「東芝」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

工場ニュース:
東芝、リチウム電池事業強化のため新工場を建設
東芝は2018年10月16日、リチウムイオン二次電池事業の生産体制強化を目的として、新工場の建設を発表した。新工場は同社横浜事業所(横浜市)内に建設し、投資金額は建屋と設備を含めて162億円。生産能力は公表していない。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
新鮮さ感じる“シャープのダイナブック”、CEATEC JAPAN2018会場に登場
シャープは、「CEATEC JAPAN 2018」において、2018年10月1日に子会社化が完了したばかりの東芝クライアントソリューションのPCブランドである「dynabook」を出展した。(2018/10/16)

東芝 TB67H401FTG:
2ch DCブラシ付きモーター用ドライバIC
東芝デバイス&ストレージは、2ch DCブラシ付きモーター用ドライバIC「TB67H401FTG」を開発し、量産を開始した電流リミッタ検出フラグ出力機能、過熱検出機能、過電流検出機能などを搭載している。(2018/10/17)

蓄電・発電機器:
再エネ水素でフォークリフトを稼働、豊田自動織機が自社工場に
豊田自動織機が自社工場に再生可能エネルギーを活用する水素充填システムを導入。東芝エネルギーシステムズが施工を担当し、製造した水素は工場内で稼働している燃料電池フォークリフトに利用する。(2018/10/15)

「学研 まんがでよくわかる」シリーズに“フラッシュメモリのひみつ” 東芝メモリが協力 ネットで無料公開
現代社会において、必要不可欠な技術です。(2018/10/15)

太陽光:
単機で容量3200kW、1500V対応の太陽光パワコンを新発売
東芝三菱電機産業システム(TMEIC)が、1500V対応の単機容量3200kWの太陽光発電システム用屋外型パワーコンディショナ(PCS)を発表。2019年1月から販売を開始する。(2018/10/10)

JIMTOF2018特別企画:
PR:総合機械メーカーとして東芝機械が目指す新たなモノづくりの在り方
東芝機械は「JIMTOF2018」で「変革と革新〜進化するものづくりに生産性で貢献〜」をコンセプトに、新製品の横形マシニングセンタやターニングセンタ、5軸仕様の超精密立形加工機、独自のIoTプラットフォーム「IoT+m」などの主力商品を出展。総合機械メーカーとしての知見を生かし、新たなモノづくりの実現を推進する方針だ。(2018/10/10)

東芝・シャープ、銀行が評価を格上げ 再建堅調、資金調達容易に
3メガバンクが東芝の債務者区分を「要注意先」から最上位の「正常先」に引き上げていた。三菱UFJ銀行とみずほ銀行はシャープについても同様の対応をとった。(2018/10/9)

製造ITニュース:
AIとの会話で業務報告、タイムリーで確実な記録に貢献
東芝デジタルソリューションズは、東芝コミュニケーションAI(人工知能)「RECAIUS」の新サービスとして、スマートフォンでAIと会話することで業務報告ができる「RECAIUS 報告エージェント」の提供を開始した。(2018/10/5)

シャープ、東芝のPC子会社を買収完了
シャープは、東芝のPC事業子会社、東芝クライアントソリューションの買収が完了したと発表した。(2018/10/1)

全キャラクターに合成音声を使ったアニメ、「おはスタ」で10月から放送
全キャラクターの声に音声合成を使用したアニメが10月から「おはスタ」(テレビ東京系列)で放送される。東芝デジタルソリューションズの音声合成技術を活用した。(2018/9/28)

組み込み開発ニュース:
BLE 5.0で通信距離600mを実現する小型SoC、部品点数も半減
東芝と東芝デバイス&ストレージは、600mの長距離通信と通信モジュールの小型化を両立したBLE Ver.5.0規格準拠のSoCを開発した。リンクバジェットは113dB。部品数は同水準の通信距離を持つSoCの約半分にできる。(2018/9/28)

製造マネジメントニュース:
東芝がデジタル事業責任者にシーメンス島田氏を採用、デジタル化を加速へ
東芝は2018年10月1日付で、同社グループ全体のデジタルトランスフォーメーション事業の戦略を指揮し、グループを横断して事業拡大を推進する「コーポレートデジタル事業責任者(Chief Strategy Officer)」として、現在シーメンス日本法人の専務執行役員を務める島田太郎氏を採用すると発表した。(2018/9/27)

2018年9月から量産開始:
東芝メモリ四日市工場の3次元フラッシュメモリ向け第6製造棟が完成
東芝メモリとウエスタンデジタルは、3次元フラッシュメモリを製造する東芝メモリ四日市工場の第6製造棟とメモリ開発センターの竣工式を行ったと発表した。(2018/9/27)

需要拡大、そして容量拡大はまだまだ続く!:
PR:東芝に聞く、データセンター向けニアラインHDDの最新技術動向とこれから
インターネット上のデータ量が爆発的に伸びる中、データセンターで使用されるニアラインHDDはさまざまな技術進化を遂げ、大容量化が一層進んでいます。そこで、ニアラインHDDの大容量化をリードする東芝デバイス&ストレージに、最新のニアラインHDDテクノロジーについてお聞きしました。(2018/9/25)

数々の技術革新で適用範囲が拡大中!:
PR:東芝に聞く、メカリレーの代替に役立つ「フォトリレー」の基本と使用上の留意点
2つの回路を電気的に分離しつつ信号を伝達することで負荷を制御し、絶縁分離などの目的でさまざまな電子機器に多用されているリレー。このリレーには、同じような役割に対しさまざまな原理のデバイスが存在しています。このうち半導体によるフォトリレー製品を多数ラインアップする東芝デバイス&ストレージに、その活用法をお聞きしました。(2018/9/25)

岩手県でも新工場を建設中:
東芝メモリ、四日市工場の新製造棟完成 首位サムスン追走態勢整う
半導体大手の東芝メモリは19日、三重県の四日市工場(四日市市)で建設中だった第6製造棟の完成式を行った。スマートフォンやデータセンターのデータ保存に使う「NAND型フラッシュメモリー」で世界シェア2位の同社は、第6製造棟で記憶容量の大きい最先端品を製造する計画。岩手県北上市でも新工場を建設中で、一気に生産規模を拡大して首位の韓国サムスン電子に迫る考えだ。(2018/9/21)

96層NANDフラッシュを製造:
東芝メモリ、四日市工場第6製造棟での量産を開始
東芝メモリとWestern Digitalは2018年9月19日、東芝メモリ四日市工場(三重県四日市市)の新製造棟「第6製造棟」が完成し、同製造棟で3次元構造のNAND型フラッシュメモリ(以下、3D NANDフラッシュ)の量産を開始したことを発表した。(2018/9/19)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版::
半導体製造装置の国産化を加速する中国 ―― 電子版2018年9月号
EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版 2018年9月号を発行致しました。今回のCover Storyは、国を挙げて半導体産業の強化を進める中国での半導体製造装置業界の現状をレポートする「製造装置の国産化を加速する中国」です。その他、東芝デバイス&ストレージの車載向けビジネスに関するインタビュー記事や、「ポスト京」に搭載されるCPUに関する記事などを掲載しています。ぜひ、ご覧ください!(2018/9/14)

家賃補助など高評価:
「電機業界の年収」ランキング、苦境乗り越えた東芝が3位、2位はパナ 1位は……
電気機器業界の中で、最も平均年収が高かった企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査を行った結果、3位は東芝、2位はパナソニックだった。1位は……?(2018/9/13)

製造マネジメントニュース:
3社協業で、Microsoft Azureを活用したデジタル変革ソリューションを開発
東芝デジタルソリューションズ、東芝デジタル&コンサルティング、日本マイクロソフトの3社は、協業により、Microsoft Azureを活用したソリューションの共同開発、販売、デジタルビジネス戦略に関するコンサルティングを実施すると発表した。(2018/9/11)

東芝が開発:
BLE Ver5.0対応のSoC、600mの通信距離を実現
東芝と東芝デバイス&ストレージは、通信距離が長いBluetooth Low Energy Ver.5.0規格に準拠したSoC(System on Chip)を開発した。(2018/9/10)

モーターは制御次第で大きく変わる!:
PR:東芝に聞く、モーター駆動制御テクノロジーの最新動向とその活用法
多くの機器に動力源として必須のモーター。消費電力や騒音などが気になるところですが、実はモーター駆動を制御するドライバIC(モータードライバ)次第で大きく変わります。40年あまりの実績を持ち、現在では約170種のモータードライバ製品をラインアップする東芝デバイス&ストレージに、その最新テクノロジーをお聞きしました。(2018/9/10)

台車を監視し重大事故を予防:
東芝、鉄道車両向け振動発電モジュールを開発
東芝は2018年9月5日、同社従来製品より発電量を約2倍に高めた鉄道車両監視向け振動発電モジュールを開発したと発表した。(2018/9/6)

人工知能ニュース:
スポーツ中継でリアルタイムに選手の識別ができる画像解析AI
東芝と東芝デジタルソリューションズは、日本テレビ放送網との共同研究で番組制作支援技術となる画像解析AIを開発した。ロードレース中継において、リアルタイムで選手の識別が可能になる。(2018/8/30)

東芝と東北大学:
量子暗号通信、実環境で鍵配信速度10Mbps達成
東芝と東北大学東北メディカル・メガバンク機構は、高速量子暗号通信技術を用い、既設の光ファイバー回線で1カ月平均10Mビット/秒の鍵配信速度を実証した。(2018/8/28)

東芝デバイス&ストレージ:
Arm Cortex-Mコア搭載の民生・産業機器向けマイコンに新製品
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-Mコアを搭載した民生・産業機器向けマイコン「TXZ」ファミリーとして、「M3Hグループ」を新たに追加し量産を開始した。(2018/8/28)

エレメーカーが展望する車の未来:
武器は横断提案と密結合、東芝が見いだす車載の勝ち筋
日系半導体ベンダーの雄として、ディスクリートからシステムLSIまで豊富な車載ラインアップをそろえる東芝デバイス&ストレージ。同社は2017年10月に、車載半導体事業の拡大に向けて「車載戦略部」を新設した。同部署で部長を務める早貸由起氏は、これからの車載事業戦略をどのように描いているのか――。(2018/8/27)

製造マネジメントニュース:
業務用空調設備の新技術開発力強化に向け、静岡県の新技術棟を建設
東芝キヤリアは、研究・開発力を強化するため、静岡県の富士工場敷地内に「新技術棟(仮称)」を建設する。2019年1月に着工、同年12月末に竣工予定で、約57億円を投資する。(2018/8/22)

激動ながら堅調なSAS SSD市場
Western Digitalの15TB SAS SSD「Ultrastar DC SS530」は何がすごいのか 東芝、Samsungと比較
Western Digitalの新しいSAS SSD「Ultrastar DC SS530」は容量が15TBで、前バージョンから倍増した。エンタープライズ向けSAS SSD市場における東芝やSamsung Electronicsの動向と比較しながら、同社製品の特徴を探る。(2018/8/22)

自然エネルギー:
再エネ水素でエネルギー地産地消、東芝と福井県敦賀市が協定
福井県敦賀市と東芝エネルギーシステムズは、再エネを活用した水素サプライチェーンの構築で基本協定を締結した。(2018/8/16)

自然エネルギー:
IoTで地熱発電の利用率アップ、東芝が研究プロジェクト
東芝は地熱発電の利用率をIoT・AI技術で高める研究開発プロジェクトに着手。発電所のトラブル発生率20%減、発電所の利用率10%向上を目指す。(2018/8/15)

東芝 TPD7212F:
車載3相ブラシレスモーター用ゲートドライバ
東芝デバイス&ストレージは、車載3相ブラシレスモーター用パワーMOSFETのゲートドライバIPD「TPD7212F」を発表した。ハイサイドドライブ用のチャージポンプ回路を内蔵し、3相フルブリッジ回路を容易に構成できる。(2018/8/10)

東芝、4〜6月の純利益は1兆円超 東芝メモリ売却で
東芝の2018年4〜6月の連結業績は、東芝メモリの売却益9655億円を計上し、純利益が1兆167億円だった。一方、営業利益は7億円(同94.5%減)。(2018/8/8)

低電力で高性能のM3Hグループ:
東芝、民生・産業向けArm Cortex-Mマイコンの新製品
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-Mコアを搭載した民生・産業機器向けマイコン「TXZ」ファミリーとして、「M3Hグループ」を新たに追加し量産を始めた。(2018/8/8)

東芝メモリ、イーサネット直結型のNVMe-oF SSDを試作
東芝メモリは、NVMe-over Fabrics規格に準拠したイーサネット接続型SSDの試作機開発を発表した。(2018/8/7)

見どころを自動抽出:
東芝らがマラソンなどの中継向け映像認識AIを開発、選手に追従し映像を自動編集
東芝と東芝デジタルソリューションズは番組制作を支援する映像認識AIを開発した。ロードレース中の選手を検出、追従し、所属するチーム名もリアルタイムで認識する。追い越しシーンなど、レース中の見どころを自動的に抽出できるため、長時間の人的作業負荷を軽減できる。(2018/8/7)

画像解析AIで自動識別:
マラソン中継で選手を自動識別、東芝と日テレが開発
東芝と東芝デジタルソリューションズは、ロードレース中継において98.1%の高い精度で選手を認識できる画像解析AI(人工知能)を日本テレビ放送網と共同で開発した。(2018/8/7)

ロードレース中継映像、AIで選手を自動識別 98%の精度でリアルタイムに 東芝が開発
ロードレース中継のカメラ映像に映っている選手を、画像認識AIを使ってリアルタイムに検出・追従する技術を東芝などが開発。ユニフォームやゼッケンなどの特徴を基に所属チーム名も認識する。(2018/8/3)

電機大手、4社が増収増益 4〜6月期 ソニーは最終益2.8倍
電機大手のうち経営再建中の東芝を除く7社の2018年4〜6月期連結決算が31日、出そろった。(2018/8/1)

日本企業は「礼儀正しく時間を奪う」:
「他人の時間を奪う罪」に気付かないうちは、働き方改革はうまくいかない――日本マイクロソフトに聞く“改革のリアル”
2018年7月10日、東芝クライアントソリューション主催のイベント「TOSHIBA dynabook Day 2018」が開催された。働き方改革やWindows 10をはじめ、クライアントに関するさまざまなセッションが行われた。本稿ではその中から、日本マイクロソフトの澤円氏による講演「働き方改革のリアル 〜本当に変えるために必要なこと〜」の内容を紹介する。(2018/8/1)

FAニュース:
精密点検期間を2分の1に短縮するタービン発電機検査ロボット
東芝エネルギーシステムズは、タービン発電機の検査を短期間で実施するロボットを開発した。回転子を引き抜かずに、従来の約半分の12日程度で発電機内の回転子と固定子が点検できる。(2018/7/31)

東芝 CUHS10F60:
US2Hパッケージのショットキーバリアダイオード
東芝デバイス&ストレージは、電源回路の整流と逆流防止用途向けショットキーバリアダイオード「CUHS10F60」の量産出荷を開始した。2.5×1.4mmの小型、高放熱パッケージを採用し、熱設計を支援する。(2018/7/26)

エレ企業の投資、岩手に相次ぐ:
東芝メモリ、同社最大設備の岩手「新製造棟」を起工
東芝メモリは2018年7月24日、準備を進めてきた岩手県北上市でのNAND型フラッシュメモリ「新製造棟」について起工式を行ったと発表した。2019年秋の完成を見込んでいる。(2018/7/24)

東芝、96層フラッシュを採用したクライアント向けNVMe SSDの出荷を開始
東芝は、96層積層プロセスを用いた3次元フラッシュメモリを搭載するSSDを開発、一部OEM顧客向けの出荷を開始する。(2018/7/24)

無線IoTで信号の同期も確保:
生体情報収集向け無線技術「SmartBAN」、広島市立大学らが実用化技術を発表
広島市立大学、東芝DMEらは、生体情報取得を目的としたSmartBANの実用化に向けた技術の詳細を発表した。SmartBANは複数のIoTセンサーノードで計測したデータを無線でハブに集約する通信技術。体調モニタリングや体調管理、遠隔地での臨床判断支援などに役立つ。(2018/7/24)

東芝 TLX9309:
車載向け高速通信用アナログICフォトカプラ
東芝デバイス&ストレージは、車載機器向け高速通信用アナログICフォトカプラ「TLX9309」の量産出荷を開始した。標準1Mビット/秒と高速スイッチングを誇る。(2018/7/18)

蓄電・発電機器:
タービン発電機の検査時間を半減、東芝が新型ロボット開発
東芝エネルギーシステムズは新しいタービン発電機向けの検査ロボットを開発。従来の回転子と固定子の詳細点検が、従来手法の約半分の時間で行えるという。(2018/7/11)

東芝デジタルソリューションズ:
シート状製品表面の微細な欠陥を検査する「ウェブ外観検査装置M9300」
東芝デジタルソリューションズは、フィルムや紙など、シート状製品表面の微細な欠陥を高速・高精度で検査する「ウェブ外観検査装置M9300」を発売した。(2018/7/11)

初代DynaBookに最新モデル分解ショーも 「TOSHIBA dynabook Day 2018」
東芝クライアントソリューションズが「TOSHIBA dynabook Day 2018」を開催。有村架純さん出演のdynabookの新CMを公開した。(2018/7/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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