Intel に関する記事 Intel に関する質問

「Intel」最新記事一覧

第一期生の募集開始!:
DMM.make AKIBAがモノづくりに奨学金、インテルの支援プログラムとも連携
DMM.make AKIBAはモノづくりに携わる人材育成を目的とした支援制度「DMM.make SCHOLARSHIP」の開始を発表。同制度に採択された個人もしくはチームに対して、DMM.make AKIBAの設備利用に関する支援を行う。2015年4月24日より第一期生の募集を開始する。(2015/4/24)

半導体技術 進化の源:
ムーアの法則、50年をたどる
1965年、IntelのGordon Moore(ゴードン・ムーア)氏が雑誌に掲載したトランジスタに関する予見は、「ムーアの法則」として半導体技術の発展の大きな原動力となった。ムーアの法則によってトランジスタがどれほど進化してきたのか。50年を振り返ってみる。(2015/4/24)

対応製品は第3四半期から:
最後に残った有線接続「給電」がワイヤレスになる日
「すべての接続をワイヤレスに」を進めているインテルが取り組んでいるワイヤレス給電。A4WPを訴求するイベントでそのメリットを紹介した。(2015/4/23)

標的型攻撃への対応がやばい――セキュリティ担当者の悩みはどこに?
Intel Securityグループの調査で、企業が1年に平均78件のセキュリティインシデントに直面していることが分かった。素早い対応が望まれるものの、現場担当者は多くの課題を指摘する。(2015/4/23)

ホワイトペーパー:
タブレットでもPCでも使える“2 in 1”デバイスが切り開く次世代ビジネスシーン
モバイル端末の利用が増加する中、次世代ビジネスユースに最適なデバイスは、タブレットでもPCでも使用できる“2 in 1”デバイスだ。Windows 8とインテル Atom プロセッサ搭載で、最強のビジネス端末になる。(2015/4/23)

インテル、スティックPC「Compute Stick」を発売延期――5月12日に
インテルは、スティック型コンパクトPC「Compute Stick」の国内発売開始時期の延期を発表した。(2015/4/23)

秋葉原ソフマップで“インテル×マイクロソフト”最新情報トークイベントを開催――4月25日
旭エレクトロニクスは、自作PCユーザー向けイベント「最新パソコンのススメ!! 2015春アップデート」の開催を発表した。(2015/4/21)

組み込み開発ニュース:
日本NI、CompactDAQコントローラーにWindows Embedded 7搭載製品を追加
日本ナショナルインスツルメンツは「CompactDAQ」コントローラーの新製品として、8スロットの「NI cDAQ-9133」と「NI cDAQ-9135」を追加した。いずれもIntel Atom E3825を搭載し、OSにWindows Embedded 7を選択できる。(2015/4/21)

プロセス技術:
14nm FinFETへの移行は「難しい決断だった」――サムスン
Samsung Electronics(サムスン電子)の最新スマートフォン「Galaxy S6」には、14nm FinFETを適用したプロセッサが搭載されている。同社は、14nm FinFETの生産量において、Intelに次ぐ第2位のポジションを確保したい考えだ。Samsung Semiconductorの幹部は、14nmプロセスへの移行を決断するのは、たやすいことではなかったと振り返る。(2015/4/20)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年の世界半導体売上高ランキング、Qualcommと東芝は下方修正
Gartnerが、2014年の世界半導体売上高ランキングの最新版を発表した。首位はIntelで、2位にSamsung Electronics、3位にQualcommが続く。2015年1月に発表した暫定値(推定値)に比べ、売上高では、東芝とQualcommが下方修正されている。(2015/4/16)

ESEC2015 開催直前情報:
図研がインテルプラットフォームを使用したIoT機器の開発を効率化
IoTの本格普及に伴い、高度な電気設計を短時間で完了することが求められるようになっているが、図研ではESEC2015にて、インテル製IoTデバイスを用いた際の設計効率向上を紹介する。(2015/4/15)

ESEC2015 開催直前情報:
インテルはIoTの「可能性」と「パワー」を具体的に紹介
2014年は「IoT」がビジネストレンドになった年だったが、2015年はどうなるか? ESEC 2015でインテルは「Internet of Things, It’s here, now」をテーマに、IoT技術によってさまざまな業種業界で現在進行中の「変革」を多彩な事例で紹介する。(2015/4/13)

ビジネスニュース 企業動向:
インテルとアルテラ、買収交渉は決裂
2015年3月、IntelがAlteraに買収を持ちかけていると、複数の米メディアが報じた。実現すれば、Intelにとって過去最大規模の買収となる取引とされていたが、買収額の面で折り合いがつかず、交渉は決裂したようだ。(2015/4/13)

ASRock、USB 3.1カードを付属したX99/X97マザーボード3製品を発売
マスタードシードは、ASRock製となるIntel X99/X97チップセット採用のATXマザーボード3製品を発表。USB 3.1カードが標準で付属したモデルだ。(2015/4/10)

ローム BD2613GW:
次世代インテルAtomプロセッサ向けの高集積パワーマネジメントIC
ロームは、パワーマネジメントIC「BD2613GW」の量産・出荷を開始した。次世代インテルAtomプロセッサ向けに開発されもので、タブレットの超薄型化と低消費電力化に寄与する高集積性と電力変換効率を備えた。(2015/4/10)

組み込み開発ニュース:
インテル、IoTデバイス向け「Atom x3」製品ラインアップを拡大
米インテルは開発者会議「IDF」で、通信機能などを統合したSoC「Atom x3」の製品ラインアップ拡大を発表した。サポート期間も延長され、組み込み機器やIoTデバイスへの搭載を狙う。(2015/4/9)

Apacer、同社製産業用SSDがIntel製サーバ用マザーのハードウェア認証を取得
台湾Apacerは、同社製の産業用SSD計2シリーズがIntel製マザーボード「Intel Server Board S2600」のハードウェア認証を取得したと発表した。(2015/4/8)

日本NI NI PXIe-8880/NI PXIe-1085:
Intel Xeon搭載のPXI組み込みコントローラとPCI Express Gen 3対応高帯域シャーシ
日本ナショナルインスツルメンツは、Intel Xeonプロセッサを搭載したPXI Express組み込みコントローラと、PCI Express Gen 3テクノロジを採用した18スロットシャーシを発表した。(2015/4/8)

ビジネスニュース 企業動向:
インテル、スマートグラス技術を手掛けるベンチャー2社を買収
Intelがスマートグラス向けのディスプレイ技術やプロジェクション技術を手掛けるスイスのベンチャー企業2社を買収していた。ウェアラブル端末市場での存在感を強めるべく、着々と戦略を進めているようだ。(2015/4/6)

インテル入ってる心拍測定イヤフォン、SMS AUDIO「biosport」登場
モダニティが米SMS AUDIOの心拍計測イヤフォン「biosport」を発売する。耳の静脈の血流から心拍数を計測できる。(2015/4/3)

テックウインド、スティックPC「Compute Stick」の取り扱いを発表――セットモデルも用意
テックウインドは、インテル製スティック型PC「インテル Compute Stick」の取り扱いを発表した。(2015/4/3)

私には誰も追いつけないよ!:
この性能は別次元──PCI-Express SSD「Intel SSD 750」の爆速を試す
型番的には「Intel SSD 730」の後継だが、中身はまったくの別物。そのハイエンドモデルで、大幅に向上した性能を試してみた。(2015/4/3)

Compute Stickの実機も日本で公開:
インテル、第5世代Core vProプロセッサー・ファミリーの“移行メリット”をアピール
ビジネス向けPCの管理機能とセキュリティー機能を実現するインテルのvProが第5世代に進化。最新世代で強化したワイヤレス接続機能を日本の関係者に紹介した。(2015/4/2)

インテル、スティック型PC「Compute Stick」国内発売
インテルがスティック型PC「Compute Stick」を国内でも発売する。(2015/4/2)

インテル、第5世代Core vPro発表:
オフィスPCには「vPro」を “よいアイデア”は、なぜよい職場環境で生まれるのか
オフィスPC/デバイス向けプラットフォーム「インテル Core vPro」が第5世代に進化。オフィスPCになぜ「vPro」が必要なのか。「さらなるワイヤレス化」を勧める真意、今後、情シスが取り組むべき「よい職場環境づくり」のヒントを説明した。(2015/4/2)

アイ・オー、スティックPC「Compute Stick」の取り扱いを発表――液晶セットモデルなども用意
アイ・オー・データ機器は、インテル製スティック型PC「Compute Stick」の取り扱いを発表。単体モデルのほか各種周辺機器とのセットモデルもあわせて用意した。(2015/4/2)

Linux搭載モデルも投入:
インテル、重さ54グラムのスティック型PC「Compute Stick」を発売
インテルがスティック型PCを国内で展開する。発売日は4月30日だ。(2015/4/2)

パナソニック、Intel Pro WiDi/Miracastにも対応した法人向けポータブルプロジェクター
パナソニックは、MiracastおよびIntel Pro WiDiでの無線投写に対応した法人向けポータブルプロジェクター「PT-VW350」シリーズ2製品を発表した。(2015/4/2)

マイクロサーバ向けではIntelが優位との意見も
スマホ、タブレットの次はIoTが主戦場、IntelとARMの終わりなき戦い
IoT(モノのインターネット)市場の急成長が見込まれる中、IntelとARMは、ネットワークエッジ用のインフラ機器に搭載されるIoT向けSoC製品で競合する準備を進めている。(2015/4/2)

Microsoft、Atom搭載「Surface 3」を499ドルで発売へ
Microsoftが、Windows 10にアップデートできる安価なSurfaceタブレット「Surface 3」を発表した(日本での発売は未発表)。プロセッサはARMベースではなく、Intel Atom x7で、価格はSurface Pro 3より300ドル安い499ドルから。(2015/4/1)

旭エレと一緒に日本の自作PCを活性化:
日本ギガバイト、「X99 Champion」シリーズを日本で公開
2015 CESで発表したIntel X99 Expressチップセット搭載エンスーマザーボードシリーズの出荷時期が明らかに。新しいパートナーとともに日本自作PC市場を盛り上げる。(2015/3/31)

買収額の割に売上高は少ない?:
IntelのAltera買収報道、アナリストらは冷静
IntelがAlteraに買収を持ちかけている――。複数のメディアがこのように報じたが、業界アナリストらは、この報道に対して冷静な見方をしているようだ。PC市場に比べてFPGA市場は規模が小さく、予想される買収金額の割に、売上高は少ないのではないか、と指摘する声もある。(2015/3/31)

えっ、わたしのPC、遅い?:
インテル、「古いパソコンのイライラ解消! 体験イベント」を全国17カ所で実施
インテルが、WDLCと共同で「古いパソコンのイライラ解消! 体験イベント」を4月11日から全国17カ所のショッピングモールで開催する。3〜4年前に販売されたPCと最新PCの違いを体験できる。(2015/3/30)

ビジネスニュース 事業買収:
インテルがアルテラ買収で交渉か――受託製造事業強化が狙い?
米Wall Street Journalなど複数の米国メディアは、インテル(Intel)が、PLD大手のアルテラ(Altera)を買収する方向で交渉に入ったと関係筋の話を引用して報じた。(2015/3/30)

容量はサムスン、東芝の3倍!:
インテルとマイクロン、384Gビット容量の3D NANDを発表――年内量産へ
インテルとマイクロン テクノロジーは2015年3月26日(米国時間)、1ダイで384Gビット容量を実現した3次元積層構造を用いたNAND型フラッシュメモリ(以下、3D NAND)を共同開発したと発表した。(2015/3/27)

IntelとMicron、SSD容量を3倍にする新型の3次元NANDフラッシュメモリを開発
IntelとMicron Technologyは、従来の3倍の容量となる3次元NAND型フラッシュメモリの発表を行った。(2015/3/27)

MSI、USB 3.1対応のX99チップセット採用“白×黒”配色ATXマザー「X99A SLI Krait Edition」
エムエスアイコンピュータージャパンは、Intel X99チップセット採用のATXマザーボード「X99A SLI Krait Edition」を発表。最新のUSB 3.1ポートを標準で装備した。(2015/3/27)

薄型軽量ながら高い耐久性を実現
高性能、低発熱の「Core M」プロセッサ搭載PCに企業ユーザーが注目すべき理由
最新の「インテル Core M プロセッサー」を搭載したノートPCは、軽量薄型でありながらも電力効率に優れている。その性能や機能、効率性は、企業ニーズに応えるものだ。(2015/3/27)

Computer Weekly製品導入ガイド
マイクロサーバ市場に波紋を起こすIntel
アナリストの予想では、2016年までにサーバ市場の10%以上をマイクロサーバが占めるようになる見通しだ。Intelの進出ぶりをリポートする。(2015/3/26)

“ウェアラブル”の今:
第21回 TAG Heuerのスマートウォッチに期待する、対Apple Watchの攻め手
Apple Watchのおかげで、腕に付けるデバイスへの注目は上がっているが、長らく腕を占有してきた腕時計メーカーはどう動くのか。世界最大の時計イベントBaselworld 2015では、TAG Heuer、Google、Intelの協業が発表されるなど、動きが激しい。(2015/3/25)

Apple Watch対抗:
スイス高級腕時計のTAG Heuer、GoogleとIntelと提携で年内にスマートウォッチ発売へ
スポーツウォッチで人気のスイス高級腕時計メーカー、タグ・ホイヤーが、Intelプロセッサ搭載のAndroid Wearを年内に発売すると発表した。(2015/3/20)

ビジネスニュース 企業動向:
インテルの無線チップが次世代「iPhone」に?――PC部門の不調を救えるか
2015年第1四半期の売上高見通しを下方修正したIntel。PC市場の低迷による不調は続いているようだ。だが一部で、IntelのLTEモデムが次期「iPhone」に搭載されるとの報道があり、これが実現すればIntelにとって大きな救いとなる可能性がある。(2015/3/19)

インテル、“エヴァ”デザインの限定コラボNUCを発売
インテルと日本マイクロソフトおよびテックウインドは、「エヴァンゲリオン」デザイン着せ替え天板が付属するNUC「NERV NUC SYSTEM」を発表。イベント「エヴァンゲリオン:新宿伊勢丹版」限定での販売だ。(2015/3/17)

PR:モバイル中心のIoT時代、セキュリティと利便性をどう両立する? IntelとMcAfeeが「MWC 2015」で実演
Intel傘下のMcAfeeが、バルセロナで開催された世界最大のモバイル関連見本市「MWC 2015」で「True Key」のモバイル向けソリューションを披露。現地で見つけた最先端のセキュリティ技術を紹介しよう。(2015/3/16)

プロセス技術:
FinFETプロセスをめぐる技術開発は競争激化へ
FinFETプロセスを採用したチップは、既に100種類以上がテープアウトされているという。以前は、プロセス技術ではIntelが突出していたが、現在はTSMCやSamsung ElectronicsなどのファウンドリもIntelとの差を縮めてきていて、接戦が繰り広げられている。(2015/3/13)

Google、USB-Cポート×2の「Chromebook Pixel(2015)」を999ドルで発売
GoogleがオリジナルブランドのChrome OS搭載12インチノート、「Chromebook Pixel(2015)」を米国で発売した。Appleの新しいMacBookと同様にUSB Type-Cポートを採用した。2つのType-Cポートの他、USB 3.0ポートも2つ備える。価格はIntel i5+8Gバイトメモリモデルが999ドル。(2015/3/12)

ScCなXeonが初登場:
インテル、“Broadwell”世代の「Xeon D ファミリー」発表
サーバ向けAtomと比べて、ノードあたり性能は最大3倍を超えるという。(2015/3/10)

Windows Server 2003サポート終了をIT基盤革新の機に:
PR:最新サーバーへの移行を次世代IT基盤構築の“第一歩”に――OSのサポート終了対応で終わらせないために
Windows Server 2003のサポート終了は、IT基盤の改革を進めるよいきっかけになるとインテルでは考えている。最新のサーバーOS/サーバーハードウエアに移行することで、企業はどのようなIT基盤を構築できるようになるのだろうか。インテルの田口栄治氏に話を聞いた。(2015/3/10)

VRディスプレイも2015年中に:
Intelの“第6世代”CPU搭載モデルも──「Steam Machine」がDELL、ASUS、GIGABYTE、ZOTACから11月に登場
米Valveは、米国で開催しているGame Developers Conference (GDC)において、「Steam Link」「Steam VR」も発表。Steam Machineは15モデルを公開した。(2015/3/6)

EE Times Japan Weekly Top10:
10nmプロセスでインテルに追い付きたいTSMC
EE Times Japanで先週(2015年2月21〜27日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/3/3)

Mobile World Congress 2015:
「Atom x3/x5/x7」「XMM 7360」「セキュリティ」でIntelが挑む2つのモバイルトレンド
ようやく登場した“SoFIA”世代Atomで、IntelはARMの牙城たる「低価格モバイルデバイス向けプロセッサ」市場に挑戦する。(2015/3/3)

Mobile World Congress 2015:
Intel、LTEモデムも統合した“SoFIA”世代と14ナノ“Cherry Trail”世代の「Atom x3/x5/x7」を正式発表
「x3」「x5」「x7」と3系統に分かれたAtomの新世代ラインアップが登場。その処理性能は最大で従来モデルの2倍に達する。(2015/3/2)

「春だ! FMVでワクワクをはじめよう!」:
インテル次世代技術「RealSense」の一般体験イベントを実施
インテルと富士通は、東京、名古屋、大阪で、インテルの次世代技術「RealSense」や、富士通の2015年春モデルを体験できるタッチ&トライイベントを展開する。(2015/3/2)

ビジネスニュース 企業動向:
TSMC、10nmプロセスではインテルとの技術差なくなる
TSMCは、10nmプロセスを適用したチップの製造を2017年に開始する。同社は「インテルの10nmチップと同等レベルの性能を実現できると見ている。10nmプロセスで、インテルとの技術的なギャップを埋められるだろう」と述べている。(2015/2/26)

ISSCC 2015:
インテル、14nm SRAMの実現へ
Intelは、「ISSCC 2015」において14nmプロセスのSRAMについて論文を発表する予定だ。同社のシニアフェローはムーアの法則についても言及し、「ムーアの法則は10nm以降も継続する。EUV(極端紫外線)リソグラフィ技術を採用せずに7nmプロセス技術を実現できれば、トランジスタ当たりのコストを削減できる」と述べている。(2015/2/26)

詳細はMWC 2015?:
Intel、新ブランド「Atom x3」「Atom x5」「Atom x7」を公開
その具体的な仕様は明らかになっていないが、ロードマップでは、「SoFIA」と「Cherry Trail」が控えている。(2015/2/26)

自作PCパーツ販売ランキング(2015年1月26日〜2月1日):
ASUSのIntel H97搭載ATXマザーボードが30週連続トップを記録(2015年1月第5週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2015年1月第5週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2015/2/24)

古田雄介のアキバPickUp!:
省電力でM.2対応! Broadwell版NUCがデビュー!
モバイル向けの新世代CPU「Broadwell-U」を搭載したNUCがインテルから登場。同時に、ギガバイトからもBroadwell版BRIXがデビューし、超小型ベアがにわかに盛り上がっている。(2015/2/23)

FAニュース:
産業用タッチパネルディスプレイ一体型コンピュータを発売
アドバンテックは、産業用タッチパネルディスプレイ一体型コンピュータ「UTC-300」シリーズを発表した。CPUにIntel Bay Trail J1900プロセッサを搭載し、最大8GBのメモリが搭載できる。(2015/2/22)

Actiontec、Miracast/Intel WiDi対応のスティック型HDMIワイヤレスレシーバー
Actiontec Electronicsは、モバイル機器の画面をフルHDテレビにワイヤレス表示できるMiracast/Intel WiDi対応のワイヤレスディスプレイレシーバー「ScreenBeam Mini2」を発売する。(2015/2/9)

22万人規模のユーザー調査で進化する:
インテル、“Broadwell”と“RealSense”のアドバンテージを日本でアピール
きょう覚えてもらいたいのは「システム全体で最適化を図る動的な熱および電力管理」だ。(2015/2/4)

ビジネスニュース M&A:
インテルが買収を決めたLantiqとは
インテル(Intel)は、宅内通信機器(CPE)で強みを持つドイツのLantiqを買収する。スマートゲートウェイ事業を強化することが目的だ。インテルは、モノのインターネット(IoT)市場に注力するという戦略を、着々と実行しているようである。(2015/2/4)

インテル、データセンター向け新世代SSD「インテル SSD DC S3710」「インテル SSD DC S3610」発表
書き込み速度が大幅に向上。最大容量はDC S3710で1.2Tバイト、DC S3610で1.6Tバイトに達する。(2015/1/30)

頭脳放談:
第176回 Intelが賢いボタン「Curie」でファッション市場に?
Intelが2015 International CESでボタンサイズのボードマイコン「Curie」を発表。ウェアラブル応用のベンチャーだけでなく、ファッションブランドとの協業も行うという。Intelがファッション業界に進出する日も遠くない?(2015/1/28)

新技術:
インテル、マイクロソフトがひそかに狙う「遺伝子組み換え技術」
遺伝子をプログラミング、つまり組み換えることで、環境分野や医療分野に役立つバクテリアやウイルスを作り出す研究開発に、インテルやマイクロソフト、オートデスクなどの大手企業が乗り出している。(2015/1/28)

2015年PC/タブレット春モデル:
第5世代Coreを採用したスタンダードノート――「dynabook T85/T75/T65/T55」
東芝の15.6型スタンダードノートPC「dynabook T85/T75/T65/T55」シリーズは、インテル最新の第5世代Coreを採用したのがトピックだ。(2015/1/26)

IoT観測所(5):
産業機器向けIoT団体「IIC」、その狙い
IoTに力を入れるIntelだが、IoT団体としてしては「Open Interconnect Consortium」(OIC)と並行して「Industrial Internet Consortium」(IIC)も設立、積極的に関わっている。そのIICの狙いを説明する。キーワードは「Industrial Internet」だ。(2015/1/22)

GIGABYTE、B85チップセット採用のエントリーゲーミングmicroATXマザー「GA-B85M-Gaming3」
CFD販売は、GIGABYTE製となるmicroATXマザーボード「GA-B85M-Gaming3」の取り扱いを発表。Intel B85チップセットを採用するエントリーゲーミングモデルだ。(2015/1/20)

2015年PC/タブレット春モデル:
第5世代Coreを搭載した2in1 Ultrabook――「FMV LIFEBOOK TH」
高精細IGZO液晶を搭載する13.3型Ultrabook「FMV LIFEBOOK TH」は、インテルの最新世代CPUを搭載して基本性能を向上。(2015/1/20)

EE Times Japan Weekly Top10:
インテル不動の1位、売上高ランキング
EE Times Japanで先週(2015年1月10〜16日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/1/19)

2015年実績予想は2014年とほぼ同等:
インテル、「Intel Compute Stick」日本出荷を検討中
インテルは年頭の記者会見で、2014年の業務実績と2015年の実績予想を紹介。2015年CESで公開した注目製品の日本市場出荷にも言及した。(2015/1/16)

組み込み開発ニュース:
「気が付いたらインテル入ってる」、Curie搭載製品は2015年後半に登場
「気が付いたら、服のボタンにインテル入ってる」――そんな未来はそう遠くない。インテルがボタン大のSoC「Curie」搭載製品出荷の見通しを示した。(2015/1/16)

PR:IoT時代のセキュリティを――「2015 CES」で明かされたMcAfeeの新技術
ラスベガスで開催された世界最大の家電見本市「2015 CES」では、IoT時代に向けたIntel Securityブランドの最新セキュリティ技術「True Key」が披露された。現地からその詳細をリポートしよう。(2015/1/16)

2015年PC春モデル:
全シリーズでCPUが“Broadwell”世代に移行──パナソニック「Let'snote RZ4/MX4/LX4/SX4」
Let'snote従来シリーズ新モデルが、CPUにインテルの最新アーキテクチャを採用。“RZ4”もCore Mシリーズの最新モデルを搭載した。(2015/1/15)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年の半導体売上高は3398億米ドル、インテルは23年連続で首位に
Gartnerによれば、2014年の世界半導体市場の売上高は、前年比で7.9%増となる3398億米ドルになる見通しだという。DRAMが好調で半導体市場のけん引役となった。メーカーの売上高ランキングでは、インテルが23年連続で首位の座を確保する見込みだという。(2015/1/9)

2015 CES:
ボタン大のSoCにスマートジャケット――ウェアラブルに攻勢かけるインテル
ウェアラブル機器に注力するIntel。同社は「2015 International CES」で、ボタンのサイズの超小型モジュール「Curie」をはじめ、3Dカメラセンサー「RealSense」を搭載したスマートジャケットなどを披露した。(2015/1/9)

「ムーアの法則」50周年でここまで来た:
ついにボタン型コンピュータ「Curie」が登場――2015年のIntelは何を目指すのか
2015 CESの米Intel基調講演では、PCやスマートデバイス、サーバのプロセッサを超え、ウェアラブルやスマートハウスといったIoT、3Dインタフェース、無線技術、そしてセキュリティに注力していく姿勢がより鮮明になった。(2015/1/8)

2015 CES:
Intel、スティックPC「Intel Compute Stick」を147ドルで3月出荷
マウスコンピューターの「m-Stick」でブームとなった“スティックPC”にIntelが参入する。容量8Gバイトモデルなら価格は89ドル。さらに、“Broadwell”搭載「NUC」も発表した。(2015/1/6)

14ナノ“Broadwell”世代にTDP 28/15ワット登場:
「第5世代Core」正式発表――“Iris”統合で3D性能2割増
2in1/タブレット向けモデル「Core M」で先行していたIntelの14ナノメートルプロセスルールCPUに、メインストリームノートPC向けモデルが「第5世代Core」として登場。GPU性能をはじめ、処理能力がさらに向上した。(2015/1/6)

“重箱”スタイルの専用外付けユニットも:
“1億台記念”のX1 Carbonも――Lenovoが第5世代CoreのThinkPad新モデルを北米で発表
Lenovoは1月4日(米国時間)に、ThinkPadシリーズの新製品を発表した。インテルが発表を予定している“Broadwell”世代のCPUを大幅に採用する。(2015/1/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2015年にPCはどう変わるか?――Intelプラットフォームの進化から考える
PCの進化において2014年は大きなアップデートに乏しく、比較的落ち着いた1年だった。しかし2015年はWindows 10の発売に加えて、プロセッサの大型アップデートも続く予定で、大きな変化が期待できそうだ。(2015/1/3)

2014年のアキバまとめ前編:
XPマシンの代わりに小型の7マシンを組む雰囲気に
自作PC街としての「アキバの2014年」を前編/後編に渡って8大トピックで振り返る。前半の4テーマは「Kaveri」と「消費税×XP終了」「ベイトレ」そして「Haswell Refresh&Intel 9シリーズ」だ。(2014/12/30)

PC USERアワード:
2014年下半期に異彩を放ったPCパーツたち
チップセットではIntel 9シリーズが登場し、GPUでは、Maxwellが立ち上がった自作PCの世界。下半期で注目のPCパーツたちを紹介する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/12/29)

ドスパラ、「インテル in 秋葉原 店頭トークセッション」を12月27日に
豪華景品が当たるじゃんけん大会も実施予定。(2014/12/24)

IEDM 2014:
「微細化は今後10年続く」――インテルの見解
米国で開催された「IEDM(International Electron Devices Meeting)2014」。Intelの14nm FinFETプロセスやTSMCの16nm FinFETなどの開発状況をはじめ、多くの論文が発表された。IEDM 2014のリポートを数回にわたってお届けする。(2014/12/24)

Intel、iOS/Android/WindowsからChromebookへのデータ移行ツールをリリース
Intelが、Intelのプロセッサを搭載するChromebookにiOS/Android/Windowsの連絡先や写真、ブックマークなどを移行するためのツール「Intel Easy Migration」をリリースした。(2014/12/22)

TSUKUMOもPC DIYで孤軍奮闘!:
MSIのデスクトップ茶軸キーボード搭載“ノート”「GT80」がFFXIVファンフェスで初公開
日本の有力ゲーミングPCがファイナルファンタジーのユーザーイベントに大集結。大抽選会ではG-GEARやインテルのプレゼントに会場がどよめいた。(2014/12/21)

IoT観測所(4):
インテルやサムスンらが主導するIoT標準化団体「OIC」の狙い
IoTは単一企業だけでは完結しないため、各社は業界団体に加入、あるいは組織して対応しようとしている。インテルなどが主導する「Open Interconnect Consortium」はIoTの範囲を非常に広大なものとしており、2015年1月のCESで何らかの発表を行う可能性がある。(2014/12/19)

「Ingress」歩いた距離に応じたメダルなど3種類を新規追加! 「Intel Map」に新機能も
散歩がはかどる。(2014/12/15)

週末アキバPickUp!:
今週末も意地の3Tバイト9000円切り&高級SSDも狙い目
BUY MORE秋葉原本店とTSUKUMO eX.が今週末も9000円切りの3TバイトHDDを投入。また、Intel 730シリーズやクルーシャルMX100シリーズなどのSSDの価格も相当攻めている。(2014/12/13)

ASUS、高耐久Z97マザー「SABERTOOTH Z97 MARK 1」の“グレー迷彩”基板モデルを発売
ASUSTeKは、同社製のIntel Z97チップセット採用マザーボード「SABERTOOTH Z97 MARK 1」のバリエーションモデル「SABERTOOTH Z97 MARK S」を発売する。(2014/12/12)

IoT開発のリファレンスに 「インテルIoTプラットフォーム」発表
インテルがネットワーク接続性とセキュリティの各コンポーネントを一体化させたIoTリファレンス基盤「インテルIoTプラットフォーム」を発表。IoT導入とイノベーションの加速化に向け、プラットフォーム、製品、エコシステムの拡充を進めていく。(2014/12/10)

組み込み開発ニュース:
インテル、IoT開発と導入促進のプラットフォームを発表
インテルはIoT(Internet of Things)導入のリファレンスプラットフォーム「インテル IoT プラットフォーム」を発表した。IoTを構成するさまざまな要素についてリファレンスを示すことで導入に際しての煩雑さを解消し、迅速なIoTの開発と導入を可能にする狙いだ。(2014/12/10)

「ビジネスマンだってゲームするよね」:
インテルが語る、タブレット時代のクロスプラットフォームベンチマークテスト事情
Windows、iOS、Androidが混在するモバイルデバイスで処理能力はどうやって比べればいいのか。OSを超えたベンチマークテストについて米Intel幹部が語る。(2014/12/9)

IT部門は事業部門の支援を優先すべき
IntelのCIOが痛烈批判「IT部門は事業を妨げている」
IntelのグローバルCIO、キム・スティーブンソン氏は、企業のほとんどのIT部門は「事業の妨げになる行為をしている」と批判。そしてIT部門のあるべき姿を説く。(2014/12/9)

「中小型スイッチは消える」?:
米ブロケードCEO、「インテル命」発言の意味
ブロケードが2014年12月5日に東京都内で実施した戦略説明で、米本社CEOのロイド・カーニー(Lloyd Carney)氏は、「当社はインテルの波に乗っていく」と話した。それはどういう意味なのか。(2014/12/8)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :iPad vs. Windows 8.1 勝者は?
巻頭特集は、GoogleのFIDO U2F対応の影響をリポート。また、モバイルの試験導入を開始した地方議会の事例を紹介。同議会が選んだのはiPadかWindows 8.1端末か? そしてその理由は? 「IT部門が事業の妨げになっている」と言うインテルのグローバルCIOへのインタビューも必見。(2014/12/8)

ASUS、Z97チップ採用のゲーミングATXマザー「Z97-PRO GAMER」
ASUSTeKは、Intel Z97チップセットを採用したATXマザーボード「Z97-PRO GAMER」を発売する。(2014/12/5)

現在はTIのARMプロセッサ「OMAP」:
次世代「Google Glass」にはIntel x86プロセッサが載る?
次世代版「Google Glass」には、Intelのx86プロセッサが搭載される可能性があるという。もしこれが事実であれば、Intelにとって、ウェアラブル機器市場での存在感を高める大きな足掛かりとなるだろう。(2014/12/4)

Intel、Googleとも提携するLuxotticaと共同開発のスマートメガネを来年発売へ
Google Glassの開発にも協力しているメガネ大手のLuxotticaが、Intelともスマートメガネの共同研究開発契約を結んだ。来年には製品が発売される見込みだ。(2014/12/4)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年11月10日〜11月16日):
マザーボードのTOP4はASUS製品 Intel H97搭載ATXモデルが首位快走(2014年11月第2週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年11月第2週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/12/2)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
マイケル・J・フォックス財団とIntelが共同研究(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2014/11/27)

Edison対応拡張カードも続々登場:
「Edison」で盛り上がるインテル“ものづくり”気質
Maker Faire Tokyo 2014に出展したインテルが主催したワークショップでは、Edisonを使った工作ができると聞いた。開場12時だから2時間前に行けばいいよね。(甘(2014/11/26)

損失を出しても手は引かず:
Intel、2015年はモバイル事業を加速
Intelはモバイル向けチップ事業に、2015年も注力する。同事業はPC向けチップ事業に統合されたばかりだが、Intelのモバイル分野に対する熱意は変わらないようだ。(2014/11/26)

組み込み開発ニュース:
「Edison」に特化した情報サイト「Edison Lab」がオープン
zigsowがインテルの超小型コンピュータ「Edison」に特化した情報サイト「Edison Lab」をオープンした。(2014/11/25)

ビジネスニュース 企業動向:
Intel、モバイル向けチップ部門とPC向けチップ部門を統合へ
モバイル向けチップ事業で苦戦するIntelは、同事業をPC向けチップ事業に統合する。(2014/11/25)

Maker Faire Tokyo 2014:
大企業も注目「Maker」ブームのなぜ
電子工作など、モノづくりを趣味で楽しむ人(Maker)が集まるイベント「Maker Faire Tokyo 2014」に東芝やインテル、オートデスクなど大企業の姿が。一般向け製品を主力としない彼らの狙いは何か。(2014/11/25)

FAニュース:
日本NI、USB3 Visionカメラ対応のコンパクトビジョンシステム発表
クアッドコアIntel Atomプロセッサ、USB3 Vision規格に準拠したカメラ専用のUSB 3.0ポートを2つ、FPGA対応I/Oを備えている。工業用の高速ビジョンアプリケーション向け。(2014/11/22)

組み込み開発ニュース:
スイッチサイエンス、菓子ケースサイズのインテル「Edison」用拡張基板
スイッチサイエンスはインテル「Edison」用拡張基板「スイッチサイエンス版Eaglet」を開発、「Maker Faire Tokyo 2014」にて限定販売する。(2014/11/21)

GIGABYTE、X99チップセット採用のmicroATXゲーミングマザー「X99M-Gaming 5」
台湾GIGABYTE TECHNOLOGYは、Intel X99チップセットを採用した多機能microATXマザーボード「X99M-Gaming 5」を発表した。(2014/11/19)

これはゴージャス──Intelの女性向けスマートブレスレット「MICA」が米国で発売へ
2年間の通信量込みで495ドル!(2014/11/19)

ロボット開発ニュース:
「V-Sido CONNECT」がインテルEdison対応、MFT2014で実機を紹介
ロボット制御用OS「V-Sido OS」を実装した基板「V-Sido CONNECT」が、インテル「Edison」に対応。アスラテックは「Maker Faire Tokyo 2014」のインテルブースにて、V-Sido CONNECTとEdisonを使ったロボットを紹介する。(2014/11/18)

組み込み開発ニュース:
1日限りのテクノロジー・ジャーニー、インテルの現在・明日・未来を垣間見る
インテルは2014年11月14日、「現在」「明日」「未来」をテーマに、同社最新製品と技術を紹介するイベント「インテル フューチャー・ショーケース」を開催した。その“テクノロジージャーニー”から、明日」と「未来」を中心にお伝えする。(2014/11/14)

SilverStone、Intel NUC対応のアルミ製コンパクトケース「PT15」
ディラックは、SilverStone製のNUC対応コンパクトケース「PT15」を発表。HaswellベースのIntel NUCマザーの装着をサポートしている。(2014/11/13)

空飛ぶウェアラブルカメラ「Nixie」、Intelのコンテストで50万ドル獲得
「Nixie」は手首に装着できるが、外せば空を飛んで写真を撮影するという空飛ぶウェアラブルカメラだ。(2014/11/5)

ASUS、X99チップセット採用のワークステーションSSI CEBマザー「X99-E WS」など2製品
ASUSTeKは、Intel X99チップセットを採用したSSI CEBマザーボード「X99-E WS」、およびATXマザーボード「X99-PRO」の2製品を発売する。(2014/10/30)

HP、3Dカメラと“タッチマット”で操作する不思議なPC「Sprout」発売
HPが、ディスプレイの上に設置したIntel RealSense 3Dカメラで物体を3Dオブジェクトとして取り込んだり、プロジェクターでタッチマットに投影したバーチャルキーボードやツールを操作するWindows 8.1搭載PCを1900ドル(約21万円)で発売した。(2014/10/30)

ASRock、4-Way構成も可能なX99チップセット採用ハイエンドマザー「X99 Extreme11」
アスクは、ASRock製となるIntel X99チップセット採用のE-ATXマザーボード「X99 Extreme11」の取り扱いを開始する。(2014/10/30)

McAfee FOCUS 2014 Report:
ハッキングが産業化する時代――Intelがセキュリティに乗り出す理由とは?
2011年に77億ドルのM&AでMcAfeeをグループ会社化したIntel。買収から3年を経て同社は「Intel Security」ブランドを打ち出すとともに、これからのセキュリティ戦略を明らかにした。(2014/10/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
「1年前とも2年前とも全然違います」――超小型ベアボーンの現状
ASUSTeKの「Vivo PC」やShuttle「XPC」の新モデルが登場し、インテル「NUC」の特価が複数店で実施されるなど、超小型ベアボーンが活発だ。しかし……(2014/10/27)

サードウェーブデジノス、クリエイター向けPC「Raytrek」にデータセンター向けSSD採用モデルを追加
サードウェーブデジノスは、Intel製となるNVM Express接続型の超高速SSD「DC P3700」シリーズを標準搭載したクリエイター向けデスクトップPCを発売する。(2014/10/24)

ブームから実装アイデア勝負へ:
Intel Edison国内発売直前! クラウド学習サービス連携IoTサービス開発スターターキットの中身とは?
インテルの超小型コンピューター「Edison」の国内販売スタート間近のいま、IoTブームも現実的な実装をソフトウェアエンジニアが考えられる状況がそろいつつあるようだ。プロトタイピングがはかどる開発環境や、クラウドサービスと連携したアプリケーション開発のための環境も。(2014/10/24)

FAニュース:
シャープの薄型コントローラーの設計製造を受託――アドバンテック
厚さ19mmの薄型コントローラー「PN-ZP02」「PN-ZP30」「PN-ZP35」の受託設計製造(DMS)サービスを成約。それぞれ、インテルAtomプロセッサー N2600/インテルCeleronプロセッサー B810E/インテルCore i7-3517UEプロセッサーを搭載する。(2014/10/22)

これが3万円台ノートPCの実力だ:
“Mullins”世代APUを採用した「HP Stream 14」の実力を試す
「薄型ボディでファンレス駆動」というと、インテルのAtomやCore Mを思い浮かべるが、AMDも省電力に特化した最新世代のAPUを投入している。その実力やいかに。(2014/10/21)

スイッチサイエンス、Edison開発ボードの予約受付を開始
スイッチサイエンスは、モジュール型の超小型コンピュータ「Edison」搭載の開発ボード「インテル Edison 開発ボード」の予約受付を開始した。(2014/10/20)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :進撃のBig Apple
企業導入が増加しているMacをIT部門が効率的に管理できるツールを大紹介。また、訴訟リスクからOracleら大手ベンダー離れが始まっている現状、俳優マイケル・J・フォックスとIntelの取り組みなどをお届けする。(2014/10/20)

組み込み開発ニュース:
何に使うか「Edison」、ロボット制御や小型IoTエッジデバイスなどインテルが紹介
米Intelの日本法人であるインテルは展示会「ITpro EXPO 2014」において、国内販売の決定した超小型コンピュータ「Edison」とその利用例を紹介している。(2014/10/17)

MSI、省電力設計のH81チップセット採用microATXマザー「H81M ECO」
アスクは、MSI製となるIntel H81チップセット採用microATXマザーボード「H81M ECO」の販売を開始する。(2014/10/17)

ビジネスニュース 企業動向:
Intelの2014年7-9月期売上高は過去最高、半導体業界の低迷懸念を一掃
Intelの2014年第3四半期(7〜9月期)における売上高は、過去最高となる147億米ドルを達成した。Microchip Technologyが半導体業界の低迷を指摘していたが、こうした懸念を払拭(ふっしょく)する結果となった。(2014/10/16)

ITpro EXPO 2014 レポート:
企業のIoT対策、まだ間に合うのか──「もう、それをビジネスに変えるフェーズに入っている」
訪れるIoT社会に対し、企業は何を考えるべきか。IoTの標準化団体「IIC」ファウンダーのインテルが現時点のIoTの潮流と戦略を説明。切手サイズのIoT向けコンピュータ「Edison」も発表した。(2014/10/15)

組み込み開発ニュース:
IoT時代の超小型コンピュータ「Edison」、国内での発売計画が決定
インテルは“IoT時代の超小型コンピュータ”をうたう「Edison」の国内販売計画を発表した。Arduino用拡張ボードなどとのセットも用意される。(2014/10/15)

インテル、“Edison”開発ボードの国内販売を開始――10月25日
インテルは、切手大の超小型コンピューター「Edison」開発ボードの国内販売計画をアナウンスした。(2014/10/15)

「第3のプラットフォーム」に向けた課題を解決:
PR:デルの最新サーバーPowerEdge 13Gシリーズ第1弾は「ただものではない」
デルは、9月9日にPowerEdgeの第13世代(13G)製品4機種の販売を開始した。インテルの最新CPUを搭載するとともに、サーバーに関する企業の課題を解決するためのさまざまな機能強化を行っている。ポイントは、今後の「第3のプラットフォーム」の進展に備えるべく、拡張性、サーバー管理、アプリ高速化を、ただものではないレベルにまで高めていることだ。(2014/10/17)

CEATEC 2014:
簡易3Dスキャナにも、インテルの次世代UI「RealSence」で地球を我が手に
インテルが2014年1月のCESで発表した、ジェスチャーや音声認識、顔認識などを複合した次世代UI「RealSence」を体験できる。UIとして使う他、簡易3Dスキャナとしても利用できるという。(2014/10/10)

パーキンソン病の治療に向けて
ウェアラブルとビッグデータで医療を変えるマイケル・J・フォックス財団とIntel
パーキンソン病患者でもあるマイケル・J・フォックスが立ち上げた財団とIntelが、パーキンソン病の共同研究を行っている。ウェアラブルデバイスとビッグデータ解析が、研究者に貴重なデータを提供している。(2014/10/10)

Arduinoと何が違う?:
セカンドジェネレーションへと進化した「Galileo2」を試す
「第2世代インテルGalileo開発ボード」が発売になった。第1世代の発売から半年でのリリース。一体何が変わったのか見ていこう。(2014/10/9)

CEATEC JAPAN 2014:
富士通と東芝、未発表の液晶一体型PCと“書き味抜群”タブレットを公開
富士通はインテルのRealSence対応液晶一体型PCを、東芝がワコムと共同で開発した新方式タッチパネル採用タブレットを自社ブースで公開した。(2014/10/8)

日本未発表の99ドル東芝タブレットも:
ハウススタジオでインテル最新技術をアピール
幕張がCEATECで盛り上がる同じ日に、インテルは都心のハウススタジオでCore MやBaytrail Refresh搭載デバイスをさりげなく紹介していた。(2014/10/7)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年9月15日〜9月21日):
マザーボードの上位を占めるASUS製品 Intel H97搭載モデルが人気(2014年9月第3週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年9月第3週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/10/7)

ビジネスニュース 業界動向:
タブレット向けプロセッサシェア、インテルが2位に躍進
モバイル端末向けチップの事業に注力してきたIntel。ようやく成果が出始めたようで、タブレット端末向けのアプリケーションプロセッサ市場で、Appleに次ぐ2位のシェアを獲得した。(2014/10/6)

「あらやだ、こんなに小さいの?」:
インテル、富山の大収穫祭でCore M搭載2in1をアピール
海の幸に山の幸、そして、ブラックラーメンが主役のイベントにインテルがCore Mを引っさげて参戦した。(2014/10/6)

2014年PC秋冬モデル:
待望の10.1型ディスプレイ搭載2in1──パナソニック 「Let'snote RZ4」
インテルの最新CPU「Core M」シリーズを搭載した小型軽量のシリーズが登場した。斬新なカラーリングのボディは“LaVie Z”より軽い。(2014/10/2)

ビジネスニュース 企業動向:
Intelが中国に15億米ドルを投じる4つの理由
Intelは、中国Tsinghua UniGroupに15億米ドルを投じることを明らかにした。何としても自国の半導体産業を発展させたい中国と、中国でモバイル機器関連のビジネスを拡大したいIntelの思惑が合致したのである。(2014/9/30)

業界動向メモ:
IoTを推進するIntel、予防保全への適用で約9億円を削減
製造分野における取り組みで同社は、データ分析の結果を予防保全に試験的に適用し、年間900万ドルのコスト削減効果を確認したという。(2014/9/30)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年9月8日〜9月14日):
再びインテル一色のCPU 「Core i7-4790K」(4.0GHz)が安定のトップ(2014年9月第2週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年9月第2週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/9/30)

組み込み開発ニュース:
ぷらっとホーム、インテル「Edison」を使用した超小型サーバ
ぷらっとホームは2014年9月29日、インテルのEdisonを使用した超小型サーバ“OpenBlocks IoTファミリ”「OBSBX1」を2015年2月より販売開始すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は3万円台半ば(受注台数により変動)の見込みだ。(2014/9/29)

Edison採用IoTゲートウェイも公開:
“収集から収益化”までカバーするインテルのIoT
「データを集めるだけじゃダメ」というインテルのIoTは何が強みなのか。インテルが提供する「一貫できるメリット」とは。(2014/9/29)

組み込み開発ニュース:
インテル「IoTを取り巻く全てを支援する」、Edison搭載製品も披露
インテルはIoTに関する同社の取り組みを紹介する記者会見を開催、国内外のIoTを取り巻く環境と日本国内の事例もあわせて紹介した。また、正式発表した超小型コンピュータ「Edison」の搭載製品も披露した。(2014/9/29)

TSUKUMO、NUC採用のCeleron搭載ビジネス向け超小型PC
Project Whiteは、Intel製NUCベアボーンを採用したCeleron搭載超小型PC「NC1J-A63/E」を発売する。(2014/9/29)

FAニュース:
日本NI、ソフトウェア設計型CompactRIOに4種の高性能コントローラを追加
リアルタイムOSとしてNI Linux Real-Timeを採用。Intel AtomプロセッサとXilinx Kintex-7 FPGAの搭載により、多チャンネルデータ集録や高速データ演算処理が可能となった。(2014/9/28)

インテル、“BayTrail Refresh”Atomの違いをアピール
Atom Z3700シリーズに加わった“C0”ステップのAtomは、グラフィックス性能が向上したほか、Haswell世代で導入した「S0ix」を利用できる。(2014/9/26)

頭脳放談:
第172回 新世代マイコンボード「Edison」が次世代を切り開く?
IoTに力を入れているインテル。第2世代のマイコンボード「Edison」を発表した。プロセッサーとして新たにAtomを搭載、無線接続が可能で、Linuxも動作するらしい。Edisonによって「将来のアプリケーション」が生み出され、次世代のITが切り拓かれるかもしれない。(2014/9/26)

FAニュース:
コンテック、高速化と拡張性を追求したボックスコンピュータ新シリーズを開発
省電力・ハイパフォーマンスのIntel Coreプロセッサを搭載したファンレス産業用コンピュータ。USB3.0を4ポート搭載するなどインタフェースが豊富で、周辺機器を自在に拡張できる。従来製品と同一サイズのため、既存システムへの置き換えも簡単にできる。(2014/9/22)

小規模環境やクラウド環境にも:
シスコが新世代UCSを発表、アーキテクチャをデータセンター以外にも展開
シスコシステムズは、インテルの最新CPU「Intel Xeon E5-2600v3」を搭載したサーバー製品「Cisco Unified Computing System」(Cisco UCS)の新シリーズを発表した。(2014/9/19)

インテル×ダイキン 180分待ったなし:
大企業病にアイデアソンが“効く”――IoT×空調で新しい価値を創造せよ
米Intelの日本法人であるインテルと空調設備大手のダイキン工業は共同で、2014年9月10日に「IoT×空調」をテーマにした“アイデアソン”を実施した。発想の柔軟さが欠けがちな大企業病にアイデアソンは“効く”のか?(2014/9/18)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年8月25日〜8月31日):
インテル製CPU「Core i7-5960X」(3.0GHz)が登場(2014年8月第4週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年8月第4週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/9/17)

「iPad Air」との価格差は?
購入のネックは価格だけ――「Surface Pro 3」が高いと思う人に贈る3つの視点
タブレットを評価する場合、ノートPCのようなフォームファクターと米Intelのアーキテクチャを兼ね備えた米Microsoftの「Surface Pro 3」が魅力的に思えるかもしれない。だが、その価格も考慮する必要があるだろう。(2014/9/13)

Intel、ホーキング博士と共同開発の“スマート車いす”を披露
Intelが、スティーブン・ホーキング博士と共同開発している「Connected Wheelchair」は、座っている人の生体情報や車いすの走行ルートのマッピングデータなどを収集するIoT(モノのインターネット)端末だ。(2014/9/12)

メモリ/ストレージ技術 市場動向:
DDR4の本格普及は始まったのか?
Intelのカンファレンス「IDF 2014」ではDDR4 DRAMに注目が集まっているようだ。DDR4の量産が本格的に始動し、まずはエンタープライズ分野から普及が進む見通しだという。(2014/9/11)

IDF14 San Francisco:
「Skylake」が動いた! IntelがIDF14で次期アーキテクチャの動作デモを初公開
登場時期は2015年後半になるという。(2014/9/11)

液体窒素、CPUのOCで1時間何リットル?:
PR:裏技伝授! Intel Club Extremeオーバークロックイベント
世界トップクラスのオーバークロッカー「duck」氏が繰り出す液体窒素冷却とDevil's Canyonのチューニングテクニックに会場が釘付け。(2014/9/11)

プロセッサ/マイコン Xeon:
インテルの次世代プロセッサ「Xeon」、データセンター向けに管理機能を強化
インテルが、22nmプロセスを用いた次世代プロセッサ「インテルXeonプロセッサー E5-2600/1600 v3」ファミリを発表した。新ファミリは、ソフトウェア・デファインド・インフラストラクチャ(SDI)に対応する機能を備えている。サーバやワークステーション、ストレージ、ネットワークなどインフラ装置の用途に向ける。(2014/9/10)

組み込み開発ニュース:
指先に乗るIoT時代の超小型コンピュータ「Edison」正式発表、日本でも10月に
米Intelは2014年9月10日(米国時間)、“IoT時代の超小型コンピュータ”をうたう「Edison」を正式発表した。既に北米では出荷を開始ししており、日本でも10月に出荷を開始する予定だ。(2014/9/10)

スマホをかざすだけでエラーログの取得も可能:
デル、インテル最新CPUを搭載した13世代目の「PowerEdge」をリリース
インテルの新プロセッサを搭載したデルの新しいサーバーラインアップは、大規模分散ストレージやHPCなども考慮した構成。USBを使ったセットアップやスマートフォンを利用した診断機能なども盛り込まれている。(2014/9/9)

自作PCユーザーの諸君、これは使えるぞ:
インテルのOCイベントで「自作PC de デート」に開眼
インテルが自ら開催したオーバークロックイベントで世界トップクラスの極冷テクニックを堪能。会場は液体窒素の白煙となぜか甘い雰囲気に満ち満ちていた。(2014/9/8)

ビジネスニュース 企業動向:
間もなく開催されるIntelの「IDF」、14nmプロセス技術の確立はいかに?
Intelの開発者向け会議「Intel Developer Forum 2014(IDF 2014)」が、間もなく開催される。低消費電力の64ビットプロセッサ「Quark」や14nmプロセスを用いた「Core M(Broadwell)」などを中心に、同社の最先端技術が発表される見込みだ。14nmプロセス技術の進捗(しんちょく)にも大きな関心が寄せられるだろう。(2014/9/8)

PC USER 週間ベスト10:
IFA 2014で発表された新タブレット、注目機種は?(2014年9月1日〜9月7日)
今回のアクセスランキングでは、Macのキホン、IFA 2014で発表された新タブレット、Haswell-Eの評判、インテルの新世代CPUなどが上位に入りました。(2014/9/8)

君たちに“m”がある世界を見せてあげよう:
IntelがIFA 2014で示した“Core M”と“その先にあるMobile”
IntelはIFA 2014の基調講演で“Broadwell-Y”(開発コード名)こと「Core M」を正式に発表。さらに、2015年以降に登場する新技術も紹介した。(2014/9/7)

11.6型で7ミリボディの2in1を:
Intel、「Core M」シリーズを正式発表
14ナノメートルプロセスルールを採用したCore Mシリーズとして「Core M-5Y70」「Core M-5Y10a」「Core M-5Y10」が登場。IFAでも採用製品を多数発表している。(2014/9/6)

作ってゲームしてオーバークロックして:
Intel CLUB EXTREME、オーバークロックイベントのタイムテーブルを公開
Intel CLUB EXTREMEが土曜日に秋葉原で開催するオーバークロックイベントに登場するゲストも明らかに。(2014/9/5)

Intel、女性向けスマートブレスレット「MICA」を人気セレクトショップと共同開発
IntelがOpening Ceremonyと共同開発したブレスレット型スマートウォッチ「MICA」を発表した。ホリデーシーズンに米国で発売される見込みだ。(2014/9/5)

FAニュース:
コンテック、Core i7搭載で薄さ44mmのファンレス組み込みコンピュータを発売
デュアルコアで省電力なIntel Core i7 610E 2.53GHz・DDR3 SDRAM 4GBを採用。演算能力は従来製品と比べて約2.5倍と高速化している。ストレージにはCFastカードを採用した。(2014/9/5)

G-Tune、ミドルタワーPC「NEXTGEAR」に最新のCore i7-5960X搭載モデルを追加
マウスコンピューターは、ミドルタワー型ゲーミングPC「NEXTGEAR」シリーズに最新のIntel X99チップセット採用モデル「NEXTGEAR i850」シリーズを追加した。(2014/9/1)

Haswell-EのOC Tipsも伝授:
ASRock、イベントで「X99 OC FORMULA」「X99 Extreme11」を公開
ASRockのIntel X99 Expressチップセット搭載マザーボードを訴求するイベントを開催。そこでハイエンドモデルの日本市場投入が明らかに。(2014/8/31)

クアッドチャネルのDDR4も気になる!:
「Core i7-5960X」で8コア16スレッド対応“Haswell-E”の実力を試す
Coreシリーズに8コアの時代がやってきた。DDR4にLGA2011-v3と新規格を取り入れた“Haswell-E”とIntel X99 Expressチップセットの性能を検証する。(2014/8/30)

micro ATXもあります:
マザーボードベンダー、「Intel X99 Express」モデルを発表
ASUSTeK、MSI、GIGABYTE、ASRockがIntel X99 Expressチップセット搭載マザーボードを発表。早速、8月30日から出荷を開始する。(2014/8/30)

その性能は2割増し:
インテル、“Haswell-E”と「Intel X99 Express」を発表
最大で8コア16スレッド対応のCPUが登場。統合するメモリコントローラはDDR4のクアッドチャネルに対応する。(2014/8/30)

CADニュース:
CADベンダーお墨付き――“ISV認定”ワークステーション「Dell Precision」新製品
ISV認定という“CADベンダーお墨付き”のワークステーション「Dell Precision」の新製品をデルが発表。インテルの最新Xeonプロセッサ「E5-2600/1600 v3」を搭載した最新鋭モデルながら、出荷時点で80%のISV認定を取得している。(2014/8/29)

Intel、1円玉サイズのIoT向け3Gモデム「XMM 6255」を発売
Intelが、ウェアラブル端末やIoT向けに300平方ミリのHSPAモデムを発売した。地下室などでも通信可能としている。(2014/8/28)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年8月4日〜8月10日):
マザーボードの売れ筋はIntel H97搭載モデル(2014年8月第1週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年8月第1週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/8/26)

世界的オーバークロッカーの技を見よ!:
Intel CLUB EXTREME、秋葉原でオーバークロックイベントを開催
「ハイエンドPCならではの楽しみを伝えたい」。Intel CLUB EXTREMEはこのような思いがきっかけで発足した。そのIntel CLUB EXTREMEが秋葉原でオーバークロックイベントを開催する。(2014/8/25)

Apache HadoopとXeon搭載サーバで:
Intel、ビッグデータでパーキンソン病に挑む
Intelは、マイケル・J・フォックス財団と協力し、パーキンソン病患者の症状をモニタリングしてデータを収集する取り組みを行った。「Apache Hadoop」と「Xeon」搭載サーバを用いた専用のプラットフォームを活用し、患者1人につき、1日で1ギガバイトのデータを集録したという。(2014/8/21)

ビジネスニュース 企業動向:
鈍化しつつある中国のタブレット市場、64ビット対応が鍵に
中国ではタブレット端末市場の成長が鈍化し始めている。中国のタブレット端末向けIC市場でIntelとMediaTekがシェアを伸ばす中、Actions Semiconductorは64ビットCPUを武器に、同市場で生き残りをかけようとしている。(2014/8/20)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年7月28日〜8月3日):
インテルCPUは低価格志向の「Pentium」シリーズ2製品がランクアップ(2014年7月第5週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年7月第5週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/8/19)

インテル、Intel Club Extreme 登録キャンペーン第2弾を開始
期間は9月28日まで。Intel SSD 730のほかに、ASUSの4K対応ディスプレイにGoPro HERO3などが当たる。(2014/8/18)

プロセス技術:
Intelの14nm世代CPU「Core M」、厚さ9mmのタブレットが実現可能に
Intelが14nmプロセスを用いたCPU「Core M」(開発コード名「Broadwell-Y」)の概要を発表した。同社にとっては、22nmプロセスの「Haswell」に続き、第2世代となるFinFET(「トライゲートトランジスタ」)である。(2014/8/18)

週末アキバ特価リポート:
「安くて22万円台」のPCIE SSDが超特価で4万円台に!!
インテルのPCI Express x8接続SSD「SSD910シリーズ 400Gバイト」が、TSUKUMO eX.とツクモDOS/Vパソコン館で4万2984円の超特価で売られている。(2014/8/16)

これはもうTickじゃない:
大解説! “Broadwell-Y”な「Core M」はここがすごい(後編)
インテルが“軽量薄型”なデバイス向けに開発する次世代CPU概要が明らかになった。今回は、より“アグレッシブ”になったというCore Mの特徴を解説する。(2014/8/15)

ウェアラブル+ビッグデータ:
Intelとマイケル・J・フォックス財団、パーキンソン病研究で協力
Intelがパーキンソン病研究のマイケル・J・フォックス財団と協力し、数千人の患者が装着するウェアラブル端末で症状データを収集し、クラウド上で解析するビッグデータ解析プラットフォームを研究者に提供する。(2014/8/14)

14ナノメートル導入のメリットとは:
大解説! “Broadwell-Y”な「Core M」はここがすごい(前編)
インテルが“軽量薄型”なデバイス向けに開発する次世代CPU概要が明らかになった。今回は、14ナノメートルプロセスルールの特徴を解説する。(2014/8/13)

いつもとは違う価値観で考えよう:
これが“プロ”のSSDだ──「Intel SSD Pro 2500」を試す
高いセキュリティ機能を備えた企業向けSSDをコンシューマユーザー目線で検証する。(2014/8/12)

GIGABYTE、Z97チップセット採用のスタンダードマザー「GA-Z97-D3H」など2製品
CFD販売は、GIGABYTE製となるIntel Z97チップセット採用マザーボード2製品「GA-Z97-D3H」「GA-Z97M-DS3H」の取り扱いを開始した。(2014/8/12)

14ナノプロセスルールで性能改善:
Intel、Broadwell世代の「Core M」概要を公開
最初の搭載モデルは2014年のクリスマス商戦に登場する予定だ。(2014/8/12)

ビジネスニュース 企業動向:
インテルが製品移管、ロチェスターに500万個以上のチップセット製品
ロチェスターエレクトロニクスは、インテルのIoT製品グループより、PCI-to-PCIブリッジICなど500万個以上の製品移管を受けた。(2014/8/12)

プロセス技術 EUV:
IBMのEUV試験結果に疑問の声、インテルは「EUVなしで7nm実現を模索」
IBMが2014年7月に発表した、EUV(極端紫外線)リソグラフィスキャナーに関する最新テストの結果を、いぶかしむ業界関係者が少なくない。今回のIBMのテスト結果は、EUVの実用化に向けてどのような意味を持つのだろうか。(2014/8/6)

頭脳放談:
第170回 日本の半導体業界再編はまだ続く?
富士通が半導体生産から撤退、パナソニックがIntelに製造を委託、と日本の半導体製造が最終局面を迎えているようだ。半導体産業が「産業の米」と言われた時代はいつのことなのか……。(2014/7/31)

MacBook Pro Retina、価格据え置きで少し高速化
AppleがMacBook Pro Retinaの全モデルのプロセッサにIntelのHaswell Refreshを採用した。15インチのハイエンドは3000円値下げし、他は価格据え置きだ。(2014/7/29)

Microsoft、Windows 8.1付き開発ボードを299ドルで予約開始
MicrosoftがIntelと協力し、Atom搭載、Windows Embedded 8.1付属の開発ボード「Sharks Cove」を開発した。299ドルで予約を受け付けている。(2014/7/29)

Intel、セキュリティ機能を高めた企業向けSSD「インテル SSD Pro 2500」を発表
インテルは、企業向けモデルとなるSSD「インテル SSD Pro 2500」シリーズを発表。2.5インチモデルのほかM.2モデルも用意する。(2014/7/23)

モバイル向けでも最大4GHz:
Intel、「Core i7-4980HQ」などCPU新モデルを価格表に追加
7月20日公開の価格表にCPU新モデルを追加。モバイル向けのCore i7-4980HQの動作クロックは最大で4GHzに達する。(2014/7/22)

1等は10万円相当の旅行券!:
インテル、“Devil's Canyon”発売記念イベント実施中
秋葉原のショップをめぐるスタンプラリーでは、豪華賞品を用意。Intel Club Extremeに登録すれば、抽選回数が増える! (2014/7/19)

ASUS、Z97チップセット採用のスタンダードゲーミングATXマザー
ASUSTeKは、Intel Z97チップセット採用マザーボードのラインアップにスタンダードゲーミングモデル「H97-PRO GAMER」を追加した。(2014/7/17)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年6月23日〜6月29日):
“Devil's Canyon”世代のインテルCPU「Core i7-4790K」(4.0GHz)がトップ(2014年6月第4週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年6月第4週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/7/15)

ASUS、Z97チップセット採用のエントリーATXマザー「Z97-C」
ASUSTeKは、Intel Z97チップセットを搭載したLGA1150対応ATXマザーボード「Z97-C」を発売する。(2014/7/14)

津田建二の技術解説コラム【入門編】:
PR:半導体の基礎知識(4)――IoTを定義しよう
IoT(Internet of Things)とは何か。きちんとした定義がなわれていないようにも思えます。今回は、IntelやIBM、MEMSICなど、米国を中心にした企業への取材を基に、IoTを定義してみます。(2014/7/14)

ビジネスニュース 業界動向:
インテルやサムスンなど6社、IoT向け標準化団体「OIC」を設立
インテルやサムスン電子など6社が、モノのインターネット(IoT)向け端末に関する標準化団体「Open Interconnect Consortium(OIC)」を立ち上げた。同様の団体としては、Qualcommなどが参画する「AllSeen Alliance」がある。(2014/7/11)

インテル、アキバの”Devil's Canyon”販売記念イベントを7月19日に延期
インテルは、7月12日に予定していた「Core i7-4790K」の発売記念イベントを7月19日に延期した。台風8号の影響による。(2014/7/9)

Intel、パナソニックの次世代SoCを14ナノメートルプロセス技術で製造へ
Intelがパナソニックの次世代SoCについて製造契約を締結。(2014/7/8)

Samsung、Intel、DellなどがIoT標準化団体を立ち上げ──Qualcomm陣営に対抗か
QualcommやMicrosoft、シャープなど50社以上が参加するAllSeen Allianceとは別に、新たなIoT業界団体をSamsungやIntelなど8社が立ち上げた。(2014/7/8)

インテルはトップ3から脱落:
モバイル用ベースバンド世界ランキング、クアルコムが首位を維持
2014年第1四半期の携帯電話機向けベースバンド市場において、Qualcommがトップの座を維持した。2位にMediaTek、3位にSpreadtrum Communicationsが続く。インテルは、過去3年間で初めてトップ3位から脱落した。(2014/7/8)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年6月16日〜6月22日):
“Haswell Refresh”世代のインテルCPU「Core-i7-4790」(3.6GHz)が5週連続トップ(2014年6月第3週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年6月第3週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/7/8)

インテル、アキバで”Devil's Canyon”販売記念イベントを実施――7月19日
インテルは7月19日、最新プロセッサ「Core i7-4790K」の発売記念イベントをアキバで開催する。性能比較デモのほか、プレゼントが当たるスタンプラリーも催される。(2014/7/7)

安全システム:
ZMPが「Core i7」搭載の自動運転用コントローラを開発、2015年7月に発売
ベンチャー企業のZMPはインテルの高性能CPU「Core i7」を搭載した自動運転技術開発用のコントローラボックス「IZAC」を開発する。今後、設計試作とテストマーケティングを行い、2015年7月に発売する予定である。(2014/7/3)

真打ちNAS、連載開始!:
NASを使ってみたい? それなら「ASUSTOR」で1歩先を行くデジタルライフを始めよう
新興NASメーカー「ASUSTOR」は、エントリーモデルにもインテルCPUを採用し、同価格帯の製品では抜群のコスパを誇る。まさにこれからNASを導入したいと考えている人にうってつけなのだ。(2014/7/1)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年6月9日〜6月15日):
TOP10の半数が“Haswell Refresh”世代のインテルCPUに(2014年6月第2週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年6月第2週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/7/1)

古田雄介のアキバPickUp!:
本命CPU「Core i7-4790K」登場、アキバでの評判は?
6月26日にインテルの新CPU「Core i7-4790K」「Core i5-4690K」が発売された。当初の予定よりも多めに入荷できたという話を複数のショップで聞くが、さて、その評価はいかに。(2014/6/30)

“嘘笑い”も分かるそうです:
五感に訴えるUIを目指して――「RealSense」技術説明会
インテルが「Intel RealSense」テクノロジーの記者説明会を実施。新たに投入する3Dカメラモジュールや、2014年第3四半期に提供予定のソフトウェア開発キットを紹介した。(2014/6/25)

モーションセンサー/NUI:
インテルの次世代UI技術「RealSense」――40社以上のソフトベンダーが対応表明
インテルは、ジェスチャー、音声認識、顔認識などを実現する「Intel RealSense テクノロジー」に関する記者説明会を開催。デバイスへの組み込みを前提としたモーションセンサーモジュール「Intel RealSense 3Dカメラ」を搭載したデバイスが年内中に発売される予定だと発表した。(2014/6/25)

Intel Labs、3Dアバターにしゃべらせるメッセージングアプリ「Pocket Avatar」を無料公開
Intelの研究部門Intel Labsが、スマートフォンのフロントカメラとマイクで取り込んだユーザーの表情と声で動かす3Dアバターを使って15秒のビデオメッセージを送信するAndroid/iPhoneアプリ「Pocket Avatar」をリリースした。(2014/6/20)

ASUS、実売約6000円のB85チップセット採用microATXマザー「B85M-K」
ASUSTeKは、Intel B85チップセットを採したmicroATXマザーボード「B85M-K」を発表した。(2014/6/20)

ASUS、Z97チップセット採用のスタンダードATXマザー「Z97-A」
ASUSTeKは、Intel Z97チップセットを採したATXマザーボード「Z97-A」の販売を開始した。(2014/6/20)

「島耕作」とコラボ:
インテル、Atom搭載タブレットを体験できるイベントを全国主要8駅で開催
島耕作との連動キャンペーンも展開。ビジネスで成功するためのインテルアーキテクチャ採用タブレットをアピールする。(2014/6/19)

Apple、1.4GHzで10万8800円のiMacを発売
Appleが一体型デスクトップ「iMac」の低価格モデルを突然発表した。プロセッサが米Intelの1.4GHzデュアルコアCore i5、HDDが500Gバイト、グラフィックスカードはIntel HD Graphics 5000で価格は10万8800円(税別)だ。(2014/6/18)

ASUS、H97/H87/B85/H81マザー用のOC対応UEFIを公開
ASUSTeKは、同社製となるIntel H97/H87/B85/H81チップセット採用マザーボード用の新UEFI(BIOS)の公開を発表した。(2014/6/18)

HDD&光学ドライブ販売ランキング(2014年5月26日〜6月1日):
インテルの2.5型120GバイトSSDが急浮上(2014年5月第5週版)
内蔵HDD/SSD、外付けHDD、光学ドライブで現在人気の製品は?【2014年5月第5週】の販売ランキングTOP10を掲載。(2014/6/18)

ビジネスニュース 企業動向:
欧州裁判所、14億米ドルの制裁金を不服とするIntelの訴えを棄却
独占禁止法に違反したとして、2009年に欧州委員会から14億3000万米ドルの制裁金を科せられたIntel。これを不服として控訴していたが、欧州裁判所は同社の訴えを退けた。(2014/6/17)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年5月26日〜6月1日):
Intel H97搭載マザーボードが売れ筋 ASUSとGIGABYTEの4モデル(2014年5月第5週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年5月第5週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/6/17)

PC USER 週間ベスト10:
アップル新店舗とレトロPC即売会が人気を二分(2014年6月9日〜6月15日)
今回のアクセスランキングは、アップル新店舗のオープン、レトロPCの展示即売会、高コスパのSSD新モデル、EIZOの新ディスプレイ、インテルの新CPUなどがトップ10入り。(2014/6/16)

MSI、Intel 8シリーズマザーの“Haswell Refresh/-K”対応状況を掲載
エムエスアイコンピュータージャパンは、同社製のIntel 8シリーズチップセット搭載マザーボードの最新CPUへの対応状況を発表した。(2014/6/13)

ESEC2014特別企画ブースリポート(アルゴシステム):
PR:産業用途に最適化した“ハイバリューパフォーマンス”「HiViPシリーズ」初披露
長年培った技術ノウハウをハード/ソフト開発に活用し、“Made in Japan品質”を掲げ顧客の課題を解決してきたアルゴシステム。2014年5月に開催された「組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」の同社ブースでは、ハイバリューパフォーマンス製品群「HiViPシリーズ」が多くの来場者の注目を集めていた。今回ラインアップを一新し、シリーズ全製品にインテルの「Intel Atom Bay Trail」プロセッサを採用。“価格対価値比”を大幅に高めているのが特徴だ。(2014/6/13)

画像センシング展2014:
「Haswell」や各種I/O搭載、Mini-ITXサイズの画像処理用ボード
アバールデータは、インテル製の最新プロセッサ「Haswell」を搭載したMini-ITX規格対応の画像入力処理用ボード「ASB-1300T6」などを「画像センシング展2014」でデモ展示した。(2014/6/12)

ギリギリまだ間に合う?:
あなたが考えるウェアラブル端末は? ――インテルが“アイデアソン”を開催
米Intelの日本法人であるインテルは2014年6月5日、世界規模で展開しているウェアラブルデバイスのアイデア・開発コンテスト「インテル’Make It Wearable’チャレンジ」への応募アイデアを募る“アイデアソン”を開催した。(2014/6/9)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
Taipeiで発見したM.2対応デバイスとDDR4対応メモリ
Intel 9シリーズチップセット搭載マザーボードのおかげで、一気に普及が広がりそうなM.2インタフェース。日本で登場予定の対応デバイスをTaipeiでチェック! (2014/6/9)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
タブレットに注力するインテル、14nmプロセスの「Core M」も年内に出荷開始か
「COMPUTEX TAIPEI 2014」では、インテルによる基調講演が行われ、モバイル向けプロセッサ「Core M」などが発表された。Core Mは2014年後半に出荷される予定だという。講演にはFoxconnのYoung Liu氏も登壇し、「タブレット端末にはカスタマイズが必要になる」と強調した。(2014/6/9)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
ECSの林さんが語る「背水の陣でLIVAを作った」
2013年にIntel 8シリーズチップセット搭載マザーボードで苦戦していたECSが、2014年に超小型ベアボーン「LIVA」をヒットさせた。その“内部事情”を聞く。(2014/6/7)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
「ハイエンドノートでもインテルと戦える」――AMDがモバイル版「AMD FX」を展開
COMPUTEX TAIPEI 2014でAMDは、モバイル版の「AMD A」シリーズや「AMD FX」シリーズを発表。その性能をアピールした。(2014/6/6)

FAニュース:
アバールデータ、COM Express Type6対応でMini-ITX準拠の組み込み用製品を発売
Intel最新世代(Haswell)CPUモジュールを搭載。USB3.0やLANだけでなく、Camera Link、Opt-C:Link、GPIO、フォトアイソレーションDIOなど、多彩なI/Oもある。製品ラインアップは4種類で、参考価格は26万円(税別)から。(2014/6/6)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
Devil's Canyon割っちゃいました──激闘3.5時間!インテルオーバークロックイベント
マザーボードベンダーが最新モデルで真剣バトル。おおー、いきなりの禁じ手でインテルは困っているぞー! (2014/6/6)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
次世代のコンピューティングデバイスはどうなる?――Intel基調講演まとめ
新たに14ナノプロセスルールを採用する低消費電力プロセッサ「Core M」が発表されたIntelの基調講演を振り返る。同社が考える次世代コンピューティングデバイス像とは。(2014/6/5)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
ASRock、「Z97 Anniversary」「Z97M Anniversary」を発表
DDR4メモリに対応したインテルの未発表チップセット「Intel X99 Express」搭載マザーボードもその姿を現した。(2014/6/4)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
Intelが新ブランド「Core M」を発表――Surface Pro 3より薄型軽量のリファレンスデザインも公開
Intelは6月3日、開催中の「COMPUTEX TAIPEI 2014」にて、開発コード名「Broadwell」で知られる次世代Coreプロセッサーのうち、低消費電力モバイル向け製品のブランド名を「Core M」に決定したと発表。(2014/6/4)

FAニュース:
アルゴシステム、用途ごとに最適なシステムを構築可能な産業用機器群を発表
Intel Atom Bay Trailプロセッサ搭載で、Celeronプロセッサ搭載の従来製品よりCPUパフォーマンスは約2倍、グラフィック性能は約2.5倍に。一方、省エネ設計により消費電力は約半分となった。(2014/6/4)

サイコム、同社製PC購入時にIntel製SSDを7000円値引きするキャンペーンを開始
サイコムは、同社製PC購入者を対象とした「Intel SSD お買い得キャンペーン」を開始した。(2014/6/3)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
インテル、“Devil's Canyon”“Pentium Anniversary”を6月14日に出荷開始
オーバークロックでグリングリン遊べるCPUがやってくる。おなじみ“K SKU”に加えて、Pentiumの記念モデルも登場する。(2014/6/3)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年5月12日〜5月18日):
“Haswell Refresh”世代のインテルCPUがランクイン(2014年5月第3週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年5月第3週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/6/3)

PC USER 週間ベスト10:
オリンピックイヤーに潜む「Windows 2020年問題」とは?(2014年5月26日〜6月1日)
今回のアクセスランキングは、Windowsの2020年問題、ITマンガ連載、アキバのPCパーツ情報、4KノートPC、Intel最新CPU動向などが上位となりました。(2014/6/2)

FAニュース:
アドバンテックとインテル、FAなどの用途想定のIoT向けゲートウェイ製品を発表
既存のインフラストラクチャ設備やデバイスを置き換える必要なく、すぐに使用できる。手のひらサイズで、豊富なI/O拡張機能も備える。Intel Atom デュアルコア E3826 1.46GHz搭載。(2014/5/31)

Intel、「In-Vehicle Solutions」で車載市場に本格参入
Intelの新車載システム製品はAtom E3800搭載のハードウェアとLinuxベースのOS、ミドルウェアで構成され、将来的には自律走行システムの構築も視野に入れている。(2014/5/30)

COMPUTEX TAIPEI 2014にむけてもう一度:
大復習! Haswell RefreshからDevil's Canyon、Intel 9シリーズチップセットを整理する
“新しい”第4世代Coreプロセッサー・ファミリーとチップセットは、これまでと何が違うのか? 期待の“アンロック”なCPUとともにおさらいしておこう。(2014/5/29)

モノのインターネットが実現する世界:
PR:複雑化する産業システム――製造現場のIoT化で丸ごと解決!
産業システムの多くは、複数メーカーの機器で構成されている。よって機器ごとに個別のメンテナンスが必要であるなど、運用面や管理コスト、セキュリティ面での課題を抱えている。これに対し、インテルはIoT戦略の1つに掲げている「ワークロード・コンソリデーション・プラットフォーム」を提案する。(2014/5/29)

狙いは中国の顧客網:
インテルとRockchipが提携へ、低価格タブレット向けSoC「SoFIA」を提供
インテルと中国 Rockchipが、インテルのタブレット端末向けSoC「SoFIA」を提供することで合意した。インテルの狙いは、Rockchipが持つ中国の顧客ネットワークだ。(2014/5/28)

注目PC速攻レビュー:
「MDV-GZ7500X-M2」――Haswell RefreshとM.2 SSDで新世代の性能を今すぐ試せる万能メインストリームPC!
インテルからHaswell Refreshと9シリーズチップセットが発表され、早速これら新パーツを組み込んだPCが登場した。マウスコンピュータのHaswell Refreshモデルを紹介しよう。(2014/5/26)

MSI、Z97チップセット採用スタンダードATXマザー「Z97 GUARD-PRO」など3製品
アスクは、MSI製となるIntel Z97/H97チップセット採用マザーボード計3製品「Z97 GUARD-PRO」「Z97M-G43」「H97M-G43」を発売する。(2014/5/23)

「Surface Pro 3」は12インチで“MacBook Airより薄い”PC代わりのタブレット
MicrosoftがSurfaceシリーズ初の12インチタブレット「Surface Pro 3」を発表した。Intel Core i3/5/7を搭載し、価格は799ドルから。日本では8月中に発売する。(2014/5/21)

EE Times Japan Weekly Top10:
どうしてもモバイル市場では弱いインテル
EE Times Japanで先週(2014年5月10日〜16日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2014/5/19)

PC USER 週間ベスト10:
アキバもMacも“Haswell Refresh”に注目集まる(2014年5月12日〜5月18日)
今回のアクセスランキングは、Haswell Refresh、Intel 9シリーズチップセット、ノートPCユーザー向けの外付けディスプレイ選び、アキバ特価リポートなどが上位でした。(2014/5/19)

ESEC2014 速報:
ベッドに「Galileo」――生体情報をセンシングする「スマートベッド」
イノテックは「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」(会期:2014年5月14〜16日)に出展。「インテル Quark SoC搭載 高感度シートセンサー・ソリューションサービス」と題し、Quarkプロセッサを搭載した開発ボード「Galileo」と、シート状のピエゾフィルムセンサーを組み合わせた「スマートベッド」のデモシステムを披露した。(2014/5/16)

オリジナル機能も豊富なスタンダードモデル:
9シリーズマザーフォトレビュー──「ASRock Z97 Extreme4」
ASRockのIntel Z97 Express搭載モデルで、スタンダードシリーズのミドルレンジとなるのがZ97 Extreme4だ。しかし、機能は「ひとつ上のクラス」に相当する。(2014/5/15)

ESEC2014 速報:
「Galileo」向けセンサーボード、ロームのBluetooth LEモジュール搭載
ロームは、インテルのQuarkプロセッサを搭載した開発ボード「Galileo」向けセンサーボードを「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」に展示した。このセンサーボードには消費電流を抑えたBluetooth Low Energy(LE)モジュールなどが搭載されている。(2014/5/15)

FAニュース:
アドバンテック、高性能PICMG1.3ハーフサイズ・ボードを提供開始
第4世代インテルCore i3/i5/i7プロセッサと互換性のあるインテルH81を搭載する他、SATA3.0、USB3.0、PCI、PCIeX1、PCIeX4、PCIEX16スロットなどに対応している。(2014/5/15)

FAニュース:
IoTで製造の自動化を“安全”に――「Intel Security」日本で始動
インテル傘下のマカフィーおよびインテルは既に米国で使用しているセキュリティ関連のマスターブランド「Intel Security」を日本でも展開していくことを発表した。その皮切りとして都内で開催されているクラウドコンピューティングEXPOおよび、組み込みシステム開発技術展で新ブランドロゴを開示。両社のシナジーを発揮しやすい製造現場向けIoT分野などで新たな製品群やソリューションを展開していく。(2014/5/14)

インテルとマカフィー、セキュリティの新ブランドを始動
2014年1月のCESで発表した「Intel Security」ブランドの展開を日本でも開始した。(2014/5/14)

2014年PC夏モデル:
今度はHaswell Refreshをいち早く──「NEC VALUESTAR L」
2013年秋冬モデル以来の新モデル投入となったセパレートデスクトップPCは、インテル最新のCPUを載せて戻ってきた。(2014/5/14)

ESEC2014 速報:
「いまさら聞けない モノのインターネット」――インテルがIoTを“超”分かりやすく解説
インテルは「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」(会期:2014年5月14〜16日)に出展。「The Internet of Things starts here.」のスローガンの下、IoT(モノのインターネット)をメインテーマに掲げ、多くのパートナー企業とともに、IoTの実現に欠かせないデバイス、ソフトウェア、サービスに関する技術/ソリューションなどを幅広く紹介した。(2014/5/14)

新旧機種をベンチで比較:
MacBook Airは「Haswell Refresh」で速くなったのか
インテルの最新CPUを搭載した新型MacBook Airが価格を下げつつ高速化。しかし実際のところはどうだろうか。新旧モデルを比較してみた。SSDェ……(2014/5/13)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年4月21日〜4月27日):
低価格志向のインテル「Pentium G3220」(3.00GHz)が浮上(2014年4月第4週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年4月第4週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/5/13)

ファンクラブ登録特典でIntel SSD 730が当たる:
インテル、自作PCを盛り上げる「Intel Club Extreme」を開始
インテルは、ハイエンド自作PCユーザーを対象にしたファンクラブを立ち上げた。メンバー登録の特典では、Intel SSD 730 240GBが当たる抽選キャンペーンも。(2014/5/12)

サードウェーブデジノス、「Haswell Refresh」搭載モデルを「GALLERIA」に追加
ドスパラのゲーミングPCブランド「GALLERIA」に、インテルの新CPU「Haswell Refresh」を採用したモデルが加わった。(2014/5/12)

クアルコムを抜くには数億ドルの投資が必要?:
「インテルはモバイル市場から撤退すべき」、アナリストが指摘
J.P.モルガンのアナリストは、モバイル市場がインテルにとって採算性の悪い市場であることから、モバイル市場から撤退すべきだと主張している。しかし、インテルはLenovoやFoxconnなどのメーカーとの長期契約を武器に、モバイル市場で勝負を続けるとしている。(2014/5/12)

8をベースに9を拡張:
インテル、デスクトップ向け“Haswell Refresh”とIntel 9シリーズチップセット正式発表
オーバークロックに適した“アンロック対応”モデルは、いまのところ登場せず。(2014/5/12)

ESEC2014 開催直前情報:
PFU、Atom&Xeon搭載の組み込み製品3モデルを発表
PFUは、組み込み製品の新ラインアップを発表した。インテルの最新プロセッサ「Atom」「Xeon」を搭載した3モデルを、2014年6月から順次出荷する。(2014/5/12)

古田雄介のアキバPickUp!:
「Haswell Refresh」と「Intel 9シリーズ」、アキバでの評判は?
主流のHaswell&Intel 8シリーズマザーの後継となるHaswell Refresh&Intel 9シリーズが11日16時1分に一斉発売となった。店員さんの評価は……(2014/5/12)

ドスパラ販売カウントダウンイベント:
インテル最新CPU「Haswell Refresh」の販売がスタート
5月11日にインテルの最新CPUであるHaswell Refreshが発売された。アキバの販売解禁イベントに多くのユーザーがつめかけた。(2014/5/12)

企業動向/Internet of Things:
IoTはバズワードからビジネストレンドへ――インテルが米国最新事例を報告
インテルは、「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」(会期:2014年5月14〜16日)への出展に先立ち、傘下のマカフィー、ウインドリバーとともに、東京都内で事前記者説明会を開催。同社のIoT(Internet of Things)戦略と最新事例の紹介に加え、マカフィーとウインドリバーの製品/ソリューションを活用した新製品について発表した。(2014/5/12)

まずは7モデルを日本で投入:
ASUSTeK、9シリーズマザーボードの実売価格と出荷日を明らかに
4月28日に概要を公開していたIntel 9シリーズチップセット搭載マザーボード新モデルのうち、5月11日から出荷するのはハイエンドクラスがメインとなる。(2014/5/11)

独自拡張の「Ultra M.2」を導入:
ASRock、Intel 9シリーズチップセット搭載マザー正式発表
インテルの正式発表を待ってマザーボード情報を解禁したASRock。いつもと違ってマナーがいいじゃないですか、と思ったら、やっぱりやることはやっていた。(2014/5/11)

機能も大事。デザインも大事:
MSI、Intel 9シリーズチップセット搭載マザーボード“正式”発表
“公表”や“正式じゃないけれど”という微妙な状況が続く9シリーズマザーボード。MSIは次期主力マザーボードを正式に発表した。(2014/5/9)

I AM A……:
日本ギガバイト、Intel 9シリーズチップセット搭載マザーボードの概要を公開
長時間の動作テストが証明する「高信頼性」マザーボードシリーズが登場。ゲーミングマザーボードでは新しいデザインとコンセプトをアピールする。(2014/5/9)

KitKatをAtomで動かす:
最新世代Atomを搭載した8型Androidタブ──「ASUS MeMO Pad 8」【写真追加】
8型ディスプレイで解像度1920×1200ピクセル。なのに重さは305グラムのインテルアーキテクチャタブレットがKDDIから登場する。(2014/5/8)

GoogleとIntel、Bay Trail搭載など多数の新Chrome端末を発表 販売地域拡大も
東芝、Lenovo、ASUSTeK、Acerから今夏Bay Trail搭載のChromebookが発売される。また、向こう数カ月中に販売地域に9カ国が追加される計画だ。(2014/5/7)

今後のNUCはどうなる?:
米Intelがファンレス仕様の新型NUCを発表、“Broadwell”ベースNUCの投入計画も
米Intelのパートナー向け会議でBay Trailベースの新型NUCが披露されるとともに、14ナノメートルプロセスを採用するBroadwellベースのNUCについても投入計画を明らかにした。(2014/5/1)

8万8800円から:
MacBook Airが値下げ――“Haswell Refresh”で高速化
アップルの薄型ノート「MacBook Air」がモデルチェンジ。インテルの新CPUを採用しつつ、価格を下げている。(2014/4/29)

独自機能も盛りだくさん:
ASUSTeK、“9シリーズ”マザーボード、一挙16モデル公開
ASUSTeKがインテル未発表チップセットを搭載したマザーボードのラインアップと一部マザーボードを公開した。価格と詳細スペックは後日明らかにする。(2014/4/28)

Intel、Atom Z3700/Z3600のC0ステッピング仕様を公開
4月公開のデータシートで未発表モデルの主な仕様を公開していた。(2014/4/25)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年3月31日〜4月6日):
GIGABYTEのIntel H87搭載ATXマザーが首位(2014年4月第1週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年4月第1週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/4/22)

ESEC2014 開催直前情報:
“超高画質”時代の流れをくむ、テックウインドの4K/60p対応小型PC
インテルやマイクロソフトなどの国内代理店であるテックウインド。「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」では、インテルブース内の出展企業として、4K/60pのコンテンツを再生できる超小型PCを展示する。(2014/4/21)

2020年につながるデバイス500億:
IoTで自動車の進化を支援するインテル
インテルがこれから注目するのは“モノ”のインターネットという。“モノ”ってなに?(2014/4/17)

組み込み関連ニュース:
インテルがIoT戦略を発表、製造や自動車分野に注力
IoT(Internet of Things:モノのインターネット)に注力するインテルは、都内で説明会を開催。各種デバイスからインフラ、サービスまで幅広い領域をカバーする同社の強みを紹介した。(2014/4/17)

Haswell Refresh:
IntelがCPU価格表を更新、新CPUを記載
Intelが4月14日付けでCPU価格表を更新。“Haswell Refresh”こと未発表の最新CPUが記載されている。(2014/4/17)

ESEC2014 開催直前情報:
「The Internet of Things starts here.」――インテルが描くIoTの世界とは
“End to end”のIoT(Internet of Things)プラットフォームを訴求するインテル。「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」では、インテルが描くIoTの世界を、デバイス、ソフトウェア、サービスといったカテゴリーごとに紹介するとともに、間もなく登場する新製品なども披露する。(2014/4/14)

ASUS、B85チップセット採用のATXゲーミングマザー「B85-PRO GAMER」
ASUSTeKは、Intel B85チップセットを採用するATXマザーボード「B85-PRO GAMER」を発表した。(2014/4/11)

MacとWindows PCを直結する「Thunderbolt Networking」――Intelが発表
米国で開催中の国際放送機器展「NAB show」に合わせ、Intelは2台のPCをThunderboltケーブルでつないで通信可能にする新規格「Thunderbolt Networking」を発表した。(2014/4/8)

「Thunderbolt 2」でMacとPCの接続が可能に
Intelが発表したThunderbolt 2の新機能「Thunderbolt Network」により、MacとPC、PCとPCを直接接続できるようになる。(2014/4/8)

ビジネスニュース 業界動向:
インテルやIBMら5社、IoTの標準化団体を設立
インテルやIBM、シスコシステムズらが、モノのインターネット(IoT)向けの標準化団体「Industrial Internet Consortium(IIC)」を設立した。今後、IoT対応機器が急速に増加することを踏まえ、規格の乱立を防ぐことが重要だとしている。(2014/4/3)

ビジネスニュース 企業動向:
インテル、ウェアラブル機器に本腰
インテルが、ウェアラブル機器やモノのインターネット(IoT)分野を本格的に強化している。2013年11月にIoT専門の事業部を設立。2014年3月には、腕時計型ウェアラブル機器を手掛ける米企業を買収した。(2014/4/2)

ビジネスニュース 企業動向:
2014年の設備投資予測、サムスンとインテルが110億ドル超に
2014年の半導体設備投資は622億3000万米ドルと、過去最高になると予測されている。トップはサムスン電子とインテルで、ともに110億米ドルを超える。(2014/3/31)

データセンター技術への投資としては「過去最大」:
米インテルがクラウデラに出資、Hadoopディストリビューション「CDH」へ統合
米インテルは2014年3月27日、Apache Hadoopディストリビューションプロバイダーの米クラウデラ(Cloudera)への出資を発表した。インテルのHadoopディストリビューションは、クラウデラの「Cloudera's Distribution including Apache Hadoop」(CDH)に統合する予定だ。(2014/3/28)

アイデア・ハック!! Arduinoで遊ぼう【番外編】:
「Intel Galileo」ファーストインプレッション
インテルが2014年1月に発売したArduino互換開発ボード「Galileo(ガリレオ)」。今回、Arduinoの連載を執筆している縁で、Galileoのレビューをする機会を得た。本編と同様、電子工作初心者の視点で、Galileoのファーストインプレッションをお届けする。(2014/3/27)

企業動向:
ADLINK、「Intel Intelligent Systems Alliance」のプレミアムメンバーに
台湾ADLINK Technologyの日本法人であるADLINKジャパンは、東京都内で記者説明会を開催し、“2014年の主要なマイルストーン”として、「Intel Intelligent Systems Alliance」のプレミアムメンバー認定と、独PENTA社の買収の2つを挙げた。(2014/3/26)

ビジネスニュース 企業動向:
マイクロソフトとインテル、IoT分野で提携か
モノのインターネット(IoT)分野に向けて、マイクロソフトとインテルがパートナーシップを締結するとみられている。PC業界に長く君臨してきた“Wintel(Windows+Intel)”で、急成長が期待されるIoT市場に攻勢をかけるのだろうか。(2014/3/25)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。

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