「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

スマホ子機の「ワンナンバーフォン」を紛失して困ったこと 解決策は?
筆者が2018年冬から愛用してきたスマホの子機「ワンナンバーフォン」を紛失してしまった。ワンナンバーフォンは、1つの電話番号を2台の携帯電話で共有できるデバイス。困ったのは、ワンナンバーフォンだと補償サービスを利用できないことだった。(2019/7/24)

スマホだけで賃貸契約 bitFlyer Blockchainと住友商事が不動産事業で業務提携
まずは賃貸借契約書と重要事項説明書の2点を電子書類化する。2020年中に一般ユーザーへ提供する予定。(2019/7/23)

Google Payに楽天カードが登録可能に QUICPay対応店舗での決済に対応
楽天カードは、Google Payに楽天カードが登録できるようになったと発表した。QUICPay対応店舗でスマートフォンを使った楽天カード決済ができる。(2019/7/23)

楽天カードが「Google Pay」に対応 AndroidスマホでもQUICPayを利用可能に
楽天カードが「Google Pay」の非接触ICカード決済機能に対応。全国の「QUICPay」「QUICPay+」加盟店で利用できるようになった。(2019/7/23)

KDDI、データ容量無制限の「auデータMAXプラン」開始へ 月額5980円から
KDDIは7月26日から、月間のデータ容量に上限を設けないスマートフォン向けプラン「auデータMAXプラン」を提供する。基本料金は月額8980円で、各種割引を併用すると月額5980円から使える。(2019/7/23)

無制限プラン「auデータMAXプラン」が7月26日に開始 月額6980〜8980円
KDDIと沖縄セルラーは、スマートフォンの新たな料金プラン「auデータMAXプラン」を7月26日に提供する。月額8980円で国内のデータ通信が無制限で利用できる。ただしテザリングや海外ローミングは20GBまでの制限がかかる。(2019/7/23)

“全部入り”スマホ「ZenFone 6」開発ストーリー 「万人向けの電話機を作りたいわけではない」
ASUSの新たなフラグシップスマホ「ZenFone 6」は、フリップ式のカメラを搭載した、意欲的なモデルだ。単にスペックが高いだけでなく、他のハイエンド機では省かれがちな仕様もきっちりサポートしている。そんなZenFone 6の狙いについて、ASUS本社で聞いた。(2019/7/23)

Yahoo!カーナビ専用リモコンの新モデル SoftBank SELECTIONで発売
SB C&Sは、7月26日以降にSoftBank SELECTIONブランドから無料カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」専用リモコン「ナビうま ハンドルリモコン Plus for Yahoo!カーナビ」を発売。Bluetooth経由でスマホ・タブレットに接続すれば、画面へ触れずに操作できる。(2019/7/22)

タフネススマホ「TORQUE」を愛する理由と、改善してほしいところ 現役ユーザーに聞く
京セラは、高耐久性スマートフォン「TORQUE G04」と、登山アプリ「YAMAP」のコラボ企画 として、TORQUE G04専用アクセサリーの開発を行う。この企画の第1弾として、7月10日に「登山とTORQUEに関する座談会」が開催された。座談会では、TORQUEの現役ユーザーがさまざまな思いを語った。(2019/7/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
トレンドを押さえつつ完成度が高い「Galaxy S10+」のカメラ 「ベストショット」ガイドも面白い
背面にトリプルカメラを搭載した「Galaxy S10+」は、F値が2段階で切り替わるのが特徴。これでもかというほど上手な撮影方法をガイドしてくれるカメラアプリも面白い。画質も安定感があり、2019年のスマホカメラのトレンドをしっかり押さえつつ完成度が高いのだ。(2019/7/22)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(37):
最先端プロセスでも歴然の差! チップ面積は半導体メーカーの実力を映す鏡
今回は、“チップ面積”に注目しながら2018〜2019年に発売された最新スマートフォン搭載チップを観察していく。同じ世代の製造プロセスを使用していても、チップ面積には歴然たる“差”が存在した――。(2019/7/22)

スマホで簡単に3Dキャラ作成、“エモい”写真を撮れるアプリ「VRoidモバイル」登場
3Dキャラクターを作成し、3D空間や現実世界に重ねて表示した上で撮影できるスマホアプリ「VRoidモバイル」を、ピクシブがリリース。(2019/7/19)

クレカ登録不要の後払いが増加 スマホ決済の全体像が分かる「カオスマップ」が公開
ネットプロテクションズは、国内のスマホ決済カオスマップの2019年版を公開した。注目は、クレジットカード不要の後払い決済だ。メルペイの「あと払い」やZOZOグループのアラタナがコイニーと5月に始めた「ツケ払い powered by Coiney」などが登場。(2019/7/19)

コンビニのコード決済はどこがお得? 独自サービスやキャンペーンまとめ
スマートフォンのコード決済は、コンビニエンスストアでの採用が増えている。独自のコード決済サービスを提供するところも出てきた。現在実施しているキャンペーンも含め、どこがお得なのかを見ていこう。(2019/7/19)

スマホ決済、利用頻度トップはPayPay 満足度トップはメルペイ
各種スマホ決済のユーザーのうち、利用頻度が最も高いのは「PayPay」で約7割が1週間に1回以上利用していた。一方、総合満足度のトップは「メルペイ」で、71%が満足と回答した。(2019/7/18)

ソニーモバイル、スマホと直接つなげるUSB-Cステレオヘッドセット「STH50C」8月3日発売 ハイレゾ対応で7000円前後
ソニーモバイルコミュニケーションズが、USB Type-Cプラグを採用したステレオヘッドセットを発売する。スマートフォンと直接接続でき、ハイレゾ音源の再生にも対応する。市場想定価格は7000円前後。(2019/7/17)

ゲオの2019上半期中古スマホ販売・買取数量ランキング それぞれ「iPhone」がTOP10を席巻
ゲオは、2019年1月1日から6月30日までのデータを集計した「2019 年ゲオ上半期中古スマートフォン販売・買取数量ランキング」を発表。販売・買取ともに総合ランキングのトップ10はiPhoneシリーズが席巻し、Androidのランキングでは「Xperia XZ SO-01J」が首位を獲得した。(2019/7/17)

Mobile Weekly Top10:
モトローラ社長が語る「moto g7」シリーズ好調の理由/「Nubia α」を見ているとあのPHSを思い出す
モトローラのミドルレンジスマホ「moto g7」シリーズの売れ行きが好調です。今回のランキングでは、同社のアダモポウロス社長へのインタビュー記事がよく読まれました。(2019/7/17)

東京ディズニーランド&シー、スマホの「ファストパス」23日スタート
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの人気アトラクションの待ち時間を短縮できるチケット「ファストパス」が、入園後にスマートフォンアプリから取得可能に。7月23日にスタートする。パーク内にいれば、「東京ディズニーリゾート・アプリ」からファストパスを取得でき、発券機に行く必要がない。(2019/7/17)

「AirDrop」経由で自爆ベスト写真送信、JetBlueの搭乗者全員が避難 ニューアーク国際空港
乗客や乗員のスマートフォンにAppleの写真共有機能「AirDrop」経由で自爆ベストの写真が送りつけられ、全員が避難した。(2019/7/17)

あおぞら銀行がスマホ向け新サービス「BANK」を開始 金利0.2%、Visaデビット決済が可能
あおぞら銀行が、7月16日からスマートフォンを軸とした個人向けサービス「BANK」を開始した。キャッシュカード一体型のVisaデビットカードを作成でき、このデビットカードでの利用額に応じて自動で貯蓄するサービスも提供する。BANK支店限定という年0.2%の高金利も特徴だ。(2019/7/16)

くら寿司、時間指定予約やアプリで注文・決済できる「スマホdeくら」開始
くら寿司は、7月16日にスマホを活用した新サービス「スマホdeくら」を提供開始。「時間指定予約システム」が自動受付機と連動し、アプリでの事前・個人単位での注文やコード決済に対応する。(2019/7/16)

「くら寿司」がテクノロジー活用に本腰 店頭受付の省人化、アプリで事前注文・決済など開始
くら寿司が、公式アプリを活用して、顧客の利便性と店員の業務効率を高める施策「スマホ de くら」を始めると発表。その一環として、アプリで予約した顧客が来店した際に、店員を介さずディスプレイで受付する仕組みを導入した。座席からアプリで商品を注文できるサービスや、アプリで事前に注文・決済を終えた顧客に、店頭で商品を手渡すサービスも始めた。(2019/7/16)

分離プラン時代に選びたい、3万〜6万円台の最新ミッドレンジスマホまとめ
分離プランでは、これまでのような大幅な端末値引きは難しくなった。キャリアは価格を少し抑えながらも十分な性能を持つミッドレンジモデルを増やす方向にシフトしている。今回はキャリア各社から販売されている、6万円以下で買えるスマートフォンを紹介する。(2019/7/14)

ITはみ出しコラム:
ノートPCとスマホのバッテリーが膨らんでしまった理由
2018年4月末に買った仕事用のノートPC。最近キーボードがゆがんでいる気がしてよく見たら、内蔵のバッテリーが膨らんでしまっていました。(2019/7/14)

セブンペイの安全対策に経産省も憤り、社長は「2段階認証」知らなかった?
セブン&アイ・ホールディングスのスマートフォン決済アプリ「7pay」の不正利用問題で、同社の安全対策の甘さに疑問の声が広がっている。不十分なセキュリティー対策に被害者だけでなく、キャッシュレス決済を推進する経済産業省も憤っている。(2019/7/14)

アイ・オー、スマホ向けCDドライブ“CDレコ”に初音ミクコラボモデル 着せ替え天板も用意
アイ・オー・データ機器は、スマートフォン用CDドライブ「CDレコ」をベースにした初音ミクコラボレーションモデル「ミクレコ」を発表した。(2019/7/12)

Spigen、最大70%オフの「Amazon Prime Day 2019」1日限定セールを開催
Spigenは、「Amazon Prime Day 2019」に合わせた1日限定セールを開催。対象はスマホ向けアクセサリーなど全471商品で、最大70%で提供する。(2019/7/12)

PR:スマホカメラが10倍になるとここまでデキル! ハイブリッド10倍ズーム対応のOPPO「Reno 10x Zoom」を使い倒す
2018年に日本に参入してから、多種多様なスマートフォンを投入してきたOPPO。そんな同社が満を持して投入する、2019年のフラグシップモデルが「Reno 10x Zoom」だ。本機は何が新しいのか? デザイン、カメラ、パフォーマンスの視点からレビューする。(2019/7/12)

継続率向上を支援:
スマートフォン向け広告効果測定データ基盤「ART DMP」に 「チャーン予測機能」
D2C RとD2C、アーリーリフレクションの3社は、広告効果測定データ基盤「ART DMP」に 「チャーン予測機能」を追加したと発表した。(2019/7/11)

代表取締役が「個人資産で自社ゲームの広告宣伝を展開したい」と提案 スマホゲーム・アプリのイグニス
会社の負担が大きいため、とのことです。(2019/7/11)

LINEに画像を送ると、AIが3秒で文字起こし 「企業や役所の働き方変える」 長崎のベンチャーが開発
紙の書類をスマホで撮影して「LINE」で送ると、約3秒でテキスト化して返信するAIアプリが登場。開発元は、長崎県西海市のベンチャー企業「西海クリエイティブカンパニー」。ユーザーがOCRソフトなどを用意しなくても、書類や帳票を簡単にデータ化できる点が特徴だ。(2019/7/11)

JR東日本が「スマホ定期券」を試験導入 Suica未導入地区の高校生が対象
東日本旅客鉄道(JR東日本)が、バス乗車券アプリを提供するウェルネットと共同で「スマホ定期券」を試験的に導入する。Suicaの導入されていない一部線区の高校生を対象にモニタリングを実施し、運用面での課題を洗い出す。(2019/7/11)

JR東、「スマホ定期券」試行 Suica非対応の地区で
JR東日本は、スマートフォンアプリを使って通学定期券を購入・乗車できるサービス「スマホ定期券」の試行を、Suica非対応のエリアで、9月1日から来年3月末まで行う。電子決済サービス提供のウェルネットが提供するスマホアプリ「バスもり!」を活用する。(2019/7/11)

気象庁、大雨災害の危険度上昇をスマホ通知 ヤフーなど5社のアプリで対応
気象庁は、大雨や洪水の災害危険度が高まっている際、メールやスマートフォンでプッシュ通知するサービスの提供を、ヤフーなど5つの事業者と共同で始める。(2019/7/11)

1時間100円のコワーキングスペース「100円スペイシー」 安く電源を確保したい人向け
スマホから当日予約と支払いで完了。(2019/7/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
難しいことはAIがやってくれる 「AQUOS R3」のカメラはスマホまかせで快適
シャープの「AQUOS R3」は、イメージセンサーを2000万画素から今のスマホ用標準画素数ともいえる約1220万画素に落としてきた。暗所に強くなった上に、デュアルピクセルセンサーでAFがより高速になった。AIも特徴で、「人間が楽をして、ただ撮っていれば、後はAIがやってくれる」的な感じがいい。(2019/7/11)

ファンレス設計です:
家族で使うモバイルPC「LIFEBOOK MH」見参 モダンスタンバイ対応でクラムシェルと2in1を用意
FMVのノートPCに、家族で使うことをコンセプトにしたモバイルが登場する。スマートフォン感覚で使えるように「モダンスタンバイ」に対応した他、超低消費電力の「Yプロセッサ」を用いることでファンレス設計とした。【訂正】(2019/7/10)

スマホゲーム「ドクターマリオワールド」配信開始 任天堂とLINEが開発
1990年発売の「ドクターマリオ」をもとにしたスマホ向けパズルゲーム。(2019/7/10)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
ワイヤレス充電器の選び方 4つのタイプ別に紹介
ワイヤレス充電にすれば、コードを接続する手間が省ける。代表的な規格である「Qi(チー)」に対応したスマホが増えた。一口にワイヤレス充電といっても、対応する充電器はさまざまな種類がある。今回は、Qi対応のワイヤレス充電器をタイプ別に紹介する。(2019/7/10)

開発陣に聞く:
AQUOS R3の「動画」と「ディスプレイ」は何が変わったのか? シャープ開発陣にじっくりと聞く
シャープの新スマホ「AQUOS R3」は、前モデル「AQUOS R2」に続いて動画専用カメラを搭載。撮った動画をリアルタイムで約15秒のダイジェスト動画にする「AIライブストーリー」を提案してきた。ディスプレイは第5世代のIGZOに進化。そんなR3で改善したポイントを開発陣に聞いた。(2019/7/10)

太陽誘電が実現:
積層セラミックコンデンサーで最大厚み0.064mm
太陽誘電は、厚みが最大0.064mmと極めて薄い積層セラミックコンデンサー「AWC105BJ224M6」を発表した。スマートフォンなどのIC電源ライン用デカップリング用途に向ける。(2019/7/10)

「まだ見てるニャン!」 スマホを取り上げると怒る人間のような猫ちゃん
やっぱ鳥の動画は最高ニャン。(2019/7/10)

ZOZOマリンに「J-Coin Pay」導入 売り子からドリンク購入時にコード決済
千葉ロッテの本拠地「ZOZOマリンスタジアム」で8月6日から、みずほのスマートフォン決済サービス「J-Coin Pay」を使ったキャッシュレス決済が始まる。スタンドで売り子からドリンクを購入する際に利用できる。(2019/7/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
腕時計型スマートフォン? 4型のスマートウォッチ「Nubia α」は操作が楽しい
Nubiaのスマートウォッチ「Nubia α」は今までのスマートウォッチにはない快適な操作ができます。4型(960×192ピクセル)の長いディスプレイが大きな特徴。このディスプレイはベルト部分にまで伸びており、ある程度曲げることも可能です。(2019/7/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ソニーらしさも満載 「Xperia 1」のカメラは“全部できるカメラ”に進化した
「Xperia 1」は、カメラメーカーとしてのソニーが本気を出した製品なのだ。今までのXperiaがCyber-shotだったとすれば、今回のXperia 1はαシリーズ。既存のスマホカメラトレンドをしっかり入れた上で、ソニーらしい高機能をつぎ込んできた。(2019/7/9)

ドローン:
スーパーから無人島へ商品を届ける、ドローン配送サービスを発表
楽天と西友は、離島の観光客にドローンで商品を届ける配送サービスを実施する。利用者がスマートフォンで注文・決済した商品を、横須賀市内の西友店舗から無人島「猿島」まで専用ドローンが配送する。(2019/7/9)

ドコモ、6型液晶&3900mAhバッテリーを備えた「LG style2」を7月12日に発売
NTTドコモは、7月12日にLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style2 L-01L」を発売する。6型の大画面や3900mAhのバッテリーを搭載し、約5日間のバッテリー持ちを実現した。(2019/7/8)

富士山の山小屋で「au PAY」が利用可能に
スマホ決済サービス「au PAY」が、7月10日から富士山の赤岩八合館、砂走館の2つの山小屋でで利用できるようになる。登山者は不要な現金を持たず、スマートフォンだけで赤岩八合館、砂走館の山小屋で支払いが可能に。また、同社では富士山の開山期間中、IoTなどを活用した4つのサービスも提供する。(2019/7/8)

「ぬい撮り」専用コミュニティーアプリ「nuidol」登場 “自分だけのぬい撮りコレクション”を共有
スマホに集まった思い出を投稿!(2019/7/8)

PayPay、送付機能を活用したキャンペーン 最大5000円相当のPayPayボーナスを付与
スマホ決済サービス「PayPay」が「PayPayリレーキャンペーン」「送るとPayPay残高もらえちゃうキャンペーン」を開始。PayPayアプリから10円相当以上の「PayPay」を送付すると、最大5000円相当のPayPayボーナスが付与される。期間は7月8日〜7月14日。(2019/7/8)

富士山で進むキャッシュレス化 7合目の山小屋が「au PAY」導入、食事代など支払いOKに
富士山7合目の山小屋「赤岩八合館」「砂走館」が、スマートフォン決済サービス「au PAY」を導入。10日から、食事代や買い物代などの支払いに使えるようになる。富士山では、入場料の支払いが「Airレジ」「Airペイ」に対応するなど、キャッシュレス化が進んでいる。(2019/7/8)

20%還元はもはや定番? イオンカードが上限10万円の入会キャンペーン
PayPayの20%還元「100億円あげちゃうキャンペーン」以降、スマートフォン決済はもちろん、クレジットカード決済でも20%還元が定番になりつつあるようだ。(2019/7/8)

東急ハンズ、「PayPay」「LINE Pay」など7種のスマホ決済を一挙導入
東急ハンズが「PayPay」「LINE Pay」など計7種類のモバイル決済サービスを導入すると発表。対象は、全国の東急ハンズ29店舗、ハンズ ビー16店舗。9日から使えるようにし、他の店舗にも順次拡大する。(2019/7/8)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「1カ月分が1週間で売れた」 モトローラの「moto g7」シリーズが好調の理由
モトローラの新たなSIMロックフリースマホ「moto g7」シリーズが好調に売れているという。ダニー・アダモポウロス社長は、「1カ月分が1週間で売れた」と話す。moto g7シリーズがユーザーに評価された理由、キャリア参入、FeliCa、5Gも含めた戦略を聞いた。(2019/7/8)

7Pay、2段階認証知らず社長しどろもどろ 縦割り、セブン銀とも交流なし
「7pay」が、深刻な不正利用により、サービス開始からわずか4日目で新規利用者登録の停止に追い込まれた。コンビニエンスストア各社は「顧客の囲い込みと事業拡大につながる切り札になり得る」とスマホ決済に期待していた。だが、最大手によるずさんなセキュリティー対策が冷や水を浴びせた。(2019/7/8)

VR:
VR住宅展示場がハウスメーカーの営業ツールに、スマホで内覧を実現
日本ユニシスは、自社が運営するバーチャル住宅展示場「MY HOME MARKET」の仕組みを、ヘーベルハウスを展開する旭化成ホームズが営業ツールとして採用し、既に運用していると発表した。(2019/7/8)

今日のリサーチ:
グーグルが調査、スマホ時代の消費行動は「ジャーニー型」から「パルス型」へ
スマートフォンの普及で消費におけるオンラインとオフラインの垣根が低くなりつつあります。そうした中、グーグルが日本国内で実施した調査によると、一般消費財購入において注目すべき傾向があるようです。(2019/7/5)

京セラの高耐久携帯、世界で累計出荷1000万台を突破
京セラは、同社の高耐久ケータイとスマートフォンの世界累計出荷台数が1000万を突破した。「Dura」「TORQUE」シリーズなど北米を皮切りに世界各地で製品化し、11年で達成となった。国内最新モデル「TORQUE G04」は8月下旬に発売する予定。(2019/7/5)

レジへ寄らずに食事OK すき家が公式アプリで「モバイルオーダー」開始
すき家が公式アプリを使った「モバイルオーダー」サービスを開始。アプリから商品を選び、テーブル上のQRコードをスマートフォンのカメラで読み取ると、注文と会計が完了する。自動的にクーポンを適用する機能も実装している。(2019/7/5)

Microsoft、Appleの「アニ文字」のような「Puppets」をSwiftKeyのβ版で公開
Microsoftが、Appleの「アニ文字」に似た「Puppets」を発表した。Android版キーボードアプリ「SwirtKey」のβ版の新機能だ。アニ文字と異なり、深度センサーがなくても普通のスマートフォンのカメラで利用できる。(2019/7/5)

Canon USA、クリップカメラ「IVY REC」のクラウドファンディングをIndiegogoで予告
Canon USAが、クリップカメラ「IVY REC」のクラウドファンディングをIndiegogoでスタートすると予告した。1300万画素のCMOSセンサー搭載で防水。無線でスマートフォンと接続する。クリップ部分をファインダー代わりに使える。(2019/7/5)

渋滞中はスマホ操作もOK ホンダ、自動運転で対応方針
ホンダは4日、次世代技術・サービスに関する戦略説明会を開いた。2020年に確立するとしてきた高速道路での自動運転技術では、渋滞時には運転者がスマートフォンの操作などができる「レベル3」に対応する方針を示した。(2019/7/5)

渋滞中はスマホ操作もOK ホンダ、自動運転で「レベル3」対応方針
ホンダは2020年に確立するとしてきた高速道路での自動運転技術で、渋滞時には運転者がスマートフォンの操作などができる「レベル3」に対応する方針を示した。電気自動車では、電池のパックを床面に敷き詰めた基本構造を世界で共通化してコストを低減する。(2019/7/5)

7pay不正使用、詐欺未遂容疑で中国籍の男2人逮捕 電子たばこ20万円分購入しようとした疑い
 コンビニ大手のセブン−イレブンで使用できるスマートフォン決済「7pay(セブンペイ)」を不正使用し、電子たばこを購入しようとしたとして、警視庁新宿署が詐欺未遂の疑いで、20代の中国籍の男2人を逮捕したことが4日、捜査関係者への取材で分かった。(2019/7/5)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:RPA導入が成功する冴えたやりかた
特集はRPA導入を阻む存在とその解決方法、パスワードのない世界を実現する条件、IEEE 802.11ax技術解説の後編の3本。他に、初期の5G対応スマートフォンがどのようなものになるかの予測、二要素認証が安全とは言えなくなった現状などの記事をお届けする。(2019/7/5)

セブンペイで不正利用被害、900人で5500万円
セブン&アイ・ホールディングスは4日、セブン−イレブンで使えるスマートフォン決済「7pay」で第三者の不正アクセスによる支払いの被害があったと疑われる人数と金額が、同日午前6時までで、約900人の計約5500万円に上ると発表した。(2019/7/4)

国内初の情報銀行、サービス開始 購買履歴など提供
スマートフォンのアプリで情報提供先の企業を選び、対価として企業からお金やサービスを受け取ることができる。(2019/7/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国5Gの開始前夜祭となった「MWC19上海」 主要メーカーの5Gスマホも集結
6月26日から28日まで開催された「MWC19上海」では、中国通信市場の最新動向が披露された。2019年は中国の5Gに関連した展示で会場が埋め尽くされていた。中国3キャリアは5G端末や5Gのサービスをブース全体に展示しており、5Gの開始がもはや秒読み段階であることをアピールしていた。(2019/7/4)

ユーザーの「なりたい自分」を調査:
12種類の声に“転生”できるボイスチェンジャー グリーが公開
グリーは、Webアプリケーションとして実装したボイスチェンジャー「転声こえうらない」の提供を開始した。スマートフォンなどから無料で利用できる。(2019/7/4)

Tech TIPS:
【Windows 10】スマホ同期でスマホの写真やSMSをPC上で使う
Windows 10では、スマートフォンと同期して、スマートフォン上の写真やSMSを閲覧することなどが可能になっている。特にAndroidとの同期では、SMSの送受信が行えSMSを使った2段階認証では便利だ。その設定方法を紹介する。(2019/7/4)

OPPOが「Reno 10x Zoom」を日本に投入する狙い キャリア向け5Gスマホにも意欲
オッポジャパンが、最新スマートフォン「Reno 10x Zoom」を7月12日に発売する。収納式のインカメラや10倍のハイブリッドズームが大きな特徴。同社はどんな狙いでReno 10x Zoomを投入し、今後は日本市場をどう攻めていくのか。(2019/7/3)

“ハリポタGO”、ジャイロ非対応のスマホで遊べず ポケモンGOとの意外な差
スマートフォンゲーム「ハリー・ポッター:魔法同盟」が日本でもリリースされた。だが、ジャイロセンサーを搭載していないスマホでは遊べないことが判明。「ポケモンGO」の場合、同様の端末では「AR+」モードは利用できないものの、ダウンロードはできる。仕様の面でも、両者はちょっとした差があるようだ。(2019/7/3)

Yahoo!ショッピングで「似ている商品」を画像検索 アプリに新機能
「Yahoo!ショッピング」で、「似た商品」を画像検索できる機能が実装された。スマートフォンアプリ向けに提供している。(2019/7/3)

中国当局、旅行者のスマートフォンに監視アプリをインストールか
報道によれば、国境警備当局がインストールするアンドロイドアプリはメールや通話記録などの個人情報を収集して内容をチェックし、サーバに転送していた。(2019/7/3)

“10倍ズーム”カメラ搭載のOPPO「Reno 10x Zoom」が7月12日発売 約10万円
OPPOのハイエンドスマートフォン「Reno 10x Zoom」が、日本で7月12日に発売される。使うときだけリフトアップする収納式のインカメラ、10倍ハイブリッドズームをうたうトリプルカメラを背面に搭載。ノッチのない6.65型有機ELも特徴だ。(2019/7/3)

中国国境で当局が旅行者のスマートフォンに情報収集アプリを密かにインストール──Guardian報道
新疆(しんきょう)ウイグル自治区のイスラム教徒監視を強化している中国当局が、キルギス共和国からの国境で旅行者のスマートフォンにデータ収集アプリをインストールしていると、Guardianが報じた。(2019/7/3)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
“スマホルーター”も開発中 MAYA SYSTEMが1万円台のクラウドSIMスマホを投入する狙い
MAYA SYSTEMが新たに投入したクラウドSIM対応スマートフォンが、「jetfon P6/FREETEL P6」だ。1万6800円(税別)という安さを生かし、2台目の海外用スマホとして販売する方針。この夏には、スマートフォンをベースにしたルーターも販売するという。(2019/7/3)

海外または国内のデータ通信が30日間無料に クラウドSIMスマホ「jetfon」購入キャンペーンがスタート
MAYA SYSTEMの「jetfon」「jetfon P6」を購入すると、海外または国内データ通信が30日間無料となるキャンペーンが始まった。9月1日までに購入した本体が対象で、9月30日までに申し込む必要がある。(2019/7/2)

ソフトバンク、約6.26型大画面スマホ「LG K50」を7月5日に発売 3500mAhバッテリー搭載
ソフトバンクが7月5日に「LG K50」を発売する。3500mAhバッテリーと約6.26型の大画面を搭載し、約1300万画素と約200万画素のデュアルカメラを備える。また、SoftBank SELECTIONから専用アクセサリー計3アイテムを発売する。(2019/7/2)

「ハリー・ポッター:魔法同盟」の国内配信がスタート
米Nianticとワ―ナー ブラザース ジャパンは、スマートフォンの位置情報や拡張現実(AR)技術を活用したスマホゲームアプリ「ハリー・ポッター:魔法同盟」を国内で配信開始した。(2019/7/2)

ソフトバンクがフジロックで5Gプレサービスを提供 実験用の5Gスマホも稼働
ソフトバンクが、7月26日〜28日のフジロックで5Gのプレサービスを提供する。ライブ映像をVRヘッドセットで視聴できる他、会場の混雑状況を映像で把握できる。シャープとソニーモバイルの実験用5Gスマホも稼働するが、貸し出しは行わない。(2019/7/2)

SIMフリー「iPhone 8」が首位を獲得 2019年6月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2019年6月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 8がiPhone 7を抑えて1位を獲得した。Androidスマートフォン部門では「Xperia 1 SO-03L」「Galaxy S10 SC-03L」が新たにランクインしている。(2019/7/2)

画像認識で皿をカウント、スマホで事前注文・決済――客も驚く「スシロー」新型店舗の全容
回転すし店「スシロー」が6月26日から、さまざまなテクノロジーを導入した新型店舗を兵庫県内で運営している。画像認識で皿をカウントする会計システムの他、公式アプリなどで商品の注文・決済を事前に完了させ、店舗のロッカーで商品を受け取れるサービスも採用。顧客からは驚く声が出ているという。(2019/7/2)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1」に立ちはだかる「iPhone 8」/5Gスマホの“中身”は?
比較的好調な売れ行きを示す「Xperia 1」。しかし、販売上のディフェンディングチャンピオンである「iPhone 8」の牙城は崩せずにいます。(2019/7/2)

IIJ、Huaweiの新端末を発売 トランプ大統領の“規制緩和”発言など考慮
IIJは、中国Huawei製のスマートフォン「HUAWEI P30」「P30 lite」、タブレット端末「MediaPad M5 Lite」(8インチ)を発売した。米政府によるHuaweiへの禁輸措置を受けて販売を延期していた。(2019/7/2)

Webブラウザで生体認証 NECがユーザー認証ソフトウェアを機能強化
NECは、ユーザーデータ活用基盤ソフトウェア「NC7000-3A」を「FIDO2」に対応させた。ユーザーはPCやスマートフォンでWebサイトへログインする際、生体認証を利用できる。(2019/7/2)

製造業IoT:
スキンケアをIoT化する資生堂、1週間後の不調を予期した手入れに
資生堂は2019年7月1日、東京都内で会見を開き、IoT(モノのインターネット)スキンケアサービス「Optune(オプチューン)」の提供を同日から開始すると発表した。スマートフォンアプリで収集した肌の状態や睡眠の質を基に、一人一人のその日の肌の状態に合わせたスキンケアを実現する。同サービスのスキンケア用品は使用状況に合わせて使い切る前に注文、発送することができる。利用料金は毎月定額で1万円となる。(2019/7/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
圧倒的なスペックを持つゲーミングスマホ「Red Magic 3」が日本にも上陸(※ただし技適なし)
ZTEの関連会社であるNubiaが4月に発表したゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」が発売。ZTEも2019年に入りSnapdragon 855搭載のハイエンドフォン「Axon 10 Pro」を発表していますが、Red Magic 3はそれをはるかに超えるハイパフォーマンスなスマートフォンです。(2019/7/2)

配合パターンは8万通り:
資生堂、定額制の「IoT化粧品」を本格展開 使うたび肌に合わせて配合を変更
資生堂が利用者の肌に合った化粧品を提供する定額制サービス「Optune」の本格提供を始めると発表した。スマホで肌の状態を測定し、コンディションに合わせて美容液の配合を変えてIoTマシンから抽出する。(2019/7/1)

セブン銀行ATMでの「PayPay」現金チャージ、7月11日からスタート 手数料無料
セブン銀行ATMでスマホ決済サービス「PayPay」の現金チャージができるようになる。原則24時間利用可能で、入金手数料は無料。サービス開始に合わせて、総額5000万円分のPayPayボーナスを山分けするキャンペーンも行う。(2019/7/1)

ふぉーんなハナシ:
auの「LTE NET」がSIMフリースマホに開放されていた件 理由も聞いてみた
従来、auでSIMロックフリースマートフォンを使う場合、月額500円の「LTE NET for DATA」の契約が必要でしたが、いつの間にか月額300円の「LTE NET」でも利用できるように。経緯をKDDIに聞いてみました。【修正】(2019/7/1)

スマホの急速充電に使いたいUSB PD対応アクセサリー
USBの急速充電規格であるPowerDeliveryを使うと、スマートフォンの場合、最大18W程度で素早く充電できる。PDを利用するには、対応を明記する充電ケーブルや充電器、モバイルバッテリーなどを使う必要がある。本稿では、おすすめの周辺機器を紹介したい。(2019/7/1)

生体認証特集:
PR:その生体認証、安全? 指紋認証や顔認証が安全かどうかをどこで判断すべき
スマートフォンやPCなどで使われ、身近となった生体認証。しかし、まだ怖くて使うのに抵抗感がある人も少なくありません。正しい知識を身につければ、その恐怖をなくしましょう。(2019/7/1)

面倒くさい郵送作業からさようなら:
PR:スマホで簡単本人確認――顔認証技術を生かした、金融機関でも使われるeKYCサービスとは
ITを生かした新しい金融サービスが続々登場する中、どうしても「紙」「郵送」の手続きが必要だった本人確認(KYC)の世界が法改正によって大きく変わろうとしている。その変化とは、どういうものなのだろう。(2019/7/1)

PR:チャット画面が業務アプリの入り口に? LINE WORKSで外出先の面倒な作業がラクになる理由
今や多くの企業が導入を開始したリモートワーク。いつでもどこでも働けるのはありがたいが、外出先でスマートフォンから業務アプリにアクセスするのは面倒なこと極まりない。この課題をビジネスチャットが解決してくれるとしたら……。(2019/7/1)

新スマホ移行の段取りを効率化するには
古いiPhone、Androidを上手に手放す「ライフサイクルポリシー」が必要な理由
IT部門がスマートフォンのライフサイクルポリシーを作成する際は、利用できるリソースと、ユーザーのニーズを考慮しなければならない。そうしたポリシーが必要な理由と、その設計方法について解説する。(2019/7/1)

バラして見ずにはいられない:
5Gで変化するスマホの中身 「Galaxy S10 5G」を分解して分かったこと
5G元年の2019年は、多くのメーカーが5Gスマホを投入する。そんな5Gスマホの一番手は、2019年4月6日に韓国で発売されたSamsung Electronicsの「Galaxy S10 5G」である。2018年モデルの「Galaxy S9」との違いも含め、目立った点をレポートする。(2019/6/30)

スマホを見る人、ひじかけ死守人…… 普通の人がSSRの「映画館となりの席ガチャ」が悲しみのあるある
映画鑑賞マナーを守る“ふつうの人”になりましょう。(2019/6/29)

スマホの行動ログだけで個人を特定する「ライフスタイル認証」 無人店舗を想定した実証実験スタート
三菱UFJニコスと三菱電機インフォメーションシステムズは、行動ログデータを基に認証を行う「ライフスタイル認証」を活用した買い物の実証実験を7月1日から始めると発表した。(2019/6/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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