「スマートグラス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートグラス」に関する情報が集まったページです。

「働き方改革」で気づくべきポイント:
PR:このITツールには、従業員の業務環境を形作る力がある
日本で働いたことのあるコートニー・バリー氏が気になっているのは、日本の組織における「働き方改革」への取り組みが、目的と手段の双方で、的外れになりかねないということだ。同氏の示す処方箋とは。(2018/12/7)

ITはみ出しコラム:
2019年の「Surface」新モデルはどうなる? 米名物記者が予想
Microsoftの「Surface」ブランドについて、立ち上げから現在、そして未来予測までを取材してまとめた書籍「Beneath A Surface」が米国で発売。Surfaceにまつわる裏話や2019年以降の新モデル予測に注目です。(2018/12/2)

個人情報を守るGoogleの「オンデバイスAI」技術とは?
Googleの「Pixel 3/Pixel 3 XL」に採用された新しいAI技術について、開発チームのリーダー、特別名誉科学者のブレイス・アグエラ・イ・アルカス氏が語った。キーワードは「オンデバイスAI」と「フェデレーションラーニング」(協調機械学習)だ。(2018/11/30)

アニメに潜むサイバー攻撃:
空想と現実の狭間に 「電脳コイル」で考える近未来の脅威
そう遠くない未来、現実化しそうなアニメのワンシーンをヒントに、セキュリティにもアニメにも詳しい内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)の文月涼さん(上席サイバーセキュリティ分析官)がセキュリティ対策を解説します。第5回のテーマは「電脳コイル」です。 (2018/11/30)

BIM:
鴻池組の「ICT推進課」が推進するICT/BIMの活用、現場ごとに独自の“BIM取り組み案件追跡表”を運用
鴻池組では、「ICT推進課」を2017年に開設し、BIMとさまざまなICT技術とを組み合わせ、現場での活用検証を進めている。BIMに関しては、独自に「BIM取り組み計画書」を策定し、設計・施工BIMをはじめ、3Dプリンタによる模型の出力や施主へのVR提案なども含めた、ICTへの取り組みを可視化できる体制を整え、ICTによる業務改革を推進している。(2018/11/29)

内視鏡の映像を投影するスマートグラス 世界初の技術、インバイトが開発・商品化
商品化された「GOD VISION」は、内視鏡の映像がほぼ瞬時に無線でスマートグラス上に反映され、医師の負担が軽減される。(2018/11/22)

内視鏡の映像を投影するスマートグラス 世界初の技術、インバイトが開発・商品化
家庭用AV機器などの製造販売、インバイトは、無線で送信された内視鏡の映像を投影するスマートグラスの開発・商品化に成功した。世界初の技術という。(2018/11/22)

特集・ビジネスを変える5G:
スタジアムの観客みんなが審判に? 5Gで変わるスポーツ観戦
次世代通信「5G」でスポーツ観戦の未来はどう変わるのか。KDDIに聞いた。(2018/11/19)

製造ITニュース:
現場に与える目と脳、東芝が訴えるデジタル化の価値
東芝デジタルソリューションズは、ユーザーイベント「TOSHIBA OPEN INNOVATION FAIR 2018」において、画像やAI(人工知能)などを活用したさまざまな産業向けソリューションを紹介した。(2018/11/14)

ITはみ出しコラム:
Samsung“画面折りたたみ端末”はスマホ巨大化の流れを変えられる?
Samsungの折りたためるスマホが注目を集めています。もちろん、二つ折りケータイのスマホ化というわけではなく、有機ELディスプレイごと折りたたんで、開いたときは大画面でタブレットのように使えるのがポイントです。(2018/11/11)

特集・ビジネスを変える5G:
モバイル通信から社会インフラに 「5G」は私たちの生活をどう変えるのか
いま大きな注目を集めている、次世代のモバイル通信方式「5G」。5Gはモバイルネットワークをスマートフォンのためのものから、社会インフラを支える存在へと変えようとしている。その5Gが普及することで、われわれの生活はどのように変わるのだろうか。(2018/11/6)

ITはみ出しコラム:
やっと出た“普通のメガネ”っぽいスマートグラス 「Focals」の仕組みとできること
カナダの新興企業Northが、スマートグラス「Focals」を発表しました。普通のメガネっぽく見えて、装着するのに抵抗感が少なそうなところがポイントです。その仕組みとできることを紹介します。(2018/10/28)

恥ずかしくない電脳メガネ「Focals」、999ドルで予約開始
スマートフォンの“子機”のように使えるスマートグラス「Focals」をカナダの新興企業Northが発表した。度付きにすることも可能で、ブルックリンとトロントの専門店で購入できる。価格は999ドルから。(2018/10/24)

IT活用:
東北電力、変電所の運用作業に「スマートグラス」を導入
東北電力が変電所の運転・保修業務に「スマートグラス」を導入。現場作業員への作業支援による作業品質の向上や、効率化などの効果が見込めることから導入を決めたという。(2018/10/24)

ITはみ出しコラム:
スマホの“子機”が続々と出てくるワケ
iPhoneもAndroidも新モデルは大型化が目立つようになりました。高性能になって画面が見やすくなるのはいいことですが、大きすぎて持ちにくくもなってきています。その解決法として、いろいろなモノが出てきました。(2018/10/21)

KDDI、札幌ドームでARグラスを用いたプロ野球観戦の実証実験
KDDIは、札幌ドームでARグラスグラス「R-9」を用いた野球観戦の実証実験に成功。スタッツ情報や中継映像、実況・解説音声のリアルタイム配信をARで表示するという新しい体験を提供する。(2018/10/4)

KDDI、プロ野球のAR観戦で実証実験 スマートグラスに選手データ表示
KDDIが、プロ野球のAR観戦に関する実証実験を札幌ドームで行った。スマートグラスを活用し、選手データをグラス上に表示するなどの取り組みをした。(2018/10/3)

エプソン BT-35E/BT-30E:
使い慣れた機器に接続してモニターとして利用できる「MOVERIO」の新モデル
エプソンは、検査・測定機器やドローン操作などのモニター利用に最適な両眼シースルーのスマートグラス「MOVERIO」の新製品「BT-35E」と「BT-30E」を2018年10月17日から販売開始すると発表した。(2018/10/2)

エプソンのスマートグラス「MOBERIO」が有線接続に対応、ドローン操作用2機種を新発売
エプソンは、一般ユーザーにも人気の高いメガネ型スマートグラス「MOBERIO」の新製品として、有線接続に対応した業務用モデル2機種を10月から順次発売する。主な用途のドローン操作では、1人で機体を操作しながら、撮影した映像もリアルタイムで確認できる。(2018/9/26)

エプソン、業務用スマートグラス「MOVERIO」に有線接続対応の汎用モデル
エプソンは、同社製の業務用スマートグラス「MOVERIO」シリーズのラインアップを拡充、新たに有線接続対応の汎用モデルを追加した。(2018/9/20)

ハードのアジャイル設計をかなえる:
PR:「ラズパイ」に訪れた転換期、ホビー・教育から業務用途の拡大が進む
手のひらサイズの低コストなシングルボードコンピュータ「Raspberry Pi(ラズベリーパイ、ラズパイ)」は、もともと教育やホビー用途として開発された。そのラズパイが今、転換期を迎えている。業務用途での採用が、当初の教育用途を上回っているのだ。ラズパイを業務用途で採用することの利点とは何だろうか。(2018/9/18)

JMACS/イノベーションプラス:
熟練作業者の技術を動画でマニュアル化、技術継承の課題解決に
JMACSとイノベーションプラスは、製造業での継承技術や特殊機器の操作方法を動画で簡単に共有するシステム「EyePlus(アイプラス)」を発売した。(2018/9/12)

スマホとエンタメの未来:
SHOWROOM前田裕二社長らが語る「スマホファーストの次」
スマホファーストの考え方が定着した今、エンターテインメント領域のトップランナーたちは次の世界をどう見ているのか。【更新】(2018/9/3)

ウェアラブルニュース:
熟練工の技術を動画でマニュアル化する技術継承ソリューション
JMACSとイノベーションプラスは、スマートグラスによる遠隔作業支援と、スマートフォン動画共有サービスを連携させた技術継承ソリューション「EyePlus」を発売した。多くの製造業が抱える、技術継承についての課題解決を目指す。(2018/8/31)

企業利用も本格化
ARスマートグラス製品紹介 Microsoft HoloLens、Epson Moverioなどの特徴は?
拡張現実(AR)スマートグラスを受け入れる準備は整っているだろうか。スマートグラス技術は向上し続け、通常のメガネのような形状になってきた。市場で受け入れられる日も近そうだ。(2018/8/7)

ウェアラブルニュース:
遠隔作業支援ソリューション搭載のスマートグラスを発売
ブイキューブは、インフラや建設業向けに、同社の遠隔作業支援ソリューション「Smart Eye Sync」を搭載した、コニカミノルタのスマートグラス「WCc」の先行販売を開始した。(2018/8/1)

最優先に解決すべき考慮点は
レガシーアプリをクラウドへ移行する“間違いのない”2つの方法
レガシーアプリケーションを近代化すると、多種多様な課題が発生する可能性がある。幸い、この課題を解決するための選択肢はたくさんある。(2018/7/18)

ボーズが作った“眠り”をサポートするイヤフォン「sleepbuds」を体験した
米Bose(ボーズ)が開発した「Bose noise-masking sleepbuds」は、一見、小さな完全ワイヤレスイヤフォンだ。しかし好きな音楽をストリーミングして聞くことはできない。眠りをサポートするという、その仕組みは?(2018/7/11)

製造業IoT:
5G関連市場の調査結果を発表、2023年の5G対応基地局市場は4兆1880億円に
富士キメラ総研は、第5世代移動通信システム(5G)関連市場の調査結果「2018 5G/高速・大容量通信を実現するコアテクノロジーの将来展望」を発表した。5G対応基地局市場は、2023年には4兆1880億円になると予測する。(2018/7/11)

Build.Blackも支援:
米NBAサクラメント・キングス、イーサリアムのマイニングで慈善活動
米NBAのサクラメント・キングスは米NBAで最初に仮想通貨のマイニングに着手したチームとなったようだ。(2018/7/3)

5G化率、エッジ機器は60%へ:
5G関連市場、エッジ機器は2023年に26兆円超
富士キメラ総研は2018年6月、5G(第5世代移動通信)システムの関連市場を調査し、その結果を発表した。これによると、2023年の市場規模は、5G対応基地局が4兆1880億円、5G対応エッジ機器が26兆1400億円になると予測した。(2018/7/3)

PR:「誰でも無償で使える研究所」 夢のオープンイノベーション拠点が生まれたワケは
(2018/6/29)

WWDC 2018から読む2020年のApple
Appleは2020年、ARグラスの登場に備えて種を蒔いているところだ。(2018/6/27)

IoTやARで業務効率化:
PR:真の「働き方改革」実現のカギ、リモートワーク環境を確立するための現実解とは
昨今、日本企業にとって喫緊の課題となっている働き方改革。従業員の業務効率化とともに、在宅勤務のような、いつでもどこでも働ける環境づくりが欠かせない。その鍵となるリモートワーク環境を確立し、IoTやARといった技術で働き方改革を支援すべく、あるグローバル企業が新たに日本オフィスを開設する。どのようなビジョンを掲げ、どのようなソリューションを提供するのか、CEOに話を聞いた。(2018/6/27)

auの料金施策は「ピタット/フラットプラン」では不十分? 株主から指摘が相次ぐ
KDDIが6月20日、第34期定時株主総会を開催。今回は、高橋誠氏が社長に就任してから初めての株主総会ということもあり、高橋氏が目指すKDDIのビジョンが改めて語られた。株主からの質問は、料金施策の不満が多かった。(2018/6/20)

羽田JAL国際線ラウンジで、スマートグラスで見る3D映像サービスを体験――KDDIとJALが共同実証
KDDIとJALは、2018年6月20日から29日の期間限定で羽田空港のJAL国際線ラウンジで、スマートグラスを利用した映像視聴サービスの共同実証を行う。来場者にスマートグラスを貸し出し、3Dコンテンツを視聴してもらう。視線でコンテンツを選ぶUIも体験できる。(2018/6/19)

ついサボってしまう人に……他人に作業を監視されるアプリ「JAILER」登場 理念は「アルゴリズムと闘え」
仕事や勉強をしなくちゃならないのに、なかなか進まない――そんな悩みを解決してくれそうなサービスが登場した。スマホ越しに他人に作業を監視してもらうアプリ「JAILER」だ。(2018/6/18)

シリーズ「モノづくりの現場から」(パナソニック CNS社 佐賀工場):
パナソニック佐賀工場は2つの顔を持つ、全長100mの生産フロアで見たスマート工場の可能性
IoTなどを活用した製造現場の見える化、そしてスマート工場の実現に関心が集まる中、国内大手製造業の現場ではどのような取り組みが行われているのか。多品種少量に対応した生産拠点としての顔とともに、先進技術を活用したモノづくりの実証実験場としての重要な役割も担うパナソニック コネクティッドソリューションズ(CNS)社の直轄工場である佐賀工場を取材した。(2018/6/1)

Googleがスタンドアロン型ARヘッドセット開発中のうわさ
Googleが、無線のARヘッドセットを開発中であると、内部文書を入手したという独メディアが報じた。マイク付きで、「Googleアシスタント」での音声命令に対応するという。(2018/5/20)

次世代の消防救助用ウエアラブル「スマートゴーグル」コンセプトモデルを公開 暗闇でも要救助者を確認
セイコーエプソンが次世代の消防救助用ウエアラブル機器のコンセプトモデル「スマートマスク」および「スマートゴーグル」を発表。スマートグラス「モベリオ BT-300」の技術を応用した。(2018/5/18)

富士通フォーラム2018:
文字を読み上げるスマートグラス、2019年に製品化へ
富士通はユーザーイベント「富士通フォーラム2017 東京」の内覧会で、視覚障害者向けのスマートグラスソリューション「OTONGLASS」を参考出品した。(2018/5/16)

Build 2018:
Microsoft、障害者向けAI開発プログラム「AI for Accessibility」に2500万ドル投入
AIの障害者支援活用に注力するMicrosoftが、向こう5年間で2500万ドルを投じる新たなAI開発プログラム「AI for Accessibility」を立ち上げた。(2018/5/8)

「ミク、写真を撮らせて」「やだよ」 初音ミクとスマートグラスでお話し KDDIが製品化目指しデモ公開
KDDIは4月26日に都内で開いた発表会で、スマートグラスをかけるとバーチャルキャラクターの初音ミクとおしゃべりできるコンセプト展示を公開した。AR表現とAI技術を組み合わせて開発した「バーチャルキャラクターAI」で、製品化を目指して開発を進めているという。(2018/4/27)

KDDIがスマートグラス開発へ 米国企業と共同 「時間と空間を超える体験」目指す
KDDIが、米Osterhout Design GroupとVR/AR技術を活用したスマートグラスを企画・開発する。6月以降、日本国内で実証実験を行い、実用化を目指す。(2018/4/26)

KDDIがスマートグラスを開発 xR技術を活用した実証実験も
KDDIが、米ODGと提携してスマートグラスを開発していく。このスマートグラスとxR技術を活用した実証実験も行う。まずはJALと提携して、空港ラウンジで映像サービスを試験導入する。(2018/4/26)

インドや中東、中南米などで拡大:
2022年のスマホ市場は約16億台、うち2割が5G対応に
5G(第5世代移動通信)のサービス開始に向けて準備が進む次世代スマートフォン市場。2022年にスマートフォンの世界市場は約16億台となり、このうち約2割を5G対応機が占める見通しだ。(2018/4/26)

家族で楽しめる「5G体験空間」 ドコモが東京ソラマチにオープン
NTTドコモが、東京ソラマチに常設型の5G体験スペースをオープンする。家族や子供でも楽しめるような展示を目指すという。(2018/4/19)

モバイルアプリ開発の最前線(後編):
音声認識と拡張現実がモバイルアプリの主戦場になる理由
モバイルアプリに限らず、音声認識や拡張現実の重要性は高まっていく。それはなぜかのか。開発者はどの技術に注目すべきか。今後のために何をすべきなのか。(2018/4/19)

研究開発の最前線:
リチウム空気電池の開発にソフトバンクが参入「IoT最大の課題を解決する」
ソフトバンクと物質・材料研究機構(NIMS)は、リチウムイオン電池の5倍のエネルギー密度が期待されるリチウム空気電池の実用化を目指す「NIMS-SoftBank先端技術開発センター」の設置に関する覚書を締結。同センターの活動により、NIMS単独の研究で2030年ごろとしていたリチウム空気電池の実用化時期を、2025年ごろに早めたい考えだ。(2018/4/12)

「集中席」を快適に:
KDDIが「眼鏡」で社員の集中力測定 “働き方改革”にどう生かす?
KDDIが眼鏡型ウェアラブル端末「JINS MEME」などを活用し、社員の集中力を測定する実証実験を行う。異なる環境下での社員のパフォーマンスを調査し、結果を踏まえてオフィスを改善する狙い。勤務中のまばたきの回数や姿勢の変化、リラックス度、ストレス、行動記録――などを計測・分析する。(2018/4/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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