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「CEATEC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

CEATEC 2020:
DXにおける日本の弱点、デジタルアーキテクチャの重要性
2020年10月20〜23日にオンラインイベントとして開催された「CEATEC 2020 ONLINE」において、「“デジタルアーキテクチャ”で作り出す産業構造のDX」をテーマに、経済産業省と情報処理推進機構(IPA)の特別セッションが行われた。本稿ではその内容を紹介する。(2020/11/13)

MaaS基盤としてのAWSをどう活用? 採用企業が語ったサービスのこれから
MaaSサービスの開発に向けた動きが活発だ。電車やバス、タクシーがAPIを公開したら暮らしはどう変わるか。コロナ禍を経てMaaSへの国内のニーズはどう変わったかを、国内MaaSサービスで先行する4社が語った。(2020/11/12)

ロボットにあえて“足りない部分”を作る理由 ヒトとロボットのコミュニケーションのためにメーカー3社が考えた方法
ヒトとロボットのコミュニケーションはどのように起き、ロボットはどのようにして家庭に受け入れられていくのか。「CEATEC 2020」の講演でロボットメーカーの3社がヒトとロボットのコミュニケーションの在り方について対談した。(2020/11/9)

「けしからん発想」が創造性を生む 天才プログラマー・登大遊氏が語る「シン・テレワークシステム」開発秘話
「SoftEther」の生みの親で“天才”と称される登大遊氏が、「CEATEC 2020 ONLINE」の講演に登壇。同氏が手掛けたシンクライアントVPN「シン・テレワークシステム」の開発秘話などを紹介した。こうしたサービスを次々に生み出せる背景には、若手時代に培った創造性があるという。(2020/11/6)

5Gビジネスの神髄に迫る:
市場拡大を見据え、ローカル5G関連の展示が急増した「CEATEC 2020 ONLINE」
新型コロナウイルスの影響で、2020年はオンラインでの開催となったCEATEC。今回は携帯大手の出展がなかったこともあり、ローカル5Gやそれに関連したデバイス、ソリューションなどの展示が目立っていた。富士通コンテクテッドテクノロジーズ、シャープ、京セラといった主要企業の取り組みを見てきた。(2020/10/29)

CEATEC 2020:
ニューノーマルでソニーが示す価値、センシングや映像技術をモビリティや宇宙に
2020年10月20〜23日にオンラインイベントとして開催された「CEATEC 2020 ONLINE」のキーノート講演として、ソニー代表執行役副会長の石塚茂樹氏が登壇した。「ニューノーマル社会にソニーが提供する新たな価値」をテーマとし、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大による変化を踏まえ、その中でテクノロジーにより人々が安心してエンタテインメントを楽しめる新たな価値について提言した。(2020/10/29)

DXの本質を見失うな:
アレン・マイナー氏×境真良氏 「日本企業的DX」の神髄とは何か
異色の大物対談で語られたDX(デジタルトランスフォーメーション)の核心とは何か。(2020/10/28)

「どこからがAI?」「越えてはいけないルールは?」 AI規制の最前線、日欧のキーパーソンが解説
AIは便利な一方、無秩序に利用すると人権侵害などを発生させる恐れもある。AIを使いながらも健全に社会を発展させていくには、一定のルール作りが必要だ。日本と欧州でAIの規制作りを進めるキーパーソンが、規制の考え方などを解説した。(2020/10/28)

CEATEC2020:
テレワーク環境を変革した“夢のシステム”は、なぜ2週間で完成したのか 天才プログラマーが語る理由
自宅のパソコンからオフィスのパソコンを簡単・安全に使える、無償のシンクライアント型VPN「シン・テレワークシステム」。NTT東日本の登大遊さんは、このシステムをわずか2週間で開発した。テレワークの導入を検討している経営者やIT部門にとって夢のようなシステムを2週間で開発した背景について、「CEATEC 2020」の講演で語った。(2020/10/22)

“宇宙エンタメ衛星”でどんな映像や写真が撮れるのか――ソニー、JAXA、東大のキーパーソンが語る
一般ユーザーが人工衛星のカメラを自由に操作し、宇宙から見た地球や遠い宇宙の画像、映像を撮影できるようになる——こんなプロジェクトをソニー、JAXA、東大が進めている。2022年に超小型の衛星を打ち上げる予定。3者のキーパーソンがCEATEC 2020で現状や展望を語った。(2020/10/22)

「ゲームエンジン」はいかに世界を変えつつあるのか
Unreal Engine、Unityの2大ゲームエンジンの活躍の場はゲームの領域にとどまらない。(2020/10/22)

いびきを止めるベッド、パラマウントベッドが開発中
パラマウントベッドは、就寝中の“いびき”を検知し、自動的に抑制する寝具を開発している。2021年度中に製品の第1弾を市場投入する計画。(2020/10/21)

CEATEC 2020 ONLINE:
「隣のブース」があることの価値 CEATEC初のオンライン開催で考える、情報収集の難しさ
家電・ITの見本市「CEATEC 2020」が10月23日までオンラインで開催されている。自宅や職場から移動せずに参加できる点は、来場者としても大きなメリットだ。一方で、筆者が気掛かりなのはオンライン化によるブース回遊のしづらさや、情報収集の手間だ。(2020/10/21)

CEATEC、サイト不具合の原因を公表 アクセス数が前年比4倍に増大、サーバに負荷
IT総合展示会「CEATEC 2020 ONLINE」の公式サイトでアクセス障害が発生したことを巡り、開催元が原因と再発防止策を公表。入場登録サイトに想定外のアクセスが集まり、サーバに負荷がかかったという。(2020/10/21)

CEATEC 2020 ONLINEで注目集める:
PR:指先に乗る超小型フルカラーレーザーモジュールや既存スマホだけで実現する高精度屋内測位技術を公開 ―― TDK
TDKは2020年10月20日に開幕したオンライン展示会「CEATEC 2020 ONLINE」で、8.0×5.5×2.7mmという超小型サイズのフルカラーレーザーモジュールを初公開した。従来のフルカラーレーザーモジュールに比べ10分の1以下のサイズであり「一般的なメガネと見た目が変わらないAR(拡張現実)グラス/スマートグラスが実現可能になった」とする。また同社は、特別なハードウェアを使わず一般的なスマートフォンだけで実現する高精度屋内測位ソリューションも披露し、多くの注目を集めた。(2020/10/21)

ソニー、2022年に人工衛星打ち上げへ 誰でも使えるカメラ搭載
ソニーは、JAXAや東京大学と協力して同社製カメラを搭載した人工衛星を2022年に打ち上げると発表した。一般の人たちが地上から操作し、撮影できるようにする。(2020/10/20)

「CEATEC 2020」アクセス集中で入場制限 出展者からも「ログインできない」の声【追記あり】
IT総合展示会「CEATEC 2020 ONLINE」にアクセスが集中。開催元はオンライン会場への入場を制限している。(2020/10/20)

シーテック20日開幕、初のオンライン開催
国内屈指の大規模展示会のオンライン開催は、「ウィズコロナ」時代のイベントの在り方を探る試金石となりそうだ。(2020/10/20)

CEATEC 2020 ONLINE:
CEATECはオンライン開催でも規模変わらず、6年ぶり出展の東芝が経済産業大臣賞
CEATEC実施協議会がオンライン展示会「CEATEC 2020 ONLINE」を開催する。会期は2020年10月20〜23日の4日間。3つの展示エリアに356社/団体が出展し、会期中4日間の来場者数は20万人超を見込む。(2020/10/20)

CEATEC2020:
スマホアプリで商品スキャンから決済まで スーパー向けのレジシステム、富士通が販売
富士通はこのほど、スーパーマーケットなどの小売り事業者向けに、レジを通さず、スマホアプリを使う決済システムを発売した。利用者は、スマホアプリで商品のバーコードをスキャンして決済できる。レジの混雑を解消し、省人化やレジ台数の削減につなげ、運用コストを低減できるという。(2020/10/19)

ニューノーマル時代の技術を示す:
初の“オンラインCEATEC”が開幕へ、出展者数は356社
「CEATEC 2020 ONLINE」が2020年10月20〜23日の会期で開催される。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対策として、CEATEC史上初となる完全なオンラインでの開催となる。(2020/10/19)

組み込み開発ニュース:
村田製作所は全固体電池を2020年度中に量産へ、リチウムイオン電池も高出力化
村田製作所はオンライン展示会「CEATEC 2020 ONLINE」に出展する電池関連製品について説明。全固体電池は開発が順調に進んでおり、2020年度中(2021年3月まで)の量産開始という当初計画に変更はない。また、円筒型リチウムイオン電池については、50〜60Aの大電流出力が可能な製品を開発しており2022年4月に投入する計画である。(2020/10/19)

量子鍵配送サービスで高シェア狙う:
東芝、量子暗号通信システムの事業を順次開始
東芝は、量子暗号通信システム事業を2020年度第4四半期から順次開始する。量子鍵配送サービスの世界市場は、2035年度に約2兆1000億円の規模が見込まれている。この中で同社は、約25%のシェア獲得を狙う。(2020/10/19)

計算速度1桁向上:
光配線でサーバボードを直結したラックシステム開発
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と技術研究組合光電子融合基盤技術研究所(PETRA)は2020年10月16日、全サーバボード間を光配線で直結したラック型サーバシステムを「世界で初めて完成させた」(NEDO/PETRA)と発表した。電気スイッチでの中継を排除したことにより、従来よりも計算速度を1桁高速化できるという。(2020/10/16)

CIDやカーナビなどの用途に提案:
航空電子、額縁レスで全面透明のタッチパネル開発
日本航空電子工業は、額縁配線がない全面透明の静電容量式タッチパネル「Full Touch Sensor」を開発した。車載向けの他、公共交通機関やデジタルサイネージといった用途に向ける。(2020/10/15)

果物などのピッキング作業に対応:
ロボットグリッパー用接触センサーユニットを開発
大日本印刷(DNP)は、ロボットグリッパー向けの「接触センサーユニット」を開発した。伸縮自在の配線構造となっており、つかむと傷みやすい果物や野菜のピッキング作業を自動化することができる。(2020/10/13)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
リアルな展示会が恋しくて、ついに夢まで見てしまった
夢まで見たのは初めてです。(2020/10/12)

組み込み開発ニュース:
果物や野菜をつかむグリッパー向けの接触センサーユニット、配線構造は伸縮自在
大日本印刷は、果物や野菜など柔らかいものをつかむのに最適な柔軟な構造を持つ産業用ロボットのグリッパー向けに、伸縮自在な配線構造を持つ「接触センサーユニット」を開発したと発表した。(2020/10/12)

製造マネジメントニュース:
初のオンライン開催となる「CEATEC 2020」、目標来場者は過去最大級の20万人超
CEATEC実施協議会は2020年10月2日、初のオンライン開催となる「CEATEC 2020 ONLINE」の開催概要を発表した。会期は同年10月20〜23日。例年は幕張メッセで開催していたが、新型コロナウイルス感染症の影響を受けてオンラインで実施する。来場者数目標は過去最大級の20万人以上。(2020/10/6)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
相次ぐオンライン展示会、出展者/参加者は何を感じているか
出展者、参加者の感想を聞きました。(2020/10/5)

オンライン開催になった「CEATEC」、出展者半減も「過去最多の来場者数目指す」
CEATEC実施協議会が「CEATEC 2020 ONLINE」の概要を発表。出展者数は300(10月1日時点)と昨年の半分に満たないが、場所や時間に縛られないオンラインイベントの強みを生かし、過去最多の来場者数を目指す。(2020/10/1)

「CEATEC GO」など新ツール発表:
来場目標「20万人超」、CEATECの来場登録開始
CEATEC実施協議会は2020年10月1日、初のオンライン開催となる「CEATEC 2020 ONLINE」(会期2020年10月20〜23日)の来場者事前登録を開始した。会期中の来場者数目標として、「20万人超」を掲げている。出展企業/団体数は300以上となる見込みだという。(2020/10/1)

5Gビジネスの神髄に迫る:
NECのローカル5G戦略を聞く 通信以外の知見、低コスト化が可能な“仮想化”が強み
通信機器などを手掛けるNECも、企業向けのローカル5Gに参入した企業の1社。キャリアに通信機器を提供している同社がなぜ自ら直接ローカル5Gを手掛けるに至ったのか。課題として挙げられているコストを抑える方策とは?(2020/8/17)

「オンラインがリアルな展示会を補完する体制づくりが必要だ」 年間34兆円の経済効果、展示会も新様式
コロナ禍を逆手に、オンライン化してこれまでとは異なる顧客や商機を開拓しようとする機運も高まっている。(2020/7/30)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
Armから切り離されるIoT事業、ソフトバンクは育成できるのか
「IoT事業」って、成長させるまで結構我慢が必要だと思うんですけどね……。(2020/7/21)

21年以降もオンライン導入へ:
初のオンライン開催「CEATEC」、概要を発表
 CEATEC実施協議会は2020年6月30日、初のオンライン開催となる「CEATEC 2020 ONLINE」の概要を発表した。開催期間は2020年10月20〜23日の4日間。出展申し込みは6月30日〜7月31日まで出展申し込みを受け付ける。来場者の事前登録は9月を予定しており、参加は無料だ。また、12月31日まではアーカイブ掲載も行うという。(2020/7/1)

イノベーションのレシピ:
始まりはCEATECの出会いから、LIXILのIoTサービスは親子の絆を再び強める
LIXILグループ傘下のNITTO CERAは、遠隔地に住む親のトイレ使用状況を可視化するIoTサービス「omu」を開発し、クラウドファンディングを開始した。omuの開発はどのように進められたのか。開発を担当したLIXIL WATER TECHNOLOGY JAPANの浅野靖司氏と稲田ゆか理氏に聞いた。(2020/6/18)

EE Times Japan/EDN Japan/MONOist読者調査:
コロナ禍でエンジニアたちが考えた「理想の働き方」
EE Times Japan、EDN Japan、MONOistの3媒体は、第2回の「新型コロナウイルス感染症のモノづくりへの影響に関するアンケート調査」を実施した。調査期間は2020年5月13〜27日で、有効回答数は299件。COVID-19による主な影響の他、回答者から寄せられた「コロナで考える理想の働き方」や「オンライン展示会の実施」に関するコメントを紹介する。(2020/6/3)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
「withコロナ」という言葉がどうしても好きになれない
うーん……。しばらくは否応なく新型コロナと一緒だからということでこの言葉なんでしょうけど、どうにも好きになれないんですよね。(2020/5/26)

製造マネジメントニュース:
2020年の「CEATEC」はオンラインで開催、“ニューノーマル”に対応
CEATEC実施協議会は、2020年10月20〜23日に開催予定の「CEATEC 2020」について、千葉・幕張メッセでの通常開催に替えてオンラインでの開催を決定したと発表した。詳細は6月以降に順次発表する予定。(2020/5/26)

ニューノーマルをテーマに:
「CEATEC 2020」オンライン開催に変更 幕張メッセ開催は中止
ITやデジタル家電の展示会「CEATEC 2020」について、実施協議会は幕張メッセでの通常開催を中止し、オンラインで開催すると発表した。10月に開催し、オンラインならではの企画も展開する。(2020/5/25)

「CEATEC 2020」もオンライン開催へ
今年のCEATECは幕張メッセではなく、オンラインでの開催となる。(2020/5/25)

幕張メッセでの開催は中止:
CEATEC 2020、オンライン開催に変更
CEATEC実施協議会は2020年5月25日、2020年10月20〜23日に開催予定の「CEATEC 2020」について、幕張メッセ(千葉市美浜区)での通常開催を中止し、オンライン開催とすることを決定した、と発表した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大防止のためで、「来場者、出展者ならびにCEATECに関わる全ての皆さまの安全を最優先に考慮した結果」としている。詳細は2020年6月以降に順次発表する予定としている。(2020/5/25)

製造マネジメントニュース:
新型コロナでもソニーの基軸は「人」、イメージング&センシングでNo.1目指す
ソニーは2020年5月19日、2020年度の経営方針説明会を開催した。次世代機PS5の市場投入が期待されるゲーム関連事業に加え、マイクロソフトとの協業を発表したセンシング事業などの説明を行った。(2020/5/21)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
コショウみたいな名前の某ロボットには話しかけられないかもしれない
ロボットが「ペット代わり」となる時代もそう遠くなさそう。(2020/5/18)

5Gビジネスの神髄に迫る:
なぜキャリアの5Gとは別に「ローカル5G」が必要なのか? メリットと課題を整理する
5Gはキャリアが展開するものだけでなく、自由に5Gのネットワークを構築できる「ローカル5G」という仕組みも存在する。特に法人での5G活用においては、ローカル5Gに高い関心が寄せられている。ただしNSAでの運用が求められていること、参入事業者に知見があるとは限らない、などの課題もある。(2020/5/8)

電子ブックレット(BUILT):
大成建設とMSが目指す建物管理など「CEATEC 2019」まとめ
Webサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回紹介するのは、アジア最大級の規模を誇るITとエレクトロニクスの国際展示会「CEATEC 2019」で注目を集めた建設業界向けの講演やブースのまとめです。(2020/4/27)

ベンチャーニュース:
AI圧縮や酸化ガリウム基板の製造、JEITAが新鋭ベンチャー8社を表彰
電子情報技術産業協会は「第5回JEITAベンチャー賞」の受賞企業を発表した。AI圧縮技術のアラヤや酸化ガリウムの薄膜結晶成長技術のノベルクリスタルテクノロジーなど8社が受賞。(2020/3/31)

あの会社のこの商品:
家庭用プロジェクターの“ウザさ”を解決 家族で楽しめる「popIn Aladdin」開発秘話
広告配信プラットフォームなどを提供するpopInは、世界で初めてプロジェクターとスピーカーを内蔵したシーリングライト「popIn Aladdin」を開発した。メーカーでない同社はなぜ、壁をテレビのように使える商品を開発したのか。(2020/3/29)

三菱の「青空のような照明」10月発売 朝焼け、夕焼けも再現 オフィスや病院に自然な光を
三菱電機が、青空のような自然光を生み出せる室内照明「misola」を10月に発売する。LEDを搭載したフレームと薄型パネルを組み合わせたもので、「レイリー散乱」を人工的に再現できる。発光量を調整することで、朝焼けや夕焼けも表現できる。(2020/2/5)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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