「iOS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Apple、一般ユーザーも試せる「iOS 13」「iPadOS」「macOS Catalina」「tvOS 13」のパブリックベータ公開
Appleが、「iOS 13」「iPadOS」「macOS Catalina」「tvOS 13」のパブリックベータを公開した。一般ユーザーが対応端末にインストールできる。(2019/6/25)

キャッシュレス決済できる店舗をマップ上で調べられる「AI-Credit」アプリ
リエールファクトリーは、6月20日にiOS向けキャッシュレスマップ「AI-Credit」をリリース。決済サービスで店舗の検索ができるほか、ポイント還元率も事前に確認できる。2019年6月版のキャッシュレスカオスマップも発表した。(2019/6/20)

“ハリポタGO”、米国などで6月21日に配信開始 日本は「近々」
ARを活用したスマートフォン向け位置情報ゲーム「ハリー・ポッター:魔法同盟」(iOS/Android)が、米国などで21日に公開。日本でも近々公開される。(2019/6/19)

「安心」を土台にデジタル技術の未来を再構築:
WWDCで鮮明になった「Apple=安心ブランド」という戦略
tvOS、watchOS、iOS、macOSに加え、第5のOSとしてiPadOSも発表されたAppleの開発者イベント「WWDC 2019」。5つのOSに共通する開発姿勢を見ると、今、世界で起きている新しいデジタルの潮流とピタリと符合をしていることが鮮明になってきた。Appleの今だけでなく、世界のテクノロジー業界全体が迎えている変化についても見ていこう。(2019/6/19)

石川温のスマホ業界新聞:
iOS 13でマップの表現力が大幅に強化――日本も2020年を目指してバスや徒歩の移動にも対応
WWDC 2019において、iOS 13の概要が発表された。注目は、表現力を増したマップ。日本でも2020年を目標に高精度化を図る予定だ。(2019/6/14)

Android端末、iPadとiPhoneでセキュリティキーとして使用可能に
iOS端末で、Googleアカウントにログインするための2段階認証用セキュリティキーとしてAndroid端末が使えるようになった。(2019/6/13)

Android端末によるセキュリティキー、iPad/iPhoneでのGoogleアカウントログインもサポート
Googleが、AndroidスマートフォンをGoogleアカウントへのログインの二段階認証でセキュリティキーとして使う機能を、iOSにも対応させた。4月にWindows、Mac、Chromebook向けに提供開始したものだ。iOSの場合は、「Smart Lock for iOS」アプリをインストールして使う。(2019/6/13)

「ドラゴンクエストウォーク」β版のシリアルコードが出品 “禁止行為”なのか?
スマートフォン向け「ドラゴンクエストウォーク」β版が6月11日にスタート。iOSとAndroid向けに1万人ずつを対象としているため抽選となり、当選者がシリアルコードをメルカリやヤフオク!で出品する事態に。これは禁止行為に含まれるのだろうか? 各社に確認した。(2019/6/12)

iPhoneで確定申告、iOS 13のマイナンバーカード読み取り対応で 日経報道
日経新聞が、iOS 13搭載のiPhoneでマイナンバーカードを使った確定申告できるようになると報道した。(2019/6/12)

無料のiOS動画編集アプリ「iMovie」がグリーンバックに対応
Appleは、新しいグリーン・スクリーン・エフェクトなどを追加した「iMovie 2.2.7」を配布開始した。(2019/6/12)

Mobile Weekly Top10:
超小型スマホ「Palm Phone」を日本で売る狙い/iOS 13とiPadOS
Appleの「WWDC(World Wide Develpoers Conference)」が開催されました。注目は、iOSから独立した「iPadOS」です。(2019/6/11)

半径300メートルのIT:
次の買い換えでiOSデバイスを売らないほうがいいたった1つの理由
Appleは、2019年の秋にリリースするiOSに新機能「Find My」を実装します。これは、紛失や盗難に遭ったiOSデバイスの位置を、端末がオフライン状態でも探せるというもの。ただし、この機能を使うにはiOSデバイスが「もう1台」必要になります。手元にある“ちょっと古いiPhone”は、手放さないほうがいいかもしれません。(2019/6/11)

ITはみ出しコラム:
「iOS 13」でプライバシー保護を強化するApple 個人データからFacebookとGoogleを遠ざける新機能も
GoogleとAppleがそれぞれの年次開発者会議を開催。Googleが「プライバシー」を前面に打ち出した一方、Appleはそれが当たり前であるかのような態度を貫きました。(2019/6/9)

WWDC 2019:
iOS 13とCatalinaで激変するファイルシステム その詳細が明らかに
iOS 13のUSBストレージサポート、macOS CatalinaのFirmlinks。その詳細を解説。(2019/6/7)

WWDC 2019:
次期CarPlayはワイドなら2画面表示可能に
iOS 13のCarPlayは、ワイド画面での2画面表示や、センターコンソール表示が可能になる。(2019/6/6)

録音した音声を文字起こしするiOSアプリ「Qyur2(キュルキュル)」【訂正あり】
グラブデザインは、iOS向けに提供する無料アプリ「Qyur2(キュルキュル)」に録音した音声データを自動で文字に書き起こす、有償の新機能を追加した。文字データは保存でき、アルクが提供する「キクタン」シリーズも学べる。(2019/6/6)

WWDC 2019:
Xbox、PS4コントローラーは現行macOSでも利用できる
Xbox ワイヤレス コントローラーとDUALSHOCK 4は、iOSやtvOSだけでなく、旧macOSでも利用可能だ。(2019/6/6)

石野純也のMobile Eye:
iOSから独立した「iPadOS」が生まれた理由、「watchOS 6」「iOS 13」の進化点を読み解く
「WWDC 2019」全体に通じるキーワードは「独立」かもしれない。それを最も象徴しているのが、タブレット用OSとしてiOSとは切り離して開発された「iPadOS」だ。「watchOS 6」も単独でできることが増えており、iOSへの依存が下がりそうだ。(2019/6/5)

耳に触れるだけで通話できる指輪型デバイス「ORII」発売 2万3800円
GlotureはECサイトで人差し指を耳元に当てればスマートフォンで通話できる指輪型デバイス「ORII」を発売した。iOSやAndroidと連携でき、音声操作や通知のカスタマイズができる。価格は2万3800円(税別)。(2019/6/4)

Apple「iOS 13」今秋リリース ダークモード搭載、PS4コントローラー対応など
(2019/6/4)

Apple、iPad用のOS「iPadOS」を今秋リリース
iOSをベースに大きなディスプレイ向けの機能を搭載。(2019/6/4)

WWDC 2019:
Appleのタブレット専用OS「iPadOS」、今秋リリースへ
Appleが、これまでiPhoneと同じ「iOS」を使っていた「iPad」向けに、専用OS「iPadOS」を発表した。大画面を生かしてホーム画面にウィジェットを常駐させたり、Safariでの表示がデスクトップ版をiPadに最適化して表示したりする。リリースは今秋の予定だ(対応機種は記事を参照のこと)。(2019/6/4)

iOS 13、iPhone 5sとiPhone 6/6 Plusは対象外に iPhone SEは生き残る
「iPhone 5s」「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」と「iPod touch(第6世代)」はiOS 13のサポート対象外となった。iPhone 5sは、iPhone史上最長となる、5回のOSバージョンアップが可能だった。iPhone SEが生き残ったのは朗報だが、今回で打ち止め?(2019/6/4)

「iOS 13」発表 「ダークモード」実装、Apple IDでログインできる機能も
Appleが「WWDC 2019」で最新OSの「iOS 13」を発表した。iPhone 6s以降で利用できる。画面が黒基調の配色になる「ダークモード」にOS標準で対応。アプリやWebサイトへログインする際、従来のようにSNSアカウントを使わず、Apple IDだけでログインできる機能も追加する。(2019/6/4)

iPhone 5s/6/6 Plus、「iOS 13」に対応せず
iOS 12対応デバイスのうち、iPhone 5s/6/6 PlusはiOS 13にアップデートができないようだ(2019/6/4)

WWDC 2019:
iPadOS登場 iOSから分離
WWDC 2019で発表された、Apple製OSの新機能。(2019/6/4)

iOS機器の裾野を広げる新「iPod touch」 高まるWWDCへの期待
Appleの世界開発者会議「WWDC 2019」を目前に控えた5月28日、「iPod touch」の新モデルが久しぶりに登場した。そこから見えるものを林信行氏が読み解く。(2019/6/3)

石野純也のMobile Eye:
iOSの間口を広げる「新iPod touch」 安さは魅力だが、セルラーモデルも欲しい
Appleが約4年ぶりに「iPod touch」新モデルを発表した。2万1800円(税別)からという価格は、現行のiOSデバイスでは最安だ。このiPod touchを試用することができたので、レビューをお届けしたい。(2019/6/1)

ドコモのiOS版「シンプルフリック」、視線や顔の動きで電話やメールが操作可能に
NTTドコモは、5月30日にiOS版「シンプルフリック」へ視線と顔の動きで操作できる機能「視線操作モード」を提供。電話、メール、アプリ、ブックマークを画面に触れることなく、ハンズフリーで起動できるようになる。(2019/5/30)

「MIFES」のメガソフト、iOS用高機能テキストエディタ「LiquidLogic」発表
LiquidLogicは、iPhoneで原稿を書くとき、常に難題だった「全角スペース入力問題」が解決されている。(2019/5/29)

次期iOS 13の流出画面で分かること
流出したiOS 13のスクリーンショットで、WWDC 2019で紹介されるであろう新機能を予想する。(2019/5/29)

Apple、「iOS 12.3.1」配信 「メッセージ」関連のバグ修正
AppleがiPhone、iPad向けOSのマイナーアップデート「iOS 12.3.1」を配信した。「メッセージ」関連の2つのバグを修正した。セキュリティ関連の修正はない。(2019/5/27)

次期iPhone情報、EECに登録される
iOS 12を搭載した11種類のiPhoneが、ロシアを中心とする経済圏向けに登録された。(2019/5/24)

新卒無職:
SNSアプリ制作→赤字、iOSアプリ制作で起業→もうからない――プロダクト開発に心血を注いだエンジニアの「うまくいかなかった」経験の評価
就職活動もアプリ作りもうまくいかず、それでも開発経験を買われてソーシャルゲーム開発会社に入社できた。自主制作アプリの事業化はうまくいかなかったが、今は名刺アプリ「Eight」iOS版のエンジニアリングマネジャー。人生はどこからでも軌道修正できるんだ。(2019/5/23)

管理者の視点で見るなら
「Android」と「iOS」をあらためて比較 結局、どちらが“正解”なのか?
企業が業務用に「Android」と「iOS」のいずれかを選ぶ際は、Androidのカスタマイズ性と豊富な選択肢を重視するか、iOSの一貫性を重視するかが鍵になる。(2019/5/20)

スマホでSteamのゲームが遊べる公式アプリ「Steam Link」ついにiOS版リリース! 日本語にも対応
同一ネットワーク上のSteamをリモート操作。(2019/5/16)

Apple、macOSやiOSのアップデートを公開 IntelのCPUに発覚した脆弱性の対策も
Appleは、IntelのCPUに発覚した「MDS」と呼ばれる脆弱性について、新たなセキュリティアップデートで対策を講じた。(2019/5/16)

Apple、新「Apple TVアプリ」の提供を開始
Appleは、iOSおよびtvOSのアップデートを実施し、新しい「Apple TVアプリ」の提供を開始した。(2019/5/14)

iOSの一部ユーザーの位置情報をうっかり収集――Twitterが不具合を発表
iOS向けのTwitterについて、ユーザーの位置情報が特定の状況下で意図さず収集され、パートナー1社に提供されていた問題が見つかった。(2019/5/14)

Apple TVアプリ、日本でも NetflixやAmazonプライムと連動
iOS 12.3で、Apple TVアプリが日本にやってきた。(2019/5/14)

Apple、「iOS 12.3」配信開始 「Apple TV」アプリが日本でも利用可能に
AppleがiOSデバイス向けの最新OS「iOS 12.3」の配信を開始した。アップデートすると「ビデオ」アプリが「Apple TV」アプリに置き換わる。日本ではコンテンツは今のところ映画のみで、テレビ番組はない。(2019/5/14)

Google I/O 2019:
「Googleポッドキャスト」がデスクトップとiOSでも利用可能に
Google検索でポッドキャストを検索できるようになった。検索結果には最近のエピソードが並び、これをクリック(タップ)すれば再生もできる。WebブラウザやiOS端末でも利用可能だ。(2019/5/13)

3種類の「.NET」を1つに集約:
Microsoft、「.NET Core 3.0」の後継となる「.NET 5」を2020年にリリース
Microsoftは「.NET Core」「.NET Framework」「Xamarin/Mono」を1つに集約すると発表した。「.NET Core 3.0」の後継となる「.NET 5」は、Windows、Linux、macOS、iOS、Android、tvOS、watchOS、WebAssemblyなどに対応した開発が可能な単一のプラットフォームになる。(2019/5/9)

ドローン:
ドローン撮影映像をリアルタイム共有、「SENSYN DC」がスマホやタブレットにも対応
センシンロボティクスは、これまでWindows版だけだったドローンのリアルタイム映像共有サービス「SENSYN DC(センシン ドローンコミュニケーションサービス)」をiOS/Android/Mac OSにも対応させ、スマートフォンやタブレットから複数人による映像共有ができるようになった。(2019/5/9)

Apple Watchが単独ストアに? WWDC 2019の発表内容を予想
watchOS、iOS、macOSが強化される模様。(2019/5/7)

Appleティム・クックCEO、新元号「令和」お祝いツイート
iOSとmacOSの令和対応はまだだが、クックCEOは令和についてツイートした。(2019/5/1)

IT管理者とエンドユーザー両方に恩恵
iOS/Androidでのパスワード使い回しを防ぐ「ワンタイムパスワード認証」製品
パスワード認証とは別の認証方法をモバイルデバイスで利用すると、パスワードを盗み取るフィッシング攻撃を防ぎながら、利便性を高められる。有力な選択肢である「ワンタイムパスワード認証」を説明する。(2019/4/28)

「Google Fit」のiOSアプリ公開 Apple Watchもサポート
Googleが、フィットネスアプリ「Google Fit」のiOS版をリリースした。「iPhone」と「Apple Watch」を使っているユーザーもGoogle Fitを利用できるようになった。「Apple Health」経由で他のフィットネスアプリのデータも管理できる。(2019/4/25)

新たな手口「DNS Changer」:
iOS端末向けに偽の構成プロファイルを用意する手口も――進化を続ける「Roaming Mantis」に警鐘
家庭用ルーターのDNS設定を変更し、それと知らぬうちにユーザーをフィッシングサイトや悪意あるサイトに誘導するサイバー攻撃キャンペーン「Roaming Mantis」は継続的に「進化」を続けている。iOSデバイス向けに偽の構成プロファイルをインストールさせる手法も登場しており、引き続き注意が必要だ。(2019/4/25)

LINE PayアプリのiOS版が公開 1回の利用で還元上限アップ
LINE PayアプリのiOS版が公開になった。4月30日までのキャンペーンで、一度でもLINE Payアプリのコード払いを使用すると、最大還元額が2倍の1万円にアップする。(2019/4/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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