「テレビ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

ソニー、大型テレビに主力シフト 高価格を維持
ソニーは15日、テレビ事業について、70型、80型など大型に主力をシフトさせることを明らかにした。(2018/11/16)

テレビアニメ「荒野のコトブキ飛行隊」で“元”野原しんのすけ、ひろしの親子コンビが再び共演!
藤原啓治さん「(水島努監督が)売れっ子監督になってしまったので呼び捨てに出来ないのが残念(笑)」。(2018/11/15)

テレビショッピングの番組内容、AIが評価 電話数が27.6%増 NTTデータ
NTTデータは、AI(人工知能)技術を活用し、テレビショッピングの番組内容から視聴者の問い合わせ電話数を予測する技術を開発。従来と比べて電話数が平均27.6%増加したという。(2018/11/14)

AIでテレビショッピングの問い合わせ電話数を予測 効果的な番組制作に活用――キューサイ、NTTデータらが効果検証
キューサイは、NTTデータ、NTTデータ経営研究所と共同で、テレビショッピング番組の内容から視聴者の問い合わせ電話数を予測するAIモデル「nAomI」を開発。nAomIによる効果予測を番組制作に活用した結果、問い合わせ電話数が27.6%増加したという。(2018/11/14)

「炎炎ノ消防隊」がテレビアニメ化 制作は「ジョジョ」「はたらく細胞」のデイヴィッドプロダクション
熱い情報が来た。(2018/11/14)

プロの劇団が再現:
企業の広報宣伝に新手法 経営者の創業ストーリーを舞台化
テレビCMやキャンペーン、プロスポーツの冠スポンサーといった、認知度を高めるための広報宣伝活動に各企業が知恵を絞っている。新興企業の若い経営者の場合、自らメディアに出演して派手な話題を振りまくこともある。こうした多様な企業広報のひとつに、プロの劇団が創業ストーリーを舞台化して再現する新たな手法が加わった。(2018/11/7)

自宅での準備は?:
来月1日、4K・8K放送スタート 対応テレビ、専用チューナー必要
きめ細かで臨場感のある画質が魅力の「4K・8K衛星放送」が12月1日、BSや110度CSでスタートする。スポーツ中継や美しい風景が主体となる紀行ものなどは特に楽しめそうだ。ただ、放送を見るには4Kテレビや専用チューナーなどが必要。自宅での準備を専門家に聞いた。(油原聡子)(2018/11/6)

顧客からの反応聞きたい:
テレビ参入のアイリスオーヤマ、「今回はテスト販売」と告白 本気出すのは19年?
アイリスオーヤマが黒物家電市場に参入し、11月22日にテレビ「LUCA」シリーズを発売する。収益基盤を拡大する狙いだが、広報担当者は「今回はあくまでテスト販売」と明かす。顧客から得たフィードバックを踏まえて新商品を開発し、19年に出す予定という。(2018/11/5)

アイリスオーヤマ、テレビ市場参入 4K対応、7万9800円から
アイリスオーヤマがテレビ市場に参入する。4K対応テレビを税別7万9800円から発売。(2018/11/5)

スマートテレビ視聴データを利用:
GfKジャパン、テレビCMの販売効果分析サービスを開始
GfKジャパンは、インターネットに接続されたスマートテレビの視聴ログを利用した「GfK TVCM販売効果分析サービス」の提供を開始した。(2018/10/31)

PR:登美丘高校ダンス部・akaneコーチに聞く、強いチーム作りのポイントは?
「バブリーダンス」で人気に火が付き、今ではテレビや映画などに引っ張りだこの大阪府立登美丘高校ダンス部。このブームの仕掛け人であり、同ダンス部のコーチを務めるのが、振付師のakaneさんだ。彼女に強いチーム作りのポイントなどを聞いた。(2018/10/30)

広がるディスプレイ搭載スマートスピーカー Amazonが狙う市場拡大への道
Amazonは年末までに「Echo Show」や「Fire TV Stick 4K」などの新製品を相次いで投入する。ディスプレイ搭載のスマートスピーカーは根付くのか。Amazon.comのAlexaデバイス担当バイスプレジデント、ミリアム・ダニエル氏にAlexa対応製品やサービスの今後について話を聞いた。(2018/10/28)

タイムシフト視聴率の予測にも対応:
電通、AIを活用したテレビ視聴率予測システムをバージョンアップ
電通は、AIを活用したテレビ視聴率予測システムをバージョンアップした。(2018/10/26)

民放連、NHKに「ネット同時配信」めぐり要望 「予算は受信料収入の2.5%まで」
日本民間放送連盟が、NHKが提供を目指している、テレビと同じ番組をインターネット上で配信する「常時同時配信」について、8項目の要望を出した。(2018/10/24)

Apple TV定額見放題サービスは2019年スタート?
Appleは2019年にApple TV向けサブスクリプションサービスを提供する予定という。(2018/10/24)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoでテレビのチャンネル変更や音量調整が可能に 進化した「Alexaスマートホームスキル」を試してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はテレビのチャンネル変更や音量調整に対応した、Alexaのエンターテインメントデバイス向けスマートホームスキルを試してみた。(2018/10/23)

「本当に残念」 声優・田中信夫さん死去に悲しみの声 映画「コンバット」や「TVチャンピオン」など
83歳でした。(2018/10/20)

異業種が熱視線 日本の「eスポーツ」はビジネスになるのか
日本国内でもにわかに盛り上がりを見せている「eスポーツ」。ゲーム業界だけでなく、芸能事務所やテレビ局、プロスポーツリーグなどが続々と市場参入を表明しているが、そこにどんな可能性があるのか。(2018/10/20)

「テレビなら放送事故」 川口春奈、衝撃の“変顔ショット”で清純派女優のイメージを覆してしまう
これを見せちゃうのがスゴい。(2018/10/19)

消費者庁、ジャパネットたかたに措置命令 価格不当表示で
消費者庁がジャパネットたかたに措置命令。カタログなどで、エアコンやテレビの値引き前の価格を不当に高く表示し、販売価格がより割安であるかのように消費者に誤認させていた。(2018/10/18)

シャープ、8Kを全面展開 テレビに加え業務用も注力
シャープは16日、世界初となる8Kのチューナーを内蔵した液晶テレビをCEATECに出展した。国内で今年12月、8Kの衛星放送が世界に先駆けて開始されるのに合わせ、11月17日に発売する。(2018/10/17)

8Kの衛星放送スタートに合わせ:
シャープ、世界初8Kチューナー内蔵テレビ 来月発売
シャープは15日、世界初となる超高精細画質「8K」の受信機(チューナー)を内蔵した液晶テレビを来月17日に発売すると発表した。8Kはフルハイビジョンの16倍の解像度がある。世界に先駆けて日本で今年12月、8Kの衛星放送がスタートするのに合わせて販売する。(2018/10/16)

CEATEC JAPAN 2018:
「皆さん、あっと驚くと思う」 シャープが初の8Kチューナー内蔵テレビを11月発売 倍速駆動で
「皆さん、8Kの映像にあっと驚くと思う」。シャープは10月15日、「CEATEC JAPAN 2018」開幕に先立ち、初の8Kチューナー内蔵テレビ3機種を発表した。(2018/10/15)

J:COMが新4K衛星放送の同時再送信 録画対応の新STBも
J:COMが12月に始まる新4K放送の同時再送信を行う。加入者は4K対応テレビと新しいSTBがあれば視聴できる。サービス料金は据え置き。(2018/10/12)

違う、そうじゃない 「ソファでテレビ見てるような生活感で撮って」→ソファ“が”テレビを見ている写真が誕生
ソファがかわいらしく見えて困る。(2018/10/12)

より大きなPR効果があった:
金足農、PR効果約70億円 秋田銀行系シンクタンク試算
今夏の全国高校野球選手権大会で準優勝した秋田県立金足農業高校(秋田市)について、地域のPR効果は約70億円とする試算を、秋田銀行系のシンクタンクが10日、明らかにした。新聞やテレビの全国への報道量を広告費に換算した推計で「金足農ナインのプレーが全国の人々に感動を与え、秋田の地域PRに大きな効果をもたらした」と位置づけている。金足農に関する経済的な効果を試算した調査は初めて。(2018/10/11)

TBS「いらすとや」キャスター開発の裏側、深津貴之さんが明かす 「圧倒的な存在強度」「ディストピア作りたいわけではない」
TBSテレビのバーチャルYouTuberキャスター「いらすとキャスター」の開発裏話を、プロデュースを担当した深津貴之さんがnoteで公開した。(2018/10/4)

Amazon、Alexa対応「Fire TV Stick 4K」を6980円で12月12日発売へ Dolby VisionとHDR10+サポート
AmazonがAlexa対応の「Fire TV Stick 4K」を12月に日本で発売する。価格は6980円。テレビの電源も操作できるAlexa対応リモコンは、単体でも2980円で販売する。(2018/10/4)

AIで企業や商品に対する“顧客の声”を約1300種類に分類する「感性分析サービス」 日立から
日立は、SNSや口コミサイトなどのWeb上の情報、テレビや新聞などのマスメディアの情報、コールセンターの会話記録などから、“顧客の声”を高精度に可視化する「感性分析サービス」を開始。業務情報と連携し、売上予測やリスク対策などに活用できる。(2018/10/3)

みんな待ってた……! テレビアニメ「マナリアフレンズ」が2019年1月に放送開始、制作はCygamesPictures
当初は2016年4月スタートでしたが、長らく延期していました。(2018/10/2)

「そうではない方はそれなりに」:
富士フイルム、樹木希林さん出演のテレビCMを期間限定で公開 
9月15日に死去した女優の樹木希林さんをしのび、富士フイルムは樹木さんが過去に出演した同社のテレビCMの一部を公式Webサイト上に公開。10月14日までの期間限定。(2018/9/28)

ガンホー「ディバインゲート零」がサービス終了 約5年の歴史に幕
テレビアニメ化もしました。(2018/9/27)

「Oculus Go」に「YouTube VR」がやってくる キャスト機能も追加へ
Oculus VRが年次開発者会議で、「Oculus Go」で“間もなく”「YouTube VR」を視聴できるようになると発表した。また、コンテンツの映像をテレビなどにキャストする機能を10月中に追加する。(2018/9/27)

動画広告で成功するクリエイティブ設計:
売り上げに貢献する広告クリエイティブを作る
動画広告はテレビCMの補完にとどまりません。チャネルの垣根を越えて動画が広がることで、単なる認知を越えた、より本質的な役割が期待できます。(2018/9/27)

10月中旬から:
日立、テレビ「Wooo」の国内販売中止 ソニーと連携強化し「BRAVIA」販売へ
競争力強化を目的に、日立がソニーとの連携を強化する。日立はテレビ「Wooo」シリーズの国内販売を今秋をめどに打ち切る。10月中旬からは日立グループの地域家電店で、ソニー製テレビ「BRAVIA」シリーズを販売していく。(2018/9/25)

日立のお店で「ブラビア」が買える ソニーと日立が連携 Woooは終息へ
日立グループとソニーが家電販売とカスタマーサービス領域の連携を強化する。全国に約4000店ある日立の地域店「日立チェーンストール」で10月からソニーの薄型テレビ「ブラビア」を取り扱う。(2018/9/25)

AmazonのAlexa対応DVR「Fire TV Recast」、500GBが230ドルから
AmazonがEchoファミリー製品発表イベントで、Fire TVシリーズの初のDVR「Fire TV Recast」も発表した。米国での販売価格は2チューナー/500GBモデルが230ドル(約2万6000円)。(2018/9/21)

民放連会長、NHKネット活用業務を牽制 「抑制的にやってほしい」
テレビと同じ番組をネットで流すNHKの「常時同時配信」について、民放連の大久保好男会長は、「基本的には抑制的にやっていただきたい」と牽制した。(2018/9/21)

テレビ×デジタル×店舗施策統合を支援:
カタリナ マーケティング ジャパンとデジタルインテリジェンスが提携
カタリナ マーケティング ジャパンとデジタルインテリジェンスは提携し、テレビCMとデジタル広告、リアル店舗を統合したマーケティング投資の最適化提案サービスを開始する。(2018/9/20)

「アズールレーン」がテレビアニメ化決定! 監督は天衝、シリーズ構成は鋼屋ジンに「ガチやん」「なんという俺得」の声
ティーザーPVも初公開!(2018/9/15)

テレビアニメ「はねバド!」 札幌のスタジオ被災で延期していた話数の放送時期が決定
よかった。(2018/9/13)

Verizon、5Gサービス一番乗り 10月1日から「5G Home」をロサンゼルスなどでスタートへ
米通信大手のVerizonが、家庭向け5Gサービスをロサンゼルスなど一部地域で10月1日から提供開始する。最初の3カ月は無料で「YouTube TV」も利用可能。その後は月額50ドル/70ドル。(2018/9/12)

ブランディングの先にあるもの:
テレビCMなしでも急成長するBOTANIST、Instagram活用の次なる展開とは
自然派のライフスタイルブランドとして若い女性に人気を博しているBOTANIST。Instagramを中心としたオンラインプロモーションで着実に認知度を高めてきた同ブランドの次なる狙いとは。(2018/9/12)

テレビアニメ「はねバド!」、札幌の撮影スタジオ被災で第11話が放送延期へ
今後の予定は現在のところ未定です。(2018/9/7)

1700万人の使い勝手を改善:
テレビの音声操作、大幅な精度向上をウォータールー大学などの研究チームが実現
カナダのウォータールー大学、米メリーランド大学、Comcast Applied AI Research Labの共同研究により、テレビを音声操作する際の精度を大幅に向上させる方法が見つかった。1700万人の視聴者が日々利用しているテレビシステム上で動作中だ。(2018/9/7)

スマホの画面をテレビに出力できるUSB HDMI変換アダプター
サンワサプライは、9月6日にスマートフォンの映像をテレビやディスプレイに出力できるフルHD対応のUSB HDMI変換アダプターを発売。1台でiPhone/iPadやmiracast対応Androidスマートフォン/タブレットに出力でき、iOS搭載機器ではアプリをインストールすることなく接続するだけで利用可能となっている。(2018/9/6)

9月7日に札幌で開催予定だったサッカー国際親善試合が中止に
フジテレビ系列でのテレビ放送も予定されていました。(2018/9/6)

NHKと北海道のテレビ各局がネットで特別番組を配信中 震度6強地震受け
テレビ放送に比べ数秒の遅延があります。(2018/9/6)

IFA 2018:
電源オフでも「OK, Google」 もっとスマートになったソニーの4Kテレビ
ソニーの新しい4Kブラビアは本体にマイクを内蔵し、話しかけるだけでチャンネル操作や番組検索が行える「Googleアシスタントbulit-in」モデルだ。IFAの展示会場で実際に試すことができた。(2018/9/5)

「ひかりTV for docomo」が9月5日サービス開始 「dTV」「dTVチャンネル」も楽しめて月額2500円から
“2018年春”にスタートする予定だった「ひかりTV for docomo」が、ようやくサービスインする。「ひかりTV」に加えて「dTV」「dTVチャンネル」のサービスを受けられる他、「DAZN for docomo」とのセット契約するとセット割も適用される。(2018/9/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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