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GMは、2017年モデルの「キャデラック」に、車両間通信(V2V)を搭載する予定だ。V2V向けのモジュールには、Cohda Wirelessのソフトウェアと、NXP SemiconductorsのIEEE 802.11p対応無線チップセットが搭載されている。

【Junko Yoshida,EE Times】()

09/30

Intelは、中国Tsinghua UniGroupに15億米ドルを投じることを明らかにした。何としても自国の半導体産業を発展させたい中国と、中国でモバイル機器関連のビジネスを拡大したいIntelの思惑が合致したのである。

【Junko Yoshida,EE Times】()

Integrated Device technology(IDT)は、2014年から新たな経営戦略を掲げて、事業成長を目指している。クロックICなど汎用品中心の事業体制から、成長市場/分野に対し、ソリューション型ビジネスも展開できる事業体制へと変わりつつある。2014年8月に日本法人 社長に就任した迫間幸介氏に新たなIDTの戦略などについて聞いた。

【竹本達哉,EE Times Japan】()

09/29

オン・セミコンダクターは、GaN(窒化ガリウム)ベースの電力システム向けソリューションの提供に関してTransphormと業務提携した。両社は、産業機器やコンピュータ/テレコム機器の小型電源/アダプタ向けパワーデバイス/モジュールを共同開発していく計画である。

【EE Times Japan】()

Siemens(シーメンス)が取り組んでいる「RACE」プロジェクトは、これまで多数のECUで構成されていた機能などを、1つのソフトウェアプラットフォームで置き換えることを目指している。複雑な車載設計が大幅に簡素化される可能性もあるという。

【Christoph Hammerschmidt,EE Times Europe】()

次世代を狙うベンチャー企業とのビジネスマッチングを行う展示会「NEDOロボットベンチャーショー」が開催。その中でQDレーザは、網膜に直接映すレーザアイウェアを出展し、注目を集めた。同社では2015年に産業向けの作業支援用途、医療向けの視覚補助用途で実用化を目指しているという。

【三島一孝,MONOist】()

EE Times Japanで先週(2014年9月20〜26日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!

【EE Times Japan】()

3次元DRAMの量産が始まり、相変化メモリ(PCM)、スピン注入磁気メモリ(STT-MRAM)など次世代メモリの技術開発がさかんになっている。ここでは、注目のメモリ技術を10個紹介する。

【R Colin Johnson,EE Times】()

09/26

アナログ・デバイセズ(ADI)は、日本デザインセンターにおいて、これまでの民生電子機器向けに加えて、産業機器や自動車向けのセンサーやアクチュエータ関連のASSP/ASIC開発に注力する。また、ローパワー技術やデータコンバータ/アンプの技術開発を加速していくために、必要となるエンジニアを増強していく。

【馬本隆綱,EE Times Japan】()

情報通信研究機構(NICT)は9月24日、東京都内で脳情報通信融合研究センター(CiNet)の研究成果に関する記者説明会を開催。「ネイマールに学ぶ脳の効率的運動制御」というテーマで、CiNetにおける脳活動センシング技術の活用や、研究成果について説明した。

【陰山遼将,EE Times Japan】()

2014年9月25日、村田製作所が6年ぶりに新ロボットを開発した。今回は、コーポレーションカラーのユニフォームを着た玉乗りをする女の子ロボット10体だ。3軸ジャイロセンサーを搭載し、920MHz帯を利用した高度な群制御で見事なチアリーディングを披露した。「ムラタセイサク君」や「ムラタセイコちゃん」とはまったく異なる今回の玉乗りロボットについて、開発担当チームに聞いた。

【三月兎,EE Times Japan】()

NANDフラッシュメモリを内蔵する全てのSSDに共通の特性として、SSDは使い始めると必ず性能が低下する。今回は、性能低下が起こる過程を見ていきたい。

【福田昭,EE Times Japan】()

09/25

ボーダフォン グローバル エンタープライズは、世界14カ国、7業界の600人以上の企業経営幹部を対象にM2Mの普及情報を調査し「2014年度版ボーダフォン M2M普及状況調査レポート」をまとめた。同調査は2回目で前年と比べM2Mソリューションの導入企業は約80%増加し、普及率は22%となったという。

【三島一孝,MONOist】()

STマイクロエレクトロニクス(以下、ST)は、ARMの最新コア「ARM Cortex-M7」を搭載した32ビットマイコン「STM32F7」シリーズを発表した。現行のSTM32F4に比べて、電力効率を落とさずに、最低でも2倍の処理性能を実現できるという。

【馬本隆綱,EE Times Japan】()

インフィニオン・テクノロジーズは、300mmウエハーによるIGBT(絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ)の量産を2014年中に開始する明らかにした。量産当初は最大1200V耐圧の家電向け製品を展開し、早ければ産業向け製品も2015年から量産する予定だ。

【竹本達哉,EE Times Japan】()

多額の負債を抱えている東京電力。「返済はやめた」とは言えませんが、「原発やめる」とも言えないのは、なぜなのでしょうか。そこには、東京電力だけでなく、政府や金融機関、「原子力損害賠償支援機構」なるものの事情が複雑に絡み合っているという背景がありました。これらを、かの有名な「あしたのジョー」にたとえて説明してみます。

【江端智一,EE Times Japan】()

09/24

「英会話は度胸」なんて言葉が氾濫しておりますが、英語が度胸でしか成立しないものであるなら、一体、私たちは青春時代の膨大な時間を費やして、何を学ばされてきたのでしょうか。

【EE Times Japan】()

IC Insightsが2014年の秋季予測を発表した。それによれば、2014年以降の半導体市場は堅調だが大きな成長は期待できないという。ファウンドリ市場でのシェアの低下に頭を悩ます中国は、今後はファブレス企業の設立に力を入れていくとしている。

【Rick Merritt,EE Times】()

ARMは、マイコン向け32ビットプロセッサコア「Cortex-Mシリーズ」の新製品となる「Cortex-M7」を発表した。従来品の「Cortex-M4」と比べて、演算処理性能およびデジタル信号処理(DSP)性能を大幅に高めた。

【MONOist】()

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