「Samsung Galaxy」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

携帯販売ランキング(8月12日〜8月18日):
ドコモが苦戦? 総合トップ10ランクインは「Xperia Ace」のみ
au「iPhone 8(64GB)」が5連勝。3週続いて1位から5位をiPhone勢が占めている。トップ10の中でドコモ勢は9位の「Xperia Ace SO-02L」のみとなっている。(2019/8/24)

Galaxyの購入者向け「東京オリンピック観戦キャンペーン」開催中 第1弾は「競技16種目」と「閉会式」が対象
サムスン電子が、「Galaxy S10」シリーズを購入した人を対象とする「2020年東京オリンピック」の観戦チケットのプレゼントキャンペーンを実施している。その第1弾(2000組4000人分)の対象種目が決定。陸上男女100m決勝、バドミントン男女決勝など競技16種目と、閉会式が対象となる。(2019/8/19)

携帯販売ランキング(8月5日〜8月11日):
auのミッドレンジスマホが好調 「AQUOS sense2 かんたん」もトップ10入り
au「iPhone 8(64GB)」が4連勝。前回初の総合トップ10入りしたNTTドコモ「AQUOS sense2 SH-01L」に替わって今度はau「AQUOS sense2 かんたん」が入った。(2019/8/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
飛び出して回転するインカメラが斬新で楽しい「Galaxy A80」
Samsungの「Galaxy A80」は、カメラを大胆に動かす、世界初ともいえる機構を採用しています。「上にスライドして」「180度回転する」という2つのアクションが組み合わさっているのです。スライド部分はぐらつきもなく、精度高い仕上げになっています。(2019/8/17)

石野純也のMobile Eye:
「Galaxy Note10」はなぜ2種類あるのか? Microsoftとの提携を強化する狙いは?
Samsungが米ニューヨークで発表した「Galaxy Note」シリーズの新モデルは、「Note10」と「Note10+」だった。なぜ2種類のモデルを用意したのか。UNPACKEDではMicrosoft CEOのサティア・ナデラ氏がゲストとして登壇したが、Microsoftとの提携を強化する理由は?(2019/8/11)

ITはみ出しコラム:
MicrosoftがSamsungとスマホ連携でタッグ Windows 10 Mobile後の生存戦略
Microsoftのサティア・ナデラCEOが、Samsungの新製品発表会に登場。発表された「Galaxy Note10」とWindowsとの連携をアピールしました。スマホ市場を攻略するためのWindows 10 Mobileを失ったMicrosoftは、Samsungとの提携強化という道を選びました。(2019/8/11)

携帯販売ランキング(7月29日〜8月4日):
総合ランキング、au「Galaxy A30 SCV43」が初のトップ10入り
トップは変わらずau「iPhone 8(64GB)」が3連勝。au「Galaxy A30 SCV43」が10位に入った。好調のau「Xperia XZ3 SOV39」は6位にダウン。(2019/8/10)

UNPACKED 2019で触れたNote10以外の新製品 「Galaxy Tab S6/Watch Active2/Book S」の特徴は?
「Galaxy UNPACKED 2019」で発表されたのはスマートフォンの「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10+」だが、タブレット、スマートウォッチ、PCも発表。実機の写真とともに、主な特徴を見ていこう。(2019/8/9)

Samsung、23時間持続で1キロ切るノートPC「Galaxy Book S」を9月発売
Samsungが1キロを切る「Windows 10(Home/Pro)」ノートPC「Galaxy Book S」を発表した。9月に999ドルで発売する。「Snapdragon 8cx」搭載で、1回の充電で23時間持つとしている。(2019/8/8)

「Galaxy Note10/Note10+」発表、極細ベゼルで5Gモデルも登場 写真で速攻チェック
Samsungが、Galaxy Noteシリーズの最新モデルとなる「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10+」の2機種を発表。2機種の主な違いはディスプレイサイズで、前者は6.3型、後者は6.8型となる。どちらもLTE版の他に5G版も用意する。(2019/8/8)

Spigen、フレームを付け替えられるGalaxy S10向け耐衝撃ケース「ネオ・ハイブリッドNC」発売
Spigenは、8月5日にGalaxy S10向け耐衝撃ケース「ネオ・ハイブリッドNC」を発売。ポリカーボネート素材の背面にTPUバンパーを組み合わせ、4隅を守るフレームはブラックとクロムグレーの2色を用意している。(2019/8/5)

携帯販売ランキング(7月22日〜7月28日):
初の総合トップ10入りを果たした、ソフトバンクのAndroidスマホとは?
前回トップのau「iPhone 8(64GB)」が2連勝。Y!mobileの「iPhone 6s(32 GB)」が3位。ソフトバンクの「arrows U」が初めてトップ10入りした。(2019/8/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
久々のHTCスマホ 背面が透けている「U19e」は6型のミッドハイモデル
HTCが、6月に台湾向けに発表したスマートフォンが「HTC U19e」です。ハイエンドモデルの中での下位製品という位置付け。「U19」や「U19+」といった上位モデルも準備中なのでしょうか。(2019/7/28)

携帯販売ランキング(7月15日〜7月21日):
auの「iPhone 8(64GB)」が3カ月半ぶりのトップ、Y!mobileの「iPhone 6s(32GB)」も上昇
トップが入れ替わり、au「iPhone 8(64GB)」が2019年3月25日週以来の1位。トップ3は2カ月ぶりのiPhone勢独占。(2019/7/27)

ドコモが「iPhone XS/XS Max(512GB)」「Galaxy S9」など5機種を値下げ
NTTドコモが7月19日にスマートフォンを値下げした。「iPhone XS」や「iPhone XS Max」など5機種。iPhone XSとXS Maxは512GBモデルのみが対象。(2019/7/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“10倍ハイブリッドズーム”の定義にもやもやするが、超広角と望遠の撮影が楽しい「Reno 10x Zoom」
10倍ズームカメラを搭載したOPPOのスマートフォン「Reno 10x Zoom」(リノ10倍ズーム)が発売された。10倍ハイブリッドズームとは何か、どのくらい実用的なのか。そもそも何で「ハイブリッドズーム」なのか。10倍の定義を考えつつ、いろいろ試してみた。(2019/7/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
トレンドを押さえつつ完成度が高い「Galaxy S10+」のカメラ 「ベストショット」ガイドも面白い
背面にトリプルカメラを搭載した「Galaxy S10+」は、F値が2段階で切り替わるのが特徴。これでもかというほど上手な撮影方法をガイドしてくれるカメラアプリも面白い。画質も安定感があり、2019年のスマホカメラのトレンドをしっかり押さえつつ完成度が高いのだ。(2019/7/22)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(37):
最先端プロセスでも歴然の差! チップ面積は半導体メーカーの実力を映す鏡
今回は、“チップ面積”に注目しながら2018〜2019年に発売された最新スマートフォン搭載チップを観察していく。同じ世代の製造プロセスを使用していても、チップ面積には歴然たる“差”が存在した――。(2019/7/22)

携帯販売ランキング(7月8日〜7月14日):
「Xperia 1」が総合ランキングから再び姿消すも、XZ3やAceが好調
トップはソフトバンク「iPhone 8(64GB)」の6連勝。前回総合ランキング復帰の「Xperia 1 SO-03L」は再びトップ10外に後退。(2019/7/20)

「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」が7月24日発売 同日からオリンピックチケットが当たるキャンペーンも
NTTドコモがオンラインショップ限定で販売する「Galaxy S10+」のスペシャルモデルの発売日が決定。購入者は、発売と同日から始まるキャンペーンの当選確率がアップする特典を得られる。(2019/7/18)

「Xperia 1」レビュー “ソニーならでは”の特徴を隅々までチェックする
「Xperia 1」は、デザインや仕様を刷新させた、プレミアム感の強いモデルに仕上がっている。基本的な特徴をおさらいしつつ、21:9のディスプレイ、カメラ、パフォーマンスなどの気になるポイントをチェックする。今回のXperia 1は買いなのか?(2019/7/18)

携帯販売ランキング(7月1日〜7月7日):
総合ランキングに「Xperia 1 SO-03L」が2週ぶりに復帰
トップはソフトバンク「iPhone 8(64GB)」で5連勝。前回総合ランキングから消えたNTTドコモ「Xperia 1 SO-03L」が10位で再びランクイン。(2019/7/13)

MacBook Proの競合か
Samsung「Notebook 7」「7 Force」は「MacBook Pro」よりも薄くて美しい新作?
Samsung Electronicsが発表した「Notebook 7」「Notebook 7 Force」は、グラフィックス性能とコンテンツ制作機能を重視した新しいノートPCで、「13インチMacBook Pro」と比較すると薄くて軽いモデルだ。(2019/7/13)

ドコモは分離プラン/5G時代をどう戦い抜くのか? 吉澤和弘社長インタビュー
2019年は、モバイル業界が大きく変わる年になる。改正された電気通信事業法が2019年秋に施行され、分離プランが義務化される。これを見据えて、NTTドコモは6月から新料金プランを提供している。同社の吉澤社長に、分離プラン時代の戦略を聞いた。(2019/7/11)

Mobile Weekly Top10:
IIJがeSIM通信サービスをβ提供/コンビニ系「Pay」2サービスがスタート
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、β版ながら本体内蔵の「eSIM」を使った通信サービスを開始します。SIMロックのかかっていない最新のiPhoneや、最新のSurface Pro LTE Advancedなどで使えるそうなので、お持ちの人は試してみるといいかもしれません。(2019/7/10)

iPhone「どこでも指紋認証」、開発本格化
Appleが、音響指紋技術を使用したディスプレイ内蔵指紋認証センサーの研究開発を本格化しているとの情報が入ってきた。(2019/7/6)

携帯販売ランキング(6月24日〜6月30日):
発売3週目の「Xperia 1」、早くも総合ランキングトップ10から消える
トップはソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が4連勝。NTTドコモ「Xperia 1 SO-03L」とau「Xperia 1 SOV40」は共に総合ランキングのトップ10外に後退。(2019/7/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国5Gの開始前夜祭となった「MWC19上海」 主要メーカーの5Gスマホも集結
6月26日から28日まで開催された「MWC19上海」では、中国通信市場の最新動向が披露された。2019年は中国の5Gに関連した展示で会場が埋め尽くされていた。中国3キャリアは5G端末や5Gのサービスをブース全体に展示しており、5Gの開始がもはや秒読み段階であることをアピールしていた。(2019/7/4)

SIMフリー「iPhone 8」が首位を獲得 2019年6月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2019年6月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 8がiPhone 7を抑えて1位を獲得した。Androidスマートフォン部門では「Xperia 1 SO-03L」「Galaxy S10 SC-03L」が新たにランクインしている。(2019/7/2)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1」に立ちはだかる「iPhone 8」/5Gスマホの“中身”は?
比較的好調な売れ行きを示す「Xperia 1」。しかし、販売上のディフェンディングチャンピオンである「iPhone 8」の牙城は崩せずにいます。(2019/7/2)

Samsung、AIアシスタント「Bixby」版スキルストア「Marketplace」開始
SamsungのオリジナルAIアシスタント「Bixby」のマーケットプレイスが米国と韓国で公開された。AmazonのAlexaスキルストアのように、サードパーティ製のものを含む各種「カプセル」をカスタマイズできる。(2019/7/2)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
スマホの急速充電に使いたいUSB PD対応アクセサリー
USBの急速充電規格であるPowerDeliveryを使うと、スマートフォンの場合、最大18W程度で素早く充電できる。PDを利用するには、対応を明記する充電ケーブルや充電器、モバイルバッテリーなどを使う必要がある。本稿では、おすすめの周辺機器を紹介したい。(2019/7/1)

バラして見ずにはいられない:
5Gで変化するスマホの中身 「Galaxy S10 5G」を分解して分かったこと
5G元年の2019年は、多くのメーカーが5Gスマホを投入する。そんな5Gスマホの一番手は、2019年4月6日に韓国で発売されたSamsung Electronicsの「Galaxy S10 5G」である。2018年モデルの「Galaxy S9」との違いも含め、目立った点をレポートする。(2019/6/30)

携帯販売ランキング(6月17日〜6月23日):
ドコモの「Xperia 1」は4位に上昇も、「iPhone 8」の壁は越えられず
トップはソフトバンク「iPhone 8(64GB)」で3連勝。iPhone 8(64GB)はキャリアは変わりながらも今回で80連勝に到達。(2019/6/29)

モバイルデバイスのキッティングが楽に
Androidの「ゼロタッチ登録」、多少の制限があっても使いたくなる魅力とは
ゼロタッチ登録を利用すれば、Androidデバイスのプロビジョニング作業を簡略化できる。多少の制約はあるものの、組織によってはこの方法で大きな恩恵を受けられるだろう。(2019/6/28)

新経済サミット TOKYO 2019:
「世界にすぐに追いつける」が「盛り上がるまで数年かかる」――日本における5Gの展望
楽天の三木谷浩史社長が代表理事を務める新経済連盟が、6月20日に「新経済サミット(NEST) TOKYO 2019」を開催。ITジャーナリストの石川温氏と楽天モバイルのタレック・アミンCTOが登壇し、日本における5Gの展開について語った。(2019/6/28)

Mobile Weekly Top10:
コード決済を使わない人の声/中古スマホは「赤ロム」にご用心!
最近盛り上がりを見せる「コード決済」ですが、まだ使っていない人も少なくありません。その阻害要因はどこにあるのでしょうか……?(2019/6/26)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(36):
“Windows On Arm”の「Yoga C630」を解剖 ―― ついに実現された複数OS対応プラットフォーム
今回は、Armベースのプロセッサを搭載したノートブック型PC「Yoga C630」を取り上げる。Yoga C630の主要チップは、驚くことにスマートフォンとほぼ同じだった――。(2019/6/26)

石野純也のMobile Eye:
総務省の「端末割引2万円まで」が業界に与える影響は? 残債免除プログラムとの整合性を考える
電気通信事業法の改正を受け、端末割引の上限を2万円までに定めた新制度案を総務省が公表した。割引の上限はドコモが3万円という水準を提案していたが、総務省案では根拠が不明瞭なまま、1万円引き下げられている。3キャリアが提供している残債免除プログラムは、一部見直しを迫られそうだ。(2019/6/22)

携帯販売ランキング(6月10日〜6月16日):
auとドコモの「Xperia 1」が発売即、総合トップ10入り
トップは前回と同じソフトバンク「iPhone 8(64GB)」。auの「Xperia 1 SOV40」が3位、ドコモの「Xperia 1 SO-03L」が6位に初登場。トップ10内のiPhone勢が6機種未満となるのは2018年9月10日週以来。(2019/6/23)

半導体/部品メーカーの新たな課題:
5Gではデバイスのテストも変わる、「OTA」が重要に
5G(第5世代移動通信)実現に向けて高周波半導体デバイスを開発、供給するメーカーが直面している課題の一つがテストだ。今後のテストでは「OTA(Over-The-Air)」が鍵になるだろう。(2019/6/21)

auの「Galaxy S10/S10+」、アップデートでカメラに「ナイトモード」を追加
auの「Galaxy S10 SCV41」と「Galaxy S10+ SCV42」にソフトウェアアップデートが提供される。暗所撮影に適した「ナイトモード」を追加する他、QRコードを使って連絡先の情報を表示したりできる。(2019/6/20)

「Galaxy Harajuku」がリニューアル 4つの新アトラクションで撮影体験
サムスン電子ジャパンが、東京・原宿にある体験施設「Galaxy Harajuku」に新しいアトラクションをオープンした。「Galaxy S10」を使った動画撮影体験などが楽しめる。(2019/6/20)

解約金の値下げ、端末割引と長期利用割引の規制――総務省の新政策は何が問題なのか?
総務省が研究会で提案した「解約金1000円」「端末割引2万円まで」「長期利用割引の規制」は、寝耳に水という印象。「1000円」「2万円」という数字はいずれも根拠に乏しく、構成員からも疑問の声が多く挙がった。総務省が提示した制度案の問題点を整理する。(2019/6/20)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1」商品企画担当に聞く/どうなる? 「端末の割り引き」と「解約金」
ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia 1」が各キャリアから発売されました。Xperiaの原点回帰ともいえる機種ですが、その売れ行きはいかに……?(2019/6/17)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
長期化が予測される米中貿易摩擦、中国のAI開発に打撃 ―― 電子版2019年6月号
EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版 2019年6月号を発行致しました。今回のCover Storyは、電撃的な“AppleとQualcommの和解”から見えてきた「5G用通信半導体がボトルネックになる時代」です。他にも、長期化が予測される米中貿易摩擦の中で打撃を受ける『中国のAI開発』などについて取り上げています。(2019/6/17)

携帯販売ランキング(6月3日〜6月9日):
ドコモの夏モデルが好調 「Galaxy S10」や「Xperia Ace」が総合トップ10入り
前回トップのNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」がトップ10外へ急落。NTTドコモの「Galaxy S10 SC-03L」と「Xperia Ace SO-02L」が初ランクイン。ドコモの夏モデルが好調に売れていることが分かる。(2019/6/16)

携帯販売ランキング(5月27日〜6月2日):
ドコモの「Galaxy S10」も、キャリア別ランキングに即登場
トップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」で3週連続。6月1日に発売されたばかりの「Galaxy S10 SC-03L」が、ドコモランキング8位に初登場。(2019/6/8)

WTP 2019:
5G向けテスターを一挙に展示 キーサイト
キーサイト・テクノロジーは「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2019」(2019年5月29〜31日、東京ビッグサイト)で、28GHzに対応したデュアルチャンネルの信号発生器「VXGマイクロ波信号発生器(以下、VXG)」などを展示した。(2019/6/6)

“Huawei問題”で世界のスマホシェアはどう変わる? 注目すべき競合メーカー
米政府による「Huaweiつぶし」といえる制裁が通信業界に大きな影響を落とし始めている。制裁がこのまま続けば、その影響はわれわれ一般消費者にも及んでくる。Huaweiのユーザーを奪う可能性のあるメーカーはどこか。(2019/6/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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