「事故」最新記事一覧

ドローンの操縦なめたらあかん 「もうしません」民家に激突、初摘発の50代男性が猛省
昨年はドローンの墜落事故が相次いだ。高松市内の事故では、飛ばした50代の男性を書類送検。調べに男性は「少しの間なので(飛ばしても)大丈夫だと思った」としているという。(2016/2/8)

ガチャピンさんがお天気番組でスケスケになって消える放送事故(?)が発生
背景と同化した結果。(2016/2/5)

自然エネルギー:
急がれる太陽光発電と風力発電の安全対策、定期検査制度の導入も
2013年から2015年にかけて、全国各地で太陽光発電と風力発電の事故が相次いだ。政府は安全対策を徹底するため、発電設備に対する定期検査制度の導入や保安規制の強化に乗り出す。特に事故が頻発している風力発電に対しては2017年度から定期検査制度を適用する方針だ。(2016/1/28)

安全システム:
高齢化で急増する高速道路の逆走、「逆走できないクルマ」で対応へ
国土交通省は「第1回高速道路での逆走対策に関する官民連携会議」を開いた。国内自動車メーカー8社や車載情報機器関連のサプライヤなど民間企業総計39社と、省庁の担当者が参加。会議の目標は、高齢化によって急増する高速道路の逆走による事故を2020年までにゼロにすることだ。道路やインフラだけでなく、クルマそのものからも逆走対策を講じる。(2016/1/28)

安全システム:
スバル「アイサイト」でも交通事故はゼロにはならない、しかし6割は減らせる
「ぶつからないクルマ?」をキャッチコピーに拡販を続けてきた、富士重工業のステレオカメラを用いた運転支援システム「EyeSight(アイサイト)」。2010年5月から10万円で販売を始めた2代目の「EyeSight(ver.2)」の搭載車は、非搭載車よりも人身事故発生件数が約6割少ないことが分かった。(2016/1/27)

日産自動車が「猫バンバン」プロジェクトを始動 車の隙間に入り込むネコの命をバンバンして救おう!
寒い時期にネコがエンジンルームやタイヤの隙間に入っちゃう事故を未然に防止。(2016/1/26)

映画「TOO YOUNG TO DIE!」、スキーバス転落事故を受け公開延期に 一部シーンに事故を想起させる可能性
17歳の男子高校生が、修学旅行中のバスの不慮の事故によって命を落とすという始まり方でした。(2016/1/20)

もはや人ごとではない、セキュリティインシデントの発生
多様なサイバー攻撃、対策は“専門家”に任せるべき本当の理由
最新のサイバー攻撃は情シス担当者だけでは太刀打ちできない状況まで来ている。万が一、セキュリティ事故・事件に巻き込まれることを意識した対策が重要だ。そのために必要なこととは?(2016/1/15)

日本型セキュリティの現実と理想:
第14回 2016年に考えたい5つのセキュリティ課題(前編)
セキュリティの環境は日々脅威が高まり、さまざまな事件や事故が起きている。長年セキュリティマーケターとしてこうした事象の変化を見てきたが、たくさんあるセキュリティ分野の課題から、5つの課題をピックアップしてみたい(今回はまず2つです)。(2016/1/14)

2017年1月から開始予定:
人工知能が災害や事故のSNS投稿を収集・速報 日本のベンチャーがアプリ開発
日本のITベンチャーがニュース速報アプリ「Spectee」を開発。一般の人によるソーシャルメディアへの膨大な投稿の中から事件事故の画像・動画を人工知能エンジンが収集し、「今」を伝える画像類を速報する。投稿を読者のスマホにダイレクトに届ける画期的な仕組みで、2017年1月から全国に先駆けてサービス提供を始める。(2016/1/12)

ナデラ氏自らセキュリティにコミット
Microsoftが注力するセキュリティ4本柱、その具体的な成果は?
セキュリティチームと定期的に会議を開き、セキュリティ事故を起こした会社のCEOにも必ず連絡をするというMicrosoft CEOのナデラ氏。彼が語るMicrosoftのセキュリティ関連の4本柱とは?(2016/1/12)

「おそ松さん」13話のチョロ松、大事故 「シコ松クソコラグランプリ」が迷走中
正月早々「おそ松さん」ときたら……!(2016/1/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」 2016年新春特別編:
試される鉄路、北海道新幹線は「本当はできる子」
2016年3月に北海道新幹線が開業する。運営主体のJR北海道にとって、今までの事故、不祥事などの暗い過去から立ち直り、新たな一歩を踏み出すチャンスだ。公開された列車ダイヤと航空ダイヤを比較してみたら、もっと盛り上がっていいと思った。(2016/1/2)

クラウドで業務システムを事故や災害からガッチリ守る:
PR:データバックアップもシステム復旧もクラウドの主流は“as a Service”に
業務を円滑に遂行し、競争優位性を確保・獲得する――。そのための業務システムには、災害や事故に遭っても業務データを喪失せず、できるだけ早く業務を再開できることが求められる。本格的なクラウド時代を迎えた今、選ぶべきバックアップ&災害復旧対策ソリューションとは。(2015/12/25)

音声で道路交通情報や交通規則注意地点を案内――「NAVITIMEドライブサポーター」アプリに新機能追加
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」のiOS版に「道路交通情報」「事故多発地点」「交通規則注意地点」を音声発話で案内する新機能を追加した。(2015/12/24)

伝説の埼玉ディスり漫画「翔んで埼玉」の復刊に予約が殺到 発行数2万5000部の予定を20万部に増刷へ
魔夜先生「嬉しい交通事故みたいですね」。(2015/12/21)

CAE豆知識:
振動がかかわる事故や現象の例
昔、アメリカであった、あの有名な事故をご存じ?(2015/12/17)

今井優杏のエコカー☆進化論(21):
マツダ「RX-VISION」の長〜いボンネットには何が入る?
2015年11月8日に閉幕した「東京モーターショー2015」。筆者が注目したのは、マツダの「RX-VISION」と日産自動車の「IDSコンセプト」だ。RX-VISIONの長〜いボンネットには一体何が入るのか。完全自動運転にも対応するIDSコンセプトが事故を起こしたら誰が責任を取るのか。(2015/12/15)

ホームドア増加も減らぬ事故 未設置駅で投身自殺急増
駅でホームドアの設置が進んでいるが、人身事故が減少の気配を見せない。未設置のホームを狙った投身自殺が急増するなど皮肉な現象も現れている。(2015/12/14)

Google Carの自動運転技術大解剖(終):
人工知能の歴史と、グーグルの自動運転車が事故を起こさないためにしていること
本連載では、公開情報を基に主にソフトウエア(AI、アルゴリズム)の観点でGoogle Carの仕組みを解説していきます。今回は、ロボットの思考と行動のサイクルのうち「行動計画の立案」と「計画した動作の実行」について解説。最後に人工知能の歴史も。(2015/12/9)

「日常」東雲なの役・古谷静佳さんが事故で入院 「記憶障害で記憶が所々ない」との報告にファンから励まし
「事故にあい重症で、頭を強く打ちました」とTwitterで報告。(2015/12/5)

医療機器ニュース:
医療機関内のヒヤリハットを防止する分析支援システムを発売
日立産業制御ソリューションズは、医療事故を未然に防ぎ、再発を防止する「インシデント・アクシデント分析支援システム」を発売した。医療機関で起こりやすいヒヤリハットの事例をデータベース化し、実効性のある対策立案を可能にした。(2015/12/2)

事故車自動通報でドクターヘリ トヨタ、ホンダなど試験運用
トヨタ自動車やホンダなどは30日、交通事故を起こした車両が被害状況のデータを自動送信し、ドクターヘリの出動を要請する救急自動通報システムの試験運用を始めたと発表した。(2015/12/1)

車載情報機器:
事故発生から即座にドクターヘリが駆け付ける、トヨタとホンダが試験運用
認定NPO法人の救急ヘリ病院ネットワークは、重大な交通事故にドクターヘリを迅速に出動させる救急自動通報システム(D-Call Net)の試験運用を開始する。トヨタ自動車とホンダの一部車種で同システムを利用できる。2018年の本格運用に向けて対応車種や協力病院の拡大、精度向上を急ぐ。(2015/12/1)

「コンドームチャレンジ」が海外のSNSで流行 水の入ったコンドームを頭に落とす
事故が起きなければいいのですが……。(2015/11/26)

現代の浦島物語?――JR西日本、“カメ救助装置”で事故と遅延を防止
線路にカメが挟まり、列車が遅延するトラブルを防ぐため、JR西日本が須磨海浜水族園と共同でカメを安全に逃がす防止策を発表した。(2015/11/25)

安全システム:
新型「プリウス」は衝突安全もレベルアップ、すれ違い衝突の安全性を向上
トヨタ自動車が2015年12月に発売を予定している新型「プリウス」は、最新の運転支援システム「Toyota Safety Sense P」の採用によって安全性能を高めた。それに加えて、万が一の衝突事故の際に乗員を守る衝突安全ボディ「GOA」もレベルアップさせているという。(2015/11/19)

富士通がセキュリティサービス拡充、日常相談から事故対応までをカバー
世界規模でセキュリティの脅威を監視する拠点を新設。日常的な相談への対応から標的型攻撃による事故対応の支援までを提供する。(2015/11/18)

ロシア機が危ない……20年間で1400人が犠牲 機体老朽化に加え、パイロットの飲酒操縦も
ロシアの航空機ではこの20年間で200件以上の重大事故が発生し、1400人以上が犠牲に。原因は、老朽化した航空機の整備不良や悪天候時の飛行に加え、パイロットの酒酔いなどの致命的ミスが挙げられる。(2015/11/13)

Airbnbの宿で父親が事故死したライター、シェアリングエコノミーに問題提起
Airbnbでレンタルした宿での事故で父親を亡くしたライターのザック・ストーン氏が、こうしたシェアリングエコノミーがはらむ安全性の問題について長文のMedium投稿で問題提起した。(2015/11/10)

お年寄り・お子さんは要注意! お餅を喉につまらせた時の応急処置は?
正月にお餅を食べる人も多いでしょうが、喉に詰まらせて死亡事故になってしまうケースも。お餅を食べるときにはどんな注意が必要なのでしょうか。(2015/11/9)

ホワイトペーパー:
日本の技術情報を守る方法とは?〜経産省、エプソンの機密情報を保護するドキュメント管理ソリューション〜
元従業員による不正な情報持ち出しが後を絶たない。持ち出された情報はもう取り返せない……と考えていないだろうか。本項では、持ち出された文書の利用を「後から」停止でき、万が一、情報漏えい事故が発生しても被害を最小に抑えるドキュメント管理システムを2つの事例から紹介する。(2015/11/6)

骨折相次ぐ人間ピラミッド 最下部の荷重は200キロ超! 「達成感味わわせたかった」というが……
組体操の「ピラミッド」で起きた骨折事故をめぐり学校現場が揺れている。大阪府の中学校で10段ピラミッドに挑み、再び6人の重軽傷者を出した。「行きすぎ」ともいわれる高層化に歯止めをかける動きが出始めた。(2015/10/28)

PCI DSSの概要とVer3.1改訂箇所の紹介:
PCI DSS最新動向――2020年東京オリンピック/パラリンピックに向けて再注目されるセキュリティ基準
情報セキュリティ事故の多発や、2020年の東京オリンピック/パラリンピックを目前にし、クレジットカード業界のセキュリティ基準である「PCI DSS」が、あらためて注目を浴びています。本稿では、PCI DSSの概要と、最新版であるVer3.1の改訂内容について解説します。(2015/10/28)

“事故物件”に住むことができますか
あなたは事故物件に住むことができますか? 首都圏に住む20〜30代の男女に聞いたところ……。オウチーノ編集部調べ。(2015/10/23)

これからのIT資産管理は、ハード/ソフト“以外”の情報管理が肝に
IoT時代に向けての第一歩 IT資産に関わるさまざまなデータを管理する“情報管理プラットフォーム”とは?
2014年に発生した某教育関連企業における情報漏えい事故や2015年に開始されたマイナンバー制度によって、情報漏えい対策が世の中の注目を浴びている。そんな中、今なぜ“IT資産管理”に特化した製品が選ばれるのか?(2015/10/22)

米運輸省、ドローンの登録義務化へ
大規模なスポーツイベントでの事故、有人航空機の近くでの飛行、山火事の消火活動の妨害といったドローンの問題が報告されています。(2015/10/20)

高所“平気”症の子供たちが急増中? 高層マンション暮らしで怖さ薄れ……転落事故も続々と
ベランダから子供が転落する事故が後を絶たない。マンションで生活する子育て世帯の増加により、幼少期から高い場所で生活していて高所に恐怖心を抱かない「高所平気症」の子供も増えている。(2015/10/20)

国際福祉機器展 2015:
ぶら下がりながら歩行リハビリ可能、体重負荷を30%軽減する介助リフト
モリトーは「国際福祉機器展 2015」において、つり下げ式の歩行練習リフト「SS-1000」を展示した。転倒時の事故を減らし、補助員の作業負担を軽減する効果があるという。(2015/10/9)

ホンダ、ヤマハ、BMW 二輪車用ITSを共同開発へ
ホンダとヤマハ発動機、独BMWの3社は7日、道路や車を通信で結び事故防止を目指す高度道路交通システムの二輪車用車載器の共同開発を検討すると発表した。(2015/10/8)

伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
第8回 もし、マイナンバー漏えい事故を起こしてしまったら
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「起こり得る漏えい事故とその対策」です。(2015/10/6)

日本原子力学会に“潜入” 「原子力ムラ」は変わったのか? 少ない若手
事故を防げなかった責任を問われた「日本原子力学会」は今、何を考え、何に取り組んでいるのか。定期大会に潜り込み、何が議論されているかを探ってみた。(2015/10/5)

こええええええ! 蜂を運搬していたトラックが事故→逃げ出した蜂の大群がパトカーを完全包囲する事態に
「1回刺されただけですみました」って、それでもイヤだよ……。(2015/10/1)

FA メルマガ 編集後記:
「工場の爆発事故誘因」が“簡単なお仕事”になる時代に
“便利”と“不便”は表裏一体。工場IoTに迫る脅威にどう取り組む?(2015/9/18)

機械安全:
世界に羽ばたく日本発の安全資格「セーフティアセッサ資格認証制度」とは?
注意を払っていても発生する事故――。製造業にとって工場やそこで使用する機械の安全性は避けては通れない大きなテーマである。こうした事故を防ぎ「安全な機械」を設計する日本発の資格制度が「セーフティアセッサ資格認証制度」である。本稿では、セーフティアセッサ資格制度の概要について紹介する。(2015/9/18)

より生物に近い機械学習の実現を目指し:
IBM研究所、動的なパターンを学習できる人工ニューラルネットワークモデルを開発――自動車事故の予測や、作曲、文章校正にも応用できる可能性
IBM東京基礎研究所は2015年9月16日、従来の人工ニューラルネットワークをさらに発展させ、より生物に近い学習を実現するためのモデル「動的ボルツマンマシン(DyBM)」を開発したと発表した。(2015/9/17)

JR西、全駅のホームで「自撮り棒」の使用を禁止
JR西日本は全駅のホームで「自撮り棒」の使用を禁止する。ホームでの事故防止が目的。(2015/9/17)

Googleの自動運転カー、安全運転すぎて事故にあう?
Googleが開発中の自動運転車が“安全運転すぎる”せいで事故に遭う――そんなケースがテスト走行中に続発しているようだ。(2015/9/8)

愛知県警が「星座から見た交通死亡事故の特徴」を公開 「気をつけよう」「星座占いなの?」と賛否両論
注意が必要な時間帯、曜日などを掲載しているほか、交通死亡事故や飲酒運転の星座別ランキングも。ただし統計データは閲覧できません。(2015/9/4)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
京浜東北線・根岸線の架線切断事故にもの申す
いささか旧聞に属する話題で恐縮。会社で職員が失敗したとき、そこに至る事情を顧みず会社側が報道会見で、あたかも「職員のミス」とするような説明があった。報道もそれを受けて「機械に任せていれば問題なかった」などと報じた。とんでもない話だ。(2015/9/4)



余っているリソースを、主にはお金を介してソーシャルな形でシェアできるように仲介するサービス。インターネット上では以前からそうした要素を持ったサービスは存在していたように思うが、概念として名付けられることで一挙に注目が高まっている。

不正会計問題の発覚と対処、リストラ発表とその影響も含めた赤字の拡大というように、日本を代表する家電大手の一角がもろくも崩れようとしている。日本企業の苦戦が続き、それに伴う再編の進行は予想されていたが、この展開は想定外であり、どのような形で落着するものか、予断を許さない。

ビットコインの基幹技術としても知られる、P2Pネットワークを活用した台帳技術。これもまた昨今注目の的となっているFinTechのひとつとして、金融、IT・セキュリティ界隈では今やビットコインと同じくらいの頻度で取りざたされている。

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