「性能」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「性能」に関する情報が集まったページです。

特選プレミアムコンテンツガイド
「iPad Pro」か「Surface Pro」か 比較で分かったその答え
市場にはさまざまなタブレットがある。その中でも「iPad Pro」と「Surface Pro」は知名度という点で間違いなく2強といえる。どちらも高水準の性能を持っているが果たしてビジネス利用に最適なのはどちらなのだろうか。(2019/2/18)

あんしんAI機能もアップデート:
トーンモバイルの新スマホ「TONE e19」登場 石田社長「iPhone1台分の価格で3世代使える」
トーンモバイルが新スマホ「TONE e19」を3月1日に発売する。前モデル「m17」から性能を向上させながら、価格は1万9800円に抑えた。AIが子どもを守る機能「TONEあんしんAI」もアップデートした。(2019/2/14)

MIL規格準拠のApple Watch Series 4専用衝撃吸収ケース、トリニティから
トリニティは、2月15日に米国国防総省の軍事規格「MIL-STD-810G」準拠の耐衝撃性能を備えたApple Watch Series 4専用「カタリスト 衝撃吸収ケース」を発売。フレキシブルな素材のため着脱が簡単に行えるほか、装着したまますべての機能を利用できる。(2019/2/14)

NEC、ページプリンタ「MultiWriter」に新製品3機種 ネットワーク分離や認証印刷で企業や官公庁のセキュリティ強化を支援
NECは、A3対応モノクロページプリンタ「MultiWriter」の新製品3機種を発表。企業や官公庁でセキュリティ強化策として求められるネットワーク分離、顔認証やICカードを使った認証印刷に対応する他、印字性能の向上、小型化、静音化を図った。(2019/2/14)

ドコモの「らくらくスマートフォン me F-01L」、2月15日に発売
NTTドコモは、2月15日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン me F-01L」を発売する。4.7型の有機ELディスプレイや簡単にタッチ操作を行える機能をはじめ、約1310万画素のカメラや防水、防塵(じん)、耐衝撃性能も備えている。(2019/2/13)

ルネサス ISL71610M、ISL71710M:
小型衛星向け耐放射線デジタルアイソレーター
ルネサス エレクトロニクスは、地球低軌道の小型衛星向けに、耐放射線性能を持つデジタルアイソレーター2種を発売した。優れた絶縁保護性能と最大級のデータレートを備える。(2019/2/13)

山岳トンネル工事の発破音を大幅に低減する「改造型防音扉」を開発、西松建設
西松建設と奥村組は、リース材として使われる一般的な防音扉を改造し、発破に伴う低周波音を効果的に低減する「改造型防音扉」を開発した。低周波音の減衰性能を向上すべく、防音扉の車両通行部のみを2層式とし、ローコスト・省スペース化も実現。山岳トンネル工事における周辺家屋に与える環境負荷を効率的に抑え込む。(2019/2/12)

セキュアなWi-Fi接続も簡単:
PR:あれもこれもできる! 高性能IoT端末向けマイコン「PSoC 6」に2MBフラッシュ品が登場
サイプレス セミコンダクタはこのほど、Wi-Fiなどの無線通信に対応するIoT機器に向けたマイクロコントローラ「PSoC 6 MCU」の製品ポートフォリオを拡大し、2Mバイト容量のフラッシュメモリ、1MバイトのRAMを搭載し、IoT機器でより高度な処理が行えるよう機能強化した新製品を投入した。これにより、Wi-Fi対応のスマート家電やスマートスピーカーなどインテリジェントなIoT機器の主要機能をPSoC 6 MCU 1チップで担えるようになった。(2019/2/12)

ライバルに差をつける外観
Samsung Notebook 9 Proレビュー 性能のためにスタイルを犠牲にしないは本当か
「Notebook 9 Pro」の最新モデルはハイエンド「Windows 10」ノートPCのスペックを備えながら、他のビジネス向けノートPCとは一線を画すスタイリッシュな外観デザインを採用する。(2019/2/9)

日本では39年ぶり アウディ、SUV「Q5」燃費と環境性能を向上させたクリーンディーゼル仕様を発売へ
日本でも新たな定番モデルとなるでしょうか。(2019/2/6)

医療機器ニュース:
ガス交換性能を維持しながら世界最少充填量の人工肺を欧米で発売
テルモは、血液充填量を低減した人工肺「Capiox NX19」をアメリカとヨーロッパで発売した。従来品を見直し、ガス交換性能を維持しながら血液充填量を約3割減らしている。(2019/2/5)

NEC 技術勉強会:
量子アニーリングマシン市場で圧倒的性能差の実現を目指すNEC
NECは新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のプロジェクトで、他のメンバーとともに、2023年ごろの実用化をめどに、理想の量子アニーリングマシンの開発と、簡単に量子アニーリングマシンを使いこなせるソフトウェアの開発に取り組んでいる。長年のゲート型量子コンピュータの研究開発資産を生かし、量子アニーリングマシン市場で圧倒的性能差を実現することを目指す。(2019/2/1)

144Hz駆動の17.3型パネルと狭額縁でゲームに没入! 「NEXTGEAR-NOTE i7920PA1」の性能を確かめる
ゲーミングブランド「G-Tune」にスリムベゼルのゲーミングノートPCが登場。Gaming Modeで性能アップも。(2019/1/31)

自動運転技術:
ベンチマークであり続ける新型BMW 3シリーズ、駆け抜ける喜びと運転支援を両立
ビー・エム・ダブリューは2019年1月30日、新型「BMW 3シリーズ」(G20型)の日本市場導入を発表した。新型3シリーズは走行性能を向上させるとともに、日本初導入となる3眼カメラやリバースアシスト機能など先進の運転支援システムを備えている。(2019/1/31)

第5世代V-NANDの優位が歴然! PCI Express SSDの新定番「970 EVO Plus」の爆速性能を確かめる
90層クラスの3D TLC NAND(第5世代V-NAND)を採用した新型SSD「970 EVO Plus」を徹底検証。(2019/1/31)

Mobile Weekly Top10:
auとUQから下り1.2Gbps対応ルーター(※)/米国で「iPhone SE」の整備済み品登場(すでに販売終了)
auとUQコミュニケーションズから、下り最大1.2Gbpsのルーターが発売されました……が、その性能をフルに生かそうとすると、いろいろな問題に当たってしまいます。(2019/1/30)

方向検知機能の追加で:
Bluetooth、センチメートル精度の測位も可能に
Bluetooth SIG(Special Interest Group)は2019年1月28日(米国時間)、Bluetoothによる位置情報サービスの性能を向上させる方向検知機能を発表した。Bluetoothデバイスに、信号が発信された方向を認識させることができる機能である。(2019/1/29)

Kingston、カラー発光にも対応したメンブレン式ゲーミングキーボードなど2製品
Kingston Technologyは、ゲーミンググレードの性能をうたったメンブレン式キーボード「Alloy Core RGB」など2製品を発売する。(2019/1/29)

通信環境による影響を大幅緩和:
ST、スマホのRF性能を向上させるコントローラIC
STマイクロエレクトロニクスは、スマートフォンのRF性能を高めることができるスマートアンテナコントローラIC「STHVDAC-253C7」を発表した。(2019/1/29)

0〜100キロ加速「3.3秒」:
BMW、超高性能セダンの強化版「M5 Competition」国内発売 個性的かつ俊足に
BMWが「M5 Competition」を発売。希望小売価格(税別)は1823万円。個性的なデザインを施しつつ、エンジンをチューニングし、よりパワフルな仕様にした。(2019/1/25)

机の上ではコンパクト、そしてCPU性能はトップクラス――現代のスリムPC「LUV MACHINES Slim」レビュー
CPU処理性能の高い省スペースPCを探している人は、最新の第9世代Core i7を搭載した「LUV MACHINES Slim」シリーズに注目だ。(2019/1/25)

材料技術:
重希土類フリーのIPMモーター、世界最高レベルの出力と低トルク変動を実現
ジェイテクトは、重希土類であるジスプロシウムとネオジムを用いないことでレアアースの使用を抑えるとともに、独自の技術で製造工程を簡略化して性能を向上させた埋込磁石型モーター(IPMモーター)を開発したと発表した。2019年1月から、自動車部品用アクチュエータ向けに生産を始める予定だ。(2019/1/25)

PR:ビジネスを変える即戦力 最新CPUで総合力が高まった「レッツノートSV8」徹底検証
日々の業務を快適にこなせる最新CPUによる性能、レッツノートが長年磨き上げてきたモビリティ、あらゆる場面に対応できる機能。レッツ史上最速レベルの「SV8」は働き方改革の即戦力として活躍してくれるはずだ。(2019/1/25)

組み込み開発ニュース:
電池寿命50年以上、業務用高耐久性ビーコンを発売
インタープロは、電池寿命を50年以上維持できる、Bluetoothビーコン「ハイビーコン・タフ」を発売した。IP65準拠の防塵(じん)・防滴性能と水平耐圧1.1トンの耐圧性能を備え、大容量のリチウム電池「CR123A」を搭載する。(2019/1/24)

「日本を電動化しよう」:
日産「リーフe+」はクルマの枠を超えた頼もしいEV 大容量バッテリーで災害時も安心
日産自動車が23日、新開発のパワートレインを搭載してバッテリー容量も拡大した高性能タイプの電気自動車(EV)「リーフe+」を発売した。モビリティーとしての進化はもちろん、よりクリーンで持続可能なゼロ・エミッション社会の実現に向けて同社が推進する「EVと社会の融合」の取り組みを一気に加速させるモデルだという。9日に行われた記者発表会に登壇した星野朝子専務執行役員の言葉を紹介しながら、リーフe+が人々の生活にもたらす新たな価値創造に焦点を当てる。(SankeiBiz編集部 大竹信生)(2019/1/24)

リテルヒューズ SP1333シリーズ:
ESD保護に適した双方向TVSダイオードアレイ
リテルヒューズは、高性能家電やウェアラブル機器のESD保護(静電気対策)に適した双方向TVSダイオードアレイ「SP1333」シリーズを発表した。逆並列構造のダイオードにより、データ回線の対称ESD保護を提供し、最大±30kVまで対応する。(2019/1/23)

Googleの「BBR」よりも高性能:
携帯電話ネットワークの混雑を軽減する「ExLL」プロトコルを開発、蔚山科学技術大
韓国の蔚山科学技術大学校の研究チームが、携帯電話ネットワークの混雑を軽減する超低遅延輻輳制御プロトコル「ExLL」を開発した。Googleの「BBR」よりも高性能だという。(2019/1/22)

省エネ機器:
貼るだけで空調電力を39%削減、透明性も保てる遮熱フィルム
東レが新しい遮熱フィルムを開発。高い遮熱性能を持ちながら、透明性を保てるのが特徴という。実証では通常のクリアガラスより39%高い冷房負荷削減効果を示したという。(2019/1/21)

ZEB:
170周年記念「久光製薬ミュージアム」が省エネ率103%で“ZEB”取得、竣工後は「BEMS」を運用
五洋建設は、佐賀県で建設中の「久光製薬ミュージアム」で、省エネ率103%を達成し、建築物省エネルギー性能表示制度(BELS:Building Energy-efficiency Labeling System)の最高ランク「☆☆☆☆☆」の「ZEB(ゼロ・エネルギー・ビル、Zero Energy Building)」の認証を取得した。同認証は、佐賀県で初の取得となります。(2019/1/21)

Google Wear OS搭載、クラシカルデザインのスマートウォッチ 「TicWatch C2」 Mobvoiから
中国Mobvoiは、1月18日にGoogle Wear OSを搭載したスマートウォッチ 「TicWatch C2」を発売。ステンレススチールや本革を取り入れたクラシカルなデザインで、各種センサーや防水・防塵性能も備えている。カラーはローズゴールド、ブラック、シルバーの3色で、価格は2万4499円(税別)。(2019/1/18)

トリニティ、iPhone XR用 「カタリスト 完全防水ケース」1月25日発売
トリニティは、1月25日から防水・防塵・耐衝撃性能を兼ね備えた「カタリスト 完全防水ケース」のiPhone XR用を発売。最大10mまでの水中で使用でき、2mの高さから落下しても端末をしっかりと守る。(2019/1/18)

オートモーティブワールド2019:
トポロジー最適化で衝突安全性能や車体剛性を向上、JFEスチールの取り組み
JFEスチールは「第9回 クルマの軽量化技術展」(2019年1月16〜18日、東京ビッグサイト)において、スズキや三菱自動車に提供したトポロジー最適化技術を披露した。スズキ「スイフトスポーツ」、三菱自動車「アウトランダーPHEV S Edition」「エクスパンダー」「エクリプスクロス」に採用されている。(2019/1/17)

Tech TIPS:
Windows 10対応:タスクマネージャの「パフォーマンス」タブの見方
システムの動作状態をチェックしたり、必要なメモリサイズやCPU/ディスク性能を見積もったりするには、タスクマネージャーによるシステム状態の把握が必要だ。Windows 10のタスクマネージャーの見方を解説する。(2019/1/17)

ローデがフラグシップ機を発表:
全面タッチパネルのネットアナ、高いRF性能を実現
ローデ・シュワルツ・ジャパン(以下、ローデ)は2019年1月16日、ネットワークアナライザーのフラグシップ製品となる「R&S ZNA(以下、ZNA)」を発表した。使い勝手の向上、高いRF性能、シンプルなセットアップという3つの特長を備える。(2019/1/17)

工場ニュース:
東洋紡、二軸延伸ポリプロピレンフィルムの生産設備を新設
東洋紡は、同社犬山工場に二軸延伸ポリプロピレンフィルムの生産設備を新設する。 生産効率を向上するとともに、環境負荷を軽減する高性能フィルム製品など、より付加価値の高い製品の開発に向け、生産体制を強化する。(2019/1/16)

タイヤ技術:
摩耗しても静かなトレッドを初採用、ブリヂストンの新型「REGNO」
ブリヂストンは2019年1月15日、新製品の乗用車用タイヤ「REGNO GR-XII」を同年2月1日より発売すると発表した。タイヤに求められる性能を高いバランスで両立しつつ、タイヤの摩耗に比例して大きくなる騒音を低減する新技術を導入したことが特徴だ。(2019/1/16)

環境性能、走り両立:
マツダの次世代エンジン 「ガソリンエンジン技術とディーゼルエンジン技術の良い部分を併せ持つ」
マツダは次世代エンジン「SKYACTIV−X(スカイアクティブX)」を開発した。既存のエンジンと比べて低燃費、二酸化炭素(CO2)排出量削減といった環境性能を高めながら、走りの良さを体感できるトルクを向上させたのが特徴だ。次世代エンジンの開発に当たったパワートレイン開発本部PTシステム開発部第1制御システム開発グループの江角圭太郎マネージャーは「ガソリンエンジン(GE)技術とディーゼルエンジン(DE)技術の良い部分を併せ持つ夢のエンジンだ」と力を込める。(2019/1/16)

“Performance package”も設定:
トヨタ、新型「レクサスRC F」世界初披露へ レースで培ったノウハウ生かし軽量化
トヨタが新型「レクサスRC F」を世界初披露すると発表。日本では2019年5月の発売を予定する。運動性能を強化するため、従来モデルから20キロの軽量化を図った。トヨタが新型「レクサスRC F」を世界初披露すると発表。日本では2019年5月の発売を予定する。運動性能を強化するため、従来モデルから20キロの軽量化を図った。(2019/1/15)

折り曲げられるフレキシブルバッテリー「J.Flex」 第5回ウェアラブルEXPOで公開
Jenaxは、1月16〜18日に東京ビッグサイトで開催される「第5回ウェアラブルEXPO」で完全フレキシブルバッテリーソリューション「J.Flex」を紹介。ごくわずかなスペースでもバッテリー性能を維持できるため、制約を極限まで排除したデバイスの設計を可能とする。(2019/1/11)

ITの教室:
【Wi-Fi】Wi-Fi速度のギモンを解消。2019年版Wi-Fiの教科書
最新の無線LANルーターを購入したのにもかかわらず、全く性能が向上しない、速度向上を体感できない、といった経験がある人もいるだろう。また、無線LAN(Wi-Fi)は多くの規格があり、分かりにくく、どういった製品を購入したらよいか分からないという人も多いのではないだろうか。そこで無線LANルーターを例に、購入ポイントとなる規格を整理する。(2019/1/11)

CES 2019:
25%性能向上・消費電力据え置き――AMDが7nmプロセスの新型ハイエンドGPU「Radeon VII」を発表 米国で2月7日発売
AMDのGPU「Radeon(ラデオン)」に、7nmプロセスの新型ハイエンドが登場。従来のハイエンドチップから処理能力を25%向上させつつ、消費電力を据え置いている。(2019/1/10)

日置電機 CT6875、CT6876:
大電流化、高速化対応のAC-DCカレントセンサー
日置電機は、大電流化、高速化に対応するAC-DCカレントセンサー「CT6875」「CT6876」を発売した。高精度、広帯域など、電流センサーに求められる要求仕様に対応できるよう、従来製品から大幅に性能が向上している。(2019/1/10)

テロ対策から競技採点まで 五輪起爆剤でAI進化
「短編小説を執筆」「将棋でプロに勝利」「人間の職を奪うかも」と近年、話題に上ることが増えたAI。膨大なデータを学習できるコンピューターの性能向上を背景に、進化が著しい。来年に迫った東京五輪・パラリンピックでも、多くの場面で活躍することが想定される。(2019/1/9)

太陽光:
結晶シリコン太陽電池の高性能化を実現、名古屋大が新材料
名古屋大学が太陽電池への応用に有望な電気的特性を示す酸化チタン極薄膜を開発。結晶シリコン太陽電池のさらなる高性能化につながる成果だという。(2019/1/9)

残された難題とは:
見えてきた次期国産戦闘機F−3「ここまで“出来て”いる」
航空自衛隊の「次の主役」を担う新鋭戦闘機F−3の姿が見えてきた。米国や英国との共同開発案もささやかれる中、日本主導で開発できるだけの技術力があるのか疑問を呈する声もある。しかし最も重要な大出力エンジンと高性能レーダー、そしてステルス技術の核心でもあるウエポン・ベイなどがすでに完成の域に達している。だが、F−3誕生にはまだ難題が残されている。(岡田敏彦)(2019/1/9)

日本航空電子工業 MX45Mシリーズ:
USB 2.0 Type-A車載対応コネクター
日本航空電子工業は、車載インフォテインメント向けUSB 2.0対応のインタフェースコネクター「MX45M」シリーズを発売した。USB認証を取得し、耐こじり構造により、優れた挿抜性能を備える。(2019/1/9)

「Cintiq 16」と海外産の廉価液タブを徹底比較 人気プロ絵師が描き心地をチェック
液晶ペンタブレットのエントリー価格帯に飛び込んだワコムの「Cintiq 16」と、魅力的な価格で注目を集める海外廉価液タブ「Artist Pro 16」「Artitst 15.6」「Kamvas Pro 13」を比較レビュー。性能から実際の描き心地までrefeia先生がチェックするよ!(2019/1/8)

新ゲームハード「Mad Box(仮)」、イギリスのゲーム開発会社が発表 性能はゲーミングPCに匹敵?
2022年までの発売が目標とされています。(2019/1/8)

ドローン:
無人航空機に搭載した衝突回避システムの探知性能試験を実施
新エネルギー・産業技術総合開発機構らは、福島県と南相馬市の協力のもと、中型無人航空機に搭載した衝突回避システムの探知性能試験を実施した。今後、自律的に衝突を回避する無人航空機の飛行試験を実施する予定だ。(2019/1/8)

組み込み開発ニュース:
ファーウェイが64コアサーバ用プロセッサを発表、外販はなし
華為技術(ファーウェイ)は2019年1月7日(現地時間)、Armベースのデータセンター向けプロセッサ「Kunpeng 920」を発表した。同プロセッサはビッグデータや分散ストレージ、またはArmのネイティブアプリケーションに対応したもので、競合製品と比較して高い性能と電力効率を持つという。(2019/1/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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