「OJT」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

On the Job Training

勉強しない日本人に喝!:
大前研一が「年金2000万円問題」を斬る! 終身雇用「崩壊」時代はこう乗り切れ
大前研一氏は、金融庁が出した「年金だけでは老後資金が2000万円不足する」という報告書を巡る議論について「ウソと誤解ばかりだ」と、喝破する。(2019/7/31)

AI人材の三者三様、DeNA・メルカリ・ABEJAが語る「いま欲しい人材」
優秀なAIエンジニアを抱える企業は、どのようにAI人材の獲得と育成を行っているのか。3社がイベントで議論した。(2019/7/22)

ひろゆきの仕事哲学【中編】:
ひろゆきが斬る「ここがマズいよ働き方改革!」――「年収2000万円以下の会社員」が目指すべきこと
平成のネット史の最重要人物「ひろゆき」への独占インタビュー。ひろゆきの仕事観・仕事哲学を3回に分けて余すことなくお届けする。中編のテーマは「働き方」――。(2019/7/19)

モノづくり業界転職トレンド(10):
コンサルティングファームがエンジニアを求めている
今、エンジニア出身者のコンサルタントのニーズが高まっている。新たなキャリアパスとしてのコンサルタントという仕事、エンジニアが求められる背景などを転職コンサルタントに聞いた。(2019/7/8)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
「僕と契約してデータサイエンティストになってよ!」 分析少女ありさ☆アリスの悲劇
未経験からデータサイエンティストを目指した「分析少女」に起きた悲劇とは。一部の怪しいデータサイエンティスト養成スクールへの警鐘を鳴らす物語。(2019/6/27)

AI適用予測分析ツール「Prediction One」をソニーが無償提供、SRE AI Partnersは導入をサポート
ソニーは機械学習を用いた予測分析ソフトウェア「Prediction One」を、法人向けに無償提供する。SRE AI Partnersは、Prediction Oneに向けたサポートサービスを提供する。専門家やデータサイエンティストがいなくても、AIを容易に導入できる。(2019/6/13)

ビル設備:
三菱ビルテクノがリニューアル専用の研修棟「練」開設、2020年までに70人の技術者育成
三菱電機ビルテクノサービスは、3.3ヘクタールの広大な敷地を有する自社の研修施設に、昇降機のリニューアル工事に特化した研修棟を新設した。新研修棟の名称は、繰り返し手をかけ質の良いものにするの意味を込め、「練(れん)」とし、高まる技術者不足の解消に向け、2020年までに据付技術者70人の育成を目標としている。(2019/6/3)

製造マネジメントニュース:
IHIが国交省に再発防止策を提出、エンジン2台と部品を自主回収へ
IHIは2019年5月10日、民間航空機エンジン整備事業で発生した不適切検査事案について、国土交通省に再発防止策を報告したと発表した。(2019/5/13)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第58回 プログラムを書きたいのに書かせてもらえない!――3年間溜め込んだフラストレーションを一気に爆発させて理想の仕事にまい進する「弁護士ドットコム」のホープ
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2019/4/25)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
リーダーがいない? じゃあ変革をやりながら育てるしかないでしょ
リーダーの必要性が叫ばれていても、育て方は確立されていない。ではどうすればいいのだろうか。(2019/4/18)

恵まれた環境:
仕事のストレス度が低い都道府県ランキング、1位は?
ストレスをあまり感じていないのは、どこで働いている人たちなのか。「キャリコネ」のユーザーによる「仕事のストレス度評価」(5点満点)の平均をランキング化したところ……。(2019/4/8)

「店舗の平準化」は時代遅れ:
「セブン24時間見直し」の衝撃――ローソン竹増社長に問う“コンビニの持続可能性”
コンビニの24時間営業の是非が取り沙汰される中、ローソンの竹増貞信社長が3月7日、ITmedia ビジネスオンラインの単独インタビューに応じた。(2019/3/15)

製造マネジメントニュース:
IHIの不適切検査、背景は検査現場の「余裕のなさ」か
IHIは2019年3月8日、東京都内で記者会見を開き、同社の民間航空機用エンジン整備事業における不適切検査について、現時点で判明している事案の概要と原因を説明した。(2019/3/11)

AIのビジネス活用を実践的に学べる、社会人・大学生向け「NEC アカデミー for AI」 2019年4月に開講
NECは、社会課題を解決するAI人材を育成する「NEC アカデミー for AI」を2019年4月に開講する。AIのビジネス活用を実践的に学ぶ「入学コース」と、AI人材に必要なスキルや知識を習得できる「オープンコース」を用意する。(2019/3/11)

品質保証の本質とIoTの融合(1):
日本製造業の品質保証が抱える問題、解決の方向性を示す
2017年後半から検査不正問題や製造不良による事故の発生が相次ぎ、高品質をウリとする日本製造業ブランドを揺るがしかねない状況です。そこで本連載では、これまで日本製造業では品質保証をどう行ってきたのか、品質保証における問題は何かといった点に注目し、問題解決の方策について各種手法や最新技術の活用、組織マネジメント論の面から取り上げます。(2019/2/26)

世界を「数字」で回してみよう(56) 働き方改革(15):
外国人就労拡大で際立つ日本の「ブラック国家ぶり」
ここ最近、連日のように報じられている「外国人労働者の受け入れ拡大」。メディアで報じられている課題はともかく、この外国人就労拡大で際立っているのが、日本の「ブラック国家ぶり」です。このブラックぶりは、驚きを通り越して、むしろすがすがしいほどなのです。(2019/2/26)

「教育体制の充実」が人気の決め手:
新卒入社しても「後悔しない」企業、マッキンゼーやゴールドマン・サックスを抑えて1位だったのは……?
新卒で入社した社員が「こんなはずじゃなかった」と後悔せず、前向きに働ける企業は? 転職・就職のためのリサーチサイト「Vorkers」が調査結果を発表。1位だったのは……?(2019/2/20)

ある人、ない人:
ビジネスセンスを磨くにはどうすればいいのか
サラリーマンであれ、起業家であれ、うまく問題を解決し、結果を出す人と、同じようなインプットと行動をとっているように見えても、まったく結果を出さない人がいる。何が違うのだろうか。(2019/2/18)

労働政策研究・研修機構 主任調査員に聞く(後編):
現場知らぬ社員が管理職になる時代 人を育てない「フリーランス化社会」の行きつく果て
フリーランスという働き方に未来はあるのだろうか。労働政策研究・研修機構 主任調査員の山崎憲さんに米国での事例を聞き、解決策を探った。(2019/1/11)

世界を「数字」で回してみよう(54) 働き方改革(13):
政府の地雷? 「若者人材育成」から読み解くひきこもり問題
今回のテーマは「働き方改革」の「若者人材育成」です。「若者人材育成」をよく読み解いてみると、その根っこには、深刻な“ひきこもり”問題が存在していることが分かります。(2018/12/28)

ワークライフバランスや教育制度などを重視:
派遣社員が「働きやすい企業」ランキング 「ホワイト度」高めの企業が上位を占める
派遣社員が働きやすい企業はどこ? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが口コミ評価をもとに「労働時間の満足度」「仕事のやりがい」「ストレス度の低さ」などの6項目を評価した結果、2位は日本マイクロソフトとトヨタ自動車だった。1位は……(2018/12/18)

現場の脱アナログ作業、効率的に展開するには
「現場の脱アナログ化」支援ソリューション「Microsoft 365 F1」とは何か
これからの企業のデジタル化は、いかにオフィスの「外」を情報化するかが肝要だ。アナログなコミュニケーションや情報の分断を回避すべく、マイクロソフトが「現場のためのソリューションセット」を展開する。これで現場の何が変わるのか。(2018/12/19)

遊び? 実は隠れた戦略が:
FGO運営会社がFGOと関係ないボードゲームを作る深い訳 塩川氏に直撃
スマホゲーのFGO運営会社がボードゲームを制作。趣味ではなく新人社員への教育が狙い。ゲーム作りを最初から最後まで実践させて経験値を高める。(2018/12/12)

JIMTOF2018:
若者に支持される町工場の作り方、事業承継の苦労と工夫
「第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)」(2018年11月1〜6日、東京ビッグサイト)の特別講演として、ダイヤ精機 代表取締役の諏訪貴子氏が登壇した。「町工場の娘〜ダイヤ精機代表取締役諏訪貴子氏に学ぶ2代目の事業継承〜」をテーマに、急な事業引き継ぎにもかかわらず、従業員の力を集結し危機を乗り越えた「経営改革」、若手採用に当たって自社の強みを効果的に伝える重要性や、キメ細やかな育成方針で退職を防止する「人財育成」などについて紹介した。(2018/12/10)

AI初心者でも大丈夫
導入から運用までを一括サポートで効率化 Dell EMCのデータ分析環境
Dell EMCが2018年12月4日に提供開始した「Dell EMC Ready Solutions for AI」は、構築済み分析環境などの包括的支援により、企業のAI技術活用を推進する。(2018/12/7)

今日のリサーチ:
時代のニーズに合わない教育や企業研修システムが11兆5000億ドルの経済成長を阻む――アクセンチュア調査
スキルギャップが大きいと、新技術がもたらす恩恵を十分に享受できないかもしれません。(2018/12/7)

組織ではなく個人に焦点を当てる:
先端技術の習得には教育や研修の「変革」が必要、アクセンチュアが指摘
アクセンチュアが発表した調査レポートによると、時代のニーズに合わない教育や企業研修システムによって、デジタル技術によって可能になる経済成長を達成できない恐れがあるという。新しいスキルを効果的に習得するには、教育や企業研修を3つのアプローチで変革することが必要だとしている。(2018/11/22)

「年休100%消化も必達」との声も:
技術職が「働きやすい企業」ランキング 2位はソニー 1位は……
技術職が働きやすい企業は? 企業口コミサイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが、ユーザーから寄せられた「労働時間」「やりがい」「給与」など6項目の評価をまとめた結果、2位はソニーで3.86点だった。1位は……(2018/11/13)

組み込み開発ニュース:
自動車業界向けモデルベース開発エンジニアの育成カリキュラムを開始
パーソルテクノロジースタッフは、自動車業界を中心としたモデルベース開発(MBD)エンジニア育成カリキュラムを開始した。研修では、数値計算ソフトウェア「MATLAB」「Simulink」の基本操作から演習問題まで体験する。(2018/11/8)

スピン経済の歩き方:
だから「移民」を受け入れてはいけない、これだけの理由
安倍政権が「移民政策」を押し通そうとしている。人手不足の分野で外国人労働者を受け入れるというものだが、筆者の窪田氏は危機感を覚えているという。外国人を受け入れることで人手不足が解消するはずなのに、なぜ危機感を覚えるのか。(2018/10/30)

製造マネジメントニュース:
6年間で1800億円投資、生産現場に670人増員で再出発、日産の完成検査問題
日産自動車は2018年9月26日、横浜市の本社で会見を開き、同年7月に公表した完成検査の不適切な行為について、国土交通省に報告した調査結果を説明した。日産自動車と第三者機関による調査の結果、完成検査における排ガスと燃費の抜き取り測定試験以外にも、精密車両測定検査と呼ばれる工程で、測定の未実施、測定値や試験条件の書き換えが行われていることが分かった。(2018/9/27)

いないなら育ててみよう、セキュリティ人材 シスコの「学生向け人材育成プログラム」の中身
シスコシステムズが、サイバーセキュリティ人材育成を目指して2017年4月から実施してきた「サイバーセキュリティ スカラシップ プログラム」の模様を公開した。(2018/9/25)

マクドナルド流の教育とは?:
マクドナルド元幹部が語った「スマイル0円」の真意と人材育成の極意
1990年代後半、日本マクドナルドの社内育成機関である「マクドナルド大学」の学長に就任した有本均氏は、大量のアルバイトを短期間で店長代理に育成する必要に迫られた。数々の改革を打ち出し、周囲を説得した背景にあったのは「バイトでも教えればしっかりと育つ」という信念だった。(2018/9/14)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
優秀な人を採用したがるのは、三流社長のやることだ
人間関係がうまくいっていない組織の特徴は、「優秀な人材を採用すれば、組織も優秀になる」と勘違いをしていることだ。組織を強くするために必要なのは何だろうか?(2018/9/13)

PR:AIビジネス活用の鍵は「チャットbot」にあり──リコージャパンが開発するAIツール、完成度を高めるコツは
(2018/9/10)

PR:2020年以降、AIで日本経済に何が起きる? 経済学者・岸博幸氏が示す、あなたがビジネス社会で生き残る方法
(2018/8/9)

イベントから学ぶ最新技術情報:
企業から見たデータサイエンティストの採用と育成(パネルディスカッション)― データサイエンティスト協会 調査・研究委員会セミナー
データサイエンティストの採用で使われている3つのスキルセットや、人材育成のためのインターンシップと各スキルの育て方、データサイエンティストが満足する職場環境や評価制度などについての意見が聞き出された、データサイエンティスト協会主催セミナーのパネルディスカッション内容を紹介する。(2018/6/13)

国内100社導入めざす:
海外子会社の不正、防げますか? キリバが日本で広める「戦略財務」
財務管理ソリューションを提供するキリバ・ジャパンは、2020年に日本の導入企業数を現在の2倍となる100社に増やす目標を発表。戦略的な財務管理の必要性が注目されつつある中、日本市場で存在感を強めていく考えだ。(2018/5/17)

製造ITニュース:
AR技術を用いた技術伝承サービス
アウトソーシングテクノロジーは、AR技術を用いて熟練工が持つ技術の伝承を円滑にするサービス「AR匠」を発表した。ゴーグル型端末を装着することで、作業者と遠隔地にいる熟練技術者が画面、視界を共有しながら作業を進められる。(2018/4/5)

忖度せず「逆質問」すべし:
「この会社、何かヘンだな」 就活で役立つ“ブラック企業”を見破るワザ
19年卒の学生向け就職活動が始まってから1カ月。就活生は内定獲得に向けて日々努力しているが、世の中には長時間労働などがまん延する“ブラック企業”が依然として存在する。就活生が企業の“ブラック度”を見抜くには、どんな取り組みが必要なのか。“ブラック企業アナリスト”こと新田龍さんに話を聞いた。(2018/4/3)

アウトソーシングテクノロジー:
技術伝承問題や手間のかかるOJTをAR技術で効率化するサービス「AR匠」
アウトソーシングテクノロジーは、AR(拡張現実)技術を活用した技術伝承サービス「AR匠」の提供開始を発表。製造業や建設業といった“モノづくり業界”を中心とした技術伝承の円滑化を支援する。(2018/3/29)

スピン経済の歩き方:
マスコミが「官僚の不正体質」より「内閣」を叩く、その背景
2014年に安倍政権が作った「内閣人事局」を巡る報道が、「忖度」によってゆがめられている。官僚を被害者のように触れ回る報道の裏には、高級官僚に対するマスコミの「忖度」がある。なぜマスコミが忖度するのかというと……(2018/3/20)

新たなリスクと向き合う
職場の音声アシスタントは恩恵か、盗聴器か セキュリティ対策を考える
音声アシスタントが企業ネットワークで普及し始めているが、企業データを保護するために、サイバーセキュリティ対策の取り組みをどのように適用すべきか。(2018/3/16)

東京海上日動にある「若者しかいない」開発部門――メンバーは全員20代、入社5年目未満
管理職を除く全員が20代で、入社5年目未満だけ――東京海上日動システムズのアプリケーション開発部門は一風変わった組織だ。理系男子から文系女子まで、その出自やスキルもさまざま。これで本当に仕事は回るの……?(2018/3/14)

「塩川超え」の学生は生まれるか:
「FGO」運営のディライトワークスが、大阪成蹊大学と提携するワケ
大ヒットスマホゲーム「Fate/Grand Order」の開発会社が大阪成蹊大学と提携し、ゲーム業界でプロとして通用する人材を育成する。両者の狙いとは?(2018/3/13)

IPA/SEC所長対談:
IoT時代におけるシステムズエンジニアリングの重要性:フラウンホーファー研究機構 IESE×SEC所長松本隆明(後編)
情報処理推進機構のソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)所長を務める松本隆明氏が、ソフトウェア分野のキーパーソンと対談する「SEC journal」の「所長対談」。今回は、ドイツ フラウンホーファー研究機構 実験的ソフトウェア工学研究所(IESE)のイェンス・ハイドリッヒ博士とマーティン・ベッカー博士に、システムズエンジニアリングの有用性やインダストリ4.0への取り組みなどについて話を聞いた。(2018/3/5)

ボーナスも大盤振る舞い:
「休日を毎年3日ずつ増やす」 串カツ田中の狙い
高い離職率に悩まされてきた串カツ田中が新しい福利厚生策を導入する。「外食産業は待遇が悪くて離職率が高い」というイメージを払拭できるだろうか。(2018/2/23)

IBM、セキュリティ専門家のスキルや知見を結集した中核センターを設立 高度なセキュリティ人材の育成へ
日本IBMが、サイバー攻撃に対処する最先端かつ実践的なスキルや知見を持つ高度なセキュリティスペシャリストを結集した組織「セキュリティー・インテリジェンス・センター」を設立した。「IBM X-Force」などで培われた専門知識の活用やセキュリティスペシャリストによる人材育成を担う。(2018/1/30)

RobiZy設立記念セミナー:
「生産現場でのロボット活用」を進めるために必要なプレイヤーとは
人と一緒に働く協働ロボットは生産現場でも徐々にその存在感を増しているが、普及のへの障壁があることも事実だ。人とロボットがともに働くために、いま何が必要なのか。ロボットビジネス支援機構(RobiZy)設立セミナーの基調講演から解き明かす。(2018/1/11)

車載ソフトウェア:
PR:HMIやリアルタイムOS、モデルベース開発まで、総勢7000人のエンジニアがサポート
IoTやAIをはじめとするテクノロジーの進化は、あらゆる産業にディスラプション(創造的破壊)と呼ばれる変革をもたらそうとしている。そうした中で重要な鍵を握るのが、自社の弱点を補うとともに、強みをさらに伸ばしてくれるパートナーとの協業だ。(2017/12/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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