「アメリカ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アメリカ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

SOLIDWORKS World 2019:
EV普及の起爆剤となるか!? SparkChargeのポータブル高速充電ユニット
EV(電気自動車)の普及を妨げる走行距離や充電インフラ整備、充電スピードといった問題を、ユニークなプロダクトとアイデアで解決しようと立ち上がったのが、米国のスタートアップ企業SparkCharge(スパークチャージ)だ。SparkChargeが開発するポータブル高速充電ユニットの魅力、その可能性について紹介する。(2019/2/19)

杉ありさ&USA、第1子男児誕生を写真とともに報告 「言葉にできないほどの感動がありました」
おめでとうございます!(2019/2/18)

開発者向けドメイン「.dev」、Googleが有料で先行登録開始
米Googleは2月19日(米国太平洋標準時)から、開発者向けのドメイン「.dev」の先行登録プログラムを開始する。(2019/2/18)

Nitro Systemを搭載:
「ライセンスコストを低減」、AWSがベアメタルインスタンス5種を発表
Amazon Web Servicesは2019年2月14日(米国時間)、新たなベアメタルインスタンス5種を発表した。このうち東京リージョンでも提供開始されたz1dは、ライセンスコスト低減に寄与するという。(2019/2/15)

MIL規格準拠のApple Watch Series 4専用衝撃吸収ケース、トリニティから
トリニティは、2月15日に米国国防総省の軍事規格「MIL-STD-810G」準拠の耐衝撃性能を備えたApple Watch Series 4専用「カタリスト 衝撃吸収ケース」を発売。フレキシブルな素材のため着脱が簡単に行えるほか、装着したまますべての機能を利用できる。(2019/2/14)

SOLIDWORKS World 2019:
新たな時代を切り開いたSOLIDWORKS、3DEXPERIENCEとのつながりを深化
ダッソー・システムズ・ソリッドワークスの年次ユーザーイベント「SOLIDWORKS World 2019」(会期:米国時間2019年2月10日〜2月13日)が開幕した。同年2月11日のゼネラルセッションでは、SOLIDWORKSユーザーに3DEXPERIENCEプラットフォームアプリケーション群を提供する「3DEXPERIENCE.WORKS」戦略などが発表された。(2019/2/14)

Amazon、Alexa用自作スキルを誰でも簡単にストアで公開できるように(米国で)
Amazonが、昨年米国でスタートしたAlexaスキルの自作サービス「Alexa Skill Blueprints」で作成したスキルを、誰でも「Alexa Skills Store」で公開できるようにした。ニュースメディアが独自のフラッシュニューススキルを作ったり、ブロガーはテキストベースの自分ののブログを音声で読み上げるスキルを作成、公開できる。(2019/2/14)

Google、2019年中に米国内の新オフィスとデータセンター開設に130億ドル投資へ
Googleが、米国内で2019年、オフィスとデータセンターの新設に130億ドル投じると発表した。年内に、全米50州中24州にGoogleのオフィスかデータセンターがある状態になる見込み。(2019/2/14)

Tableau、2019.1リリースで自然言語による探索などに対応
Tableauは2019年2月13日(米国時間)、新バージョンであるTableau 2019.1リリースをリリースした。主な新機能はAsk DataとTableau Prep Conductor。(2019/2/14)

MongoDBも正式提供へ:
IBMがマネージドIstio、マネージドKnativeの提供開始を発表
IBMは2019年2月12日(米国時間)、IBMのマネージドKubernetesサービス「IBM Cloud Kubernetes Service」上でのサービスメッシュ技術Istioのβ提供開始、およびサーバレス構成技術Knativeの試験的提供開始を発表した。関連して、「IBM Cloud Database for MongoDB」のプライベートプレビュー提供も開始したという。(2019/2/14)

サンディエゴで設計者を募集:
AppleとQualcommの係争は人材確保にも及ぶ?
AppleとQualcommの間で繰り広げられている法廷闘争は、ついに人的リソースにまで被害が及びつつあるようだ。Appleは現在、Qualcommの本拠地である米国カリフォルニア州サンディエゴでセルラーベースバンドのエンジニアの求人を募集している。(2019/2/13)

米TechCrunch、月額15ドルの有料メディア「Extra Crunch」
老舗テクノロジーメディアの米TechCrunchが、月額15ドルのサブスクサービス「Extra Crunch」を米国などで開始した。深掘り記事や社説などを掲載し、広告は表示しない。(2019/2/13)

SOLIDWORKS World 2019:
新戦略「3DEXPERIENCE.WORKS」はSOLIDWORKSを次なるステージへと押し上げるか
SOLIDWORKSと3DEXPERIENCEプラットフォームとの関係性がより強固なものになりそうだ。SOLIDWORKSの年次ユーザーイベント「SOLIDWORKS World 2019」(米国時間2019年2月10〜13日)で、SOLIDWORKSユーザーに新たな可能性をもたらす新戦略として「3DEXPERIENCE.WORKS」が発表された。また、2020年開催予定の同イベントも大きく変わりそうな気配である。(2019/2/12)

トランプ米大統領、AI推進の大統領令に署名「海外敵対者に対する米国のAI優位性を保護」など
トランプ米大統領が、米国のAI(人工知能)推進に関するイニシアチブ「American AI Initiative」」に署名した。国家のデータを米国企業や研究者に提供し、“海外の敵対者”に対抗するための行動計画を実施する。(2019/2/12)

Coca-Cola、米国で新フレーバー「オレンジバニラ」発表
飲んでみたい。(2019/2/10)

「スケールする」OSSコンプライアンスを指向:
MicrosoftがUberやGoogleに続きOpenChainプロジェクトに参加
Microsoftは2019年2月6日(米国時間)、オープンソースソフトウェア(OSS)のライセンスコンプライアンスを推進するOpenChainプロジェクトに、プラチナメンバーとして参加したことを発表した。(2019/2/8)

米国で19年秋発売:
SUBARU、新型「レガシィ」世界初公開 大画面の縦型ディスプレイ採用
SUBARUは、シカゴオートショーで新型「レガシィ」を世界初公開した。2019年秋から米国で販売を開始する。(2019/2/8)

60カ国を7項目で評価:
日本がサイバーセキュリティの安全性ランキングで首位、英比較サイトが算出
英国の比較サイトComparitech.comが発表した世界60カ国のサイバーセキュリティ安全性ランキングで、日本が最も安全な国と評価された。2位以下はフランス、カナダ、デンマーク、米国の順だった。(2019/2/8)

「メルペイ」ローンチは慎重に:
メルカリ、上期は44億円の最終赤字 「黒字化急がず、流通額増やす」
メルカリが2018年7〜12月期の連結決算を発表。米国事業などに積極投資したため、純損益は44億7500万円の赤字だった。会見には小泉文明社長が登壇し、今後の方針などを説明した。(2019/2/7)

深まる懐疑心:
米国での製造計画を急転換したFoxconn
Foxconn Technology Group/鴻海(ホンハイ)精密工業(以下、Foxconn)は、米国ウィスコンシン州で高度な液晶ディスプレイ(LCD)を開発する計画を発表したが、同社に詳しい人が抱く懐疑心はさらに強まったに違いない。(2019/2/7)

Apple版ストビュー? マップ用地上撮影を開始
Appleが、アメリカ、スペイン、アンドラ公国で、Apple Mapsのイメージ収集を開始した。(2019/2/7)

【マンガ】今更だけど「サランラップ」「クレラップ」の「サラン」「クレ」って何?
ちなみに、米国発なのがサランで、日本発なのがクレ。(2019/2/7)

Alexaスキルに「うんこボタン」的育児支援機能を追加する「Baby Activity Skill API」
Amazon.comが、おむつ交換や授乳を記録・追跡するための「Baby Activity Skill API」をスキル開発者向けにまずは米国で公開した。(2019/2/6)

まずは3月1日に注目:
半導体業界の行方は米中の交渉次第
2018年の世界半導体チップ出荷数量は、1兆個を上回るという過去最高記録を達成した。米国と中国は現在、米ワシントンDCにおいて、広範を網羅する貿易協定を成立させようとしており、世界中の注目を集めている。(2019/2/6)

共有ワークスペース機能も特徴:
Red Hat、「Kubernetesネイティブ」なブラウザIDEツール、「Red Hat CodeReady Workspaces」を発表
Red Hatは2019年2月5日(米国時間)、Webブラウザベースの開発環境ツール「Red Hat CodeReady Workspaces」を発表した。「業界初のKubernetesネイティブなIDE(統合開発環境)」だという。(2019/2/6)

政府、宇宙ごみ削減の声明へ 10カ国とともに宇宙空間長期利用
政府が、国連宇宙空間平和利用委員会(COPUOS)で、米国など10カ国とともに宇宙ごみ(スペースデブリ)抑制など宇宙空間の長期利用に向けた取り組みを求める声明を出すことが分かった。日本が率先して宇宙先進国と協調し、デブリ対策を打ち出すことで、今後本格化する国際ルールづくりで主導権を確保する狙いがある。(2019/2/6)

ピーダブルビーの松並亮輔氏:
はんだ付け世界大会、日本代表が史上初の快挙で優勝
エレクトロニクスの国際標準化団体IPCが主催するはんだ付けコンテストの世界大会「IPCはんだ付・リワークワールドチャンピオンシップ2019」(米国サンディエゴ)が2019年1月29〜30日に開催され、日本代表でピーダブルビーの松並亮輔氏が優勝した。今回で9回目を迎えた同大会での日本代表の優勝は初めて。また、史上初のパーフェクトスコアを達成する快挙も成し遂げた。(2019/2/5)

攻撃者をシステムの隔離領域に誘導:
データやリソースを盗む攻撃への新たな対策を考案、ミズーリ大
米国ミズーリ大学工学部などの研究チームが、データ窃盗(APT)やリソース窃盗(APM)といった標的型攻撃に対抗する新手法を考案した。APTへの対応とAPMへの対応はほぼ正反対になっている。(2019/2/5)

医療機器ニュース:
ガス交換性能を維持しながら世界最少充填量の人工肺を欧米で発売
テルモは、血液充填量を低減した人工肺「Capiox NX19」をアメリカとヨーロッパで発売した。従来品を見直し、ガス交換性能を維持しながら血液充填量を約3割減らしている。(2019/2/5)

Bob Swan氏がCEOに正式就任:
戦艦Intelの方向転換なるか ―― 新CEOの使命
Bob Swan氏は、米国最大の半導体メーカーであるIntelで暫定CEOを7カ月間にわたり務めた後、正式にCEOに就任することが決まった。同社は現在、50年間の歴史の中で、最も重大な岐路に立たされている。依然として、半導体市場における優位性を確保しているが、その優位性をあとどれくらいの間にわたって維持できるのかは不明だ。アナリストたちは、「Intelは、差し迫った状況に対して重大な決断を下すことにより、同社が今後、どれくらい耐えられるのかが決まるだろう」とみているようだ。(2019/2/5)

トランプ大統領も前向き:
「アメ車」救った中国市場 米産業界、摩擦緩和求め圧力
米国と中国が「貿易戦争」解消を目指す協議を進める中、米産業界から米政権に対して対立緩和を促す声が強まっている。米企業の成長を支えた対中貿易の低迷や、中国の景気減速への懸念が米株式市場を揺さぶる中、トランプ米大統領も「中国は合意を望んでいる」と協議進展に前向きだ。米国の製造業を代表する自動車メーカーの一部ブランドは中国販売のおかげで「存続の危機を脱した」とされ、米企業は中国との「切れぬ縁」を再確認している。(ワシントン 塩原永久)(2019/2/4)

販売額は100億ドル超え:
2018年のウエハー出荷面積、過去最高に
SEMIは2019年1月30日(米国時間)、2018年の世界シリコンウエハー出荷面積が前年比で8%増加し、過去最高となったことを発表した。さらに、シリコンウエハー販売額は前年比31%増となり、2008年以降で初めて100億米ドルを超えたという。(2019/2/4)

1ドル=100円をうかがう展開に:
減速局面に入る世界経済 円高ドル安基調の日本への影響は……
2018年は世界経済全体は前年同様3.7%の成長を達成したと予測されている。特に先進国は米国経済の好調もあって2.4%と順調に景気回復を続けている(17年2.3%、16年1.7%)。ただ、米中貿易摩擦の継続、原油価格の下落などもあって、先進国経済は今後、減速すると予測されている。(青山学院大学特別招聘教授・榊原英資)(2019/2/1)

シリコンバレー式「時短育児術」:
服も買わずに借りる時代 アメリカで人気のレンタルサービスを比べてみた
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回はアメリカで人気のファッションレンタルサービスについて。(2019/2/1)

海外医療技術トレンド(43):
TPP11とG20大阪サミットで注目されるカナダの医療機器サイバーセキュリティ規制
米国やオーストラリアで進む医療機器のサイバーセキュリティ規制改革だが、その国際規制調和をリードしているのがカナダだ。TPP11が発効し、G20大阪サミットも控える中で、同国の取り組みに注目が集まっている。(2019/2/1)

U.S.A.じゃなかった! 劇場アニメ初挑戦の「DA PUMP」ISSA、行ってみたい国は「セネガル」
劇中ではイケイケのレーシングカー役。(2019/1/31)

「Apple Music」、American Airlineの米国内便のWi-Fi無料でストリーミング可能に
Appleが米航空大手American Airlinesと提携し、米国内線の機内Wi-Fiサービス(1フライト当たり10ドル)をApple Musicのストリーミングのみ無料で利用できるようにした。(2019/1/31)

5G整備への影響:
欧州が「ファーウェイ排除」に積極的になれないワケ
欧州でも中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)を高速大容量の第5世代(5G)移動通信システムから排除しようとの動きが強まってきた。米国の強い働きかけなどで重い腰を上げた形。だが、欧州連合(EU)では中国に対する温度差が以前から目立つ。米国より華為製品が進出した欧州で、どこまで排除できるか不透明さもある。(2019/1/31)

医療機器ニュース:
歩行訓練機器が米国で医療機器の認証を取得
ホンダは、アメリカの食品医薬品局に歩行訓練機器「Honda歩行アシスト」の市販前届け出を行い、その認証を2018年12月に取得した。アメリカにおいて、同機器の技術的な実証実験だけでなく、事業展開が可能になる。(2019/1/31)

世界を読み解くニュース・サロン:
ファーウェイの“強気”はいつまで続くか 米国が繰り出す「次の一手」
中国・ファーウェイCFOの逮捕、起訴が注目される中、同社製品を巡る米中の攻防はさらに激しくなっている。排除の動きが広がる一方、ファーウェイ側は強気の姿勢を崩さない。熾烈なせめぎ合いは今後、どうなっていくのか。(2019/1/31)

Mobile Weekly Top10:
auとUQから下り1.2Gbps対応ルーター(※)/米国で「iPhone SE」の整備済み品登場(すでに販売終了)
auとUQコミュニケーションズから、下り最大1.2Gbpsのルーターが発売されました……が、その性能をフルに生かそうとすると、いろいろな問題に当たってしまいます。(2019/1/30)

あと10年我慢すれば……:
中国、対米経済戦争は持久戦の構え 「金で片付けられる」
北京で中国外務省や大学、シンクタンクの研究者などと懇談する機会があった。もちろん話題の中心は「米中経済戦争」だったが、ともかく中国側は正面衝突をさけ、譲れるものは譲っていくとの姿勢がはっきりしていた。あと10年間なんとか我慢すれば、中国の国内総生産(GDP)は米国の130%に達し、米国も中国の存在を認めざるを得なくなる、との言葉が印象的だった。(拓殖大学名誉教授・藤村幸義)(2019/1/30)

方向検知機能の追加で:
Bluetooth、センチメートル精度の測位も可能に
Bluetooth SIG(Special Interest Group)は2019年1月28日(米国時間)、Bluetoothによる位置情報サービスの性能を向上させる方向検知機能を発表した。Bluetoothデバイスに、信号が発信された方向を認識させることができる機能である。(2019/1/29)

業績がアナリストの予測を下回る:
中国での需要鈍化、Intelに痛手
Intelが、中国で鈍化しつつある需要に痛手を負っている。米国最大の半導体企業である同社は、2018年第4四半期の決算と2019年第1四半期の予測を発表したが、いずれもウォール街の予測を下回る内容だった。(2019/1/29)

不確定要素も多いが:
半導体業界、今後2年は減速もその後は回復基調に
米国の市場査会社であるIC Insightsでプレジデントを務めるベテランアナリストBill McLean氏は、半導体業界の見通しについて、「現在、中国および欧州の貿易や、メモリサイクルが底に達したことなど、さまざまな状況が不透明な中、半導体業界は、今後2年間で減速していくが、その後再び勢いを取り戻すとみられる」と述べている。(2019/1/29)

“Made in the USA”の円筒「Mac Pro」の遅れは「米国でネジを大量生産できなかったから」──New York Times報道
Appleが2013年に発表した“Made in the USA”を謳う円筒形の「Mac Pro」の発売が遅れたのは、米国内での専用ネジ製造が中国での大量生産のようにはいかなかったためだとNew York Timesが報じた。(2019/1/29)

8Kテレビ、本放送開始も国内低調 主戦場は米国へ
家電メーカー各社が超高精細の「8K」テレビの投入を進めているが、販売は盛り上がりを欠く。当面は、大型テレビの需要が高い米国が主戦場となりそうだ。(2019/1/29)

今年は販売の鈍化予想:
北米国際自動車ショー、各社の経営戦略の違いが鮮明に
新車販売が年1700万台を超える米国で、右肩上がりだった自動車市場が潮目の変化を迎えている。今年は販売の鈍化が予想され、メーカーは電気自動車(EV)などの成長分野の模索やコスト削減の圧力にさらされている。米ミシガン州デトロイトで27日に閉幕した北米国際自動車ショーでは、各社が発表する新型車や事業提携などから、経営戦略の違いも鮮明になっている。(2019/1/29)

IHS Future Mobility Insight(11):
トランプ政権の「SAFE」で激変する米国燃費規制、中国はEV普及をさらに加速
完成車の不適切検査をはじめ品質問題がクローズアップされた2018年の国内自動車市場だが、グローバル市場では2018年後半から2019年にかけて大きな地殻変動が起こりつつある。今回は、自動車市場にとって大きな潮目となるであろう2019年以降の展望として、米国と中国の燃費規制に基づくパワートレイン動向予測をお送りする。(2019/1/30)

太陽系外から来た天体は「宇宙人の探査機」 新説に議論白熱
太陽系の外から来たことが人類史上初めて確認された天体が、実は宇宙人が送り込んだ探査機かもしれないとの説を、米国の科学者らが論文で提唱した。もし本当なら有史以来最大のニュースだろう。その可能性をめぐり議論が白熱している。(2019/1/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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