「エンジニア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

電子ブックレット:
データシートの読み方 〜 マイコンのデータシートを正しく理解しよう
「EDN Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、マイコン製品のデータシートを正しく理解するために、実際のデータシートを細かく読み解きながら解説していく「マイコン講座 〜データシートの読み方〜」を紹介します。(2019/7/20)

Go AbekawaのGo Global!〜Renaud Deraison編(後):
「周りの意見は聞くな」――起業家エンジニアの若き日の後悔
幾つもの企業を設立したDean Drako(ディーン・ドレイコ)氏。「製品を市場に展開するその仕組みに関わる人全てが、私の顧客」と語る同氏は、若きエンジニアに「周りの人の意見は聞くな」とアドバイスする。その真意は何か?(2019/7/19)

Go AbekawaのGo Global!〜Dean Drako編(前):
「たった一つのことだけするから誰にも負けない」――16歳で起業家になったエンジニアが大切にする体験とは
クラウド型ビデオ監視システムを提供する「Eagle Eye Network」の社長兼CEO(最高経営責任者)であるDean Drako(ディーン・ドレイコ)氏。幾つもの特許を取得し、幾つもの企業を設立した同氏の行動力の源とは何なのか?(2019/7/18)

電子ブックレット(オートモーティブ):
いまさら聞けない 車載セキュリティ入門
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、つながるクルマをサイバー攻撃から守る「車載セキュリティ」について解説した「≪いまさら聞けない 車載セキュリティ入門≫」をお送りします。(2019/7/16)

電子ブックレット:
パワー半導体が競演、「PCIM Europe 2019」レポート
「EE Times Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2019年5月7〜9日に開催された世界最大規模のパワエレ関連展示会「PCIM Europe 2019」の現地レポート記事をまとめた電子ブックレットを紹介します。(2019/7/14)

電子ブックレット:
3万円オシロスコープを修理する
「EDN Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、高電圧パルス電源を評価するときに壊れてしまった低価格オシロスコープの電源基板の修理の様子をレポートした記事「3万円オシロスコープを修理する 〜安すぎる部品に落とし穴〜」を紹介します。(2019/7/13)

AmazonやLyft、Dysonなど1700社が採用:
アナリティクスSaaSのLooker、「エンジニアフレンドリー」で日本市場開拓を本格化
AmazonやLyft、Dysonをはじめ、グローバルで約1700社の顧客を持つというアナリティクスプラットフォームSaaS企業のLookerが2019年7月9日、日本国内での事業本格化に伴い東京都内でプライベートイベントを開催、これに合わせて事業を説明した。同社は2018年9月に日本法人を設立しているが、国内顧客はメルカリやリクルートグループ、ブレインパッドなど、約20社に上るという。(2019/7/12)

「これ全部手作業ですか……?」:
「日本式な考え方」に違和感を持つ外国人エンジニア プレイネクストラボ調査
プレイネクストラボが、同社が運営するサービスに登録する外国人ITエンジニアを対象に実施した意識調査によると「日本文化が好き」や「日本最先端技術を学びたい」との回答がある半面、仕事に対してルールを優先する一方で非効率で生産性に対する意識が低い点などに疑問を感じていることが分かった。(2019/7/12)

貯金がないなら、働けばいいじゃない:
生涯独身のフリーランスは、4883万円と持ち家がないと最悪老人ホームレスになる(かもしれない)
老後のために2000万円貯蓄しないといけないだって? エンジニアなら2年でそんなのためてみせますよ。(2019/7/11)

10個のヒントとは?:
「気に入らないコード」をレビューする際にRed Hatのエンジニアはどうしているのか
プロジェクトメンテナーの立場にあるとき、提出されたコードが何らかの理由で気に入らない場合はどうしたらよいだろうか。Red Hatのソフトウェアエンジニアが、コードレビューを行うに当たって念頭に置くべき10のヒントを解説した。(2019/7/10)

システム監視、運用をIIJのセキュリティエンジニアが行う:
F5のWAFエンジンをIIJの知見で運用、「IIJマネージドWAFサービス」提供開始
IIJは2019年7月9日、企業のWebサイトを防御する「IIJマネージドWAFサービス」を発表し、提供を開始した。システム監視、運用は同社のセキュリティエンジニアが行うことで、フルマネージドの運用が可能になるという。(2019/7/10)

こうしす! こちら京姫鉄道 広報部システム課 @IT支線(14):
社内SEの忠告もぺいっ!
情報セキュリティの啓発を目指した、技術系コメディー自主制作アニメ「こうしす!」の@ITバージョン。第14列車は「エンジニアの職業倫理」です。※このマンガはフィクションです。(2019/7/9)

出版業界もAIに熱視線 「どう使う?」技術者らが提案
出版関係者とエンジニアが集う勉強会が開催され、「AI導入は出版業界を救うか?」というテーマで登壇者らが議論した。(2019/7/9)

モノづくり業界転職トレンド(10):
コンサルティングファームがエンジニアを求めている
今、エンジニア出身者のコンサルタントのニーズが高まっている。新たなキャリアパスとしてのコンサルタントという仕事、エンジニアが求められる背景などを転職コンサルタントに聞いた。(2019/7/8)

「メインスキルはC言語が最も多い」:
50代でフリーランスを目指すエンジニアが増加中? レバテックが意識調査
レバテックの調査によると、同社と契約している50代以上のフリーランスエンジニアは2017年から1.6倍に増えている。フリーランス歴1年未満のエンジニアが全体の27.9%を占め、50代からフリーに転身する人がある程度存在する。(2019/7/8)

電子ブックレット(組み込み開発):
ESEC2019&IoT/M2M展レポートまとめ
人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は2019年4月10〜12日に開催された「第22回 組込みシステム開発技術展(ESEC2019)」と「第8回 IoT/M2M展 春」の記事をぎゅっとまとめた「ESEC2019&IoT/M2M展レポートまとめ」をお届けします。(2019/7/8)

de:code 2019:
WSL 2、GitHub、Visual Studio Online、Azure DevOps――クラウドネイティブな機能の充実が進むMicrosoftの開発ツールまとめ
日本マイクロソフトが2019年5月末に開催した「de:code 2019」では、5月上旬に米国で開催された「Build 2019」に合わせて発表された、WindowsやAzureに関する多くの新機能、新サービスを国内で初披露した。この記事では、基調講演で触れられたものの中から、特に開発者やITエンジニアにとって関わりの深いものをまとめる。(2019/7/4)

Go AbekawaのGo Global!〜Renaud Deraison編(後):
自身の地平線を越えよ、Nessus開発者が持ち続ける「エンジニアとしての信条」
「悪さをするより新しいシステムを作る方が楽しかった」というTenable共同設立者 兼 CTOのRenaud Deraison氏。10代から現在に至るまでセキュリティへの情熱を持ち続ける彼の目にエンジニアの未来はどう映っているのか。(2019/7/4)

製造ITニュース:
日立、昇降機保全エンジニア向けのVR教育システムを開発
日立製作所と日立ビルシステムは、昇降機保全に関わるエンジニア向けにVR技術を活用した体感型教育システムを共同開発した。保全作業の基本動作となるかご上への乗降方法やブレーキ分解整備の作業手順を実機なしに学習できる。(2019/7/3)

Go AbekawaのGo Global!〜Renaud Deraison編(前):
脆弱性検査ツール「Nessus」開発者が考える、セキュリティが成し遂げるものとは
セキュリティへの関心がまだ低かった約20年前、画期的な脆弱(ぜいじゃく)性検査ツールを発表した若きエンジニアがいる。ユーザーコミュニティーの多くの支持を受け、成長を続けている企業を先導する彼が考える「セキュリティが成し遂げるもの」とは?(2019/7/3)

半径300メートルのIT:
「なんで設計段階で考えなかったの?」と言われるのは、いつだって完成後
エンジニアが困惑し、「どうすればいいの?」と問いたくなってしまうような事態があります。「Coinhive事件」や「無限アラートループ事件」、完成後にプライバシー保護の問題が発覚してリリースが見送られたサービスなどで共通して指摘された、「エンジニアの倫理」とはどのようなものでしょうか?(2019/7/2)

de:code 2019:
AIが書類の「改善案」を提示することも――Microsoftが「Microsoft 365」で開発者と共に挑む「生産性の再定義」
「インテリジェントクラウド」と「インテリジェントエッジ」の時代に、個人やチームの生産性はどう変わるのか。2019年5月に日本マイクロソフトが開催した、開発者およびITエンジニア向けイベント「de:code 2019」の基調講演では、同社のクラウドサービス「Microsoft 365」をプラットフォームとして、新たな「働き方」を実現する一端が披露された。(2019/7/3)

「ストラングラーパターン」とは?:
2000年から運用してきたECサイト「Oisix」をマイクロサービス化 オイシックスのエンジニアが語る舞台裏
2000年から運用してきたECサイトにマイクロサービスを導入したオイシックス・ラ・大地。モノリシックなECサイトのアーキテクチャをどのようにマイクロサービス化させていったのか、同社のシステム基盤部で基盤刷新セクションの川上徹氏が語った。(2019/7/1)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:現状に不満はない! でも、もっと新しいことをやりたい!――こんな転職理由じゃダメですか?
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2019/7/1)

「ウイルス罪」めぐる事件、セキュリティ事業者に余波 「活動の萎縮につながる」「指針が必要」
セキュリティに関する情報を公表したり、交換したりすると、「ウイルス罪」に問われるのではないか――そんな懸念が、セキュリティ解析や知見の共有に取り組むエンジニアの間で広がっている。(2019/6/28)

Q&Aで学ぶマイコン講座(46):
マイコンがリセットされる要因
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。46回目は、初心者の方からよく質問される「マイコンがリセットされる要因」についてです。(2019/6/27)

de:code 2019:
HoloLens 2、Azure、Kinect――de:code 2019の基調講演で見えたインテリジェントな「クラウド」と「エッジ」の具体的な姿
AI技術により、クラウドとエッジの双方がインテリジェント化されたコンピューティングプラットフォーム上で、地球上のあらゆる人々が、より多くのことを成し遂げられる世界を作る――近年のMicrosoftが掲げてきた、このミッションに向けたさまざまな成果が、急速に具体的な姿を見せ始めている。日本マイクロソフトが2019年5月末に開催した、開発者およびITエンジニア向けイベント「de:code 2019」の基調講演では、その一端が披露された。全体で約3時間に及んだ基調講演の中から、この記事では、主に直近の「オープン化」に関連した同社の動向と、「インテリジェントエッジ」にまつわる部分をまとめる。(2019/6/26)

VRニュース:
AR/VRソリューションを日本市場で展開する運営会社を設立
EON RealityとAVR Japanは、AR/VR技術を用いたソリューションを日本で展開する運営会社「EON Reality Japan」を設立した。設立に伴い、AR/VRネットワークの日本拠点となる「IDC Japan」を開設。AR/VRエンジニア育成スクールも開講する。(2019/6/26)

M&Aで人材採用 変わる中小企業の考え方
少子化を背景に、人材採用を主目的としたM&Aが増えてきた。薬局や介護、IT系のエンジニア、工事の職人、そしてタクシードライバーなどが足りていない。廃業を考えている同業種を、人材採用目的で買収するという例が出てきている。(2019/6/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スープラはBMW Z4なのか?
スープラ/Z4共同開発企画の原点は、トヨタにあった。そして、特徴的なディメンジョンを決め、開発にGOサインが出てからは、スープラとZ4はそれぞれ独自に開発を進めた。共通基盤を開発してからは、それぞれの理想とするクーペとオープンカーを作るために完全に交流を絶って、それぞれが理想とするクルマを作った。スープラのチーフエンジニアが語る、開発インサイドストーリー。(2019/6/24)

電子ブックレット(FA):
産業用ロボット ニュースまとめ ―― 2019年1〜4月
「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回はMONOistで2019年1〜4月に公開した産業用ロボット関係のニュース(合計19本)をまとめた「産業用ロボット ニュースまとめ ―― 2019年1〜4月」をお届けします。(2019/6/24)

難民を日本でWebエンジニアに 就労支援でプログラミング教育 PCや住居も無償提供
NPO法人WELgeeは、日本に住む難民に向けた就労支援として、プログラミング教育を行う「Tech-Up」を9月に始める。(2019/6/20)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(54):
終身雇用崩壊時代の「働き方のグラデーション」
終身雇用が崩壊する――ショッキングなニュースが飛び込みました。この先の働き方を考えたとき、エンジニアは何を意識し、何をしていけばいいのでしょうか。(2019/6/19)

HPCクラウド:
PR:必要な時に必要なだけシミュレーションできる、HPCクラウドのメリットとは
アンシスはHPCクラウド「ANSYS Cloud」の国内サービス提供を開始した。これにより大手製造業のみならず中堅、中小規模の製造業においても本格的なシミュレーションおよびそれを支えるオンデマンドのHPCの活用が可能となる。その先に見えてくるのが、製品ライフサイクル全体を見渡したエンジニアリングの革新だ。(2019/6/19)

エンジニア稼働率100%の実現へ向けて
SESの一歩先へ 受託案件を増やしたいシステム開発会社が取るべき行動は?
SES(システムエンジニアリングサービス)案件が安定しているうちに、将来に向けて受託開発案件を増やしたいシステム開発会社は何をすればいいのか。「SESを続けるしかない」負のループから抜け出す方法とは。(2019/6/19)

VR:
日立が昇降機エンジニア向けにVR教育、国内外との遠隔教育も
日立と日立ビスシステムは、エレベーターの保守・メンテナンスを行うエンジニアを対象に、独自のVR教育システムを開発した。これまで日立はビル設備の販売やアフターサービスで、アジア市場に進出し、海外にもエンジニア育成の拠点を開設してきたが、受け入れ人数の増加や教育メニューの拡充を図る目的でVR技術を活用するに至った。(2019/6/18)

Go AbekawaのGo Global!〜John Kindervag編(後編):
「毎日岩を押し続ける」――セキュリティの一線で活躍するエンジニアが示す道筋
「ゼロトラスト」のコンセプト発案者であるPalo Alto NetworksのJohn Kindervag(ジョン・キンダーバーグ)氏。農場の仕事に比べたらITの仕事は楽と笑顔で語る同氏がセキュリティに出会い、やがてゼロトラストという考えに至ったきっかけとは何だったのか。(2019/6/18)

PayPay“100億円祭”の裏側で何があったのか システム障害と苦闘したエンジニア
PayPayで昨年12月に展開した「100億円あげちゃうキャンペーン」。その間、ユーザー数の増加に伴い、PayPayのシステムは不安定な状態に。押し寄せる膨大なアクセスに、PayPayのエンジニアはどのように対応したのか。(2019/6/17)

電子ブックレット(オートモーティブ):
カーエアコンはなぜ冷えるのか、暖かくなるのか
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「MONOist」「EE Times Japan」「EDN Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回はMONOistで公開された連載「電装部品入門」の中から、カーエアコンの冷房と暖房の仕組みに関する回をお届けします。(2019/6/17)

PR:放置は厳禁! RAIDのエラーで“やってはいけないこと”と“やるべきこと”
HDDを複数台つなげてデータを高速かつ安全に保存できる「RAID」。エラーが起こっても使い続けられる……と思っていると、後でとんでもないトラブルに見舞われることになる。累積で18万件超の相談を受け、最高復旧率95.2%(いずれも自社調べ)の実績を持つ「デジタルデータリカバリー」のエンジニアにRAIDエラー時の心構えを聞いた。(2019/6/17)

人とくるまのテクノロジー展2019:
燃費と出力を両立する可変圧縮エンジン、日産が開発秘話語る
「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)では、話題の新型車開発の舞台裏を語る「新車開発講演」が行われた。この中で取り上げられたのが、量産エンジンとしては「世界初」(日産自動車)となる日産自動車の可変圧縮比(VCR、Variable Compression Ratio)エンジンだ。日産自動車 パワートレイン・EV開発本部 アライアンス パワートレイン エンジニアリング ダイレクターの木賀新一氏が、VCRエンジンと、これを搭載する「アルティマ」の最新モデルに関する開発秘話を語った。(2019/6/17)

Go AbekawaのGo Global!〜John Kindervag編(前編):
「人とパケットは違う」――セキュリティの一線で活躍するエンジニアが語る「本当の信頼」とは
「ゼロトラスト」のコンセプト発案者であるPalo Alto NetworksのJohn Kindervag(ジョン・キンダーバーグ)氏。農場の仕事に比べたらITの仕事は楽と笑顔で語る同氏がセキュリティに出会い、やがてゼロトラストという考えに至ったきっかけとは何だったのか。(2019/6/17)

私たちは当事者なんです:
高木浩光氏が危惧する、「不正指令電磁的記録に関する罪」のずれた前提と善なるエンジニアが犯罪者にされかねない未来(Coinhive裁判解説 後編)
一審無罪となったCoinhive裁判。しかし判決の裏には、条文の誤読や残された論点がある。裁判で被告人証人となった高木浩光氏が、裁判、法律解釈について詳しく解説した。(2019/6/14)

言語別「エンジニアの求人数」ランキング Ruby・PHPを抑えて1位だったのは……
人材会社のレバテックが、2018年度に企業が募集したITエンジニアの求人(正社員)を、プログラミング言語別に集計した結果を発表。2位はPHP(14.9%)、3位はRuby(8.2%)だった。1位は……?(2019/6/13)

権利は国民の不断の努力によって保持しなければならない:
被告弁護人と高木浩光氏は何と闘ったのか、そしてエンジニアは警察に逮捕されたらどう闘えばいいのか(Coinhive事件解説 前編)
Coinhive、Wizard Bible、ブラクラ補導――ウイルス作成罪をめぐる摘発が相次ぐ昨今、エンジニアはどのように自身の身を守るべきか、そもそもウイルス作成罪をどのように解釈し、適用すべきか。Coinhive事件の被告人弁護を担当した平野弁護士と証人として証言した高木浩光氏が詳しく解説した。(2019/6/13)

転職求人の多いプログラミング言語、2位は「PHP」 1位は……
エンジニア向け転職サイトを運営するレバテックが、求人数の多いプログラミング言語ランキングを発表した。(2019/6/12)

AI人材を目指す学生は少数派、データサイエンティスト志望は3.3% 企業側のニーズと差
いまの学生の中で「AI人材やエンジニアになりたい」と考える人は少数派である――。マイナビがこんな調査結果を発表した。中でも、データサイエンティスト(3.3%)などの職種は志望度が低かった。学生はAIに対して漠然とした不安を感じており、企業側のニーズとは差が見られた。(2019/6/10)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(63):
宮崎編:地方だから、は言い訳にならない――リモート、他県合同、テックランチ etc.etc. さまざまな形態で開催される宮崎のIT勉強会
宮崎の勉強会はバックレなしが自慢。これって県民性なのかな?――「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実」宮崎編最終回は、彼の地のエンジニアライフ事情です。(2019/6/10)

電子ブックレット:
Apple、垂直統合にシフトし利益を生み出す
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、「Apple、垂直統合にシフトし利益を生み出す」をお届けします。(2019/6/9)

夏のボーナスはいくら? 金額に満足できる? 若手エンジニアに聞いた結果は……
人材会社のタイズ(大阪市)、メーカー勤務の若手エンジニア(20〜30代)の夏季賞与額を調査。トップは「50万円以上60万円未満」(15.0%)だった。ただ、自身の働きぶりを自己査定した結果、「もっと多くもらってもいい」と考える人も存在。金額への満足度は24.0%にとどまっていた。(2019/6/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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