「スマートウォッチ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートウォッチ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

トレックス・セミコンダクター 執行役員 事業本部本部長代理 清水映氏:
PR:車載、産業機器に向け小型・低消費電力電源ICの開発を加速するトレックス
トレックス・セミコンダクターは、小型・低消費電力を特長にする電源/アナログIC製品の開発体制を強化。成長領域と位置付ける車載、産業機器市場に向けた新製品を加速させている。同社事業本部本部長代理を務める清水映氏に、製品/技術開発戦略について聞いた。(2019/8/20)

組み込み開発ニュース:
組み込みOS業界の黒船となるか、ファーウェイの「HarmonyOS」
ファーウェイは、マイクロカーネルと分散アーキテクチャを採用した独自開発のOS「HarmonyOS」を発表。同社が2019年後半に発売する予定のスマートテレビで、HarmonyOSのバージョン1.0を採用する計画。今後3年間で最適化を進めて、ウェアラブル端末や車載情報機器など、より広範なスマートデバイスに採用を広げていく方針だ。(2019/8/16)

Misfit、「Snapdragon Wear 3100」搭載でわずか43gのスマートウォッチ「Vapor X」を280ドルで発売
Misfitが「Wear OS」搭載スマートウォッチ「Vapor X」を米国で発売した。「Snapdragon Wear 3100」搭載で、一般的な使い方であれば、バッテリーは1日持つとしている。価格は期間限定200ドルの後、280ドルになる。(2019/8/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huaweiと真っ向勝負のOPPO 「Reno」の投入で“カメラと技術”をアピール
ハイブリッド10倍ズーム対応のカメラを搭載した「Reno 10x Zoom」や、同モデルの5G版「Reno 5G」をいち早く投入するなど、OPPOの動きが活発だ。OPPOはRenoシリーズで、ライバルのHuaweiに真っ向勝負を挑む。ディスプレイ埋め込みのインカメラや、滝のように流れるディスプレイにも注目だ。(2019/8/14)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの古いスマホで「LINE」が終了/「Galaxy Note10」見参
NTTドコモが、古いバージョンのLINEアプリのサポート終了と、LINEに対応するspモードケータイにおけるプッシュ通知終了を予告しています。そういえば、新しいspモードケータイ、LINE非対応なんですよね……。(2019/8/13)

Huaweiのスマートフォンにも対応する独自OS「HarmonyOS」、初製品はスマートTV
Huaweiがうわさされていた独自OS「HarmonyOS(中国では「鴻蒙」)」を発表した。搭載製品第一弾はスマートテレビ「HONOR Vision」。スマートフォンにも搭載可能だが、具体的な計画は不明だ。(2019/8/12)

UNPACKED 2019で触れたNote10以外の新製品 「Galaxy Tab S6/Watch Active2/Book S」の特徴は?
「Galaxy UNPACKED 2019」で発表されたのはスマートフォンの「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10+」だが、タブレット、スマートウォッチ、PCも発表。実機の写真とともに、主な特徴を見ていこう。(2019/8/9)

Mobile Weekly Top10:
ミドルレンジ中心になりつつある携帯販売ランキング/足音近づく「5G」
携帯電話の販売ランキングでは、auとソフトバンクの「iPhone 8」「iPhone XR」が強さを発揮しています。一方、ミドルレンジモデルや1世代前のハイエンドモデルも人気で、売れ筋に変化が見えつつあるように思います(2019/8/7)

アナログスマートウォッチ「Withings Move」の国内Web限定モデルが発売
SB C&Sは、SoftBank SELECTIONがデザイン監修したWithingsのアナログスマートウォッチ「Withings Move」を国内Web限定で発売。ベルトと文字盤の縁、アクティビティ目標の達成度を表すサブダイヤルをオリジナルカラーとし、2カラーを限定100台で販売する。(2019/8/6)

Fossil、スピーカーや省電力モード搭載の第5世代スマートウォッチを発売 4万2000円【訂正あり】
Fossilが「Wear OS」スマートウォッチ「Fossil Gen 5」を発売した。日本では一部販路で8月6日から先行販売。価格は4万2000円(税別)。省電力モードやスピーカーを搭載している。(2019/8/6)

Samsung、Tizenスマートウォッチ「Galaxy Watch Active 2」を9月に米国で発売
Samsungが、Tizen搭載スマートウォッチ「Galaxy Watch Active 2」を発表した。価格は279.99ドル(約2万9700円)からで、米国で9月に発売する。LTE版もある。(2019/8/6)

ASUS、健康管理に適したスマートウォッチ「ASUS VivoWatch BP (HC-A04)」発売
ASUS JAPANが新型のスマートウォッチを発売。心拍数・健康データの測定や精神的ストレス状態のチェック、1日のアクティビティ確認をはじめ運動量のリアルタイムデータ、睡眠時間なども把握できる。(2019/8/2)

スマートウォッチ所有率は18.0%でApple Watchがトップ スマートスピーカーは?
MMD研究所は、7月30日に「スマートウォッチとスマートスピーカーに関する調査」の結果を発表した。スマートウォッチの所有率は18.0%で、うち41.1%が「Apple Watch」を所有。 スマートスピーカーの所有率は14.7%で、うち35.6%が「Amazon Echo」を所有している。(2019/7/30)

富士通セミコンダクター:
容量8MビットのReRAMを製品化
富士通セミコンダクターは2019年7月30日、抵抗変化型メモリ(以下、ReRAM)として8Mビット容量品を2019年9月から販売すると発表した。同社では「ReRAMの量産製品としては世界最大容量」としている。(2019/7/30)

「あなたにおススメなのはこちら」:
パーソナライゼーションを望む人は少数派 プライバシー保護についてEMCが調査
EMCジャパンのRSA事業本部は、倫理的なデータ利用やプライバシー保護に関する調査の結果を発表した。消費者はID盗用や詐欺行為に利用される恐れのあるデータ全てを保護したいと考えており、プライバシーを犠牲にしてまでパーソナライゼーション(個人向けカスタマイズ)を望んでいないことが分かった。(2019/7/25)

SMK FB-10シリーズ:
バッテリー接続用FPC対基板コネクター
SMKは、バッテリー接続用FPC対基板コネクター「FB-10」シリーズを発表した。基板占有面積を同社従来製品比40%以上縮小でき、ウェアラブル機器や小型モバイル機器に適している。(2019/7/25)

タフネススマホ「TORQUE」を愛する理由と、改善してほしいところ 現役ユーザーに聞く
京セラは、高耐久性スマートフォン「TORQUE G04」と、登山アプリ「YAMAP」のコラボ企画 として、TORQUE G04専用アクセサリーの開発を行う。この企画の第1弾として、7月10日に「登山とTORQUEに関する座談会」が開催された。座談会では、TORQUEの現役ユーザーがさまざまな思いを語った。(2019/7/22)

Mobile Weekly Top10:
モトローラ社長が語る「moto g7」シリーズ好調の理由/「Nubia α」を見ているとあのPHSを思い出す
モトローラのミドルレンジスマホ「moto g7」シリーズの売れ行きが好調です。今回のランキングでは、同社のアダモポウロス社長へのインタビュー記事がよく読まれました。(2019/7/17)

体当たりッ!スマート家電事始め:
オフィスに溶け込むスマートデバイス、キングジム「インフォ」開発の舞台裏
キングジムの「インフォ」は、会議中でも通知の内容を自然に確認できるスマートボールペン。ユニークなデジタル文具はいかにして誕生したのか。企画開発担当者に聞いた。(2019/7/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
腕時計型スマートフォン? 4型のスマートウォッチ「Nubia α」は操作が楽しい
Nubiaのスマートウォッチ「Nubia α」は今までのスマートウォッチにはない快適な操作ができます。4型(960×192ピクセル)の長いディスプレイが大きな特徴。このディスプレイはベルト部分にまで伸びており、ある程度曲げることも可能です。(2019/7/9)

“IoT野球ボール”で選手の投球や体調をリアルタイム管理可能に
アクロディアとKDDIは、センサー内蔵型ボールを使って競技データを蓄積し、選手の技術向上や体調管理に活用できるIoTプラットフォーム「athleːtech」を開始。データに基づく全国ランキングやオンラインコーチング、コンディション管理サービスと併せて提供する。(2019/7/4)

「iPadOS」「Mac Pro」「macOS Catalina」「iOS 13」「watchOS 6」を理解する【後編】
「iOS 13」「watchOS 6」の押さえておくべき注目機能リスト
AppleのモバイルOS「iOS 13」とスマートウォッチ向けOS「watchOS 6」には、どのような機能が加わったのか。注目機能を紹介する。(2019/7/4)

ハイブリッド型スマートウォッチ「wena × beams」からモダンクラシックなヘッド2モデルが発売
ソニーのハイブリッド型スマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」シリーズがBEAMSとコラボした「wena × beams」から、新型のヘッド(時計部分)が2モデル登場。ドレッシーなケースと文字板に、BEAMSらしさを落とし込んだモダンクラシックなデザインに仕上がっている。販売は7月27日からで、価格は1万5000円前後〜3万6000円前後。(2019/7/2)

メカ設計メルマガ 編集後記:
知らぬは損な意匠法の大改正
知っているのと、知らないのとでは大違い。(2019/7/2)

デーイジー、デーイジー:
「2001年宇宙の旅」の「HAL 9000」を、2019年のテクノロジーで解説しよう
スピルバーグが、手塚治虫が、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2019年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画や漫画、小説、テレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第5回は「2001年宇宙の旅」だ。(2019/7/1)

IoT基礎解説:
いまさら聞けないeSIM入門
セルラー通信の進化や利用シーンの拡大に応じてさまざまなSIMが登場している。本稿では、SIMの中でも、最近話題となっている「eSIM」について、その概要や利点だけでなく、実際に製品に組み込むために必要な知識を紹介する。(2019/6/26)

ついに日本でも展開:
GPSプロウォッチ「MARQ」コレクションで高級ウェアラブル市場に参入 ガーミン30周年目の挑戦
ガーミンジャパンがGARMINの創業30周年記念を記念して“GPSプロウォッチ”の「MARQ(マーク)」コレクション5モデルを発表、6月24日から発売する。価格は21万円〜33万円(税別)だ。(2019/6/25)

フィットネス機能を強化、ミニマルデザインのスマートウォッチ「MATE2」発売
Glotureは、6月14日にスマートウォッチ「MATE2」を発売。ミニマルデザインに強化したフィットネス機能を搭載し、活動量計やアプリ通知、睡眠記録なども利用できる。レンズ部分は丈夫なサファイアガラス、手入れが簡単なシリコン製ベルトを採用し、約6カ月〜12カ月動作する電池交換式となっている。(2019/6/14)

ロジクール、持ち運びにも便利な静音ボタン採用の薄型マウス「Pebble M350」
ロジクールは、クリック音を低減した静音設計のワイヤレスマウス「ロジクール Pebble M350」を発表した。(2019/6/7)

「予想を超えて売れている」 超小型スマホ「Palm Phone」投入の背景をFOXに聞く
手のひらに収まる超小型スマートフォン「Palm Phone」が日本に上陸した。このPalm Phoneを販売するのが、BlackBerryシリーズの日本展開を手掛けているFOXだ。BlackBerryとPalm Phoneは、一見すると正反対のコンセプトに見えるが、なぜFOXはこの端末を手掛けているのか。(2019/6/5)

ホワイトペーパー:
「Apple Watch Series 4」「Google Pixel 3」 両デバイスの何に注目する?
各種デバイスには外観や機能の見どころが幾つかあるが、有識者は何に注目するのか。本稿では「Apple Watch Series 4」「Google Pixel 3」について有識者が注目した点について解説する。(2019/5/28)

多様なディスプレイサイズに対応:
CMOSプロセスで製造できるマイクロLED、Letiが開発
米国カリフォルニア州サンノゼで開催された「Display Week 2019」(2019年5月14〜16日)では、研究機関のLetiが、GaN(窒素ガリウム)マイクロLEDディスプレイを、CMOSプロセスで製造する新しい技術について説明した。(2019/5/21)

年間1500億ドルのコスト削減に期待
「バーチャルナース」から「Apple Watch」まで AIが医療を変える5つの分野
医療業界では、特定の外科手術における臨床的な意思決定と支援のためのテクノロジーが進化するとともに、人工知能(AI)技術の応用に注目が集まっている。(2019/5/17)

ボールペンでスマホの通知が受け取れると便利か? 記者がキングジムのスマートボールペンを試した
キングジムが発表したスマートボールペン「インフォ」を実機レビュー(2019/5/16)

カシオが「G-SHOCKスマート」に本気 20年度に発売、売上100億円目指す
カシオ計算機は「G-SHOCK」ブランドのスマートウォッチ、通称「G-SHOCKスマート」を2020年度に投入する。「堅牢性を軸としたスマートウォッチのデファクトスタンダードを獲得する」と意気込む。(2019/5/15)

スマートウォッチ「wena wrist」にレトロ&シャープな新型ヘッド2モデルが登場
ソニーは、スマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」シリーズの新型ヘッド2モデルを追加。60年代風のテイストを取り入れた柔らかな印象の「Three Hands Retro」、シリーズ最軽量&最薄を実現した「Chronograph Classic」をそろえる。(2019/5/14)

製品分解で探るアジアの新トレンド(38):
日本が捨てたお家芸、「軽薄短小」で半導体技術を磨く中国
かつて、「軽い、薄い、短い、小さい」と言えば、日本の機器メーカーの得意技だった。この「軽薄短小」は、半導体技術によって実現されるものであり、また、半導体技術をさらに進化させるカギでもあった。日本がほとんど捨て去った「軽薄短小」は今、中国の半導体技術が磨かれる要素となっている。(2019/5/7)

「Wear OS」の左にスワイプの割当変更で各種「タイル」が表示されるように
GoogleのスマートウォッチOS「Wear OS by Google」で、左にスワイプすると「次の予定」などの各種「タイル」が表示されるようになった。タイルは追加・削除、順番変更が可能だ。(2019/5/3)

スマホに気を取られて作業が捗らない人に 「一定時間は絶対開かない箱」に入れて誘惑を断つライフハック
本来はお菓子やお酒をガマンするための箱を、別の欲望に応用。(2019/4/25)

「Google Fit」のiOSアプリ公開 Apple Watchもサポート
Googleが、フィットネスアプリ「Google Fit」のiOS版をリリースした。「iPhone」と「Apple Watch」を使っているユーザーもGoogle Fitを利用できるようになった。「Apple Health」経由で他のフィットネスアプリのデータも管理できる。(2019/4/25)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Echo Input」で手持ちのスピーカーをAmazon Echoに変身させた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は“スピーカーなしのAmazon Echo”こと「Echo Input」を実際に使ってみたので紹介しよう。(2019/4/23)

スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT」がラインアップを拡充、42mmモデルも登場
4月23日、ファーウェイ・ジャパンはスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT」シリーズに、46mmケースのアクティブモデルと、42mmケースの合計4モデルが登場する。(2019/4/23)

ビックカメラがXiaomi(シャオミ)製品を取り扱い スマートウォッチ2種と体組成計を発売
ビックカメラが中国のデバイスメーカーXiaomi(シャオミ:小米科技)のスマートウォッチ2種と体組成計を発売した。さまざまなデータを管理できる「Mi Band3」「Amazfit Bip」と、スマートウォッチと連携して活用できる「Mi スマート体組成計」をラインアップ。店頭ではXiaomi製品を触って試すこともできる。(2019/4/12)

JALのモバイル搭乗券がGoogle Payに対応
日本航空(JAL)は、4月9日に「Google Pay」に対応したモバイル搭乗券サービスを提供開始した。JALの国内線搭乗券を「Google Pay」に保存するとアプリに搭乗券を表示でき、空港でのチェックインや搭乗時に利用できる。搭乗当日は利用する端末の待受画面にフライト情報を通知する機能も搭載する。(2019/4/10)

次期iPhoneのバッテリー共有機能、著名アナリストも予想
3月25日既報のバッテリー共有機能を、ミン=チー・クオ氏も予想している。(2019/4/2)

製造業IoT:
ソニー出身者が立ち上げたIoTプラットフォームは「データの民主化」を目指す
ベンチャー企業のジャスミーは、開発中のブロックチェーン技術を活用したIoTラットフォーム「Jasmy IoTプラットフォーム」の事業展開について説明。2019年4月に設立する予定の「Jasmy Initiative」に参画する企業と、Jasmy IoTプラットフォームを使った実証実験を夏ごろから始める計画だ。(2019/4/1)

社会課題の解決に貢献していく喜びを:
PR:IoT(モノ)×IoH(ヒト)=IoXで、製造現場の安全、安心を守れ!
日鉄ソリューションズの数あるソリューション部門の中で異彩を放っているのが、IoXソリューション事業推進部だ。正解のない世界で、多様な人材が持つ知識や技術を複合的に駆使し、人に役立つシステムを追い求めている。(2019/4/1)

Huawei、スマートウォッチ「Watch GT」に「Active」と42mmの「Elegant」追加
Huaweiが、独自OS搭載スマートウォッチ「Huawei Watch GT」シリーズに、解像度の高い「Active」と42mmケースの「Elegant」という2つのエディションを追加した。(2019/3/27)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(33):
マイニングキットの内部分析で見えてくること
今回は、最先端プロセスを使用した仮想通貨のマイニング専用チップを搭載するマイニングキットの内部を詳しく観察していく。その内部はある部分でスーパーコンピュータをも上回る規模を備えており、決して無視できる存在でないことが分かる――。(2019/3/20)

Garmin、ハイエンドスマートウォッチシリーズ「MARQ」 1500ドル(約17万円)から
Garminが約17万円からのハイエンドスマートウォッチシリーズ「MARQ」を4〜6月期に発売する。筐体はチタン製でセラミックのベゼルインレー、ディスプレイはサファイアクリスタル。iOSおよびAndroid端末と連携する。(2019/3/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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