過去記事一覧

ITmedia スマートフォンビュー - EE Times Japan

ITmediaスマートフォンビュー

検索

Loading

最新記事

STマイクロエレクトロニクスは、「TECHNO-FRONTIER 2014」(2014年7月23〜25日)で、SiC(炭化ケイ素)によるMOSFET(SiC-MOSFET)製品を公開した。同社SiC-MOSFET製品の展示は国内で初めてという。

【竹本達哉,EE Times Japan】()

07/23

ソニーは、積層型CMOSイメージセンサーの生産能力を増強すべく、ソニーセミコンダクタ 長崎テクノロジーセンターと熊本テクノロジーセンターの製造設備に約350億円を投資する。イメージセンサーの総生産能力を約7万5000枚/月に増強する中長期的な施策の一環である。

【EE Times Japan】()

関東地方の梅雨も明けましたね。

【竹本達哉,EE Times Japan/EDN Japan】()

前編に引き続き、NANDフラッシュメモリの中身を解説する。今回は、NANDフラッシュメモリに特徴的なMLC(Multi-Level Cell)方式、TLC(Triple-Level Cell)方式といった多値記憶技術の他、書き換え回数やデータ保持期間などを説明する。

【福田昭,EE Times Japan】()

07/22

コントロン(Kontron AG)は2014年7月、日本国内での事業拡大を狙って、日本法人「コントロン・ジャパン」を設立した。同社では、日本法人の設置の他、中国などアジア各地での事業体制強化を図り、全社売上高に占める日本を含むアジア地域売上高比率を現状の5%から30%超へ早期の引き上げを狙う。

【竹本達哉,EE Times Japan】()

あらゆる分野でモノのインターネット(IoT)が注目されている。確かにIoTは、次世代エレクトロニクス産業の鍵を握る重要なテーマだ。だが筆者は、IoTの概念に対して懐疑的な気持ちを拭い切れない。

【Junko Yoshida,EE Times】()

世の中にはいろいろな方がいますが、大きく2種類の人間に大別できます。「英語に愛される人間」と「英語に愛されない人間」です。

【EE Times Japan】()

リニアテクノロジーは、「TECHNO-FRONTIER 2014」(2014年7月23〜25日、東京ビッグサイト)で、PoE(Power over Ethernet)や、EV/PHEV向けのアクティブバランサーなど、同社の最先端の製品を展示する。また、無償SPICEシミュレータ「LTspice」のデモもTECHNO-FRONTIERで初めて披露する。

【EE Times Japan】()

EE Times Japanで先週(2014年7月12〜18日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!

【EE Times Japan】()

07/18

アバゴ・テクノロジーは、「TECHNO-FRONTIER 2014」(2014年7月23〜25日、東京ビッグサイト)で、さまざまな所で使われているモーター制御技術を中心に展示する。高いシェアを誇るエンコーダでは、電動アクチュエータや人型ロボットといった新しい分野を狙う。

【EE Times Japan】()

ライトポイント・ジャパンは、スマートフォンなどに内蔵されたNFC(近距離無線通信)機能を、生産ラインで試験するための装置「LitePoint IQnfc」を発表した。「生産ライン向けで、NFC物理層の動作データを定量的に測定できるテスト装置は初めて」と、同社は主張する。

【馬本隆綱,EE Times Japan】()

ヨコオは2014年7月、マイクロ波/ミリ波帯を用いるレーダー検知システムや通信機器などに向けて、中空構造パッケージを採用したショットキーバリアダイオード(SBD)を開発した。ベアチップでの実装を強いられていたマイクロ波/ミリ波帯SBDをパッケージ化した。

【竹本達哉,EE Times Japan】()

東京大学大学院工学研究科教授の水野哲孝氏のグループと日本触媒は、現行のリチウムイオン電池の7倍に達するエネルギー密度を可能とする、新原理の二次電池の動作を実証したと発表した。この新原理の二次電池は、正極中における酸化物イオンと過酸化物イオンの酸化還元反応を利用する。

【朴尚洙,MONOist】()

07/17

インフォコムは、救急車の車内にカメラとタブレット端末を設置して、病院機関に映像を伝送するシステムを展示した。こういったシステムを採用する救急車は、ここ1〜2年で増えている。

【村尾麻悠子,MONOist】()

Nest Labsがホームオートメーションに向けたプロトコル「Thread」への取り組みを本格化させている。モノのインターネット(IoT)市場は、成長が著しいが故に断片化も進んでいて、そうした状況を打破すべく標準化の取り組みが始まっている。Threadはそのうちの1つだ。

【Rick Merritt,EE Times】()

オン・セミコンダクターは2014年7月、日本国内で主に製品開発を行っている事業部門「システム・ソリューションズ・グループ」におけるスマートフォン向け半導体の製品戦略に関する会見を都内で開催した。

【竹本達哉,EE Times Japan】()

三菱電機は2014年7月、SiC(炭化ケイ素)を用いたMOSFETとダイオードを使った“フルSiC”構成の家電向け小型パワー半導体モジュールを発売した。新製品は2014年7月23〜25日に開催される展示会「TECHNO-FRONTIER 2014」(東京ビッグサイト)で展示される。

【EE Times Japan】()

2013年、日本では平均1億キロワット(10000“万キロワット”)の電力が消費され続けました。この「10000」という数字。日本中の総発電に対して、どのくらいの大きさなのでしょうか。また、そこから「日本の電力が足りているか否か」について、結論を導くことは可能なのでしょうか。

【江端智一,EE Times Japan】()

07/16

ソニーは、内視鏡の映像を3次元(3D)対応のヘッドマウントディスプレイで確認できるシステムを展示した。外付けのディスプレイを見る必要がなくなるので、より自由な姿勢で手術できるようになる。

【村尾麻悠子,MONOist】()

過去記事一覧

ページトップに戻る