「Webサービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Google Chrome完全ガイド:
Google Chromeでアカウント登録時のパスワードを自動生成する
Google Chromeバージョン69から、Webサービスなどのログインアカウント登録時にパスワードを自動生成できるようになりました。その使い方と注意点を説明します。(2018/9/19)

コトブキヤ、開発中フィギュアの原型を鑑賞できるWebサービス「ベータフィギュアWEB」 9月29日に1日限定公開
壽屋は、フィギュアの原型を鑑賞できるWebサービス「ベータフィギュアWEB」の開発を発表した。(2018/9/14)

SREの考え方で“運用”を変えるインフラ基盤 大解剖(3):
アプリ開発者とインフラ技術者間のSRE的なコミュニケーション改善に役立つインフラ基盤とは
本連載では、「インフラの、特に基盤寄りの立場からSRE(Site Reliability Engineering)の活動を行い、Webサービスの価値を高めるためにはどうしたらいいか」について、リクルートの新たなインフラ基盤を例に見ていきます。今回は、インフラ基盤の技術的解説とともに、出始めている成果、今後の展望についてお話しします。(2018/7/13)

富士登山口の混雑や温度、スマホで確認 KDDIが登山をサポート
KDDIが、富士山登山口の登下山者数や温度・湿度を表示するWebサービスを公開した。9月10日までの期間限定。(2018/7/10)

ホワイトペーパー:
クラウドで「マイクロサービス」開発に本気で取り組むべき理由
デジタルサービスではモノリシック(一枚岩の意味)なアーキテクチャが限界を迎え、企業はマイクロサービスへの移行を迫られる。従来型開発の限界を示す3つの兆候、マイクロサービスを使用してクラウド上でWebサービスを構築するためのステップについて解説する。(2018/7/6)

太陽光:
太陽光発電所のリスクをWebで診断、グッドフェローズが新サービス
「タイナビ発電所」を運営するグッドフェローズが、太陽光発電所のリスクを診断できるWebサービスを開始。資源エネルギー庁の「事業計画策定ガイドライン」などに基づいた質問に回答すると、発電所のリスクを4段階で評価する。(2018/7/2)

クラウド上でGISを使った汎用地図Webサービス
シグナイトは、地図を使って現地調査や物件情報の管理ができる「GeoReco Map」を2018年7月にリリースする。2018年6月13〜15日に千葉・美浜区の幕張メッセで開催された「Location Business Japan 2018」で、サービス提供に先立ち、実演デモが行われた。(2018/6/21)

SREの考え方で“運用”を変えるインフラ基盤 大解剖(2):
操作の快適性と自動化を支えるインフラ基盤のマイクロサービスな管理コンソール
本連載では、「インフラの、特に基盤寄りの立場からSRE(Site Reliability Engineering)の活動を行い、Webサービスの価値を高めるためにはどうしたらいいか」について、リクルートの新たなインフラ基盤を例に見ていきます。今回は、Fleetの具体的な仕組みや取り組みを紹介します。(2018/6/15)

IoTセキュリティ:
秘密分散技術を用いたデータセキュリティソリューションのJava対応版を提供
ZenmuTechは、同社のオープンセキュリティインフラストラクチャー「ZENMU」のエンジン部分「ZENMU Engine」のJava対応版となる「ZENMU Engine 1.0 for Java」の提供を開始した。Android端末のデータ保護やWebサービスでの利用が拡大できる。(2018/6/14)

開始1日で500通:
「それ、セクハラですよ」を匿名で通知 サービス開発の理由とは?
セクハラやパワハラなどのハラスメント行為を匿名で通知できるWebサービス「ソレハラ」がリリースされた。手軽に使えるサービスとして開発したのはなぜか。開発企業に聞いた。(2018/5/31)

「それはセクハラ」「パワハラになります」 匿名メールで相手に通知「ソレハラ」
セクハラやパワハラの被害者が、匿名の注意メールを加害者に送れるWebサービス「ソレハラ」を、ベンチャーのクアレレが提供している。組織内のハラスメントを軽度な段階で相手に認知させる狙いがあるという。(2018/5/30)

SREの考え方で“運用”を変えるインフラ基盤 大解剖(1):
インフラ基盤がWebサービスを進化させる――クラウド全盛の今、リクルートが新インフラ基盤をオンプレミスに作った理由
本連載では、「インフラの、特に基盤寄りの立場からSRE(Site Reliability Engineering)の活動を行い、Webサービスの価値を高めるためにはどうしたらいいか」について、リクルートの新たなインフラ基盤を例に見ていきます。(2018/5/23)

中古携帯の買取時に写真・動画をクラウドへ保存するWebサービス「mireta」
あいりぺは、不要となったフィーチャーフォンやスマートフォンの買取時に端末内の写真・動画を保存できるクラウドサービス「mireta」を提供開始。利用料金は1台あたり3000円(税別)で、リリース記念に「twitterフォロ割」キャンペーンも開催する。(2018/5/22)

「少年ジャンプ アプリ開発コンテスト」第2期募集開始 最大5000万円の開発資金提供
「少年ジャンプ」に関連した新しいアプリやWebサービスの企画を募集する「少年ジャンプアプリ開発コンテスト」第2期の募集がスタート。入賞企画には賞金100万円と、最大5000万円の開発資金を集英社が提供する。(2018/4/17)

特集:はじめてのAlexaスキル開発:
Alexa×Slack連携! アカウントリンクを使うスキルをC#で実装
Alexaと他のWebサービスをつなぐ「アカウントリンク」機能を使って、Alexaに話しかけた内容をSlackへと投稿するスキルを作成してみよう。(2018/4/3)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2018年2月版:
君はOsushiを食べたか、仮想通貨は混迷が続く
2018年2月のセキュリティクラスタは「サイバーセキュリティ月間」「Osushi」「仮想通貨」に話題が集まりました。サイバーセキュリティ月間では「SECCON 2017 決勝大会」が注目を集めた一方、セキュリティ上の突っ込み所がたくさんあったWebサービスOsushiがサービス開始当日に停止してしまいました。仮想通貨XEMでは、ホワイトハッカーがタグを付け、盗難分の流れが分かるようになったものの、徐々に資金洗浄されているようです。(2018/3/13)

Dev Basics/Keyword:
Storyline
Storylineは、Alexaのスキル開発をコーディングなしに行えるWebサービス。対話モデルの設計やWeb API呼び出しの指定などをブラウザで行える。(2018/3/9)

半径300メートルのIT:
Webサービスの世界では、もはや情報漏えいは避けられない?
そんな世界で身を守る方法とは。(2018/3/6)

Microsoftの「Cortana」もようやく「IFTTT」をサポート
MicrosoftのAIアシスタント「Cortana」が、Webサービス連携ツール「IFTTT」をサポートした。Amazonの「Alexa」、Appleの「Siri」、Googleの「Googleアシスタント」では既に利用可能だ。(2018/2/19)

Tech TIPS:
IFTTTを使って特定のアドレスからGmailに届いたメールをLINEに転送する
Gmailに届いたメールをLINEに転送できると、LINEに通知を集約できる。そこで、Webサービス同士を連携させるサービス「IFTTT(イフト)」を使って、特定のメールアドレスからGmailに届くメールをLINEに転送してみよう。(2018/1/29)

「利用後離脱ユーザー」の課題を明確にする:
MAppsと野武士、オプトが共同で行動データ連携リサーチおよび改善サービスの試験提供を開始
マーケティングアプリケーションズと野武士、オプトは、Webサービスとスマートフォンアプリにおける行動データを連携したリサーチおよび改善サービスの試験提供を開始した。(2018/1/17)

“鉄道オタク”が思い浮かべた駅を当てるWebサービス「Ekinator」登場
質問に答えていくと、想像した駅名を当ててくれるユニークなWebサービスが公開された。(2017/12/8)

コスト削減、柔軟性向上、インテリジェンス:
PR:中堅・中小企業にとっての「デジタル変革」とは? Webサービスで攻める方法
「デジタル変革」の時代は、実は中堅・中小企業にとって大きなチャンスだ。ただし、これは「ITを大企業よりも機動的・効果的に活用すれば」の話。では、どうしたらいいのだろうか。Webサービスの面から、これを探る。(2017/12/13)

IFTTT入門:
さまざまなサービスが連携できる「IFTTT(イフト)」の使い方
Webサービス同士を連携できるサービス「IFTTT」。スマートスピーカーとWebサービスの連携も可能なことから最近注目が集まっている。IFTTTでサービス連携を作りながら、特徴や注意点などを解説しよう。(2017/11/22)

デジタルID最新動向(2):
図解:OAuth 2.0に潜む「5つの脆弱性」と解決法
SNSなど複数のWebサービスが連携して動くサービスは広く使われている。連携に必要不可欠なのが、アクセス権限をセキュアに受け渡すための「OAuth 2.0」といった仕組みだ。今回はOAuth 2.0に関連する代表的な5つの脆弱(ぜいじゃく)性と攻撃手法、対策についてシーケンス図を使って解説する。(2017/10/24)

初めてのガントチャート(4):
「みんなでガント.com」「Brabio!」「Jooto」とExcelガントチャートを比較する
プロジェクト管理や生産管理などで工程管理に用いる表「ガントチャート(Gantt chart)」の作成を通じて、プロジェクトマネジメントのABCを学ぶ本連載。最終回は、ガントチャート作成Webサービス「みんなでガント.com」「Brabio!」「Jooto」の基本機能を紹介し、Excelガントチャートと比較します。(2017/10/16)

パスワードの使いまわし、利用者の8割以上に Webサービスの実態調査により判明
異なるパスワード設定への煩わしさがネック。(2017/10/5)

Dev Basics/Keyword:
ダウンディテクター
ダウンディテクターは、通信プロバイダーや自分がよく使うWebサービスなどがダウンしているかどうかをリアルタイムで監視してくれるサービスだ。(2017/9/12)

デジタルID最新動向(1):
「OAuth 2.0」の基本動作を知る
SNSなど複数のWebサービスが連携して動くサービスが広く使われている。連携に必要不可欠なのが、アクセス権限をセキュアに受け渡すための仕組みだ。本連載ではこのような仕組みのうち、「OAuth 2.0」や「OpenID Connect」「SCIM」の最新動向と技術の内容を紹介する。(2017/9/1)

ネット各所で通信障害 Webサービスやスマホアプリがつながりづらい状態に
OCNは「海外の経路不安定事象」と説明。(2017/8/25)

大規模な接続障害? 多数のWebサービスがつながりにくい状態に
8月25日昼過ぎから、「メルカリ」「モバイルSuica」「Netflix」「楽天証券」など多数のWebサービスにアクセスしづらいという報告が相次いだ。【更新】(2017/8/25)

ITりてらしぃのすゝめ:
本当に使って大丈夫? “お金が絡む”Webサービスの安全性を見分ける4つの方法
「VALU」「CASH」など、“お金が絡む”Webサービスが増えてきた。新サービスにすぐ飛びつく前に、安全性をチェックしてみよう。(2017/8/24)

人工知能ニュース:
インフラ老朽化の点検作業時間をAIで10分の1に短縮、無料公開で評価へ
NEDOは、表面に汚れや傷がある状態でも、幅0.2mm以上のコンクリートのひび割れを80%以上の高精度で検出するシステムを開発した。橋梁やトンネルなどの点検に関わる作業時間を現在の約300分から10分の1の30分に短縮できるという。Webサービスとして同システムを無料公開し、検出精度や作業効率などの有効性を検証する。(2017/8/4)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(30):
その場で試せるコマンドサンプル満載 「CentOS 7で始める最新Linux管理入門」電子書籍版
人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第30弾では、Webサービスを提供していくために欠かせない「LAMP環境」の根元となるサーバOS「CentOS 7」の基礎知識と現場で役立つ管理方法のポイントをまとめた。(2017/7/31)

大規模HTTPS導入Night:
完全HTTPS化のメリットと極意を大規模Webサービス――ピクシブ、クックパッド、ヤフーの事例から探る
2017年6月21日、ピクシブのオフィスで、同社主催の「大規模HTTPS導入Night」が開催された。大規模Webサービスで完全HTTPS化を行うに当たっての技術的、および非技術的な悩みや成果をテーマに、ヤフー、クックパッド、ピクシブの3社が、それぞれの事例について語り合った。(2017/7/13)

格安SIMの通信速度をリアルタイムに比較できる無料Webツール「SIMW」公開
Gogashaは、格安SIMの通信速度をリアルタイムに計測・比較できるWebサービス「SIMW」を公開。シェア上位6ブランドに対応し、期間や「上り」「下り」も選択できる。(2017/7/11)

格安SIMの通信速度をリアルタイムにグラフ化する「SIMW」 クラウドファンディング開始
Gogashaは、格安SIMの通信速度をリアルタイムに比較できるWebサービス「SIMW」の開発プロジェクトを公開。クラウドファンディングサイトで支援の呼びかけをスタートした。(2017/6/15)

キャリアニュース:
転職人気企業ランキング2017――総合1位は「トヨタ自動車」
転職サービス「DODA(デューダ)」が「転職人気企業ランキング2017」を発表。総合1位に「トヨタ自動車」が選ばれた。また、2位の「グーグル」をはじめ、「働き方改革」を進めるIT/Webサービス系企業が人気を集めた。(2017/6/15)

クラウドのWebサービス機能の進化
IaaS展開の次の波を作る「サーバレス」、主要3社の動向を探る
IaaS市場が発展するにつれて、パブリッククラウドプロバイダーの間で巻き起こる次の競争の波は、価格ではなく、Webサービスとイベント処理関連のものになるだろう。(2017/6/13)

ITりてらしぃのすゝめ:
ツイートの二次利用はどこまでOK? 知っておきたい「利用規約」の読み解き方
アプリやWebサービス上で入力した情報や、投稿した内容はどこまで「再利用OK」なのか。利用規約の読み解き方を紹介します。(2017/6/8)

Webブラウジングのプライバシー保護を強化
無料のWebサービスに個人情報を追跡されたくないAndroidユーザーに贈る6つのTips
無料で利用できるWebサイトのほとんどは、運営コストを広告で賄っていると分かっていても、個人情報を収集されるのはいい気分がしないものだ。ちょっと手間だが、プライバシーを確保できるテクニックを紹介する。(2017/5/28)

ヤフー myThings Developers:
商用利用可能なIoTプラットフォームの提供開始――新規サービス創出を加速
ヤフーは、事業者がさまざまなIoT製品やWebサービスをシームレスに連携させてサービスを創出できるIoTプラットフォーム「myThings Developers」の正式版の提供を開始した。(2017/5/25)

キラキラネーム命名にも:
欧米人の名前を“漢字化”できるWebアプリ「KANJI NAME」
LIBREは、欧米人の名前を漢字を用いた当て字に変換できるWebサービス「KANJI NAME」の公開を開始した。(2017/5/24)

AIで線画に自動着色 お絵かきアプリ「pixiv Sketch」に新機能
1月にSNSで話題になった線画自動着色Webサービス「PaintsChainer」の技術を活用した。(2017/5/24)

プログレッシブWebアプリ、WebVR、Payment Request API、Chakraなど:
Build 2017の「Webサービス開発者向けセッション」で紹介された、Web技術とEdgeの現在と近未来
マイクロソフトの開発者向けイベント「Build 2017」で行われたWebサービス開発者向けのセッションから、近日登場する新機能、注目される開発中のサービスを抜粋して紹介する。(2017/5/23)

製造業IoT:
商用利用できるIoTプラットフォームを提供開始
ヤフーは、事業者がさまざまなIoT製品やWebサービスをシームレスに連携させてサービスを創出できるIoTプラットフォーム「myThings Developers」の正式版を提供開始した。高齢者の見守りサービスや災害情報提供などに活用されている。(2017/5/11)

EMCジャパン株式会社提供
情シス“あるある”系マンガで解説、社内が「危険パスワード」だらけになる理由
とある企業の情報システム部員・菅野理子は、パスワードの使い回しを防ぐため、メールやWebサービスごとに別々のパスワードの使用を義務化した。ところが、その判断が重大な情報流出の危機に――。果たして、彼女を救う方法はあるのか?(2017/5/16)

開発者向けにAPI利用料徴収の仕組みも用意:
スモールスタートでIoTサービスを開発可能 ヤフーのIoTプラットフォーム「myThings Developers」で何ができるのか
ヤフーが、企業間のWebサービスや製品をつなげるIoTプラットフォーム「myThings Developers」の正式版を開始。企業や個人の開発者が開発したAPIをmyThings Developersで公開し、そのAPIを利用したユーザーから利用料を徴収する仕組みも用意した。(2017/4/26)

「週刊少年ジャンプ」50周年 新アプリやWebサービス募るコンテスト開催
「週刊少年ジャンプ」が創刊50周年を記念し、新アプリやWebサービスの企画を募集するコンテストを開催する。(2017/4/25)

マストドンつまみ食い日記:
「マストドン↑」「マストドン↓」 正しいアクセントは?
話題のWebサービス「Mastodon」(マストドン)。どう読むのが正しいのでしょうか。(2017/4/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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