「ソニー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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SONY LOVERS

水や空気や男を美しく磨く新素材? ソニーの電池開発から生まれた「トリポーラス」とは
ソニーが新素材「Triporous」(トリポーラス)のライセンスビジネスを本格化した。製品の第一弾は男性用ボディーソープ。ソニーは一体、何を作ったのか?(2019/8/14)

中学生のなりたい職業、男子2位に「eスポーツプレイヤー」 ソニー生命の調査で
YouTuberへの憧れが依然高いのに対して、教師や医師にになりたい人は少なくなっているようです。(2019/8/10)

ソニー、広範囲への重低音を楽しめるスマートスピーカー2機種を発売
ソニーは、8月31日に広範囲への重低音を楽しめる2機種のスマートスピーカーを発売。Wi-FiとBluetooth接続に対応し、Google アシスタント搭載「SRS-XB402G」と、Amazon Alexa搭載「SRS-XB402M」を提供する。(2019/8/6)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月1日〜7月7日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α7 III」が3週連続のトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は危なげなく23連勝。ソニー「α7 III ズームレンズキット」は2週ぶりトップ10入り。(2019/8/7)

アナログレコードにしてほしい曲は? ソニー・ミュージックダイレクトが企画募集
ソニー・ミュージックダイレクトが、アナログレコード盤の企画を公募し、数量限定で販売する新サービスを始めた。7月30日に公式サイト(プレオープン)と公式Twitterアカウントでリクエストの受け付けを開始している。(2019/7/31)

製造マネジメントニュース:
CMOSイメージセンサーはAIで成長を持続へ、車載向けの量産も開始するソニー
ソニーは2019年7月30日、2020年3月期(2019年度)第1四半期の決算を発表した。第1四半期の業績は、売上高は前年同期比1%減の1兆9257億円と減収となった。また、収益についても、営業利益は同18%増の2309億円、税引前利益は同26%減の2310億円、四半期純利益は同33%減の1521億円と、営業利益を除いて減益となり、やや苦戦した結果となった。(2019/7/31)

米中貿易摩擦や日韓の輸出に関する問題にも言及:
ソニー、CMOSセンサー好調で工場フル稼働
ソニーは2019年7月30日、2019年度第1四半期決算を発表した。イメージング&センシングソリューション分野では、モバイル機器向けCMOSイメージセンサーが大幅増収。同分野売上高は前年同期比284億円増の2307億円、営業利益は同204億円増の495億円となった。ソニーの専務CFO、十時裕樹氏は、「主要なスマートフォンメーカー各社の中高級機種に高いシェアで採用されていることに加え、カメラの多眼化やセンサーサイズの大型化によって好調で、自社生産設備はフル稼働の状況だ」と話していた。(2019/7/30)

映像が円筒の中に浮かび上がる! ソニーが360度全方向から見られる透明ディスプレイを開発
ロサンゼルスのSIGGRAPH 2019にて展示中。(2019/7/30)

ソニー、360度から映像を見られる円筒型透過ディスプレイ 米国で参考出展
ソニーが360度全方向から映像が見られる透過ディスプレイを開発し、ロサンゼルスで開催されている国際会議で展示していると発表した。(2019/7/29)

ソニー、1型コンデジ「RX100 VII」発表 ミラーレス一眼「α9」の機能を凝縮
ソニーが「RX100 VII」を発表した。動体撮影に強い同社のミラーレス一眼カメラ「α9」の機能を詰め込んだという。(2019/7/26)

Facebookに5400億円の制裁金 「個人情報利用でユーザーを欺いた」
ユーザーの個人情報の扱いを巡って、米連邦取引委員会が50億ドル、証券取引委員会は1億ドルの制裁を発表。FacebookはMicrosoftとソニーによる友達データへのアクセスを停止したことも明らかにした。(2019/7/25)

2019年7月25日(木)〜 2019年9月30日(月):
耳をふさがないイヤホン、SONYオープンイヤーステレオヘッドセット/BoCo骨伝導イヤホンが当たる「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーン
「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーンを実施中。ご入会いただいた方の中から抽選でお2人に、ソニーモバイルコミュニケーションズのワイヤレスオープンイヤーステレオヘッドセット「Xperia Ear Duo(XEA20)」もしくはBoCoのワイヤレス骨伝導イヤホンヘッドセットタイプ「FIT BT-1」のいずれかをプレゼント。この機会にぜひご入会ください!(2019/7/24)

エアコンは“着る”時代に ソニーが冷温ウェアラブルデバイス「REON POCKET」のクラウドファンディングを開始
涼しい夏にしたい。(2019/7/24)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月24日〜6月30日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α7 III ズームレンズキット」に替わって「α7 III ボディ」がトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は22連勝。前回のソニー「α7 III ズームレンズキット」に替わって今度は「α7 III ボディ」がトップ10入り。(2019/7/27)

ソニー、インナーウェア装着型冷温ウェアラブルデバイス「REON POCKET」のクラウドファンディングを開始
ソニーのクラウドファンディングサイト「First Flight」で、インナーウェア装着型冷温ウェアラブルデバイスのプロジェクトがスタート。専用インナーウェアの首もとにあるポケットに端末を装着し、スマホで最適な温度に調整することができるという。(2019/7/22)

ソニー、ペルチェ素子を使った“着られるエアコン”を開発 カメラの熱制御技術を活用
ソニーが体を暖めたりクールダウンできるウェアラブルデバイス「REON POCKET」を開発し、クラウドファンディングを始めたと発表した。(2019/7/22)

ビジネスとブロックチェーンの関係 AWSジャパンに聞く
ソニー・ミュージックがAWSとブロックチェーンを組み合わせた著作権処理・管理システムを発表した。実ビジネスにブロックチェーンを組み込むということはどういうことなのか。AWSジャパンに聞いた。(2019/7/19)

「Xperia 1」レビュー “ソニーならでは”の特徴を隅々までチェックする
「Xperia 1」は、デザインや仕様を刷新させた、プレミアム感の強いモデルに仕上がっている。基本的な特徴をおさらいしつつ、21:9のディスプレイ、カメラ、パフォーマンスなどの気になるポイントをチェックする。今回のXperia 1は買いなのか?(2019/7/18)

組み込み開発ニュース:
暗所でも認識可能、4K対応セキュリティカメラ向けCMOSイメージセンサー
ソニーは、4K対応セキュリティカメラ向けのCMOSイメージセンサー「IMX415」「IMX485」を発表した。小型ながら、4K解像度での高い画像認識、検知性能と低照度性能を両立している。(2019/7/18)

ソニーモバイル、スマホと直接つなげるUSB-Cステレオヘッドセット「STH50C」8月3日発売 ハイレゾ対応で7000円前後
ソニーモバイルコミュニケーションズが、USB Type-Cプラグを採用したステレオヘッドセットを発売する。スマートフォンと直接接続でき、ハイレゾ音源の再生にも対応する。市場想定価格は7000円前後。(2019/7/17)

ソニー、6100万画素のフルサイズミラーレス「α7R IV」発表 連写合成で2億4000万画素の写真も撮影可
ソニーが、6100万画素のフルサイズミラーレス「α7R IV」を発表した。(2019/7/16)

19年「自動車保険の契約者満足度」ランキング ダイレクト系1位は2年連続でソニー損保
価格志向が強まっているとのこと。(2019/7/10)

みんなが信じてくれたから、今がある――独立から5周年 VAIOは次のステージへ
ソニーのPC事業を分社して発足したVAIO(バイオ)が、7月1日付で設立から5年を迎えた。それを記念した発表会で、同社の吉田秀俊社長がその歩みを振り返った。(2019/7/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ソニーらしさも満載 「Xperia 1」のカメラは“全部できるカメラ”に進化した
「Xperia 1」は、カメラメーカーとしてのソニーが本気を出した製品なのだ。今までのXperiaがCyber-shotだったとすれば、今回のXperia 1はαシリーズ。既存のスマホカメラトレンドをしっかり入れた上で、ソニーらしい高機能をつぎ込んできた。(2019/7/9)

ソニー、両耳同時伝送のフルワイヤレスイヤフォン ノイキャン付きをiOS/Android両対応で
AirPods発売以来、達成できなかった左右同時伝送を、ソニーが実現した。しかもAndroidとiOS両対応だ。(2019/7/8)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月17日〜6月23日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α7 III ズームレンズキット」が4月末以来のトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は21連勝。9位にソニー「α7 III ズームレンズキット」が1カ月半ぶりにランクイン。(2019/7/16)

ベンチャーニュース:
“ハードウェアに関する悩み”に直面するスタートアップ企業をソニーが支援
スタートアップ創出支援プログラム「Sony Startup Acceleration Program(SSAP)」を展開するソニーは「Sony Open Innovation Day 2019」の中で、多くのスタートアップ企業が直面するプロトタイピングの障壁を下げ、商品化を支援するサービス「StartDash Prototyping」について紹介した。(2019/7/8)

ソニー、ノイズキャンセリング機能に注力したワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM3」発売
ソニーが、完全ワイヤレスのBluetoothイヤフォン「WF-1000XM3」を7月13日に発売する。同社が「業界最高クラス」をうたうノイズキャンセリング機能を搭載する。ソニーストアでの価格は2万5880円(税別)。(2019/7/5)

イノベーションのレシピ:
子供と楽しく仕上げ磨きできる歯ブラシ、京セラ&ライオン+ソニーが9カ月で開発
京セラ、ライオン、ソニーは、子供向け仕上げ磨き専用歯ブラシ「Possi」を開発したと発表した。ソニーのスタートアップ創出支援プログラム「SSAP」に参加した京セラ発のアイデアを実現するためライオンが賛同して実現。大手企業3社が関わるものの約9カ月で製品化にこぎつけた。(2019/7/4)

歯を磨くと音が聞こえる子供向け歯ブラシ「Possi」 開発動機は「子供を甘やかしたい」
ソニー、京セラ、ライオンは、歯を磨いている間だけ音が聞こえる子供向け歯ブラシ「Possi」を開発し、一般販売を目指すクラウドファンディングを行うと発表した。(2019/7/3)

ソニーのエンタメロボット開発の裏側:
犬型ロボ「aibo」のAIはどのように開発されたのか
ソニーが2018年に販売を開始したエンターテインメントロボット「aibo」に活用されているAIはどのように開発されたのか。ビジネスに寄与できるAIを開発するにはどうすればよいのか。開発陣に話を聞いた。(2019/7/17)

ハイブリッド型スマートウォッチ「wena × beams」からモダンクラシックなヘッド2モデルが発売
ソニーのハイブリッド型スマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」シリーズがBEAMSとコラボした「wena × beams」から、新型のヘッド(時計部分)が2モデル登場。ドレッシーなケースと文字板に、BEAMSらしさを落とし込んだモダンクラシックなデザインに仕上がっている。販売は7月27日からで、価格は1万5000円前後〜3万6000円前後。(2019/7/2)

ソフトバンクがフジロックで5Gプレサービスを提供 実験用の5Gスマホも稼働
ソフトバンクが、7月26日〜28日のフジロックで5Gのプレサービスを提供する。ライブ映像をVRヘッドセットで視聴できる他、会場の混雑状況を映像で把握できる。シャープとソニーモバイルの実験用5Gスマホも稼働するが、貸し出しは行わない。(2019/7/2)

「電気グルーヴ」石野卓球 ソニー・ミュージックアーティスツとの契約解除
4月には「もう事務所は辞める」「瀧もいないし」と退社の意向を示したこともありました。(2019/7/1)

画像認識と低照度性能を両立:
ソニー、監視用途向け4K解像度イメージセンサー
ソニーは、4K解像度のCMOSイメージセンサーとして、セキュリティカメラに向けた2製品を発表した。(2019/6/28)

東京五輪の報道カメラ、白黒対決に“シマウマ”参入か キヤノン・ニコンに挑むソニー
2020年東京五輪・パラリンピックの開幕まであと1年余り。五輪のたびに注目を集める報道カメラのシェア争いも徐々に盛り上がりをみせている。望遠レンズの外装の色から“白黒対決”とも呼ばれる二大巨頭キヤノン・ニコンの戦いに、今回は白黒の“シマウマ”カラーが基調の望遠レンズを投入するミラーレス一眼の雄ソニーが割って入ろうとしており、こちらの動向も目が離せない。(2019/6/27)

ソニーのネットワークレコーダー「nasne」が“近日出荷完了予定”に
スマホのtorneアプリは今しばらく継続。(2019/6/24)

組み込み開発ニュース:
LPWAの通信規格ELTRESに対応した通信モジュールのサンプル出荷開始
ソニーは、LPWA通信規格の1つ、ELTRES対応の通信モジュール「CXM1501GR」を発表した。920MHz帯発信用の変調LSIやGNSS受信LSI、各種高周波部品を内蔵し、920MHz帯およびGNSSアンテナが直結できるため、多様なIoT向けエッジ端末の設計を支援する。(2019/6/20)

“いま”が分かるビジネス塾:
ソニーが「新卒に年収730万円」、最大のカベは中高年社員の嫉妬!?
ソニーが新卒に最大で初任給730万円を支払う。高度人材を確保するためだが、中高年社員の反発など背景には日本企業の本質的な課題が。(2019/6/20)

ソニー CXM1501GR:
ソニー独自のLPWA規格ELTRES対応の通信モジュール
ソニーは、IoT向け通信モジュール「CXM1501GR」を商品化した。BPSK変調LSI、GNSS受信LSI、外付けアンテナとのインピーダンス整合を行う回路などを内蔵し、同社が独自開発したLPWA(Low Power Wide Area)通信規格ELTRESに対応している。(2019/6/20)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1」商品企画担当に聞く/どうなる? 「端末の割り引き」と「解約金」
ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia 1」が各キャリアから発売されました。Xperiaの原点回帰ともいえる機種ですが、その売れ行きはいかに……?(2019/6/17)

人工知能ニュース:
ソニーが予測分析ソフトを無償提供、分析理由の提示とPC単独動作が長所
ソニーは2019年6月12日、機械学習を用いた予測分析ソフトウェア「Prediction One(プレディクション ワン)」を開発したと発表した。同日より当面の間、無償で利用できる。(2019/6/14)

開発陣に聞く:
ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」 21:9ディスプレイや3眼カメラから“あの疑問点”まで
この夏に発売されるスマートフォンの中で、注目度の高いモデルの1つが、3キャリアが取り扱う「Xperia 1」だ。4K有機ELや21:9の画面比率など、ディスプレイ周りを中心に目新しい要素が豊富にある。本機の開発秘話や疑問点を、ソニーモバイルに聞いた。(2019/6/13)

AI適用予測分析ツール「Prediction One」をソニーが無償提供、SRE AI Partnersは導入をサポート
ソニーは機械学習を用いた予測分析ソフトウェア「Prediction One」を、法人向けに無償提供する。SRE AI Partnersは、Prediction Oneに向けたサポートサービスを提供する。専門家やデータサイエンティストがいなくても、AIを容易に導入できる。(2019/6/13)

クラウドサービスではなくPC環境で動作:
機械学習を用いた予測分析ソフトウェア「Prediction One」を無償提供 ソニー
ソニーは機械学習を用いた予測分析ソフトウェア「Prediction One」を、法人向けに無償提供する。利用者にデータ処理に関する専門知識や経験がなくても、精度の高い予測が可能。(2019/6/13)

ソニー、数クリックだけでAIが予測分析するツール提供 法人向けに当面は無料で
ソニーが機械学習を用いた予測分析ツールを開発した。法人向けに当面は無料で提供する。(2019/6/12)

ソニーミュージック、音楽の権利情報をブロックチェーンで効率管理 音楽クリエイターの生産性向上へ――「Amazon Managed Blockchain」を活用
ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は、音楽の権利情報処理のシステム基盤に「Amazon Managed Blockchain」を採用。トランザクションの信頼性と安全性を保証できるブロックチェーン技術を活用し、権利情報処理に関する作業効率と信頼性を高め、音楽クリエイターの生産性向上を支援する。(2019/6/13)

「この顧客の成約確率は?」文系でもAI活用 ソニーが予測分析ソフト無償提供
ソニーは機械学習を使った予測分析ソフトウェア「Prediction One」の提供を開始した。ソニーグループ各社で、ダイレクトマーケティングやシフト配置、CRMなどに活用していたものを、外部の法人に提供する。(2019/6/12)

ソニー・エクスプローラサイエンス、2019年10月に閉館 17年間で230万人が来館した科学館
今後も次世代を担う子どもたちの支援は継続されます。(2019/6/11)

お台場の「ソニー・エクスプローラサイエンス」10月に閉館 17年の歴史に幕
東京・お台場のサイエンスミュージアム「ソニー・エクスプローラサイエンス」が10月に閉館。「施設の賃貸契約の更新がきっかけで、ソニーの子ども向けCSRについて再検討した」結果という。(2019/6/10)

学校の百葉箱にIoTセンサー プログラミング教育必修化で教育現場の風景は変わる?
ソニーのMESHで教材をIoT化して行う授業モデルから教育現場でのIoTデバイスの活用方法が見える。(2019/6/7)

auの「Xperia 1」が6月14日発売 価格は11万2320円(税込)
auのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」が、6月14日に発売される。6.5型で4K解像度(1644×3840ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載しており、21:9という縦長のアスペクト比が特徴。標準+望遠+超広角レンズの3眼カメラも備える。(2019/6/7)

ソニー、“100キロ先に届く”IoT通信規格「ELTRES」提供へ 通信モジュールを開発
ソニーは、「LPWA」の独自規格「ELTRES」に対応する通信モジュールを発表した。価格は5000円(税込)で、6月からサンプルを出荷する。(2019/6/3)

5000人に聞く「転職したい企業」、楽天、Amazon、Appleなど上位 1位は……?
パーソルキャリアが、社会人約5000人を対象とした「転職したい企業」調査を実施。2位はトヨタ自動車、3位は楽天、4位はソニー、5位はアマゾンジャパンが入った。1位は……?(2019/6/3)

ワイヤレスジャパン 2019:
ソニー独自のLPWA「ELTRES」、サービス開始へ
ソニーネットワークコミュニケーションズは、「ワイヤレスジャパン 2019」で、IoT(モノのインターネット)ネットワークに適したLPWA(Low Power Wide Area)通信サービス「ELTRES(エルトレス)」の概要や、ELTRES対応通信モジュールなどを紹介した。(2019/6/4)

ソニー、ゲームの会員制サービス「PS Plus」を値上げ 1カ月利用権は514円→850円に
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが、ゲームの有料会員サービス「プレイステーション プラス」(PS Plus)の利用権を値上げすると発表した。(2019/5/31)

材料技術:
フルカラー描画と消去が繰り返し行えるフィルムとレーザー照射技術を開発
ソニーは、フルカラーでの描画と消去が繰り返し行えるフィルムと、それを高速で実施するレーザー照射技術を開発した。ユーザーの好みに合わせたデザインやカラーバリエーションを提供できる。(2019/5/30)

質問に答えるだけで事業計画書作成 ソニー、スタートアップ支援の無料サービス「StartDash」
事業計画書を簡単に作成できる無料サービス「StartDash」をソニーが公開。チェックリスト形式の質問に答えていくだけで事業計画を整理でき、事業計画書などのドキュメントを作成できる。(2019/5/28)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月29日〜5月5日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α7 III ボディ」が約半年ぶりにランクイン
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は14連勝。ソニー「α7 III ボディ」が8位にランクイン。(2019/5/27)

デジタルサイネージ:
BRAVIAを新たな空間演出の内装材に、8K映像で“窓の無いところに窓をつくる”
ソニーマーケティングは、業務用ディスプレイ「BRAVIA(ブラビア)」に、国産材の木枠を取り付け、国内の風景を切り取った4K/8Kの映像を流すことで、“窓の無いところに窓をつくる”をコンセプトにした新しい空間演出の内装材として提案する。(2019/5/23)

ソニー、設備投資最大1.2兆円 画像センサー需要拡大で増額
2018年度から3年間の中期経営計画に関し、主にスマートフォンのカメラに使われる半導体の画像センサーの増産に向け、1兆円としていた設備投資額を1兆1000億〜1兆2000億円に増額すると発表した。(2019/5/22)

製造マネジメントニュース:
“ソニーらしさ”を再定義、CMOSイメージセンサーはエッジAIを組み込み新価値創造
ソニーは2019年5月21日、経営方針説明会を開催。コンテンツの入り口から出口までをカバーするテクノロジーカンパニーとしての立ち位置をあらためて明確化した他、次世代コンソールに注目が集まるゲーム関連事業や、CMOSイメージセンサーを中心とした半導体事業の取り組みについて紹介した。(2019/5/22)

2019年の経営方針を説明:
ソニー、イメージセンサー需要拡大で設備投資増額
ソニーは2019年5月21日、東京都内で、2019年度の経営方針説明会を開催した。同社社長兼CEOの吉田憲一郎氏は、CMOSイメージセンサー事業について、「今後数年の増産投資が必要だ。生産設備は陳腐化しにくく、長期的に投資リターンは高い」と説明。2020年度までの3年間の設備投資を従来の1兆円から、1兆1000億〜1兆2000億円に増額することを明かした。また、3年間累計の金融分野を除く営業キャッシュフロー目標を2兆円から2兆2000億円以上に増額することも発表した。(2019/5/22)

ソニー、次世代機“PS5(仮)”を開発中 「ストリーミングゲームと同時並行で取り組む」
ソニーは、ゲームストリーミングサービスの拡大に取り組む一方で、据え置きの次世代ゲーム機にも注力していることを明らかにした。(2019/5/21)

ソニーとMicrosoft、クラウドゲーミングやAI分野で戦略的提携――Azure活用でユーザーに“新たなエンタテインメント体験”を
ソニーとMicrosoftは、ゲームストリーミングサービスやAIソリューションの分野で戦略的提携を発表。ゲームやコンテンツのストリーミング向けクラウドソリューションを共同開発する他、MicrosoftのAIを活用したインテリジェントイメージセンサーやコンシューマー向け製品の開発を目指す。(2019/5/21)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月15日〜4月21日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6400 ダブルズームレンズキット」再びトップ3に
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は12連勝。前回初ランクインのソニー「α7 III ズームレンズキット」は10位キープ。(2019/5/21)

ソニー、フルカラーで繰り返し書き替えられるフィルムを開発
ソニーは5月17日、フルカラーで繰り返し描画・消去ができるフィルムを開発したと発表した。レーザー照射で高速に描画・消去が行えるため、一度印刷したものを後から書き替えられる。(2019/5/17)

ソニーとマイクロソフト、クラウドゲームなどで提携
半導体とAIの分野での協業も検討。(2019/5/17)

ソニーとMicrosoft、クラウドベースのゲームとAIで提携 PlayStationのオンラインゲームをAzureで
ソニーとMicrosoftが、ゲームとAIでの戦略的提携を発表した。PlayStationとXboxのためのAzureベースのクラウドソリューションを共同開発していく。また、ソニーのイメージセンサーとAzure AIで「クラウド&エッジ」のソリューションを開発する。(2019/5/17)

4台のブラビアが作る「8Kの窓」 ソニーが空間演出の新提案
窓に見立てたディスプレイに高精細の風景動画を映し出す。ソニーなど3社がデジタルサイネージ「4K/8K ピクチャー ウィンドウ」を発表した。オフィスやホテル、店舗などの空間演出の手段として提供する。(2019/5/16)

スマートウォッチ「wena wrist」にレトロ&シャープな新型ヘッド2モデルが登場
ソニーは、スマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」シリーズの新型ヘッド2モデルを追加。60年代風のテイストを取り入れた柔らかな印象の「Three Hands Retro」、シリーズ最軽量&最薄を実現した「Chronograph Classic」をそろえる。(2019/5/14)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月8日〜4月14日):
デジタル一眼ランキングにソニー「α7 III ズームレンズキット」が初登場
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」11連勝。ソニー「α7 III ズームレンズキット」が10位に初ランクイン。(2019/5/17)

内蔵ストレージは「64GB」:
「Xperia 1」がソフトバンクに上陸 日本仕様のハードウェアに海外仕様の外観
ソフトバンクが、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia 1」の取り扱いを決定。おサイフケータイやフルセグ・ワンセグといった日本オリジナル機能を搭載しつつ、海外モデルとほぼ同等の外観を備えている。(2019/5/10)

人工知能ニュース:
深層学習開発クラウドサービスで、高速かつ安価なGPUが利用可能に
深層学習のプログラムを生成する、ソニーの統合開発環境「Neural Network Console クラウド版」において、産業技術総合研究所が運用する「AI橋渡しクラウド」のGPUが選択可能になった。高速のGUI開発環境を低コストで利用できる。(2019/5/7)

製造マネジメントニュース:
ソニー決算は税引前利益が初の1兆円超え、半導体は1000億円の設備増強を検討
ソニーは2019年4月26日、2019年3月期(2018年度)の業績について発表。営業利益、税引前利益、純利益ともに過去最高を更新。税引前利益では初の1兆円超えとなる好業績を実現した。(2019/5/1)

旅行にぴったりな軽量広角レンズ「COLOR-SKOPAR 21mm」をソニー「α7RIII」で試す
α7RIIIと合わせてコンパクトに持ち歩けるレンズ「Voigtlander COLOR-SKOPAR 21mm F3.5 Aspherical E-mount」をレビューする。(2019/4/29)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月1日〜4月7日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」10週連続1位
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が10連勝。ソニー「α6400 ダブルズームキット」は5位に後退。(2019/5/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
かわいい本格派、富士フイルム「X-T30」
ソニーの「α6400」に続き、富士フイルムから「X-T30」とミドルクラスのいい感じのAPS-Cミラーレス一眼が登場したのである。小さくてコンパクトでかわいい。(2019/4/27)

19年度は増収減益予想に:
村田製作所18年度決算、過去最高売り上げを更新
村田製作所は2019年4月26日、2019年3月期(2018年度)通期決算を発表した。2018年度売上高は、幅広い用途でのコンデンサー需要の増加、2017年9月にソニーから買収したリチウムイオン二次電池事業の売上計上により、前年比14.8%増の1兆5750億円となった。(2019/4/26)

ソニー、PS4好調で過去最高益
ソニーの2019年3月期の連結決算は、売上高が8兆6657億円(前年比1.4%増)、営業利益が8942億円(同21.7%増)と増収増益だった。(2019/4/26)

ソニー、水やサビに強いBluetoothスピーカー「EXTRA BASS」の新モデルを発売
ソニーは、重低音を楽しめるポータブルBluetoothスピーカー「EXTRA BASS」の新モデル3種類を5月18日に発売する。「SRS-XB32」と「SRS-XB22」は水やサビに強く低音を重視している。SRS-XB12は手のひらサイズの小型設計にストラップも付属する。(2019/4/25)

漫画やアニメを活用して返礼品開発 ふるさと納税サイト運営のユニメディアがソニー子会社と連携
ふるさと納税の返礼品などを紹介して寄付を受け付けているウェブサイト「ふるさとプレミアム」を運営するユニメディア(東京都千代田区)がソニー子会社と連携し、同社が管理する漫画家やアニメ作品を活用した返礼品の開発を支援する。(2019/4/24)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月25日〜3月31日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6400 ダブルズームキット」3位後退
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は9週連続1位、4週連続2位だったソニー「α6400 ダブルズームキット」は3位に後退した。(2019/4/24)

日本で初披露 「Xperia 1」の実機に触れて「欲しい」と思った理由
ソニーモバイルが、日本で初めて「Xperia 1」を披露した。21:9という縦長の4K 有機ELをディスプレイ搭載したフラグシップ機。タッチ&トライコーナーでグローバル版の実機を触り、久しぶりに「欲しいXperiaだ」と感じた。(2019/4/17)

ソニー、PS4の後継機にあたる次世代ゲーム機の存在に言及 米WIREDが報じる
2019年中のリリースはないとも。(2019/4/16)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月18日〜3月24日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M」とソニー「α6400」のミラーレス一眼ワンツー4週目
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」8連勝、ソニー「α6400 ダブルズームキット」とのミラーレス一眼による1位2位は4週連続。(2019/4/16)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ソニーのおもちゃ「toio」、プレステのノウハウでパワーアップしていた
2年前、「ソニーのおもちゃ」として注目を集めた「toio」がようやく発売にこぎつけた。事業はSIEに移管され、製品にも大きく手を加えたという。toioの商品企画を担当する田中章愛さん、toio専用タイトルのプロデューサー、小番芳範さんに話を聞いた。(2019/4/11)

ディープラーニングのGUI開発で産総研ABCIのGPUを利用可能に――ソニーと産総研が連携サービス、AI開発促進へ
ソニーは、ディープラーニングの統合開発環境「Neural Network Console Cloud」のアップデートとして、産総研のAI処理向けスパコン「ABCI」との連携を発表。ニューラルネットワークの学習・評価に用いる計算リソースとして、ABCIのGPUを選択できるようになった。(2019/4/10)

2020年稼働を予定:
JOLED、千葉事業所に後工程量産ライン構築を開始
JOLEDは2019年4月8日、印刷方式による有機ELディスプレイの後工程量産ラインの構築をJOLED千葉事業所(千葉県茂原市)で開始したと発表した。同ラインの構築は、INCJおよび、ソニー、NISSHAを引受先とする第三者割当増資で調達した255億円の一部を充てるという。(2019/4/9)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月11日〜3月17日):
デジタル一眼ランキング、初めてトップ3が全てミラーレス一眼に
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は7連勝、2位ソニー「α6400 ダブルズームキット」、3位オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/4/15)

製造業IoT:
ソニー出身者が立ち上げたIoTプラットフォームは「データの民主化」を目指す
ベンチャー企業のジャスミーは、開発中のブロックチェーン技術を活用したIoTラットフォーム「Jasmy IoTプラットフォーム」の事業展開について説明。2019年4月に設立する予定の「Jasmy Initiative」に参画する企業と、Jasmy IoTプラットフォームを使った実証実験を夏ごろから始める計画だ。(2019/4/1)

コンセプトカートを遠隔操作:
ソニーとドコモ、グアムで5G活用の実証実験
ソニーとNTTドコモは、グアム島の5G(第5世代移動通信)試験環境を利用して、コンセプトカートを遠隔操作する実証実験を共同で行うことで合意した。(2019/3/29)

ソニーネットワーク、MVNEとしてau回線を提供 3キャリアに対応
ソニーネットワークコミュニケーションズは、4月1日からau回線を提供開始。ドコモとソフトバンク回線に加えての対応。回線開通に必要な登録作業を迅速に行える他、店頭での即日開通や自宅でのMNP開通作業にも対応する。(2019/3/25)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月25日〜3月3日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6400 ダブルズームキット」が発売2週目で2位
2月22日発売のソニー「α6400 ダブルズームキット」が2位、5連勝のキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」に肉薄。(2019/3/27)

FAニュース:
画像検査を新たなステージに、ソニーが産業機器向けの高精度CMOSセンサーを開発
ソニーは2019年3月18日、工場のスマート化や自動化の流れを受けた新たな積層型CMOSイメージセンサー技術「Pregius S(プレジウス エス)」の開発に成功したと発表した。製造、検査、物流などの産業機器向けにゆがみの無い高い撮像性能と小型化の両立を実現した特徴を訴えて提案していく。(2019/3/22)

自動運転技術:
ソニーがNVIDIAの自動運転プラットフォームとつながる、TRI-AD採用のHILSとも連携
ソニーは、NVIDIAのユーザーイベント「GTC 2019」(2019年3月19〜21日、米国カリフォルニア州サンノゼ)において、解像度がフルHDや4Kの車載カメラ8台を自動運転プラットフォーム「DRIVE AGX Xavier」に接続するデモンストレーションを実施した。自動運転に対応できる高画質な複数のカメラ映像を取り込み、遅延なく同時に表示できることをアピールした。自動運転システムの開発で広く用いられているNVIDIA製品と車載向けCMOSイメージセンサーを連携させることにより、量産される自動運転車での採用につなげる。(2019/3/22)

積層型CMOSイメージセンサー:
裏面照射型でグローバルシャッター機能を搭載
ソニーは、独自の裏面照射型画素構造でグローバルシャッター機能を搭載した、積層型CMOSイメージセンサー技術「Pregius S(プレジウス エス)」の開発に成功した。(2019/3/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月18日〜2月24日):
ソニー「α6400 ダブルズームキット」が早くも4位に急上昇 デジタル一眼ランキング
1位はキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で4連勝、前回9位で初登場のソニー「α6400 ダブルズームキット」は4位に急上昇した。(2019/3/14)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月11日〜2月17日):
デジタル一眼ランキングにソニー「α6400 ダブルズームキット」が初登場
ソニー「α6400」がフライングで初登場。1位はキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で3連勝、2位も3週続いてオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/3/12)

高齢者の一人暮らしをスマート照明で見守るサービス、ソニーが提供 不動産会社も注目
ソニーネットワークコミュニケーションズは3月8日、センサーや通信機能を搭載したシーリングライト「マルチファンクションライト」を活用し、賃貸不動産向けの高齢者見守りサービスを6月から提供すると発表した。(2019/3/8)

災害発生時、「ネットにつながない6時間」が被災者を救う So-netが指摘
ソニーネットワークコミュニケーションズが「ソニーのネット ソネット 防災マニュアル」を公開。被災者の安全を確保する上で、災害発生から6〜8時間は「被災者以外はインターネットにつながない」ことが重要としている。(2019/3/6)

Mobile Weekly Top10:
Xperiaハイエンドは「XZ3」から「1」へ/ミドルレンジXperiaは日本に上陸する?
ソニーモバイルコミュニケーションズが、MWC19 Barcelonaに合わせてXperiaスマートフォンの新モデルを4機種発表しました。ハイエンドの「Xperia 1」の国内発売はほぼ確実だと思うのですが、注目はミドルレンジ3機種を国内で発売するかどうかです。(2019/3/4)

CP+ 2019:
「Nikon Z」はマウントアダプターで“万能”説? ソニーFEやキヤノンEFレンズも利用可能に
一番多くのレンズが装着できるのはNikon Zになるかもしれない。(2019/3/1)

MWC19 Barcelona:
「頂点のユーザーをがっちりつかむのが目標」 ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」
ソニーモバイルがMWC19 Barcelonaで発表した新Xperiaは、製品名も含めて従来機から大きく手を加えた。今回の新モデルはどのような戦略で開発したのか。ソニーモバイルのブースにて、同社商品企画部門 部門長の田嶋知一氏に話を聞いた。(2019/3/1)

ソニー、「CFexpress 2.0」準拠の次世代メモリーカードを夏に投入
ソニーは、「CFexpress 2.0」に準拠した次世代メモリーカード「CFexpress Type B」の開発を表明した。夏に128GB版の商品化を予定している他、256GB版、512GB版の開発も検討している。(2019/2/28)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月4日〜2月10日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6300 パワーズームキット」が4週ぶりトップ10入り
1位はキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で2連勝、2位はオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/3/8)

ブロックチェーンで留学生の日本語学習データを記録 語学力の正確な把握に活用――ソニー、富士通らが実証実験へ
ソニー・グローバルエデュケーション、富士通らは、外国人留学生の講座の受講履歴や成績証明の管理にブロックチェーンを活用する実証実験を開始。改ざん不可能な信頼性の高い受講データを基に、個々の語学能力を正確に把握することで、留学後の適切な教育支援が可能になるという。(2019/3/1)

MWC19 Barcelona:
ミッドレンジ「Xperia 10/10 Plus/L3」実機レポート 日本発売は?
ソニーモバイルは、MWC19 Barcelonaでミッドレンジの「Xperia」3機種を発表。「Xperia 10」と「Xperia 10 Plus」は、フラグシップ機「Xperia 1」と同じく21:9の縦長ディスプレイを採用している。MWC19会場にて公開された実機をレポートする。(2019/2/28)

MWC19 Barcelona:
「Xperia 1」は何が変わったのか? XZ3/XZ2 Premium/XZ2と比較する
ソニーモバイルの「Xperia 1」が発表された。従来の「XZ」からシリーズ名を一新し、ディスプレイやカメラを強化。2018年のフラグシップ機「Xperia XZ3」「Xperia XZ2 Premium」「Xperia XZ2」とスペックを比較した。(2019/2/27)

MWC19 Barcelona:
「Xperia 1」実機レポート 21:9のシネマ体験や復活のパープルに注目
ソニーモバイルが「Xperia 1」を発表。Xperia 1は、これまでのXZシリーズから製品名を一新し、ソニーの技術を結集した新しいフラグシップモデルに位置付けられる。MWC19会場に展示されたグローバルモデルの実機をもとに、主な特徴をレポートする。(2019/2/26)

ガラス管が“震えて奏でる”スピーカー ハイレゾ対応の新モデル、ソニーが発売
ソニーが「グラスサウンドスピーカー LSPX-S2」を3月16日に発売。新たにハイレゾやWi-Fi接続に対応する。(2019/2/26)

ソニーがフラグシップスマホ「Xperia 1」発表 4K有機ELに瞳AFも
ソニーモバイルコミュニケーションズが「MWC19 Barcelona」でしいフラグシップモデル「Xperia 1」を発表した。アスペクト比「21:9」というワイドな4K有機ELディスプレイを搭載した。(2019/2/25)

MWC19 Barcelona:
ミッドレンジの「Xperia 10」「Xperia 10 Plus」「Xperia L3」も登場
ソニーモバイルがミッドレンジスマートフォン3機種を発表。ラインアップは「Xperia 10」「Xperia 10 Plus」「Xperia L3」。10/10 Plusは21:9の縦長ディスプレイを搭載。L3はより機能をそぎ落としたモデルで、安価になりそう。(2019/2/25)

MWC19 Barcelona:
ソニーモバイルが新フラグシップ「Xperia 1」発表 21:9の4K有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルが、MWC19 Barcelonaの開催に合わせて、新フラグシップスマートフォン「Xperia 1」を発表。4K解像度の有機ELディスプレイや、広角+超広角+望遠レンズのトリプルカメラを搭載する。(2019/2/25)

イノベーションのレシピ:
紙切れ1枚からの起業、ソニーがスタートアップ創出ノウハウを外部提供へ
ソニーは、2014年から取り組んできた社内スタートアップの創出支援制度で得たノウハウを外部提供し、スタートアップ支援に本格的に乗り出すことを発表した。(2019/2/22)

Xiaomi、Snapdragon 855+4800万画素カメラ搭載の「Mi 9」を2999元で発売へ
Xiaomiが新フラグリップ端末「Mi 9」を中国で2月26日に発売する。「Galaxy S10」同様Snapdragon 855を搭載し、背面カメラはソニーの4800万画素カメラを含む3台。価格は2999元(約4万9000円)からだ。(2019/2/21)

新規事業立ち上げのノウハウを社外にも 動き出したソニーのスタートアップ支援プログラム「SSAP」
ソニーがスタートアップ支援に本腰を入れる。過去5年間で33件の新規事業を立ち上げた同社の新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」(SAP)の枠組みを社外にも提供し、オープンイノベーションを進める。(2019/2/21)

ソニーモバイルが「Xperia」新モデルを2月25日に発表 より縦長画面に?
ソニーモバイルが「Xperia」シリーズ新モデルの発表を予告。2月25日に「MWC 2019」で発表する。画面がさらに縦長になるかも。(2019/2/20)

国内携帯出荷台数、ソニーモバイルは3位キープも前年から30%減
MM総研は、2月7日に2018年の国内携帯電話端末出荷台数について発表した。総出荷台数は前年比6.3%減の3499.9万台で、出荷統計を取り始めた2009年以降では過去2番目の低水準となる。一方、スマホの出荷台数は3116.7万台と過去最高の2017年に次ぐ結果となった。(2019/2/8)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ポケットに入る超望遠、イマドキのコンデジはここまで進化していた(前編)
スマホとデジ一眼が注目される一方、話題に上らなくなってきたコンパクトデジカメ。でも、市場から消えたわけではない。今回はソニーとキヤノンの新製品を取り上げ、その実力をチェック。(2019/2/8)

「ソニー銀行」アプリ、2月25日に提供開始 生体認証でログイン可能
ソニー銀行は、2月25日に「ソニー銀行」アプリを提供開始。口座の残高照会や振り込み、外貨普通預金の取り引きなどが簡単に行える。過去1年間の残高推移確認や各商品のログイン後にスマートフォンサイトへワンタップで移動できるショートカット機能、プッシュ通知なども備え、ログインは生体認証、パターン認証、PINコード認証から選べる。(2019/2/6)

鍵を預ける必要がない「家ナカ」サービス ソニーのスマートホーム「MANOMA」が提供
ソニーのスマートホーム「MANOMA」が、家事代行やハウスクリーニングなどの事業者と連携した施錠管理機能を提供する。自宅のカギを預ける必要なく不在時にサービスを受けられる。(2019/2/4)

製造マネジメントニュース:
ソニーの3Q決算は“実質”減収減益も、2020年代見据えた攻めの布石
ソニーは2019年3月期(2018年度)第3四半期の決算を発表。第3四半期(単独)の業績は、売上高は前年同期比10%減の2兆4018億円、営業利益は同7%増の3770億円、税引前利益は同1%減の3405億円、四半期純利益は同45%増の4290億円と減収増益となった。(2019/2/4)

ソニーの第3四半期は減収増益、スマホ市場の減速響く FGOも軟調
ソニーが2018年度第3四半期(18年10〜12月)の連結業績を発表した。全体としては好調を維持しつつも金融やモバイル・コミュニケーション分野の大幅減収が目立った。(2019/2/1)

苦戦の続く「Xperia」 “ハイエンド”を貫く? それとも“ミドルレンジ”を攻める?
ソニーの連結業績の中で、苦戦の続く「モバイル・コミュニケーション分野」。「Xperia」がほとんどを占めるこの領域を、ソニー(とソニーモバイルコミュニケーションズ)はどうしてゆくのだろうか。(2019/2/1)

2020年版iPhoneは背面カメラも3D化?
新しいセンサーをソニーと開発中という情報も。(2019/1/31)

ソニーのWH-1000XM3で挑戦:
AlexaかGoogleかSiriか、英語か日本語か それが問題だ
ソニーのワイヤレスヘッドフォン「WH-1000XM」シリーズが、ファームウェアアップデートでAmazonの音声アシスタント「Alexa」をサポートしました。その導入方法や使い勝手を見ていきましょう。(2019/1/26)

GoogleとSony Pictures Imageworks、VFX用レンダリング管理システム「OpenCue」をオープンソース化
Google Cloud Platformを利用しているSPE傘下のVFX企業Sony Pictures Imageworksが、Googleと協力して自社のレンダリング管理システムを「OpneCue」としてオープンソース化した。(2019/1/25)

ロボット開発ニュース:
ソニー「aibo」がオープン化に踏み出す、1周年迎えエコシステムを拡大へ
ソニーは2019年1月23日、東京都内で会見を開き、自律型エンターテインメントロボット「aibo(ERS-1000)」の新サービスを発表した。(2019/1/24)

ソニーのロボット犬「aibo」がお家をパトロールする「aiboのおまわりさん」発表 限定カラーモデルも登場
新たな“毛色”の「aibo チョコ エディション」も登場です。(2019/1/23)

aiboが家族の見守りロボットに 2月のアップデートで新機能 APIの一般公開も
ソニーが犬型ロボット「aibo」を活用した見守りサービス「aiboのおまわりさん」を2月中旬から提供する。設定した時間にaiboが家の中をパトロールし、結果をスマートフォンで確認できる。(2019/1/23)

aiboが「空き巣を通報」する時代に?:
ソニー、aiboに「屋内パトロール機能」追加 セコムと組んで「犬のおまわりさん」目指す
ソニーが犬型ロボット「aibo」にパトロール機能を追加。定期的に屋内を巡回し、家族の様子をレポートする。セコムと提携し、さらなる防犯サービスの拡充を図る。(2019/1/23)

犬型ロボット「aibo」に新色 ビーグル犬をイメージした2019年限定「チョコレート色」
ソニーが犬型ロボット「aibo」の新色モデル「aibo チョコ エディション」を発表した。aibo発売1周年を記念したもので、1月23日午後1時から予約を受け付ける。(2019/1/23)

ソニーのロボットトイ「toio」登場 キューブ型ロボをコントローラーやプログラムで自在に操作
シンプルなので、自由に装飾して遊べます。(2019/1/18)

ソニーの玩具「toio」、ようやく正式販売へ 先行販売分は新型に無償交換
ソニーの新規事業創出プロジェクトから生まれた体感型玩具「toio」をSIEが発売。2017年に発表して以来、発売延期を繰り返していたもの。仕様を変更したため、2017年に先行販売した旧仕様の製品は新型に無償交換する。(2019/1/17)

ソニー、新型Eマウントミラーレスカメラ「α6400」を発表
自撮りも可能なモニター搭載したミラーレス。(2019/1/17)

ウェアラブルニュース:
保護メガネメーカーが作ったスマートグラス、ソニーのホログラム導光板を採用
スポーツ用アイウェアや産業用保護メガネなどを手掛ける山本光学は、軽量かつデタッチャブル式のスマートグラス「Versatile(バーサタイル)」を開発したと発表した。(2019/1/15)

ソニー、ノイズキャンセリング搭載のネックバンド型ワイヤレスヘッドフォン「WI-C600N」
ソニーは、1月26日にネックバンド型ワイヤレスヘッドフォン「WI-C600N」を発売する。周囲の騒音を抑えるノイズキャンセリング機能や圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載し、首まわりにフィットする柔らかなシリコン製ネックバンドで快適な装着感を実現している。(2019/1/11)

予算達成で大きな報酬:
「40代の年収が高い企業」ランキング、日産、東芝、ソニーなど上位に 1位は外資系IT企業の……
40代の平均年収が高い企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査結果を発表した。日産、東芝、ソニーなどが上位に入った。1位は……?(2019/1/11)

車載半導体:
太陽光から月明かりまで、広範囲で認識可能な車載CMOSセンサー
ソニーは、車載カメラ向けにHDR機能とLEDフリッカー抑制機能を搭載した1/1.55型有効540万画素CMOSイメージセンサー「IMX490」を発表した。飽和照度と感度特性の向上により、太陽光から月明かりまで広い照度条件下で被写体を認識できる。(2019/1/10)

CES 2019:
「クリエイターとユーザーの架け橋に」 ソニーが8Kテレビや立体音響を手掛ける理由
ソニーが「CES 2019」開幕前日のプレスカンファレンスで同社初の8K液晶テレビや立体音響技術「360 Reality Audio」を紹介。吉田憲一郎社長は「コンテンツの感動を届けるクリエイティブエンタテインメントカンパニーでありたい」と強調した。(2019/1/8)

CES 2019:
ソニーなど4社のテレビ、HomeKitとAirPlay 2をサポート
Appleは自社デバイスとの接続が可能なテレビ製品リストを公開した。(2019/1/8)

CES 2019:
「その場にいるような臨場感」 ソニー、音楽配信用のオブジェクトベース音響技術「360 Reality Audio」発表
ソニーが音楽配信向けの立体音響技術「360 Reality Audio」を公開。ライブコンテンツでは演奏に加えて参加者たちの足踏みする音が下から響いてくるなど、臨場感豊かに再生するという。(2019/1/8)

CES 2019:
ソニーが初の8K液晶テレビを発表 画面の上下にスピーカーを配置
ソニーが「CES 2019」で、同社初の8K液晶テレビ“ブラビア MASTER Series”「Z9G」を展示する。春に北米市場で発売する予定だが、日本での展開は「未定」。(2019/1/8)

「かわいい」だけじゃなかった! ペットロボットの可能性を感じた2018年
2018年は、ソニーの「aibo」やバンダイの「ガンシェルジュ ハロ」など、家庭用ロボットが続々と登場。AIを搭載し、所有者の言動を学習して成長するのが特徴だ。(2018/12/28)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月10日〜12月16日):
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が20週連続1位
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が20週連続1位を達成。前回初ランクインのソニー「α III ボディ」はトップ10外に。(2019/1/9)

開発陣に聞く「Xperia XZ3」 有機ELの画質や焼き付き対策、6型ノッチなしの理由
ソニーモバイルの最新スマホ「Xperia XZ3」は、シリーズ初の有機EL搭載が大きな特徴。なぜこのタイミングで有機ELの搭載に踏み切ったのか。使い勝手やデザインにはどんな改良を施したのか。開発チームに話を聞いた。(2018/12/24)

ゆくPCくるPC:
「VAIOのMac」ありえたかも? ジョブズが憧れたソニー、「バイオノート505」
平成の思い出深いガジェットを振り返る。第1回は、“銀パソ”の流れを作ったソニーの「バイオノート505(PCG-505)」。(2018/12/21)

照度0.1〜10万ルクスに対応:
ソニー、車載向け540万画素CMOSイメージセンサー
ソニーは、月明りから太陽光まで広い外光環境において、障害物や標識などの交通環境を高い精度で認識することが可能な車載カメラ向け1/1.55型CMOSイメージセンサー「IMX490」を開発した。(2018/12/20)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月3日〜12月9日):
ソニー「α7 III ボディ」がデジタル一眼ランキングに6位初登場
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が19週連続。6位にソニーのフルサイズミラーレス一眼「α III ボディ」が初ランクイン。(2019/1/8)

キャリアニュース:
トヨタ、30代が働きやすい企業ナンバー1に
企業口コミ・給与明細サイトの「キャリコネ」が「30代が働きやすい企業ランキング」を発表。子育て支援策に力を入れている「トヨタ自動車」「ソニー」「荏原製作所」がトップ3となった。(2018/12/14)

ソニー、ハイレゾ音源の定額制ストリーミング音楽配信 19年春から 5Gでスマホにも対応予定
ソニー・ミュージックエンタテインメントが2019年春に可逆(ロスレス)圧縮形式のストリーミング音楽配信サービスを始める。価格は月額1980円(税別)から。(2018/12/10)

メーカーが上位を独占:
人生の転機迎える「30代」が働きやすい企業、リコーやソニーなど上位 1位は……
30代が働きやすい企業は? グローバルウェイが調査結果を発表。メーカーが上位を独占していた。(2018/12/8)

ソニー、ミラーレス一眼「α7III」「α7RIII」画像表示されなくなる不具合の修正ソフトウェアを配信 12月中旬予定
修正ソフトウェアが配信されたので追記しました。(2018/12/7)

意図は分からず:
Facebook、仕事内容の詳細示さずエンジニアを募集 「仮想通貨業界を独占するのは時間の問題」
Facebookが仮想通貨業界を独占するのは時間の問題――。英投資コンサルティング企業Morgan Creek Digital Assetsの創業者アンソニー・ ポンプリアーノ氏がこう予測した。(2018/12/7)

体当たりッ!スマート家電事始め:
生活支援サービスとの連携を考えたスマートホーム「MANOMA」
ソニーネットワークコミュニケーションズのスマートホームサービス「MANOMA」を開始した。ホームオートメーションに加え、スマートロックなどを活用して家事代行や介護支援など、外部サービスとの連携も念頭に置いたサービスだ。詳しい話を聞いた。(2018/12/6)

京セラの新規事業、ソニーが支援 「圧電セラミックデバイス」の事業化を目指す
ソニーは12月3日、同社の新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」を通じて京セラの新規事業を支援すると発表した。(2018/12/3)

ソニーのミラーレス一眼「α7III」「α7RIII」に撮影データが破損する不具合? 相次ぐ報告にソニーは「事実確認中」
アマチュアだけでなく、プロカメラマンも現象発生を報告。【追記あり/タイトルの表現を一部修正しました】(2018/12/2)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月19日〜11月25日):
デジタル一眼ランキングにソニー「α6300 パワーズームレンズキット」初登場
前回まで2週続いたキヤノンのトップ3独占はオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」の急上昇で崩れた。ソニー「α6300 パワーズームレンズキット」が初めてトップ10に登場。(2018/12/12)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(5):
ソニーを退職したベテラン技術者がハードの基礎を皆に教える――ラジオ少年と運命の山手線
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBA のスタッフのインタビュー。3人目は、ソニーを退職後、DMM.make AKIBAで技術顧問を務めている阿部潔氏だ。(2018/11/30)

「入院は痛いことばかり」「頑張れって言わないで」 aiboは“子どもの心”癒やせるか 初の検証へ
ソニーと国立成育医療研究センターが、犬型ロボット「aibo」によって長期入院中の子どもを癒やせるかを検証する。(2018/11/29)

ソニー、FGOコラボのウォークマン 「マシュ」が装着したヘッドフォンも
ソニーがスマホゲーム「FGO」とコラボしたウォークマンとワイヤレスヘッドフォンを発表。数量限定で予約を始めた。(2018/11/27)

“個タク”にもAI配車とデジタルサイネージ ソニーなど設立の「みんなのタクシー」、都内個人タクシー組合と提携
ソニーらが設立した「みんなのタクシー」のサービスが、都内を走る個人タクシーにも提供される。(2018/11/27)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ソニーの新規事業創出プログラムは“次のフェーズ”へ 社外連携に本気
ソニーの新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」が始動して4年半が経過した。平井体制から吉田体制への転換は今後の方針に影響するのか。SAPを立ち上げたソニーの小田島伸至氏に聞いた。(2018/11/26)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月5日〜11月11日):
デジタル一眼ランキング、ソニーとオリンパスが復調の兆しか
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」の連続トップは15週目。5週ぶりにトップ10にオリンパスが3機種入ってきた。ソニーも2週ぶりに復帰。(2018/12/5)

「aibo」の法人向けプラン登場 銀行振込・後払い対応
ソニーは、犬型ロボット「aibo」法人向けプランの提供を始めた。クレジットカード払いの他、銀行振り込み(前払い)、売り掛け(後払い)に対応する。(2018/11/20)

ET2018:
ソニー発のLPWA通信国際標準規格、広域カバー率と安定性で用途拡大に挑む
ソニーセミコンダクタソリューションズは、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」(2018年11月14〜16日、パシフィコ横浜)において、国内でプレサービスを開始した独自のLPWA(低消費電力広域)ネットワーク技術「ELTRES」をアピールした。(2018/11/16)

ソニー、ディープラーニングの学習速度で“世界最高速” 学習時間を短縮へ
ソニーは、ディープラーニングの学習速度で世界最高速を達成したと発表。学習時間を短縮できる可能性を示したとしている。(2018/11/13)

「年休100%消化も必達」との声も:
技術職が「働きやすい企業」ランキング 2位はソニー 1位は……
技術職が働きやすい企業は? 企業口コミサイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが、ユーザーから寄せられた「労働時間」「やりがい」「給与」など6項目の評価をまとめた結果、2位はソニーで3.86点だった。1位は……(2018/11/13)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
オーディオ製品ではなかった、驚きのソニー「ウェアラブルネックスピーカー」
“スピーカー”なのにオーディオ製品ではないとはこれいかに。(2018/11/13)

製造業IoT:
3社による共同事業を開始、ソニーのLPWA「ELTRES」の利活用を促進
ソニーネットワークコミュニケーションズと他2社は、「ELTRES IoTネットワークサービス」の国内商用化に向けた共同事業を開始する。ソニー独自のLPWA通信規格の利活用を促進する。(2018/11/9)

CPUコア従量課金の理由:
開発者向けツールSaaSのRocro、InspecodeとDocstandを正式提供開始
ソニーの開発者たちが立ち上げた開発者向けツールSaaS企業のRocroは2018年11月8日、自動コードレビューの「Inspecode」とAPIドキュメント生成の「Docstand」を正式提供開始した。(2018/11/8)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(11):
ソニーが「発明」した新しい音体験、「ウェアラブルネックスピーカー」の秘密
ここ最近注目を集めている「ネックスピーカー」というオーディオの新ジャンルを生み出したのが、2017年10月発売のソニーのウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」だ。今回は、このSRS-WS1の開発に関わったメンバーに話を聞いた。(2018/11/8)

全世界の住所を3つの単語に置き換えた「what3words」、ソニーのファンドから資金調達
3つの単語でピンポイントで場所を伝える位置情報技術を開発したイギリスのベンチャー企業what3wordsが「Sony Innovation Fund」から資金調達を実施する。(2018/11/7)

組み込み開発ニュース:
1つのMIPIポートに複数接続できるCMOSイメージセンサー
ソニーは、グローバルシャッター機能を搭載したセンシング向けのCMOSイメージセンサー「IMX418」を発表した。1つのMIPI入力ポートに複数のセンサーを接続できるため、配線数を削減する。また、移動体向けに低電圧で駆動し消費電力を抑える。(2018/11/6)

「うさまるカフェ」に突然の最新技術が登場 ソニーのプロジェクションマッピングがすごいクオリティー
このうさまる……動くぞ!(2018/11/1)

製造マネジメントニュース:
2期連続の過去最高益見込むソニー、赤字のスマホは5Gまで我慢
ソニーは2019年3月期(2018年度)第2四半期の決算を発表。半導体事業とゲーム事業が好調で通期業績目標を上方修正し、2期連続の過去最高益となる見込みを示した。(2018/10/31)

赤字拡大:
ソニー、モバイル事業は一層縮小へ、2020年度に運営費半減
ソニーの十時CFOは、不振が続くモバイル事業について「事業リスクを引き下げるために、規模を一層縮小する必要がある」との認識を示した。(2018/10/30)

好調ソニーのアキレス腱「スマホ」、規模縮小も「とがったソニーらしい商品を」
ソニーの2018年度第2四半期(18年7〜9月)連結業績は、ゲームや半導体、金融などが大幅増収を果たした一方、スマートフォンを含むモバイルコミュニケーション事業は298億円の営業損失を計上した。事業のさらなる縮小を図るが「撤退はない」という。(2018/10/30)

PS4は1750万台予想:
ソニーが通期業績予想を上方修正、ゲーム好調で最高益へ
ソニーが19年3月期業績予想を上方修正。営業利益予想は前年比18.4%増の8700億円と過去最高を更新する見通し。(2018/10/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
今一番注目されてるフルサイズミラーレス一眼、キヤノン「EOS R」
ソニー、ニコンに続きキヤノンから登場したフルサイズミラーレス一眼「EOS R」である。AFはすごく速くて暗所にも強いなど基本性能は高い。コントロールリング付きのマウントアダプターも使ってみた。(2018/10/27)

組み込み開発ニュース:
ソニーから移管した村田のコイン電池、LPWA向けや最大容量品も登場
村田製作所は、「IoT/M2M展【秋】」(2018年10月24〜26日、幕張メッセ)で、IoT(モノのインターネット)などを対象とした産業向けコイン形二酸化マンガンリチウム電池(コイン電池)を展示した。(2018/10/25)

製造マネジメントニュース:
インテル日本法人新社長のソニー鈴木国正氏「Trusted Advisorになる」
インテルは、ソニーでVAIO事業やXPERIA事業の責任者を歴任してきた鈴木国正氏が、2018年11月1日付でインテル日本法人の代表取締役社長に就任すると発表した。(2018/10/25)

インテル日本法人社長に元ソニーの鈴木国正氏が就任
インテルは、同社代表取締役社長に鈴木国正氏が就任すると発表した。(2018/10/24)

2018年11月1日付で:
Intel日本法人の新社長にソニー出身の鈴木国正氏が就任
Intelの日本法人インテルは2018年10月24日に都内で記者説明会を開催し、同年11月1日付で、ソニー出身の鈴木国正氏が新しく代表取締役社長に就任すると発表した。(2018/10/24)

1つのMIPIポートで対応:
複数のイメージセンサー信号を1つのAPで受信
ソニーは、新たなデータ転送機能を搭載したセンシング向けグローバルシャッター機能付きCMOSイメージセンサー「IMX418」を商品化した。1つのMIPI(Mobile Industry Processor Interface)入力ポートを備えたアプリケーションプロセッサ(AP)に対して、複数のイメージセンサーを接続してデータ転送が可能となる。(2018/10/25)

非接触型ICカードが仮想通貨のハードウェアウォレットに ソニーCSLが開発
非接触型ICカードを使った仮想通貨のハードウェアウォレット技術を、ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発。ハードウェアウォレットが、大幅に持ち運びやすくなる可能性がある。(2018/10/23)

非接触ICカード型「仮想通貨ハードウェアウォレット技術」、ソニーの技術応用して開発
ソニーのICカード技術を応用した非接触ICカード型の「仮想通貨ハードウェアウォレット技術」を、ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発した。(2018/10/23)

PR:柔軟なプラン設計と手厚いサポートが魅力 MVNEやIoT通信でソニーネットワークを選ぶメリット
「nuroモバイル」「0 SIM」でおなじみのソニーネットワークコミュニケーションズ。コンシューマー向けのMVNOというイメージが強い同社だが、実は法人向けのサービスも充実している。特にIoT向けの通信にフォーカスして、同社を選ぶ魅力をご紹介しよう。(2018/10/22)

ソニー、128GBの家庭用Blu-rayディスク発売 4層構造で量産化を実現
ソニーが、128GBの容量を実現する4層Blu-rayディスクを家庭用向けに発売する。(2018/10/18)

“隠れた要因の推測”で経営課題を高精度に解析――大規模データ解析サービス「CALC」に新機能
電通国際情報サービス(ISID)、ソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)、クウジットは、経営の意思決定を支援する大規模データ解析サービス「CALC」の新バージョンを発表。データ間の因果関係を高精度に推測する新機能など、機能拡充を図った。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
ロボットが人の生活に入るためには何が必要か、ロボット掃除機とaiboが夢の共演
日立アプライアンスは、「CEATEC JAPAN 2018」において、同社のロボット掃除機「minimaru」とソニーの家庭向けロボット「aibo」とのコラボレーションにより、人の住まいの中でのロボット同士のコミュニケーションの在り方を示す参考展示を行った。(2018/10/16)

リンクス:
Basler ace Uシリーズにソニー製IMX183センサー搭載の高解像度モデル4機種を追加
リンクスは、ソニー製IMX183センサーを搭載したBaslerの産業用カメラ「ace Uシリーズ」の高解像度モデル(4機種)の販売開始を発表した。(2018/10/16)

訪日外国人向け「Prepaid LTE SIM」で短期滞在者向けプランを追加 データ容量無制限も
ソニーネットワークコミュニケーションズは、訪日外国人向けプリペイド式SIM「Prepaid LTE SIM」に2つの新プランを追加。通信可能期間が10日間と短期滞在者が気軽に利用しやすい価格帯で、データ容量が2.1GBの「2.1GBプラン」と無制限の「Unlimited Dataプラン」を提供する。(2018/10/15)

KDDIが「Xperia XZ3」を11月上旬に発売 シリーズ初の有機EL搭載
8月に海外で発表された、ソニーモバイルの「Xperia XZ3」が、auから登場。シリーズ初の有機ELディスプレイを搭載する。左右にベゼルのほぼない曲面ガラスを採用している。(2018/10/11)

製造業IoT:
ソニーネットワークのスマートホーム「MANOMA」、従来サービスと何が違うのか
ソニーネットワークコミュニケーションズはスマートホームサービス「MANOMA(マノマ)」を発表した。2018年10月10日からサービス受付を、同年10月23日からサービス提供を開始する。(2018/10/11)

「nuroモバイル」がサービス改定 月300円〜のお試しプランも その狙いは?
ソニーネットワークコミュニケーションズが、10月1日からMVNOサービス「nuroモバイル」の料金プランを改定した。これまで1GB刻みに設定していたプランを4つにまとめた。0.2GBで月額300円から使える「お試しプラン」も提供する。(2018/10/2)

東京都エリアでプレサービス開始:
独自のLPWA通信規格、ソニーが世界普及目指す
ソニーは、独自のIoT(モノのインターネット)向け低消費電力広域(LPWA)ネットワーク技術が、ETSIより国際標準規格として公開されたのを機に、世界市場での普及を目指す。(2018/10/2)

組み込み開発ニュース:
ソニーのLPWAの正式名称は「ELTRES」、3カ月1000円で国内プレサービスを開始
ソニーとソニーセミコンダクターソリューションズは、独自のLPWAネットワーク技術がETSIの国際標準規格として公開されたことを受けて、正式名称を「ELTRES(エルトレス)」と名付けて世界に向けて普及を進めると発表した。(2018/10/1)

大型アップデート間近か ソニーのスマートリモコン「HUIS」導入記
ソニーの「HUIS」は、モノクロ電子ペーパーを採用したスタイリッシュなスマートリモコン。2016年の発売後もソフトウェアのアップデートを繰り返し、徐々に洗練されている。現在の機能を紹介していこう。(2018/9/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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