過去記事一覧

ITmedia スマートフォンビュー - EE Times Japan

ITmediaスマートフォンビュー

検索

Loading

最新記事

山形大学は、「プリンタブルエレクトロニクス2015」で、有機トランジスタを用いたフィルム型バイオセンサーを展示した。特定の物質(成分)を検知できるようになっていて、皮膚に貼り付けてストレスマーカーとなる成分を検知したり、肉や魚などに貼り付けて鮮度を判定したりといった用途を想定している。

【村尾麻悠子,EE Times Japan】()

01/28

遺伝子をプログラミング、つまり組み換えることで、環境分野や医療分野に役立つバクテリアやウイルスを作り出す研究開発に、インテルやマイクロソフト、オートデスクなどの大手企業が乗り出している。

【R. Colin Johnson,EE Times】()

01/27

ルネサス エレクトロニクスは2015年1月27日、同社LSI製品を核にした産業機器制御システムや産業ネットワークシステムの開発を目指して同年2月に立ち上げる「R-INコンソーシアム」への参加企業募集を開始したと発表した。

【EE Times Japan】()

米Transphormと同社日本法人トランスフォーム・ジャパン、富士通セミコンダクター(以下、富士通セミコン)の3社は、富士通セミコングループの150mm(6インチ)ウエハー対応半導体工場で、窒化ガリウム(GaN)を用いたパワートランジスタの量産を開始したと発表した。

【EE Times Japan】()

“宇宙船”と呼ばれているAppleの新社屋は、順調に建設が進んでいるようだ。建設現場をドローンで撮影した動画も存在する。

【Rick Merritt,EE Times】()

ISSCCにおけるカンファレンス以外のプログラムを紹介する。カンファレンス開幕の前日すなわち2015年2月22日から、カンファレンス閉幕の翌日である26日まで、さまざまなイベントが組まれている。

【福田昭,EE Times Japan】()

01/26

ルネサス エレクトロニクスは、32ビットマイコン「RXファミリ」のフラッグシップ製品「RX700シリーズ」の第1弾として「RX71Mグループ」を発表した。CPUの動作周波数は最大240MHzで、最大4Mバイトのフラッシュメモリを内蔵する。

【EE Times Japan】()

EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、「TECHNO-FRONTIER 2014」(テクノフロンティア/2014年7月23〜25日)のリポートのうち、パワー半導体関連の記事をまとめた。GaNパワーデバイスの日本での量産など、GaN/SiCの次世代パワー半導体に関する展示が目立った。

【ITmedia】()

計測器メーカーのNational Instruments(ナショナルインスツルメンツ)は、産業用IoTに狙いを定めている。もともと得意分野である状態監視システムだけでなく、機器に実装してスマート化を図る組み込みモジュールの展開にも力を入れる。どんな用途にも同じプラットフォームで対応できることが最大の強みだ。

【村尾麻悠子,EE Times Japan】()

短距離無線通信規格であるBluetooth技術が、IoT(モノのインタネット)を実現する技術基盤として進化を遂げる。新たに策定されたコア仕様「Bluetooth4.2」は、プライバシー保護の強化や転送速度の高速化、IPv6への対応などを図った。

【馬本隆綱,EE Times Japan】()

Ford Motor(フォード)と米国ミシガン大学が、自動運転システムを安価に実現する研究開発を進めている。高価なレーダーやレーザーではなく、市販のカメラとGPUを使うという。Googleなどが採用している3次元レーザースキャナ技術と比べて、最大で1万米ドルのコスト削減が可能になるとしている。

【R. Colin Johnson,EE Times】()

EE Times Japanで先週(2015年1月17〜23日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!

【EE Times Japan】()

01/23

EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、人気連載「「英語に愛されないエンジニア」のための新行動論」から、第6回をお届けします。技術英語=プログラミング言語と考えることがコツなのです。

【EE Times Japan】()

スイスのローザンヌ連邦工科大学(EPFL)が、電子脊髄「e-Dura」を開発したと発表した。伸縮性のあるシリコンを使い、コネクタと電極を金の配線で接続して電子追跡機能を持たせた。パーキンソン病やてんかんの治療にも応用できるのではないかと期待されている。

【R. Colin Johnson,EE Times】()

ルネサス エレクトロニクスは、スヌーズモード機能を搭載することで、待機時にシステムの消費電力を約3割削減することができるマイコン「RL78/I 1D」グループの量産を開始した。

【EE Times Japan】()

今回は、次世代の技術動向を紹介するセッションを見てみよう。風邪をひいたことを検出する腕バンドや、吐く息からがん疾患を発見する小型のガスクロマトグラフィー、磁性体スピンを利用して組み合わせ最適化問題を解く手法などがある。

【福田昭,EE Times Japan】()

過去記事一覧

ページトップに戻る