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「大学生」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

「東京都立大学」が復活? 都政に翻弄される首都の大学
「東京都立大学」が復活するかもしれない。(2018/7/18)

モノづくり最前線レポート:
大前研一氏が語るAI、「使いこなせない企業は淘汰される」
技術商社のマクニカは2018年7月12〜13日、ユーザーイベント「Macnica Networks DAY 2018」を開催。その2日目にビジネス・ブレークスルー 代表取締役社長で、ビジネス・ブレークスルー大学の学長である大前研一氏が「AIと日本経済再生」をテーマに基調講演を行った。(2018/7/17)

医療技術ニュース:
高濃度ビタミンCが、転移がん細胞の抑制に有効であることを発見
東京工科大学は、高濃度ビタミンC(VC)による、がん転移抑制メカニズムに関して新発見をしたと発表した。VCは血液を循環する転移がん細胞に対して、強い抑制作用があることが分かった。(2018/7/17)

半整数量子熱ホール効果を実証:
幻の粒子を発見、トポロジカル量子コンピュータ応用へ
京都大学、東京大学、東京工業大学らの研究グループは、幻の粒子と呼ばれている「マヨラナ粒子」を発見した。(2018/7/17)

不正アクセスを受けた大阪大学が模索する、新しい「CSIRT」の在り方(前編)
2017年12月に不正アクセスを発表した大阪大学。原因の究明を行い、再発防止に向けて歩み出した同大学は、脆弱性スキャナーの「Tenable.io」を導入した。事件を通じて、彼らが気付いたこととは。(2018/7/17)

北海道の大学生の日々をだらだら描いた『北海道は今日も平和です』が心地よい なんでもない日常にほっこり&共感
たまにふらっと読みたくなるそんな癒やしと笑いの漫画です。(2018/7/15)

熱電能の増強効果を確認:
電子を閉じ込めて性能が2倍、熱電材料の新理論を実証
京都大学の田中功教授らによる共同研究グループは、電子を狭い空間に閉じ込めることで、熱電材料の性能が約2倍に高まることを実証した。廃熱を効率よく変換し、再資源化できる技術として注目される。(2018/7/13)

医療技術ニュース:
がん細胞のDNA修復能力を高める新しい因子を発見
東京大学は、生殖細胞関連タンパク質「SYCE2」が、がん細胞で増えていること、また、がん細胞の細胞核内環境を変化させることでDNA修復能力を増加させることを発見した。(2018/7/13)

土木工事の「生産性向上」と「品質管理」でAI・IoTなど技術公募、国交省
国土交通省は、土木工事を対象に、施工の生産性向上と品質管理の高度化につながる革新的技術の公募を開始した。生産性向上では、繊維メーカーや大学、ゼネコンなどが開発を進めているウェアラブルIoTや建機メーカなどが取り組むAIによる現場管理も対象となっており、選定後に公共土木工事で試行となれば、実用化に一歩近づくことになる。(2018/7/12)

地方には伸びしろがある:
静岡を野球王国に! 私が20年間暮らした東京を離れたわけ
昨年末、大学に進学してから約20年暮らした東京を離れ、生まれ育った静岡県静岡市に生活と仕事の拠点を移しました。地方で仕事することに対して「不便ではないか?」といった声がありますが、それ以上にメリットを感じています。(2018/7/11)

人文社会科学の学生も“AIを使いこなす人材”に 関西学院大、日本IBMとプログラム開講
関西学院大学と日本IBMが、AIを“使いこなす”人材を育てるプログラムを、2019年4月から同大学の生徒向けに開講する。(2018/7/10)

「真摯に学びを求める全ての女性に門戸を開く」トランスジェンダー学生受け入れのお茶の水女子大学、会見で学長が語ったこと
2020年度から「戸籍上の性別は男性、性自認が女性」の学生も受け入れます。(2018/7/10)

医療機器ニュース:
「スマート治療室」がIoTを本格活用、ORiNベースの「OPeLiNK」で医療情報を統合
日本医療研究開発機構、東京女子医科大学、信州大学、デンソー、日立製作所が、IoTを活用して手術の精度と安全性を向上する「スマート治療室」について説明。信州大学病院に導入された「スタンダードモデル」は、デンソーの「OPeLiNK」を組み込むことで、医療機器のさまざまな情報を統合運用可能で本格的なIoT活用になる。(2018/7/10)

スピン経済の歩き方:
文科省の局長逮捕は「天下りシステム」崩壊の副作用ではないか
文科省の科学技術・学術政策局長が逮捕された。息子を裏口入学させる見返りに、大学に便宜をはかったとされているが、なぜこのような不正を行ったのか。筆者の窪田氏は「天下りシステム崩壊の副作用ではないか」とみている。どういうことかというと……。(2018/7/10)

「隠れミッキョー」に「マンダラグラム」 高野山大学、密教テーマの「秘密だらけのオープンキャンパス」を開催
「オープン」とはなんぞや。(2018/7/9)

医療技術ニュース:
アルツハイマー型認知症に超音波治療の治験、根本的に治療できる可能性も
東北大学は、低出力パルス波超音波を用いたアルツハイマー型認知症の治療装置を開発し、治験を開始した。将来的に同治療法の有効性が認められれば、アルツハイマー型認知症を根本的に治療できる可能性を持つ、革新的な治療装置となり得る。(2018/7/9)

大学の“猫サークル”ってどんなとこ? エサやりだけじゃない猫助け、京大ねこサークルのメンバーに聞いてみた
近隣住民や職員と一緒に、エサやりや避妊・去勢手術などに取り組んでいます。(2018/7/9)

医療技術ニュース:
画像ではなく形を見る「ゴーストサイトメトリー」、細胞治療の信頼性向上に
東京大学は、細胞を高速・高精度に分析して判別し、分取するシステムである高速蛍光イメージングセルソーターを開発した。血液および体液診断、再生医療や細胞治療などへの貢献が期待される。(2018/7/6)

「特定の学生の個人情報が拡散されている」 東京医科大、情報保護を「お願い」
東京医科大学は、「本学の特定の学生について、SNS等で個人情報が拡散されている」とし、学生の個人情報保護について「配慮」を求める告知を出した。(2018/7/5)

自動運転技術:
自動運転車はアリに学べ、シンプルな渋滞解消策の実現へ
東京大学は「東大駒場リサーチキャンパス公開2018」を実施した。これは東京大学の駒場リサーチキャンパス(東京都目黒区)に拠点を置く生産技術研究所と先端科学技術研究センターが共同で開催する年に1度のイベントだ。2つの研究所のほぼ全ての研究室や研究グループが参加し、日頃の研究活動の一端を広く学外に紹介した。(2018/7/5)

斜張橋の調査ロボットにカメラ3台追加などの新機能、西松建設
西松建設は佐賀大学の伊藤幸広教授と共同開発した斜張橋の斜材保護管の自走式調査ロボット「コロコロチェッカー」に新たな機能を搭載した。新機能は、進行方向の前面にフルハイビジョンカメラを3台装備し、これまで調査ができなかった主塔接続部の状況を確認できるようにした。(2018/7/3)

医療機器ニュース:
どこでも気軽に眼底網膜像を自分で撮影、小型眼底カメラシステムを開発
奈良先端科学技術大学院大学は、高速ビジョンと近赤外光を用いて、1人で眼底網膜像を撮影できる新しい小型眼底カメラシステムを開発した。今後、どこでも気軽に眼病や生活習慣病をチェックできるヘルスケア機器として、実用化を目指す。(2018/7/3)

ソニーがロボット工学の石黒浩教授を招聘 「調理ロボット」実現に向け
ソニーがアンドロイド研究の第一人者である大阪大学大学院の石黒浩教授を「ビジティング・シニア・サイエンティスト」として招聘する。人間の心理や社会的関係を考慮したロボティクス領域の研究開発を進める。(2018/7/2)

医療技術ニュース:
日本の給食が肥満を減らすことを実証
東京大学は、日本の思春期生徒の代表的サンプルを用いて、給食が過体重・肥満を減らすという効果を初めて実証した。今後は、個人レベルのデータの解析や給食が肥満を減らすメカニズムの究明が期待される。(2018/7/2)

NEWS
フィリップス・ジャパン、東北大学内に研究開発拠点を設立 医療ITサービス創出を目指す
フィリップス・ジャパンは東北大学と共同研究についての包括的提携を結び、大学内に研究拠点を設立した。現場のニーズを探り、デジタルヘルスサービスのイノベーションにつなげるのが狙いだという。(2018/7/3)

テレビ局苦悩、高騰するW杯放映権料 「単独放送」の歴史持つテレ東中継断念
監督交代のゴタゴタ劇にテストマッチの惨敗から一転し、サッカー日本代表チームはランキングでは格が上のコロンビアを撃破した2018FIFAワールドカップ(W杯)ロシア大会。続くセネガル戦も2度のリードに追い付く粘り強さを見せ、勝ち点4を挙げて決勝トーナメントへ王手をかけた。その戦いぶりは日本列島を熱狂させた。(帝京大学准教授・川上祐司)(2018/6/29)

省エネ機器:
住宅の地中熱利用、導入コスト40%削減の新技術
日本大学らが一般住宅向けの新しい地中熱利用システムを開発。これまでの地中熱利用システムの課題であった高いコストを削減できる、新しい施工法などを開発した。(2018/6/29)

医療技術ニュース:
内臓はどのように左右非対称になるか、細胞キラリティの働きを解明
大阪大学は、内臓器官が左右非対称な形に変化するための細胞の動きを明らかにした。この研究成果は、消化管や心臓など、管構造にねじれを持つ臓器の形成機構について理解を深める助けとなり、臓器再生への応用も期待される。(2018/6/29)

テレビ局苦悩、高騰するW杯放映権料 「単独放送」の歴史持つテレ東中継断念
日本代表の活躍で盛り上がるW杯ロシア大会。放映権料は600億円といわれている。果たして各社の思惑と採算はいかがなものか。(帝京大学准教授・川上祐司)(2018/6/28)

人の動きや姿勢をリアルタイムで“ボーン検出”する「Act Sense」――ISIDが提供開始
電通国際情報サービス(ISID)は、動画から人の動作や姿勢を抽出するソリューション「Act Sense」の提供を開始した。同ソリューションの映像解析エンジンには、身体、腕、脚、関節などの特徴点をディープラーニングで“ボーン検出”する、米カーネギーメロン大学(CMU)開発の技術が使われている。(2018/6/28)

医療機器ニュース:
スマートフォンやタブレットで医用画像を手軽に閲覧、東大がアプリを開発
東京大学は、スマートフォンやタブレットコンピュータでCT、MRI、レントゲンX線検査などの医用画像を閲覧できるアプリケーションを開発し、Kompathから無料でリリースしたと発表した。(2018/6/28)

人気あるから可能:
早大政経、数学必須化の影響は? 理数苦手な志願者離れる/他大学も追随か
私立大最難関とされる早稲田大政治経済学部の一般入試で「数学」が必須化されることになり、大学受験関係者に衝撃が走っている。(2018/6/26)

AIが小説執筆、電子出版ベンチャーが大学と連携 「商業出版目指す」
電子出版ベンチャーのBooks&Companyが、AIによる小説執筆プロジェクトでカンボジアのキリロム工科大学と提携。商業出版できるレベルの小説の完成を目指す。(2018/6/25)

医療技術ニュース:
ベンゼンを常温常圧でフェノールに変換する細菌を開発
名古屋大学は、大腸菌の中にある酵素のスイッチをオン状態にすることが可能な化学物質を開発し、ベンゼンを常温常圧の温和な条件でフェノールに変換する細菌を開発した。(2018/6/25)

アイドル画像を自動生成するAI、京大発ベンチャーが開発
京都大学発のベンチャー、データグリッドが、架空のアイドルの顔画像を自動生成するAI技術を開発した。(2018/6/22)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
レスリング栄氏が溺れた「権力の罠」 根源にある“構図”とは
至学館大学の谷岡郁子学長は、栄和人氏のレスリング部監督解任を発表しました。「権力」を持った人たちの不祥事が続いていますが、権力そのものは悪者ではありません。何が権力を「悪」にしてしまうのでしょうか?(2018/6/22)

医療技術ニュース:
バストサイズや月経痛の強弱と関連の強い遺伝子領域を発見
東京大学は、バストサイズや月経痛など、女性特有の体質と関連の強い遺伝子領域を発見した。さらに研究を進めれば、女性特有の疾患や月経中の痛み、発熱などについて、個人に合わせた改善法や予防法の選択が可能になる。(2018/6/22)

上野の「旧博物館動物園駅舎」を改修、日比野克彦氏がデザイン
京成電鉄は、上野公園内の今は廃駅となっている「旧博物館動物園駅舎」の改修工事に2018年7月から着手する。工事では、東京藝術大学・美術学部長の日比野克彦氏がデザインした出入り口扉を新設するという。(2018/6/21)

東大や京大周辺“シリコンバレー化”計画 東京のベンチャー企業が交流スペース、「共創」目指す
東京のベンチャー企業が、東大や京大などの周辺に学生と卒業生らが交流できるカフェ風の共有スペースを展開している。“大学エリアのシリコンバレー化”を目指すものだという。(2018/6/21)

企業・大学の研究連携には限界も? 「オープンサイエンス」の利点と課題
国立情報学研究所(NII)などが6月18日〜19日に開催した「JAPAN OPEN SCIENCE SUMMIT 2018」で、LIFULL、リクルートテクノロジーズ、クックパッド、京都大学、筑波大学が、オープンサイエンスの一環で企業データを公開することの意義や、大学がそれを用いて研究することの利点や課題について議論を交わした。(2018/6/20)

人とくるまのテクノロジー展2018:
1社では難しい「レベル4」、オープンソースの自動運転ソフトが提供するものは
「人とくるまのテクノロジー展2018」(2018年5月23〜25日、パシフィコ横浜)の主催者企画の中から、ティアフォーの取締役で、名古屋大学 未来社会創造機構 特任教授でもある二宮芳樹氏の講演を紹介する。(2018/6/20)

PDFに重ねて書ける、Windows向けメモアプリ「AxelaNote」 ブラウザやテキストエディタにも順次対応
PDFを一切改変せず、書類上にメモを書き込める――こんなWindows向けアプリ「AxelaNote」を、首都大学東京発のベンチャー企業トランスレコグ(東京都港区)が開発・公開した。(2018/6/18)

医療技術ニュース:
8Kスーパーハイビジョンカメラで生きたマウスの脳活動を大規模に計測
東京大学は、脳神経活動の計測に8Kスーパーハイビジョンカメラを用いて、運動中のマウス大脳皮質から、軸索終末と呼ばれる神経細胞の一部における活動を大規模に計測することに成功した。(2018/6/18)

Facebookのニュースソースとしての利用者が世界で減少──Reuters Institute調べ
オックスフォード大学Reuters Institute for the Study of Journalismが毎年公開するデジタルコンテンツ関連調査「Digital News Report」によると、Facebookをニュースソースとして利用する人が2016年の46%から6ポイント減った。(2018/6/17)

ロボットとAIが変える「医師の働き方」:
二宮和也主演「ブラックペアン」で話題の手術支援ロボット 直腸がん手術「第一人者」に聞く
 二宮和也が「オペ室の悪魔」と呼ばれるダークヒーロー役を演じる人気テレビドラマ「ブラックペアン」に登場する手術支援ロボットが、いま日本の医療施設に普及しようとしている。ロボットを使った直腸がん手術の第一人者である絹笠祐介・東京医科歯科大学教授に現状と課題を聞いた。(2018/6/15)

テキサス大学が調査:
ビットコインの下落が止まらない 「昨年のビットコイン急騰は価格操作によるもの」
6月13日、ビットコインは一時6133.31ドルまで値を下げた。先週末から始まった急落の中、さらに5%も下落した形だ。同日に発表されたテキサス大学のビットコインに関する報告書が原因だとみられる。(2018/6/14)

CAEイベント:
AIや大規模解析では、省力化ではなく価値創出が重要
エムエスシーソフトウェアが開催した年次ユーザーイベント「MSC Software 2018 Users Conference」において、筑波大学 システム情報系 教授で筑波大学 人工知能科学センター センター長、理化学研究所 計算化学研究機構客員研究員を務める櫻井鉄也氏が、デジタルとAI(人工知能)をキーワードに「AI技術を用いたデータとシミュレーションの統合活用」と題して講演した。(2018/6/14)

車載セキュリティ:
VWとアウディ、ボッシュなどが車載セキュリティを共同研究、独政府は9億円支援
Infineon Technologies(インフィニオン)は、自動運転車のセキュリティに関する共同研究プロジェクトが発足したと発表した。ドイツ連邦教育研究省から720万ユーロ(約9億3500万円)の資金提供を受けており、自動車メーカーやサプライヤー、ツールベンダー、大学などが参加する。プロジェクトは2021年3月まで実施する計画だ。(2018/6/13)

アンリツと京都大学の共同開発:
アンテナ指向性の測定を100倍高速化、5G開発に貢献
アンリツと京都大学の研究グループは、5G(第5世代移動通信)で利用可能な、マルチキャリア変調信号を用いた広帯域アンテナ近傍界高速測定システムを共同開発した。(2018/6/11)

医療技術ニュース:
地域の人々への信頼感が高い人ほど自分が健康だと感じる、都市部の高齢者
東北大学は、日本の都市部と農村部で信頼感と健康感に関連があるかについての研究結果を発表した。都市部では地域の人々への信頼感が高い人ほど健康であると感じているが、以前から人付き合いが密な農村部では、健康との関連は見られなかった。(2018/6/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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