「Kindle Fire」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Kindle Fire」に関する情報が集まったページです。

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
続々と増え続けるAmazon Echoファミリーの選び方
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は続々増え続けるAmazon Echoファミリーの各製品の違いについて、改めてバイヤーズガイド的な視点で紹介しよう。(2019/6/10)

半径300メートルのIT:
端末選びに失敗する前に読んでほしい、家族用の「iPad Air」でセキュリティのドツボにはまった話
誰もがさまざまなタブレット端末を使うこの時代、自分の望む使い方ができるかどうかはまさに「セキュリティ次第」かもしれません。(2019/4/16)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
AmazonのFireタブレットをスマートディスプレイとして使う「Showモード」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はついに日本語環境でも使えるようになった、Amazonのタブレット「Fire HD 10」のShowモードを試してみた。(2019/4/15)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
合体してAlexaスマートディスプレイに変身するレノボのAndroidタブレットを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はタブレットとドックを合体させることでAlexa搭載のスマートディスプレイとして利用できる、レノボの「Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa」を試してみた。(2019/4/9)

ITはみ出しコラム:
次は「AirPods」対抗の無線イヤフォン? 気付けば身の回りはAmazonハードウェアだらけに
Amazonが「Alexa」搭載の完全無線イヤフォンを開発中とのうわさが話題ですが、気付けば、身の回りにAmazonのハードウェアがあふれつつあります。(2019/4/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
画面付きスマートスピーカー「Echo Show」を使って感じたメリットとデメリット
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程をお届けする本連載。今回は、Amazonの画面付きスマートスピーカー「Echo Show」を実際に使って感じた、メリットとデメリットをまとめた。(2018/12/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Fire」タブレットが「仮想Echo Show」になる「Showモード」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazonのタブレット「Fire」をスマートスピーカー「Amazon Echo」のように使える機能の一つ、「Showモード」を試してみた。(2018/11/4)

Amazonのリアル店舗に抱いた違和感 “星4つ”商品だけ並ぶ、NYの「4-star」に行ってみた
米Amazonがニューヨーク・ソーホー地区にオープンしたリアル店舗「4-star」に行ってきた。そこで記者が感じた違和感とは。(2018/10/29)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Fire」タブレットがスマートスピーカーに早変わり? 「Alexaハンズフリー」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazonのタブレット「Fire」をスマートスピーカー「Amazon Echo」のように使える機能「Alexaハンズフリー」を試してみた。(2018/10/27)

アマゾン、eスポーツイベントを開催 マックスむらいさんらが対戦
Amazon.co.jpがeスポーツイベント「CHAMPIONS OF FIRE JAPAN」を8月に開催する。YouTuberがFireタブレットを使い、「ディズニー ツムツムランド」などで対戦する。(2018/7/20)

Amazon.com、子ども向け機能搭載「Echo Dot Kids Edition」を80ドルで発売へ
Amazon.comが、子ども向けサービスと保護ケース付きの「Echo Dot」を80ドルで発売する。有料の子ども向けコンテンツサービス「FreeTime on Alexa」の1年無料利用権付き。(2018/4/26)

「サザエさん」の新スポンサーがアマゾンなどに決定 「買い物しようと街まで出かけなくなりそう」などの声
買い物しようとKindle Fire取り出すサザエさん。(2018/1/30)

PR:「子どもに見せたくないサイト」の対策はするべき? 悩めるお父さんたちに聞いてみた
いろいろとぶっちゃけてもらいました。(2017/12/18)

低価格帯でiPad並みの画素数、Alexa連携も
Fire HD 10(2017)はAmazonによるAmazon愛好家のためのAmazonタブレット
Amazonの熱烈な愛好家なら、美しい画面、優れたパフォーマンス、長時間持続するバッテリーを備えたタブレットが低価格で手に入るのは大歓迎だろう。だが、愛好家でなければその制限に難色を示すかもしれない。(2017/12/2)

最新タブレット「Amazon Fire HD10」Newモデル予約受付開始 フルHD画質や長時間バッテリーを搭載
RAM容量は倍増。(2017/9/20)

Amazon Echoが待ちきれない! 日本にいながらFireタブレットでAI音声アシスタント「Alexa」を体験してみた
米国を中心にAI音声アシスタント搭載スマートスピーカーが盛り上がっており、日本でも2017年末からいよいよ本格上陸する見込みだ。その中でも代表的な製品「Amazon Echo」に利用されている「Alexa」を日本にいながら手軽に試す方法がある。(2017/7/31)

YouTuberの生活ってどんな感じなの? 小学生と父、親子で投稿を続ける「まえちゃんねる」に聞いてみた
YouTuberを見る側の親子が、作る側の親子に疑問をぶつけてみました。(2017/7/10)

米Amazon、子どもが親に無断で支払ったゲームアイテム代金約77億円を返金へ
未成年が保護者に無断でアプリ内アイテムを購入できるシステムに問題があるとして、2014年に提訴されていました。(2017/4/6)

Amazon.com、子どものゲーム内課金問題で7000万ドル以上返金へ
米連邦取引委員会(FTC)は、Amazonのアプリストアのゲームで子どもが親に無断でアイテムを大量に購入した問題をめぐる訴訟で、Amazonが苦情を申し立てたユーザーに払い戻すことで合意したと発表した。総額は7000万ドル(約78億円)に上る。(2017/4/5)

ターゲットは「自宅リア充」 AWAやSpotify対応のWi-Fiスピーカー、デノンが発売
定額制音楽ストリーミングサービスに対応するWi-Fiスピーカーをデノンが発売する。(2017/3/14)

ITはみ出しコラム:
Googleの新しいアンテナショップを知っていますか?
オリジナルのハードウェア製品群「Made by Google」が出そろいました。(2016/12/18)

AWS re:Invent 2016:
Amazon Alexaの世界を、Echo Dotで実体験する
AI音声アシスタント機能「Amazon Alexa」を搭載したスマートスピーカーの「Amazon Echoシリーズ」は、500万個以上が販売された推定されている。ここにどのような世界が広がっているのか。エントリ機種の「Echo Dot」で試してみた。(2016/12/8)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
USBポート付きで調光&調色も可能――ユーフィの「Lumos E1デスクライト」はベッドサイドに最適
今回紹介するのは、ANKER(アンカー)の「eufy Lumos E1デスクライト」。USB充電ポートを2つ備えたLEDライトで、調光機能だけでなく調色機能もある。定評あるANKERのUSB充電器とLEDライトを合体させたような魅力的な製品だ。(2016/12/1)

本田雅一のウェアラブルスタイル:
PR:これはもう身につけるプライベートシアター!! 有機ELパネルで進化したエプソン“MOVERIO”(モベリオ)「BT-300」の実力
3世代目となる“MOVERIO”(モベリオ)「BT-300」は、新たに有機ELパネルを採用したことで大幅な画質向上とヘッドセット部の軽量化を実現。映像を楽しむためのデバイスとしても見逃せない存在になった。(2016/12/1)

「iPad Pro」の出荷台数はiPadシリーズ全体の3分の1以下──IDC調べ
調査会社IDCが発表した7〜9月期の世界におけるタブレット出荷調査によると、メーカー別ランキング首位のAppleのiPadで売れているのは主にAirとminiで、iPad Proの出荷台数は総出荷台数の3分の1以下という。(2016/11/1)

コストパフォーマンスは文句なし
徹底レビュー:1万円以下「Amazon Fire HD 8」はプライム会員以外には“微妙”?
Amazonの「Fire HD 8」は電子書籍や動画の視聴にぴったりのタブレットだ。Amazonプライム会員には魅力的だが、Amazonをひいきにしていないユーザーにとっては、どうだろうか。(2016/10/22)

「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」の北米でのダウンロード数が1000万本を突破
ガンホーが、「パズル&ドラゴンズ」の北米でのダウンロード数が1000万本を突破したと発表した。北米では2015年12月に発売された。米国向けテレビCMも奏効したとしている。(2016/5/10)

Kindle端末のハイエンドモデル、来週発表か(ベゾスCEOがツイート)
Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOが、来週新しいKindleを発表すると自身のTwitterアカウントでツイートした。ハイエンドモデルになるという。(2016/4/5)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(2):
アジアの聯発科技が世界のMediaTekに化けるまで
今や世界的なロジックチップメーカーとなったMediaTek(聯発科技/メディアテック)。そのMediaTekが山寨機(さんさいき)でアジアを席巻しながらも、スマホで出遅れ、再び巻き返して“世界のMediaTek”へと進化してきたこれまでを振り返っていこう。(2016/2/22)

Amazon、容量無制限の写真ストレージ「プライム・フォト」を日本でも提供開始
アマゾン ジャパンが、プライム会員向けに追加料金なしで利用できる容量無制限の写真ストレージサービスを開始。年会費3900円を払えば、Prime Musicやプライム・ビデオなどと同じように利用できる。(2016/1/21)

コンテンツを楽しむことを追求したタブレット
徹底レビュー:「Amazon Fire HD 10」は低スペックが気にならない究極の“息抜き”端末?
米Amazon.comの「Fire HD 10」が適切な価格で販売されれば、それに勝るタブレットはなかなかない。「簡単にネットに接続して暇をつぶせるものが欲しい」というユーザーにとっては特にそうだ。(2016/1/11)

Amazon、「Fire Phone」販売終了を認める
Amazonが昨年7月に199ドルで発売し、9月には0.99ドルに値下げした意欲的なスペックのオリジナルスマートフォン「Fire Phone」の販売が終了する。販売ページには「現在購入できません。再入荷するかどうかは不明です」と表示される。(2015/9/10)

Amazonが約6000円の6インチタブレットを準備中とのうわさ
低価格のタブレット「Fire HD」シリーズを販売するAmazon.comが、現行最低価格の99ドルのさらに約半額の50ドル(約6000円)の6インチタブレットをホリデーシーズンに発売するとWall Street Journalが報じた。(2015/9/8)

トレンドマイクロ、Windows 10対応の統合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド 10」パッケージ版を発売
トレンドマイクロは、同社製統合セキュリティソフト「ウイルスバスター」シリーズの最新版「ウイルスバスター クラウド 10」パッケージ版を発売する。(2015/9/3)

Amazon、Kindle Fireなどの端末事業を縮小か?
Amazonがハードウェア部門のエンジニアを大量に解雇しているという。WSJが伝えている。(2015/8/27)

プライム会員は追加料金なし:
Amazon、動画見放題の「プライム・ビデオ」9月開始 4K配信も
Amazon.jpが動画見放題サービス「プライム・ビデオ」を9月に開始する。Amazonプライム会員は追加料金なしで利用できる。(2015/8/27)

Amazon、動画見放題「プライム・ビデオ」日本でスタート プライム会員は追加料金なし
Amazon.co.jpが動画見放題サービス「プライム・ビデオ」を9月にスタート。Amazonプライム会員は追加料金なしに利用できる。(2015/8/27)

最大15倍の長時間録画に対応:
6年ぶりのMac向けテレビチューナーをピクセラが発表――Xbox One対応も
ピクセラは、Macで使えるUSB接続の3波対応テレビチューナー「PIX-DT195」を発売する。さらに、発売中のワイヤレスチューナー「PIX-BR310W」がXbox Oneに対応すると発表した。(2015/7/8)

DMM.comがドローンのレンタルを開始
使ってみたいなら、借りればいいじゃない。(2015/6/15)

Microsoft、マルチプラットフォームのTo-DoアプリWunderlistを買収
MicrosoftがiOS/Android/Webの人気To-DoアプリWunderlistのメーカー、6Wunderkinderを買収したと発表した。先月買収したSunriseと同様に、独立したアプリとしての提供を続けるとしている。(2015/6/3)

電子書籍(実は)もうかります! ちきりんの“I Love ebook”宣言
(2015/5/30)

電子書店完全ガイド:
「eBookJapan」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第3回目は「eBookJapan」を紹介する。(2015/5/29)

リアルネットワークス、ショートムービー作成・共有アプリ「RealTimes」をリリース
リアルネットワークスは、端末内から写真・動画を自動で組み合わせてショートムービーを作成する「RealTimesストーリー」機能を備えたアプリ「RealTimes」をリリースした。(2015/5/21)

電子書店完全ガイド:
Amazon「Kindleストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第2回目はAmazonの「Kindleストア」を紹介する。(2015/4/28)

IT用語解説系マンガ:食べ超(68):
電子書籍451度
電子書籍サービスが終了するとき、ファイアマンのドット絵があなたのメモリを燃やしにきます。(2015/4/10)

電子書店完全ガイド:
「電子書店パピレス」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第1回目は「電子書店パピレス」を紹介する。(2015/4/1)

テレビ会議システムやテレプレゼンスを手軽に実現:
NTTコミュニケーションズ、「低コストでコミュニケーション、サービスを発展させるWebRTCが社会を変えていく」
2015年3月9〜10日、ガートナーが主催した「エンタープライズ・アプリケーション&アーキテクチャサミット 2015」にNTTコミュニケーションズが登壇し、WebRTC(Web Real Time Communication)が企業や社会に与えるインパクトについて解説した。(2015/3/16)

動画で手取り足取り:
どこでもテレビ「エリアフリー TV Plus」でネットもテレビも満喫した
Wi-Fiだけでなく、新たにLTE回線でのリモート視聴に対応した「エリアフリー TV Plus」。視聴/録画アプリの使い勝手はどうだろうか。(2015/3/13)

“クラウドより16倍速い”:
クラウド不要のP2Pファイル同期ツール「Sync」が正式版に 年額4800円のプロエディションも
手持ちの端末(PC、Mac、iOS、Androidなど)のストレージをクラウド代わりに使えるようにするP2Pベースのファイル同期ツール「BitTorrent Sync」の正式版が無料で公開された。年額4800円の「Sync Pro」もある。(2015/3/4)

動画で手取り足取り:
何かと便利な「エリアフリー TV Plus」を動画でチェック――ハードウェア編
Wi-Fiだけでなく、新たにLTE回線でのリモート視聴に対応した「エリアフリー TV Plus」。その使い勝手や設定方法などを動画で細かく見ていこう。(2015/2/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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