「NHK」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

NHK「クローズアップ現代+」で「ネット通販の闇」特集 怪しい商品の物流拠点に潜入取材も
「不良品マスク」が届くといったネット通販の問題に迫ります。(2020/7/10)

NHK受信料、6年ぶり減収 消費増税など影響
 NHKは23日、令和元年度の決算を発表した。受信料収入は7115億円(前年度比6億円減)で、6年ぶりの減収。「消費増税による実質値下げや学生への免除などの負担軽減策に伴うもので、新型コロナウイルスの影響はない」という。受信料の支払い率は82.8%で過去最高となった。(2020/6/24)

NHK契約数が大幅減 新型コロナで事業所の解約申し出多数
NHKは、2020年度5月末の放送受信契約総数が、元年度末の4212万件から8万5000件減少したと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大で事業所の解約が増えているという。(2020/6/15)

NHK契約数が大幅減、理由は?
NHKは11日、令和2年度5月末の放送受信契約総数が、元年度末の4212万件から8万5千件減少したと発表した。前田晃伸(てるのぶ)会長は11日の記者会見で……。(2020/6/11)

宮崎駿企画・宮崎吾朗監督の長編アニメ「アーヤと魔女」、NHKで今冬放送
ジブリ初の全編3DCG、鈴木敏夫P「コロナ後でも乗り越えられる作品」。(2020/6/3)

「NHKスタジオパーク」5月での閉館発表 6月の再開目指すも新型コロナの影響で早期閉館決断
「親子で大好きな場所です」など、惜しむ声続々。(2020/5/24)

東出昌大、NHK BS8Kのドラマ「スパイの妻」に出演 ドラマ出演は騒動後初
憲兵役を演じます。(2020/5/21)

PayPay、NHKの放送受信料が支払い可能に
PayPayは、5月15日に日本放送協会(NHK)の「PayPay請求書払い」に対応。請求書に記載されたバーコードをアプリで読み取り、その場で支払えるようになる。(2020/5/14)

NHK、テレワークでドラマ制作 5月上旬に3作品放送
NHKが、打ち合わせから本番収録までスタッフが直接対面せずにドラマを制作。5月上旬に放送する。(2020/4/28)

NHK、テレビ初をうたう“テレワークドラマ”を5月上旬に3夜放送へ
「今だから、新作ドラマ作ってみました」。スピード感ある。(2020/4/27)

浅草氏の思いが現実に? アニメ「未来少年コナン」5月からNHK日曜深夜枠で放送
「キングダム」の放送延期で。(2020/4/27)

これはおうち時間が捗る! NHK-FMで「今日は一日“バンドリ!”三昧」4月29日放送
MCに愛美さん、伊藤彩沙さん、前島亜美さんら出演、8時間30分の長丁場。(2020/4/16)

NHKプラス、3月の登録は33万件
NHKは、4月1日に本格展開を始めたネット同時配信サービス「NHKプラス」の利用登録が、試行期間の3月中に33万件を超えたと明らかにした。(2020/4/6)

NHK、ネット同時配信正式スタート 実施時間を約18時間に拡大
 NHKは1日午前、テレビ番組を放送と同じ時間にインターネットでも流す「常時同時配信」を含む新サービス「NHKプラス」を正式に始めた。試行期間の3月中は、テレビ番組をリアルタイムで流す時間が午前7時から午前0時までの約17時間だったが、1日からは午前6時からの約18時間に拡大する。(2020/4/1)

NHK技研、裸眼立体視でフルHD相当のテレビを開発
NHK放送技術研究所は、特殊なメガネを用いずに視聴できる、ハイビジョン解像度相当(約200万画素)の3次元映像を表示するシステム「アクティナビジョン」を開発した。(2020/3/27)

やはり来たか! 「全エヴァンゲリオン大投票」NHKで放送決定、新劇場版3作はBS4Kで
「歴史秘話エヴァンゲリオンヒストリア」も放送。(2020/3/27)

時代考証担当の研究者が解説:
NHK大河「麒麟がくる」でも登場 織田信長の意外な真骨頂、“情報戦”と“危機回避能力”とは
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」でも登場した織田信長。戦国の英雄の真骨頂は、ちょっと意外な“情報戦”と“危機回避能力”だとか。戦国時代史研究の第一人者が解説。(2020/3/21)

NHKのネット同時配信、2週間強で申し込み20万件超
NHKは、3月1日から提供を始めたネット同時配信サービス「NHKプラス」の利用申し込み数が、18日までに20万件を超えたと明らかにした。(2020/3/19)

NHKラジオ、「子ども科学電話相談 春スペシャル」を急きょ放送 中止のセンバツに代わり3月19日から4月3日まで
放送時間は日ごとに異なり、主に8時ごろから12時ごろまで。3月30日以降は12時30分から3時55分までとなります。(2020/3/17)

ビジネスにも通じるリーダー論:
NHK大河「麒麟がくる」明智光秀の意外な“危機管理能力”と本能寺の変の真相――時代考証担当の研究者が迫る
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」主人公の明智光秀。裏切り者の印象が強いが「危機管理」など名リーダーの側面も。戦国時代史研究の第一人者が解説。(2020/3/15)

NHK「クロ現+」で「トレンドブログの闇」を追跡 謎に包まれていた運営者や、“常磐道あおり運転デマ”の被害者女性にも取材
月100万円以上の広告収入を得ているケースもあるとのこと。(2020/3/10)

征夷大将軍になり損ねた男たち:
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」で注目! 「実質的な天下人」という道を歩んだ三好長慶
織田信長、豊臣秀吉、明智光秀……。武家の最高位「征夷大将軍」の座を逃した歴史人物に学ぶ組織に生きる現代人に役立つ教訓をお届けする。第4回目は細川晴元と覇権を争う三好長慶を取り上げる。(2020/3/7)

ノー残業デーを実施:
マスコミ業界の「労働時間の満足度が高い企業ランキング」 朝日新聞、NHKを抑えての1位は?
マスコミ業界の“労働時間の満足度が高い企業”ランキング。2位「アマゾンジャパン」、3位「NHK」、4位「ベネッセコーポレーション」、5位「朝日新聞社」と続いた。1位は?(2020/3/6)

NHK、臨時休校受け特別編成 特番「みんなの卒業式(仮)」も
政府が全国の学校に臨時休校を要請したことを受け、NHKは「Eテレ」を中心に特別編成を始めた。3月下旬には卒業をテーマにした特番を放送する。(2020/3/4)

NHKの番組を同時配信する「NHKプラス」提供開始 7日間の見逃し番組配信も
受信契約者による登録でフル機能を利用できます。(2020/3/3)

NHK「クロ現+」で「アカウント売買の闇」を特集 「フォロー&リツイートで現金プレゼント!」はなぜ危険?
気軽なフォローから詐欺に巻き込まれるかもしれません。(2020/3/3)

NHK、TV視聴アプリ「NHKプラス」をリリース 海外からの利用は
iPhoneとAndroid向けにNHK番組リアルタイム視聴アプリ配信がスタート。(2020/3/3)

NHK「全ファイナルファンタジー大投票」最終結果発表 作品部門は「X」、キャラ部門はクラウドがトップ
ボス&召喚獣部門ではナイツ オブ ラウンド、音楽部門では「X」の「ザナルカンドにて」。(2020/3/2)

石川温のスマホ業界新聞:
NHKが同時ネット配信サービス「NHK+」を3月1日スタート――アンリミテッドな5G時代にふさわしい、最強映像サービスに
NHKが3月から開始する「NHK+」。地上波で放送している「総合テレビ」と「Eテレ(教育テレビ)」の同時配信と見逃し配信を視聴ができるサービスだ。これが普及すれば、スマートフォンやタブレットにテレビ受信機能を搭載しなくて済むようになるかもしれない。(2020/2/28)

NHKのネット同時配信、申し込み3月1日から アプリには「見逃し配信」「追いかけ再生」機能
NHKはネット同時配信サービス「NHKプラス」の利用申し込みを3月1日に始める。20日の関係者向け体験会では専用アプリの「見逃し配信」「追いかけ再生」機能などを紹介した。(2020/2/21)

東日本大震災発生から9年 ヤフー、NHK、フジテレビの3社連携によるメディアの壁を越えた共同企画の実施へ
「その時」メディアに何ができるのか、がテーマです。(2020/2/14)

能力開発・スキル向上支援にも積極的:
マスコミ業界の「仕事にやりがいを感じる企業ランキング」サイバーエージェント、NHKを抑えての1位は?
「仕事のやりがい」評価の平均値が高い順にランキングした「マスコミ業界の“仕事にやりがいを感じる企業”ランキング」。2位「サイバーエージェント」、3位「NHK」、4位「ベネッセコーポレーション」、5位「ドワンゴ」と続いた。1位になったのは?(2020/2/12)

新体制スタートのNHK、見えぬ将来像 ネット利用者から受信料徴収は「環境変化を見てから考える」
NHKの前田晃伸会長は就任会見で、常時同時配信や東京五輪・パラリンピックへの抱負を語った。対して、受信料の値下げやネット利用者からの受信料徴収については見通しが不透明な状態が続いている。(2020/2/5)

「できるかな」&「にこにこ、ぷん」 懐かしのNHKキャラクターがサンリオコラボでよみがえる
毎日見てた人も多そう。(2020/2/4)

「応仁の乱」の解説動画が熱意と工夫満点ですごい 「野生のNHK」「金払わせろ」と好評
分かりにくい「応仁の乱」が楽しくなる。(2020/2/5)

Amazon Prime VideoにNHKオンデマンドが追加! 大河ドラマ「龍馬伝」から「ねほりんぱほりん」「100カメ」まで名作7000本が見放題
NHKの名作約7000本が月額990円で見放題!(2020/2/1)

NHK、京アニ放火「共犯説」デマでまとめサイト運営者を提訴
京アニ放火事件について「NHK共犯説」を示唆する事実無根の記事を掲載していました。(2020/1/24)

大河「麒麟がくる」、AIのSNS解析では高評価7割 一方4Kカメラの映像はくっきりしすぎ?
初回放送が好視聴率となったNHKの大河ドラマ「麒麟がくる」について、産経新聞がAIを活用してTwitterを解析したところ、7割が高評価だったことが分かった。一方、低評価の理由は色が派手すぎるというもので、撮影に使われた4Kカメラの映像がくっきりしすぎていたことが影響した可能性もある。(2020/1/24)

征夷大将軍になり損ねた男たち【後編】:
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」で話題 明智光秀が敗死しなければ「明智幕府」は誕生していたか?
織田信長、豊臣秀吉、明智光秀……。武家の最高位「征夷大将軍」の座を逃した歴史人物に学ぶ組織に生きる現代人に役立つ教訓をお届けする。第3回目は大河ドラマの主人公である明智光秀を取り上げ、「三日天下」で終わっていなければ将軍に就いていた可能性を探る。(2020/1/19)

征夷大将軍になり損ねた男たち【中編】:
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」に登場 将軍よりも関白の権威を政治に利用した豊臣秀吉
織田信長、豊臣秀吉、明智光秀……。武家の最高位「征夷大将軍」の座を逃した歴史人物に学ぶ組織に生きる現代人に役立つ教訓をお届けする。第2回目は関白の権威を天下統一に利用した豊臣秀吉を取り上げる。(2020/1/18)

「調教済みのブタ共は声を上げろ」(イケボ) 元NHKアナ登坂淳一が歌詞を淡々と読み上げる動画に「拳銃突きつけられながら読んでそう」
曲のチョイスぅ……!!(2020/1/17)

征夷大将軍になり損ねた男たち【前編】:
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」に登場 古い権威を無視し、あえて将軍にならなかった織田信長のリーダー論
織田信長、豊臣秀吉、明智光秀……。武家の最高位「征夷大将軍」の座を逃した歴史人物に学ぶ組織に生きる現代人に役立つ教訓をお届けする。第1回目はあえて将軍の座に就かなかった織田信長を取り上げる。(2020/1/18)

NHKの新たなネット配信「NHKプラス」4月スタート 受信契約者は追加負担なし
地上波放送番組との同時配信と、それらの「見逃し配信」を提供。正式スタートに先がけ、3月から試験的な運用が実施されます。(2020/1/16)

NHKの常時同時配信「NHKプラス」4月開始 見逃し配信も
NHKの番組を、PCやスマートフォン向けに常時同時配信・見逃し配信するサービス「NHKプラス」が4月から本格スタート。原則、NHKの受信契約者向けサービスだ。(2020/1/16)

NHKのネット同時配信、総務省が認可 受信料なしの視聴には“メッセージ”を表示
総務省はNHKのネット同時配信案を条件付きで認可した。これを受け、NHKは春からネット同時配信事業を本格的に始める。(2020/1/15)

第70回NHK紅白歌合戦:
ジャニーズ撮影OK、午前2時から待機する報道陣、1日増えたリハーサル 記者が振り返るNHK紅白歌合戦2019取材
会社の垣根を越えて報道陣同士が協力する場面も。(2020/1/4)

第70回NHK紅白歌合戦:
令和初のNHK紅白歌合戦、白組トップバッター郷ひろみが“ジャパ〜ン!” 郷さんは昭和・平成・令和全ての紅白に出場
令和の紅白が幕開け!(2019/12/31)

“AI美空ひばり”きょうの紅白歌合戦に登場 新曲「あれから」披露
NHK総合で放送された番組で話題になった「AI美空ひばり」が、12月31日放送の紅白歌合戦に登場。新曲「あれから」を披露する。(2019/12/31)

第70回NHK紅白歌合戦:
純烈、DA PUMPと“ハッピーチョキチョキダンス”でコラボ! NHKホールで第70回NHK紅白歌合戦のリハ始まる
AI美空ひばりさん、中元みずきさん、中村倫也さんと木下春香さん、純烈、DA PUMP、aikoさんの6組のリハを詳細レポートします!(2019/12/28)

放送同時配信はNHKの野望なのか?
インターネットを使ったNHK放送を同時配信にはどのような課題があるか、考えてみる。(2019/12/28)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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