングは参考になるかもしれない。(2017/12/12)

目からうろこの行政サポート活用術:
2020年には大ヒット? IoTビジネスの種6選
行政はIoTやAI分野の技術開発に大きな期待を寄せており、支援策も手厚くなっている。その波に乗り、新たなビジネスを創出するにはどうすればいいのか? IoT推進ラボ、「IoT Lab Selection」などの受賞事例から技術やアイデアのヒントを探してみよう。(2017/12/11)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
「初音ミク」も産んだ歴史あるIT産業集積地――北海道IT産業クラスター(北海道)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第5回。札幌を中心とした北海道で推進されている「北海道IT産業クラスター」を取り上げる。(2017/12/8)

富士経済 充電インフラ市場調査:
普通・急速・ワイヤレス――EV充電インフラはどう普及するのか
電気自動車やプラグインハイブリッド車の市場拡大が急加速する中、普及を支える充電インフラ市場は今後どのように推移するのか。富士経済がその展望をまとめた。(2017/12/6)

「絶滅生物」は生きていた……が、喜んでばかりいられない
最近の研究で、既に絶滅したと思われている種が、実は力強く生き残っていたことが判明するケースが相次いでいる。それ自体は喜ばしいことだが、専門家は「単純に絶滅の回避を喜ぶだけでなく、なぜ危機に瀕したのかを考えることが大切だ」と警鐘を鳴らしている。(2017/12/4)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。

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