「タブレット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「タブレット」に関する情報が集まったページです。

特選プレミアムコンテンツガイド
「iPad Pro」か「Surface Pro」か 比較で分かったその答え
市場にはさまざまなタブレットがある。その中でも「iPad Pro」と「Surface Pro」は知名度という点で間違いなく2強といえる。どちらも高水準の性能を持っているが果たしてビジネス利用に最適なのはどちらなのだろうか。(2019/2/18)

Samsung、「iPad Pro」より薄い10.5型タブレット「Galaxy Tab S5e」、400ドルから
Samsungが10.5型薄型軽量タブレット「Galaxy Tab S5e」を発表した。最新の「iPad Pro」より薄く、重さは400g。ただしプロセッサはSnapdragon 670でS Pen非対応だ。価格は399.99ドルから。(2019/2/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「打倒iPad Pro」なBOOXのペン付き電子ペーパータブレットに触れた
電子ペーパーをディスプレイに採用したタブレット「BOOXシリーズ」を手掛けるONYX。Android OSを採用しAndroidタブレットとしても使える魅力を備えています。1月のCES 2019で展示されていた「Pro」シリーズを触りました。(2019/2/16)

E-ink搭載の13.3型Androidタブレット「Boox Max2 Pro」発売 8万9800円
SKTは、電子ペーパー「E-ink」パネルを搭載したOnyx InternatinalのAndroidタブレット「Boox Max2 Pro」を発売。筆圧感知と傾き検知機能を持つワコムスタイラスの採用した。価格はミヤピックスのノングレア保護フィルム、RAVPowerのUSBチャージャーがセットで8万9800円(税別)。(2019/2/15)

リステリン、水を使わないタブレットタイプの「噛むマウスウォッシュ」を発売
2019年3月18日発売。(2019/2/15)

自販機の電力でスマホを充電するサービス ダイドーが都内で実証実験
ダイドードリンコは2月8日、スマートフォンやタブレットなどを無料で充電できる「レンタル充電器」の実証実験を東京都内で開始した。自動販売機の電力を活用したもの。充電時間は目安で5分程度。(2019/2/12)

ゲオ、スマホ買取金額を20%アップするキャンペーン 10億円を還元
ゲオは、2月8日から「ゲオが10億円分スマホ買います!キャンペーン」を実施。通常の買い取り金額の累計が10億円に達するまでの間、中古スマートフォンやタブレット、デジタルオーディオプレーヤーの買い取り金額を20%アップする。買い取りの間口を広げるため、画面が割れているなど破損した端末も買い取りアップの対象となる。(2019/2/8)

パナソニック モバイルコミュニケーションズ:
Android 8.1搭載の7型タブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」、頑丈設計ながら薄型軽量
パナソニック モバイルコミュニケーションズは、7型頑丈タブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」を国内法人向けに2019年2月14日から順次販売開始することを発表した。(2019/2/4)

パナソニック、法人向けタフネスタブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」2月14日に発売
パナソニックは、2月14日に7.0インチの法人向けタブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」を発売する。過酷な環境にも耐える薄型のタフネスモデルで、クリアなハンズフリー通話にも対応。バーコードリーダー搭載モデルも用意し、着脱式バッテリーなど現場で役立つ機能を備えている。(2019/1/28)

スマホやタブレットを10台まで同時充電できるUSB充電器 サンワサプライから
サンワサプライは、タブレットやスマートフォン、モバイルルーターなどのUSB機器を同時に10台充電できるUSB充電器「ACA-IP61」を発売。1ポートあたりの出力は最大2.4Aで、合計24Aの高出力に対応する。接続機器への負担を軽減するエコモード機能や、充電状態がひとめで分かるLEDを備えている。(2019/1/28)

パナソニック、業務向けの堅牢7型Androidタブレット シリーズ最薄のスリム筐体を実現
パナソニック モバイルコミュニケーションズは、堅牢筐体を採用した7型タブレット端末「TOUGHBOOK FZ-L1」シリーズを発表した。(2019/1/28)

サンワ、タブレットも10台同時に充電できるハイパワー仕様の10ポートUSB充電器
サンワサプライは、10ポート搭載USB充電器「ACA-IP61」を発表した。(2019/1/28)

あらゆる“シールドトンネル”の「坑内測量」を高い精度で自動化、大林組
大林組は、シールド工法によるトンネル工事を自動化する「大林インテリジェントシールド(OGENTS)」の開発を進める。第一弾として、坑内基準点・水準点・セグメント・マシン測量の全てに対応するシールド坑内自動測量システム「OGENTS/SURVEY」を発表した。タブレット端末による遠隔操作で測量可能とし、作業時間を3割短縮するなど、一層の生産性向上と技能労働者不足への対応が図られている。(2019/1/24)

レノボ、スマートディスプレイとしても使えるAlexa対応10.1型タブレット
レノボ・ジャパンは、専用スピーカードックを付属した10.1型Androidタブレット「Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa」を発表した。(2019/1/23)

富士通、使い勝手を向上した文教向けタブレットなど法人PC計7シリーズを発売
富士通は、法人向けPCのラインアップ改訂を発表、新モデル7シリーズ11機種の販売を開始する。(2019/1/22)

チェックインポイントを巡って楽しむコース探索アプリ「grully」
リバースプロジェクトネクストは、1月21日にコース探索アプリ「grully」の詳細を発表。全国各地のコースキュレーターが作ったこだわりのコースを巡ってチェックインし、ポイントを貯めて全国ランキングを競い合うことも可能。参加店舗にはNIPPON Platform独自のタブレットを無償で貸し出し、キャッシュレス決済の促進も行う。(2019/1/21)

エイサー、Core i5を搭載した2in1設計の法人向け12型タブレット
日本エイサーは、着脱式キーボードを備えた2in1設計の12型タブレットPC「SW512-52PF58U」を発表した。(2019/1/16)

エプソンダイレクト、POSレジ向けの業務用11.6型Windowsタブレット ドッキングステーションも用意
エプソンダイレクトは、各種業務向けの11.6型WindowsタブレットPC「Endeavor TN40」を発表した。(2019/1/16)

CES 2019:
米中摩擦の影響を感じさせないほどにぎわっていたHuaweiブース 目玉は?
米ラスベガスで開催中のCES 2019を取材してきた。筆者が最も気になっていたのはHuaweiの動向だ。同社は2018年と同じくメイン会場にブースを構え、スマートフォンやタブレット、ノートPCなどを展示した。(2019/1/10)

「Cintiq 16」と海外産の廉価液タブを徹底比較 人気プロ絵師が描き心地をチェック
液晶ペンタブレットのエントリー価格帯に飛び込んだワコムの「Cintiq 16」と、魅力的な価格で注目を集める海外廉価液タブ「Artist Pro 16」「Artitst 15.6」「Kamvas Pro 13」を比較レビュー。性能から実際の描き心地までrefeia先生がチェックするよ!(2019/1/8)

15.6型液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq 16」 7万円台で登場
ワコムがエントリー向けの「Cintiq 16」を投入。筆圧8192段階、傾き検出±60レベルの本格液晶ペンタブレットが手の届きやすい価格に。(2019/1/8)

ASUS初のChrome OS搭載タブレット「CT100」など4モデルを投入
ASUSがCES 2019に先駆けて、同社初のChrome OS搭載タブレット「CT-100」を投入する。あわせてクラムシェル型のChromebook 3モデルも発表した。(2019/1/8)

ロボット開発ニュース:
Web上で学べる、初心者向けロボットプログラミング学習ツールを無償配布
ヴイストンは、Web上でロボットプログラミングが学べる無償の学習ツール「プログラムランド」をリリースした。HTML5に対応したブラウザであれば、PC、スマートフォン、タブレットなどさまざまなプラットフォームで利用できる。(2019/1/7)

PR:人気イラストレーターのrefeia氏が「Endeavor MR4800E イラスト・マンガ制作Select」をレビュー
エプソンダイレクトの「Endeavor MR4800E イラスト・マンガ制作Select」は、イラスト制作の定番ソフト「CLIP STUDIO PAINT」や、イラストレーターから広く支持されているワコム製液晶ペンタブレットの動作検証を独自に行っているカスタムモデルだ。人気イラストレーターのrefeia氏に使ってもらってみた結果は……(2019/1/7)

終了:【Amazon初売りセール】PS4 ProやFire HDタブレット、Echoなどがタイムセールに登場
中身を確認してから買える「見える福袋」も新たに登場しています。(2019/1/2)

PCでもスマホでもタブレットでも! エプソンのWi-Fi対応モバイルスキャナ「ES-60WW」を試す
名刺や紙の資料を整理しようと思った。スマホのカメラを使っても良いのだけど、ゆがみ補正をするのが面倒……。なら、エプソンのモバイルスキャナを試してみることにしよう。(2018/12/30)

山岳トンネル工事:
山岳トンネル工事の出来形検査をタブレットで遠隔立会が可能に、NEXCO西日本の工事に試験適用
清水建設は、山岳トンネル工事における検査・管理業務の合理化を目指し、タブレット端末を用いて現場を撮影し、検査員が事務所PCで確認できる「リアルタイム遠隔立会システム」を開発した。(2018/12/27)

タブレットでペーパーレス会議ができる「SONOBA COMET」にWindows対応版
タブレットを利用して手軽にペーパーレス会議システムを構築できる「SONOBA COMET」にWindows対応版フォーマルモードが登場。(2018/12/25)

サンワ、ノートPCを5台収納できる鍵付き保管庫
サンワサプライは、ノートPCや大型タブレット端末などを収納できるキャビネット「CAI-CAB106W」を発売する。(2018/12/18)

ICT検査技術:
作業時間を3割減、排水管の通水検査に“ビーコン”とタブレットを活用
前田建設工業は、ビーコン(Beacon)とタブレット端末を活用した配管の検査システムを開発し、実用化した。取得したデータの計測は、自動で報告書としてまとめられるため、記録者は要らず、検査業務にかかる時間がおおよそ30%削減される。(2018/12/17)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第4回】
タブレットを充電しながら収納できる「充電保管庫」の失敗しない選び方
タブレットや2-in-1などの「学習者用コンピュータ」を活用する上で、併せて検討したいのが「充電保管庫」だ。そのタイプ別のメリットとデメリットを整理し、選定ポイントを示す。(2018/12/17)

サードウェーブ、筆圧感知ペン付き“お絵かきタブレット”「raytrektab」に10型モデルを追加
サードウェーブは、同社製タブレットPC「raytrektab」のラインアップに10型液晶搭載モデルを追加した。(2018/12/14)

「Gorilla Glass」に第6世代が登場 どんなガラス?
スマートフォンやタブレットの画面・背面ガラスとしてよく使われる「Gorilla Glass」。2018年7月に2年ぶりの新製品「Gorilla Glass 6」が登場し、採用商品もちらほら出てきた。そもそも、どのようなガラスなのだろうか。(2018/12/13)

ワコム、「Wacom Intuos」購入でソフト3本がもらえるキャンペーン 1月31日まで
ワコムは、同社製ペンタブレット「Wacom Intuos」購入者向けの「クリエイティブをはじめよう!」キャンペーンを開始した。(2018/12/12)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第3回】
タブレット、ノートPC、2-in-1――児童生徒用コンピュータは何を選ぶべきか?
児童生徒のIT活用を進めるために必須のIT製品といえるのが、「学習者用コンピュータ」「充電保管庫」といった「学習者用ハードウェア」だ。まずは学習者用コンピュータについて、タイプ別に詳しく見ていこう。(2018/12/12)

半径300メートルのIT:
「セキュリティソフトさえ入れれば安全でしょ」という考えが、むしろ危険な理由
新しくPCやタブレットを買う時、「○○のセキュリティソフトを入れればお得ですよ!」などと薦められるまま、何となくセキュリティソフトを買って入れた経験はありませんか? こうした“受け身のセキュリティ対策”、むしろリスクを呼ぶ可能性があるんです。(2018/12/11)

インバースネット、キーボードカバー付きで税別2万9800円のAtom搭載10.1型タブレット
インバースネットは、Atom搭載10.1型タブレット「FRT210P」の販売を開始する。(2018/12/7)

Windows 10を活用するための最新文書をJEITAが公開 Windows 7からの移行も促す内容に
JEITAのPC・タブレットユーザサポート専門委員会が、Windows 10の活用ポイントなどをまとめた最新文書(Ver.2.0)を公開した。従来版に比べ、より踏み込んだ内容になっているのがポイントだ。(2018/12/4)

PR:ビジネスからエンタメまで 多彩な用途で楽しめるタブレット「HUAWEI MediaPad M5/M5 lite」
日本でもスマートフォンのシェアを着実に伸ばしているファーウェイだが、タブレットについても精力的に新製品を展開している。特に画質や性能などコストパフォーマンスに優れているのが特徴だ。そんなファーウェイの最新タブレット2機種を紹介しよう。(【PR】提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/11/30)

建設×MR:
現場周辺の“地中埋設物”をタブレット上にARで可視化、清水建設
清水建設は、GNSS測位法とAR技術を応用し、実際の風景に埋設物の図面を重ねて投影する「地中埋設物可視化システム」の開発に成功した。現場にタブレット端末を持ち込み、システムを立ち上げるだけで、現在地の地中に埋設されている構造物が図面として表示される。図面リストの中から必要なデータをタップすれば、タブレットのカメラで映した実際の風景に、埋設物がオーバーラップして見える仕組み。(2018/11/29)

エプソン、POSレジ端末にも使える業務用11.6型Windowsタブレットを予告
エプソンダイレクトは、業務用11.6型Windowsタブレットの発売予告を行った。(2018/11/28)

PR:理想のビジネス2in1がついに登場 「VAIO Pro PA」徹底解説
「VAIO Pro PA」は、重量約600gの軽量なタブレットでありながら、キーボード接続時はクラムシェル型ノートPCと全く変わらない使い勝手を実現した待望の2in1 PCだ。(2018/11/28)

「Cintiq Pro 24」の設置と設定をしてくれる出張サービスをドスパラが開始
サードウェーブは、ワコム製液晶タブレット「Cintiq Pro 24」と「Wacom Ergo Stand」の設置と設定をしてくれる「Wacom Cintiq Pro 24 出張設置サービス」を開始した。(2018/11/26)

スタイラスペン対応の10.1型タブレット「HUAWEI MediaPad M5 lite」11月30日発売 約3万円から
ファーウェイは、約10.1型ディスプレイや高出力4スピーカーを搭載したタブレット「HUAWEI MediaPad M5 lite」を11月30日に発売。スタイラスペン「HUAWEI M-Pen lite」に対応し、さらに利便性が向上した。(2018/11/22)

地銀だからこそ変われる:
伊予銀行が、RPAではなく業務を再構築してチャットボットを導入したわけ
愛媛の地銀である伊予銀行が、アクセンチュアの開発でチャットボットを使った顧客サービスの提供を始めた。顧客は店頭でタブレットを使い、対話型でサービスを受けられる。既存フローを部分的に自動化するRPAではなく、業務をデジタルに最適化する形でゼロベースで再構築した。(2018/11/22)

サードウェーブ、“バッテリー非搭載”Windowsタブレット「DG-BTL10IW」にWindows 10 Proモデルを追加
サードウェーブは、バッテリー非搭載設計の10.1型Windowsタブレット「DG-BTL10IW」の販売ラインアップにWindows 10 Proモデルを追加した。(2018/11/22)

幼児もタブレットで教育? 学習を続けられる“ヒケツ”は
幼児が学習を続けていける、タブレット教材の工夫とは。(2018/11/21)

NEC、家族で使えるエントリー10.1型Androidタブレット
NECパーソナルコンピュータは、初心者向けをうたった10.1型Androidタブレット「TE410/JAW」を発表した。(2018/11/20)

かつてない勢いで増え続ける消費電力:
PR:“タブレットサイズ”の10kW 48V電源、サーバの電力課題に答える最適解に
クラウドコンピューティングやAI(人工知能)など、データ集約型アプリケーションの拡大によって、データセンターにおける消費電力は急激に増加している。それに伴い、サーバラックでは、従来の空冷よりも高度な冷却方式の導入や、電力密度や効率のさらなる向上が、これまで以上に求められている。ここで鍵を握るのが電源システムだ。Vicorが発表したタブレットサイズの10kW AC-DC電源ユニットは、データセンターが抱える新たな課題に答え得る解の一つとなりそうだ。(2018/11/19)

2017年から5倍の売れ行き:
なぜ「ガラケー」がいまだに支持されるのか? 現役ユーザーに聞く
中古携帯を販売している携帯市場のガラケー専門店では、2018年のガラケーの販売台数や売り上げが、2017年から約5倍に伸びている。特にスマホやタブレットとの2台持ちが増えているそうだ。なぜいまだにガラケーが人気なのか。現役ユーザーに聞いた。(2018/11/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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