「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

確定申告をスマホで完結 freeeが「電子申告アプリ」無償公開
freeeが、スマートフォンでの確定申告の電子申告に対応する「電子申告アプリ」を無償公開した。同社のアプリ「会計freee」と組み合わせて使うと、書類の作成から提出までがスマホで完結する。(2021/1/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
HTC初の5Gスマホ「U20 5G」が香港でも発売 販売国を絞って投入か
HTCから待望の5Gスマートフォン「U20 5G」が発売されました。2020年5月に発表されていたものの、発売は台湾が9月、香港では12月とかなり間が空いての登場です。Snapdragon 765G、6.8型(1080×2400ピクセル)ディスプレイを搭載しており、3898香港ドル(約5万2000円)です。(2021/1/18)

MONOist 2021年展望:
進む産業機械のスマートフォン化、標準化とオープン化がカギに
スマート工場化が進む中、工場内の生産機械や設備にも生産情報や設備情報などを活用するために「つながる」ことが求められるようになってきている。こうした環境に合わせる形で、生産機械についても協調領域については「水平分業型」へのシフトが加速する見込みである。(2021/1/18)

医療機器ニュース:
リストバンドなどでも接触確認アプリが使える、Bluetoothの新しい仕様書
Bluetooth SIGは、新型コロナウイルス接触確認アプリケーションとして使用されているスマートフォン向け曝露通知システムを、リストバンドなどでも利用可能にする、新しいBluetoothのドラフト版仕様書を公開した。(2021/1/18)

SBIネオモバイル証券が50万口座達成 9億Tポイントが投資に
SBIホールディングス傘下のスマホ証券、SBIネオモバイル証券は1月14日に50万口座を達成した。2019年4月の開業から1年9カ月となる。(2021/1/15)

20%や50%還元、抽選で1万円相当の還元も スマホ決済1月のキャンペーンまとめ
PayPay、d払い、au PAYを中心に2021年1月開催のキャンペーンをまとめた。1月はPayPayのキャンペーンが2020年末よりも少なくなる一方、dカードやdポイント、au PAYに関するキャンペーンが多い。メルペイスマート払いを使った人の中から抽選で、3万人に1万ポイントをプレゼントするキャンペーンも見逃せない。(2021/1/15)

CES 2021:
お古のGalaxyスマホを「赤ちゃんモニター」などに再利用 サムスンの環境保護プログラム
韓国Samsung Electronicsは、買い替え後不要になったスマートフォンを新たなスマートホーム機器として再利用できるようにするプログラム「Galaxy Upcycling at Home」を発表した。2021年中にGalaxyスマホの機能として導入するとしている。(2021/1/15)

ソフトバンク、1月22日に「Pixel 4a(5G)」新色のClearly Whiteを発売
ソフトバンクは、1月22日からGoogleの5Gスマートフォン「Pixel 4a(5G)」の新色として「Clearly White」を発売する。(2021/1/15)

スマホ完結の「みんなの銀行」が5月に始動 デジタルネイティブ世代に訴求
ふくおかフィナンシャルグループ傘下のみんなの銀行が、5月下旬の事業開始に向けて「全国銀行データ通信システム(全銀システム)」への接続を1月4日に開始。みんなの銀行はデジタルネイティブ世代をターゲットにした次世代のデジタルバンク。全てのサービスがスマートフォン上で完結することが特徴だ。(2021/1/15)

コロナワクチン接種デジタル証明書開発イニシアチブ「VCI」、MicrosoftやOracleなどが参加
Microsoft、Oracle、SalesforceなどのIT企業が、医療機関などとともに新型コロナワクチン接種を証明するデジタルカードを開発するイニシアチブ「Vaccination Credential Initiative」を立ち上げた。スマートフォンのデジタルウォレットに保存するか、紙のQRカードとして提供する計画だ。(2021/1/15)

全銀協、送金システムをスマホ決済事業者などにも開放 令和4年度中
 全国銀行協会は14日、現在は銀行など預金を取り扱う金融機関だけが参加している送金仲介システムに関して、スマートフォンなどを使ったキャッシュレス決済事業者などにも令和4年度中をめどに開放する方針を発表した。参加できるようになれば事業者の負担が減るため、利用者の手数料も下がる可能性がある。(2021/1/15)

Samsungがフラグシップスマホ「Galaxy S21」シリーズを発表 デザインを一新し、Ultraは「Sペン」に対応
Samsung Electronics(サムスン電子)が、Galaxyスマートフォンのフラグシップモデルを一新する。最上位モデルとなる「Ultra」はGalaxy Sシリーズとしては初めて「Sペン」をサポートする。(2021/1/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Nokia初の5Gスマホ「Nokia 8.3」 4眼カメラ搭載で動画撮影にフォーカス
Nokiaブランドのスマートフォンを展開するHMD Globalから、初の5Gスマートフォン「Nokia 8.3 5G」が販売されています。Nokiaと提携しているツアイスのカメラを搭載しており、動画撮影には全画面を使うシネマモードも備えます。Android One端末のため標準的なアプリ以外はほぼ入っていません。(2021/1/15)

アンテナの開口面積は1.8平方ミリ:
超小型アンテナで、テラヘルツ無線通信に成功
岐阜大学やソフトバンク、情報通信研究機構(NICT)らによる研究グループは、スマートフォン搭載のレンズよりも開口面積が小さい超小型アンテナを用いて、300GHz帯テラヘルツ無線通信に成功した。(2021/1/15)

3Dアバターで会議に参加 ドコモが「XRテレプレゼンスミーティング」の実証実験
NTTドコモは、1月末に「XRテレプレゼンスミーティング」の実証実験を開始。スマホで撮影した1枚の顔写真から3Dのアバターを生成し、VR/MRデバイスを使って仮想のミーティングルーム上で会議を行える。(2021/1/14)

Mobile Weekly Top10:
「小さなiPhone」は正義/スマホカメラのトレンドはどうなっていく?
「iPhone SE(第2世代)」「iPhone 12 mini」と、2020年は比較的小さなiPhoneが「豊作」でした。両者の違いを知ることが、小さなiPhone選びをする上で重要です。(2021/1/14)

FFGのみんなの銀行、地銀傘下で全国狙う スマホ専業銀行の勝算
ふくおかフィナンシャルグループ(FFG)傘下で、新たに銀行免許を取得したみんなの銀行が5月下旬から営業を開始する。横田浩二頭取は会見で、「デジタル・ネイティブ層をターゲットに、デジタル・ネイティブなシステムを構築した。全国をターゲットにしたデジタルバンキングを模索する」と方向性について話した。(2021/1/14)

CES 2021:
TOTOが健康に役立つ「ウェルネストイレ」の開発を表明、数年内の実用化目指す
TOTOは、オンラインで開催中の「CES 2021」において、“健康”という新たな生活価値創造をめざす「ウェルネストイレ」の開発に取り組むと発表した。人が日常的に利用するトイレを用いて健康状態と関連するデータを収集するとともに、健康に関するレコメンドをスマートフォンを介して行う機能などを備えるトイレの開発が目標になる。(2021/1/14)

明るさ最大700ルーメンのリングライト付きスマホスタンド サンワサプライから
サンワサプライは、リングライト付きスマホスタンドを発売。ライトは10段階の明るさや白色・暖色・ミックスの3色に対応し、最大700ルーメンの明るさを可能とする。価格は3780円(税込み)。(2021/1/13)

auが月額6580円の新プラン「使い放題MAX 5G/4G」発表 5Gは2070円の値下げ
KDDIと沖縄セルラーが1月13日、auのスマートフォン向け新料金プラン「使い放題MAX 5G」「使い放題MAX 4G」を発表。2021年3月から提供する。使い放題MAX 5G/4Gでは、月額6580円(税別)でデータ通信が使い放題となる。(2021/1/13)

CES 2021:
Samsung、スマホ向け5GフラグシップSoC「Exynos 2100」発表 「Galaxy S21」に搭載か
Samsungがスマートフォン向けフラグシップSoC「Exynos 2100」を発表した。初の5G搭載SoCになる。既に量産されている。同社はまた、米AMDと次期モバイルGPUを共同開発していることも明らかにした。(2021/1/13)

MONOist 2021年展望:
自動車に「ソフトウェアファースト」がもたらす競争力を考える
今後、ソフトウェアが担う役割を拡大していく要因は、クルマがユーザーの手元に来た後に機能を拡充するアップデートを行おうとしている点です。以前は車両購入後のソフトウェア更新というと、ナビゲーションシステムの地図データのアップデートや、クルマの修理で制御プログラムを修正するのが中心でした。スマートフォンで好みのアプリを追加したり、より良い最新の状態にアップデートしたりするようにクルマが変わっていけば、クルマの使い方や価値も大きく変化します。(2021/1/13)

CES 2021:
電子ペーパーで手書きメモを電子化、『ずっと表示』で使い勝手は紙のメモと同じ
Shiftallは、オンラインで開催中の「CES 2021」に出展する新製品「Croqy(クロッキー)」を発表。電子ペーパーと抵抗膜式タッチパネルの組み合わせにより、日常のメモ書きを電子化するネット接続型の電子メモで、メモ表示をスマートフォンアプリや複数のCroqy間で同期できるとともに、電子メモの内容をクラウドに保存できる。(2021/1/13)

TCLが300ドル以下の5Gスマートフォン「TCL 20 5G」、新タブレット「TCL NXTPAPER」発表
TCLが1月11日(米国時間)、CES 2021に合わせてスマートフォンやタブレットの新製品を発表した。TCL 5Gは300ドル以下という安さを特徴としており、6.67型のフルHD+液晶や3眼カメラを備える。TCLが独自開発した液晶を備えるAndroidタブレットの新製品「TCL NXTPAPER」も発表した。(2021/1/12)

BLEスキャンでバスの混雑度を計測 専用サイトにリアルタイム表示 ナビタイムが実験
ナビタイムジャパンが、乗客のスマホが発するBluetooth信号をスキャンしてバスの混雑度を計測し、専用サイトに表示する実証実験を行うと発表。栃木県の路線バスで実験する。(2021/1/12)

CES 2021:
スマホから書き込める電子メモパッド、シフトールが発売 子どもやシニア層への連絡に
パナソニックグループのシフトールが家族との連絡を想定した電子メモパッド「Croqy」(クロッキー)を「CES 2021」で発表した。離れて暮らす祖父母や仕事中の父親に子どもの手書きメッセージを送れる。(2021/1/12)

なか卯、スマホアプリで注文できる持ち帰り専用「モバイルオーダー」
なか卯は、スマホ向け「なか卯公式アプリ」で持ち帰り専用の「モバイルオーダー」を提供開始。持ち帰り商品の注文・会計がアプリ内で完結し、「日時指定予約」「お店で注文」などの機能も備える。(2021/1/12)

イヴ・サンローランが“スマート口紅” 顔写真を撮ると、似合う色を自動で調合
仏イヴ・サンローランが、スマートフォンと連携する口紅を開発。専用アプリで“自撮り”を撮影すると、顔立ちやファッションに応じた色を作成する。価格は299ドル。(2021/1/12)

CES 2021:
LG、ディスプレイが伸縮するスマートフォン「LG Rollable」のコンセプト動画を披露
LG Electronicsが、ディスプレイが伸び縮みするスマートフォン「LG Rollable」のコンセプト動画を披露した。水平状態で巻き込んであるディスプレイを伸ばせる。(2021/1/12)

コンパクト頂上決戦「iPhone 12 mini」と「Xperia 5 II」を徹底比較する
片手で使いやすい5G対応のコンパクトハイエンドスマホ「iPhone 12 mini」と、大画面での使いやすさを両立した「Xperia 5 II」を比較してみた。(2021/1/11)

CES 2021:
Lenovoが軽量スマートグラス「ThinkReality A3」を発表 2021年半ばに発売予定
Lenovoが、軽量な新型スマートグラスを発表。Windows PCとつなぐバージョンと、Motorola製スマートフォンにつなぐバージョンが用意されるという。(2021/1/10)

コンセプトが異なる「iPhone 12 Pro Max」と「Xperia 1 II」のカメラで撮り比べ どちらが優秀?
日本で人気の2大ハイエンドスマホiPhone 12 Pro MaxとXperia 1 II。両者のカメラ機能について徹底的に比較してみた。(2021/1/10)

総務省が「スマホ乗り換え相談所」開設へ 料金プランの案内から契約のサポートまで
総務省が「スマホ乗り換え相談所」の事業に着手する。主にスマートフォンの初心者に対して、料金プランの選び方を指南したり、契約をサポートしたりする。2021年度にモデル事業として実証実験を行い、2022年度以降に本格展開する。(2021/1/8)

mijicaは2022年春をめどにサービス終了:
ゆうちょ銀行が1月13日9時に「即時振替サービス」を再開 メルペイやLINE Payへのチャージから
ゆうちょ銀行が、1月13日9時からスマホ(ネット)決済サービス向けの「即時振替サービス」を順次再開することになった。まず「メルペイ」と「LINE Pay」の残高チャージから再開し、その他のサービスについても準備ができ次第再開する。別途不正出金問題が発生したVisaプリペイドカード「mijica」については、ブランドデビットカードに置き換える形で2022年春までにサービスを終了する。(2021/1/8)

Web版「ツイキャス」CMAF採用で超低遅延に フルHD/60fpsで1.5秒以下
ツイキャスのWebブラウザ版に「CMAF」を導入。フルHD画質/60fpsの高画質なライブ映像でも1.5秒以下の遅延に抑えられ、PCでもスマートフォンと同等の超低遅延を実現。(2021/1/8)

au PAY、ローソン銀行ATMからの現金チャージで5%のPontaポイント還元
KDDIのスマホ決済サービス「au PAY」は、ローソン銀行の「ATMチャージ」を利用してau PAY 残高へ現金チャージするとチャージ金額の5%のPontaポイントを還元するキャンペーンを開催。期間は1月12日から2月28日まで。(2021/1/8)

Apple CarPlayやAmazon Alexaを搭載した大画面カーナビ「2021ビッグX」発売
アルプスアルパインは、スマホ連携を強化した車種専用・大画面カーナビ「2021ビッグX」を発売。新たにApple CarPlayやAndroid Autoへ対応し、Amazon Alexaも搭載している。(2021/1/8)

「eKYC」「2要素認証」「2段階認証」は万全? スマホ決済や携帯のセキュリティ対策をおさらい
2020年に銀行口座からキャッシュレス決済事業者への不正出金が一斉に判明した問題で、銀行や決済サービス事業者がセキュリティ対策を強化した。その中で、頻繁に話題に出てくるのが「2要素認証」と「2段階認証」、そして「eKYC」だ。不正へのセキュリティ対策として、万全ではないし唯一の解でもないが、各社が採用を進めるこれらの技術についてまとめた。(2021/1/8)

オンライン帰省でタブレットがバカ売れ? 中古iPad対前年比2.6倍に
年末年始に向けて需要が大きく拡大したものの1つに、タブレット端末があるようだ。スマートフォンやタブレットなど携帯電話の買い取り、販売、レンタルを行う携帯市場によると、2020年12月の中古iPadの販売数は、前年の175台に対し451台と2.6倍に増加した。(2021/1/7)

楽天モバイル、実質0円でスマホ「Rakuten Hand」を販売
楽天モバイルがスマートフォン「Rakuten Hand」を実質0円で販売する。(2021/1/7)

自分目線で撮影できるハンズフリーの首掛けスマホホルダー サンワサプライから
サンワサプライは、自分目線で撮影できる首掛けスマホホルダー「200-DGCAM033」を発売。両手をふさがない自由なハンズフリー撮影が可能で、ホルダー部分は任意の角度に調整できる。(2021/1/6)

Mobile Weekly Top10:
2020年を代表するスマートフォンたち/ドコモの「ミリ波5G」の実力
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」が2020年も行われました。今回は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」のそれぞれで選ぶことになりましたが、果たしてどのスマホが選ばれたのでしょうか……?(2021/1/6)

VR空間に「@cosme」売り場が登場 KDDIとアイスタイルが提供 化粧品の説明やテスターをリアルに再現
KDDIとアイスタイルが、化粧品を扱うバーチャル店舗「@cosme TOKYO -virtual store-」をVR空間上にオープンする。スマホカメラを使ってARやVRを体験できるアプリからアクセスできる。(2021/1/6)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホカメラのトレンド考察:新鮮だった「Xperia 1 II」のアプローチ、一番面白かった「Galaxy Z Fold2」
2020年のスマートフォン向けカメラは「コンピューテーショナルフォトグラフィ」全盛だった。複数の撮影を行い、それらをコンピュータによって解析し合成して1枚の写真を作り出すこと。そんな中で逆のアプローチをしてきた「Xperia 1 II」が面白かった。(2021/1/6)

ARで片岡愛之助氏の歌舞伎を再現 スマホを通して観劇 松竹が新アプリ
松竹が、スマホカメラで映した映像に歌舞伎役者・片岡愛之助さんの踊りをAR映像として重ねて表示するコンテンツを発表。1月15日に配信予定のスマホアプリ内で提供する。(2021/1/5)

キーレスエントリーシステム向け:
アルプスアルパインとBroadcomがBLE測距技術で協業
アルプスアルパインとBroadcomは2021年1月5日、両社がBLE(Bluetooth Low Energy)を応用したセキュアかつ高精度な測距システムで協業すると発表した。アルプスアルパインの広報担当によれば、具体的には、スマートフォンとBLEを活用した、自動車向けのキーレスエントリーシステムについて共同でマーケティングを行っていくという。(2021/1/5)

ムスビー、中古スマホ2020年12月&年間ランキング発表 1位は「iPhone 8」
ムスビーは、2020年の年間と2020年12月の中古携帯/スマホランキングを発表。それぞれ1位は「iPhone 8」で、12月のAndroid機種別ランキング1位は「Xperia XZ1 SOV36」となった。(2021/1/5)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
顔認証でマンションのエントランスと自宅ドアを解錠するNECの新サービス
NECは、マンションの住民がスマートフォンの専用アプリに顔データを登録することで、専用デバイスの顔認証でマンションのエントランスと自宅のドアを解錠できるクラウドサービスを2021年度にリリースする。(2021/1/6)

2021年のキャッシュレス業界 銀行の逆襲が始まるか
国内では依然としてクレジットカードがキャッシュレス決済の大部分をけん引する。一方で、クレジットカードだけではカバーできない層にまで浸透する新しい決済手段としてスマートフォンを使ったコード決済やアプリ決済が登場し、ニーズの隙間を埋めつつ、従来の決済インフラでは現金利用が中心だった層においてもキャッシュレス経済圏を拡大すべく市場が広がりつつある。(2020/12/31)

Mobile Weekly Top10:
携帯ライター・ジャーナリストが選ぶ2020年のスマホ/ソフトバンクとY!mobileが新プラン
2020年を代表するスマートフォンは何か――毎年恒例のスマートフォン・オブ・ザ・イヤーが開催されました。審査員は、何に注目してお勧め機種を選定したのでしょうか。(2020/12/29)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(9月編):発表されなかった新iPhone/ドコモ口座の不正利用が発覚
2020年9月のアクセス数トップ10を紹介。9月は例年なら新型iPhoneが発表されて大いに盛り上がる月ですが、2020年は新型コロナウイルスの影響でiPhoneは発表されず。9月は比較的静かな月になる……と思いきや、ドコモ口座の不正利用が発覚。スマホ決済の不正利用問題がクローズアップされました。(2020/12/29)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「Galaxy Note20 Ultra 5G」でドコモの「ミリ波5G」の実力を確認/ドコモが「国内完全無制限」の5Gプランを発表
NTTドコモのミリ波対応5Gスマートフォンでソフトウェア更新が相次いで行われ、ミリ波の5G通信を利用できるようになりました。その実力をチェックしてみましょう。(2020/12/29)

ついに発表! 2020年を代表するスマートフォンは?
2019年12月17日から2020年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。今回は審査員の配点とコメントを紹介。栄冠を手にしたモデルは?(2020/12/28)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(8月編):SIMフリーXperiaが拡充/消えた「フォートナイト」
2020年8月のアクセス数トップ10を紹介。1位は9月のスマホ決済キャンペーンのまとめ。3位は、9月に発表された「Xperia 5 II」の予告に関する記事がランクイン。(2020/12/28)

5Gビジネスの神髄に迫る:
“arrowsの富士通コネクテッドテクノロジーズ”がローカル5G戦略に注力する理由
富士通コネクテッドテクノロジーズ(FCNT)は、ここ最近スマートフォン型のローカル5G対応スマートデバイスを発表するなど、ローカル5Gへの取り組みを積極化している。同社がこれまで培ってきた5Gなどの無線技術を活用しながらも、ビジネス領域を広げる上で注目したのが産業領域での5G活用だった。まずは得意とするデバイスでローカル5Gへの対応を進めることにより、市場を開拓するに至った。(2020/12/28)

印鑑にデバイス装着、押印をブロックチェーンに記録 “次世代ハンコ”は紙とデジタルの橋渡し役になるか
印鑑とブロックチェーンを組み合わせた押印記録システム「Iohan」が登場。実印に専用デバイスを装着し、USBケーブルでスマホに接続すると、押印時の情報をブロックチェーンに記録する。開発元のCryptoPieに詳しい仕組みと展望を聞いた。(2020/12/28)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(5月編):給付金10万円をスマホから申請/UQ mobileの楽天対抗プラン
2020年5月のアクセス数トップ10を紹介。1位は、10万円の特別定額給付金をスマートフォンから申請する方法と、マイナポイント事業にスマートフォンから登録する方法をまとめた記事でした。「UQ mobile」の新料金プラン「スマホプランR」も注目を集めました。(2020/12/25)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020:審査員が選ぶ「2020年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」の審査会を開催しました。審査の対象となるのは、2019年12月17日から2020年12月7日までに発売したスマートフォン。今回は、審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2020/12/25)

「Rakuten Hand」が実質1980円(税込み)に 楽天モバイル新規契約とのセット購入で
楽天モバイルは、12月25日に「Rakuten UN-LIMIT V」を初めて契約する際に適用となるキャンペーンを追加。オリジナルスマートフォン「Rakuten Hand」とセットで契約すると、ポイント還元で本製品が実質1980円(税込み)となる。(2020/12/25)

医療機器ニュース:
小脳の機能から早期認知症リスクを検知するサービスの共同開発を実施
ACCESSと金沢大学は、加齢や認知症の進行により小脳のフィードフォワード制御が不得手になることに着目し、早期認知症リスクを簡易に検知するスマートフォン向けサービスの開発に向けた共同研究を実施している。(2020/12/25)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが「5Gギガホ」「ギガホ」を値下げ/スマートフォン・オブ・ザ・イヤー開催!
NTTドコモが2021年4月から、大容量プランの値下げに踏み切ります。月間3GB以下なら自動で1500円値引きする新機軸もありますが、注意点もあります。(2020/12/24)

色温度調整ができるリングライト付き スマホホルダー&三脚付きの動画撮影キット
リンクスインターナショナルは、スマートフォンホルダーと三脚に色温度調整が可能なリングフィルライトが付属した「AF-60」を発売。クリップマイクと延長ケーブルが付属するモデルも用意する。(2020/12/23)

Webカメラやスマホで活用できるクリップ式スタンド サンワから
サンワサプライは、Webカメラ/スマホ用クリップスタンド「200-DGCAM027」を発売。前後左右の可動や高さ調整が可能なボールジョイントを採用し、上からのアングルや手元の撮影などが自由に行える。(2020/12/23)

スマホブラウザの「Smooz」がサービス終了 閲覧情報や検索履歴を意図せず送信
アスツールは12月23日、スマートフォン向けブラウザアプリ「Smooz(スムーズ)」のサービス終了を告知した。Smoozでは、閲覧したページや操作などの行動履歴、検索した単語などのデータを収集している。これらのデータ送信が、プライベートモードの利用時や、データの提供をオフにしているときも止まっていなかったことが判明した。(2020/12/23)

見つけられなければ相続難航 「デジタル遺産」どう管理する?
スマートフォンやPCで管理されている財産であるデジタル資産。インターネット普及率の上昇に伴い、85%が何らかのデジタル資産を保有しているが、問題になるのが相続によって「デジタル遺産」に変化するときだ。(2020/12/23)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(3月編):マスクの在庫を串刺しで探せる「マスク在庫速報」/Gooogleアプリ非対応のHuaweiスマホ
新型コロナウイルスの感染拡大が広がる中、マスクの在庫が逼迫(ひっぱく)しました。そんな中登場したWebサービスが、「マスク在庫速報」です。(2020/12/23)

既存プランも5G対応:
Y!mobleが5G通信サービスを開始 2021年2月から 料金プランも刷新
Y!mobileが、2020年2月から5G通信サービスを対応する。それに合わせて4G LTEと5Gで共通の料金プランを設定するが、既存の「スマホベーシックプラン」ユーザーも同月から順次5Gに対応するという。(2020/12/22)

モバクソ畑でつかまえて:
「サクラ革命 華咲く乙女たち」インプレッション ディライトワークスの「サクラ大戦」スマホゲー化は吉と出たか凶と出たか
モバクソゲーサークル「それいゆ」発起人、怪しい隣人さんによるスマホゲームコラム。今回はあの「サクラ大戦」シリーズのスマホ向け新作「サクラ革命」について。(2020/12/21)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(2月編):5G対応×イヤフォン端子復活=「Xperia 1 II」/“非接触”で買い物をするムーブメント
2020年も残りわずか。月単位で特に多く読まれた記事を10個紹介していきます。2月は、スマホ決済のキャンペーンを紹介した記事や、Xperia 1 IIに関する記事あ多く読まれました。(2020/12/21)

Pontaカードアプリでau PAY決済が可能に 連携強化
ロイヤリティ マーケティングは12月21日から、Pontaカードアプリに、KDDIのスマホ決済サービス「au PAY」機能を搭載すると発表した。Pontaカードアプリから、au Payアプリを起動することなく、au PAYの初回登録や決済が行える。(2020/12/21)

「Pontaカード」アプリが「au PAY」と連携 よりシームレスな支払いに対応
Pontaのスマートフォンアプリ「Pontaカード(公式)」の最新版において、KDDIのスマホ決済サービス「au PAY(コード支払い)」を呼び出せるようになった。よりシームレスな利用を期待できる(2020/12/21)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ新料金プランの狙いを解説 「5Gは容量無制限」「正価の安さ」が強み
ahamoの発表に続き、NTTドコモは、予告していた「ギガホ」の値下げに踏み切った。5G用の「5Gギガホ」と、4G用のギガホを共に値下げしつつ、データ容量も改定。合わせて、フィーチャーフォンからスマートフォンに乗り換えたユーザーを対象したキャンペーンも、正式料金化した。それぞれの新料金の狙いを読み解いていきたい。(2020/12/19)

「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」開催 「ハイエンド」「ミッドレンジ」で計10機種がノミネート
ITmedia Mobileでは、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」を開催。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で1機種を選定した。今回は最終候補に残った10機種を発表する。(2020/12/18)

ドコモが「はじめてスマホプラン」発表 1GB+5分かけ放題でずっと月額1480円〜
NTTドコモは、3Gから4G・5Gへ契約変更するユーザーを対象とした新料金プラン「はじめてスマホプラン」を2021年4月1日から提供する。「dカードお支払割」と「はじめてスマホ割」を適用することで、1年目は月額980円となり、2年目以降もずっと月額1480円で利用できる。データ容量は1GBまで利用でき、1GBを超えると128kbpsに制限される。(2020/12/18)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(1月編):ドコモショップの不適切メモ/au PAYで毎週10億円還元
2020年1月のアクセスランキングトップ10を紹介。1位はスマホ決済の1月キャンペーンまとめ。au PAYをPontaを統合する発表もありました。ドコモショップでの「不適切メモ」は、業界に驚きを与えました。(2020/12/18)

スライド式キーボード搭載スマホ「F(x)tec Pro1 X」がMakuakeで登場
リンクスインターナショナルは、スライド式の物理キーボードを搭載したAndroidスマホ「F(x)tec Pro1 X」のクラウドファンディングをMakuakeで実施。通常価格から3000円〜9000円オフのリターンを用意している。(2020/12/17)

デジタル遺品、もうキてる? まだキていない?:
コロナ禍はデジタル終活にどう作用するのか――「第4回 デジタル遺品を考えるシンポジウム」レポート
もし自分が突然この世から去った場合、スマートフォンやタブレット、PCの中身はどうなるのか。残された人たちはどうすればいいのか。今何ができるのか、何をしなければならないのかを考えるシンポジウムがオンラインで開かれた。その模様を振り返る。(2020/12/17)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:CPU/GPU搭載ストレージ続々登場
特集はメインフレームのモダナイゼーション事例、コンピュテーショナルストレージの用途と主要製品、RPA事例とコンポーザブルインフラ解説の後編。他に5G対応の物理キーボード搭載スマホなどの記事をお届けする。(2020/12/17)

「arrows NX9 F-52A」はどんなスマホ? 今後の「arrows」はどうなる? 富士通コネクテッドテクノジーズが説明
NTTドコモが12月18日に「arrows NX9 F-52A」を発売する。F-52Aはどのようなスマートフォンなのか。製造元の富士通コネクテッドテクノロジーズ(FCNT)が説明した。(2020/12/16)

App Town ナビゲーション:
カーナビタイムの「ドライブレコーダー」がアウト/インカメラの同時録画に対応
ナビタイムジャパンの提供するiOS向けカーナビアプリ「カーナビタイム」の「ドライブレコーダー」機能が、スマートフォンのアウト/インカメラ同時録画に対応した。(2020/12/16)

山根康宏の中国携帯最新事情:
XiaomiがAppleを抜きスマホ出荷数3位に さらに上を目指すのに必要なことは?
新型コロナウイルスの影響で、スマートフォンメーカーは出荷台数を大幅にダウンさせた。中国市場で出荷台数を回復させたHuaweiがSamsungをわずかな差で抜いて初のシェア1位となった。そして迎えた第3四半期(7月〜9月)は、XiaomiがついにAppleを抜いて3位に浮上したのだ。(2020/12/16)

ケータイ版「モバゲー」サービス終了 2006年からの歴史に幕 スマホ版は継続
ついに終了。(2020/12/16)

製品動向:
大京アステージらがPCなどで管理委託契約書の手続きが可能なサービスを開発
大京アステージらは、PCやスマートフォンといったインターネットに接続する端末で、管理委託契約書などの手続きができ、場所や時間にとらわれず契約書類の締結が可能な「マンション管理契約電子化サービス」を開発した。(2020/12/16)

ステイホームでDIYを極める! 玄人志向なモノづくり(5):
「猫さんスマホスタンド」を完成させる!! モデリング、そしてレーザー加工
ステイホームで注目を集める「DIY」をテーマに、設計から製作までのプロセスを、実際の製造業におけるモノづくりの視点を交えながら解説することで、DIY素人の皆さんに“玄人のエッセンス”を伝授する。最終回となる第5回では「スマホスタンド」のモデリングから実際の加工、仕上げまでを一気に紹介する!(2020/12/16)

シャープ、「AQUOS sense4 plus」のSIMフリーモデルを発売 12月25日から順次
シャープは、12月25日から「AQUOS sense4 plus」を順次発売。スマートフォンAQUOSとして過去最大の約6.7型フルHD+ディスプレイを搭載している。価格(税別)は4万円台後半。(2020/12/15)

ゲオの2020年間中古スマホ販売・買取数量ランキング、総合1位は「iPhone 7」
ゲオが「2020年ゲオ年間中古スマートフォン販売・買取数量ランキング」を発表した。販売、買い取り共に総合1位は「iPhone 7」で、販売ではトップ10をiPhoneシリーズが独占した。(2020/12/14)

PGAが自由自在に変形するフレキシブルアームクリップと三脚を発売
PGAがこのほど、自由自在に変形するスマートフォン向け「フレキシブルアームクリップ」と「フレキシブル三脚」を発売した。角度や向きを好みの位置で固定できることが特徴だ。(2020/12/14)

ドコモとソフトバンクはいまだ「スマホ向けeSIM」に消極的 KDDIは一歩前進
総務省が12月8日、第2回の「スイッチング円滑化タスクフォース」を開催した。第2回では、eSIMの促進について、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルに対してヒアリングを行った。eSIMを提供する上での課題として「セキュリティ上の懸念」「ユーザーの利便性を損なう恐れ」が挙がっている。(2020/12/11)

新発想 手書きメモが書けるiPhone 12ケース コスモテックから
コスモテック(東京都立川市)は油性ペンなどで手書きのメモが書けるiPhone 12用のスマホケースを発売した。シリコン素材に独自のコーティングを施すことで、油性ボールペンでメモを取ることができ、消しゴムや指で消せる。水に濡れても消えない。(2020/12/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiなら、約5万円でSnapdragon 865+1億画素カメラ搭載スマホが手に入る
Xiaomiと言えばハイエンド・高コスパモデルを得意としますが、9月に発表された「Mi 10T」シリーズは、Xiaomiらしい優れた製品に仕上がっています。「Mi 10T Pro 5G」は5万円台ながら、Snapdragon 865や1億画素カメラを搭載しています。スペックを抑えた「Mi 10T 5G」もあります。(2020/12/10)

Huawei、低価格スマホ売却も揺らぐ地位 米制裁で重要部品なく「5G」乗り遅れ
米国の制裁で苦しむ中国Huaweiが、低価格スマホブランド「HONOR」を手放すことを決めた。半導体の調達が難しくなり、5G製品を含め勢いを失っている。半導体やOSの開発にHONOR売却で得た資金を投入するとみられる。(2020/12/10)

スマートフォン、ノートPC、プリンタを賢く選ぶ【前編】
「スマートフォン」を買ってから後悔しない選び方の鉄則
従業員が毎日使うスマートフォンの性能は生産性に直結する。時代の変化に伴い、従業員それぞれの働き方に適したスマートフォンの選定プロセスは複雑化しているものの、「不動の鉄則」はある。それは何か。(2020/12/10)

スマホゲームの「ガチャ不当表示問題」が都議会で取り上げられる ゲームの課金問題が議題にのぼるのは初
都側は「厳正に対処する」と明言。(2020/12/9)

楽天ペイで「楽天ポイント」から「Suica」へのチャージが可能に
スマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」で「楽天ポイント」から「Suica」へのチャージが可能に。これを記念して、抽選でポイントチャージ分の全額が楽天ポイントで還元されるキャンペーンを行う。(2020/12/9)

KDDI、5Gスマホ向けの無制限プラン利用者は「DAZN」3カ月無料に
KDDIが5Gスマホ向けの無制限プラン利用者を対象に、「DAZN」を3カ月無料で提供する。4カ月目以降は通常料金から110円を割り引く。auショップや「my au」で申し込みを受け付ける。(2020/12/9)

Amazon Echoシリーズで使えるルーター「無線LAN STICK」 KDDIが月額500円で提供
KDDIは、2021年1月下旬以降にAmazon Echoシリーズなどのデバイスと接続できるLTE対応小型無線LANルーター「無線LAN STICK」を発売。auスマホとデータ容量をシェアできる月額500円(税別)の「無線LAN STICKプラン ds」で利用できる。(2020/12/9)

KDDI、5Gスマホ向けの新プラン発表 Amazonプライムがセットに データ使い放題で月額9350円
KDDIが、5Gスマホ向けの新料金プランを発表。データ容量の上限がなく、「Amazonプライム」や「TELASA」の利用料をセットにする。(2020/12/9)

Xiaomi、2021年にFeliCa搭載スマートフォンを発売へ
Xiaomiが12月9日、2021年の日本市場における展望を発表した。2021年も5Gスマートフォンを投入し、機能や価格面でも、バラエティに富んだラインアップを予定している。日本市場のニーズも取り込み、FeliCa搭載のスマートフォンの発売を予定しているという。(2020/12/9)

au 5Gに「Amazonプライム」をバンドルした料金プランが登場 12月11日から順次提供開始
au 5Gのスマホ向け料金プランに「Amazonプライム」の利用権が付帯するものが追加される。12月11日(一部は2021年1月以降)から提供する。(2020/12/9)

スマホゲームの“チート方法”を拡散した人物に賠償金1000万円 ゲーム「人狼ジャッジメント」を巡り
「今後も毅然とした対応を行う」とゲーム運営。(2020/12/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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