「テレビ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

Amazon、1月2日から「初売りセール」開催 注文前に中身を確認できる「見える福袋」も登場
液晶テレビやPS4、Echo Plusなどが入った福袋も。(2019/1/1)

YouTubeの「Leanback」、まもなくサポート終了
YouTubeをWebブラウザでテレビ感覚で視聴するサービス「Leanback」がまもなく終了する。「Google TV」発表と同じ2010年にスタートしたサービスで、動画をフルスクリーンで再生し、矢印キーをリモコン代わりに使うというものだ。(2019/9/16)

DisneyのアイガーCEO、Appleの取締役を辞任 競合する「Disney+」と「Apple TV+」のスタート前に
Appleの取締役を2011年から務めてきたWalt Disneyのボブ・アイガーCEOが、Appleの取締役を辞任した。Appleは9月10日、Disneyが11月12日に月額6.99ドルで提供開始する「Disney+」と競合する「Apple TV+」を11月1日に月額5ドルで提供すると発表した。(2019/9/15)

9月12日放送の「映像ビックリエイター」で映像無断使用 読売テレビ「当社の制作過程に誤りがありました」と謝罪
読売テレビは関係者に対し、「速やかに直接謝罪したい」としています。(2019/9/13)

照明のクセがスゴい! ダレノガレ明美、“テレビ取材NG”の新居を一部公開「魔女が住んでそう。って」
マネージャーからは手厳しい評価。(2019/9/12)

「ニュース速報はどれも内閣改造。その度に落胆」 千葉南部在住の花田虎上、不十分なテレビ報道に失意
富津市に在住する花田さん。(2019/9/12)

つながりたいから、2.5次元 テレビアニメ「さらざんまい」が舞台化、幾原邦彦監督がスーパーバイザーに
サラっと舞台化。(2019/9/12)

月額600円の映像配信サービス「Apple TV+」11月1日開始 端末購入で1年間無料
Appleは、11月1日からオリジナル作品のみを提供する月額600円の映像サブスクリプションサービス「Apple TV+」を開始。iPhone、iPad、Apple TV、iPod touch、Macに対応し、7日間の無料トライアルも利用できる。(2019/9/11)

Apple TV+、11月1日から開始へ Appleのオリジナル番組配信サービス 月額4.99ドル
世界100カ国以上でスタート。(2019/9/11)

Apple TV+、11月1日から提供開始 月額600円
Appleのオリジナル番組を月額600円で視聴できる。(2019/9/11)

AbemaTV「ブスはいくらで脱いじゃうのか?」企画にSNSで批判が集中 番組では金額をランキング形式で発表
うーーーーむ。(2019/9/10)

11日午前2時から Appleの発表会をリアルタイムでチェックする方法
日本時間で9月11日午前2時から、Appleがスペシャルイベントを開催する。今回は「iPhone 11」シリーズや「Apple Watch」「Apple TV」などの発表が予想される。発表会の様子をリアルタイムで確認する方法を紹介する。(2019/9/10)

じわりサウナブーム 「感度高い人」集まる 
サウナが舞台のテレビドラマや漫画が相次いで登場している。「暑苦しい」「おじさんが入るもの」…。ネガティブなイメージも根強いサウナが、作品の主要テーマになるのは異例のことだ。背景には、サウナの爽快感やリラックス効果に親しむ愛好者「サウナー」の増加と、それに伴うサウナ文化の広がりがあるようだ。(2019/9/10)

東芝レグザが「Amazon Prime Video」に対応 18年以降の4Kテレビで
東芝映像ソリューションは、大画面テレビ「4Kレグザ」」向けに、Amazonの動画配信サービス「Prime Video」が視聴できる新ソフトウェアを提供すると発表した。2018年以降に発売したモデルが対象。(2019/9/9)

テレビアニメ「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」2020年1月に放送開始 PVに“小さいキュゥべえ”が登場
きっとかわいいマスコットキャラなんやろなぁ。(2019/9/9)

独特な映像が注目集めたテレビアニメ「惡の華」全話一挙放送決定 実写映画公開前に見直しておきたい
スペシャル番組の公開生放送も実施。(2019/9/8)

Apple、iPhone発表イベントを初めてYouTubeでライブ配信へ
Appleが日本時間の9月11日午前2時に開催する新製品発表イベントを、公式YouTubeチャンネルでもライブ配信する。Appleがイベントライブ配信にYouTubeを使うのはこれが初めてだ。従来通り公式サイトやApple TVでも配信する。(2019/9/8)

「あの走りに感動」 水川あさみ、「24時間テレビ」でランナー務めたハリセン近藤を“ヒレ飯”でねぎらい
ヒレ飯が気になる。(2019/9/5)

Amazon、4Kストリーミングにも対応する「Fire TV Cube」第2世代モデルを発表
Amazonは、多機能TV接続デバイス「Fire TV Cube」第2世代モデルの発表を行った。(2019/9/5)

民放+NHK「TVer」中途半端? 配信に「温度差」 黒船に対抗できるか
在京民放5社が運営する動画配信サイト「TVer」で、NHKの番組の配信が始まった。民放とNHKの番組が1カ所に集まるプラットフォームの誕生だが、人気ドラマを提供する民放と、「朝ドラ」や「大河」などの看板番組を配信しないNHKとの間には「温度差」も垣間見える。海外発の動画配信サービスが存在感を高める中、日本のテレビ界の生き残りをかけた対応が続く。(2019/9/5)

Amazon、進化した「Fire TV Cube」(第2世代)を日本でも発売へ 本日より予約受付開始
Alexaによる音声操作に対応した「Fire TV」シリーズの最新モデル。(2019/9/5)

J:COMとNetflixが業務提携、Android TVのセットトップボックスに対応アプリをプリインストール
J:COMがAndroid TV採用のセットトップボックス「J:COM LINK」を2019年冬から提供する。動画配信サービスのNetflix日本法人と業務提携し、J:COM LINKに対応アプリをプリインストールする。(2019/9/4)

「天空の城ラピュタ」恒例“バルス祭り” ネット騒然とさせた“粋な計らい”とは?
『天空の城ラピュタ』がまたもやネット上をざわつかせた。テレビ放映のたびに“祭り”が起きるのだが、今年は8月30日に日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』で放映された際、祭りどころか、意外なことまで起きた。(2019/9/4)

原作開始から22年…… 「池袋ウエストゲートパーク」テレビアニメ化決定
まじで。(2019/9/2)

「壁掛けテレビにぴったり」になるカスタムスピーカー、オンキヨー&パイオニアがクラウドファンディング開始
オンキヨー&パイオニアが、購入時に横幅(長さ)を指定できる「Custom Fit Soundbar」のクラウドファンディングを始めた。壁掛けテレビの横幅にぴったりと合わせられる。(2019/9/2)

【Amazonタイムセール祭り】モバイルバッテリー、肩掛け扇風機など割引率高め商品を紹介! Fire TV Stick 4Kも1500円オフ
開催期間は9月2日の23時59分まで。(2019/9/1)

【Amazonタイムセール祭り】セール開幕! Fire 7タブレット最大33%OFF、Fire TV Stick 4Kが1500円OFFなど目玉商品まとめ
今回は63時間開催!(2019/8/31)

【Kindleセール】1296円→各216円(85%OFF) 笹本祐一『ミニスカ宇宙海賊』全12巻などKADOKAWAセール
『モーレツ宇宙海賊』の名前でTVアニメにもなっていましたね。(2019/8/30)

お婆ちゃんとテレビの恋愛アニメが突如公開 恋のキューピッドは「テレビ用ワイヤレススピーカー」
なんだこれ。(2019/8/30)

テレビ番組でバレエを習う英国王子を揶揄 SNSに抗議のハッシュタグ「BoysDanceToo」、NYでは300人の抗議ダンスも
問題の発言をした司会者は謝罪しています。(2019/8/28)

今日のリサーチ:
ネット視聴時間の長い人、6割超が視聴後に「コメント」「検索」などの行動――博報堂などが調査
「テレビ視聴」「ネット視聴」に費やす時間の異なるグループにおける視聴実態の違い、情報や消費に対する意識差などを分析しています。(2019/8/27)

NHKの一部番組、民放ポータル「TVer」で見逃し配信 「受信契約の対象ではない」
「チコちゃんに叱られる!」「きょうの健康」などが見逃し配信されます。(2019/8/24)

NHK、見逃し番組視聴サービス「TVer」に参加 26日から 受信契約の対象にはあたらず
見逃し番組のネット配信サービス「TVer」で、NHKの番組が見られるようになる。(2019/8/23)

医療機器ニュース:
AI技術により、高精度かつ迅速な骨密度測定が可能なX線TVシステム
島津製作所は、AI技術を用いた画像処理により骨密度測定でのX線画像を高精度かつ迅速に提供する機能と、同機能を導入できるX線TVシステム「SONIALVISION G4 LX edition」を発表した。被ばく量を半減するデジタル画像処理技術を標準搭載する。(2019/8/23)

予想外の驚き求めて NHK「ドキュメント72時間」、テレ東「家ついて行ってイイですか」の舞台裏
成り行き任せの進行による予想外の結末や感動、驚きに人気が集まっている。NHKのドキュメンタリー「ドキュメント72時間」、テレビ東京のバラエティー「家、ついて行ってイイですか?」はそんな番組の代表格だ。共通しているのは「リアルな日常を撮りたい」という強い思い。舞台裏をうかがった。(2019/8/20)

テレビ・ラジオは「オワコン」ではない:
広告媒体としての「TVer」「radiko」の可能性
テレビやラジオをスマホやPCに最適化した結果、広告主にとってどのような価値が生まれるのか。(2019/8/16)

組み込み開発ニュース:
組み込みOS業界の黒船となるか、ファーウェイの「HarmonyOS」
ファーウェイは、マイクロカーネルと分散アーキテクチャを採用した独自開発のOS「HarmonyOS」を発表。同社が2019年後半に発売する予定のスマートテレビで、HarmonyOSのバージョン1.0を採用する計画。今後3年間で最適化を進めて、ウェアラブル端末や車載情報機器など、より広範なスマートデバイスに採用を広げていく方針だ。(2019/8/16)

テレビアニメ「ハイキュー!!」5日間一挙放送決定 8月19日“ハイキューの日”に
いい語呂合わせ。(2019/8/13)

めざましテレビ、Apple Music 1カ月無料コード配布中
今年もめざましテレビによるApple Music無料コード配布が行われている。(2019/8/13)

FGOプレーヤーに朗報 テレビアニメ版第0話「Episode 0 Initium Iter」が各配信サイトで配信開始
また見たかった人も多かったはず。(2019/8/12)

Huaweiのスマートフォンにも対応する独自OS「HarmonyOS」、初製品はスマートTV
Huaweiがうわさされていた独自OS「HarmonyOS(中国では「鴻蒙」)」を発表した。搭載製品第一弾はスマートテレビ「HONOR Vision」。スマートフォンにも搭載可能だが、具体的な計画は不明だ。(2019/8/12)

製品分解で探るアジアの新トレンド(41):
中国製TVは「シンプルの極み」、その利点とは
今回は、中国Hisense製TVの分解を紹介したい。このTV、作りが実にシンプルである。日本製とは、ほぼ対極となるこのシンプルさが持つ利点は多い。(2019/8/8)

テレビに写った洋服をそのまま購入――パートナーシップを通じてAIで社会を変えていくLINE BRAINの戦略
チャットアプリケーションを提供するLINEは、AIに大きく舵を切ろうとしている。どのような事業を展開するつもりなのだろうか。(2019/8/7)

世界救えなさそう 千鳥ノブが「テレビ千鳥」で着せられてる感満載の「ドラクエ」コス披露
どこか悲壮感漂う二人。(2019/8/6)

新たにLiveParkとYourCastが誕生:
日本テレビ系HAROiDが2社に分社、ID/データ事業は「TVer」運営のプレゼントキャストに譲渡
日本テレビ子会社のHAROiDが、オンラインライブエンターテインメント事業とID/データ事業をそれぞれ別会社に分離する。(2019/8/2)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019:
ワイヤレスで現場と事務所をつなぐ「ハンズフリーテレビ電話」、4人で同時会議も
ベイビックは、建設現場と事務所や管理本部をつなぐ、フルワイヤレスのテレビ電話「テレビdeワン-FielderCAM」を本格展開する。(2019/8/2)

専門家のイロメガネ:
吉本興業がテレビ業界から干される日
不祥事で謝罪会見を行えば、ある程度、トラブルは鎮静化するものだが、「グダグダ」「意味不明」と批判された会見によってさらに報道はヒートアップ。今後の吉本は、テレビ局各局から「干される」可能性すらある。そしてその動きはすでに表面化している。(2019/8/2)

最大4600万人にリーチ可能:
LINEがアドネットワークサービスを提供、「AbemaTV」「TikTok」を含む4600超の外部アプリへ広告配信
4600超の外部アプリメディアへの広告配信が可能に。(2019/8/1)

製造マネジメントニュース:
パナソニックがテレビ事業の構造改革へ「赤字を出しながら続けるものではない」
パナソニックの2019年度(2020年3月期)第1四半期決算は、2018年度後半から続く中国市場の市況悪化の他、欧州市場向けの車載機器の開発費増加や、テレビ事業の赤字転落などにより減収減益となった。(2019/8/1)

劇場版「リゼロ」公開日は11月8日に マジ天使エミリアたんとパックの出会いを描く
テレビアニメでは登場時からペアでした。(2019/7/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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