「ARM」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ARM」に関する情報が集まったページです。

Teledyne e2v LS1046A:
ミリタリーグレードのArmベースプロセッサ
Teledyne e2vは、−55℃〜+125℃までの温度範囲で動作する、ミリタリーグレード規格準拠のArmベースプロセッサ「LS1046A」を発表した。Arm Cortex-A72コアを4個実装し、4万5000以上のCoreMarks性能を提供する。(2019/5/10)

OA/AV機器、産業機器向け:
東芝、Arm Cortex-M4コア搭載マイコンを追加
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-Mコアを搭載したマイコン「TXZファミリー」として、新たに「M4Gグループ(1)」を追加した。OA機器やAV機器、産業機器などの用途に向ける。(2019/4/2)

組み込み開発ニュース:
64ビット版Armコアに対応、持続的な社会インフラ利用を可能にするSLTSカーネル
Civil Infrastructure Platformプロジェクトは、SLTSカーネルが新たに64ビット版Arm Cortexアーキテクチャにも対応すると発表した。社会インフラシステムでSLTSカーネルを使用できるようになり、持続的なシステム利用が可能になる。(2019/3/14)

車載半導体:
次世代車載マイコンがプロセッサをダウングレード、でもそれが「正しい選択」
サイプレス セミコンダクタが車載マイコン「Traveo(トラビオ)」の新世代ファミリーとなる「Traveo II」を発表。プロセッサコアとして、現行のTraveoの「Cortex-R5F」に替えて、「Cortex-M4」や「Cortex-M7」を採用することで、スケーラブルな性能や低消費電力などを実現したことを特徴とする。(2019/3/14)

Dialogの「SmartBond」:
「Cortex-M33」を採用した無線SoC、Bluetooth 5.1に対応
Dialog Semiconductorは、組み込み技術の国際展示会「embedded world 2019」で、Bluetooth Low Energy(BLE)向けワイヤレスコントローラーSoC(System on Chip)「SmartBond」の新製品として、Bluetooth 5.1に対応した「SmartBond DA1469x(以下、DA1469x)」を発表した。(2019/3/7)

embedded worldでSTが展示:
マイコンじゃない「STM32」、Cortex-A搭載のプロセッサ
STMicroelectronicsはドイツ・ニュルンベルクで開催された組み込み技術の展示会「embedded world 2019」(2019年2月26〜28日)で、同年2月21日に発表したばかりのマルチコアMPU「STM32MP1」のデモを展示した。(2019/3/7)

組み込み開発ニュース:
Arm「Cortex-M」に拡張機能、機械学習性能が最大15倍へ
Armは、「Arm Cortex-M」シリーズ向けのMプロファイルベクトル拡張機能(MVE)「Arm Helium」テクノロジーを発表した。最新の「Armv8.1-M」アーキテクチャの演算能力を強化し、次世代のArm Cortex-Mプロセッサの機械学習性能を最大15倍向上させる。(2019/3/6)

NXP Immersiv3D:
Dolby Atmos、DTS:X対応オーディオソリューション
NXP Semiconductorsは、Arm Cortex-A53上でDolby Atmos(ドルビーアトモス)とDTS:Xをサポートする、スマートホーム市場向けのオーディオソリューション「Immersiv3D」を発表した。(2019/1/25)

車載半導体:
安全機能とマルチスレッド機能を組み合わせた車載向けプロセッサ
Armは、自動運転対応のプロセッサ「Arm Cortex-A65AE」を発表した。自動運転の安全機能を実装しつつ、センサーデータの複数のストリームを効率的に処理できるマルチスレッドプロセッサとなる。(2019/1/17)

7nmに最適化したCortex-A65AE:
Arm、自動運転車向けマルチスレッドプロセッサ
Armは、自動運転車向けのマルチスレッドプロセッサ「Arm Cortex-A65AE」を発表した。車載用に設計した「Automotive Enhanced(AE)」シリーズの新製品で、7nmプロセスに向けて最適化されている。(2018/12/27)

イーフォース:
リアルタイムOS「μC3」がIoT機器のセキュリティを強化する「STM32L5」に対応
イー・フォースは、ArmのCPUコア「Cortex-M33」を搭載したSTマイクロエレクトロニクス製32ビットマイコン「STM32L5」に、国内OSベンダーとして初めて対応したことを発表した。(2018/12/17)

初期費用も2段階に設定:
PR:Armコアは低コストで導入できる! 「DesignStart」の活用で
SoCの開発コストが増加する中、Armが2010年から始めているのが「DesignStart」という取り組みだ。同社のコア「Cortex-M0」をライセンス無償で提供するというもので、設計時間の短縮やIP(Intellectual Property)コストの低減を図ることができる。Armは、Armコアを採用する裾野を広げるべく、DesignStartの拡充に注力している。(2018/12/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2019年に「Windows on Snapdragon」が離陸すると考えられる2つの理由
Qualcommのイベント「Snapdragon Tech Summit 2018」を目前に控えた今、うわさされる次世代Snapdragonや「Chrome on ARM Windows」といった話題から、「Windows on Snapdragon」の2019年を占ってみよう。(2018/12/3)

「Spectre」「Meltdown」関連で新たに7件の脆弱性
研究チームはSpectreとMeltdownに関連する一連の攻撃について体形的に検証し、7件の脆弱性を新たに発見。Intel、AMD、ARMの大手3社のプロセッサについて影響を確認した。(2018/11/15)

NXP LPC5500シリーズ:
Cortex-M33採用のフラッシュマイコン
NXPセミコンダクターズは、ArmのプロセッサIP「Cortex-M33」とセキュリティ技術「TrustZone」を搭載したマイクロコントローラ「LPC5500」シリーズを発表した。低消費電力の40nm組み込みフラッシュプロセスを採用している。(2018/10/29)

DesignStartにCortex-A5を追加:
Linux対応Armプロセッサ、利用がより簡単に
Armは、最新のエッジプロセッシングを搭載した組み込みIoT(モノのインターネット)デバイスの開発向けに、低価格で「Cortex-A5」ベースのLinux対応ASICを開発するための取り組みを発表した。(2018/10/24)

組み込み開発ニュース:
FPGA向けCortex-Mプロセッサを無償提供
Armは、ザイリンクスとの協業により「Arm DesignStart」プログラムを強化し、FPGA向けの「Arm Cortex-M」プロセッサを無償提供する。低コストで迅速なFPGAシステムの開発を支援する。(2018/10/19)

さらなる安全性の向上に向け:
Armが「Cortex-A76AE」を発表、Split-Lockを搭載
Armは2018年9月26日(英国時間)に、自社のエコシステムパートナーに向けた新しいプログラム「Arm Safety Ready」と、Split-Lock機能を搭載したSoC(System on Chip)開発者向けのアップグレード版プロセッサコア「Cortex-A76AE」を発表した。いずれも、ADAS(先進運転支援システム)および自動運転車の時代に求められる高い安全基準に対応することが可能だ。(2018/10/9)

東芝デバイス&ストレージ:
Arm Cortex-Mコア搭載の民生・産業機器向けマイコンに新製品
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-Mコアを搭載した民生・産業機器向けマイコン「TXZ」ファミリーとして、「M3Hグループ」を新たに追加し量産を開始した。(2018/8/28)

低電力で高性能のM3Hグループ:
東芝、民生・産業向けArm Cortex-Mマイコンの新製品
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-Mコアを搭載した民生・産業機器向けマイコン「TXZ」ファミリーとして、「M3Hグループ」を新たに追加し量産を始めた。(2018/8/8)

「Spectre」関連の脆弱性、また新たに発覚 IntelやARMのプロセッサに影響
Intelなどのプロセッサに搭載されている投機的実行という機能に関連して、マサチューセッツ工科大学(MIT)などの研究者が新たな脆弱性を報告した。(2018/7/12)

性能と効率が向上:
Arm、高性能モバイルデバイス向けプロセッサIPスイートを発表
Armは、高性能モバイルデバイス向け最新プロセッサIPスイートを発表。「Arm Cortex-A76 CPU」「Arm Mali-G76 GPU」「Arm Mali-V76 VPU」で構成され、AR、VR、AI、MLの処理性能や生産性を向上し、より高品質なUHDコンテンツ視聴を可能にするという。(2018/7/2)

組み込み開発ニュース:
性能と効率が向上した、高性能モバイルデバイス向けプロセッサIPスイート
Armは、高性能モバイルデバイス向け最新プロセッサIPスイートを発表した。「Cortex-A76 CPU」「Mali-G76 GPU」「Mali-V76 VPU」で構成され、AR、VR、AI、MLの処理性能や生産性を向上して、高品質なUHDコンテンツ視聴を可能にする。(2018/6/19)

性能はIntel「Skylake」の9割?:
「Cortex-A76」でノートPC市場も狙う、Armの戦略
Armは2018年5月31日(米国時間)、新しいモバイル向けCPUコア「Cortex-A76」を発表した。同社によると、Intelの最新「Core」プロセッサ(開発コード名:Skylake)の9割に相当する性能を実現できるという。(2018/6/7)

組み込み開発ニュース:
物理的な攻撃からIoTデバイスを保護する最新プロセッサIP
Armは、物理的な攻撃からIoTデバイスを保護する最新プロセッサIP「Arm Cortex-M35P」を発表した。改ざん対策技術を採用し、堅牢なソフトウェア隔離を可能にする。(2018/5/30)

Arm Cortex-M35P:
Arm、物理的な攻撃からICチップを保護するIP
Armが物理的な攻撃からICチップを保護することができるプロセッサIP「Arm Cortex-M35P」を発表。また、暗号化機能を組み込んだセキュリティIPも、「サイドチャネル攻撃(SCA)」に対する保護機能を強化した。(2018/5/22)

サイドチャネル攻撃にも対応:
Arm、物理的な攻撃からICチップを保護するIPを発表
Armは、新型プロセッサIP「Arm Cortex-M35P」の提供を始める。物理的な攻撃からICチップを保護する機能を搭載した。(2018/5/9)

Arm、物理的な脅威からデバイスを保護できるIoTデバイス向け最新プロセッサ「Cortex-M35P」
英Armは、物理的攻撃への対策機能を実装したIoT向け最新プロセッサ「Cortex-M35P」を発表した。(2018/5/8)

ユーブロックス ANNA-B1:
超小型産業用Bluetooth 5モジュール
ユーブロックスは、産業用アプリケーション向けのBluetooth 5モジュール「ANNA-B1」を発表した。厚さが1.2mm、6.5×6.5mmのシステムインパッケージ(SiP)デザインを採用し、Arm Cortex-M4やアンテナなどを搭載している。(2018/3/30)

日立超LSIシステムズ OpenTK:
Cortex-Rに対応したT-Kernel2.0ベースのRTOS、IoT開発やEOL対応に
日立超LSIシステムズがT-Kernel2.0を中核としたRTOS「OpenTK」を提供開始した。Cortex-Rにも対応し、IoT開発やEOL対応に適する。(2018/3/9)

組み込み開発ニュース:
Armプロセッサに対応するT-Kernel 2.0ベースのオープンソースパッケージ
日立超LSIシステムズは、Armの「Cortex-A」や「Cortex-R」に対応し、「IAR Embedded Workbench for Arm」をレファレンス統合開発環境として採用したT-Kernel 2.0ベースのオープンソースパッケージ「OpenTK」を発売した。(2018/3/8)

DTSインサイト EVRICA:
「業界最速レベル」の高速モニタリング、ARMマイコンRAM計測ツール
DTSインサイトがARMマイコンRAM計測ツール「EVRICA」を販売開始した。測定点当たり10マイクロ秒以下という「業界最速レベル」の高速モニタリングが可能で、データはPCから確認できる。(2018/3/7)

頭脳放談:
第213回 Intel元社長が仕掛けるARMコアのサーバ向けプロセッサの成否
Intel元社長Renee James(レニー・ジェームス)氏などが設立したAmpere Computing(アンペール コンピューティング)が、ARMコアを採用したデータセンター/サーバ向けプロセッサを発表した。果たして、このプロセッサの成否はいかに。(2018/2/27)

STM32Cubeプログラマ:
「STM」搭載製品向けソフトウェア開発ツール
STマイクロエレクトロニクスは、Armの「Cortex-Mシリーズ」を採用する同社のマイコン「STM32」搭載機器向けのソフトウェアツール「STM32Cubeプログラマ」を発表した。内蔵メモリやRAM、外部メモリを利用し、さまざまなファイル形式でプログラミングが可能だ。(2018/2/1)

TechFactory 人気記事TOP10【2017年12月版】:
ソフトバンクが推進するIoT戦略でArmが果たす役割
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、Armのプライベートイベント「ARM Tech Symposia 2017 Japan」のキーノートに登壇したソフトバンク 代表取締役副社長 兼 最高執行責任者 今井康之氏の講演レポート記事「Arm買収から1年半、明確になったソフトバンクのIoT戦略」が第1位を獲得しました。(2018/1/25)

組み込み開発ニュース:
Armマイコン搭載機器向けのソフトウェア開発ツール
STマイクロエレクトロニクスは、Armの「Cortex-Mシリーズ」を採用する同社のマイコン「STM32」搭載機器向けのソフトウェアツール「STM32Cubeプログラマ」を発表した。内蔵メモリやRAM、外部メモリを利用し、さまざまなファイル形式でプログラミングが可能だ。(2018/1/16)

頭脳放談:
第211回 ARM版Windows 10に透けるMicrosoftの事情
1年ほど前、ARM版のフルセットWindows 10について書いた。やっと搭載したノートPCが発売されそうだ。なぜ、今、Microsoftはx86ではなく、ARM版のWindows 10をリリースしなければならないのか。(2017/12/25)

TechFactory通信 編集後記:
Surface RTとは違う?スマホの巨人に再注目
クアルコムが最新SoC「Snapdragon 845」の詳細を発表、「ARM版 Windows 10搭載ノートPC」の登場も明らかにされました。過去にはSurface RTという悪夢もあったわけですが、さて……。(2017/12/16)

STマイクロ STM32L4+:
大容量メモリを搭載した低消費電力マイコン
STマイクロエレクトロニクスは、ARM Cortex-Mベースのマイコン「STM32」ファミリーの最新製品として、120MHz動作時の性能を150DMIPS(233 ULPMark-CP)まで向上させた「STM32L4+」を発表した。(2017/12/13)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
「GbEのMarvell」より脱却なるか、Caviumの買収は理想的だが新CEOの手腕は不明
ネットワークプロセッサに強みを持つMarvellが、同種企業であるCaviumの買収を発表した。製品も顧客も重複が少なく、ARMサーバ向けSoCなどで存在感を高めているCaviumのハイエンド製品はHPCやクラウドからの関心も高く理想的といえるが、買収後にうまく事業が回転するかは不透明だ。(2017/12/8)

ARMと提携し、SoC開発へ:
バイオ分野でもIoTを、米新興企業が本腰
米国のスタートアップ企業が、バイオロジーの分野でもIoT(モノのインターネット)を加速させようとしている。分子データなどを販売、購入、共有できる、これまでにないデジタルマーケットプレースの構築を目指すという。ARMと協業し、こうした市場を実現するための新しいSoC(System on Chip)も開発中だ。(2017/11/29)

Intel Xeonの競合品と位置付け:
Qualcomm、サーバ用ARM SoCを発表
Qualcommが、サーバ向けARM SoC(System on Chip)「Centriq」シリーズを発表した。「Centriq 2460」については、Intel「Xeon Platinum 8180」の競合品と位置付けている。(2017/11/14)

製品分解で探るアジアの新トレンド(22):
中国勢が目指すマイコン市場、その新たなるルート
AppleやSamsung Electronicsなど、大手メーカーの製品に、中国メーカーのシリアルフラッシュメモリやARMマイコンが搭載され始めている。こうした傾向から、中国メーカーが開拓しつつある、マイコン市場への新たなルートが見えてくる――。(2017/11/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
うわさのサーバ向けARMプロセッサ「Qualcomm Centriq 2400」が正式ローンチ Intel Xeonと比較した実力は?
Qualcommが投入したサーバ向けARM SoC「Centriq 2400」は、Intel Xeonの牙城を崩せるのか。米カリフォルニアで開催されたローンチイベントを現地からレポートする。(2017/11/9)

ARM TechConで技術者らが主張:
IoTでは50セントのチップを実現する技術が必要だ
IoT向けに使われるSoC(System on Chip)は、50米セント以下で実現できるようにする必要がある――。「ARM TechCon 2017」では、技術者らがそのような議論を行った。(2017/11/8)

機械学習チップ開発の遅れを懸念:
ARM、AI開発専門のグループを設立
ARMは、機械学習(マシンラーニング)を専門に開発するグループを新たに設立することを発表した。(2017/11/6)

NXP LX2160A:
ARMの64bitコア、Cortex-A72を採用したSoC
NXPセミコンダクターズは、ARM 64ビット16コアを採用したSoC「LX2160A」を発表した。最大100GbpsのイーサネットとPCI Express Gen4のインターコネクト規格をサポートする。(2017/11/1)

ARM TechCon 2017:
ARM、ゲートウェイ向けにMbedを拡充
ARMは、米国のシリコンバレーで開催した「ARM TechCon 2017」で、ゲートウェイ向けの「Mbed Edge」を発表した。(2017/10/30)

IoTデバイスのセキュアな設計を ARMが業界共通フレームワークを発表
英ARMはセキュアなIoTデバイスを構築するための業界共通フレームワーク「Platform Security Architecture」(PSA)を発表した。(2017/10/25)

NXP LX2160A:
ARM 64ビット16コアを採用したSoC
NXPセミコンダクターズは、ARM 64ビット16コアを採用したSoC(System on Chip)「LX2160A」を発表した。最大100Gビット/秒(bps)のイーサネットとPCI Express Gen4のインターコネクト規格をサポートする。(2017/10/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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