「日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本」に関する情報が集まったページです。

Microsoft Focus:
「HoloLens 2」登場で何が変わる? Mixed Realityがビジネスにもたらす価値とは
日本マイクロソフトは、開発者向けイベント「de:code 2019」で日本で初めて「HoloLens 2」を公開した。筆者が実際に触れて分かったこととは。またMicrosoftがビジネス分野においてHoloLens 2で狙っていることとは。(2019/6/14)

「シャイニングを思い出すカットが多くてドキドキする」 映画「ドクター・スリープ」2019年冬日本公開へ、予告では双子の姉妹や“REDRUM”も
狂気にとらわれたジャックの息子、ダニーの40年後が描かれます。(2019/6/15)

日本地図を人の住んでいる地域だけ着色→都市部への人口集中が如実に
人口の多寡から地形が見えてくる不思議。(2019/6/15)

「このダサいTシャツが売れればスタッフのTシャツを買い換えられます」 日本モンキーセンターの作戦がTwitterで話題に
子ども用Tシャツやトートバッグも。(2019/6/15)

Spigen、Xperia 1用ケースを発売 Amazonでは30%オフ
Spigenは6月14日に、Xperia 1用ケース「リキッド・クリスタル」「ラギッド・アーマー」を発売。日本での発売を記念し、Amazonストアでは6月30日まで対応ケースを30%オフで販売する。(2019/6/14)

「“ストレス解消用”トランプ大統領像を日本企業が中国見本市に出展」報道、企業側は全否定(※追記あり)
暴力的な展示があったとして、ブースが閉鎖されたと報じられていました。(2019/6/14)

「サブスク」という日本語の弊害
「サブスクリプション」と「使い放題」は違う。どこからその誤解が広まっていったのか。(2019/6/14)

ローカル私鉄の小田急が全国のMaaSを支援する理由とは
東京・新宿から神奈川・箱根を結ぶ“ローカル鉄道”を運行する小田急電鉄が、全国の交通事業者が検討を進める「MaaS」の導入を後押ししようとしている。各種交通手段を一つのサービスとしてとらえ、目的地までの経路検索や運賃などの決済を一括でできる仕組みのMaaSは、トヨタ自動車と西日本鉄道など、さまざまな事業者が実験を進める。(2019/6/14)

VRニュース:
デザインレビューの先へ、業務活用が“当たり前”になるVR関連製品群をHPが発表
日本HPは2019年6月13日、AI(人工知能)やVR(仮想現実)用途などに対応する高機能ワークステーションの新製品群を発表した。2019年6月下旬から順次製品投入を開始する。(2019/6/14)

ソフトバンク孫社長「日本復活のシナリオは、RPA+AIによる生産性向上」
米国トップシェアを誇るRPAツールのイベントにソフトバンクの孫正義社長が登壇。RPAとAIを掛け合わせた労働生産性の向上とは。(2019/6/14)

LoRaWANゲートウェイでは「世界トップ3」と説明:
米Multi-Tech、LoRaWANで日本市場に本格参入
M2M、IoT通信機器メーカーのMulti-Tech Systems(以下、マルチテック)が、2019年に入りアジア初拠点を東京都内に開設するなど、日本市場への本格参入を進めている。同社CEOのStefan Lindvall氏は、同年5月、東京都内で報道陣向けの会見を行い、同社の事業戦略について説明。「LoRaWANのポートフォリオをスタートとして、マルチテックの幅広い製品やサービスで日本市場のニーズを満たせるような機会を模索していく」と語った。(2019/6/14)

PR:デジタル・トランスフォーメーションの行く末 Dell Technologies 日本 最高技術責任者 黒田氏に聞く
成長や競争力強化のためにデジタル技術を活用するデジタル・トランスフォーメーション。いわゆる「2025年の崖」など多くの課題も指摘されているが、Dell Technologiesの日本 CTO(最高技術責任者)を務める黒田晴彦氏は、デジタル変革は「人に幸せをもたらす」と胸を張る。ITmediaエグゼクティブの浅井英二が話を聞いた。(2019/6/12)

OPPOの新スマホ「Reno 10x Zoom」が日本発売へ 7月3日に発表会
オッポジャパンが、国内で7月3日にスマートフォンの新製品「Reno 10x Zoom」を発表する。背面に3眼カメラを搭載しており、最大10倍のハイブリッドズームが可能。インカメラを収納することで、ノッチなしのデザインを実現した。(2019/6/13)

石川温のスマホ業界新聞:
iOS 13でマップの表現力が大幅に強化――日本も2020年を目指してバスや徒歩の移動にも対応
WWDC 2019において、iOS 13の概要が発表された。注目は、表現力を増したマップ。日本でも2020年を目標に高精度化を図る予定だ。(2019/6/14)

日本HP、AIやVR用途に対応する最新ワークステーション製品を投入
日本HPは、第9世代CoreとQuadro RTXを標準装備したハイスペック仕様のモバイルWSを発売する。(2019/6/13)

「BeatsのAirPods」ことH1搭載「Powerbeats Pro」、日本発売延期
Beats by Dr. Dreは「Powerbeats Pro」の日本での発売を7月に延期した。(2019/6/13)

日本初の長編カラーアニメ「白蛇伝」がBlu-ray化 ポスターや台本など復刻資料を収めた豪華仕様
カンヌ国際映画祭で上映された4Kマスターを使用。(2019/6/13)

目指すのは、ビジネスKPIに則した広告配信の全体最適化:
人工知能「Adobe Sensei」は日本のデジタル広告市場をどう変えるのか
「Adobe Advertising Cloud」の事業責任者に広告業界で経験豊富なエキスパートが就任。日本市場でいよいよ本格展開するAdobeの広告プラットフォームは企業のどのような課題を解決するのか。(2019/6/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
日本発の“AIブレスト”は、世界の「ムダな会議」を変えるか
日本だけでなく、世界の企業で「無駄な会議」が指摘されている。そんな重苦しい会議シーンを一変させるかもしれないサービスを日本企業が開発した。AIを活用した「ブレストサービス」とは、どのような技術なのか。(2019/6/13)

「Mi Band 4」、カラー有機ELディスプレイで価格は169元(約2600円)から
Xiaomiが日本でも販売する「Mi Band 3」の後継リストバンド「Mi Band 4」を発表した。ディスプレイが約40%大きくなり、カラーになった。価格は非NFCモデルが169元(約2600円)、NFCモデルは229元(約3600円)。(2019/6/12)

スマートファクトリー:
“人”の働きを自然に助ける“日本らしい”スマート工場へ、産総研が団体設立
産業技術総合研究所は2019年6月10日、「『人』が主役となるものづくり革新推進コンソーシアム(Consortium for Human-Centric Manufacturing Innovation、以下HCMIコンソーシアム)」の設立総会を開催し、同コンソーシアムでの取り組み内容を発表した。(2019/6/12)

蓄電・発電機器:
水素と蓄電池で動くハイブリッド鉄道車両、JR東日本が実証走行へ
JR東日本が燃料電池と蓄電池を組み合わせたハイブリッドシステムで駆動する鉄道車両を開発すると発表。2021年度中に実際の営業路線で実証走行に取り組む計画だ。(2019/6/12)

無線で光同様の通信を実現:
5Gのその次へ、日欧共同プロジェクト「ThoR」とは?
 5G(第5世代移動通信システム)の商用サービス実現が2020年に迫る中、5Gのさらに次の世代となる「Beyond 5G」の研究も始まっている。日本と欧州の産学官が共同で研究を進めるプロジェクト「ThoR(ソー)」について、プロジェクトリーダーを務める早稲田大学理工学術院教授の川西哲也氏が、2019年5月29〜31日に東京ビッグサイトで開催された「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2019」で、その研究内容について説明した。(2019/6/12)

水曜インタビュー劇場(旋風公演):
行列ができた「ワークマンプラス」、その後どうなったのか?
カジュアルウェアの新業態「ワークマンプラス」が好調である。2018年9月にオープンしたところ、レジに行列ができて、入場制限をかけることも。日本中に旋風を巻き起こしたわけだが、その後はどうなったのか。同社に取材したところ……。(2019/6/12)

なぜモノづくり日本でアートシンキングなのか【後編】:
オリジンベースドアートシンキングで創造的なモノづくりを進めるには
「オリジンベースドアートシンキング」とは何か? 今回はデザインシンキングやロジカルシンキングとの違いを交えながら理解を深めていきます。また京セラをアートシンキングの角度から考察。まとめとして、日本のオリジンとモノづくりの関係性について紹介します。(2019/6/12)

人とくるまのテクノロジー展2019:
PR:外資系自動車部品メーカーが日本で発表した電動小型トラックは何がスゴいのか
「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日)において、ゼット・エフ・ジャパンは商用車向けの電動ドライブと、それを使ったデモトラック開発のプロジェクトを紹介した。同社の日本の研究開発拠点が初めて商用車を扱ったプロジェクトだ。その取り組みの詳細を開発担当者たちに聞いた。(2019/6/12)

Mobile Weekly Top10:
超小型スマホ「Palm Phone」を日本で売る狙い/iOS 13とiPadOS
Appleの「WWDC(World Wide Develpoers Conference)」が開催されました。注目は、iOSから独立した「iPadOS」です。(2019/6/11)

第2ステージに向かう日本のFinTech 顧客起点に立てるかがカギ
FinTechへの投資額が加速している。アクセンチュアの発表によると、2018年のFinTechベンチャーへの投資額は、全世界で前年比2倍の553億ドル(約6兆円)。国内でも前年比5倍以上の5億4300万ドル(約590億円)へと伸びた。しかし国内のFinTechが進展するかどうかは、顧客起点に立てるかどうかにかかっている。(2019/6/11)

スポーツ中継のDAZN、コールセンター業務でクラウド活用 AWSベースの「Amazon Connect」導入
DAZN日本法人が、顧客からの問い合わせ対応にAWSベースのコールセンター支援サービス「Amazon Connect」を導入。クラウド経由で電話回線を利用する他、クラウド上での通話録音などを活用していく。ユーザー増に伴って増える問い合わせに効率よく対応する狙い。(2019/6/11)

エイサー、薄型軽量のCore i7搭載14型スリムノート
日本エイサーは、14型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したスリムノートPC「SF314-56-N78U/SF」を発売する。(2019/6/11)

マツモトキヨシ店舗、ポケストップとジムに Pokemon GOとパートナー契約
マツモトキヨシホールディングスは、スマートフォンゲーム「Pokemon GO」に関するパートナーシップ契約を、米Nianticと結んだと発表した。日本全国のマツモトキヨシグループ店舗と、タイ、台湾のグループ店舗計1700カ所が、ゲーム内の「ポケストップ」や「ジム」になる。(2019/6/11)

人工知能ニュース:
航空機エンジン残寿命予測に挑め、国内製造業向けデータ分析コンテストが結果発表
電通国際情報サービスがシステム工学的に故障予知にアプローチする考え方「PHM」に関するイベント「PHM Conference 2019 in JAPAN」を開催。2018年に続き日本で2回目となる同イベントの開催に合わせて、2019年3月に告知と募集を開始した「PHMC2019データ分析チャレンジコンテスト」の結果発表を行った。(2019/6/11)

RPAツール群雄割拠の時代の戦略は? Blue Prism日本法人の新社長に聞いた
老舗RPAベンダーのBlue Prism日本法人に、日本人の社長が就任した。オラクルなどの大手IT企業で活躍した経歴を持つ新社長は、日本のRPA市場をどう見つめ、どのような戦略を打つのか。(2019/6/11)

「終身雇用」「年功序列」終焉の理由に迫る:
なぜ、「日本的人事戦略」は機能しなくなったのか?
年功序列、終身雇用といった“日本的人事”戦略が崩壊し始めている。なぜ今、これまでのやり方が否定されているのか――。その理由を探った。(2019/6/11)

今日のリサーチ:
マーケティングオートメーションとインサイドセールスの認知度と導入実態――Marketing-Robotics調べ
Marketing-Roboticsが実施したアンケート調査による、日本の経営者におけるマーケティングオートメーションの認知状況です。(2019/6/11)

製品分解で探るアジアの新トレンド(39):
日本未発売スマホに搭載されたチップ、「HUAWEI」の刻印から分かること
通常、半導体チップの開発には1年から数年を要する。だが、Appleの「Apple Watch Series 4」や、Huaweiの最新スマートフォンには、わずか1年前に開発されたチップが数多く搭載されているのだ。(2019/6/12)

出版取次の「日本雑誌販売」が債務整理、法的手続きへ 取引書店の減少で業績不振
取引書店はピークの半分にまで減っていたとのこと。(2019/6/10)

安藤美姫、メドベージェワ選手を励ますためハッシュタグを作る 「JapanLoveEvgenia」に日本からの愛が集まる
メドちゃんは愛されてる。(2019/6/10)

トヨタ、超小型EVを販売 来年から 電動車販売目標5年前倒し 中国電池大手と提携
トヨタ自動車は7日、軽自動車より小さな超小型の電気自動車を来年から日本で販売すると発表した。(2019/6/10)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
インフィニオンの狙いは『日本市場攻略』
先週、インフィニオン・テクノロジー(Infineon Technologies)がサイプレス セミコンダクタ(Cypress Semiconductor)を買収すると発表しました。(2019/6/10)

組み込み開発ニュース:
あらゆる機器をIoT化する、IoT組み込みエンジンのライセンスを提供開始
JIG-SAWは、IoT組み込みエンジン「neqtoエンジン」のライセンス提供を完全サブスクリプションモデルとして、日本とアメリカで開始した。機器のIoT化と、クラウドからエッジ端末へのリアルタイムコントロールができる。(2019/6/10)

業務自動化は従業員のストレスを軽減する:
ServiceNow Japanが「業務自動化に関する国際調査」を実施 日本の回答は?
ServiceNow Japanが実施した「業務自動化に関する国際調査」によると、業務の自動化が従業員の生産性や創造性向上、ストレス軽減などをもたらすことが分かった。ただし日本では手作業に頼っている職場が多く、業務の自動化レベルが、調査した地域の中で最も低い。(2019/6/10)

日本モレックス FBH2シリーズ:
接続信頼性に優れた0.50mmピッチコネクター
日本モレックスは、0.50mmピッチのFFC、FPCコネクター「FBH2」シリーズを発表した。バックフリップ型ロック機構により、電気的にも機械的にも優れた接続信頼性を発揮する。(2019/6/10)

Microsoft 365で実現するクラウド時代のセキュリティ(3):
PR:知っていましたか? Microsoft 365で簡単に実現できるブラウザでの安全なリモートワーク環境 〜応用編〜
本稿は Microsoft 365 に含まれるセキュリティに関連する機能にスポットを当て紹介するシリーズです。公式ドキュメントからは読み取れない便利な機能を日本マイクロソフトの技術営業チームが紹介します。今回のテーマは、前回ご紹介した読み取り専用モードでExchange OnlineとSharePoint Onlineを外部に公開する方法の続編として、これ以外のSaaSアプリケーションでも同様の制御を実現する方法をご紹介します。(2019/6/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
テスラModel 3試乗 これはドライバーの理想ではなく、テスラの理想
日本に2台しかないModel 3を試乗。ガジェット的な数々の仕掛けはひとまずおいておき、500万円オーバーのクルマとして冷静にみた場合にどうなのかをまとめてみる。また、自動運転の味付けにはメーカーの考え方がよく現れる。テスラの場合、ドライバーの理想ではなく、テスラの理想がクルマを走らせるのだ。(2019/6/10)

Googleさん:
スマートディスプレイ「Google Nest Hub」でわが家の生活はどう変わったか?
6月12日に日本でも発売されるGoogleオリジナルスマートディスプレイ「Google Nest Hub」をキッチンで使ってみました。(2019/6/9)

いよいよ日本進出:
Googleのように使えるBI「ThoughtSpot」がなぜデジタルトランスフォーメーション(DX)に必要なのか
Gartner「Magic Quadrant for Analytics and Business Intelligence Platforms」で6年ぶりに新たなリーダーとなった分析プラットフォーム「ThoughtSpot」が満を持して日本に進出。(2019/6/7)

ついに未来くる!! Amazonがドローン配送「Prime Air」商用サービス開始へ 「数カ月以内」にスタート
日本でも早く!!(2019/6/7)

トイレ革命が世界で進行中 支えるのは日本の技術
自動でふたが開閉し、温水洗浄の温度や強さが選べ、脱臭も…。日本ではそう珍しくなくなった高機能トイレだが、世界に目を向けると、“トイレ革命”途上の国々もある。世界で屋外での排泄(はいせつ)を強いられる人は9億人とされ、トイレは感染症のほか、性暴力の温床にもなっている。そんな国々のトイレ環境改善を日本の技術やノウハウが支えている。(2019/6/7)

Googleのゲームストリーミング「Stadia」、日本を除く14カ国で11月開始 月額9.99ドル 無料プランは2020年から
米Googleがゲームストリーミングサービス「Stadia」の詳細を明らかにした。残念ながら日本でのサービス提供は未定。(2019/6/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.