「テレビ」最新記事一覧

ピクセラが新ブランド「Xit」を発表 第1弾製品はWindows/Mac/Android向けモバイルチューナー
ピクセラは、2月21日にテレビチューナー製品ブランド「StationTV」を「Xit(サイト)」にリブランド。第1弾製品としてWindows/Mac/Android向けフルセグ/ワンセグ対応モバイルチューナーXit Stick「XIT-STK100」を発売する。(2018/2/21)

ネットショップ作成「BASE」、香取慎吾さん起用で初のテレビCM
ネットショップ作成サービス「BASE」が初のテレビCMを3月3日から放送。元SMAPの香取慎吾さんを起用する。(2018/2/21)

Zaif、「成行注文一時停止」で負荷対策 “剛力CM”効果でユーザー増
仮想通貨取引所「Zaif」が「成行注文」の受け付けをいったん停止。「テレビCM効果などでユーザーが増え、負荷が増えているため、成行注文を一旦止め、負荷が軽減するか調査する」という。(2018/2/21)

水曜インタビュー劇場(7万人公演):
データから分かってきた。有料会員は、パ・リーグの試合をこのように見ている
「パ・リーグTV」の会員数が伸びている。パ・リーグの試合をネット(有料)で見ることができるサービスだが、なぜ好調なのか。運営をしているパシフィックリーグマーケティングの担当者に話を聞いた。(2018/2/21)

ユーザーがテレビ番組制作に参加できる「NHKテレビクルー」 第1弾テーマは東日本大震災
DigiBookは、NHKの番組制作者とスマホユーザーが一緒に番組コンテンツを制作する公式アプリ「NHKテレビクルー」を企画・開発。通知に従って独自の視点で撮影した動画がテレビ番組として世界に発信される仕組みで、第1弾は東日本大震災をテーマに実施する。(2018/2/20)

仮想通貨取引所「Zaif」がテレビCM 剛力彩芽さん起用
「Zaif」もテレビCMを開始。女優の剛力彩芽さんを起用したCMの放送を全国で始めた。CMにより「サービスの認知向上、業界全体のイメージ向上を目指す」という。(2018/2/16)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
なぜこんなことに? 平昌五輪、運営側の問題
平昌五輪で活躍する選手たちの姿を見て、一喜一憂している人も多いのでは。テレビや新聞などは日本人選手の活躍を報じているが、筆者の臼北氏は大会運営で気になることがあるという。それは……。(2018/2/16)

SNSでよく見るテレビ番組のキャプチャー画像、著作権上の問題は?
何気なく行われていることですが、実は……?(2018/2/16)

平昌五輪、なぜ“そんな時間”に競技本番? テレビマネーに左右される選手たち
平昌五輪のスキージャンプの競技開始は夜。五輪以外なら競技が終わっている時間だ。なぜ、こんな時間に始めなければならないのか。そこにテレビマネーという厄介な存在の介在がある。(2018/2/15)

好きをカタチにする行動力:
女子アナから働き方を変えた前田有紀さんがいま伝えたいこと
テレビ朝日のアナウンサーとして活躍した前田有紀さんは、入社10年という区切りの年に退社。そこからフラワーやガーデニングの世界に飛び込んだ。彼女自身の歩みを振り返りながら、いま、そしてこれからをじっくりと語ってくれた。(2018/2/13)

“メイクの師匠”ざわちん、高梨沙羅のものまねメイクで「フレーフレー沙羅さん」
高梨さんはテレビ番組で、ざわちんさんのブログを見ていると語ったことも。(2018/2/12)

たつき監督、「ケムリクサ」テレビアニメ化を明らかに 「やらせていただきます! きばりますー!」
冬コミでテレビアニメ化に触れていました。(2018/2/11)

奇跡は 誰にでも 一度おきる だが おきたことには 誰も気がつかない:
「わたしは真悟」の「モンロー」を、2018年のテクノロジーで解説しよう
手塚治虫が、スピルバーグが、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2018年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画や漫画、小説、テレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第3回は楳図かずお先生の「わたしは真悟」だ。(2018/2/9)

な、なんだってー! 「みなおか」出演者欄に“野猿”の文字、ファン「この為だけにテレビ買いたい」「死ぬほど聴いてた」
ガタッ(立ち上がる音)。(2018/2/8)

箸墓古墳:
「池の水ぜんぶ抜く」人気特番ロケが中止になったワケ 舞台は“卑弥呼の墓”で反響大きく
テレビ東京の人気番組「池の水ぜんぶ抜く」の正月特番として、奈良県桜井市の箸墓古墳に隣接する箸中大池で予定されていたロケが中止された。(2018/2/8)

放送前にテレビCMの広告効果を予測――野村総研、AIを活用した効果予測モデルを開発
野村総合研究所(NRI)は、AIを活用したテレビCMの効果予測モデルを開発。放送前にテレビCMの広告効果を高精度で予測し、色彩、タレントや商品の表示時間、BGM、カット数などを変更した場合にどの程度効果が改善するかについてシミュレーションできるという。(2018/2/7)

有機ELテレビ、半年で約10万円ダウン――BCN
昨年の春から夏にかけて各社が投入した有機ELテレビだが、年末には平均単価が約10万円も値下がりしていた。「徐々に消費者の手に届きやすい価格となっている」とBCN。(2018/2/6)

Amazon、テレビからの「Alexa」にEchoシリーズを反応させない機能をAWSで開始
Amazonが、テレビなどから「Alexa」と呼び掛けられてもEchoシリーズ端末が起動しないようにする機能をAWSで可能にしたと発表した。スーパーボウルのCM(記事に転載)で何度も「Alexa」と発せられてもEchoは反応しない。(2018/2/4)

テレビやレコーダーで録画した番組を超簡単にNASで活用する方法
DiXiM Media ServerでNASを活用。(2018/2/2)

Mobile Weekly Top10:
日本でモバイル決済が普及しない理由/ドコモのAndroid TV STB
日本ではモバイル決済があまり普及していません。一体なぜなのでしょうか?(2018/2/2)

エヴァンゲリオン新幹線「500 TYPE EVA」がTVアニメに
TBSテレビ系列で放送されているアニメ「新幹線変形ロボ シンカリオン」に、エヴァンゲリオン新幹線「500 TYPE EVA」が登場するようだ。(2018/2/2)

「YouTube TV」が「Roku」で利用可能に 「Apple TV」より先に
Googleが米国で提供している有料のコンテンツサービス「YouTube TV」が、メディアストリーミング市場シェア1位の「Roku」で使えるようになった。「Apple TV」も“間もなく”サポートする見込み。【UPDATE】Apple TV向けアプリも公開された。(2018/2/2)

世界を読み解くニュース・サロン:
テレビに進出したユーチューバーはなぜ失敗したのか
米CNNが大きな失敗をした。大物ユーチューバーを取り込んで、新たなコンテンツを発信する予定だったが、うまくいかずに大コケ。なぜテレビ局とユーチューバーは融合することができなかったのか、その原因を探ったところ……。(2018/2/1)

「テレビから消えて」 さかなクン、一部ネット上の批判にショック 胸中を明かす
「辛いですが真摯に受け止めます」とさかなクン。(2018/1/30)

「アイワ」約10年ぶり復活 ラジカセ、液晶テレビなど順次発売 海外展開、白物家電も視野
かつて世界の音楽好きの若者たちを熱狂させたオーディオ機器ブランド「aiwa(アイワ)」が約10年ぶりに復活し、ラジカセなどが家電量販店に並び始めた。高い知名度と手頃な価格を武器にアイワブランドの完全復活を期す。(2018/1/30)

見逃し配信「TVer」のテレビ対応から見えてきた“本当にスマートなテレビ”
民放5局の“見逃し配信サービス”「TVer」がソニーのAndroid TV搭載ブラビアに対応した。試験的なサービスで簡素な作りだが、大画面テレビで視聴できるのはすごく便利だ。(2018/1/29)

テレビアニメ「ISLAND」で「伽藍堂 紗羅」役が原作の村川梨衣さんから山村響さんに変更 俳協からの要望
俳協も間違いないと認めています。(2018/1/29)

海外展開、白物家電も視野:
「アイワ」約10年ぶり復活 ラジカセ、液晶テレビなど順次発売
かつて世界の音楽好きの若者たちを熱狂させたオーディオ機器ブランド「aiwa(アイワ)」が約10年ぶりに復活。(2018/1/29)

“2つのエリア制御”を搭載した4Kテレビ、パナソニックが発売 新開発「転倒防止スタンド」付き
パナソニックは、薄型テレビ「VIERA」(ビエラ)の新製品として、4K対応の液晶テレビ「FX750シリーズ」を発表した。“2つのエリア制御”を組み合わせ、明暗の表現力を向上させたという。(2018/1/26)

Android TV搭載STB「ドコモテレビターミナル」が1月30日発売 4K・HDR対応で1万円台半ば
ドコモの映像サービスを全て楽しめるセットトップボックス(STB)が登場する。4K出力やHDR出力にも対応し、価格は1万円台半ばを見込む。(2018/1/26)

「AbemaTV」黒字化はいつ? 藤田社長「成長には特番よりレギュラー」
サイバーエージェントが2017年10月〜12月期の連結決算を発表。藤田社長が「AbemaTV」の戦略について説明した。(2018/1/25)

着実にベースアップ:
「72時間ホンネテレビ」成功のAbemaTV、次に注目するのは「恋愛」
元SMAPのメンバーが出演した「72時間ホンネテレビ」で大きな話題を呼んだAbemaTV。同番組のインパクトと、ベースアップのために注目するジャンルとは?(2018/1/25)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
かつて“課金率100%”うたった「神の手」、年末年始のテレビCM効果は
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/1/25)

友達と一緒に参加可能:
CMにも“触れる”──HAROiD、インタラクティブ番組「トモテレ presented by au」をテレビ東京などで放送
HAROiDは、友達と一緒にスマホでつながりながら参加するインタラクティブ番組を放送すると発表した。テレビ画面に“さわる”ように参加でき、放送中のCMにも“さわれる”という。(2018/1/25)

有機ELテレビに値頃感 半年で10万円安、液晶との価格差縮小
高精細な画質の有機ELテレビが大幅に値下がりしてきた。(2018/1/24)

医師の9割が「一般人がネットで正しい情報を得るのは、容易ではない」
医師の9割が「一般人がネット検索で自分に合った正しい医療・健康情報を得るのは、容易ではない」と回答。雑誌やテレビと比べると、ネットの情報は「信頼できる」という医師も多いが、情報を取捨選択する能力が問われるという。(2018/1/23)

「真摯に受け止める」とコメント:
TBSで月80時間超の長時間労働 労基署から是正勧告
TBSテレビが一部の社員に長時間労働を課していたため、三田労働基準監督署から是正勧告を受けた。(2018/1/22)

まさにこじるり無双! 『週プレ』表紙&巻頭に小島瑠璃子、大人な表情でハートを射貫く
テレビでは見せない顔してる。(2018/1/22)

動画撮影スタイルが特徴的 AV連携機能が充実した「FOMA P900iV」(懐かしのケータイ)
ヒンジ近くの側面にカメラを備え、独特の撮影スタイルが特徴のP900iV。動画撮影機能が強化されているほか、テレビへの動画出力機能を備えるなど、AV機器との連携機能が多数盛り込まれたケータイでした。(2018/1/20)

AbemaTVで“テレビショッピング” 「売れるAbemaTV社」スタート
ネットテレビ「AbemaTV」で、ショッピング番組「売れるAbemaTV社」の放送が2月1日午後11時から始まる。(2018/1/18)

半径300メートルのIT:
もうBlu-rayの時代じゃない? 私がApple TVを選んだ理由
先日、とうとうApple TVを買いました。今回は購入に至るまでの紆余曲折を紹介しようと思います。とはいえ、Apple TVで満足しているわけではないのですが……。(2018/1/16)

テレビ電話など使った「遠隔診療」、報酬増へ 「対面」と同等近くも 今春から
テレビ電話などを介して医師が診断を行う「遠隔診療」の診療報酬を増やすため、厚生労働省が年度内に具体案を作成し今春から適用する方針を決めた。(2018/1/12)

ソニー、aiboとの暮らし描くCM公開
ソニーは「aibo」発売に伴い、全7編のテレビCMを放映する。(2018/1/11)

石川テレビと北陸放送で放送中断 電波塔で火災
全域の復旧に向けて作業しているとのこと。(2018/1/11)

パナ、CESで「家電」前面に立てず 「何の会社か」の問いに社長は……
CES 2018でパナソニックは、自動運転車のコンセプトカーや、車載コックピットなど企業向けの製品を多数展示。テレビやPCなど家電製品は前面に打ち出していない。(2018/1/11)

事業転換の表れ:
いつもと違うぞ!? 年末商戦でエプソンが見せた「新手」
セイコーエプソンは、2017年の年末商戦で、プリンタのインクカートリッジモデルの主力製品に関するテレビCMを一切行わなかった。そのわけというのは……。(2018/1/11)

CES 2018:
ソニーの薄型テレビを進化させる3つのトピック
CESのソニーブースは、新しい有機ELテレビなど見所が多いが、画質面で2018年の“BRVIA”(ブラビア)を占う3つのトピックを紹介しよう。(2018/1/10)

CES 2018:
パナソニック、Alexa対応のUHD BDプレーヤーや有機ELテレビの弟機シリーズを発表
パナソニックはCES開幕前のプレスカンファレンスで欧州向けの新製品群を披露した。音声操作に対応した初のUltra HD Blu-rayプレーヤーや新しい「HDR10+」規格をサポートする有機ELテレビも。(2018/1/9)

CES 2018:
ソニー、8Kテレビに向け準備着々 CESで“新映像エンジン”を披露
ソニーが「CES 2018」で85インチの8Kディスプレイを参考展示。「HDR 10」の輝度ピーク最大値である1万nitsを実現した「フルスペックHDR対応8Kディスプレイ」だ。(2018/1/9)

同志諸君、再び戦争の時間だ―― テレビアニメ「幼女戦記」が劇場アニメ化、ティーザービジュアル&特報が解禁
ばんざーい!(2018/1/9)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。

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