「ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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EIZO、sRGBカバー率100%のクリエイター向け24.1型ディスプレイ
EIZOは、クリエイティブワーク市場向けのWUXGA表示対応24.1型ディスプレイを発表した。(2019/2/14)

サードウェーブ、税別2万9980円の14型フルHD液晶搭載エントリーノートPC
サードウェーブは、14型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したエントリーノートPC「Diginnos Note Altair VH-AD3S」を発表した。(2019/2/14)

ドコモの「らくらくスマートフォン me F-01L」、2月15日に発売
NTTドコモは、2月15日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン me F-01L」を発売する。4.7型の有機ELディスプレイや簡単にタッチ操作を行える機能をはじめ、約1310万画素のカメラや防水、防塵(じん)、耐衝撃性能も備えている。(2019/2/13)

アイ・オー、“量子ドット技術”で色再現性を高めた31.5型液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、広色域表示に対応した31.5型WQHD液晶ディスプレイ「LCD-PHQ321XQB」を発売する。(2019/2/13)

Google、IoT向けOS「Android Things」をスピーカーとディスプレイに縮小
Googleが、2016年にIoTデバイス向け新OSとして発表した「Android Things」のサポート範囲を縮小し、スマートスピーカーとスマートディスプレイ向けOSにリフォーカスすると発表した。NXP、Qualcomm、MediaTekのボードのサポートを終了する。(2019/2/13)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
「Amazon限定」がガジェット周辺で増えつつある理由
最近はノートPCやディスプレイ、HDD、メモリカードなど、PC周辺機器においても「Amazon.co.jp限定」の製品は増えつつある。オリジナルの製品と仕様がほぼ変わらないこうした製品が増えるのはなぜか。メーカー、そしてユーザーにはどんなメリットがあるのだろうか。(2019/2/10)

米国で19年秋発売:
SUBARU、新型「レガシィ」世界初公開 大画面の縦型ディスプレイ採用
SUBARUは、シカゴオートショーで新型「レガシィ」を世界初公開した。2019年秋から米国で販売を開始する。(2019/2/8)

DMS2019:
最高水準の画質を競合製品の半額で、JDIがVRで攻勢
ジャパンディスプレイ(JDI)は、「第27回 3D&バーチャルリアリティ展(2019年2月6日〜8日、東京ビッグサイト)」で、企業ユーザー向けVR(仮想現実)ヘッドマウントディスプレイ「VRM-100」を紹介した。同社は高画質なVRコンテンツの体験と開発を可能とした製品づくりと戦略的な価格設定でVR市場に攻勢をかけている。(2019/2/8)

UQ mobile、2月15日に「HUAWEI nova lite 3」発売 一括約3万円
UQ mobileは、2月15日に「HUAWEI nova lite 3」を追加。約6.21型のフルビューディスプレイを搭載し、カメラのシャッターを押すだけでシーンに合わせた写真を撮影できるAI機能も備えている。端末代金は3万1644円(税込)。(2019/2/7)

深まる懐疑心:
米国での製造計画を急転換したFoxconn
Foxconn Technology Group/鴻海(ホンハイ)精密工業(以下、Foxconn)は、米国ウィスコンシン州で高度な液晶ディスプレイ(LCD)を開発する計画を発表したが、同社に詳しい人が抱く懐疑心はさらに強まったに違いない。(2019/2/7)

アイ・オー、HDR10にも対応したADSパネル採用の43型/49型4K液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、3840×2160ピクセル表示に対応した43型/49型ワイド液晶ディスプレイ計2製品を発売する。(2019/2/6)

Google Homeの通訳機能、日本でも利用可能に
Google Homeやスマートディスプレイで、日本語を含む26カ国語の通訳機能が使えるようになった。例えば日英通訳では、日本語を言うと英語に、英語を言うと日本語に翻訳して音声出力する。(2019/2/6)

製造マネジメントニュース:
開発費膨らむ欧州向けディスプレイオーディオ、プロジェクト管理が課題に
パナソニックは2019年2月4日、東京都内で会見を開き、2018年度4〜12月期(第3四半期)の連結決算を発表した。売上高は前年同期比2.9%増の6兆830億円、営業利益が同7.5%減の2928億円、親会社の所有者に帰属する当期純利益は同13.2%減の1737億円だった。(2019/2/5)

Philips、アスペクト比32:9のウルトラワイド曲面49型液晶ディスプレイ
MMD Singaporeは、Philips製の曲面49型ワイド液晶ディスプレイ「499P9H1/11」の取り扱いを開始する。(2019/2/4)

え? 「ボクサー6」なくなるの? スバル、新型「レガシィ」をチラ見せ シカゴショーで発表
内装の「大型ディスプレイ」もすごそう。(2019/2/4)

auのオトナ向けスマホ「URBANO V04」、2月8日発売 指紋センサーやFMラジオチューナー搭載
auの「URBANO」シリーズの新モデル「URBANO V04」が2月8日に発売される。50代以降の“大人”をターゲットにしたスマートフォン。5.7型ディスプレイに、シリーズ初の指紋センサーを搭載。スマホ活用がはかどる「パーソナル・スクリーン」も採用した。(2019/2/1)

PR:働き方改革のために生まれたビジネス2in1 PC「HP EliteBook x360 1030 G3」
12型クラスのボディーに13型ディスプレイを搭載したビジネス2in1 PC「HP EliteBook x360 1030 G3」は、自ら働き方改革に取り組み、早くから働き方改革を強く意識したビジネスPCを展開してきた日本HPならではのノウハウが詰め込まれた製品だ。(2019/1/31)

PR:ゲーム実況のプロに聞く ゲーミングディスプレイの選び方
GODSGARDENに所属するプロゲーマーであり、ゲーム実況でも高い人気を博しているふり〜だ氏に27型ゲーミングディスプレイ「iiyama G-MASTER GB2760QSU」を試用してもらい、その感想を聞いた。(2019/1/21)

サードウェーブ、RTX 2060/2070を搭載したゲーミングノート3機種を発売 120Hz駆動ディスプレイを装備
サードウェーブは、同社製ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズのラインアップにGeForce RTX 2060/2070搭載ゲーミングノートモデル3機種を追加した。(2019/1/30)

ギネス認定の“17型モバイルPC”という新提案 「LG gram」2019年モデル
17型液晶ディスプレイを搭載しながら約1340gの軽量スリムボディーを実現したノートPCが登場。(2019/1/30)

コールドウォレット機能付きディスプレイ搭載――世界初のブロックチェーンスマホ「FINNEY」が日本上陸 直販標準価格は999ドル
スイスの「SIRIN LABS(シリンラボ)」が、世界初の「ブロックチェーンスマホ」を日本で販売する。Androidをベースに暗号通貨(仮想通貨)の取り扱いに適したセキュリティ機能を付加したOS「SIRIN OS」を搭載し、本体内にあるコールドストレージを安全に扱うためのスタンドアロンスクリーンも備える。(2019/1/29)

低価格LCDでは独占状態:
パネル市場で実力を伸ばす中国、今後の狙いはOLED
IHSマークイットでシニアディレクターを務める早瀬宏氏は2019年1月23日に行ったディスプレイ市場動向の説明会で、市場動向や、今後の注目ポイントについて語った。(2019/1/29)

Vivoも“穴なし”スマホ「APEX 2019」 ガラスユニボディで全画面指紋センサー、5G対応
「Meizu ZERO」に続き、中国Vivoもポートやボタンのないガラスユニボディのスマートフォンを発表した。「APEX 2019」はVivo初の5G端末であり、ディスプレイ全体での指紋認証機能も特徴だ。アウトカメラはデュアルで、セルフィー用インカメラはない。(2019/1/26)

Googleさん:
Pixel 3でおはようからおやすみまで
Pixel 3の高速無線充電スタント「Pixel Stand」。1つは仕事用PCの横に、最近入手した2つ目をベッドサイドに置きました。だんだん明るくなる「めざましディスプレイ」の成果は?(2019/1/26)

LGエレ、DisplayHDR 600対応の31.5型4K液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K表示に対応する31.5型ワイド液晶ディスプレイ「32UL750-W」など2製品を発売する。(2019/1/25)

サンコー、拡大率約2倍のルーペ機能を備えたiPhone XS/X向けバンパーケースを発売
サンコーは、1月23日にiPhone XS/X向けバンパーケース「iPhone X/XS対応 文字が大きく見えルーペ」を発売。拡大率約2倍のルーペ機能をサイドに取り付け、リフトアップ機構で快適な操作感を実現。未使用時にはディスプレイへ下ろせば保護シートとしても活用できる。(2019/1/23)

JAPANNEXT、165Hz駆動対応の24型フルHD液晶 期間限定価格は2万1970円
JAPANNEXTは、最大165Hzの高リフレッシュレート表示をサポートした24型フルHD液晶ディスプレイ「JN-T24165FHD」を発売する。(2019/1/23)

レノボ、スマートディスプレイとしても使えるAlexa対応10.1型タブレット
レノボ・ジャパンは、専用スピーカードックを付属した10.1型Androidタブレット「Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa」を発表した。(2019/1/23)

2020年iPhoneモデルは有機ELディスプレイのみ?
ジャパンディスプレイのApple依存に懸念。(2019/1/23)

ISS 2019:
折り曲げ可能なスマホから3D DRAMまで、SEMIイベント
エンジニアたちは現在、折りたたみ式スマートフォンや折り曲げ可能なディスプレイ、次世代DRAMなどの実現に向けて取り組む上で、大きな課題に直面している。しかしそこには、新しいクラスのヘルスケアデバイスや3Dチップスタックを提供することが可能な、数々のチャンスが広がっている。(2019/1/21)

PR:もっと小さく、もっと便利に カシオが新型スマートウォッチ「WSD-F30」で目指したこと
カシオ計算機のスマートウォッチ“PRO TREK Smart”「WSD-F30」が発売される。先代に比べて小型軽量化を果たし、有機ELディスプレイの採用など機能性も向上した注目機だ。(2019/1/21)

さらに軽く、大画面に――4K対応の14型モバイル機「VAIO SX14 ALL BLACK EDITION」詳細レビュー
14型液晶ディスプレイを搭載したハイモビリティノートPC「VAIO SX14」が登場した。個人向けの特別仕様モデル「VAIO SX14 ALL BLACK EDITION」をレビューする。(2019/1/18)

「VAIO SX14」登場 VAIOがついにスリムベゼルを採用
13型クラスのボディーに14型液晶ディスプレイを搭載し、USB Type-Cも装備した新モデルが登場。無刻印キーボードも選択可能だ。(2019/1/17)

組み込み開発ニュース:
ガラス基板を利用した静電容量式ガラス指紋センサーの量産開始
ジャパンディスプレイは、住宅や車のスマートドアロック向けにガラス指紋センサーの量産を開始する。大面積、透明、フレキシブルといった次世代の指紋センサーデバイスの開発が期待される。(2019/1/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
背面の「V」の字がカッコいい! ノッチなし、パンチホールを採用した「Honor V20」
2018年12月、パンチホールディスプレイを搭載したスマートフォンが3機種登場しました。画面の左上のカメラ部分に小穴、すなわち「パンチホール」を開けているのです。今回のその中からHuaweiのサブブランド製品「Honor V20」を紹介します。(2019/1/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
表も裏もディスプレイ! Vivo「NEX Dual Display」の変態っぷりが面白い
Vivoから表も裏もカラーディスプレイという2画面表示可能なスマートフォンが登場しました。既に2018年11月にはNubiaが同様の2画面スマホ「Nubia X」を出しています。ところがVivoの「NEX Dual Display」は、ちょっと方向性を変えた製品なのです。(2019/1/12)

EIZO、公共施設などでの利用にも向く2点タッチ操作対応の21.5型フルHD液晶
EIZOは、手袋やペンでのタッチ操作にも対応した21.5型フルHD液晶ディスプレイ「FDF2121WT-A」を発売する。(2019/1/10)

エコードワークスから“折りたたみスマホ風”の手帳型スマホケースが登場
エコードワークスは、ディスプレイを折り曲げられるスマートフォンのようなデザインの手帳型ケース「Foldable SC」を発売。さまざまな端末に対応する汎用サイズと、各種iPhoneの専用サイズの2タイプを用意している。価格は各3240円(税込)。(2019/1/10)

ASUSが「Chromebook Flip C434TA」を発表 金属ボディーのプレミアムモデル
ASUSが、第8世代Intel Coreプロセッサ搭載のコンバーチブル型2in1 PC「Chromebook Flip C434TA」を発表した。「Chromebook C302」の後継機で、液晶ディスプレイが14型に大型化した。(2019/1/10)

CES 2019:
画面が折れ曲がる世界初のスマートフォン「FlexPai」に触れた
ディスプレイを折りたためる世界初のスマホがCES 2019で披露されている。Royoleが開発した「FlexPie」だ。実機に触れたので、ファーストインプレッションをお届けする。(2019/1/10)

CES2019:
車両1台で2万円のコスト削減、パナソニックの仮想化活用Androidコックピット
パナソニックは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、1つのSoC(System on Chip)でメーターやセンターコンソールのディスプレイ、サラウンドビュー、リアシート向けのエンターテインメントを動作させるコックピットドメイン制御プラットフォーム「SPYDR 2.0」を発表した。(2019/1/10)

iiyama、サイネージ向きの業務用大型液晶ディスプレイ 42型/49型/55型の3モデルを用意
マウスコンピューターは、業務用の大型ワイド液晶ディスプレイ計3製品を発表した。(2019/1/9)

CES 2019:
GoogleアシスタントについてCESで発表された新機能まとめ マップサポートや通訳など
Googleアシスタントがモバイル版「Googleマップ」のナビ画面で使えるようになった。また、Google Homeおよびスマートディスプレイの「通訳モード」でリアルタイムの通訳機能が使えるようになる。その他、AmazonのACK対抗のサードパーティーを取り込むプラットフォームなども発表された。(2019/1/9)

CES 2019:
ディスプレイを巻き取って収納、LGが有機ELテレビの新型
ディスプレイを巻き取って収納できる65V型のOLEDテレビが登場。視聴しないときは、スピーカーも兼ねた横長のケースにディスプレイが収まる仕組みだ。(2019/1/8)

CES 2019:
Googleアシスタント搭載キッチン専用スマートディスプレイ「KitchenAid Smart Display」
米家電メーカーのKitchenAidが「Googleアシスタント」搭載のスマートディスプレイを発表した。キッチンでの利用を前提とした防水レベルIPX5の10インチディスプレイだ。レシピ検索もキッチンタイマーも音声で使える。(2019/1/7)

CES 2019:
HPが「HP Pavilion 27 Quantum Dot」を発表 量子ドットガラスで色表現性を向上
CES 2019に合わせて、HPが世界初となる量子ドット技術を適用したガラスを採用した液晶ディスプレイを発表した。従来の液晶ディスプレイよりも色表現性が増し、薄型化も実現した。(2019/1/7)

CES 2019:
「HP Spectre x360 15」の最新世代に有機ELディスプレイモデル登場 米国で3月発売予定
HPのプレミアム2in1 PC「HP Spectre x360」の15型モデルに、15型台としては世界初となる有機ELディスプレイ搭載仕様が登場する。米国で3月の発売を予定しており、価格は「発売時期が近づいたら公表する」としている。(2019/1/7)

工事現場にひな人形、サンタ、カブトムシ! 仮囲いのディスプレイに熱注ぐ「ガテン系アート」 中の人にインタビュー
ある工事現場の仮囲いに現れた、ひな人形やカブトムシ――やたらとこだわっているディスプレイ、手掛けている建設業者に思いを取材した。(2018/12/30)

144Hz液晶&全キー同時押し対応の17.3型ゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i7920」
G-Tuneブランドにリフレッシュレート144Hzの17.3型液晶ディスプレイを搭載したゲーミングノートPCが登場。(2018/12/26)

透明で大面積、今後は柔軟性も:
JDI、静電容量式のガラス指紋センサーを量産
ジャパンディスプレイ(JDI)は、静電容量式ガラス指紋センサーの量産を始めた。透明なガラス上に指紋センサーを形成した。スマートドアロックなどのセキュリティシステム用途に向ける。(2018/12/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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