Intel に関する記事 Intel に関する質問

「Intel」最新記事一覧

2020年につながるデバイス500億:
IoTで自動車の進化を支援するインテル
インテルがこれから注目するのは“モノ”のインターネットという。“モノ”ってなに?(2014/4/17)

組み込み関連ニュース:
インテルがIoT戦略を発表、製造や自動車分野に注力
IoT(Internet of Things:モノのインターネット)に注力するインテルは、都内で説明会を開催。各種デバイスからインフラ、サービスまで幅広い領域をカバーする同社の強みを紹介した。(2014/4/17)

Haswell Refresh:
IntelがCPU価格表を更新、新CPUを記載
Intelが4月14日付けでCPU価格表を更新。“Haswell Refresh”こと未発表の最新CPUが記載されている。(2014/4/17)

ESEC2014 開催直前情報:
「The Internet of Things starts here.」――インテルが描くIoTの世界とは
“End to end”のIoT(Internet of Things)プラットフォームを訴求するインテル。「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」では、インテルが描くIoTの世界を、デバイス、ソフトウェア、サービスといったカテゴリーごとに紹介するとともに、間もなく登場する新製品なども披露する。(2014/4/14)

ASUS、B85チップセット採用のATXゲーミングマザー「B85-PRO GAMER」
ASUSTeKは、Intel B85チップセットを採用するATXマザーボード「B85-PRO GAMER」を発表した。(2014/4/11)

MacとWindows PCを直結する「Thunderbolt Networking」――Intelが発表
米国で開催中の国際放送機器展「NAB show」に合わせ、Intelは2台のPCをThunderboltケーブルでつないで通信可能にする新規格「Thunderbolt Networking」を発表した。(2014/4/8)

「Thunderbolt 2」でMacとPCの接続が可能に
Intelが発表したThunderbolt 2の新機能「Thunderbolt Network」により、MacとPC、PCとPCを直接接続できるようになる。(2014/4/8)

ビジネスニュース 業界動向:
インテルやIBMら5社、IoTの標準化団体を設立
インテルやIBM、シスコシステムズらが、モノのインターネット(IoT)向けの標準化団体「Industrial Internet Consortium(IIC)」を設立した。今後、IoT対応機器が急速に増加することを踏まえ、規格の乱立を防ぐことが重要だとしている。(2014/4/3)

ビジネスニュース 企業動向:
インテル、ウェアラブル機器に本腰
インテルが、ウェアラブル機器やモノのインターネット(IoT)分野を本格的に強化している。2013年11月にIoT専門の事業部を設立。2014年3月には、腕時計型ウェアラブル機器を手掛ける米企業を買収した。(2014/4/2)

ビジネスニュース 企業動向:
2014年の設備投資予測、サムスンとインテルが110億ドル超に
2014年の半導体設備投資は622億3000万米ドルと、過去最高になると予測されている。トップはサムスン電子とインテルで、ともに110億米ドルを超える。(2014/3/31)

データセンター技術への投資としては「過去最大」:
米インテルがクラウデラに出資、Hadoopディストリビューション「CDH」へ統合
米インテルは2014年3月27日、Apache Hadoopディストリビューションプロバイダーの米クラウデラ(Cloudera)への出資を発表した。インテルのHadoopディストリビューションは、クラウデラの「Cloudera's Distribution including Apache Hadoop」(CDH)に統合する予定だ。(2014/3/28)

アイデア・ハック!! Arduinoで遊ぼう【番外編】:
「Intel Galileo」ファーストインプレッション
インテルが2014年1月に発売したArduino互換開発ボード「Galileo(ガリレオ)」。今回、Arduinoの連載を執筆している縁で、Galileoのレビューをする機会を得た。本編と同様、電子工作初心者の視点で、Galileoのファーストインプレッションをお届けする。(2014/3/27)

企業動向:
ADLINK、「Intel Intelligent Systems Alliance」のプレミアムメンバーに
台湾ADLINK Technologyの日本法人であるADLINKジャパンは、東京都内で記者説明会を開催し、“2014年の主要なマイルストーン”として、「Intel Intelligent Systems Alliance」のプレミアムメンバー認定と、独PENTA社の買収の2つを挙げた。(2014/3/26)

ビジネスニュース 企業動向:
マイクロソフトとインテル、IoT分野で提携か
モノのインターネット(IoT)分野に向けて、マイクロソフトとインテルがパートナーシップを締結するとみられている。PC業界に長く君臨してきた“Wintel(Windows+Intel)”で、急成長が期待されるIoT市場に攻勢をかけるのだろうか。(2014/3/25)

PC USER 週間ベスト10:
2014年はデスクトップPCの復権なるか?(2014年3月17日〜3月23日)
今回のアクセスランキングは、IntelのCPUロードマップ、最新SSD、高機能LTEルータ、UPSの選び方、Windows XPサポート終了などの記事がトップ10をにぎわせました。(2014/3/24)

7.9インチAndroid端末「『インテル、はいってる』タブレット」登場
7.9インチのAndroidタブレット「『インテル、はいってる』タブレット」が4月下旬からビックカメラ店舗で販売される。(2014/3/20)

FAニュース:
シーメンス・ジャパン、Intel Xeon搭載のラック型産業用パソコンを発表
高性能プロセッサ搭載で、拡張性と信頼性に優れ、世界中で高いシェア。(2014/3/20)

自作が再び盛り上がる?:
2014年は「デスクトップPCの再発明」――Intelの最新ロードマップをまとめてみた
GDCにあわせてIntelがデスクトップ向けCPUの最新ロードマップを公開。2014年のCPU計画を「デスクトップPCの再発明」と定義する。BroadwellやIntel X99の情報もアップデート。(2014/3/20)

2万4800円:
ビックカメラ、7.9型Android端末「インテル、入ってる」タブレット発売
ビックカメラは、CPUにAtomを採用したAndroidタブレットの予約受付を開始。4月下旬より発売する。(2014/3/19)

注目SSD速攻レビュー:
ハイエンド並みの性能を発揮――「Crucial M550 SSD」徹底検証
どうやら3月〜4月はSSD新製品のラッシュらしい。先日はIntelの最新SSDをレビューしたが、今回はCrucialから登場した「M550」を検証する。(2014/3/19)

第3世代Intel製コントローラー採用:
最新ゲーマー向けSSD「Intel SSD 730」のスピードを体験
Intelが新たなSSD「Intel Solid-State Drive 730 Series」(以後、Intel SSD 730)をリリース。第3世代のIntel製コントローラーを搭載した最新SSDののパフォーマンスを確認していこう。(2014/3/13)

インテル、応答性を高めた高性能SSD「SSD 730」シリーズの出荷を開始
インテルは、ワークステーションやゲーマー向きとなる高性能2.5インチSSD「SSD 730」シリーズの国内出荷開始を発表した。(2014/3/13)

密度の濃いメンバーが集う場として:
インテル、日本企業との連携拠点「インテルコラボレーションセンター」開設
日本企業の技術をインテルと連携して世界に発信する拠点がオープン。そこでは、Ultrabook、タブレット、スマートフォンを進化させる「日本の技術」を体験できる。(2014/3/12)

2014年度の事業戦略説明会開催:
「最初の被害者」が出る前に脅威を特定、マカフィーが新たな取り組み
マカフィーは2014年3月11日、2014年度の事業戦略説明会を開催し、互いに接続されたセキュリティ機器の間で脅威に関する情報を共有することによって迅速な対応を支援する「McAfee Threat Intelligence Exchange」などに注力する方針を明らかにした。(2014/3/12)

2014年も2ケタ成長へ――マカフィー事業戦略説明会
マカフィーが2014年の事業戦略を説明。業界で強い影響力を持つインテルブランドを背景に、引き続き2ケタ成長を見込む。(2014/3/11)

ブランド変更も成長継続に手応え、マカフィーが2014年の方針発表
2013年に2桁成長を達成したというマカフィーは、2014年にIntelブランドへの変更を予定するが、引き続きの2桁成長を見込む。(2014/3/11)

Windows XPのサポート終了:
PR:新たなIT基盤が最先端のモノづくり現場にもたらすメリットとは?
最先端のモノづくりを実現するには最新のITインフラを構築することは不可欠となっている。最先端技術を活用した工場の理想像はどういうものであるだろうか。今回は、日本マイクロソフトとインテルのキーパーソンを呼び、理想の最先端工場とそれを支えるITシステムについて語っていただいた。(2014/2/28)

サードウェーブデジノス、デジタル映像制作向けの高性能ワークステーション「Raytrek XE-Ae」
CPUに「Xeon E5-2687W v2」、GPUに「Quadro K4000」、ストレージにデータセンター向けの「Intel SSD 910」を採用。(2014/2/27)

Mobile World Congress 2014:
スマホ/タブレットにも64ビットの波、IntelがMerrifield&Moorefield発表――下り300MbpsのLTE Advancedチップも
米Intelは、Mobile World Congress 2014に先立ち、新製品に関する記者説明会を開催。新Atomプロセッサーや下り300MpbsのLTE Advanced Cat 6に対応した新モデムチップなどを発表した。(2014/2/26)

Maker's Voice:
次世代ファイアウォールに参入するMcAfee、その理由
2013年にファイアウォールベンダーのStonesoftを買収したMcAfeeは、4月に日本向け製品を投入する。“Intel色”が強まる中、ネットワークセキュリティ分野を強化する狙いはどこにあるのか。(2014/2/26)

自作PCパーツ販売ランキング(2014年2月3日〜2月9日):
売れ筋はIntel H87マザー ASUS、GIGABYTE製が人気(2014年2月第1週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2014年2月第1週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/2/25)

Mobile World Congress 2014:
Intel、“Merrifiled”「Atom Z34XX」と“Moorefield”「Atom Z35XX」を発表
IntelがMWCで新世代アーキテクチャ採用のAtomプロセッサーを発表。また、4G LTE対応モデムチップと4G LTE-Advanced対応モデムチップも同時に発表した。(2014/2/24)

モーションセンサーで組み込み機器はどう変わる?(4):
「どのデバイスが最適か?」――モーションセンサー3機種を徹底比較!!
数あるモーションセンサーデバイスの中から「Kinect for Windows」「Creative Senz3D/Intel Perceptual Computing」「LEAP Motion」の3つを取り上げ、各デバイスの機能や特徴を、ハードウェア/ソフトウェアの両面から比較する。また、開発者向けに提供が開始された「Kinect for Windows V2」についても紹介する。(2014/2/24)

Mobile World Congress 2014:
MWC2014開幕前前日リポート──注目の予定をまとめてみる
先陣を切るMicrosoft、2014 CESで予告したソニーモバイル、“5”に注目のサムスン電子、じわじわとくるIntel、そして、基調講演にザッカーバーグ氏。(2014/2/23)

処理性能が前世代比で2倍に
インテルもビッグデータ志向へ、データセンター向け最新CPUの使いどころ
インテルは2014年2月19日、同社のx86サーバ向けプロセッサ最上位製品「インテル Xeon プロセッサー E7 v2」製品ファミリーを発表。ビッグデータ分析用途向けに処理性能や信頼性に関する機能改善を図った。(2014/2/21)

ビジネスニュース 業界動向:
「Bay Trail」も起爆剤にはならず、PC出荷台数は期待値よりも低調
2013年第4四半期におけるPCの出荷台数は、前四半期よりも9.4%上昇したものの、PC業界が期待したほどには伸びなかった。業界はインテルのAtom SoC「Bay Trail」に望みをかけていたようだが、現時点では、PCの売り上げを大幅に引き上げる効果は期待できないという見解もある。(2014/2/20)

インテル、ビッグデータ処理向けの「Xeon E7 v2」ファミリーを発表
インテルは、22ナノメートル世代の「Intel Xeon Processor E7 v2」ファミリーを発表した。従来比で最大2倍の性能向上を実現したという。(2014/2/19)

インテル、最新Xeonプロセッサ「E7 v2」ファミリーを発表 メモリ容量を3倍に
インテルは、インメモリ分析やリアルタイム分析などビッグデータ処理に向くという「Xeon プロセッサー E7 v2製品ファミリー」を発表した。(2014/2/19)

基幹システムでのビッグデータ活用に対応した新サーバを発売、NEC
最大15コアのインテル Xeon プロセッサー E7 v2 製品ファミリーを採用する「NX7700xシリーズ」を発表した。(2014/2/19)

SCビジネスフェア2014リポート:
ショッピングカートもインテリジェントに! インテルが購買体験を進化させる
インテルは、日本ショッピングセンター協会主催の第38回日本ショッピングセンター全国大会「SCビジネスフェア2014」に初出展し、最新のコンセプトモデルやソリューションの数々を披露した。本稿では、既に店舗・商業施設での導入が決定している「インテリジェント・ショッピングカート」と「インテリジェント・ブックシェルフ」の展示デモの模様を中心にお届けする。(2014/2/3)

頭脳放談:
第164回 パソコンが表情を読む時代がやってくる?
Intelが2014年1月に開催されたCESで「RealSense technology」という新しい技術を発表した。カメラとマイクでさまざまな認識処理を行えるとか。空中で手を動かしてPCを動かしたり、顔でログオンしたりといったことが可能になるようだ。その先にはやはり触った感覚のフィードバックがほしいものだ。(2014/1/27)

電子版「母子手帳」標準化へ、MSとインテルが協力 WindowsタブレットやAzure活用
インテルとマイクロソフトは、母子手帳電子版の標準化に協力。AtomベースのWindowsタブレットを活用した実証研究などに取り組む。(2014/1/24)

SCビジネスフェア2014:
「日本発、世界初」――Bay Trail+Windows Embedded 8.1搭載の業務用タブレット端末登場!!
「SCビジネスフェア2014」に初出展したインテルのブースでは、システム開発などを手掛けるエンパシが「Atom E3800ファミリー」(Bay Trail)を搭載する10.1型の業務用決済タブレット端末「EM10」を展示。業務機器向け組み込みOS「Windows Embedded 8.1 Industry」を採用し、多数の決済方式に対応する。(2014/1/24)

ビジネスニュース M&A:
インテル、IPテレビ事業をVerizonに売却
インテルが、IPテレビ事業をVerizon Communicationsに売却する。Verizon Communicationsは、光ファイバブロードバンドサービス「FiOS」にインテルのIPテレビ向け技術を利用するとしている。(2014/1/22)

Intel、インターネットTV事業をVerizonに売却
Intelが3年以上取り組んできたインターネットTV事業を米通信大手のVerizonに売却する。(2014/1/22)

タブレットのAndroid、PCのWindowsからいいところ取り
“キワモノ”ではない「Windows+Android」デュアルOS端末の思わぬ使い道
米Intelが掲げた、1台でWindowsとAndroidの両方を実行できるモバイル端末のサポート戦略。使用アプリケーションによってユーザーが端末の操作形態を選択する仕組みは、競争が激化している市場に受け入れられるのだろうか?(2014/1/22)

Intel、CPU価格表に最新モバイル向けCore i7 Extreme Editionなど10モデルを追加
Intelが新CPU価格表を公開。最上位のCore i7 Extreme Editionから、ULV版のCeleronまで10モデルを追加した。(2014/1/20)

2013年第4四半期は堅調:
2014年、インテルは何を目指す?
インテルが発表した2013年第4四半期の業績は前年同期比で増収増益。2014年はIoTや知覚コンピューティング分野への注力、IA搭載タブレットの普及、14ナノメートルプロセスルールへの移行などがトピックになる。(2014/1/17)

ビジネスニュース 企業動向:
「特にIoTに期待している」――インテル日本法人が2014年の事業方針を説明
インテルの日本法人は2014年1月17日、都内で2014年の事業方針などに関する会見を開き、IoT(モノのインターネット)をはじめとした組み込みシステム分野でのビジネス拡大を狙う姿勢を示した。(2014/1/17)

サイコム、PC購入時にIntel製SSDを1万円引きする数量限定の「決算SSDキャンペーン」
サイコムは、同社製のBTO対応PC購入者を対象とした「決算SSDキャンペーン」を開始した。250個限定だ。(2014/1/17)

Intel、モバイルとデータセンター向けが好調で2年ぶりの増益
Intelの2013年10〜12月期の決算は、PC向けが下げ止まり、モバイルとデータセンター向けがそれぞれ8%以上の増収だったことで増収増益になった。(2014/1/17)

プロセッサ/マイコン:
AMDのプロセッサ「Kaveri」、ベンチマーク性能でインテルのCore-i5を上回る
AMDが新型のプロセッサ「Kaveri」を発表した。ベンチマークテストでは、インテルのプロセッサ「Core i5-4670K」を上回る性能を達成したという。(2014/1/16)

NEC、最大20%処理性能を向上させたIAサーバ7機種を発売
「Express5800シリーズ」の新機種では最大10コアの「インテル Xeon プロセッサー E5-2400v2製品ファミリー」などを採用する。(2014/1/16)

IBM、HPなどRISC陣営も対抗
“ウィンテル”はまだ終わらない――クラウド注力が追い風に
クライアントPCの出荷台数が減少する中、Intelが新たな居場所として注力している分野の1つがクラウド基盤だ。既存ベンダーを脅かし始めたとして市場での存在感を高めつつある。その理由とは?(2014/1/16)

Intel、22ナノ世代の「Xeon E5-2400 v2」シリーズを発表
サーバ向けCPU「Xeon」のラインアップに「Xeon E5-2400 v2」が登場。10コアモデルやTDPを50ワットに抑えたモデルなど、新たに12モデルが加わった。(2014/1/10)

Intel、体の動き模写する3Dカメラ開発 身振りでゲーム、手まねで造型物制作……
IntelがノートPCやタブレット端末に取り付ける3Dカメラを開発。身振りでゲームをプレイしたり、手まねで造形物を設計して3Dプリンタで出力するなどが可能だ。(2014/1/9)

2014 International CES:
SDサイズの極小PC「Edison」詳報と戦略──ウェアラブル分野の推進で“新生インテル”をアピール
インテルのブライアン・クルザニッチCEOが2014 International CESの基調講演に登壇。ウエアラブル分野のさらなる推進により、“新生インテル”として業界をリードしていく姿勢を改めてアピールした。(2014/1/8)

2014 International CES:
Intelブースで「Edison」「RealSense」に迫る
Intelのブースは、そのときそのときで「力の入れ具合」がとても分かりやすい。そして、「先の話」も具体的な姿を見せ始めていた。(2014/1/8)

2014 CES:
Intel、次世代UI技術「RealSense」を正式発表――3D Systemsと協業し3Dスキャン技術の提供も
米Intelは「2014 International CES」のプレス発表会において、ジェスチャー、音声認識、顔認識などを実現する「Intel RealSense」を発表。その第1弾製品として、Ultrabookなどへの組み込みを前提としたモーションセンサーモジュール「Intel RealSense 3Dカメラ」を披露し、2014年度下期以降、PCメーカー各社から搭載製品がリリース予定であることを明らかにした。(2014/1/8)

2014 International CES:
Intel、ヘッドセット型端末やQuarkベースのSoC「Intel Edison」を発表
Intelは、昨年発表したウェアラブル端末向け省電力SoCファミリー「Quark」の1つ「Intel Edison」を発表した。同SoCを採用したセンサー付きベビー服が1月に発売される。(2014/1/7)

2014 International CES:
「SFから現実へ」 インテルが推進する“タッチの次”の技術──「RealSense」
インテルが2014 International CESで「NII」を実現する“タッチの次”のユーザーインタフェース技術を正式に発表。それは何か。(2014/1/7)

Intel、セキュリティ新ブランド「Intel Security」を発表
今後数年をかけて「McAfee」ブランドを廃止する。企業などのモバイルセキュリティニーズの獲得を狙う考えだ。(2014/1/7)

Intel、McAfeeブランドを「Intel Security」に
Intelが、2011年に買収したセキュリティ企業McAfeeのブランドを「Intel Security」に刷新し、モバイル向けに提供しているセキュリティソリューションの無料化を検討していると発表した。【UPDATE】(2014/1/7)

AllThingsDのメンバー、新ITメディア「Re/code」を立ち上げ 5月にカンファレンス開催
スティーブ・ジョブズ氏やビル・ゲイツ氏も登壇した「D Conference」主催メンバーが新たなITニュースサイトを立ち上げ、5月にサーゲイ・ブリン氏やIntelのブライアン・クルザニッチCEOなどを招く最初のカンファレンス「Code Conference」を開催する。(2014/1/6)

EE Times Japan Weekly Top10:
半導体売上高ランキングの予測、2013年もインテルがトップ
EE Times Japanで先週(2013年12月7日〜12月13日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2013/12/14)

サイコム、キューブから水冷タワーまでプロ向けワークステーションを発表
サイコムからIntel Xeon-E3とNVIDIA Quadroを組み合わせたプロフェッショナル向けワークステーションが登場。タワー型とミニタワー型、キューブ型の3モデルを用意する。(2013/12/13)

MSI、Intel Z87搭載のハイクラスMini-ITXゲーミングマザー「Z87I GAMING AC」
MSIより、Intel Z87搭載のMini-ITXゲーミングマザーが登場。MSI独自の高品質部品採用を示す「ミリタリークラス4」に準拠し、耐熱性、耐振動性に優れる。(2013/12/13)

インテル、「Galileo」の国内販売を延期
2013年12月中旬から2014年1月中旬に。(2013/12/6)

新旧比較:
Haswell搭載NUC見参!! USB 3.0とGbEで「可能性」が大幅アップ!
インテルが超小型PC「NUC」を発売して約1年、そのNUCに待望のHaswell搭載モデルが追加された。IvyBridgeを搭載した前製品と、Haswellを搭載する今回の製品、パフォーマンスの違いを見てみよう。(2013/12/6)

「3年先を行く」製造技術:
タブレット市場に注力するIntelのモバイルプロセッサ戦略
Intelは“他社の3年先を行く”半導体製造技術でタブレット市場における影響力の拡大を目指す。同社のモバイルプロセッサ戦略をまとめた。(2013/12/5)

Shuttle、ハイスペック構成にも対応可能なZ87マザー採用キューブベアボーン「SZ87R6」
日本Shuttleは、Intel Z87マザーボードを搭載したキューブ型ベアボーンキット「Shuttle SZ87R6」を発売する。(2013/12/4)

「モノのインターネット」が標的に?:
組み込みデバイスを狙うLinuxワーム、シマンテックが発見
セキュリティ企業のシマンテックは、ルータや防犯カメラなどの組み込みデバイスを狙ったLinuxワームを発見したとブログで伝えた。ARM、PPC、MIPS、MIPSELといったIntel以外のアーキテクチャを標的とする亜種の存在が確認されているという。(2013/12/2)

ET2013:
「Bay Trail」+「Tizen IVI」は最強タッグ!? HTML5でARカーナビが動きまくる
バイテックは、「ET2013」において、Intelの「Atom E3800ファミリー(開発コード:Bay Trail-I)」と、Linuxベースの車載情報機器向けプラットフォーム「Tizen IVI」を用いたカーナビゲーションシステムのデモンストレーションを披露した。(2013/12/2)

古田雄介のアキバPickUp!:
「6万円台なだけはあります」――Haswell版BRIXも最上位が主役
インテルの「NUC」に続き、ギガバイトの超小型ベアボーン「BRIX」にもHaswell世代が登場した。最上位のCore i7モデルは高価ながらも、店員さんの評価が高い。(2013/12/2)

国内でスマホ端末投入が期待されるTizenの現在とこれから〜インテル ソフトウェア・イノベーション・フォーラム2013レポート
HTML5ベースのアプリ開発を打ち出すモバイルOS「Tizen」の概要や、さまざまな企業が参画するTizen Association、開発者を支援するパートナーエコシステム、特長的機能であるダイナミックボックス/ドロップビュー、そして今後のロードマップなど。(2013/11/29)

Celeron 1007U搭載のOSなし11.6型ワイドタブレット「C22L」発表
テックウインドが、OSを搭載しない11.6型ワイドタブレット端末「C22L」を発表した。Celeron 1007U(1.5GHz)とIntel NM70 Expressチップセットを搭載しており、ユーザーが自分でWindows 8.1やWindows 8.1 Proをインストールして利用する。(2013/11/28)

2ケタのシェアを目指す:
「Bay Trail」で2014年に4000万台のIA搭載タブレットを――インテルのタブレット戦略
インテルがBay Trail世代の「Atom Z3000」シリーズやタブレット戦略の概要を説明。(2013/11/27)

「アR……、いや、ほかのタブレット用CPUより細かい制御が可能です」:
これぞ“八八艦タブ”必須技術──「Intel Dynamic Platform Thermal Framework」
ファンが使えない軽量薄型デバイスで、高性能を発揮しつつ本体温度を抑えるために、“Bay Trail”Atomで導入した最新温度制御技術の概要が明らかに。(2013/11/27)

ビジネスニュース 企業動向:
Intel、次世代Xeon Phiなどのロードマップを発表
Intelは、「International Supercomputing Conference(SC13)」において、次世代のプロセッサ「Xeon Phi」(コード名:Knights Landing)などのロードマップについて説明した。(2013/11/25)

先着300個:
サイコム、180GバイトSSDが1万円引きになる「冬のボーナスキャンペーン」を実施中
サイコムは、年末恒例の「冬のボーナスキャンペーン」を11月21日から12月27日まで実施する。先着300個限定で「Intel SSD 530」シリーズの180Gバイトモデルが1万円オフ。(2013/11/21)

11月21日、22日に実施:
ビジネスを効率化する2in1デバイスとタブレット――インテルが東京駅で体験イベントを実施
タブレットとPCを使い分けて仕事を効率化しよう。(2013/11/21)

ET2013ニュース:
インテル、ロボットによるお琴の演奏会を開催!? ワークロード集約のメリットを訴求
インテルは「Embedded Technology 2013/組込み総合技術展」に出展。マルチコアプロセッサーと仮想化技術の強みを生かした「組込み機器向けワークロード集約デモ」と題し、“琴を演奏するロボット制御システム”のデモンストレーションを披露した。(2013/11/21)

パッケージ内にDRAMも実装:
次世代Xeon Phiはホストプロセッサ版も用意、米インテルが明らかに
米インテルは、次世代Xeon Phiの詳細を明らかにした。併せて、ビッグデータ分析とハイパフォーマンスコンピューティング技術を組み合わせたソフトウェアツールの新製品も発表した。(2013/11/20)

組み込み開発ニュース:
PFU、「Atom E3800ファミリー」搭載CPUモジュールを発表
PFUは、インテルが発表した組み込み機器向け「インテル Atom プロセッサー E3800ファミリー」を搭載したCPUモジュール製品「システム オン モジュール AM105モデル110J/210J」を開発し、2014年6月より順次市場投入すると発表した。(2013/11/18)

車載・産業機器に最適:
「理想的なパフォーマンスを実現する!」――ローム、Atom E3800用パワーマネジメントICを開発
ロームは、インテルが2013年10月に発表した組み込み機器向け「インテル Atom プロセッサー E3800ファミリー」用のパワーマネジメントIC(PMIC)「BD9596MWV」を発表した。(2013/11/15)

自作PCパーツ販売ランキング(2013年10月28日〜11月3日):
マザーボードの売れ筋はIntel H87製品、ASUS「H87-PLUS」が首位(2013年10月第5週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2013年10月第5週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2013/11/12)

Intel、タブレット向け教育コンテンツのKnoを買収
新興国向け教育支援「Intel Education」でAtom搭載タブレットを提供するIntelが、タブレット用インタラクティブ電子教科書のKnoを買収した。(2013/11/11)

NEC、最大約2倍の高性能化を実現したファクトリコンピュータ発売
NECのファクトリコンピュータ「FC98-NXシリーズ」の新製品は、インテル Xeonプロセッサの搭載で処理性能を向上させている。(2013/11/8)

ビジネスニュース 企業動向:
インテルがIoT部門を設立、主力は「Quark」
インテルがモノのインターネット(IoT)市場に向けて新しいグループを設立した。低電力の新プロセッサファミリ「Quark」が、同グループが扱う主力の製品となる。(2013/11/8)

インテル、Arduino互換開発ボード「Galileo」の国内販売計画を発表
インテルは、組み込みシステム向けSoC「Quark SoC X1000」を搭載したマイコン開発ボード「Galileo」の国内販売を発表した。(2013/11/5)

McAfee FOCUS JAPAN 2013 Report:
脅威に先手を、「モノのインターネット時代」に向けたセキュリティ始まる
あらゆるモノがインターネットに接続させる時代が近づきつつある。セキュリティ専業のMcAfeeは、Intelとの共同戦線でこれからの社会に予想される脅威に立ち向かうと宣言した。(2013/10/31)

Maker Faire Tokyoに先駆け日本初公開!?:
猫まっしぐら! インテル「Quark」搭載Arduino互換ボード「Galileo」で“デジタル猫じゃらし”
インテルは、東京都内で開催したソフトウェア開発者向けイベント「インテル ソフトウェア・イノベーション・フォーラム 2013」で、組み込みシステム向け低消費電力SoC「Intel Quark SoC X1000」を搭載したArduino互換開発ボード「Galileo」の実機デモを披露した。(2013/10/31)

ET2013 開催直前情報:
IoTの真の価値を示す――インテルの近未来組み込みソリューション
インテルは、「Embedded Technology 2013/組込み総合技術展」において、IoT(Internet of Things:モノのインターネット)の真の価値を示すべく、近未来の組み込みソリューションを披露する。(2013/10/30)

ビジネスニュース 企業動向:
Intelの14nmプロセスとARM「Cortex-A53」を採用、Alteraの「Stratix 10 SoC」
Alteraは、次世代SoC FPGA「Stratix 10 SoC」のCPUコアに、最大4コアの64ビットプロセッサ「ARM Cortex-A53」を採用する。Stratix 10 SoCはIntelの14nmトライゲートプロセスで製造されるため、ARM Cortex-A53は従来のデュアルコアプロセッサ「ARM Cortex-A9」に比べて、少なくとも6倍のデータ処理能力が得られるという。(2013/10/30)

黒いヤツは侵入させない!:
「石狩データセンター」裏話
2013年10月8日、さくらインターネットとインテルは共同で「石狩データセンター施設見学ツアー」を開催。ツアーでは、北海道石狩市に設立されている「石狩データセンター」の中を実際に見せてもらうことができた。(2013/10/29)

Intel Japan 2.0:
インテル新社長が会見――江田体制でアジア地域の成長に注力
10月10日付けで交代したインテル代表の新旧社長、吉田氏と江田氏が記者会見を行い、新体制での方針を語った。(2013/10/28)

ビジネスニュース:
インテル新社長の江田氏が会見、「アジア市場への架け橋になる」
インテルの新社長に就任した江田麻季子氏は、「成長著しいアジア市場への架け橋になれるよう日本の顧客に貢献していきたい」と述べ、アジア進出を支援できるよう、日本法人の事業体制をさらに強化する方針を明らかにした。(2013/10/28)

インテル新旧社長が会見、吉田氏から江田氏にバトンタッチ
10月10日付で社長を退任した吉田和正氏と、同日付で社長に就任した江田麻季子氏が会見に臨み、新体制への移行理由や今後の方針について説明した。(2013/10/28)

頭脳放談:
第161回 Intel様、Quarkが組み込み世界を席巻する方法教えます
Intelから新しいプロセッサ「Quark SoC」が発表された。ARM対抗ともいえるこのプロセッサ。でも、組み込み世界を席巻するには、何かが足りない。組み込み市場でARMに勝つ方法は……。(2013/10/24)

中堅・中小企業の声を代弁して直撃
Windows Server 2003の移行、本当に急ぐ必要ある?
「Windows Server 2003の延長サポート期限が来る」と騒がれているが、中小企業のIT担当者には、「手が回らない」「まだ先の話」という人が多い。そうした声を代弁する形で、マイクロソフト、デル、インテルの担当者を直撃した。(2013/10/18)

Lenovo、8インチのWindows 8.1タブレット「Miix2」発表
Dellに続き、Lenovoも8インチのWindows 8.1搭載タブレットを発表した。米IntelのクアッドコアBay Trail-Tを搭載し、重さは350グラムと軽量だ。(2013/10/17)

CEATEC 2013:
車載イーサネットにインテルが参戦、部品メーカーは2014年後半にも製品投入
車載情報機器向けネットワークへの適用が検討されている車載イーサネット。「CEATEC JAPAN 2013」では、インテルがデモ展示を行うなど意欲を見せた。一方、村田製作所やTDK、ミツミ電機など、周辺部品メーカーも製品開発を着々と進めている。(2013/10/11)

もうすぐインテルのターン?:
“インテル入ってる”Android/Windows搭載タブレット端末のセミナーを開催
インテルは、ソフトウェア開発者や販売代理店に向けて、インテルアーキテクチャ搭載タブレットのメリットを説明するセミナーを実施した。(2013/10/10)

企業動向:
インテル、吉田和正氏が代表取締役社長を退任。後任は江田麻季子氏
米Intelの日本法人であるインテルは、吉田和正氏が社長職を辞し、新たに、Intel セミコンダクター(アジア・パシフィック地域統括)でマーケティング&コンシューマー・セールス担当ディレクターを務めていた江田麻季子氏が代表取締役社長に就任したことを発表した。(2013/10/10)

インテルの吉田和正社長が退任、後任は江田麻季子氏
インテル日本法人の代表取締役社長に江田麻季子氏が就任。吉田和正氏は年内に退社する。(2013/10/10)

ビジネスニュース:
Intelは9nm以降の技術を発表、IEDMのプログラムが決まる
2013年12月に開催される半導体素子の国際学会「IEDM 2013」では、FinFETとFDSOIに注目が集まりそうだ。TSMCは16nm FinFETの他、14nmのFDSOIについて論文を発表するという。Intelは、9nm以降で用いるトンネル電界効果トランジスタのモデリングについて説明するようだ。(2013/10/10)

FAニュース:
デジタル、画像検査などの高速処理に対応した12.1型産業用コンピュータを受注開始
基幹産業製品の生産現場での高速処理に対応するため、CPUにインテルのCore i3プロセッサを搭載。記憶媒体にはCFastを採用し、USB 3.0やPCI Express(x8)も備える。受注生産方式(BTO)で提供する。(2013/10/10)

ビジネスニュース オピニオン:
「Quark」の成功を狙うIntel、頼みの綱はArduino?
Intelが2013年9月に発表した、64ビットプロセッサ「Quark」。「Raspberry Pi」など安価なボードコンピュータの登場で、さらなる盛り上がりを見せるDIY(Do It Yourself)市場に、Intelは活路を見いだしたのだろうか。(2013/10/10)

「インテルがいま訴求していることは、すでにやっている」──ARM、big.LITTLEとMaliをアピール
アームは、英ARM本社の幹部による「big.LITTLE処理」と「Maliグラフィックス」説明会を行った。(2013/10/8)

McAfee FOCUS 2013 Report:
500億台のデバイスがつながる時代のセキュリティ戦略、McAfee幹部に聞く
米McAfeeの年次カンファレンスでは次世代のITセキュリティの方向性が示されたが、特に親会社であるIntelとは「Internet of Things」時代を見据えた取り組みに関心が集まった。同社幹部に今後のセキュリティ戦略について聞く。(2013/10/8)

スケールアウトソリューションのポートフォリオを拡充 日本HP
日本HPは、Linuxディストリビューション「Canonical Ubuntu Server」と、「インテル Xeon プロセッサー E5-2600 v2」製品ファミリーを搭載した6ラインアップを発表した。(2013/10/4)

ボード5万枚を世界中の大学に寄付:
インテル、「Quark」搭載のArduino互換開発ボード「Galileo」発表
米Intel(インテル)とオープンソースハードウェアプラットフォーム「Arduino」を開発するArduino LLCは、組み込みシステム向け低消費電力SoC「Intel Quark SoC X1000」を採用した、初のArduino互換開発ボード「Galileo(ガリレオ)」を発表した。(2013/10/4)

ASUS、自動チューニング機能も備えたIntel X79チップセット採用ATXマザー「X79-DELUXE」など4製品
ASUSTeKは、Intel X79チップセットを搭載した高機能ATXマザーボード「X79-DELUXE」など4製品の販売を開始する。(2013/10/4)

Intel、「Quark」搭載の非技術者向け「Galileo」ボードを発表
Intelが、低消費電力SoC「Quark」を搭載するArduino互換の開発ボード「Galileo」を発表した。11月末にMouserなどで発売される。(2013/10/4)

McAfee FOCUS 2013 Report:
「米国市民よ、団結せよ!」 前国防長官が語るサイバー脅威の問題
開催2日目を迎えた「McAfee FOCUS」には、Intel プレジデントのレネイ・ジェームズ氏と前国防長官のレオン・バネッタ氏が登場。セキュリティのビジョンについてそれぞれの立場から語った。(2013/10/4)

CEATEC JAPAN 2013:
“Bay Trail-T”搭載タブレットは「艦これ」がヌルヌル動く(動画あり)
CEATEC JAPAN 2013のインテルブースで次世代Atomである“Bay Trail-T”搭載タブレットを体験できるかもしれない。スタッフ一押しの使い方はなんと「艦これ」だった。(2013/10/2)

CEATEC JAPAN 2013:
インテルブースで国内未発表のマシンをチェック……したあとに
CEATEC JAPAN 2013のインテルブースはデバイスの紹介に加えて、利用シーンやソリューションの展示にも力を入れている。タブレットを使って、ゴルフのスイングをチェックできるコーナーも登場した。(2013/10/1)

CEATEC JAPAN 2013:
“クルマにも入っテル”、インテルがプッシュする車載プラットフォーム「Tizen IVI」
インテルが車載機器向けプラットフォーム「Tizen IVI」の採用事例を紹介。「インテルはオートモーティブにも本気」という姿勢を示した。(2013/10/1)

CEATEC 2013:
ジェスチャに視線、多様化するUIをインテルがデモ
インテルは、視線やジェスチャでPCなどの画面を操作するデモンストレーションを披露した。マウスやキーボードに代わるこうした新しいUI(ユーザーインタフェース)を採用したPCは、介護福祉分野や医療分野でニーズが高いという。(2013/9/30)

薄くて速くてコスパよし:
インテル最強の内蔵GPUを搭載!! 激速スリムノート「LuvBook H LB-H600S-SH」
マウスコンピューターから「Iris Pro Graphics 5200」を搭載するノートPCが登場した。通常モデルの2倍の実行ユニットとeDRAMを搭載し、“インテル史上最強”といわれるGPUの性能を検証する。(2013/9/30)

ビジネスニュース 企業動向:
インテルがBay Trail搭載タブレット端末を日本で披露、モバイルに注力
インテルは、同社のモバイル製品戦略と今後の展開などについて記者説明会を開催した。会場では、モバイル製品向けSoC「Bay Trail」(開発コード名)をベースとしたタブレット端末やその応用事例などを紹介した。(2013/9/27)

メモリ/ストレージ技術:
Bay Trail搭載タブレット向けNANDフラッシュ、SanDiskが発表
SanDiskが、19nmプロセスのNAND型フラッシュメモリの新シリーズを発表した。IntelのAtom SoC「Bay Trail」を搭載するタブレット端末向けに最適化した製品で、容量は4G〜128Gバイトをそろえている。(2013/9/25)

PR:地方の中小企業に業務の効率化を――テックウインドが注力する法人ビジネス3分野とは?
テックウインドといえば、インテルやASUSをはじめとする名だたるITベンダーの販売代理店として、PC自作市場に大きな影響力を持つ企業の1つだが、その同社が自社ブランドで7型タブレットの販売を開始した。狙いは何か。テックウインド執行役員営業本部長の仲谷淳氏に話を聞いた。※記事末尾に100人に当たる読者プレゼントあり(2013/9/24)

CPU内蔵のGPUで演算も:
Intelコンパイラはここがスゴい、Xeon Phiで自動オフロード
「Intel Parallel Studio XE」が「2013 SP1」にバージョンアップした。プラグマを1行書くだけでXeon Phiや、第3世代Coreプロセッサ以降のCPUが備える統合GPUで演算処理を実行するコードを生成する機能を備えた。(2013/9/19)

フォトギャラリー:
IDF 2013にみる“Intel新CEOの心意気”
2013年9月10〜12日、米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催されたIntelの開発者向け会議「Intel Developer Forum 2013(IDF 2013)」。CEO(最高経営責任者)として初めて臨んだBrian Krzanich氏の基調講演の模様などIDF 2013を写真で振り返る。(2013/9/18)

プロセッサ/マイコン:
Intelが“iPhone 5sのA7”と同じ64ビットSoC「Quark」を発表――マイコン市場を脅かすか?
Intelは、組み込み用SoC「Quark」を発表した。x86ベースの64ビットCPUを有し、従来の組み込み用SoC「Atom」に比べて、サイズは5分1、消費電力は10分の1だという。64ビットのアドレス空間の大きさを武器に、32ビットマイコン市場を脅かす可能性もある。(2013/9/17)

NEC、最新版Xeonプロセッサ搭載のサーバ新製品を発売
「インテル Xeon プロセッサー E5-2600v2」を採用したExpress5800シリーズの新製品4モデルを発表した。(2013/9/13)

Atomより省電力な「Quark」も:
14ナノ世代SoC「Broadwell」の実働デモをIntelが公開
米国で開催されているIDF 2013の目玉は、14ナノメートルプロセスルールの「Broadwell」アーキテクチャや、Atomの次世代プラットフォームである「Bay Trail-T」の詳細だ。現地からリポート。(2013/9/12)

Intel、タブレット向けSoC「Atom Z3000」シリーズを発表
「Bay Trail-T」の開発コード名で知られるIntelの次期タブレット向けSoC「Atom Z3000」シリーズが正式に発表された。(2013/9/12)

Intel、ウェアラブル端末向けSoC「Quark」ファミリーを発表
Intelがサンフランシスコで開催中の開発者会議IDFで、ウェアラブル端末向けの新SoCファミリー「Quark」を発表した。10〜12月にパートナーメーカーにリファレンスボードを提供する計画だ。(2013/9/12)

東芝がGoogle Chromebookに参入 Haswell搭載端末発売へ
Googleが、新規参入の東芝やASUSを含む4社がIntel Haswell(コードネーム)搭載の「Chrome OS」搭載PCをホリデーシーズン前に発売すると発表した。(2013/9/12)

組み込み開発ニュース:
「Wind River Simics」のサポート拡張、最新IAプラットフォームとUEFI BIOSに対応
ウインドリバーは、ターゲットハードウェアのシステム全体を仮想化するソフトウェア開発向けフルシステムシミュレーション環境「Wind River Simics」のサポートを拡張し、インテルの最新プロセッサに対応させたことを発表した。(2013/9/11)

Intel、vPro対応の企業向けSSD「SSD Pro 1500」を発表
米Intelは、企業向けとなるSSD「インテル SSD Pro 1500」シリーズを発表。256ビットAES暗号化機能などを標準でサポートする。(2013/9/10)

古田雄介のアキバPickUp!:
「1GPUでとことんまで目指すならコレ」――「N780GTX Lightning」がとにかく高評価
OC向けに強化されたGeForce GTX 780カード「N780GTX Lightning」や、マイクロソフトの新デザイン入力デバイス、9.5ミリ厚用スペーサー入りインテル新SSDなど、今週の目玉は多彩だ。(2013/9/9)

Intel、効率的なクラウドデータセンターの実現に向けた最新技術を発表
「Intel AtomプロセッサーC2000」製品ファミリーおよび「Intel イーサネット・スイッチ FM5224」を発表した。(2013/9/5)

IFA 2013:
ソニー、世界最薄のHaswell搭載Windows 8タブレット「VAIO Tap 11」を欧州で発表
「VAIO Tap 11」は、Intel Core搭載で世界最薄をうたう厚さ9.9ミリのWindows 8タブレット。ワイヤレスキーボードやデジタイザスタイラスも用意している。(2013/9/5)

インテル、最上位6コアCPU「Core i7-4960X」を投入
インテルはコンシューマー向けハイエンドCPUとして、Ivy Bridgeベースの最上位モデル「Core i7-4960X」など3製品を発表した。(2013/9/3)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 8月21日号:PRISMスキャンダルで加速する脱・米国クラウド
米国政府による監視が暴露され、米国企業のクラウドサービス利用を見直す動きがある。米国の監視を排除できるクラウドとは? 英国省庁のアジャイル失敗事例やIntelのIT責任者へのインタビュー、セキュリティ座談会で見えてきた標的型攻撃対策も紹介する。(2013/9/2)

MSI、実売6000円台のH81チップセット採用エントリーmicroATXマザー「H81M-P33」
アスクは、MSI製となるIntel H81チップセット採用microATXマザーボード「H81M-P33」の取り扱いを開始する。(2013/8/30)

ネイティブアプリ開発専用:
Intel、Android向けC++コンパイラを無償提供
米Intelは、Androidアプリケーションの開発に特化したC++コンパイラ「Intel C++ Compiler v13.0 for Android OS」の提供を開始した。期間限定で無償提供する。(2013/8/28)

Intelも一般企業と同じ課題を抱えている
クラウドで560万ドル削減したIntel、その仮想化、クラウド戦略
2万台のサーバを擁していたIntelも、一般企業と同じく低いサーバ利用率が課題だった。同社ITディレクターに、Intelの仮想化/クラウド導入の事情を聞いた。(2013/8/28)

頭脳放談:
第159回 日本の半導体会社には無線技術の背骨がない?
残念ながら日本の半導体会社には「無線の背骨」の通った会社がほぼないようだ。富士通セミコンダクターの携帯電話向けRFIC事業がIntelに売却されたことなどが象徴している。(2013/8/26)

GIGABYTE、B85チップセット採用のスタンダードmicroATXマザー「GA-B85M-HD3」
CFD販売は、GIGABYTE製となるIntel B85チップセット採用microATXマザーボード「GA-B85M-HD3」の取り扱いを開始する。(2013/8/22)

Computer Weekly:
クラウドで560万ドル削減したIntel、その仮想化、クラウド戦略
2万台のサーバを擁していたIntelも、一般企業と同じく低いサーバ利用率が課題だった。同社ITディレクターに、Intelの仮想化/クラウド導入の事情を聞いた。(2013/8/21)

夏の自由研究:
親子でNUCを作ろう! ナショジオ×インテルがPC自作イベントを開催
ナショナルジオグラフィックチャンネルが夏休みの小学生を対象にPC自作イベントを実施。今回は手のひらサイズの超小型PC「NUC」を組み立てる。(2013/8/20)

自作PCパーツ販売ランキング(2013年8月5日〜8月11日):
CPUの売れ筋は“Haswell”に移行、マザーボードは……?(2013年8月第1週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2013年8月第1週版】販売ランキングTOP10を掲載。Haswell世代のCPUが発売して2カ月、CPUの売れ筋はほぼHaswell世代に移りましたが、マザーボードは意外とIntel 7シリーズが売れ続けています。(2013/8/20)

ASRock、H81チップセット採用のエントリーマザーボード3製品を発売
マスタードシードは、台湾ASRock製となるIntel H81チップセット採用マザーボード「H81M」など3製品の取り扱いを開始する。(2013/8/20)

米Intel Labs、NFC通信で電子ペーパーディスプレイに画像+電力を送信可能に
NFC通信で画像データ+微電力の両方をワイヤレスで電子ペーパーディスプレイに送信する実験が成功。(2013/8/20)

EE Times Japan Weekly Top10:
知らぬ間に富士通のRFIC事業を買っていたIntel
EE Times Japanで先週(2013年8月11日〜8月17日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2013/8/19)

ビジネスニュース 事業買収:
インテル、富士通の携帯電話機用RFIC事業を買収
Intel(インテル)が2013年7月に、富士通セミコンダクター(以下、富士通セミコン)の携帯電話機向けRFトランシーバIC(RFIC)事業を買収していたことが明らかになった。(2013/8/14)

サイコム、1万2000円引きのSSD特価キャンペーンを先着250台で実施
サイコムは「Intel SSD 520 シリーズ 180GB大特価キャンペーン」を先着250台で実施中。BTOオプションで同SSDを選択すると、本体価格が1万2000円も値引きされる。(2013/8/12)

古田雄介のアキバPickUp!:
NUCとは“似て非なる”売れ方に?――「BRIX」の反響とショップの声
ギガバイトの超小型PCキット「BRIX」がついに発売した。直接のライバルはインテルの「NUC」とみられるが、少し異なる売れ方を予想するショップも少なくない。NUCとは似て非なるマシン……になるのかも。(2013/8/12)

ASUS、Xeon E3対応WSマザーボード「P9D WS」
ASUSがIntel C226搭載のワークステーション向けマザーボードを投入。Xeon E3を搭載し、マルチGPU/ハイクラスマルチディスプレイ環境とする業務マシンの構築に適する。(2013/8/9)

MSI、Intel H87/B85チップセット採用のスタンダードATXマザー2製品
アスクは、MSI製となるLGA1150対応のATXマザーボード2製品「H87-G41 PC Mate」「B85-G43」の取り扱いを開始する。(2013/8/2)

Intel SSD 530シリーズ:
「インテルの使命は世界最高のSSDを提供すること」――インテル新SSD説明会
インテルは、20ナノメートルプロセスのNANDフラッシュを採用した最新SSDに関する国内説明会を実施。Ultrabook向けの省電力設計や、データセンター向けの安定した性能をアピールした。(2013/7/31)

マカフィー、サーバOSの深部で動作するrootkit対策を発表
インテルと共同開発した「McAfee Deep Defender」がInto Xeon E3/E5/E7シリーズおよびWindows Server 2008 R2に対応。サーバOSの深部で動作するrootkitの検知や駆除が可能になる。(2013/7/30)

Research@Intel:
Intelが見せる“ちょっと未来”な新技術
米Intelの技術展示会「Research@Intel」をリポート。商品化まではもう少し時間がかかる未来の新技術が目白押しだ。(2013/7/30)

古田雄介のアキバPickUp!:
ASUS初のSSD「RAIDR」にインテルの「SSD 530」――SSDの注目製品が続々デビュー!
ASUS初のSSDがゲーミングブランドR.O.G.シリーズから登場した。リードが最大830Mバイト/秒と高速だが、速度以上に高いカスタム性が評価されている。また、省エネ志向のインテル製新SSDにも注目したい。(2013/7/29)

中小企業にこそチャンス!:
PR:iモードの生みの親、そしてIT業界きっての論客として著名な夏野剛氏が予測する近未来のIT社会とは?
ITは、従来に思いもつかなかい価値を社会にもたらす一方、新たな問題も出現させてきた。技術革新がさらに進めばどんな社会になるのか――。携帯インターネットの世界を創造した夏野剛氏と、そして夏野氏がIT業界の「国連軍」と称する、インテルとマカフィーのそれぞれのキーパーソンが、近未来のIT社会と安全について意見を語った。(2013/8/1)

Tizen IVI基礎解説(前編):
Intelの車載情報機器に対する深いこだわりから生まれた「Tizen IVI」
Linuxベースの車載情報機器向けプラットフォームである「Tizen IVI」。本稿では、車載情報機器に深いこだわりを持ち、IVIという言葉を提言したIntelのみならず、トヨタ自動車をはじめとする自動車メーカーやティア1サプライヤ、半導体メーカー、ソフトウェアベンダーなどが開発に参画しているTizen IVIについて解説する。(2013/7/26)

Intel、省電力設計の新型SSD「Intel SSD 530」を発表
米Intelは、SSDの新製品として「Intel SSD 530」シリーズを発表した。M.2、mSATA、2.5インチ(7ミリ厚)のフォームファクターで展開する。(2013/7/25)

日立、最新インテルプロセッサのPCサーバを発売
日立アドバンストサーバ「HA8000シリーズ」およびネットワークストレージサーバ「HA8000/NS」の新製品を発表した。(2013/7/24)

サービス指向DC実現のボトルネック「ネットワーク」の課題を解消するインテルの新DCアーキテクチャ
米インテルが推進する「ラックスケールアーキテクチャ」を米ラックスペース・ホスティングが導入。迅速なサービス提供が可能な「サービス指向データセンター」を具現化する。(2013/7/23)

2014年に14nm品を投入:
米Intel、高密度サーバ向けプロセッサのロードマップを公開
米Intelは、高密度のマイクロサーバやストレージ装置、ネットワーク機器などに向けたプロセッサのロードマップを公開した。2013年後半には、「Atom C2000」ファミリの出荷を開始する。2014年以降には、14nmの製造技術を適用したプロセッサを出荷する。(2013/7/23)

ビジネスニュース 企業動向:
インテルが2013年Q2の決算を発表、純利益は前年同期比で29%減に
インテル(Intel)の2013年第2四半期は、売上高、純利益ともに2012年第2四半期に比べて減少する結果となった。2013年5月に就任したばかりの新CEOは、ウルトラモバイル機器市場向けの製品開発を最優先にするとしている。(2013/7/22)

Intel決算、PC向け製品不調で4期連続の減収減益
Intelの4〜6月期決算は、主力のPC向け製品の不調で、売上高、純利益ともにアナリスト予測を下回った。同社は2013年通年の予想を下方修正した。(2013/7/18)

ASRock、11ac無線LAN機能も備えたH87チップ採用のMini-ITXマザー「H87E-ITX/ac」
マスタードシードは、台湾ASRock製となるIntel H87チップ採用Mini-ITXマザーボード「H87E-ITX/ac」の取り扱いを開始する。(2013/7/11)

古田雄介のアキバPickUp!:
Core i5搭載NUC「DC53427HYE」が好調発進!
インテルのNUCベアボーンに、Core i5を搭載した新モデル「DC53427HYE」が加わった。多くのショップが需要をはかりかねるなかでのデビューとなったが、滑り出しは上々の様子。(2013/7/8)

タブレットとPCの“イイトコ取り”!:
PR:今こそ、Windows 8タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi QHシリーズ WQ1/J」を選ぶべき3つの理由
タブレットは欲しいが、PCならではの高生産性も捨てがたい――。そんな方におすすめなのが、Clover Trailこと「インテル® Atom™ プロセッサー Z2760」を搭載したWindows 8タブレットだ。特に富士通の「ARROWS Tab Wi-Fi QHシリーズ WQ1/J」は、同CPUによる高性能と省電力の両立に加えて、防水・防じんの薄型軽量ボディを備えるなど、独自の魅力にあふれている。(2013/7/8)

ビジネスニュース 企業動向:
ニコン、Intelに続き「G450C」から450mmウエハー対応露光装置を受注
ニコンは、450mmウエハーによる半導体デバイス製造の実用化を目指すコンソーシアム「G450C」で使用されるArF液浸露光装置を受注したと発表した。2013年1月のIntelからの受注に続く案件。450mmウエハー対応露光装置で先行する。(2013/7/4)

プロセッサ/マイコン:
HPC分野に注力するIntel、次世代Xeon Phiは14nmプロセスを適用
HPC(High Performance Computing)分野に、Intelが積極的な姿勢をみせている。これまでは政府主導のプロジェクトや防衛関連で使われてきたHPCだが、今後は用途の拡大が見込まれる。同社は、HPC向けのコプロセッサとして「Xeon Phi」の新シリーズを発表した他、14nmプロセスを適用したXeon Phiの投入も明らかにしている。(2013/6/28)

「変形合体タブレット」が変える業務の現場――インテルが最新事例を披露
ノートPCとしてもタブレット端末としても利用できる“コンバーチブルPC”を業務で活用する企業が徐々に増えつつあるようだ。その最新事例を紹介する。(2013/6/28)

ビジネスニュース:
磁気共鳴式ワイヤレス給電の普及が進むか、IntelがA4PWに加入
Intelが、磁気共鳴方式ワイヤレス給電の業界団体「A4PW(Alliance for Wireless Power)」に加入する。A4PWは、電磁誘導方式を採用する「WPC(Wireless Power Consortium)」に対抗する強力な味方を得たことになるだろう。(2013/6/27)

頭脳放談:
第157回 AMDの5GHz超えでクロック競争再び?
AMDが動作周波数5GHzを実現したプロセッサ「AMD FX-9590」を発表。一時、IntelとAMDが繰り広げたクロック競争が再び起きるのか? でも時代は、動作クロックだけが選択の尺度でなくなっている。(2013/6/25)

@ITメルマガ購読キャンペーン第四弾!!:
12時間駆動の新MacBook Airをプレゼント
インテルの新CPU「Haswell」搭載の13インチモデルを1名さまにプレゼントします。(2013/6/24)

ASRock、Z87/Q87チップセット採用マザーボード計4製品を発売
マスタードシードは、台湾ASRock製となるIntel Z87/Q87チップセット採用マザーボード計4モデルの取り扱いを開始する。(2013/6/21)

東京・丸の内に体験型アトラクション:
“2-in-1”Ultrabookでインテルを体験してほしい――「Experience Intel. Look Inside」
インテルCPU搭載デバイスの体験ツアー「Experience Intel. Look Inside」が6月21日から23日まで東京・丸の内の「KITTE」で行われる。(2013/6/20)

ホワイトペーパー:
仮想マシンは何台集約できる? 最新Xeonサーバの性能と消費電力を徹底検証
最新のインテル Xeonプロセッサー E5ファミリを搭載した第12世代PowerEdgeサーバで仮想化環境を構築すると、どのくらいの効果があるのか。性能向上率と省電力効果を評価するため、複数世代にわたる実機環境を用いて比較検証した。(2013/6/19)

Intel、Xeon Phiコプロセッサに「Xeon Phi 7100」など5モデル
Intelは、「Intel Xeon Phi」シリーズとして新たに5モデルを発表した。(2013/6/18)

プロセッサ/マイコン:
「HaswellはIvy Bridgeよりもわずかに良くなっただけ」、Intelの新プロセッサは賛否両論
Intelが発表したばかりの第4世代Coreプロセッサ「Haswell」。専門家からは、「幅広い分野に適用できる革新的なプロセッサ」という声がある一方で、「第3世代Coreプロセッサである『Ivy Bridge』よりも少し性能が良いだけ」といった見方もあり、評価はまちまちのようだ。(2013/6/18)

Haswell構成で8万円台から、ダウンサイズニーズに応えるミニタワーDT──「Endeavor MR7200」
エプソンダイレクトが、インテルの第4世代Core搭載デスクトップシリーズの新モデル「Endeavor MR7200」を追加。PCのダウンサイズニーズに応えるオフィスシーン向けとしてHaswell搭載構成で8万円台から用意する。(2013/6/18)

MSI、Intel Z87搭載Mini ITXマザー「Z87I」発売
アスクがMSI製マザー「Z87I」の取り扱いを発表した。実売価格は1万6980円前後。(2013/6/14)

Intel×McAfeeで次世代セキュリティへ:
マカフィー入ってる――生体認証機能付きセキュリティ「McAfee LiveSafe」説明会
インテル入ってる、マカフィー入ってる。(2013/6/14)

オンラインストレージとセキュリティがセットになった「McAfee LiveSafe」
マカフィーとインテルはPC、スマートフォン、タブレットを1つのアカウントで保護できる「McAfee LiveSafe」を発表。パッケージとPCにOEMの2タイプで提供する。価格は1年ライセンスで7980円。(2013/6/14)

マカフィー、インテルのハード技術を利用した新型セキュリティ製品をリリース
インテルの企業向けPCのチップでも使われているハードウェア支援型セキュリティを実装した初の個人向け製品「McAfee LiveSafe」を発表した。(2013/6/14)

ASUS、PCIeスロット7本を備えた高耐久仕様のX79マザー「P9X79-E WS」
ASUSTeKは、Intel X79チップセットを備えたSSI-CEBマザーボード「P9X79-E WS」を発売する。(2013/6/14)

プロセッサ/マイコン:
Clover Trail+の性能「ARMプロセッサよりも上」、調査会社が主張
米国のABI Researchは、Intelの「Clover Trail+」を搭載したプロセッサと、ARMプロセッサについて、ベンチマークテストを実施した。その結果、Clover Trail+プロセッサの性能が優れていることが分かったという。(2013/6/14)

プロセッサ/マイコン:
Haswellの“穴”を狙ったAMD、ゲーム向けの5GHzプロセッサを発表
AMDが、コンピュータゲーム向けに8コアのプロセッサ「FX-9590」を発表した。動作周波数は最大で5GHzに達する。Intelが発表したばかりの新プロセッサ「Haswell」には、そこまで高い周波数を実現したプロセッサは、まだない。(2013/6/13)

Intel、“データセンター向け”の20ナノメートルプロセス採用SSD「インテル SSD DC S3500」を発表
インテルは、Webホスティングやクラウドコンピューティングなど読み込み主体のアプリケーションに適したSSD「インテル SSD DC S3500」シリーズを発表した。(2013/6/12)

BIWIN NGFF準拠SSD:
Intel提唱の「NGFF」に準拠した3サイズのSSDを発売
中国のフラッシュストレージ製品メーカーであるBIWINは、Intelが提唱するカードモジュール仕様「NGFF」(Next Generation Form Factor)に準拠したSSD製品群を発売した。(2013/6/12)

1000W電源を選択可能:
“最強構成”でオーダーできる、第4世代Core搭載ハイパワーPC──「Endeavor Pro5500」
エプソンダイレクトがHaswell搭載のハイスペックデスクトップ「Endeavor Pro5500」を発表。Intel Z87マザーと拡張性豊かなミドルタワーケースを採用し「よりハイパワー」を望む層に訴求する。BTOで1000ワット電源も選択可能。(2013/6/11)

独走なるか:
「Bay Trail-T」でライバルを突き放す――Intelのモバイルプロセッサ戦略
COMPUTEX TAIPEI 2013で、Intelは同社CPUの省電力性能をアピールするデモを実施。2013年後半に投入を予定しているタブレット向けSoC「Bay Trail-T」(開発コード名)を搭載した端末のリファレンスモデルも披露した。(2013/6/10)

アルテラ Stratix 10/Arria 10:
Intelの14nmプロセス技術を用いた「Stratix 10」を発表、年内にテストチップ出荷
アルテラは次世代FPGA「Generation 10」として、Intelの14nmトライゲートプロセスで製造するハイエンド製品「Stratix 10」と、TSMCの20nmプロセスを用いたミッドレンジ製品「Arria 10」を発表した。Stratix 10は、現行のStratix Vに比べて性能が2倍となる。(2013/6/10)

PC USER 週間ベスト10:
VAIO旋風、台北に吹く(2013年6月3日〜6月9日)
先週のアクセスランキングでは、COMPUTEX TAIPEIの開催に合わせて台湾・台北で発表された「VAIO」の新モデル、Haswellことインテルの第4世代Core、Windows 8.1、AMDの新型APUなどがトップ10に入りました。(2013/6/10)

最大40Gbpsのスループットを実現:
マカフィー、“インテル入ってる”IPSアプライアンスの新モデル
マカフィーは6月5日、ネットワーク不正侵入防止システム(IPS)アプライアンス「McAfee Network Security Platform」の最新モデルとなる「NSシリーズ」を発表した。(2013/6/7)

COMPUTEX TAIPEI 2013:
GIGABYTEブースにHaswell搭載の手のひらサイズPC、未発表のIntel 8マザーも
GIGABYTEブースの見どころを3つに絞って紹介。特に手のひらサイズの自作PCキット「BRIX」は日本での発売が待たれる注目製品だ。(2013/6/7)

賞金総額1億円のアプリコンテスト開催中:
ポストKinect!? 国内でも注目集まるインテルのモーションセンサーデバイス
インテルが公開している非接触型ユーザーインタフェース搭載アプリケーションを開発するためのSDK「Intel Perceptual Computing SDK 2013」をご存じだろうか。現在、同SDKを活用した世界規模のアプリコンテスト「Intel Perceptual Computing Challenge」が開催中で、日本国内でも展示会やセミナーなどで取り上げられ、注目されつつある。(2013/6/6)

Maker's Voice:
IntelとMcAfeeで作るセキュリティの新しいカタチ、CMOに聞くマーケティング戦略
「ハードウェア支援型セキュリティ」というアプローチに取り組むIntelとMcAfee。McAfeeの最高マーケティング責任者のペニー・ボールドウィン氏は、「複雑で難解なセキュリティを親しみあるものにしたい」と話す。(2013/6/5)

マカフィー、インテルと開発した新世代IPSを正式発表
Xeonプロセッサ搭載のハードウェア基盤の採用で、最大40Gbpsのスループットを実現した「NSシリーズ」を発表した。(2013/6/5)

COMPUTEX TAIPEI 2013:
第4世代CoreプロセッサーがノートPCの再発明を加速する――Intel基調講演
古いPCは死に、新しいPCの時代が始まる――COMPUTEX TAIPEI 2013のオープニングを飾ったIntelの基調講演をリポート。(2013/6/5)

ビジネスニュース:
決め手は魅力的な価格設定? SamsungがIntelの「Atom」を採用
Intelが、Samsung Electronicsの低価格タブレット端末のCPUでデザインウィンを獲得した。魅力的な価格設定が決め手になったと言われている。モバイル市場でのシェア拡大を狙うIntelにとって、大きな一歩となるだろう。(2013/6/5)

COMPUTEX TAIPEI 2013:
“RetinaなFMV”や“IPSなLet'snote”か!?――Intelブースで見つけた未発表ノートPC
2013年のCOMPUTEX TAIPEIがついに開幕。Intelブースには同社製CPUを搭載したPCやタブレットの最新モデルが多数展示してあるが、中には未発表モデルも紛れ込んでいる。特に富士通とパナソニックのUltrabookは見逃せない存在だ。(2013/6/4)

製品リリース/CPUモジュール:
組み込みでも“Haswell”、PFUが第4世代Coreプロセッサ搭載CPUモジュールを発売
PFUは、第4世代インテルCoreプロセッサ(開発コード名:Haswell)を搭載したCPUモジュールの新製品「システム オン モジュール AM120モデル210J」の販売開始を発表した。(2013/6/4)

NEC、第4世代インテル Coreプロセッサ搭載のビジネスPCを発表
第4世代インテル Core i5およびCore i7プロセッサを採用したデスクトップPCを発売した。(2013/6/4)

ビジネスニュース 市場予測:
「IoT市場ではIntelとARMがほぼ互角」、IDCが見解を示す
PC市場ではx86アーキテクチャが強く、携帯電話機市場ではARMが強いといった傾向があるプロセッサの世界だが、急速に発展しているモノのインターネット(IoT)市場では、x86、ARMコア、MIPSコアなどがほぼ互角の状況にあるという。(2013/6/4)

2013年PC夏モデル:
“Haswell”採用ゲーミングモデルも登場――「HP ENVY」「HP Pavilion」セパレート型デスクトップPC新型4シリーズ
日本HPが2013年PC夏モデルとして、セパレート型デスクトップPCのラインアップを刷新。上位モデルにインテルの最新CPU「第4世代Coreプロセッサー」を採用したのがトピックだ。(2013/6/4)

組み込みでも「Haswell」:
第4世代インテルCoreプロセッサ搭載の組み込み向けマザーボード発表、東芝パソコンシステム
東芝パソコンシステムは、インテルの最新CPU「第4世代Coreプロセッサ(開発コード名:Haswell)」ファミリに対応した、組み込み用途向けマザーボード「TEM140」を同年8月下旬に発売すると発表した。(2013/6/3)

PC USER 週間ベスト10:
Haswell、Jaguar、Windows 8.1……「新世代」に期待膨らむ(2013年5月27日〜6月2日)
先週のアクセスランキングは、Haswellことインテルの第4世代Core、Surface Pro、AMDの新APU、Windows 8.1(Blue)、新GPU搭載カードなど、目新しいトピックが並びました。(2013/6/3)

古田雄介のアキバPickUp!:
アキバで聞いた「第4世代Coreプロセッサー」の評判
インテルの次世代CPUと、対応するLGA 1150マザーが一斉に登場した。リテールボックスのCPUは上から下まで潤沢に出回っている。(2013/6/3)

2013年PC夏モデル:
NEC、Haswell採用モデルの仕様を公開──6月6日販売開始
インテルの新世代CPU発表にあわせ、夏モデルにて“Haswell搭載予定”としていたLaVie LとVALUESTAR Lの詳細仕様が公開された。(2013/6/3)

2013年PC夏モデル:
マウスコンピューター、第4世代Core+最新GeForce GTXを搭載して10万円を切る15.6型ワイドノートPC
インテルの第4世代CoreプロセッサーとNVIDIAのGeForce GTX 700Mシリーズを搭載するハイスペック15.6ワイドノートPC「m-Book P」と「m-Book V」の2シリーズがマウスコンピューターから登場した。(2013/6/3)

2013年PC夏モデル:
マウスコンピューター、第4世代Core搭載デスクトップPCを3シリーズを投入
「LUV MACHINES」「LUV MACHINES Slim」「MDV ADVANCE」の3シリーズでインテルの最新CPUを採用。価格は5万円台から。(2013/6/3)

Intel Technology Day in AKIBA 2013:
「Core i7が世界一売れる街」で新CPUを語る――インテルの“Haswell”紹介イベント
インテルは、Haswellこと「第4世代Coreプロセッサー」を一般ユーザーに紹介するイベント「Intel Technology Day in AKIBA 2013」を東京・秋葉原にて開催。新旧CPUの比較デモやマザーボード、PCの展示を行った。(2013/6/2)

販売解禁:
第4世代Core発売、深夜のアキバに300人超が集結
6月2日午前0時。“Haswell”ことインテルの最新CPU「第4世代Coreプロセッサー」が秋葉原で発売された。(2013/6/2)

待望の“Haswell”解禁:
「第4世代Coreプロセッサー」販売開始
インテルはHaswellの開発コード名で知られる「第4世代Coreプロセッサー」の一般販売を開始した。(2013/6/2)

Haswellで何が変わる?:
「第4世代Coreプロセッサー」の強化ポイントを解説
“Haswell”の開発コード名で知られるIntelの「第4世代Coreプロセッサー」がついに登場した。新世代CPUの特徴を見ていこう。(2013/6/2)

週末アキバ特価リポート:
インテル新CPUの深夜販売はドスパラとBUY MORE、ZOAが実施!
土曜日夜から日曜日0時過ぎまで、インテルの次世代CPU“Haswell”とその対応マザーが主役とみられる深夜販売イベントがアキバで実施される。事前に名乗りを上げたのは3店舗だ。(2013/6/1)

次世代Windows 8タブレット登場
Windows RTタブレットは今後安くなる?
米IntelのBay Trailプロセッサを搭載するWindows 8タブレットが2013年内に登場する。パフォーマンスとバッテリー寿命に優れるこの新しいタブレット群がリリースされれば、Windows RTはますます企業から遠のくだろう。(2013/5/31)

ビジネスニュース 事業買収:
IntelがST-EricssonのGPS事業を買収
経営の悪化により、合弁解消が決まっていたST-Ericsson。同社のモバイル機器向けGPS事業をIntelが買収するという。Intelは、モバイル機器向けチップ市場でのシェア拡大に向け、着々と手を打っているようだ。(2013/5/29)

プロセス技術:
7nmプロセス以降は不透明、開発には企業間の連携が不可欠に
最先端のプロセス技術の開発に注力するIntel。同社は現在、10nmプロセスの開発を行っているが、それ以降のプロセスについては「先行きが見えない」との見解を示している。(2013/5/29)

頭脳放談:
第156回 Intelは1番の能力を持つファブをどう生かすのか?
スマホやタブレット市場の成長で、このところ影が薄くなりつつあるIntel。しかしそのIntelには、ダントツの1番のものがある。新しいCEOとなったブライアン・クルザニッチ氏が率いていた製造部門である。さて、Intelはこの1番をどう生かしていくのか。(2013/5/29)

写真で見る:
ギガバイトが“次世代”マザーボードを公開
ギガバイトがインテルの次世代CPUに対応するマザーボード製品群を国内報道関係者向けに公開。有名ゲームチーム「DetonatioN」との協業も発表した。(2013/5/27)

ビジネスニュース 企業動向:
Intelの新CEO、構造改革に向けて始動
就任後1週間で、Intelの新CEOが同社の構造改革に向けて動いたようだ。迅速な判断が下せるようCEO直轄の組織を増やし、製品トレンドを注視する新部門を立ち上げるという。(2013/5/24)

“Haswell”登場だっ:
インテル、“Haswell”紹介イベントをアキバで開催──6月2日
Haswellのパフォーマンスをいち早く体験できる新CPUイベント「Intel Technology Day in AKIBA 2013」が秋葉原で開催される。2013年6月2日10時から。(2013/5/23)

ビジネスニュース 業界動向:
2012年のプロセッサ売上高ランキング、“万年2位”のAMDが4位に転落
2012年のプロセッサ売上高ランキングにおいて、QualcommとSamsung Electronicsが、AMDを追い抜いた。トップはIntelで、AMDは第4位に順位を下げている。スマートフォンとタブレット端末の急速な普及が、QualcommとSamsungの順位を押し上げる要因となった。(2013/5/23)

HDD&光学ドライブ販売ランキング(2013年5月6日〜5月12日):
SSDの売れ筋はサムスン、インテル、プレクスターの順(2013年5月第2週版)
内蔵HDD/SSD、外付けHDD、光学ドライブで現在人気の製品は? 【2013年5月第2週】の販売ランキングTOP10を掲載。(2013/5/22)

Xeonを軸としたオープンクラウドビジョンの進展は:
「DCのコモディティ化」を推進するインテル
インテルは同社が推進するオープンクラウドビジョンの進捗を発表した。大量データ蓄積ニーズの高まりに期待を寄せる企業での採用が増えてきているという。(2013/5/22)

VAIO Duo 11ロードテスト(5):
インテルのPC盗難対策サービスは万全か?――「VAIO Duo 11」で実践
前回は「VAIO Duo 11」に体験版が付属しているPC盗難対策サービス「インテル アンチセフト・サービス」を一通り試した。今回は実際に使ってみて「これはどうなの?」と思った部分を掘り下げていこう。(2013/5/20)

EE Times Japan Weekly Top10:
スマホ市場ではまだ弱いIntel
EE Times Japanで先週(2013年5月12日〜5月18日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2013/5/20)

バッテリーの持ちもチェック:
“Intel Inside”なAndroidタブレットの実力は?――「Fonepad ME371MG」を試す(後編)
3G通話が可能な7型Androidタブレット「Fonepad ME371MG」のレビュー後編は、内蔵するインテル製SoC「Atom Z2420」の実力やバッテリー動作時間をチェックする。(2013/5/17)

組み込みイベントリポート【ESEC2013】:
「サービス中心のモノづくりへ」――ビッグデータから“ビッグバリュー”をつかむアプローチ
上半期最大規模の組み込み技術の祭典「組込みシステム開発技術展(ESEC)」が2013年5月8〜10日の3日間、東京ビッグサイトで開催された。本稿では展示会場リポート第1弾として、「インテリジェントシステム」への取り組みに注力するインテルと日本マイクロソフトのブースを紹介する。(2013/5/15)

ビジネスニュース 業界動向:
Qualcommの強さ際立つスマホ向けプロセッサ市場、Intelのシェアは0.2%
2012年のスマートフォン向けプロセッサ市場は、Qualcommの強さをあらためて示す結果となった。同社の売上高シェアは43%。一方、Intelのシェアはわずか0.2%だった。だが、「Clover Trail+」がシェアを拡大するきっかけになるとの予測もある。(2013/5/14)

2013年PC夏モデル:
第4世代Coreを採用したスリムデスクトップPC――「VALUESTAR L」
NECのスリムデスクトップPC「VALUESTAR L」シリーズは、上位モデルが新デザインに生まれ変わり、インテルの次世代CPUを搭載する予定だ。【更新】(2013/5/14)

2013年PC夏モデル:
高機能AVノートが新世代CPUに進化、11acにも対応──「LaVie L」
15.6型サイズの高性能AVノートPV「LaVie L」は、デザインチェンジ+インテルの新世代CPUを採用し、フルモデルチェンジ。タッチ+フルHDのIPS液晶ディスプレイ、802.11ac対応無線LANなどハイクラス志向な機能も実装する。【更新】(2013/5/14)

2013年PC夏モデル:
“Haswell”採用モデル登場へ、タッチ対応モデル拡充/11acモデルも──NEC「LaVie/VALUESTAR」新モデル
NECが2013年PC夏モデルを発表。高性能A4ノートとデスクトップにインテルの第4世代Core iシリーズ搭載予定モデルをラインアップ。軽量・極薄モバイルモデル、売れ筋A4モデルなども継続販売する。【更新】(2013/5/14)

EE Times Japan Weekly Top10:
22nmプロセスで一歩先を行くIntel
EE Times Japanで先週(2013年5月5日〜5月11日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2013/5/13)

組み込み技術:
【ESEC2013】3画面出力で監視システムに適用も、ADLINKの組み込みコンピュータ
ADLINKジャパンは、Intelの第3世代プロセッサを搭載したCOM(コンピュータ・オン・モジュール)の最新版などを展示した。従来品に比べて動作温度範囲を広げ、耐環境特性を向上させている。(2013/5/10)

ESEC2013 速報:
コンピュータとの対話を革新する「Intel Perceptual Computing SDK」、組み込みでの可能性は?
「第16回 組込みシステム開発技術展(ESEC2013)」で、インテル・ブースに出展した東京エレクトロン デバイスは、正式版がリリースされたばかりの「Intel Perceptual Computing SDK 2013」による、近距離での指・手のひら認識、顔検出、性別・年齢検知のデモを披露した。(2013/5/8)

ビジネスニュース 業界動向:
タブレット向けSoC市場でIntelのシェアが急増
2012年のタブレット端末市場において、Intelの存在感はほぼないに等しかった。だが、ここのところ、Intelはタブレット向けSoCで確実にシェアを伸ばしてきている。(2013/5/8)

次世代Atomは性能3倍 or 消費電力5分の1:
Intel、22ナノメートル世代の「Silvermont」マイクロアーキテクチャを発表
Intelは次世代Atomで採用するマイクロアーキテクチャ「Silvermont」を発表した。現行Atomと比較して最大3倍の性能を持ち、同一性能なら消費電力が5分の1に削減されるという。(2013/5/7)

マイコン/プロセッサ:
Intelのモバイル向け22nmアーキテクチャ、性能は「Atom」の3倍
Intelが、モバイル向けの低消費電力アーキテクチャとして「Silvermont」を発表した。現行の「Atom」に比べて、最大で3倍の性能を実現しつつ、消費電力は1/5に抑えているという。(2013/5/7)

PC USER 週間ベスト10:
堅調なAndroidタブレット、そして“第4世代”の予兆(2013年4月29日〜5月5日)
先週のアクセスランキングでは、Androidタブレットの注目機種、約1TバイトのSSD、小型ディスプレイ、アキバのPCパーツショップ情報、そしてIntelの次世代製品がトップ10をにぎわせました。(2013/5/6)

Intel、ブライアン・クルザニッチCOOを次期CEOに指名 社長はレニー・ジェームズ氏に
Intelは、5月16日の株主総会で退任する社長兼CEOのポール・オッテリーニ氏の後任として、CEOにブライアン・クルザニッチCOOを、社長にソフトウェアおよびサービス部門上級副社長を務めるレニー・ジェームズ氏を指名した。(2013/5/3)

性能は2倍以上:
Intel、第4世代Coreの統合グラフィックス上位版を「Iris」と命名
“Haswell”の統合グラフィックスについて、IDF Beijing 2013で公開されたeDRAM搭載版などの上位モデルに「Iris」(アイリス)の名称が使用されることが分かった。(2013/5/2)

スマホとタブレットの新たな融合:
通話できる7型Androidタブレットの存在価値は?――「Fonepad ME371MG」を試す(前編)
SIMフリーで3G通話に対応する7型Androidタブレット「Fonepad」がついに日本上陸。インテル製SoCの採用など、注目すべき点は多いが、まずはタブレットでの通話が実用的なのかが気になる。(2013/5/2)

ESEC2013 開催直前情報:
最新プロセッサ搭載のCOMで、開発コスト削減に貢献するADLINK
CPUやメモリ、インタフェースを搭載したCOM(コンピュータ・オン・モジュール)やファンレス組み込み型BOXコンピュータなど、幅広い製品を提供するADLINKジャパン。「第16回 組込みシステム開発技術展(ESEC2013)」では、“Embed your solutions”をスローガンに掲げ、Intelの最新プロセッサを搭載したCOMの製品群を展示する。(2013/5/1)

3337兆2000億ナノ秒後:
Intelが第4世代Coreプロセッサーの登場をナノ秒単位で予告
Intelの公式Facebookに第4世代Coreプロセッサーに関する予告画像が掲載されている。これによると次世代CPUの登場は3337200000000000ナノ秒後。えーと、つまり、いつなの?(2013/4/30)

頭脳放談:
第155回 半歩先行くオヤジギャグがIntelを救う?
「インテル入ってる」とか「セントリーノ」とか、インテルのキャッチ・フレーズには「オヤジ風テイスト」の隠し味が効いたものが多い。でも、これには半歩先行くところがあった。最近のインテルは……。(2013/4/26)

Intel/ASUS製品をアピールするイベント「インテルとASUS のゴールデンウィーク」をアキバで実施――4月28日
テックウインドは、Intel/ASUS製品のPRを行うイベント「インテルとASUS のゴールデンウィーク」を発表。抽選会も行われる。(2013/4/25)

Celeron初の「Y」:
Intel、最大10ワット動作の「Celeron 1019Y」を追加
4月21日付けで公開されたIntelのCPU価格表に、Celeron初の「Yシリーズ」として「Celeron 1019Y」が加わっている。(2013/4/22)

ESEC2013 関連ニュース:
「インテリジェントシステム」がビッグデータ活用を成功に導く!!
インテルは、「第16回 組込みシステム開発技術展(ESEC2013)」の開催に先立ち、記者説明会を開催。インテリジェントシステム市場に対する同社の考えと、その方向性をあらためて示し、ESEC2013におけるメイン展示の概要を紹介した。(2013/4/22)

ビジネスニュース 企業動向:
Intel、PC市場の低迷で2013年Q1の売上高が7%減少
Intelが2013年第1四半期の決算を発表した。売上高、純利益ともに減少しており、PC市場の低迷のあおりを受けた結果となった。ただし、Intelは、2013年通年の同社の売上高は緩やかに伸びる見通しだと発表している。(2013/4/22)

突然のブルースクリーン? 慌てなくても大丈夫!:
PR:マカフィーとインテルのコラボが実現するリモートからのトラブル対応とセキュリティ管理
エンドユーザーに負担をかけず、管理者の手間もなるべく省きながら最新のセキュリティを保っていきたいと考えているならば、マカフィーとインテルの協業によって生まれた、「McAfee ePO Deep Command」と「インテルAMT」の組み合わせが有効だ。(2013/4/22)

モバイルの進化はムーアを超える:
大解説! Intelの“モバイル”SoC戦略をまとめてみた
ASUSが日本で「Intelアーキテクチャ採用Androidタブレット」を発表。このタイミングで、彼らのスマートフォン/タブレット向けCPU戦略を把握しておこう。(2013/4/19)

Atom Z2420搭載、3万円切り:
ASUS、3G通話対応でSIMフリーの7型Androidタブレット「Fonepad ME371MG」
ASUSの「Fonepad ME371MG」は、3G通話が可能なSIMロックフリー仕様の7型タブレット。OSはAndroid 4.1.2、SoCはIntel Atom Z2420を搭載する。(2013/4/19)

ビジネスニュース 企業動向:
IntelのCEO交代まで1カ月、後継者は元幹部?
Intelの現CEOであるPaul Otellini氏は、2013年5月に行われる株主総会で退任する予定である。Otellini氏の後継者は誰なのか。長年にわたってIntelをみてきたアナリストは、同社の元幹部である可能性が高いと話す。(2013/4/18)

HDD&光学ドライブ販売ランキング(2013年4月1日〜4月7日):
SSDの売れ筋、インテルからサムスンへ(2013年4月第1週版)
内蔵HDD/SSD、外付けHDD、光学ドライブで現在人気の製品は? 【2013年4月第1週】の販売ランキングTOP10を掲載。(2013/4/17)

IDF Beijing 2013:
Intel次世代プロセッサでUltrabookやタブレットはどう変わる?
Intelのモバイル戦略が加速する。中国・北京市で開催された開発者向け会議「Intel Developer Forum Beijing 2013」では、急成長を遂げたスマートフォンやタブレット市場に対するIntelの取り組みと、今後の戦略が示された。(2013/4/17)

Intel決算、PC販売不調で25%の減益だが強気の見通し
Intelの1〜3月期の決算は前期に続く減収減益だったが、タブレットやスマートフォン向けプロセッサを出荷する4〜6月期の予測は売上高129億ドル前後という強気のものだ。(2013/4/17)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
標準化によって少子高齢化や災害医療の課題に立ち向かう「コンティニュア」の取り組み
2月27日に開催された「第23回ITmediaエグゼクティブフォーラム」では、「ビジネスを変革するM2M」をテーマに、各国での標準化の取り組みや、実際の事例が多く披露された。特別講演に登壇した、インテル イノベーション事業本部デジタルヘルス事業部事業部長の田上信介氏は、M2Mのヘルスケア分野における普及と標準化に取り組んでいる業界団体「コンティニュア・ヘルス・アライアンス」の活動について紹介を行った。(2013/4/17)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第22回 オンチップ電源
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第22回は、インテルの次世代CPUアーキテクチャ「Haswell」などで注目されてきた「オンチップ電源」について解説する。(2013/4/16)

ESEC2013 開催直前情報:
つなげるだけじゃない、インテルは組み込み機器の「管理」と「安全」も重視
クラウドサービスのエッジデバイスとなるインテリジェント・システムと、Internet of Things(モノのインターネット)に欠かせない接続性、管理性、安全性を提供するインテル。「第16回 組込みシステム開発技術展(ESEC2013)」では、これらの要素を活用したアプリケーションの事例を披露する。(2013/4/15)

PC USER 週間ベスト10:
次期Intel CoreとWindows XPサポート終了問題――キーワードは“世代交代”(2013年4月8日〜4月14日)
先週のアクセスランキングでは、夏に向けて登場する“Haswell”こと「第4世代Coreプロセッサー」と、2014年4月にサポート期間終了を迎えるWindows XP、真逆といえる2大トピックが注目を集めました。(2013/4/15)

IDF Beijing 2013続報:
第4世代CoreはスマホからPCをオーバークロック可能
北京で開催中の「Intel Developer Forum」で、“Haswell”ことIntelの次期主力CPU「第4世代Coreプロセッサー」に関する情報が大幅にアップデートされた。OC機能拡張を中心に紹介。(2013/4/12)

Haswell最上位のグラフィックス性能をデモ:
第4世代Coreプロセッサーは第2四半期に登場
Intelが“Haswell”こと「第4世代Coreプロセッサー」に関する情報をアップデート。CPUパッケージ上にエンベデッドDRAMを搭載するモデルの存在を明らかにした。(2013/4/11)

HDD&光学ドライブ販売ランキング(2013年3月25日〜3月31日):
売れ筋変わらず、じわじわと値上がりするSSD(2013年3月第4週版)
内蔵HDD/SSD、外付けHDD、光学ドライブで現在人気の製品は? 【2013年3月第4週】の販売ランキングTOP10を掲載。SSDの売れ筋はインテルとサムスンで変わりませんが、年末からの値上げの傾向は続いています。(2013/4/10)

Intelの次世代Thunderbolt、転送速度20Gbpsで4Kサポート
Intelが、主にAppleのMacで採用されているインタフェース規格「Thunderbolt」の次世代版を発表した。搭載製品は年内に登場する見込み。(2013/4/9)

MSI、メモリスロットを8基備えたX79チップセット搭載ATXマザー「X79A-GD45 Plus」など2製品
アスクは、MSI製となるIntel X79チップセット採用ATXマザーボード「X79A-GD45 Plus」など計2製品を発売する。(2013/4/4)

ザイリンクス 代表取締役社長 サム・ローガン氏:
もうかる通信機器はFPGAでこそ実現できる、国内メーカーの海外展開に期待
大手FPGAベンダーであるXilinxは、最先端の半導体製造プロセスを用いた製品開発に意欲的なことで知られている。同社は、TSMCの20nmプロセスを用いた次世代品を、2013年10〜12月期にサンプル供給する方針を既に明らかにしている。日本法人のザイリンクスで社長を務めるサム・ローガン氏に、通信機器におけるASIC/ASSPからFPGAへの置き換えの進展や、競合のAlteraが発表したIntelの14nmプロセス採用に対する見解などについて聞いた。(2013/4/4)

ビジネスニュース 業界動向:
欧州で450mmウエハーへの移行プロジェクトが発足、Intelも参加
課題が多い450mmウエハーであるが、半導体業界が450mmウエハーへの移行に注力しているのは確かである。欧州において、450mmウエハーの導入を目指す新たなプロジェクトが発足し、IntelやASML、Applied Materials Israelなどが参加する。(2013/4/2)

ビジネスニュース 業界動向:
2012年の半導体売上高ランキング、Qualcommが34%成長で4位に
IC Insightsが発表した2012年の半導体売上高ランキングによると、QualcommとGLOBALFOUNDRIESが大きく成長した。1位はIntel、2位はSamsung Electronicsと、2011年と変わらない顔ぶれだったが、両社とも売上高は前年比でマイナスとなっている。(2013/4/1)

プログラマブルロジック FPGA:
Tabulaが100Gbps通信機器向けの3次元PLDを投入、Intelの22nmプロセスで製造
TabulaのFPGA「ABAX2P1 3PLD(Programmable Logic Device)」は、100ギガビット/秒(Gbps)クラスの信号を扱う通信機器などに向けたFPGAである。チップ上の2次元平面に「時間」の次元を加えた、独自の3次元PLD技術を採用しており、Intelの22nmプロセスで製造される。(2013/3/29)

2013年PC春モデル:
タッチ対応15.6型スリムノートが5万円台から――「HP Pavilion TouchSmart Sleekbook 15」
日本HPの2013年春モデルとして登場した「HP Pavilion TouchSmart Sleekbook 15」は、低価格なタッチ対応PCだ。インテルCPU搭載モデルは直販限定で、AMD APU搭載モデルは量販店向けに発売する。(2013/3/25)

BYODからビッグデータ活用まで インテルのIT部門が取り組む“業務変革”
9万5000人のIntel社員を支えるIT部門が、2012年に取り組んだ「BYODの推進」「ビッグデータ活用」などの成果を報告した。(2013/3/25)

対Samsungで強力な一撃となるか
iPhone/iPadも「インテル入ってる」に? IntelとApple提携強化の報道
IntelとAppleに提携強化の報道。iPhoneやiPadで使っているプロセッサの製造をAppleがIntelに委託する可能性がある。両社にとって提携強化の意味は?(2013/3/22)

10年間の社内サポートがモノをいう:
インテルのIT部門が企業向けUltrabookを育てた
インテルの情報システム部は、同社のIT部門による製品開発や生産性向上、製品開発における取り組みとその成果を日本の関係者に紹介する説明会を行った。(2013/3/21)

ユーザーに訴えるのは機能から体験へ:
インテル、新世代Atomと新しいUltrabookプロモーションを紹介
インテルは、3月18日にスマートフォン向けCPUに関する概要とUltrabookの新しいプロモーションを日本の関係者に説明した。(2013/3/18)

リテールテックJAPAN2013:
インテリジェントシステムの旗の下、強い存在感を示すIA+Windowsプラットフォーム
2013年3月5〜8日の4日間、東京ビッグサイトで第29回 流通情報システム総合展「リテールテックJAPAN2013」が開催された。本稿では、小売業分野で強い存在感を示す、インテルと日本マイクロソフトのブースを中心にリポートする。(2013/3/12)

CeBIT 2013:
MSIのブースで“わけの分からない”マザーボードを見つけた
自作PCユーザー的には、Intel 8シリーズらしきチップセットを搭載したマザーボードが主役のCeBIT 2013で、MSIは最新ゲーミングモデルを展示した……、だけかと思ったら! (2013/3/9)

CeBIT 2013:
未発表なチップセットを載せたっぽいマザーボード図鑑──ASRock編
Intel 8シリーズ“らしき”チップセットを搭載したマザーボードは、見せたあとで「アレはちょっと」とベンダーも戸惑う微妙なブツらしいが、とにかく元気にいってみよう。(2013/3/8)

CeBIT 2013:
未発表なチップセットを載せたっぽいマザーボード図鑑──BIOSTAR編
CeBIT 2013で自作PCユーザーが最も注目したいのがIntel 8シリーズ“らしき”チップセットを搭載したマザーボードだ。その概要をBIOSTARのブースでチェックした。(2013/3/7)

CeBIT 2013:
Intel 8シリーズ“らしき”チップセット搭載マザーボード現る
CeBIT 2013が始まった。事前の“うわさ”通りに、PCパーツベンダーは、Intelの未発表チップセットと“思われる”型番を掲げるマザーボードを展示している。(2013/3/5)

製品リリース:
PFU、高性能小型組み込みコンピュータ「AR2000 モデル430H」発売
PFUは、小型組み込みコンピュータ「AR2000シリーズ」の新モデル「AR2000 モデル430H」の販売開始を発表した。第3世代インテル Core i5プロセッサを搭載し、USB 3.0のサポート、2画面表示対応などの強化が図られている。(2013/3/4)

ビジネスニュース 企業動向:
「20nmまではTSMC、14nm以降はIntel」、Alteraが製造戦略を説明
Alteraは次世代FPGAについてIntelの14nmトライゲート技術の採用を決め、Intelに生産委託する契約を締結した。Alteraではこの技術を最上位のFPGA製品に適用し、「これまでの技術では成しえなかった性能や機能を実現していく」考えだ。(2013/3/4)

Web直販だけのカスタムメイドモデルが熱い:
PR:「FMV」のスタイリッシュなUltrabookと新生活を始めよう!
春といえば、入学や入社、異動などで生活環境が大きく変わる季節。身の回りのアイテムを新調するのにも最適なタイミングだ。もちろん、生活必需品といえるPCも例外ではない。さあ、高性能と省電力を両立する第3世代インテル® Core™ プロセッサー搭載の新しいUltrabookとともに、新年度を軽快に始めよう。(2013/3/4)

先着1万人:
インテル、Ultrabookを買うと必ずプレゼントがもらえる「春の新生活 幸せカモン!キャンペーン」
インテルはUltrabook購入者を対象とするプレゼントキャンペーンを開始した。先着1万人に「世界の幸せグッズ」がプレゼントされる。(2013/3/1)

インテル® Atom™ プロセッサー Z2760でタブレットは次世代へ:
PR:防水・極薄・高性能、家族をつなぐWindows 8搭載タブレット――「ARROWS Tab Wi-Fi QHシリーズ WQ1/J」
富士通の10.1型Windows 8搭載タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi WQ1/J」は、Clover Trailこと「インテル® Atom™ プロセッサー Z2760」の高いパフォーマンスと優れた省電力性能に加え、防水・防じんというユニークな機構や、同社独自のクラウドサービス「My Cloud」連携によって、まさに“理想のタブレット”というべき製品に仕上がっている。今ならPC USER限定の特価モデルを販売中!!(2013/3/1)

ビジネスニュース 企業動向:
Intel、Altera向けに14nmプロセスのFPGAを製造へ
Intelが、14nm FinFETプロセスを用いたFPGAを、Altera向けに製造すると発表した。アナリストは、「この契約によって、Intelはファウンドリメーカーとしての地位を確立することになるだろう」と分析している。(2013/2/28)

HDD&光学ドライブ販売ランキング(2013年2月11日〜2月17日):
インテルSSDの売れ筋、120Gバイトから240Gバイトへ――バイト単価が割安(2013年2月第2週版)
内蔵HDD/SSD、外付けHDD、光学ドライブで、現在人気の製品は? 【2013年2月第2週】の販売ランキングTOP10を掲載。SSDの価格が上がったせいか、SSDの売れ筋に変化が起きています。(2013/2/27)

プロセッサ/マイコン:
Intelがスマホ向け新プロセッサを発表、モバイル市場で存在感を示せるか?
Intelは、32nmプロセス技術を適用したスマートフォン向けプロセッサ「Clover Trail+」を発表した。スマートフォンやタブレット端末に注力する同社だが、果たしてこれらの市場で存在感を示せるのか。Clover Trail+がその試金石となりそうだ。(2013/2/27)

コスト/消費電力削減など課題は山積
PC不況で米Intelが失速、モバイル投資100億ドルで復活なるか
縮小する一方のクライアントPC市場に依存できない米Intelは、モバイル市場への投資を本格化させた。この決断は、同社にとって業績向上の特効薬となるのだろうか。(2013/2/27)

自作PCパーツ販売ランキング(2013年2月11日〜2月17日):
インテルCPU、売れ筋はCore i7、Core i3、Core i5の順(2013年2月第2週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2013年2月第2週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2013/2/26)

演算2倍で描画3倍:
インテル、“Clover Trail+”世代Atomを発表
搭載製品が登場し始めた“Clover Trail”の性能強化版となる“Clover Trail+”世代Atomのラインアップと概要が明らかになった。採用モデルは第2四半期に登場する。(2013/2/25)

インテルとAMDとNVIDIAの次の一手は?:
大解説! 省電力なCPUとSoCの最新事情を整理する
PCが大きく変わろうとしている。タブレット市場の急速な伸びがPC市場に影響を与え、インテルもAMDもNVIDIAもタブレットデバイスを視野に入れたCPUの強化を図っている。(2013/2/21)

ビジネスニュース 企業動向:
Intelの野望は「リビングルームへの進出」、インターネットテレビサービス事業を展開か
Intelは、セットトップボックス(STB)だけでなく、インターネットテレビサービス事業の展開も視野に入れているようだ。(2013/2/19)

ビジネスニュース 企業動向:
IntelのCentertonは性能不足、ARM陣営にもマイクロサーバ市場に参入の余地
Intelは、2012年に同社初のマイクロサーバ向けデュアルコア製品として「Centerton(開発コード名)」をリリースした。しかしこの製品については、「既存のXeonよりも電力効率が悪い」と指摘されている。ARM陣営のSoCにもマイクロサーバ市場でのシェア獲得のチャンスがありそうだ。(2013/2/14)

Intel、インターネットTVサービスを開発中と認める
「Intel Media」部門担当副社長がAllThingsD主催のカンファレンスで、年内に新ブランドのインターネットTVサービスを立ち上げると語った。(2013/2/13)

週末アキバ特価リポート:
Robson! Phenom II X4! 3連休はレアもの特価を狙え!
「Robson」ことIntel TurboMemory用のフラッシュメモリや、Phenom II X4 965 Black Editionといった「古き良き珍品」から、Core i7-3770Tなどの現役の希少品まで、今週末のアキバで買えるレアものに注目。(2013/2/9)

インテル、同社初の6Gb/s接続対応mSATA SSD「525」シリーズを発表
インテルは、mSATA接続に対応した内蔵型SSD「インテル SSD 525」シリーズの発表を行った。(2013/1/29)

テックウインド、「Xeon Phi」コプロセッサを搭載したスターターキットサーバを発表
テックウインドは、Intel コプロセッサカードとなるXeon Phi 5110Pを標準搭載したスターターキットサーバの販売を開始する。(2013/1/28)



オープンソースのSSL/TLS実装である「OpenSSL」に深刻な脆弱性が見つかった。エンドユーザーが解決できる問題ではないが、利用しているサービスの対応状況の確認や対応後のパスワードの変更など、慎重な姿勢が求められる。便乗するスパムメールにも注意が必要だ。

通信キャリアのMVNOとして月額1000円を切る格安SIMを提供するサービスが増加している。これまで日本ではほとんど存在感がなかったSIMフリーの端末にも、この動きに合わせて注目が高まっている。

ソフトバンク傘下で6月に合併予定のイー・アクセス、ウィルコムを、同じタイミングでヤフーが買収することとなった。これまでのサービスを引き継ぎつつ、Android端末を中心に展開し、自社のサービスとの連携を図っていくようで、「インターネットキャリア」を標榜している。

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