JASA発IoT通信

「JASA発IoT通信」の連載記事一覧です。

JASA発IoT通信(5):

今回は、ドローンを用いたゴルフ場でのキャディビジネスを例に挙げながら、IoTを実現するために必要なスキルは、どのようなものかを考えていく。

【有馬仁志(有馬マネジメントデザイン) , EE Times Japan】()
JASA発IoT通信(4):

IoT(モノのインターネット)時代に求められる人材について、これから数回にわたり、考察していく。まず、IoTとともにビジネス現場で流行語となっている「イノベーション」という言葉とともに考えていきたい。

【大原茂之(スキルマネジメント協会理事長) , EE Times Japan】()
JASA発IoT通信(3):

ドローンは、移動しながらインターネットにつながるロボットであり、「移動するIoT」と呼べる。今回は、ドローンを「移動するIoT」と捉えつつ、さまざまな角度から考察していく。

【小林康博(金沢エンジニアリングシステムズ) , EE Times Japan】()
JASA発IoT通信(2):

移動体のIoT(モノのインターネット)では無線通信を前提とするため、通信遮断対策や帯域確保などさまざまな課題が生じてきた。ここにエッジコンピューティングを導入し、組込みソフトと無線通信の協調による移動体IoTを実現させる。当初はコネクテッドカーからスタートした移動体IoTであるが、昨今は同様の技術がドローンに展開され始めた。ホビー用途のドローンでも、組込みソフトが機体の姿勢制御などを操る。産業利用のドローンには、さらなる安全性と信頼性が求められる。組込みソフトと無線通信の協調が果たす役割は大きい。

【光井隆浩(東芝) , EE Times Japan】()
JASA発IoT通信(1):

EE Times Japanでは、組込みシステム技術協会(JASA)とスキルマネージメント協会(SMA)が推進する「IoT技術高度化委員会」とコラボレーションし、連載「JASA発IoT通信」をお届けしていく。連載第1回目は、同委員会で主査を務める竹田彰彦氏のインタビューを紹介する。

【庄司智昭 , EE Times Japan】()

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