「Intel対AMD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Intel対AMD」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Windowsフロントライン:
Surface Pro XとSurface Laptop 3にみる、MicrosoftがSnapdragonとAMDプロセッサを採用した理由
Microsoftが発表した新モデル「Surface Pro X」と「Surface Laptop 3」。それらに搭載されるプロセッサから、ぶれないMicrosoftのハードウェア思想を見ていく。(2019/10/8)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
新FPGAに見えるIntelの焦燥
エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2019年9月の業界動向の振り返りとして、新FPGAシリーズにUPIサポートを追加したことから見えてくるIntelの“サーバロードマップの苦境”を考察する。(2019/10/8)

「Surface Laptop 3」登場 15型モデルには初のAMDプロセッサ
MicrosoftのSurfaceブランドのラップトップ(クラムシェルノートPC)が第3世代に。13.5型と15型の2サイズ構成で、15型モデルには、Surfaceとしては初めてAMDプロセッサが搭載される。【追記】(2019/10/3)

CPU脆弱性「MDS」の脅威と対策【後編】
「ハイパースレッディング」の無効化が必要? Intel製CPUの脆弱性対策とは
悪用されると、本来見えないはずのデータが見えてしまう可能性もあるという、Intel製プロセッサの脆弱性「Microarchitectural Data Sampling」(MDS)。その対策はどう進めればよいのか。専門家に聞いた。(2019/9/30)

AMDプロセッサ初搭載、その実力は? 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」を試す(後編)
レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」は、ThinkPad Tシリーズの薄型モデルとしては初めてAMDプロセッサを搭載する意欲作だ。レビューの後編では、各種ベンチマークテストを通してその性能をチェックする。(2019/9/26)

PR:AMD Ryzen PRO搭載 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」の魅力に迫る
何でもサクサク処理できて、持ち運びやすくて、お買い得なノートPCが欲しい――そんな人にお勧めなのが、レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」だ。この記事では、その魅力に迫る。(2019/9/17)

頭脳放談:
第232回 Intelの10nmプロセスの不思議、「10nm」はどこにある?
Intelが10nmプロセスによる量産製造を開始した。一方、AMDはすでにTSMCによる7nmプロセスで製造を行っている。「Intelは遅れているのではないか?」とも言われているが、実際のところはどうなのだろうか? プロセスの数字の秘密を解説する。(2019/9/20)

AMDプロセッサ初搭載、その実力は? 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」を試す(前編)
レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」は、ThinkPad Tシリーズの薄型モデルとしては初めてAMDプロセッサを搭載する意欲作だ。その実態はどうなのか、2回に分けてレビューする。今回は外観を含む主な特徴を紹介していく。(2019/8/28)

2020年には市場シェア10%獲得と予測:
AMDが新世代サーバCPUで攻勢、Google、Microsoftも採用
Hewlett-Packard Enterprise(HPE)は、AMDの第2世代のサーバプロセッサ「EPYC」(開発コードネーム、Rome)について、「現在3種類のRome搭載システムを販売しているが、1年以内に12種類に増やす計画だ」と述べている。(2019/8/22)

頭脳放談:
第231回 Intelの新プロセッサ「第10世代Coreプロセッサ」3つの特徴をざっくり検証
Intelが、10nmプロセスで製造する第10世代のCoreプロセッサ群を発表した。第9世代に対して、幾つかの機能拡張が行われている。新しいCoreプロセッサの特徴を分析してみた。(2019/8/22)

古田雄介のアキバPick UP!:
TDP 65Wの8コア16スレッドCPU「Core i9-9900」が登場するも品薄傾向は変わらず
Intelの第9世代Core iシリーズの新ラインアップが、ここにきて連続で登場している。先週は「Core i9-9900」と「Core i5-9600」が店頭に並んだ。(2019/8/13)

頭脳放談:
第230回 AMD Ryzenが高コストパフォーマンスを実現した3つの理由
久しぶりにAMDのCPUに注目が集まっている。第3世代のAMD Ryzenが性能の高い上に、価格がリーズナブルであると、特に自作PCユーザーに人気だ。AMD Ryzenが高コストパフォーマンスを実現できた理由を考えてみた。(2019/7/22)

スパコン市場とプロセッサ【前編】
Intel、AMDではなく「Arm」がスパコン用プロセッサで勢力を伸ばす理由
スーパーコンピュータ用のプロセッサの主流はIntelとAMDだが、これにArmが食い込もうとしている。存在感を高める中国企業の出方次第で、この市場の形勢は一気に変わる可能性がある。(2019/7/22)

「ノートPCの限界」が変わる
Intelの次世代PC計画「Project Athena」とは? 水準はどこまで高まるか
ノートPCの品質を引き上げることを目指すIntelの複数年計画「Project Athena」は、バッテリー駆動時間や通信機能の向上に重点を置いている。同社の取り組みに対して、アナリストの見解は慎重だ。(2019/7/20)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
SamsungがAMDからGPU IPをライセンス取得したワケ
エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2019年6月の業界動向の振り返りとして、SamsungがAMDからGPU IPをライセンスを取得した件を紹介する。(2019/7/19)

古田雄介のアキバPick UP!:
Ryzen 3000時代に台頭するAORUSブランド
AMDのRyzen 3000シリーズの好調が続き、アキバではパーツの一式買いが活発化している。その中でギガバイトのAORUSブランドの存在感が増しているという。先週はRyzen 7 3800XやGeForce RTX SUPERシリーズもデビューした。(2019/7/16)

CPU脆弱性「MDS」の脅威と対策【前編】
Intel製CPUを攻撃する「ZombieLoad」の脅威 見えないはずのデータが見える?
セキュリティ研究者が、Intel製プロセッサの脆弱性「Microarchitectural Data Sampling」(MDS)を突く4種のPoC攻撃を開発した。そのうち研究者が最も深刻だと考えているのが「ZombieLoad」だという。その脅威とは。(2019/7/16)

古田雄介の週末アキバ速報:
DDR4-3600以上が品薄傾向、今買うか待つか AMDユーザーの新たな悩み
DDR4-3600以上の高クロックメモリが品薄傾向になっている。少なめの在庫に対して、急いで入手するか、それとも待つか。ショップやメモリメーカーや国の動きを見て悩むユーザーも多いとか。(2019/7/13)

夏の自作特集:
AMDの次世代GPU「Radeon RX 5700」シリーズはNVIDIA陣営にくさびを打ち込めたのか
第3世代Ryzenとともに、AMDは開発コード名「NAVI」こと次世代GPU「Radeon RX 5700」シリーズを投入した。すでに第3世代Ryzenのレビューでも利用しているが、こちらのパートではRadeon RX 5700シリーズについての検証結果を紹介しよう。(2019/7/11)

古田雄介のアキバPickUp!:
第3世代Ryzen販売スタート! 遅れた3800Xは12日頃登場か
7月7日に販売スタートとなったRyzen Desktop 3000シリーズやAMD X570チップセット搭載マザーボード、Radeon RX 5700シリーズ採用グラフィックスカード。いずれも好調だが、人気が過熱したモデルはすでに取り合いの空気になっている。(2019/7/9)

週末アキバ速報(号外):
第3世代Ryzenらの七夕販売、雨天に負けず700人が集う
7月7日午後7時、AMDの新世代CPU「Ryzen Desktop 3000」シリーズや対応するX570マザーボード、「Radeon RX 5700」シリーズ搭載グラフィックスカードが売り出された。反響はほとんどのショップが「予想外」と驚くほどだった。(2019/7/8)

夏の自作特集:
マルチで圧倒、Intelに互角以上の性能を備えた「Ryzen 9 3900X」「Ryzen 7 3700X」をテスト
AMDから、開発コード名Naviの新GPU「Radeon RX 5700」シリーズとともに、Zen 2アーキテクチャを採用した次世代CPUとなる第3世代Ryzenが発売された。今回は、AMDの評価キットを入手し、Ryzen 9 3900XおよびRyzen 7 3700Xをテストした。(2019/7/7)

夏の自作特集:
ASRockのAMD X570搭載マザーボードにみる最新トレンド
ついに発売日を迎えた、AMDの第3世代RyzenプロセッサとX570チップセット。これらの組み合わせが、ユーザーにどのような体験をもたらしてくれるのだろうか。最新のトレンドを見ていこう。(2019/7/7)

両CPUの特徴を整理
Intelの第10世代Core「Ice Lake」と、AMDの第3世代「Ryzen」の違いは?
開発コードネームで「Ice Lake」と呼ばれるIntelの第10世代「Core」と、7ナノ製造プロセスを採用したAMDの第3世代「Ryzen」。この2種類の新たなCPUは、何が違うのか。(2019/7/3)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:次世代無線LANの衝撃
特集は次期無線LAN規格「IEEE 802.11ax」解説。この規格が何を解決するのか? 他にIntelとAMDの最新サーバ向けCPUの技術解説、AIがGDPRに抵触する可能性、Windows Server 2008のサポート終了で加速するコンテナ化などの記事をお届けする。(2019/6/25)

古田雄介のアキバPickUp!:
Core iシリーズの入荷が続くも「潤沢にあらず」 迫るAMDの影?
アキバで長らく“枯渇”状態が続いているCore iシリーズだが、先週は複数のショップで多くのCPUが入荷した。しかし、安堵(あんど)の声は聞かない。また、Windows 7がインストールできるSoCオンボードのマザーボードも注目を集めている。(2019/6/24)

グラフィックス性能に強み
「ThinkPad」第2世代AMD Ryzen PRO搭載モデルは、Intel搭載モデルよりお得か?
Lenovoは「ThinkPad T」「ThinkPad X」シリーズのラインアップにAMD製プロセッサ「AMD Ryzen PRO」シリーズ搭載モデルを追加した。「ThinkPad T495」「ThinkPad T495s」「ThinkPad X395」の性能や特徴を探る。(2019/6/22)

“赤い”ノートPCも:
マウスが4K有機ELやKaby Lake-G、AMD APU搭載の新ノートPCを開発表明
マウスコンピューターが6月19日、飯山事業所のリニューアルに伴って発表会を開催、今後投入予定の“同社初”となるノートPCについて言及した。(2019/6/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
増え続けるCore iシリーズと第3世代待ちでも好調なRyzen
慢性的な供給不足に悩むIntel陣営も、先週は「Core i7-9700F」を投入するなど選択肢を増やして活路を探っている。一方のAMDは、第3世代Ryzenを控えながらもマザーボードのセット割などで好調な様子だ。(2019/6/11)

古田雄介のアキバPickUp!:
AMDがIntelに完勝する?――アキバを覆う非日常の風
5月末に発表された第3世代Ryzenの評判は時を待たずに自作PC街を駆け巡り、現行世代の売れ行きにも影響を与えている様子だ。主流の座をIntelから奪うのでは、という声も少なからず聞こえる。(2019/6/4)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
Intelが「第10世代Core(Ice Lake)」の詳細を発表 次世代ノートPC「Project Athena」も言及
新世代のCPUやGPUの話題で盛り上がった「COMPUTEX TAIPEI 2019」において、Intelが発表した内容を改めて整理した。今後の話を含めてお届けする。(2019/6/3)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
AMDが“Rome”“NAVI”など7nm製品で次世代のリーダーを目指す
AMDが台湾国際会議中心で次世代GPUや第3世代Ryzenプロセッサなどの製品を発表した。ここでは、同社の7nmプロセス製品を見ていこう。(2019/5/29)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
AMDが12コア24スレッドで499ドルの「Ryzen 9 3900X」など第3世代Ryzenファミリーを発表 出荷は7月
AMDが台湾国際会議中心で次世代GPUや第3世代Ryzenプロセッサなどの製品群を紹介した。ここでは第3世代Ryzenについて見ていこう。(2019/5/29)

AMD、12コア/24スレッドで499ドルの「Ryzen 9 3900X」発表 競合製品の半額で性能上回る
米AMDがCPU「Ryzen」シリーズの新製品を発表した。競合する米Intelの「Core」シリーズの半額で、同等かそれ以上のパフォーマンスを発揮するという。(2019/5/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
10連休中にRyzen躍進! ショップによってはシェアがIntelを超える
PCパーツの一式買いが多かった連休中、全体的に品薄なCore iシリーズを尻目に各ショップでRyzenの売れ行きが目立っていたという。中にはシェアが逆転したという声も。(2019/5/14)

10nmプロセッサも19年6月に出荷:
Intelが7nm開発にメド、2021年に市場投入を予定
Intelの経営幹部は、同社の投資家向けの年次ミーティングにおいて「当社の10nmプロセッサは、これまで出荷予定に遅れが生じていたが、今回は、2018年に発表したスケジュール通り、2019年6月に出荷を開始できる見込みだ」と述べた。7nmプロセッサの出荷を2021年に予定していることも明らかにした。(2019/5/13)

エントリーグレードのTuring登場:
GeForce GTX 1650はライトゲーマー層に福音をもたらすのか
NVIDIAが、モバイル向けのGeForce GTX 1600シリーズと同時にアナウンスしたのが、デスクトップPC向けのGeForce GTX 1650だ。その性能はいかほどのものか、AMDのGPUと合わせてテストをしてみた。(2019/5/1)

古田雄介のアキバPickUp!:
DDR4メモリにSSD、マザー系ブランドの“囲い込み”に賛否両論
ROGにTUF、AORUSにPHANTOM――最近はマザーボードベンダー系のブランド展開がジャンルを越えて目立つようになっている。また、AMDは創立50周年を記念したモデルを投入。注目の動きを見ていこう。(2019/4/29)

19年後半の見込み:
AMDは、Intel CPU不足の解消後が正念場
ある市場観測筋によると、IntelのPCプロセッサの供給不足が続いていることにより、AMDに新たな扉が開かれ、これまで長期にわたりライバル同士だった両社は、2019年後半に向けて戦いを繰り広げるべく、準備を整えつつあるという。(2019/4/3)

iMac Proは256GBメモリも搭載可能に:
iMacが最大8コアのIntel第9世代Core+Vegaに刷新 21.5型4Kモデルは15万4224円から
Appleが新型iPad AirとiPad miniに続き、iMacお新モデルを発表した。CPUに最大8コアのIntel第9世代Coreを選べるようになるなど、性能強化が図られている。(2019/3/20)

PR:Ryzen搭載でコスパも高い! 弁当箱サイズのデスクトップPC「Radiant SPX2700A300A」
容積が約2LというMini-STXフォームファクターのボディーにAMD Ryzenを搭載したコンパクトデスクトップPCが登場。人気の高い「DeskMini A300」をベースにサイコムらしいカスタマイズを加えた製品だ。(2019/3/15)

Microsoftなどが主導:
データセンター向け技術をオープンに、進む取り組み
Microsoftとパートナー企業が、新しいデータ圧縮方法向けとしてオープンソースRTL(レジスタ転送言語)を発表した。Intelは、「セキュリティブロック向けにも同様に、もう1つ別の取り組みを進めている」と述べている。今回の発表は、Open Compute Project(OCP)において、データセンターの“巨人”が、オープンソースシリコンへと進んでいく上での第一歩となる。(2019/3/19)

CXLやCHIPS Alliance:
ハード開発をよりオープンに、団体設立が相次ぐ
IntelとRISC-Vの支持者たちがそれぞれ、ライバル同士となるアライアンスの設立を発表した。未来のプロセッサを見据え、競合するエコシステムを構築していくという。(2019/3/18)

次世代CPU技術解説
サーバ向けCPU市場を制するのはIntel Cascade LakeかAMD Romeか
2019年もIntelとAMDの覇権争いが過熱しそうだ。両社の次世代製品はどのような仕様なのか。どのような市場を狙っているのか。大きく異なるその設計思想を解説する。(2019/2/19)

湯之上隆のナノフォーカス(9):
10nmで苦戦するIntel、問題はCo配線とRuバリアメタルか
Intelは2016年以降、今日に至るまで、10nmプロセスを立ち上げることができていない。一方で、配線ピッチは同等であるはずの、TSMCとSamsung Electronicsの7nmプロセスは計画通りに進んでいる。ではなぜ、Intelは10nmプロセスの立ち上げに苦戦しているのだろうか。(2019/2/18)

古田雄介のアキバPickUp!:
枯渇するCore i5の救世主になるか GPUなし「Core i5-9400F」の評判は?
2018年秋から枯渇が常態化している、ミドルレンジ以下のIntel製CPUの需要を埋める期待を背負い、税込み2万円台前半の価格で「Core i5-9400F」が登場した。(2019/2/5)

Amazon、Googleに対抗
Intel、AI用プロセッサ「NNP-I」を2019年に発売 画像認識や画像分類に力を発揮
Intelは新プロセッサ「Intel Nervana Neural Network Processor for Inference」を発表した。AI用のこのチップはFacebookとの共同開発で、画像認識や画像分類の分野で重要な機能を果たすという。(2019/2/5)

Su氏の下で成長するAMD:
リーダー不在のIntel、CESで注目されたAMDと明暗
EE Timesは、「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、複数の経営幹部たちの間で広まっている、「IntelがAMDの買収を検討しているのではないか」という興味深いうわさについて取り上げた。(2019/1/17)

十数年ぶりの登壇で大注目:
AMDがCESの基調講演に登壇、7nmチップの詳細を語る
AMDのプレジデント兼CEOを務めるLisa Su氏が、「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)で基調講演に登壇した。同社が見本市に登場するのは、2002年以来のこととなる。(2019/1/15)

CES 2019:
フラグシップはライバルより高速で省電力――デスクトップPC向け「Ryzen」が第3世代に 2019年半ばに発表へ
AMDのデスクトップPC向け「Ryzen」が、第3世代に移行する。7nmプロセスで製造され、パフォーマンスを向上しつつ消費電力の増加を抑制したことが特徴だ。(2019/1/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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