「ThinkPad Helix」ロードテスト:
第1回 もっとじっくり写真で見る「ThinkPad Helix」
どちらも妥協しない性能──「ThinkPad Helix」を使い出すと、ぬぬ? おっ! んん? ほほう! と、なにやら疑問符と感嘆符がたくさん出てくるのがこそばゆい。まずは“ThinkPadならでは”なポイントを含めて、本体を写真でじっくり眺めてみよう。(2013/5/16)
「Windows 8.1(コードネーム:Windows Blue)」は無料アップデートと正式発表
Microsoftが、次期Windowsアップデートの正式名称は「Windows 8.1」で、年内にWindows Store経由で無料で行うと発表した。Windows 8だけでなく、Windows RTも対象になる。(2013/5/15)
Win 7プリインモデルも当然まだ選べます:
NEC、ビジネスPC「Mate/VarsaPro」新モデル──LaVie Z同等の超軽量モバイル、薄型多機能15.6型など
NECが法人向けPC「Mate/VersaPro」新モデルを投入。A4、モバイル、デスクトップ、タブレットなど業務シーンに応じた多彩なラインアップをそろえ、Windows 7が必要なオフィスシーンに対応するOSセレクトメニューや法人向けサポート、ソフトウェアサービスなどを用意する。(2013/5/9)
Windows 8ライセンスの累計販売本数が1億本を突破 “Blue”は年内に実施へ
Microsoftが、Windows 8の販売本数が1億本を突破したと発表した。また、Windows 8の大規模アップデート(コードネーム:Windows Blue)を年内に実施することも認めた。(2013/5/7)
「iPadのようなタブレットのユーザーはいら立っている」とビル・ゲイツ氏
「iPadのようなタブレットではタイピングも文書作成もできないし、Microsoft Officeも搭載されていないので、ユーザーの多くはいら立っている」と、ニュース番組に出演したMicrosoftのビル・ゲイツ会長が語った。(2013/5/7)
ガートナーがモバイル端末の選び方を伝授
iOS、Android、Windows 8はこう使い分けるべし
iPhone/iPadやAndroid端末に加えてWindows 8タブレットも登場し、企業で使えるモバイル端末が充実してきた。自社に最適なモバイル端末はどう選ぶべきなのか?(2013/5/7)
世界タブレット出荷、メーカー別トップ5に「Surface」のMicrosoftが初登場──IDC調べ
IDCによる1〜3月期の世界タブレット市場調査(出荷ベース)で、首位Appleのシェアが初めて40%を切った。一方、Surfaceを販売するMicrosoftがランキングに初登場。同四半期のSurfaceの出荷台数は約90万台という。(2013/5/2)
「dynabook R822」ロードテスト:
第4回 PCとタブレットを共存させる方法──「ちょっと特殊」なクラウドサービス活用事例を実践
昨今の業務シーンは「複数台の機器をいかに使いこなすか」とするニーズも増えている。今回は趣向を変えて「タブレットを含む、複数台のマシンを快適に使いこなすには、まずどうするか」をテーマに話を進めよう。(2013/4/26)
タブレットの出荷数は前年比約1.5倍、iPadのシェアは低下:
2013年度は7型のAndroidタブレットが売れ筋に――ICT総研が予測
ICT総研がタブレットの市場動向をまとめたリポートを発表。タブレット市場は今後、7型のAndroid端末を中心に拡大し、iOS端末のシェアは低下するという。(2013/4/25)
漫画家も欲しがる液晶ペンタブ:
お手軽サイズでもプロ仕様!! 「Cintiq 13HD」で描いてみたよ
コンパクトなボディにプロ向けツールとしての性能をギュッと詰め込んだ液晶ペンタブレット「Cintiq 13HD」。液晶画面の解像度も従来モデルからグッと増え、紙のような使い心地をより高いレベルで実現している。(2013/4/25)
VDAとはどう違う? CSLの中身
AndroidやiOSは料金上乗せ、Windows 8のBYODライセンスにユーザーの評判は?
Windows 8で導入された年間ライセンス「Companion Subscription License」(CSL)では、従業員の私物端末をサポートするためのコストを削減できるかもしれない。(2013/4/24)
PC USER 週間ベスト10:
PC春モデル“最後の大物”が堂々の首位(2013年4月15日〜4月21日)
先週のアクセスランキングでは、圧倒的な高精細表示の13.3型Ultrabook、11.6型フルHD液晶搭載のWindows 8タブレット、マンガ全巻セットで格安になる7型Androidタブレットなど、突出した魅力を持った製品が上位を固めました。(2013/4/22)
モバイル市場では覇者となるか
Windows 8タブレットがiPadを超える日――企業の選択は
多くの企業が従業員へのタブレット配布を検討している。そうした中、調査会社、米Moor Insight & Strategyのアナリストは、iPadではなくWindows 8タブレットを推奨している。(2013/4/22)
“革新的”な7型タブレットと液晶一体型PC:
写真で見る「Fonepad」と「TransAiO」――ASUS新世代デバイス発表会リポート
ASUSTeKが通話可能な7型タブレット「Fonepad ME371MG」と、Windows/AndroidのデュアルOSが使える液晶一体型PC「TransAiO P1801」を発表。タブレット+電話、タブレット+デスクトップPCという一風変わった“合体”製品を早速写真でチェックしよう。(2013/4/19)
Microsoft、“小さめのWindowsタブレット”が数カ月中に登場すると予告
Microsoftが、“より小さいタブレット”にOEMと取り組んでいると発表。現在10インチしかないWindows 8搭載タブレットに、数カ月中に7インチモデルが加わる可能性が出てきた。(2013/4/19)
Windows RT vs. Windows 8(vs. iPad)
Windowsタブレット早分かり――新UI、OSの違い、iPadに対する優位性
Windowsタブレットを選択する上で、OSはWindows 8とWindows RTのどちらを選ぶべきか、企業利用におけるメリット/デメリット、iPadに対するSurfaceの競争力などについて有識者に聞いた。(2013/4/19)
「dynabook R822」ロードテスト:
第3回 “打ち合わせ”で分かった、ハイブリUltrabook搭載キーボードの「ちょうどよさ」
ノートPC、タブレット、スタンド──利用シーンに応じて形状を変えられる[ハイブリッドUltrabook」は業務シーンでどんなメリットがあるか。(2013/4/17)
アプリ開発の互換性もWindows 8導入の障害に
Windows Blue登場のうわさ、Windows 8浸透への影響は
移行後のOSでも既存アプリケーションを問題なく実行できることが企業にとっては最も重要だ。アプリ開発の柔軟性に欠けることも、Windows 8の導入が進まない一因となっている。(2013/4/17)
文句なしのコスパ:
フルHD&IPS液晶で5万円台――破格のWindows 8タブレット「LuvPad WN1100」実力診断
「LuvPad WN1100」は、フルHD表示対応のIPS液晶ディスプレイを搭載しながら、5万9850円というリーズナブルな価格が実に魅力的なWindows 8タブレットだ。AtomでもCore iでもない、AMDのZ-60を搭載し、64ビット版Windows 8をフルに利用できる。(2013/4/16)
鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8」:
改めて探す「定番Windows ストアアプリ」──クラウドサービス系アプリ編
まぁまぁ、もう一度使ってみましょうよスタート画面。Windowsストアアプリを改めて探すと“定番”系は意外とそこそこそろってきているみたいだ。今回はクラウドサービス系アプリ編をピックアップしてみた。(2013/4/16)
Haswell最上位のグラフィックス性能をデモ:
第4世代Coreプロセッサーは第2四半期に登場
Intelが“Haswell”こと「第4世代Coreプロセッサー」に関する情報をアップデート。CPUパッケージ上にエンベデッドDRAMを搭載するモデルの存在を明らかにした。(2013/4/11)
「dynabook R822」ロードテスト:
第2回 「PCカスタマイズオーダー」の魅力を改めて考える
業務都合で「Windows 8+タッチ対応」が必要になったが、どうせ導入するからにはしっかり業務にも活用できるマシンでなければ。そんなユーザーはdynabook R822のどこをポイントにすればよいだろうか。(2013/4/11)
7割の企業がWindows 7移行を開始
Windows XPユーザーに贈る、7移行を急ぐべき理由と8の行く末
Windows XPのサポート期間終了が間近に迫っている。企業ではWindows 7移行の動きが活発化すると同時に、Windows 8に対する評価も固まりつつあるようだ。(2013/4/11)
これが、近い将来のPCの姿か:
写真と動画で見る「ThinkPad Helix」──分解モデルも公開
PCもタブレットも「どちらも妥協しない」──。LenovoのハイブリッドUltrabook「ThinkPad Helix」が国内でもいよいよ登場する。外観+分解モデルとともに、Lenovo大和研究所が工夫を込めたポイントをチェックする。(2013/4/9)
“BYODカオス”の救世主となるか
導入企業だけが知っているiPad、AndroidにはないSurface Proのメリット
Apple、Googleが先行するタブレット市場において、Surface Proタブレットはプラットフォーム標準化の切り札となるのだろうか。(2013/4/4)
「Surface RT」の“ここ”が気になる:
第8回 iPadよりもどこがスゴいのか?――「Surface RT」
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。今回はこれまでのレビューを総括しつつ、Surface RTとiPadを比較する。(2013/4/3)
6万円切り!!:
11.6型フルHDのWindows 8搭載タブレット「LuvPad WN1100」
マウスコンピューターがフルHD表示対応の11.6型IPS液晶ディスプレイを採用したWindows 8搭載タブレットを投入。試作機を入手したので紹介しよう。(2013/4/2)
Core i5+高速SSD+IPSフルHD液晶で9万円:
“Ultrabook並み”のハイスペックなタブレット――「ICONIA W700D」でWindows 8を満喫する
日本エイサーから登場した「ICONIA W700D」は、フルHDのIPS液晶にCore i5、そして64ビット版のWindows 8を搭載する豪華な仕様のタブレットだ。Atom搭載の軽量Windows 8タブレットとは異なるサクサクとした使用感を味わえる。(2013/4/1)
「Surface RT」の“ここ”が気になる:
第7回 バッテリーはどれくらい持つ?――「Surface RT」
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第7回はSurface RTのパフォーマンスについてチェックする。ベンチマークテストを行い、性能やバッテリー動作時間を確認した。(2013/3/30)
デル、Windows 8タブレットPC「Latitude 10」にスタイラスなどを付属したクリエイター向けパッケージ3種を追加
デルは、同社製タブレットPC「Dell Latitude 10」のラインアップにクリエイター向けアクセサリを付属したセットパッケージを追加した。(2013/3/29)
「Surface RT」の“ここ”が気になる:
第6回 Windows RTで使えるアプリはいくつある?――「Surface RT」
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第6回はWindowsストアについてだ。定番のアプリはWindows RTでも使えるのか。そしてSurface RTで使えるアプリがどれだけあるのか集計してみた。(2013/3/28)
「Surface RT」の“ここ”が気になる:
第5回 Office 2013 RTの使い勝手はどう?――「Surface RT」
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第5回は標準搭載のオフィススイート「Office 2013 RT」で文書やプレゼンテーションを満足に作れるのかチェックする。(2013/3/28)
「Surface RT」の“ここ”が気になる:
第4回 仕事用マシンとして使えるか?――「Surface RT」
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第4回はWindows RTマシンに標準で付属するOfficeアプリ「Office 2013 RT」をチェックする。まずはOffice 2013 RTを使う際の注意点をおさらいしよう。(2013/3/27)
「Surface RT」の“ここ”が気になる:
第3回 「Touch Cover」と「Type Cover」どっちがいい?――「Surface RT」
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第3回はSurface RTで必須とも言えるオプションであるキーボード付きカバーをチェックする。(2013/3/27)
2013年、Windows 8のシェアは本当に伸びるのか?
Windows 8の企業導入が進まない理由
Windows 8の企業導入はWindows 7ほどスムーズに進んでいない。2013年にはシェアが伸びるとの見方もあるが、企業がすぐに飛びつかないことには幾つか理由がある。(2013/3/26)
「Surface RT」の“ここ”が気になる:
第1回 内蔵型スタンド“Kickstand”はアリか?――「Surface RT」
「Surface RT」の国内発売に合わせて、日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第1回はボディ、特に背面に内蔵したスタンド「Kickstand」をチェックする。(2013/3/25)
PC USER 週間ベスト10:
何だかんだで「Surface RT」は気になる存在(2013年3月18日〜3月24日)
先週のアクセスランキングでは、「Surface RT」をはじめとするタブレットの新モデルや、アキバで人気を博したPCパーツショップの変遷に注目が集まりました。(2013/3/25)
静かなSurface RTデビューとビジネスタブレットの標準化
「タブレットでもMicrosoft」を幅広い層に売り込むSurface RTが先週、国内でもデビューした。一方、多くの企業がBYODを検討する中、会社支給のWindowsタブレットも現実的な選択肢だが、国産ベンダーの取り組みは今ひとつだ。(2013/3/25)
知られざる“お絵描き”性能に迫る:
筆圧1024段階で5万円台のWindows 8タブレット――「Latitude 10」は漫画家を満足させられるか?
1024段階の筆圧レベルに対応し、画面に直接お絵描きできる“液晶ペンタブレット”的なWindows 8タブレット――それがデルの「Latitude 10」だ。10.1型のピュアタブレットは果たしてイラスト制作に耐える能力を持っているのか? 新米漫画家が試す。(2013/3/21)
ASUS、「ME400C」用の純正Bluetoothキーボード/保護カバーの発売を中止――予約者にはケースを無償提供
ASUSTeKは、同社製Windowsタブレット「ME400C」用として販売を予定していた専用アクセサリー計5製品の発売中止を発表した。(2013/3/19)
Windows Insider用語解説:
Windows RT
WindowsベースのタブレットPCには、Windows 8に混じって「Windows RT」と呼ばれるOSがしばしば採用されている。見た目はWindows 8そっくりだが、何が違うのか? 特長とメリット/デメリットを解説する。(2013/3/18)
PC USER 週間ベスト10:
アキバを彩った名店、覚えていますか?(2013年3月11日〜3月17日)
先週のアクセスランキングでは、アキバを彩ったPCパーツショップの変遷、Surface RT、注目製品のレビュー、iOSの地図アップデート、東芝の新しいUltrabookなどがトップ10に入りました。(2013/3/18)
iPadとの差別化を意識?:
「Surface RT」が優れたWindowsタブレットである3つの理由
マイクロソフトのWindowsタブレット「Surface RT」が発売された。同社はSurface RTの魅力を改めて説明するとともに、2013年初夏に上映予定の映画『攻殻機動隊ARISE』とのタイアップも発表した。(2013/3/15)
富士通、Windows 8タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi QH55/J」のOffice非搭載モデルを3月15日に発売
富士通はAtom Z2760搭載Windows 8タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi QH55/J」のOffice 2013非搭載モデル「FARQ55J2」を3月15日に発売する。実売価格は8万円前後の見込みだ。(2013/3/14)
「dynabook R822」ロードテスト:
第1回 これは「タブレット時代のビジネス用途でも使える、“コンバーチブル”なマシン」
「データ入力のための業務マシン」として家でも外でも活用するにはどんな性能を望むか。“コンバーチブル”がハヤリだが、中でもdynabook R822を選んだのはなぜか。R822の業務マシンとしてのポテンシャルをズバッとチェックする。(2013/3/14)
ななふぉ ITmedia支店:
CeBIT 2013で見た欧州のWindows Phone事情
2013年3月5日〜9日までドイツ・ハノーバーで開催された「CeBIT 2013」には、現地の大手キャリアがブースを出展。ドイツ国内向けに多数のスマートフォンや関連サービスを展示した。欧州ではWindows Phoneのシェアが上昇傾向にあるという。実際のところはどうなのか、CeBITのWindows Phone関連展示から探ってみたい。(2013/3/13)
コンシューマー向けWindows 8ではWindows To Goも使えない
Windows 8 Enterpriseエディションを企業が選ぶべき理由
Windows 8の4つのエディションのうち、「最も安価なコンシューマー向けのWindows 8で十分なのでは」と考えるIT管理担当者もいるかもしれない。だが、企業ユースには向かない複数の理由がある。(2013/3/12)
PC USER 週間ベスト10:
OSを問わず、タブレットに注目集まる(2013年3月4日〜3月10日)
先週のアクセスランキングでは、Surface RT、GeForce GTX TITAN、NECのPCオーディオ技術、iBookstore、安価なWindows 8タブレット、7型Androidタブレット15機種など、バラエティ豊かな記事が上位に並びました。(2013/3/11)
CeBIT 2013:
“Surfaceによく似た”タブレットPCをドイツで発見
何かと話題のSurface Pro。CeBIT 2013のMicrosoftブースでも多数展示している。しかし、日本でProは売らない。でもいいもん! こういうのがあるから! (2013/3/8)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ついに日本で発売される「Surface RT」の可能性
2013年3月15日に日本で発売されるMicrosoft純正のWindowsタブレット「Surface RT」。米国モデルを発売直後から使い続けている筆者が、改めてSurface RTの実体に迫る。(2013/3/8)
CeBIT 2013:
開幕前日! Microsoftが展示ブース事前公開
“Blue”なんて単語が聞こえはじめたMicrosoftだが、CeBIT 2013開催前日の説明会では一切言及せず、欧州の関係者にWindows 8とOffice 365を訴求した。(2013/3/5)
専用カバーと極薄Bluetoothキーボードも魅力:
“6万円切り”Windows 8タブレット――「VivoTab Smart ME400C」で新時代を手軽に体感する
iPad並のボディでWindows 8が動き、バッテリーも長時間。Clover TrailことAtom Z2760の登場によりタブレット事情は大きく変化した。ASUSから登場した「VivoTab Smart ME400C」は価格も手ごろで、新しい時代をグッと身近に感じられる製品だ。 ※画像などを追記しました(19:00)(2013/3/5)
PC USER 週間ベスト10:
「Xperia Tablet Z」に「PS4」、ソニーの逆襲が始まる?(2013年2月25日〜3月3日)
先週のアクセスランキングでは、「Xperia Tablet Z」に「プレイステーション 4」、「どこでもMy Mac」を使ったファイル管理術、アキバの新しいPCショップなどが上位に入りました。(2013/3/4)
メーカーへの配慮も、でもこれが本命?:
「競争力がある製品」――MS樋口社長が見せる「Surface」への自信
マイクロソフト製のWindowsタブレット「Surface」がついに日本市場にも投入される。発表会では、マイクロソフトがデバイスを自社開発した理由、そして日本市場への投入が遅れた理由を説明した。(2013/3/1)
エイサー、Windows 8タブレット「ICONIA W510」専用のキーボードドックを発売
日本エイサーは、Windows 8搭載タブレットPC「ICONIA W510」専用オプションとなるバッテリー搭載キーボードドックの販売を開始する。(2013/3/1)
マイクロソフト純正Windowsタブレットが日本上陸:
「Surface RT」は3月15日に発売、4万9800円から
Webや街頭でのティーザー広告で話題を呼んでいた「Surface」が、ついに日本マイクロソフトから正式発表された。国内では「Surface RT」が3月15日に発売される。上位モデルの「Surface Pro」は発売が見送られた。(2013/3/1)
インテル® Atom™ プロセッサー Z2760でタブレットは次世代へ:
PR:防水・極薄・高性能、家族をつなぐWindows 8搭載タブレット――「ARROWS Tab Wi-Fi QHシリーズ WQ1/J」
富士通の10.1型Windows 8搭載タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi WQ1/J」は、Clover Trailこと「インテル® Atom™ プロセッサー Z2760」の高いパフォーマンスと優れた省電力性能に加え、防水・防じんというユニークな機構や、同社独自のクラウドサービス「My Cloud」連携によって、まさに“理想のタブレット”というべき製品に仕上がっている。今ならPC USER限定の特価モデルを販売中!!(2013/3/1)
MS「Office 365」刷新 ソーシャル機能強化、クラウド型の新アプリも
マイクロソフトのクラウドサービス「Office 365」がリニューアル。SharePoint Onlineのソーシャル機能を強化したほか、WordやExcel、Lyncなどの機能を利用できるクライアントアプリ「Office 365 Plus」を提供する。(2013/2/27)
イマドキのイタモノ:
“無印”な3DMarkをTITANで走らせる
3Dベンチマークの最新版「3DMark」が登場した。3DMark 06、3DMark Vantage、3DMark 11と進化した“無印”は、従来とはちょっと違う「3DMark」になっている。(2013/2/27)
新旧モデル、ライバル機との比較も:
これぞ本命!?――大変身した「Xperia Tablet Z」のWi-Fiモデルを速攻チェック
ソニーのタブレットが劇的に進化した。「Xperia Tablet S」の登場から半年足らずでのフルモデルチェンジも、トレードマークのラップデザインを捨てた超薄型フォルムも驚きだ。生まれ変わった「Xperia Tablet Z」をじっくりと観察しよう。(2013/2/26)
「Surface」日本発売が近づく? MSサイトに予告が現れる
MicrosoftのWindowsタブレット「Surface」の国内発売を「COMING SOON」と示唆するティーザーページが同社サイトに登場。(2013/2/25)
富士通、企業向け防水Windows 8タブレット「ARROWS Tab Q582/F」にXi対応無線WAN搭載モデルを追加
富士通は、企業向けとなるWindows 8搭載タブレットPC「ARROWS Tab Q582/F」シリーズのラインアップに無線WAN搭載モデルを追加した。(2013/2/25)
導入事例:
ブックオフ、情報共有基盤に「Office 365」を導入
社員や店舗ごとに分かれていた情報共有基盤をクラウドサービスに統合した。(2013/2/22)
Windows 8タブレットを教室で活用 都内の小学校、MSとレノボが支援
Windows 8搭載タブレットPCを教室で活用する「21世紀型スキル育成授業」を東京・港区の青山小がスタート。MSとレノボとともに学習効果を検証する。(2013/2/21)
青山小学校にThinkPad Tablet 2を導入:
児童ひとり1台のWindows 8タブレットを──「21世紀型スキル育成授業」、MSとレノボが共同で支援
小学校にWindows 8タブレットを導入し、児童への学習効果を検証する「21世紀型スキル育成学習」が東京・青山小学校で実施。児童の学力やコミュニケーション力向上のためのツールとして将来的な効果が期待される。(2013/2/21)
11.6型でフルHD表示対応:
エイサー、Core i5を搭載するWindows 8タブレット「ICONIA W700D」
日本エイサーが11.6型Windows 8タブレット「ICONIA W700D」の発売日を告知した。このほか、ノートPC2機種も投入する。(2013/2/20)
PC USER 週間ベスト10:
“2万円切り”NUCベアボーンで超小型PCを手軽に楽しむ(2013年2月11日〜2月17日)
先週のアクセスランキングでは、アキバのPCショップで目立った新製品情報、容量無制限のオンラインストレージ、MacBookファミリーのアップデート、PC新モデルのレビューなどが上位に入りました。(2013/2/18)
PC USER 週間ベスト10:
優待価格が終了したWindows 8、アキバの動向は?(2013年2月4日〜2月10日)
先週のアクセスランキングでは、アキバのPCショップ情報、Google Mapsで世界の艦船位置情報を知る方法、Ultrabookやタブレットの新製品レビュー、BTO対応PCの工場見学、Office 2013発表会がトップ10に入りました。(2013/2/12)
従来型タブレットの弱点を克服して即戦力へ:
PR:ビジネス仕様を究めたWindows 8タブレット――「HP ElitePad 900」に迫る
昨今はタブレットのビジネス活用例が増えているが、既存のソフトウェア資産を生かせず、長期運用向けの設計がなされていないなど、導入のハードルは高い。そんな中で登場した「HP ElitePad 900」は従来製品の不満点を解消し、ビジネス仕様を徹底追求したWindows 8タブレットだ。(2013/2/6)
デルが勧めるWindows 8 Enterprise:
PR:ビジネスユーザーのために開発されたタブレット「Latitude 10」の可能性を探る
企業でも注目され始めたタブレットデバイスだが、コンシューマー向けモデルでは高度なセキュリティやタフネス性など、企業ユーザーとしては物足りない点もある。そこでデルは、ビジネスユーザーが求める要件を満たすべく最新OSのWindows 8を搭載した「Latitude 10」を開発した。Latitude 10がビジネスシーンにもたらす可能性を検証してみたい。(2013/2/1)
2月12日に予約販売スタート:
日本HP、ビジネス向けWindows 8タブレット「HP ElitePad 900」の発売時期と価格を発表
2012年10月に発表した日本HPのビジネス向けのWindows 8タブレット「HP ElitePad 900」は2013年2月下旬に発売する。発売に先駆け、一部モデルの予約受付も開始する。(2013/2/8)
あらためて見直すWindows RTの利点
Microsoftの“OS統一戦略”がもたらす最大のメリットとは?
Windows 8とWindows RTタブレットを企業で使う場合、管理面でさまざまな問題がある。だが、“エンドユーザー重視”という特性に注目すれば生産性向上につながる大きなメリットが得られる。(2013/2/7)
PC USER 週間ベスト10:
PC春モデルが続々登場、1位を獲得したのは?(2013年1月28日〜2月3日)
先週のアクセスランキングでは、各社から発表が続くPC春モデルのレビュー、Macの活用テクニック、Windows 8タブレット、アキバのPCショップ動向などがトップ10入りを果たしました。(2013/2/4)
9時間超えのロングライフバッテリーも魅力:
“質実剛健”で高コスパ、5万円で買えるWindows 8タブレット「Latitude 10」実力診断
デルのビジネス向けWindows 8タブレット「Latitude 10」が個人向けにも発売された。実用優先の仕様と低価格、そして長時間のバッテリー動作が魅力的な製品だ。(2013/2/1)
Microsoft、「Office 365 Home Premium」を発売 年額99.99ドル
Microsoftが、2011年からビジネス向けに提供しているサブスクリプションベースのオフィススイートの個人向けバージョン「Office 365 Home Premium」を発売した(日本での発売は未定)。(2013/1/30)
PC USER 週間ベスト10:
AndroidからWindows 8に乗り換えた「ThinkPad Tablet 2」の実力は?(2013年1月21日〜1月27日)
先週のアクセスランキングでは、タブレットの注目モデル、PC周辺機器メーカーの裏話、アキバのPCショップ情報、NASの導入リポートなどがランクインしました。(2013/1/28)
まさに黒板:
待っていたぞ! と叫びながらThinkPad Tablet 2を急いで使ってみた
2012年10月の発表以来、「早く出荷してー! 」と叫んでいた人を少なからず知っている。そんな彼らが待っていた実物がようやく登場。うーん、薄い! 軽い! 黒い! (2013/1/25)
PR:インテル® Atom™ プロセッサー搭載のDell Latitude 10デルが勧めるWindows 8 Enterprise次世代ワークスタイルと安心を最短ルートで実現するWindows 8 タブレット
生産性向上などを目的にスマートデバイス活用を検討する企業が増えている。だが、端末管理や既存環境との連携という壁が立ちはだかり、セキュリティ問題も発生しかねない。この問題の解決策として注目を集めるのが、新世代OSのWindows 8とタッチデバイスであるデルのタブレットPC「Latitude 10」だ。(2013/2/5)
「Windows 7で問題がなければ、8への移行は勧めない」
Microsoftに聞く「Windows 8を導入すべき理由、見送るべき理由」
Windows 8について「発売後1カ月で4000万本を販売した」と発表したMicrosoft。今あらためて、“企業におけるWindows 8の価値”を聞く。(2013/1/22)
2013 International CES:
新製品から変わり種まで――CESで見たモバイルデバイス約40機種を一挙紹介
1月8日〜11日に開催されたCESでは、さまざまなスマートフォンやタブレットが展示された。海外の展示会ということで、日本ではなかなか見られないデバイスも多数見られた。注目の新製品から変わり種まで、会場で気になったモバイル機器を一挙に紹介しよう。(2013/1/19)
2013 International CES:
4Kテレビを見比べて気付いた“意気込み”の違い
「2013 International CES」をテレビの目線で総括すると、その内容は“4K”(海外ではUltra HDと呼ばれている)の一言に尽きる。とくに日本メーカーでは力のこもった展示を行っていた。(2013/1/18)
デル、Windows 8搭載10型タブレット「Dell Latitude 10」を個人向けにも販売開始
デルは、ビジネス向けWindows 8搭載タブレットPC「Dell Latitude 10」の個人向け販売を開始する。(2013/1/18)
「ビジネスにはビジネスタブレット」── パートナーらと新市場創造に挑む日本HP
タブレットやスマートフォンのようなコンシューマーテクノロジーが企業の情報システムにも押し寄せてきているが、堅牢さやセキュリティへの懸念は拭い切れない。妥協せずビジネス向けにタブレットを開発する日本HPの岡副社長に話を聞いた。(2013/1/18)
ASUS、10インチWindows 8タブレット「VivoTab Smart ME400C」発売
ASUSは、10.1インチディスプレイ搭載のWindows 8タブレット「ASUS VivoTab Smart ME400C」を国内発売する。実売予想価格は5万9800円。(2013/1/17)
パナソニック、防塵/耐水仕様のWindows 8搭載10.1型タブレット「TOUGHPAD FZ-G1」
パナソニックは、企業向けモデルとなる堅牢筐体採用のWindows 8搭載タブレットPC「TOUGHPAD FZ-G1」を発売する。(2013/1/17)
ASUS、Windows 8搭載の10.1型タブレットPC「VivoTab Smart ME400C」
ASUSTeKは、OSとしてWindows 8を導入した10.1型IPS液晶を内蔵するタブレットPC「ASUS VivoTab Smart ME400C」を発売する。(2013/1/17)
UIや操作性だけで選ぶと後悔必至
失敗しないWindowsタブレットの選び方
WindowsタブレットにはWindows 8版とWindows RT版がある。両者の大きな違いと、選択のポイントを紹介する。(2013/1/16)
7万円でタブレットとノートPCのいいとこ取り:
コスパ抜群のセパレート型ハイブリッドPC――「HP ENVY x2」でWindows 8を堪能する
ガチャッと画面を外せばタブレット、ガチャッと戻せばノートPC……。磁石のアシストによる、この「ガチャッ」という感覚がたまらない。「HP ENVY x2」は、実にクールなセパレート型ハイブリッドPCだ。意外な低価格も目を引く。(2013/1/11)
2013 International CES:
パナソニックはTVだけの会社じゃない――津賀一宏社長講演
北米ではテレビメーカーとしてのイメージが強いパナソニックが、いかにそのイメージから脱却できるか。津賀一社長の基調講演では、6つのポイントを挙げて丁寧な説明が行われた。(2013/1/10)
2013 International CES:
パナソニック、3840×2560ドット表示の20型Windows 8タブレット「4K Tablet」開発
パナソニックが、Windows 8搭載の“4K”タブレット開発を発表。解像度3840×2560ドットの20型IPSα液晶ディスプレイを搭載する。(2013/1/9)
XPユーザーに贈る、Windows 7移行の注意点(後編)
Windows 7への移行後にXPユーザーが注意すべき2つのポイント
Windows XPからWindows 7への移行作業をスムーズに進める上では、幾つかの注意点がある。ただ、たとえ移行を無事に済ますことができても、IT管理者はシステム監視の手を緩めてはいけない。(2013/1/8)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
“PCを使う理由”が改めて問われる2013年
2013年のPC業界は「Office 2013」や「Haswell」といった大きなトピックが続く。しかし、スマートフォンやタブレットが一般層にも普及する中で、PCはより大きなターニングポイントを迎えようとしている。(2013/1/1)
PC USER 週間ベスト10:
年末に気を吐く、薄型・軽量・防水のWindows 8タブレット(2012年12月24日〜12月30日)
先週のアクセスランキングでは、防水のWindows 8タブレット、薄型軽量でハイスペックな11.6型Ultrabook、Windowsの今後を占うコラムなどが上位にランクインしました。(2012/12/31)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2012年のタブレットを冷静に振り返る
iPad mini、Nexus 7、Surface、Kindle Fire HD……。刺激的な製品が多数投入された2012年のタブレット市場だが、業界全体のメガトレンドとしてはゆったりしたものだった。(2012/12/30)
10.1型IPS液晶、9.9ミリ厚、574グラム:
iPadより軽くて防水のWindows 8タブレット――「ARROWS Tab Wi-Fi WQ1/J」を攻略する
「ARROWS Tab Wi-Fi WQ1/J」は、iPadやAndroidタブレットと同じ感覚で持ち歩けるWindows 8搭載の薄型軽量タブレット。しかも普段使いに十分な性能、長時間のバッテリー駆動、防水性能まで備わっている。これはPCユーザーにとって、理想のタブレットなのか?(2012/12/27)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Windows 8総責任者の辞任が「Windows Blue」にもたらすもの
Windows 8開発責任者のスティーブン・シノフスキー氏は米Microsoftを退社し、ハーバードビジネススクールの教壇に立つ。同氏の辞任は次期OS「Windows Blue」にどのような影響をもたらすのだろうか。(2012/12/26)
PC USER 週間ベスト10:
人気のハイブリッド型モバイルPC、気になる中身は?(2012年12月17日〜12月23日)
先週のアクセスランキングは、「VAIO Duo 11」の分解&インタビュー、アキバのPCショップ情報、薄型軽量の大画面Ultrabook「LaVie X」が上位にランクインしました。(2012/12/24)
“2Wayスタイル”でいいとこ取り?:
キーボード着脱式でCore i搭載のWindows 8タブレット――「FMV STYLISTIC WQ2/J」を攻略する
Windows 8をバリバリ使えるタブレットが欲しいが、性能や拡張性にはこだわりたい。そんなユーザーに注目してほしいのが、CPUにCore iを採用し、キーボードドックが着脱できるWindows 8タブレットの「FMV STYLISTIC WQ2/J」だ。(2012/12/17)
DellがAndroidスマートフォンから撤退――「Windows 8」タブレットにフォーカス
Dellの幹部がスマートフォンから撤退することを改めて明らかにした。モバイル分野は今後、Androidではなく「Windows 8」タブレットに注力するという。(2012/12/17)
「Windows 8はWindows RTの後にリリースすべきだった」
OfficeとWindowsのリリースサイクル短縮が企業に投げかける波紋
AppleやGoogleのペースに合わせ、Microsoftが計画しているOfficeとWindowsのリリースサイクルの短縮は、企業ユーザーにどのような影響をもたらすのだろうか。(2012/12/17)
次の「スマート」は時計か、はたまたメガネか。各社で研究開発が進んでおり、これから様々な製品が出てくることは間違いなさそうだ。
iPhone対抗の最右翼とも言えるSamsungの主力スマートフォン。オクタコアCPUなどハードも進化しているが、Samsungとしては独自機能や操作性を強調し、差別化を図っている。